JPH03165193A - カラー静止画像の伝送における誤り再送方式 - Google Patents
カラー静止画像の伝送における誤り再送方式Info
- Publication number
- JPH03165193A JPH03165193A JP1303243A JP30324389A JPH03165193A JP H03165193 A JPH03165193 A JP H03165193A JP 1303243 A JP1303243 A JP 1303243A JP 30324389 A JP30324389 A JP 30324389A JP H03165193 A JPH03165193 A JP H03165193A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000013144 data compression Methods 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Color Television Systems (AREA)
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、カラー静止画像を電話回線を介して伝送する
際の誤り再送方式に関する。
際の誤り再送方式に関する。
(従来の技術)
従来、写真や図面などの静止画像を電話回線を利用して
、遠(離れた場所とやりとりするシステムとして、画像
伝送システムがある。このような画像伝送システムとし
ては、複数のコンピュータを電話回線を介して接続し、
あるコンピュータ内のメモリに記憶されたカラー静止画
像をその接続された電話回線を介して他のコンピュータ
に伝送する例などがある。
、遠(離れた場所とやりとりするシステムとして、画像
伝送システムがある。このような画像伝送システムとし
ては、複数のコンピュータを電話回線を介して接続し、
あるコンピュータ内のメモリに記憶されたカラー静止画
像をその接続された電話回線を介して他のコンピュータ
に伝送する例などがある。
上述した画像伝送システムなどで用いられているカラー
静止画像伝送方式では、エラーが発生した場合に、一画
面分の画像データを再送するようにしていた。このため
、エラー修正のために長時間を必要とする問題点があっ
た。
静止画像伝送方式では、エラーが発生した場合に、一画
面分の画像データを再送するようにしていた。このため
、エラー修正のために長時間を必要とする問題点があっ
た。
この問題点を解決する方式としては、特開平1−138
885号公報に記載されたように、送信側において1画
面分のカラー静止画像データをブロックナンバー及びエ
ラーチェック符号のついた複数のブロックに分けて電話
回線で全ブロワク分送信した後、受信側でブロック単位
にエラーチェックを行い、エラーの発生しているブロッ
クについてブロックナンバーを送信して再送要求し、送
信側でこの再送要求を受けたブロックのみ再送する方式
%式% (発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来の方式では、−画面送受信後に
誤り再送の処理を行っているため、再送の高速化が十分
に図れないという問題点があった。また、上記従来の方
式では、CRCエラーのみをエラーとしているため、画
像品質を十分に確保できないという問題点があった。
885号公報に記載されたように、送信側において1画
面分のカラー静止画像データをブロックナンバー及びエ
ラーチェック符号のついた複数のブロックに分けて電話
回線で全ブロワク分送信した後、受信側でブロック単位
にエラーチェックを行い、エラーの発生しているブロッ
クについてブロックナンバーを送信して再送要求し、送
信側でこの再送要求を受けたブロックのみ再送する方式
%式% (発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来の方式では、−画面送受信後に
誤り再送の処理を行っているため、再送の高速化が十分
に図れないという問題点があった。また、上記従来の方
式では、CRCエラーのみをエラーとしているため、画
像品質を十分に確保できないという問題点があった。
本発明の目的は、このような従来の問題点を解決し、エ
ラー発生時の再送時間を短縮させ、画像データ品質を向
上させるカラー静止画像の伝送における誤り再送方式を
提供することにある。
ラー発生時の再送時間を短縮させ、画像データ品質を向
上させるカラー静止画像の伝送における誤り再送方式を
提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明のカラー静止画像の伝送における誤り再送方式は
、カラー静止画像の伝送における誤り再送方式において
、送信側は圧縮された1画面分の画像データをブロック
に分割し、該分割されたブロックをさらにn個のフレー
ムに分割し、該n個のフレーム各々にフレーム番号を付
加してHDLC手順により伝送し、受信側は1ブロック
を受信後、フレーム単位でエラーチェックを行い、エラ
ーを検出した場合には当該エラーフレームに付加された
フレーム番号を送信側へ通知して再送要求し、送信側は
受信側より再送要求を受けた場合は前記エラーフレーム
のみを再送することに特徴がある。
、カラー静止画像の伝送における誤り再送方式において
、送信側は圧縮された1画面分の画像データをブロック
に分割し、該分割されたブロックをさらにn個のフレー
ムに分割し、該n個のフレーム各々にフレーム番号を付
加してHDLC手順により伝送し、受信側は1ブロック
を受信後、フレーム単位でエラーチェックを行い、エラ
ーを検出した場合には当該エラーフレームに付加された
フレーム番号を送信側へ通知して再送要求し、送信側は
受信側より再送要求を受けた場合は前記エラーフレーム
のみを再送することに特徴がある。
また、上記カラー静止画像の伝送における誤り再送方式
において、同一フレームについて、再送要求が予め定め
られた回数に達した場合、送信側はより低い伝送速度で
前記エラーフレームの再送を行うことに特徴がある。
において、同一フレームについて、再送要求が予め定め
られた回数に達した場合、送信側はより低い伝送速度で
前記エラーフレームの再送を行うことに特徴がある。
(作用)
本発明においては、送信側は圧縮された1画面分の画像
データをブロックに分割し、該分割されたブロックをさ
らにn個のフレームに分割し、該n個のフレーム各々に
フレーム番号を付加して1(DLC手順により伝送し、
受信側は1ブロックを受信後、フレーム単位でエラーチ
ェックを行い、エラーを検出した場合には当該エラーフ
レームに付加されたフレーム番号を送信側へ通知して再
送要求し、送信側は受信側より再送要求を受けた場合は
前記エラーフレームのみを再送する。また、同一フレー
ムについて、再送要求が予め定められた回数に達した場
合、送信側はより低い伝送速度で前記エラーフレームの
再送を行う。
データをブロックに分割し、該分割されたブロックをさ
らにn個のフレームに分割し、該n個のフレーム各々に
フレーム番号を付加して1(DLC手順により伝送し、
受信側は1ブロックを受信後、フレーム単位でエラーチ
ェックを行い、エラーを検出した場合には当該エラーフ
レームに付加されたフレーム番号を送信側へ通知して再
送要求し、送信側は受信側より再送要求を受けた場合は
前記エラーフレームのみを再送する。また、同一フレー
ムについて、再送要求が予め定められた回数に達した場
合、送信側はより低い伝送速度で前記エラーフレームの
再送を行う。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を、図面により詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す画像伝送システムの送
信側の構成ブロック図である。
信側の構成ブロック図である。
第1図において、11.13.15.17は信号線、1
2はフレームメモリ、14は符号化部、16は送信バッ
ファ、18は伝送制御部である。
2はフレームメモリ、14は符号化部、16は送信バッ
ファ、18は伝送制御部である。
A/D変換されたビデオ信号は信号線11を通り、フレ
ームメモリ12に格納される。その後ビデオ信号は信号
線13を通り、符号化部14へ入力されてデータ圧縮さ
れ、信号線15を通り固定容量の送信バッファ16に格
納され、これが単位ブロックとなる。次に信号線17を
通って伝送制御部18に入力された圧縮データはn個に
分割されて各々HDLC: (ハイレベルデータリンク
制御手順)で伝送する。各フレームはデータの前にフレ
ーム番号を付加して構成される。
ームメモリ12に格納される。その後ビデオ信号は信号
線13を通り、符号化部14へ入力されてデータ圧縮さ
れ、信号線15を通り固定容量の送信バッファ16に格
納され、これが単位ブロックとなる。次に信号線17を
通って伝送制御部18に入力された圧縮データはn個に
分割されて各々HDLC: (ハイレベルデータリンク
制御手順)で伝送する。各フレームはデータの前にフレ
ーム番号を付加して構成される。
第2図、第3図は本発明の一実施例を示す誤り再送方式
を説明するための送受信側の処理フローチャートである
。以下、第2図、第3図のフローに従って本実施例の動
作を説明する。
を説明するための送受信側の処理フローチャートである
。以下、第2図、第3図のフローに従って本実施例の動
作を説明する。
送信側は、まず送信バッファ16に格納された1ブロッ
ク分の画像圧縮データをn個のHDLCフレームで1ブ
ロック分全て伝送する(ステップ21゜22)。先に述
べたように各フレームにはフレーム番号が付加されてい
る。全フレーム送出後、受信側からの応答を待つ(ステ
ップ23.24)。この応答は各フレームに対するエラ
ーの有無を示すものであり、エラーはCRCエラーやキ
ャリア断などである。エラー通知の方法の詳細は、後述
の受信処理で説明する。ブロック内の全フレームにエラ
ーがなかった場合は、一画面の終了か否かをチエツクし
くステップ29)、次ブロックが存在すれば次ブロック
の送信を開始しくステップ30)、ステップ21以下の
処理を前述と同様に行う。
ク分の画像圧縮データをn個のHDLCフレームで1ブ
ロック分全て伝送する(ステップ21゜22)。先に述
べたように各フレームにはフレーム番号が付加されてい
る。全フレーム送出後、受信側からの応答を待つ(ステ
ップ23.24)。この応答は各フレームに対するエラ
ーの有無を示すものであり、エラーはCRCエラーやキ
ャリア断などである。エラー通知の方法の詳細は、後述
の受信処理で説明する。ブロック内の全フレームにエラ
ーがなかった場合は、一画面の終了か否かをチエツクし
くステップ29)、次ブロックが存在すれば次ブロック
の送信を開始しくステップ30)、ステップ21以下の
処理を前述と同様に行う。
ブロック内に1フレームでもエラーがあった場合(ステ
ップ25)、エラーの回数に1を加え、規定の回数に満
たなければ(ステップ26)、同じ速度で全エラーフレ
ームを再送しくステップ28)、受信側からの応答を待
つ(ステップ23.24)。エラーが規定の回数に達し
た場合(ステップ26)、モデムの伝送速度を下げ(ス
テップ27)、再度再送処理を行う。
ップ25)、エラーの回数に1を加え、規定の回数に満
たなければ(ステップ26)、同じ速度で全エラーフレ
ームを再送しくステップ28)、受信側からの応答を待
つ(ステップ23.24)。エラーが規定の回数に達し
た場合(ステップ26)、モデムの伝送速度を下げ(ス
テップ27)、再度再送処理を行う。
受信側は、まず1フレームを受信後(ステップ31、3
2) 、エラーのチエツクを行う(ステップ33)。こ
のエラーは先に述べたようにCRCエラーやキャリア断
等のエラーである。エラーがあった場合、エラーフレー
ムのフレーム番号を記憶する(ステップ34)。次に1
ブロックの受信終了か否かをチエツクしくステップ35
)、ブロック内の全フレームを受信していない場合はス
テップ31.32の次フレームの受信状態に移る。全フ
レーム受信後はステップ34で記憶したエラーフレーム
番号の応答送信を行う(ステップ36)。この方法を第
4図に示す。第4図において、ブロック内のフレーム数
のメモリを確保し、(この場合、nビット)エラーの発
生したフレーム番号のビットを“1”にセットし、それ
以外を°゛0”にしてエラーコマンドを付加し、HDL
Cフレームで伝送する。
2) 、エラーのチエツクを行う(ステップ33)。こ
のエラーは先に述べたようにCRCエラーやキャリア断
等のエラーである。エラーがあった場合、エラーフレー
ムのフレーム番号を記憶する(ステップ34)。次に1
ブロックの受信終了か否かをチエツクしくステップ35
)、ブロック内の全フレームを受信していない場合はス
テップ31.32の次フレームの受信状態に移る。全フ
レーム受信後はステップ34で記憶したエラーフレーム
番号の応答送信を行う(ステップ36)。この方法を第
4図に示す。第4図において、ブロック内のフレーム数
のメモリを確保し、(この場合、nビット)エラーの発
生したフレーム番号のビットを“1”にセットし、それ
以外を°゛0”にしてエラーコマンドを付加し、HDL
Cフレームで伝送する。
ステップ36の処理後、エラ一応答か正常応答かを確認
しくステップ37)、正常応答の場合は一画面終了か否
かを判定する(ステップ40)。まだ、終了でない場合
は、次ブロックの受信を開始し、ステップ31.32の
処理へ移る。エラ一応答を送信した場合は、エラー発生
回数をカウントしくステップ38)、規定回数(K回)
のエラーが発生した場合は伝送速度を下げ(ステップ3
9)、再送受信のステップ31.32の処理へ移る。
しくステップ37)、正常応答の場合は一画面終了か否
かを判定する(ステップ40)。まだ、終了でない場合
は、次ブロックの受信を開始し、ステップ31.32の
処理へ移る。エラ一応答を送信した場合は、エラー発生
回数をカウントしくステップ38)、規定回数(K回)
のエラーが発生した場合は伝送速度を下げ(ステップ3
9)、再送受信のステップ31.32の処理へ移る。
このエラーのカウントや回数は送信側と同じにする。
このように本実施例においては、圧縮された画像データ
の一画面をブロックに分割し、そのブロックの送・受信
後誤り再送を行うため再送の高速化が図れる。また、本
実施例ではエラーの対象としてCRCエラーの他にキャ
リア断のエラーも検出するので、伝送された画像の品質
向上が図れる。
の一画面をブロックに分割し、そのブロックの送・受信
後誤り再送を行うため再送の高速化が図れる。また、本
実施例ではエラーの対象としてCRCエラーの他にキャ
リア断のエラーも検出するので、伝送された画像の品質
向上が図れる。
さらに、本実施例ではエラーが数回連続した場合は、伝
送速度を下げて再送することにより、回線品質が悪い場
合に利点がある。
送速度を下げて再送することにより、回線品質が悪い場
合に利点がある。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように、本発明によればブロック
単位で誤りを検出し、かつブロック内のフレーム番号の
みで誤り再送を行うため、送・受のバッファメモリの容
量も一画面分持つ必要もなく、再送もスムーズに行える
。
単位で誤りを検出し、かつブロック内のフレーム番号の
みで誤り再送を行うため、送・受のバッファメモリの容
量も一画面分持つ必要もなく、再送もスムーズに行える
。
また、回線品質によって伝送速度を落とせるためデータ
の品質も確保でき、HDLCを用いているため誤りの対
応も正確に行える。
の品質も確保でき、HDLCを用いているため誤りの対
応も正確に行える。
第1図は本発明の一実施例を示す画像伝送システムの送
信側のブロック図、 第2図は本発明の実施例における送信側の処理フロー図
、 第3図は本発明の実施例における受信側の処理フロー図
、 第4図はエラー発生通知のHDLCフレームの構成例を
示す図である。 11、13.15.17:信号線、12:フレームメモ
リ、14:符号化部、 16:送信バッファ、
18:伝送制御部。
信側のブロック図、 第2図は本発明の実施例における送信側の処理フロー図
、 第3図は本発明の実施例における受信側の処理フロー図
、 第4図はエラー発生通知のHDLCフレームの構成例を
示す図である。 11、13.15.17:信号線、12:フレームメモ
リ、14:符号化部、 16:送信バッファ、
18:伝送制御部。
Claims (2)
- (1)カラー静止画像の伝送における誤り再送方式にお
いて、 送信側は圧縮された1画面分の画像データをブロックに
分割し、該分割されたブロックをさらにn個のフレーム
に分割し、 該n個のフレーム各々にフレーム番号を付加してHDL
C手順により伝送し、 受信側は1ブロックを受信後、フレーム単位でエラーチ
ェックを行い、エラーを検出した場合には当該エラーフ
レームに付加されたフレーム番号を送信側へ通知して再
送要求し、送信側は受信側より再送要求を受けた場合は
前記エラーフレームのみを再送することを特徴とする誤
り再送方式。 - (2)同一フレームについて、再送要求が予め定められ
た回数に達した場合、送信側はより低い伝送速度で前記
エラーフレームの再送を行うことを特徴とする請求項1
記載の誤り再送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1303243A JPH03165193A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | カラー静止画像の伝送における誤り再送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1303243A JPH03165193A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | カラー静止画像の伝送における誤り再送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03165193A true JPH03165193A (ja) | 1991-07-17 |
Family
ID=17918600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1303243A Pending JPH03165193A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | カラー静止画像の伝送における誤り再送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03165193A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008306764A (ja) * | 2008-08-26 | 2008-12-18 | Olympus Corp | 無線通信システム |
| JP2016535545A (ja) * | 2014-08-15 | 2016-11-10 | シャオミ・インコーポレイテッド | ネットワーク環境に基づく映像画質の調整方法、装置、プログラム、及び記録媒体 |
| US10085050B2 (en) | 2014-08-15 | 2018-09-25 | Xiaomi Inc. | Method and apparatus for adjusting video quality based on network environment |
-
1989
- 1989-11-24 JP JP1303243A patent/JPH03165193A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008306764A (ja) * | 2008-08-26 | 2008-12-18 | Olympus Corp | 無線通信システム |
| JP2016535545A (ja) * | 2014-08-15 | 2016-11-10 | シャオミ・インコーポレイテッド | ネットワーク環境に基づく映像画質の調整方法、装置、プログラム、及び記録媒体 |
| US10085050B2 (en) | 2014-08-15 | 2018-09-25 | Xiaomi Inc. | Method and apparatus for adjusting video quality based on network environment |
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