JPH03164834A - プログラミング言語間相互変換方式 - Google Patents

プログラミング言語間相互変換方式

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JPH03164834A
JPH03164834A JP1305255A JP30525589A JPH03164834A JP H03164834 A JPH03164834 A JP H03164834A JP 1305255 A JP1305255 A JP 1305255A JP 30525589 A JP30525589 A JP 30525589A JP H03164834 A JPH03164834 A JP H03164834A
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JP
Japan
Prior art keywords
program
japanese
programming language
conversion
converted
Prior art date
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Pending
Application number
JP1305255A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Nakamura
英生 中村
Takeshi Sasao
佐々布 武司
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPH03164834A publication Critical patent/JPH03164834A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、プログラミング言語間相互変換方式に関し、
特に、任意のプログラミング言語と日本語ドキュメント
との間の相互変換を実現し、−旦。
日本語ドキュメントにプログラムを変換して、プログラ
ミング言語の間の相互の互換性を持たせる技術に関する
ものである。
〔従来の技術〕
従来、C0BOL言語、PL/1言語などのプログラミ
ング言語で記述されているプログラムを別のプログラミ
ング言語で記述されたプログラムに変換する場合には、
プログラムのドキュメントよりプログラム内容を読み取
り、再度、目的とするプログラミング言語を用いて、変
換するプログラムを最初からコーディングすることによ
り行なわれている。
このようなプログラムにおけるプログラミング言語の変
換作業は、手間のかかる作業であり、プログラム内容を
読み取る場合に、誤りが生じやすい、このため、プログ
ラム内容の一部ではあるがプログラム文を日本語文に翻
訳する技術も開発されている0例えば、特開昭61−1
12241号公報には、プログラム中の定数代入文を日
本語の処理文に表現する翻訳を行うrプログラム翻訳方
法」が記載されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、従来の技術において、あるプログラミング言
語で記述されているプログラムを別のプログラミング言
語で記述されたプログラムに変換する場合、プログラム
内容のロジックが同じであっても、異なる2つのプログ
ラミング言語を用いて当該ロジックの記述の表示を行う
と、その間には、相関性、互換性がまったくなくなって
しまう。
このため、異なるプログラミング言語に変換されたプロ
グラムの間において、不注意によりその変換の内容に誤
りがあっても、その確認ができないという問題があった
また、一般に、プログラムを開発する環境、使用する計
算機の環境などの要因により、プログラミング言語を自
由に選択することができないため、一方の環境で開発さ
れたプログラムが他の環境では利用できないことが多い
、このため、ソフトウェア開発環境は、個々のプログラ
ミング言語内で閉じられることが多く、ソフトウェアの
流用が円滑に行えないどう問題があった。
本発明は、上記問題点を解決するためになされたもので
ある。
本発明の目的は、任意のプログラミング言語と日本語ド
キュメントとの間の相互変換を実現し、日本語ドキュメ
ントレベルで、プログラミング言語間の互換性を持たせ
るプログラミング言語間相互変換方式を提供することに
ある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため1本発明のプログラミング言語
間相互変換方式は、任意のプログラミング言語で記述さ
れたプログラムを日本語ドキュメントのプログラムに変
換するプログラム日本語変換手段と、日本語ドキュメン
トのプログラムを指定のプログラミング言語で記述され
たプログラムに変換する日本語プログラム変換手段とを
備え、プログラム日本語変換手段により第1のプログラ
ミング言語で記述されたプログラムを日本語ドキュメン
トのプログラムに変換し、更に、日本語プログラム変換
手段により当該日本語ドキュメントのプログラムを第2
のプログラミング言語で記述されたプログラムソースに
変換することを特徴とする。
〔作用〕
前記手段によれば、プログラム日本語変換手段と1日本
語プログラム変換手段とが備えられる。
プログラム日本語変換手段は、任意のプログラミング言
語で記述されたプログラムソースを日本語ドキュメント
のプログラムに変換し、また、日本語プログラム変換手
段は、日本語ドキュメントのプログラムを指定したプロ
グラミング言語で記述されたプログラムソースに変換す
る。このプログラム日本語変換手段と1日本語プログラ
ム変換手段とを用いて、任意のプログラミング言語で記
述されたプログラムを、−旦1日本語ドキュメントの形
態に変換し、その後、所望するプログラミング言語を指
定して、該当するプログラミング言語のプログラムに変
換する。これにより、異なるプログラミング言語の間で
相互変換が可能となる。
その際、−旦、プログラムは日本語ドキュメントのプロ
グラムに変換されるので、あるプログラミング言語が理
解できない者であっても、日本語ドキュメントのプログ
ラムにより、プログラム内容の確認ができる。すなわち
、プログラム内容のロジックを特定のプログラミング言
語ではなく、日本語ドキュメントレベルで明確に表示し
、互換性を日本語ドキュメントレベルで持たせているた
め、プログラム内容が1日本語ドキュメントレベルで容
易に確認ができる。さらに、他のプログラミング言語環
境の機械に利用できるプログラムとするため、プログラ
ミング言語を指定して、日本語ドキュメントのプログラ
ムから該当するプログラミング言語のプログラムへ自動
変換を行う。
〔実施例〕
以下1本発明の一実施例を図面を用いて具体的に説明す
る。
第1図は、本発明の一実施例にかかるプログラミング言
語間相互変換方式の処理プロセスを示すブロック図であ
る。第1図において、1は処理装置、2はプログラム日
本語変換機構、3は日本語プログラム変換機構、4は日
本語変換テーブル、5は翻訳辞書、6はプログラム変換
テーブルである。また、7は変換元のプログラミング言
語のソースプログラムを格納するソースプログラムファ
イル、8は日本語ドキュメントを格納する日本語ドキュ
メントファイル、9は変換先のプログラミング言語のソ
ースプログラムを格納するソースプログラムファイルで
ある。プログラム日本語変換機構2は、ソースプログラ
ムファイル7から被変換プログラミング言語のソースプ
ログラムを取り出し、該当するプログラミング言語に対
応した日本語変換テーブル4および翻訳辞書5を利用し
て。
日本語ドキュメントのプログラムに変換して1日本語ド
キュメントファイル8に出力する。このとき1日本語ド
キュメントに変換されたプログラムは、必要に応じてプ
ログラム内容を確認するため。
印刷出力される。また、日本語プログラム変換機構3は
1日本語ドキュメントファイル8に格納された日本語ド
キュメントのプログラムを取り出し。
指定されたプログラミング言語に対応するプログラム変
換テーブル6および翻訳辞書5を利用して、目的とする
プログラミング言語のソースプログラムに変換し、ソー
スプログラムファイル9に出力する。
第2図は1日本語変換テーブルの構成例を示す図であり
、第3図は、プログラム変換テーブルの構成例を示す図
である。
日本語変換テーブル4は、第2図に示すように。
例えば、C0BOLのプログラミング言語の各々のプロ
グラム文4aに対して、プログラム文からタグ名称(変
数部分)を除いた文をASCIIコード順にソートし、
ソートした文コードを索引データ4bとして、それに対
応する日本語文を日本語名称文4cに格納したテーブル
である。
また、プログラム変換テーブル6は、第3図に示すよう
に、予かじめ登録しである日本語名称文6aに対して、
タグ名称を除いた文をASCIIコード順にソートし、
ソートした文コードを索引データ6bとして、対応する
プログラム文をプログラム変換データ6cに格納しであ
るテーブルである。プログラム変換データ6cとしては
、変換するプログラミング言語に対応して、それぞれの
プログラミング言語の固有のプログラム文が格納される
第4図は、プログラム日本語変換機構の処理フローを示
すフローチャートである。第4図を参照して、あるプロ
グラミング言語のソースプログラムから日本語ドキュメ
ントのプログラムに変換する処理゛を説明する。
先ず、ステップ21においてソースプログラムファイル
7からプログラムの一文を取出し、ステップ22におい
て、翻訳辞書5を用いて、タグ名称(変数部分)のみを
予め登録されている日本語に変換する0次に、ステップ
23において、タグ名称を除いた一文をASCIIコー
ド順にソートし、ステップ24において、ソートした文
データを検索キーデータとして、日本語変換テーブル4
の索引データの検索を行い(変換テーブルに該当する索
引データがあるか否かの判定を順次に繰り返し行い)、
該当する索引データ4bの日本語名称文4cを抽出する
1次に、ステップ25において、抽出した該当プログラ
ム文の日本語名称文とタグ名称のみを日本語に変換した
文とをマージして、タグ名称部分を日本語に置き換え1
日本語ドキュメントのプログラム文を作成する。そして
、次のステップ26において、未処理のプログラムの文
があるか否かを判定し、プログラム文がなければ処理を
終了とし、プログラム文があれば、ステップ21に戻り
、ステップ21からの処理を繰り返す6日本語ドキュメ
ントに変換されたプログラム文は1日本語ドキュメント
ファイル8に格納される。
第5図は、日本語プログラム変換機構の処理フローを示
すフローチャートである。第5図を参照して1日本語ド
キュメントのプログラムから指定のプログラミング言語
のソースプログラムに変換する処理を説明する。
先ず、ステップ31において日本語ドキュメントファイ
ル8から日本語ドキュメントの1文を取出し1次のステ
ップ32において項番と文章部分とを分離する。ステッ
プ33において、文章部分のみをASCIIコード順に
ソートし、ソートした文コードを検索キーデータとして
1次のステップ34においてプログラム変換テーブル6
の索引データの検索を行い、変換テーブルに該当する索
引データがあるか否かを判定する。このステップ34の
処理により、該当する索引データから対応する日本語名
称文と指定のプログラミング言語のプログラム変換デー
タとを抽出すると1次に、ステップ35に進み、抽出し
た日本語名称文と変換される日本語ドキュメントの文と
を比較して1日本語の変数部分(タグ名称)を抽出する
0次に。
ステップ36において、抽出した日本語の変数部分を、
指定のプログラミング言語のプログラム変換データの変
数部分(タグ名称)に代入して、変数部分の置き換えを
行う。次のステップ37では、更に変数部分が置き換え
られたプログラム変換データから日本語のタグ名称の部
分を取出し、ステップ38で日本語に変換されているタ
グ名称の部分を翻訳辞書5から対応するプログラミング
言語のタグ名称に変換する。そして、ステップ39で変
換対象の日本語ドキュメントの他の日本語文があるか否
かを判定し1日本語文がなれけば、処理を終了とし、ま
だ未処理の日本語文が存在すれば。
ステップ31に戻り、ステップ31からの処理を繰り返
す6日本語ドキュメントから指定のプログラミング言語
に変換された各々のプログラム文は、変換後のソースプ
ログラムを格納するソースプログラムファイル9に格納
される。
このようにして、プログラム日本語変換処理により、あ
るプログラミング言語で記述されたソースプログラムを
日本語ドキュメントのプログラムに変換し、更に1日本
語ドキュメントのプログラムを指定のプログラミング言
語で記述されたソースプログラムに変換する。
次に、C0BOLのプログラミング言語で記述されたソ
ースプログラムを1日本語ドキュメントのプログラム文
に変換し、更に例えばFORTRANプログラミング言
語で記述されたソースプログラムに変換する場合を例と
して、具体的に、その変換プロセスを説明する。
第6図は、異なるプログラミング言語の間でソースプロ
グラムの変換を行う変換プロセスの全体の流れを示すブ
ロック図である。変換プロセスの全体の流れとしては、
第6図に示すように、変換元のソースプログラム40か
ら一つのプログラミング言語の例えばC0BOLで記述
されたC0BOLソースプログラム40−aが指定され
て、プログラム日本語変換部41に入力される。このと
き、プログラム日本語変換部41には、変換するプログ
ラミング言語がC0BOLであることが指示される。
これにより、プログラム日本語変換部41は、C0BO
Lに対応するプログラム変換テーブルを用いて変換の処
理を行う、この結果、日本語ドキュメントのソースプロ
グラム42が生成される6日本語ドキュメントのソース
プログラム42は、更に、日本語プログラム変換部43
に入力さ九、#s定のプログラミング言語のFORTR
ANで記述されたFORTRANソースプログラム44
aに変換され、変換先のソースプログラム44が得られ
る。
第7図は1日本語ドキュメントに変換された日本語文プ
ログラムの一例を示す図ある。例えば、C0BOLソー
スプログラムがら、第7図に示すような日本語文プログ
ラムの文に変換され、この日本語文プログラムから更に
目的とするプログラミング言語のFORTRANソース
プログラムに変換される。
第8図は、C0BOLソースプログラムのプログラム文
を日本語ドキュメントのプログラム文に変換する処理プ
ロセスを説明するブロック図である。第8図のブロック
図において、各ブロック中の記述内容は各々の処理段階
の変換データ内容を示している。
まず、ブロック51において、C0BOLソースプログ
ラムのファイルからソースプログラムの1文rMOVE
  ?I  To  ?2J &取出し。
ブロック52において、このプログラム文のタグ名称「
?1」と「?2」のみを翻訳辞書により日本語に変換し
くこの例では“?1″を゛′今日日日付″′に変換し 
u q 2 IIを“″明日の日付″′に変換して)、
rMOVE“今日の日付”To“明日の日付”」とする
1次に、ブロック53において。
タグ名称を除いたプログラム文rMOVE  TOJを
ASCIIコード順にソートしてrEMOOTV」とす
る、このrEMOOTVJを検索キーノデータとして1
日本語変換用テーブル54の索引データを検索し、ブロ
ック55において、対応する日本語名称文「?1に?2
をセットする」を得る0次にブロック58において、こ
のようにして得られた日本語名称文[?1に?2をセッ
トする」と先に得られたタグ名称のみを日本語に変換し
たプログラム文rMOVE“今日の日付″TO“″明日
の日付”)とをマージする。この結果1日本語名称文の
タグ名称部分が1日本語のタグ名称に変換されて、ブロ
ック58において、日本語ドキュメントのプログラム文
[今日の日付に明日の日付をセットする」が得られる。
このような変換プロセスが繰り返し行なわれて。
第7図に示すような、一連の日本語ドキュメントのプロ
グラム文が得られる。
第9図は1日本語ドキュメントプログラム文を指定のプ
ログラミング言語のプログラム文に変換する処理プロセ
スを説明するブロック図である。
第9図のブロック図において、各ブロック中の記述内容
は各々の処理段階の変換データ内容を示している。
ブロック61において日本語ドキュメントのファイルか
ら日本語プログラムの1文r8.今日の日付に明日の日
付をセットする」を取出し、ブロック62において、項
番「8.」と文章部分[今日の日付に明日の日付をセッ
トする」とを分離する0次に、ブロック63において、
日本語の文章部分[今日の日付に明日の日付をセットす
る」をASCIIコード順にソートし、「すにののるを
セット今日日日日付付明」とする6次にソートした文章
部分「すにののるをセット今日日日日付付明」を検索キ
ーのデータとして、プログラム変換用テーブル64の索
引データを検索し、1部分のデータで一致する索引デー
タ[すにるをセット」を得て、日本語名称文「?1に?
2をセットする」とプログラム変換データj’i)l 
=’72Jを抽出する0次にブロック65およびブロッ
ク66において、抽出した日本語名称文「?1に?2を
セットする」と変換する日本語ドキュメントの文章部分
「今日の日付に明日の日付をセットする」とを比較して
、日本語の変数部分(タグ名称)を抽出する。抽出した
日本語の変数部分を、指定のプログラミング言語のプロ
グラム変換データの変数部分(タグ名称)に代入して、
変数部分の置き換えを行い、ブロック67の「今日の日
付=明日の日付」を得る。更に変数部分が置き換えられ
たプログラム変換データから日本語のタグ名称の部分を
取出し1日本語のタグ名称の部分を翻訳辞書5から対応
するプログラミング言語のタグ名称に変換し、ブロック
68において、指定するプログラミング言語のプログラ
ム文rA=BJ を得る。この例では、″“今日の日付
″=“A 11 11明日の日付”=11B”としてい
る。
このように、あるプログラミング言語(PL/1、C言
語、C0BOL、FORTRAN等)のソースプログラ
ムから他の異なるプログラミング言語のソースプログラ
ムへの変換が1日本語ドキュメントのプログラムを介し
て行うことが可能となる。
以上1本発明を実施例にもとづき具体的に説明したが1
本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、その
要旨を逸脱しない範囲において種々変更可能であること
は言うまでもない。
〔発明の効果〕
以上、!I2明したように、本発明によれば、任意のプ
ログラミング言語と日本語ドキュメントとの間の相互変
換を行うことにより、共通の日本語ドキュメントのレベ
ルで、プログラミング言語間の互換性を持たせることが
できろ、また1日本語ドキュメントのプログラムにおい
て、変換したいプログラムソースの内容の確認を行うこ
とができ。
更にプログラング言語にとられれないで、プログラムロ
ジックの流用が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は1本発明の一実施例にかかるプログラミング言
語間相互変換方式の処理プロセスを示すブロック図。 第2図は、日本語変換テーブルの構成例を示す図。 第3図は、プログラム変換テーブルの構成例を示す図。 第4図は、プログラム日本語変換機構の処理フローを示
すフローチャート。 第5図は1日本語プログラム変換機構の処理フローを示
すフローチャート、 第6図は、異なるプログラミング言語の間でソースプロ
グラムの変換を行う変換プロセスの全体の流れを示すブ
ロック図。 第7図は1日本語ドキュメントに変換された日本語文プ
ログラムの一例を示す図。 第8図は、C0BOLソースプログラムのプログラム文
を日本語ドキュメントのプログラム文に変換する処理プ
ロセスを説明するブロック図。 第9図は1日本語ドキュメントプログラム文を指定のプ
ログラミング言語のプログラム文に変換する処理プロセ
スを説明するブロック図である。 図中、1・・・処理装置、2・・・プログラム日本語変
換機構、3・・・日本語プログラム変換機構、4・・・
日本語変換テーブル、5・・・翻訳辞書、6・・・プロ
グラム変換テーブル、7・・・ソースプログラムファイ
ル、8・・・日本語ドキュメントファイル、9・・・ソ
ースプログラムファイル。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、任意のプログラミング言語で記述されたプログラム
    を日本語ドキュメントのプログラムに変換するプログラ
    ム日本語変換手段と、日本語ドキュメントのプログラム
    を指定のプログラミング言語で記述されたプログラムに
    変換する日本語プログラム変換手段とを備え、プログラ
    ム日本語変換手段により第1のプログラミング言語で記
    述されたプログラムを日本語ドキュメントのプログラム
    に変換し、更に、日本語プログラム変換手段により当該
    日本語ドキュメントのプログラムを第2のプログラミン
    グ言語で記述されたプログラムに変換することを特徴と
    するプログラミング言語間相互変換方式。
JP1305255A 1989-11-22 1989-11-22 プログラミング言語間相互変換方式 Pending JPH03164834A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1305255A JPH03164834A (ja) 1989-11-22 1989-11-22 プログラミング言語間相互変換方式

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JP1305255A JPH03164834A (ja) 1989-11-22 1989-11-22 プログラミング言語間相互変換方式

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JPH03164834A true JPH03164834A (ja) 1991-07-16

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JP1305255A Pending JPH03164834A (ja) 1989-11-22 1989-11-22 プログラミング言語間相互変換方式

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06110674A (ja) * 1992-09-28 1994-04-22 Sony Corp プログラム作成装置及び対話形プログラム作成装置
JP2005228075A (ja) * 2004-02-13 2005-08-25 Institute Of Physical & Chemical Research 日常言語プログラム処理システム、その方法および修辞構造解析方法
JP2012053676A (ja) * 2010-09-01 2012-03-15 Tokyo Denki Gijutsu Kogyo Kk プログラム変換処理装置、方法及びプログラム、並びに記録媒体

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