JPH03164927A - プリンタのジョブ表示方式 - Google Patents
プリンタのジョブ表示方式Info
- Publication number
- JPH03164927A JPH03164927A JP1303231A JP30323189A JPH03164927A JP H03164927 A JPH03164927 A JP H03164927A JP 1303231 A JP1303231 A JP 1303231A JP 30323189 A JP30323189 A JP 30323189A JP H03164927 A JPH03164927 A JP H03164927A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- job
- printer
- print data
- host
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数のホストコンピュータに共通接続されジョ
ブを行なうプリンタのジョブ表示方式に関し、特にある
時点におけるホストコンピュータのジョブ内容とジョブ
に要する時間を表示することに係る。
ブを行なうプリンタのジョブ表示方式に関し、特にある
時点におけるホストコンピュータのジョブ内容とジョブ
に要する時間を表示することに係る。
(従来の技術)
最近はネットワークシステムの普及に伴ない、1−
ホストコンピュータも個人の端末に近い形で使用される
ようになって来ている。
ようになって来ている。
第5図は複数のホストコンピュータと1台のプリンタの
接続構成側図を示し、該複数のホストコンピュータia
、 lb、1c・・・等は回線2を介してプリン1−サ
ーバー3等を経て1台のプリンタ4に共通接続され、上
記ホストコンピュータの何れからか送られて来る印字デ
ータ及びコマンドにより、プリンタ4を共通使用し、該
プリンタからは複数のホストコンピュータからの印字デ
ータをプリント出力している。
接続構成側図を示し、該複数のホストコンピュータia
、 lb、1c・・・等は回線2を介してプリン1−サ
ーバー3等を経て1台のプリンタ4に共通接続され、上
記ホストコンピュータの何れからか送られて来る印字デ
ータ及びコマンドにより、プリンタ4を共通使用し、該
プリンタからは複数のホストコンピュータからの印字デ
ータをプリント出力している。
(発明が解決しようとする課題)
上記において、複数のホス1−コンピュータの全てもし
くは数台が同時に印字データ及びコマンドを出力したと
き、プリンタは“プリント中”とか、″バッファへデー
タ入力中”という内容だけをオペレーションパネルに表
示するだけであった。
くは数台が同時に印字データ及びコマンドを出力したと
き、プリンタは“プリント中”とか、″バッファへデー
タ入力中”という内容だけをオペレーションパネルに表
示するだけであった。
従って、現時点で複数のホス1−コンピュータのうちの
、何れのコンピュータから送られて来た印字データを処
理中か、また、後どのくらいの時間=2− で処理が終了し、端末として取扱っている自己のホスI
・コンピュータの出力結果が何時頃に出力されるかとい
ったことが分らず、極めて不便であった。
、何れのコンピュータから送られて来た印字データを処
理中か、また、後どのくらいの時間=2− で処理が終了し、端末として取扱っている自己のホスI
・コンピュータの出力結果が何時頃に出力されるかとい
ったことが分らず、極めて不便であった。
(発明の目的)
本発明は上記従来の不具合いを解消し、複数のホストコ
ンピュータのうちの何れのコンピュータのジョブを実行
中であるか、そして、そのジョブに要する時間を表示す
ることを目的とする。
ンピュータのうちの何れのコンピュータのジョブを実行
中であるか、そして、そのジョブに要する時間を表示す
ることを目的とする。
(構成および作用)
本発明は一ヒ記目的を達成するため、複数のホストコン
ピュータに共通接続されたプリンタにおいて、現時点に
おける前記複数のホストコンピュータの何れのコンピュ
ータのジョブをしているかの判別手段と、当該ジョブに
要する時間算出手段と、前記ジョブ判別手段及びジョブ
時間算出手段から両出力を表示する手段とを有すること
を特徴とする。
ピュータに共通接続されたプリンタにおいて、現時点に
おける前記複数のホストコンピュータの何れのコンピュ
ータのジョブをしているかの判別手段と、当該ジョブに
要する時間算出手段と、前記ジョブ判別手段及びジョブ
時間算出手段から両出力を表示する手段とを有すること
を特徴とする。
本発明によれば、何れのホストコンピュータからの印字
データをプリンタが処理しているかをコマンド等により
内部で判別記憶し、そのジョブに対して、プリンタの処
理速度から後どのくらいの時間(枚数)がかかるかを算
出し、オペレーションパネルに表示するようにする。
データをプリンタが処理しているかをコマンド等により
内部で判別記憶し、そのジョブに対して、プリンタの処
理速度から後どのくらいの時間(枚数)がかかるかを算
出し、オペレーションパネルに表示するようにする。
(実施例)
第1図は本発明が実施されるプリンタシステムの構成側
図を示し、プリンタ4はコントローラ(画像処理装置)
40とプリンタエンジン(画像形成装置)41で構成さ
れ、複数のホストコンピュータla。
図を示し、プリンタ4はコントローラ(画像処理装置)
40とプリンタエンジン(画像形成装置)41で構成さ
れ、複数のホストコンピュータla。
lb、 lc・・のジョブ表示及びそのジョブに要する
時間等を表示するオペレーションパネル42.メモリカ
ートリッジ43A、43B等がコントローラ40に装着
される。
時間等を表示するオペレーションパネル42.メモリカ
ートリッジ43A、43B等がコントローラ40に装着
される。
上記コントローラ40は、図示のように該コントローラ
の全体を統括制御するマイクロコンピュータ(CP U
)401を有し、ホストコンピュータの判別、ジョブに
要する時間算出等を行なう。402はホストバッファメ
モリでイメージデータの格納を行なう。403はプリン
タエンジン41に対するエンジンインタフェース、40
4はビデオデータを格納3− しプリンタエンジン41側に送るビデオバッファ、40
5は前記CPU4旧を制御するプログラムが格納しであ
るプログラムROM、406は前記ホストコンピュータ
に対するホストインタフェース、407は電源をONし
た後のプリンタの動作状態を制御するための情報(印字
方向、書体9文字サイズ。
の全体を統括制御するマイクロコンピュータ(CP U
)401を有し、ホストコンピュータの判別、ジョブに
要する時間算出等を行なう。402はホストバッファメ
モリでイメージデータの格納を行なう。403はプリン
タエンジン41に対するエンジンインタフェース、40
4はビデオデータを格納3− しプリンタエンジン41側に送るビデオバッファ、40
5は前記CPU4旧を制御するプログラムが格納しであ
るプログラムROM、406は前記ホストコンピュータ
に対するホストインタフェース、407は電源をONし
た後のプリンタの動作状態を制御するための情報(印字
方向、書体9文字サイズ。
行間隔、給紙「1.排紙口、ホストインタフェース等)
を格納する不揮発性メモリ、408は前記オペレーショ
ンパネル42に対するパネルインタフェース、409は
一ト記メモリカー1〜リッジ43A、43Bに対するパ
スバッファである。
を格納する不揮発性メモリ、408は前記オペレーショ
ンパネル42に対するパネルインタフェース、409は
一ト記メモリカー1〜リッジ43A、43Bに対するパ
スバッファである。
次に本実施例の動作を示す第2図のフローチャート、第
3図のオペレーションパネルの表示面を示す図及び第4
図のジョブ内容(ユーザ名)及びジョブ時間(枚数)の
変移図を用いて動作を説明する。
3図のオペレーションパネルの表示面を示す図及び第4
図のジョブ内容(ユーザ名)及びジョブ時間(枚数)の
変移図を用いて動作を説明する。
通常、プリンタ4はホス1−コンピュータla。
lb、 lc・・・からホストインタフェース406
を介してコントローラ40に印字データを受取ると、ま
ず、ホストバッファメモリ402にCP U2O5の制
御により格納し、印字データの展開は、そのホストバラ
へ − − ファメモリ402から取出しビデオデータに変換し、ビ
デオバッファ404を介してプリンタエンジン41に出
力し印字処理を行なう。
を介してコントローラ40に印字データを受取ると、ま
ず、ホストバッファメモリ402にCP U2O5の制
御により格納し、印字データの展開は、そのホストバラ
へ − − ファメモリ402から取出しビデオデータに変換し、ビ
デオバッファ404を介してプリンタエンジン41に出
力し印字処理を行なう。
本実施例ではホストコンピュータから印字データを受取
ったら(第2図S、)、ホストバッファメモリ402に
格納する(第2図87)前にユーザ名(ネットワークシ
ステムでホストコンピュータをユーザ固有の端末として
使用する場合を想定して、ユーザ名を該コンピュータに
付しておく)の判別及びジョブ時間の算出をCP U2
O5で行なう。
ったら(第2図S、)、ホストバッファメモリ402に
格納する(第2図87)前にユーザ名(ネットワークシ
ステムでホストコンピュータをユーザ固有の端末として
使用する場合を想定して、ユーザ名を該コンピュータに
付しておく)の判別及びジョブ時間の算出をCP U2
O5で行なう。
ユーザ名の判別手段はホス1−コンピュータ側との取決
めで行なうが、ここではユーザ名判別コマンド(エスケ
ープシーケンス)で判別を行なう(第(ユーザ名は任意
のバイト数)というコマンドがホストコンピュータから
送られて来ると(第2図82のYES)、プリンタ側は
ユーザ名判別コードということをCP U2O5は判別
し、ユーザ名の登録(ホストバッファメモリ402)及
びオペレーションパネル42への表示を行なう(第2図
83)。
めで行なうが、ここではユーザ名判別コマンド(エスケ
ープシーケンス)で判別を行なう(第(ユーザ名は任意
のバイト数)というコマンドがホストコンピュータから
送られて来ると(第2図82のYES)、プリンタ側は
ユーザ名判別コードということをCP U2O5は判別
し、ユーザ名の登録(ホストバッファメモリ402)及
びオペレーションパネル42への表示を行なう(第2図
83)。
次にジョブ時間の算出は、前記ユーザ名判別コードと同
様に、ホストバッファメモリ402に印字データを格納
する(第2図87)前に、垂直方向の移動コマンドか否
かをCPU404は判断する(第2図84)。
様に、ホストバッファメモリ402に印字データを格納
する(第2図87)前に、垂直方向の移動コマンドか否
かをCPU404は判断する(第2図84)。
この■゛直力方向移動コマン1くとは、改頁:FF(F
orm F eed)、改行: L F (Line
Feed)、垂直タブ: V T (Vertical
Tab)等のコマンドで、このコマンド類により、何
ページ分の印字データを受取ったかが分る。例えば、改
頁(FF)なら1ペ一ジ分、改行(LF)、垂直タブ(
VT)等はそのページの長さは決まっているので2その
コマンドの垂直方向の移動量と、現在の垂直位置からペ
ージの終了の判断が可能である(第2図S、)。
orm F eed)、改行: L F (Line
Feed)、垂直タブ: V T (Vertical
Tab)等のコマンドで、このコマンド類により、何
ページ分の印字データを受取ったかが分る。例えば、改
頁(FF)なら1ペ一ジ分、改行(LF)、垂直タブ(
VT)等はそのページの長さは決まっているので2その
コマンドの垂直方向の移動量と、現在の垂直位置からペ
ージの終了の判断が可能である(第2図S、)。
そこで、ページの終了が判断されると(第2図85のY
ES)、ジョブ時間をある決められた領分増加しくイン
クリメント)表示する(第2図86)。
ES)、ジョブ時間をある決められた領分増加しくイン
クリメント)表示する(第2図86)。
このある決められた値というのは、プリンタの印字速度
によって異なる値で、例えば、IOPPM(頁/分)の
場合、1枚当りにかかる時間を約6秒とする。それから
プリンタがホストバッファメモリ402に印字データを
格納しく第2図87)、データ処理を行ない(第2図S
n)、1ページプリン1〜出力した時点(第2図S!l
)で、ジョブ時間を上記の決めらた領分減らしくデイク
リメン1へ)(第2図S、。)、オペレーションパネル
42に表示する。
によって異なる値で、例えば、IOPPM(頁/分)の
場合、1枚当りにかかる時間を約6秒とする。それから
プリンタがホストバッファメモリ402に印字データを
格納しく第2図87)、データ処理を行ない(第2図S
n)、1ページプリン1〜出力した時点(第2図S!l
)で、ジョブ時間を上記の決めらた領分減らしくデイク
リメン1へ)(第2図S、。)、オペレーションパネル
42に表示する。
第3図は第1図のオペレーションパネル42の表示面を
示し、ユーザ名421とジ玉ブ時間422(処理枚数)
が表示面420に示されている。これを詳細に示したの
が第4図であり1表示の移り変わりを示す。即ち、この
例では、印字速度が10ppMとし、ユーザ名” S
U Z U K I ”が12ヘージ(7]印字データ
、ユーザ名“JANE”が6ページの印字データを、ホ
ストコンピュータla、lbから夫々、プリンタ4へ送
ったと仮定した場合である。
示し、ユーザ名421とジ玉ブ時間422(処理枚数)
が表示面420に示されている。これを詳細に示したの
が第4図であり1表示の移り変わりを示す。即ち、この
例では、印字速度が10ppMとし、ユーザ名” S
U Z U K I ”が12ヘージ(7]印字データ
、ユーザ名“JANE”が6ページの印字データを、ホ
ストコンピュータla、lbから夫々、プリンタ4へ送
ったと仮定した場合である。
第4図(1)はユーザ名” S U Z U K I
”のユーザ名判別コマンドを受取ったとき(第2図S、
)、同図(2)はユーザ名”5UZUKI”(7)印字
データを1ページ分受取ったとき(第2図85)、同図
(3)はユーザ名“5tJZUKI”の印字データを7
− 12ページ分受取ったとき、同図(4)は次のユーザ名
” J A N E ”の印字データを1ページ分受取
っタトキ、同図(5)はユーザ名” S U Z U
K I ”の印字データを1ペ一ジ分プリント出力した
とき(第2図S、3)、同図(6)はユーザ名”5UZ
UKI’″の印字データを全部プリント出力して、次の
ユーザ名゛″J A N E”のプリントを開始したと
きを示す。
”のユーザ名判別コマンドを受取ったとき(第2図S、
)、同図(2)はユーザ名”5UZUKI”(7)印字
データを1ページ分受取ったとき(第2図85)、同図
(3)はユーザ名“5tJZUKI”の印字データを7
− 12ページ分受取ったとき、同図(4)は次のユーザ名
” J A N E ”の印字データを1ページ分受取
っタトキ、同図(5)はユーザ名” S U Z U
K I ”の印字データを1ペ一ジ分プリント出力した
とき(第2図S、3)、同図(6)はユーザ名”5UZ
UKI’″の印字データを全部プリント出力して、次の
ユーザ名゛″J A N E”のプリントを開始したと
きを示す。
このようにして、現在プリンタ内でジョブに対してかか
る時間(枚数)が分る。また、複数のジョブがある場合
も上記のように計算し表示する。
る時間(枚数)が分る。また、複数のジョブがある場合
も上記のように計算し表示する。
(発明の効果)
以」−説明したように本発明は、複数のホストコンピュ
ータに共通接続されたプリンタの出力状態から各ユーザ
毎のジョブ時間(枚数)が分るので、ユーザに対するサ
ービス面の向上がはかられる。
ータに共通接続されたプリンタの出力状態から各ユーザ
毎のジョブ時間(枚数)が分るので、ユーザに対するサ
ービス面の向上がはかられる。
第1図は本発明が実施されるプリンタシステムの構成例
図、第2図は本実施例の動作を示すフローチャート、第
3図はオペレーションパネルの表− 8− 爪面を示す図、第4図はジョブ内容及びジョブ時間の変
移図、第5図は複数のホストコンピュータと1台のプリ
ンタとの接続構成例図を示す。 la、 lb、 lc ・・ 複数のホス1〜コンピ
ユータ、 4 ・・・プリンタ、40・・ コントロー
ラ、 41・・・プリンタエンジン、42・・・オペレ
ーションパネル、43A。 43B ・・・ メモリカートリッジ、401マイク
ロコンピユータ(CPU)、402ホストバツフアメモ
リ、403 ・エンジンインタフェース、404・・
・ ビデオバッファ、405・・・プログラムROM
、 406・・ホスI−インタフェース、407・・
・不揮発性メモリ、408・・ パネルインタフェース
、409・・・パスバッファ。
図、第2図は本実施例の動作を示すフローチャート、第
3図はオペレーションパネルの表− 8− 爪面を示す図、第4図はジョブ内容及びジョブ時間の変
移図、第5図は複数のホストコンピュータと1台のプリ
ンタとの接続構成例図を示す。 la、 lb、 lc ・・ 複数のホス1〜コンピ
ユータ、 4 ・・・プリンタ、40・・ コントロー
ラ、 41・・・プリンタエンジン、42・・・オペレ
ーションパネル、43A。 43B ・・・ メモリカートリッジ、401マイク
ロコンピユータ(CPU)、402ホストバツフアメモ
リ、403 ・エンジンインタフェース、404・・
・ ビデオバッファ、405・・・プログラムROM
、 406・・ホスI−インタフェース、407・・
・不揮発性メモリ、408・・ パネルインタフェース
、409・・・パスバッファ。
Claims (1)
- 複数のホストコンピュータに共通接続されたプリンタに
おいて、現時点における前記複数のホストコンピュータ
の何れのコンピュータのジョブをしているかの判別手段
と、当該ジョブに要する時間算出手段と、前記ジョブ判
別手段及びジョブ時間算出手段から両出力を表示する手
段とを有することを特徴とするプリンタのジョブ表示方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1303231A JPH03164927A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | プリンタのジョブ表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1303231A JPH03164927A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | プリンタのジョブ表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03164927A true JPH03164927A (ja) | 1991-07-16 |
Family
ID=17918459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1303231A Pending JPH03164927A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | プリンタのジョブ表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03164927A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07182124A (ja) * | 1993-12-21 | 1995-07-21 | Nec Corp | 印刷システム |
| JPH08161132A (ja) * | 1994-12-07 | 1996-06-21 | Nec Corp | プリントシステム |
-
1989
- 1989-11-24 JP JP1303231A patent/JPH03164927A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07182124A (ja) * | 1993-12-21 | 1995-07-21 | Nec Corp | 印刷システム |
| JPH08161132A (ja) * | 1994-12-07 | 1996-06-21 | Nec Corp | プリントシステム |
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