JPH03165242A - 薄鋼板の表面検査装置 - Google Patents
薄鋼板の表面検査装置Info
- Publication number
- JPH03165242A JPH03165242A JP30316089A JP30316089A JPH03165242A JP H03165242 A JPH03165242 A JP H03165242A JP 30316089 A JP30316089 A JP 30316089A JP 30316089 A JP30316089 A JP 30316089A JP H03165242 A JPH03165242 A JP H03165242A
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- Japan
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- laser beam
- inspected
- reflecting mirror
- mirror
- reflected
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- Pending
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- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、薄鋼板の表面検査装置に関する。
[従来の技術]
従来技術としては、特開昭63−90743号公報が知
られている。この公報には、レーザ光源から出力された
レーザ光を1回転ミラーによって反射させて、レーザ光
を被検査物に照射し、回転ミラーの回転によってレーザ
光の照射部を移動させて、被検査物の表面を走査する、
走査型表面疵検査装置が示されている。
られている。この公報には、レーザ光源から出力された
レーザ光を1回転ミラーによって反射させて、レーザ光
を被検査物に照射し、回転ミラーの回転によってレーザ
光の照射部を移動させて、被検査物の表面を走査する、
走査型表面疵検査装置が示されている。
第5図は従来例で、特開昭63−90743号公報を用
いて、ライン走行中の帯状被検査物の表面を走査する例
を示す図である。図中2はレーザ光源、3は回転ミラー
、4はレシーバである。
いて、ライン走行中の帯状被検査物の表面を走査する例
を示す図である。図中2はレーザ光源、3は回転ミラー
、4はレシーバである。
第5図(A)で、レーザ光は回転ミラー3で反射されて
、先ず被検査物1の端部11を照射する0回転ミラー3
が矢印lO力方向回転するため、この回転によって照射
部は移動し、被検査物1の他の端部12に至る。この際
、被検査物1は矢印13の方向に走行する。
、先ず被検査物1の端部11を照射する0回転ミラー3
が矢印lO力方向回転するため、この回転によって照射
部は移動し、被検査物1の他の端部12に至る。この際
、被検査物1は矢印13の方向に走行する。
第5図(B)は、第1図(A)の平面図で、レーザ光の
ビーム径9を、被検査物1の走行速度■に最も適した大
きさに選定した例である。
ビーム径9を、被検査物1の走行速度■に最も適した大
きさに選定した例である。
この際、レーザ光は11−1→12−1→11−2→1
2−2の順序で、照射部が移動して、被検査物1の表面
を幅方向に逐次、漏れなく走査することができる。
2−2の順序で、照射部が移動して、被検査物1の表面
を幅方向に逐次、漏れなく走査することができる。
第5図(C)は、第5図(A)の他の平面図で、レーザ
光のビーム径9′を、第5図(B)のビーム径9の17
2に選定した例である。この際レーザ光は11’−1→
12’−1→11’−2→12’−2の順序で照射部が
移動するが、ビーム径9′が小さいために、レーザ光が
照射されない未走査部14が発生する。尚第5図(C)
で、未走査部14の発生を防止するには、被検査物1の
走行速度をV/2とする必要がある。
光のビーム径9′を、第5図(B)のビーム径9の17
2に選定した例である。この際レーザ光は11’−1→
12’−1→11’−2→12’−2の順序で照射部が
移動するが、ビーム径9′が小さいために、レーザ光が
照射されない未走査部14が発生する。尚第5図(C)
で、未走査部14の発生を防止するには、被検査物1の
走行速度をV/2とする必要がある。
検査の精度を高めるためには、レーザ光のビーム径9や
9′は小さい事が望ましい、しかし上記の如く、ビーム
径が小さいレーザ光で、ライン走行中の帯状被検査物1
を走査すると、未走査部14が発生する。回転ミラー3
の反射面の数を増加させあるいは回転ミラー3の回転数
を上げると、未走査部14の発生が防止できる。しかし
前者は振り角度が小さくなるため回転ミラー3と被検査
物1との距離を大きくとる必要があり設備が大型化する
。
9′は小さい事が望ましい、しかし上記の如く、ビーム
径が小さいレーザ光で、ライン走行中の帯状被検査物1
を走査すると、未走査部14が発生する。回転ミラー3
の反射面の数を増加させあるいは回転ミラー3の回転数
を上げると、未走査部14の発生が防止できる。しかし
前者は振り角度が小さくなるため回転ミラー3と被検査
物1との距離を大きくとる必要があり設備が大型化する
。
また後者では1回転ミラー3のベアリングの寿命が短く
なるという問題点がある。
なるという問題点がある。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、ビーム径が小さいレーザ光を用いて、第5図
(C)の縞状の未走査部14を発生させないで、ライン
走行中の帯状被検査物lの表面を走査する、表面検査装
置の提供を課題としている。
(C)の縞状の未走査部14を発生させないで、ライン
走行中の帯状被検査物lの表面を走査する、表面検査装
置の提供を課題としている。
[課題を解決するための手段および作用]本発明は、ラ
イン走行中の帯状被検査物lの表面を幅方向に光走査し
、その反射光を受光して前記被検査物1の表面の欠陥を
検査する表面検査装置において、レーザ光源2から出力
されたレーザ光を反射させて被検査物の幅方向に光走査
する回転ミラー3と、レーザ光が被検査物で反射された
光量を電圧量に変換するレシーバ4と、回転ミラー3か
らの走査レーザ光の光路を変更させる第1反射ミラー5
と、第1反射ミラー5で反射されたレーザ光を反射させ
て被検査物1に照射する第2反射ミラー6とを有する事
を特徴とする、薄鋼板の表面検査装置である。
イン走行中の帯状被検査物lの表面を幅方向に光走査し
、その反射光を受光して前記被検査物1の表面の欠陥を
検査する表面検査装置において、レーザ光源2から出力
されたレーザ光を反射させて被検査物の幅方向に光走査
する回転ミラー3と、レーザ光が被検査物で反射された
光量を電圧量に変換するレシーバ4と、回転ミラー3か
らの走査レーザ光の光路を変更させる第1反射ミラー5
と、第1反射ミラー5で反射されたレーザ光を反射させ
て被検査物1に照射する第2反射ミラー6とを有する事
を特徴とする、薄鋼板の表面検査装置である。
以下図面に基づき本発明を具体的に説明する。
第1図は本発明の表面検査装置の概要説明図である。被
検査物lは、矢印13方向に走行する帯状薄鋼板である
。2はレーザ光源で、レーザ光は、矢印lO力方向回転
する多数の鏡面を有する回転ミラー3で反射される。4
はレシーバで、レーザ光が被検査物で反射された光量を
電圧量に変換する6回転ミラー3で反射されたレーザ光
は、第1反射ミラー5で反射され、光路が変って、第2
反射ミラー6に至るが、レーザ光は第2反射ミラー6で
更に反射されて、被検査物l上に照射される。
検査物lは、矢印13方向に走行する帯状薄鋼板である
。2はレーザ光源で、レーザ光は、矢印lO力方向回転
する多数の鏡面を有する回転ミラー3で反射される。4
はレシーバで、レーザ光が被検査物で反射された光量を
電圧量に変換する6回転ミラー3で反射されたレーザ光
は、第1反射ミラー5で反射され、光路が変って、第2
反射ミラー6に至るが、レーザ光は第2反射ミラー6で
更に反射されて、被検査物l上に照射される。
第2図は、第1図のイーイ矢親図で、本発明の詳細な説
明図である。第2図で、回転ミラー(図示しない)は、
レーザ光を16から17を経由して18に至るように光
路を移動させる。従来法で第1反射ミラー5がない時は
、レーザ光16は、被検査物の端部11−1に達する。
明図である。第2図で、回転ミラー(図示しない)は、
レーザ光を16から17を経由して18に至るように光
路を移動させる。従来法で第1反射ミラー5がない時は
、レーザ光16は、被検査物の端部11−1に達する。
しかし本発明では、第1反射ミラー5と第2反射ミラー
6とによって、レーザ光16は反射されて、被検査物l
の15−1に達する。
6とによって、レーザ光16は反射されて、被検査物l
の15−1に達する。
同様に、従来法で第1ミラー5がない時はレーザ光17
は15−2に達するが、しかし本発明では、レーザ光1
7は、第1反射ミラー5と第2反射ミラー6とによって
反射されて光路が変り、被検査物1の12−1に達する
。レーザ光が更に移動すると、レーザ光17は第1反射
ミラー5を外れて、15−2に直接に照射される。レー
ザ光が、17から18に移動する間は、レーザ光を遮る
ものがないために、反射される事なく直接に被検査物1
上に照射されて、レーザ光18は被検査物1の12−2
に達する。
は15−2に達するが、しかし本発明では、レーザ光1
7は、第1反射ミラー5と第2反射ミラー6とによって
反射されて光路が変り、被検査物1の12−1に達する
。レーザ光が更に移動すると、レーザ光17は第1反射
ミラー5を外れて、15−2に直接に照射される。レー
ザ光が、17から18に移動する間は、レーザ光を遮る
ものがないために、反射される事なく直接に被検査物1
上に照射されて、レーザ光18は被検査物1の12−2
に達する。
第3図は被検査物1の表面の、レーザ光が走査した部分
を示す図で、(A)は従来の装置による例、(B)は本
発明の装置による例である。
を示す図で、(A)は従来の装置による例、(B)は本
発明の装置による例である。
第3図(A)にみられる如く、第1反射ミラー5と第2
反射ミラー6とを有しない従来の装置によると、ビーム
径が小さいレーザ光では未走査部14が縞状に発生する
。しかし第3図(B)にみられる如く、本発明では、被
検査物lの例えば右半分は走査されないが、左半分は縞
状の未走査部を発生させないで、くまなく走査すること
ができる。
反射ミラー6とを有しない従来の装置によると、ビーム
径が小さいレーザ光では未走査部14が縞状に発生する
。しかし第3図(B)にみられる如く、本発明では、被
検査物lの例えば右半分は走査されないが、左半分は縞
状の未走査部を発生させないで、くまなく走査すること
ができる。
第1反射ミラー5と第2反射ミラー6とを、第2図でレ
ーザ光17に対して対象の位置に配すると。
ーザ光17に対して対象の位置に配すると。
第3図(B)の被検査物1の右半分をくまなく走査する
ことができる。
ことができる。
以上の如く、本発明の表面検査装置を2ケ用いると、被
検査物1の全面を、くまなく走査することができる。ま
た、第1反射ミラー5と第2反射ミラー6とを、被検査
物の第1回目の通板では第2図の如くに、また第2回目
の通板では第2図のレーザ光17に対して対象の位置に
、それぞれ設定して、被検査物1を2回通板すると、被
検査物1の全面を、くまなく走査する事ができる。
検査物1の全面を、くまなく走査することができる。ま
た、第1反射ミラー5と第2反射ミラー6とを、被検査
物の第1回目の通板では第2図の如くに、また第2回目
の通板では第2図のレーザ光17に対して対象の位置に
、それぞれ設定して、被検査物1を2回通板すると、被
検査物1の全面を、くまなく走査する事ができる。
本発明を、1組の第1反射ミラー5と第2反射ミラー6
とを用いて、被検査物lを走査する例について説明した
が、第1反射ミラーと第2反射ミラーを2組用いて、被
検査物lの幅の1/3宛を、くまなく走査出来る事は、
上記の記載から明らかであり1本発明に含まれる。
とを用いて、被検査物lを走査する例について説明した
が、第1反射ミラーと第2反射ミラーを2組用いて、被
検査物lの幅の1/3宛を、くまなく走査出来る事は、
上記の記載から明らかであり1本発明に含まれる。
[実施例]
第4図は1本発明の実施例を示す図である。
回転ミラーの振り角αは30°である。第1反射ミラー
5はβ=451にまた第2反射ミラー6はγ=42.5
°になるように配した。尚回転ミラーと、被検査物Iと
の距離Q1を100とすると、回転ミラーと第1反射ミ
ラー5との距離Q2は20で、被検査物1の幅Q、は5
4である。
5はβ=451にまた第2反射ミラー6はγ=42.5
°になるように配した。尚回転ミラーと、被検査物Iと
の距離Q1を100とすると、回転ミラーと第1反射ミ
ラー5との距離Q2は20で、被検査物1の幅Q、は5
4である。
本発明者等は第4図の装置を用いて、第1回の通板では
被検査物1の左半分を0次に第1反射ミラー5と第2反
射ミラー6とをレーザ光17に対して第2図と対象の位
置に移して、第2回の通板では被検査物lの右半分を走
査したが、ビーム径が従来の172のレーザ光を用いて
、高速度で走行する被検査物1の全面をくまなく走査す
ることができた。
被検査物1の左半分を0次に第1反射ミラー5と第2反
射ミラー6とをレーザ光17に対して第2図と対象の位
置に移して、第2回の通板では被検査物lの右半分を走
査したが、ビーム径が従来の172のレーザ光を用いて
、高速度で走行する被検査物1の全面をくまなく走査す
ることができた。
[発明の効果]
レーザ光を用いた表面検査装置では、レーザ光のビーム
径が小さい程検出能力が向上する。しかし帯状被検査物
は高速度でラインを走行するため。
径が小さい程検出能力が向上する。しかし帯状被検査物
は高速度でラインを走行するため。
ビーム径が小さいレーザ光では、縞状の未走査部が発生
する。被検査物1は全面を均一に走査する事が重要で、
従って従来の装置では縞状の未走査部の発生を防止する
ため、被検査物lが高速度で走行する際は、ビーム径の
大きいレーザ光の使用を余儀なくされていた6 本発明の表面検査装置を用いると、ビーム径が小さいレ
ーザ光を用いて、高速度でラインを走行する帯状検査物
の表面を、くまなく走査する事ができる。
する。被検査物1は全面を均一に走査する事が重要で、
従って従来の装置では縞状の未走査部の発生を防止する
ため、被検査物lが高速度で走行する際は、ビーム径の
大きいレーザ光の使用を余儀なくされていた6 本発明の表面検査装置を用いると、ビーム径が小さいレ
ーザ光を用いて、高速度でラインを走行する帯状検査物
の表面を、くまなく走査する事ができる。
第1図は本発明の表面検査装置の概要説明図、第2図は
本発明の詳細な説明図、 第3図はレーザ光が走査した部分を示す図。 第4図は本発明の実施例を示す図、 第5図は従来の装置を用いて帯状被検査物を走査する例
を示す図、 である。 1:被検査物、 2:レーザ光源、 3:回転ミラー、
4:レシーバ、 5:第1反射ミラー6:第2反射ミ
ラー、 9(9’):ビーム径。
本発明の詳細な説明図、 第3図はレーザ光が走査した部分を示す図。 第4図は本発明の実施例を示す図、 第5図は従来の装置を用いて帯状被検査物を走査する例
を示す図、 である。 1:被検査物、 2:レーザ光源、 3:回転ミラー、
4:レシーバ、 5:第1反射ミラー6:第2反射ミ
ラー、 9(9’):ビーム径。
Claims (1)
- ライン走行中の帯状被検査物1の表面を幅方向に光走査
し、その反射光を受光して前記被検査物1の表面の欠陥
を検査する表面検査装置において、レーザ光源2から出
力されたレーザ光を反射させて被検査物の幅方向に光走
査する回転ミラー3と、レーザ光が被検査物で反射され
た光量を電圧量に変換するレシーバ4と、回転ミラー3
からの走査レーザ光の光路を変更させる第1反射ミラー
5と、第1反射ミラー5で反射されたレーザ光を反射さ
せて被検査物1に照射する第2反射ミラー6とを有する
事を特徴とする、薄鋼板の表面検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30316089A JPH03165242A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | 薄鋼板の表面検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30316089A JPH03165242A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | 薄鋼板の表面検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03165242A true JPH03165242A (ja) | 1991-07-17 |
Family
ID=17917604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30316089A Pending JPH03165242A (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | 薄鋼板の表面検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03165242A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6390743A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-21 | Toshiba Corp | 表面検査装置 |
| JPS63267909A (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-04 | Takanari Kawabe | 高速回転多面鏡機械的偏光器 |
| JPS6413114A (en) * | 1987-07-06 | 1989-01-18 | Fujitsu Ltd | Optical scanner |
-
1989
- 1989-11-24 JP JP30316089A patent/JPH03165242A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6390743A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-21 | Toshiba Corp | 表面検査装置 |
| JPS63267909A (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-04 | Takanari Kawabe | 高速回転多面鏡機械的偏光器 |
| JPS6413114A (en) * | 1987-07-06 | 1989-01-18 | Fujitsu Ltd | Optical scanner |
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