JPH03165301A - 磁気ヘッド装置における回路接続装置およびその接続方法 - Google Patents

磁気ヘッド装置における回路接続装置およびその接続方法

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JPH03165301A
JPH03165301A JP30198989A JP30198989A JPH03165301A JP H03165301 A JPH03165301 A JP H03165301A JP 30198989 A JP30198989 A JP 30198989A JP 30198989 A JP30198989 A JP 30198989A JP H03165301 A JPH03165301 A JP H03165301A
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JP
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magnetic head
rotating
circuit
connector
connection
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JP30198989A
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Hideki Suzuki
秀樹 鈴木
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Shin-Etsu Polymer Co Ltd
Shin-Etsu Chemical Co Ltd
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Shin-Etsu Polymer Co Ltd
Shin-Etsu Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ビデオテープレコーダ(VTR)などに用い
られる回転磁気ヘッド装置における回路基板の接続装置
、特にVTRの回転ヘッドシリンダーユニットにおける
磁気へノド基板とロータリートランス基板との電気的接
続構造とその方法に関するものである。
(従来の技術) 一般にVTRの回転ヘッドシリンダーユニットにおける
磁気ヘッドは真鍮材などからなるヘッドベースに取付け
られており、その磁気ヘッドのコイル線はへノドベース
表面に設けられた回路基板上の接続端子に各々半田付け
で固定接続される。
また、磁気ヘッドと外部電子回路との接続は回転トラン
スを介して行われるが、この磁気ヘッドと回転トランス
との電気的接続は従来磁気へνF基板における接続した
リード線と回転トランス基板における接続されたリード
線を共通基板に各々接続する方法と、特開昭59−11
9515号や実開昭63−149409号の開示される
ように導電性接触子をホルダーに担持し両基板間に介在
配備した方法とで行われることが知られている。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、この従来方法の前者の共通基板を利用する方
法についてはVTRのヘッド数(チャンネル数)の増加
に伴い、半田付けなど接続作業の煩雑化および実装の高
密度化に伴いスペースの制約上困難な而が生している。
一方後者については従来、導電性接触子とその導電性接
触子を担持するためのホルダーが利用されており前者の
接続方法に対しては半田付は作業の削減や組み立て作業
の簡便さ等の利点があるものの、導電性接触子をホルダ
ーに担持する作業と、接触子の固定方法やホルダーの形
状、?A度設計が必要で実装スペース上の制約からホル
ダーの強度不足や接触子の固定構造による圧縮荷重の増
大や、それに起因するシリンダーユニットの寸法上の歪
みを引き起こしたりして、接触信転性の低下を招いてし
まうという不具合があって、長期使用を安定した電気的
接触を維持できない欠点があり、またホルダーに所定の
強度が要求されるためにホルダー本体の厚さが厚くなり
回転トランス構造体とヘッド搭載構体との空隙寸法に制
限が生じ設計上の自由度低下や、機器の小型化に制約が
生ずるし、さらにヘッド数(チャンネル数)の増加に伴
っては装着する導電性接触子数が増加するめ、そのセン
ト作業が煩雑化するなど問題があった。
本発明は、これら従来の諸欠点を容易に排除しようとす
るもので、ヘッド数の増加にも十分対応でき、かつVT
Rのシリンダーユニットの小型。
軽量化および部品点数削減、inみ立て作業の簡便化と
コスト低減も可能で回転磁気ヘッド基板と回転トランス
基板との電気的接続において、信鎖性の高い接続装置を
構成簡単で安価な形態で提供し作業性の簡便な接続方法
を提供することを目的としたものである。
(課題を解決するための手段) 本発明は、磁気ヘッド搭il!横体と回転トランス構造
体とにそれぞれ設けた磁気ヘッドと回転トランスとの回
路基板間に圧接挟持され、この回路基板間に電気的接続
を行う導電性材料及び絶縁性弾性材料からなるコネクタ
とから構成された回転磁気ヘッド装置における回路接続
装置であり、前記コネクタは高さ方向に段差を生ずる段
差部を有する絶縁性弾性体と、該絶縁性弾性体表面に半
田付は可能な導電性材料で、かつ磁気ヘッドコイル線又
は回転トランスコイル線及び外部にそれぞれ接続される
接続端子とを備えた回路基板とすると共に、前記絶縁性
弾性体裏面に、両面がエンボス処理された可撓性絶縁フ
ィルムを配備したことを特徴とする磁気へノド装置にお
ける回路接続装置である。
また、本発明の特徴ではコネクタ上に設けられ外部と接
続される第2接続端子と相対して電気的に接続する第3
接続端子のある回路基板を設けた回転トランス構造体と
、前記磁気へノドをヘッドベースを介して備えたヘッド
搭載構体とを対面重合一体化して、前記コネクタを押圧
・挟持し、前記第2接続端子と第3接続端子とを電気的
に接続することを特徴とする磁気ヘッド装置における回
路接続方法とすることにある。
〔実施例〕
本発明の実施例につき第1〜4図例を参照して説明する
と、磁気ヘッド搭載構体lOと回転トランス構造体11
とにそれぞれ設けた磁気ヘッド5のあるヘッドベース6
と回転トランス12のある回路基板とに圧接挟持され、
この磁気ヘッドと回路基板との間の電気的接続を行う導
電性材料及び絶縁性弾性材料からなるコネクタCとから
構成された回転磁気ヘッド装置における回路接続装置で
あって、磁気へノドコイル線を半田付けするためのAu
、 Su又は半田メツキなどの処理を施した第1接続端
子aと該第1接続端子aを外部、例えば回転トランスコ
イル線に接続するための第2接続端子a′とを備えた例
えば半田耐熱のある材料、即ちPεT、 PIなど可撓
性合成樹脂製フィルム(厚さ25〜125μm)の可撓
性回路基板lを一体的に装着した絶縁性弾性体2に高さ
方向に段差のある段差部3を形成し、該段差部3に前記
第1接続端子a′を配備すると共に、絶縁性弾性体2の
裏面に両面がエンボス加工処理された可撓性絶縁フィル
ム4を配備して、該可撓性絶縁フィルム4をヘッドベー
ス6の表面に取り付は一体化したのち、磁気ヘッド5を
該ヘッドベース6に固着し、磁気ヘッド5のコイル線を
前記第1接続端子aに半田付けしてあり、このコネクタ
C上に設けられる第2接続端子a′と相対して電気的に
接続する第3接続端子すのある回路基板7を設けた回転
トランス構造体11と、前記磁気へノド5をヘッドベー
ス6を介して備えたヘッド搭載構体10とを対面重合一
体化して、前記コネクタCを押圧・挟持し、前記第2接
続端子a′と第3接続端子す例えば回転トランスの一次
コイル接続端子とを電気的に接続しである。
この場合、前記コネクターCとしては、金属線もしくは
金属箔を配列若しくは配置した導電性表面を持ったエラ
ストマーコネクターとしてあって、該コネクターの圧縮
寸法が前記回路基板間に圧接挟持した場合に低接触抵抗
値と低圧縮荷重とが要求される電気的接続を十分満足で
きる状態としである。また、このコネクターCは、可撓
性回路基板l即ち磁気ヘッド数に合わせた接続端子a、
a’を設けたもので可撓性を有効に持たせ、段差部3に
追随させるため25〜125μmのフィルムを用い、こ
れを絶縁性弾性体2例えば圧縮永久歪特性5耐熱性など
の信転性面からシリコーンゴムからなるスポンジ又はソ
リッドゴムの絶縁性弾性体2の表面側にシランカップリ
ング剤などで一体装着しである。また磁気へノドコイル
線を半田付けするための接続端子aを配置した段差部3
は半田付けの半田盛り、或いはこれとエポキシ樹脂など
の保護膜盛り高さが第2接続端子a′での接続する際の
妨げとならない寸法の段差を高さ方向につけることが考
慮してあり、しかも接着もしくは一体化を適確にするた
め絶縁性弾性体2の裏面側には両面がエンボス処理され
た可撓性絶縁フィルム4をシランカップリング剤などを
介して一体固着し、ヘッドベース6の表面にエポキシ系
接着剤などで適確安全に装着できるようにしであると共
に、可撓性回路基板l及び絶縁性弾性体2の収縮などで
変形や湾曲したりするのを有効に防ぎ、保形性維持に役
立たせである。この場合、前記可撓性回路基板裏面にシ
ランカップリング剤などを処理し、絶縁性弾性体2の加
硫成型時に一体、接着せしめるか、またはシリコーンゴ
ム中にシランカップリング剤などを配合しておき、加硫
成型時に一体接着せしめるのがよい。
なお、ヘッド搭載構体10と、トランス固定片11’で
定着される回転トランス構造体11との間に、前記接続
端子a、bを対向させ、ヘッド搭載構体10に設けた係
止用孔8に挿入して位置決め挟持し、三者をネジ9等で
一体化し回転磁気ヘッド装置に構成し、この装置を回転
軸13により回転しビデオテープの録音および録画面を
走査して音響およびビデオ信号を再生または録音、録画
するのに用いられる。
コネクターCは、導電性材料たとえば金属線や金属箔、
 RTIi性ペーストなどの導電材料の接続端子a、a
’を連絡した回路とした絶縁性弾性体2からなり、低抵
抗、低荷重であり、圧縮状態において端子の凹凸に対す
る追従性がよく、耐衝撃性もきわめて優れ、回転トラン
スの事故防止に大きな効果がある。またコネクターCの
導電性表面は、金属線又は金属箔を配列若しくは配置し
たものであるから柔軟性を失うことなく、前記接続端子
a。
bの電気的接続を確実にし接触不良等を起こすこともな
い、なお金属線は、通常直径が20〜50μmで、材質
としてはニッケル、銅、黄銅、リン青銅。
アルミニウム、ステンレス、金、ベリリウム銅等が用い
られ、金以外のものはその表面に金メツキ若しくは半田
メツキ、 Suメツキを施すことが好ましい、また金属
箔としては、厚さ5〜50μmの銅、 AI、 Su、
ニッケルが用いられ、表面を金メツキ、 Suメツキ、
半田メツキのいずれかの処理をすることが好ましい。
さらに、導電体ペーストは半田付は可能な材料で抵抗値
の低いものが好ましく、いずれにしても前記回路におい
て、接続端子部以外の基板表面の絶縁被膜処理は適宜行
って良い。
第5〜6図例のコネクターCでは、ヘッドコイル接続端
子aとトランス接続端子a′とを持つ回路基板1を設け
た磁気ヘッドベース6がヘッド搭載構体10上にネジ1
5で固着されたもので、ヘッドベース6への取付は部の
ための切欠部14を形成してあって、前記ネジ15のビ
ス止めは弾性体2の押圧・圧縮時の寸法より小さい高さ
寸法に位置するように配慮されている。この場合、切欠
部14はへノドベース6をヘッド搭載構体lOに取付け
るためのネジ15の頭部の突出を避けた形態とする。
また、第7〜8図例では磁気ヘッド5を複数にしたダブ
ルタイプで、ヘッドベース6の一端に分岐したアーム部
6+、6+に対応した分離溝16を可撓性回路基板l及
び絶縁性弾性体2に形成したもので、ヘッドベース6に
はネジ15でヘッド搭載構体lOにビス止めされる。
第9〜IO図例では、トランス固定片11′を介して回
転軸13に固定された回転トランス12のある回転トラ
ンス構造体11と、該回転トランス構造体11に装着さ
れ、第1接続端子a及び第2接続端子a′を備えた絶縁
性弾性体2のコネクタCと、該第2接続端子a′に相対
し、磁気ヘッド5の信号の授受を行う第3接続端子すを
具備する回路基板7゛が装着されたヘッドベース6を取
り付けたヘッド搭載構体10とからなる回転磁気ヘッド
構造体であり、このヘッド搭載構体10と、回転トラン
ス構造体11とを一体化せしめ、前記コネクタCの導電
部を押圧、挟持することにより第2接続端子a′と第3
接続端子すとを電気的に接続したもので、第1接続端子
aを回転トランス12のロータコアのコイル線を巻き付
けていない面にコネクタCを装着一体化して、該コイル
線を第1接続端子aに半田付けしである。
この場合、前記回転トランス12のある回転トランス構
造体11にトランスコア保護のために絶縁性補強板17
を必要に応じ設けて、これにコネクタCを固着するのが
よい。
第11図例では、多数チャンネル用にコネクタCを形成
した例で段差部3を両サイドに設けて、第1接続端子a
と第2接続端子a′を複数配列しであるが、必要に応し
円板状の絶縁性弾性体を用いて放射状に導電性材料を配
列したマルチタイプとすることも選んでできる。
なお、各実施例において前記コネクターCの圧lit量
を規制するためとしては、トランス固定片11′の高さ
寸法により一体化後の接続端子a、b間のクリアランス
寸法を設定し圧縮量を決定、規制することが好ましい。
以上の実施例ではVTR用としたが、LCD、 ELプ
ラズマデイスプレィなどの各種デイスプレィ。
ファクシミリ等のOAi器のイメージセンサ−基1反、
小型モーター等の接続部に応用して、装置の小型化、軽
量化、高安定化をはかることもできる。
〔発明の効果〕
本発明は、磁気ヘッドベースまたは回転トランスに回路
恭板を具備したコネクターを直接設置。
一体化せしめるため、コネクターのセット状態が安定し
、圧縮時の接触状態の安定性が向上するほか、シリンダ
ーユニットに寸法上の歪みが発生することがなく、VT
Rのシリンダーユニットにおける磁気ヘッド基板と回転
トランス基板との簡便かつ信頼性の高い接続構造とする
ことができ、しかも磁気ヘッドベースと回転トランスと
の間隙を小さくすることが可能となりシリンダーユニッ
トの小型化、ひいては機器の小型化が可能となるし、部
品点数の削減とコスト低減が図られ、極めて簡単な方法
でVTRの磁気ヘッドと回転トランスとの電気的接続が
可能であり、磁気ヘッドコイル線或いは回転トランスコ
イル線の接続は従来の工程と差異がなく、特別な工程を
必要としないで多チャンネル化にも容易に対応できると
共に、介在する導電性弾性体の厚さのみが設計上の制約
であるので薄型、軽量化が可能で全体の小型化が容易と
なり、宙密度化にも対応できると共に、組立作業性が大
きく向上し、設計の自由度が上がり、材料の節減もでき
、積み重ね組立方式による自動化が簡単に可能となる等
の実用上の効果がある。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図はコネクタの斜視
図、第2図は拡大縦断面図、第3図は一使用状態の斜視
図、第4図は組立説明斜視図、第5図はコネクターの他
例の斜視図、第6図はその使用状態の一部の斜視図、第
7図はさらに他例の斜視図、第8図はその一部の縦断面
図、第9図は分離状態の他側組立説明斜視図、第10図
は第9図1−1線の拡大縦断面図、第11図は他例のコ
ネクタの斜視図である。 a、a’、b、・・・接続端子、C・・・コネクタート
・・可撓性回路基板、2・・・絶縁性弾性体、3・・・
段差部、4・・・可撓性絶縁フィルム、5・・・磁気ヘ
ッド、6・・・ヘッドベース、7・・・回路基板、8・
・・係止用孔、9・・・ネジ、10・・・ヘッド搭載構
体、11・・・回転トランス構造体、11’・・・トラ
ンス固定片、12・・・回転トランス。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)磁気ヘッド搭載構体と回転トランス構造体とにそ
    れぞれ設けた磁気ヘッドと回転トランスとの回路基板間
    に圧接挟持され、この回路基板間に電気的接続を行う導
    電性材料及び絶縁性弾性材料からなるコネクタとから構
    成された回転磁気ヘッド装置における回路接続装置であ
    り、前記コネクタは高さ方向に段差を生ずる段差部を有
    する絶縁性弾性体と、該絶縁性弾性体表面に半田付け可
    能な導電性材料で、かつ磁気ヘッドコイル線又は回転ト
    ランスコイル線及び外部にそれぞれ接続される接続端子
    とを備えた回路基板とすると共に、前記絶縁性弾性体裏
    面に、両面がエンボス処理された可撓性絶縁フィルムを
    配備したことを特徴とする磁気ヘッド装置における回路
    接続装置。
  2. (2)前記絶縁性弾性体が、その導電性材料の接続端子
    のある表面側に可撓性があり、耐熱性の絶縁フィルムを
    装着一体化したもので裏面側の可撓性絶縁フィルムを介
    して磁気ヘッドベースに定着したものである請求項1記
    載の回路接続装置。
  3. (3)磁気ヘッド搭載構体と回転トランス構造体とにそ
    れぞれ設けた磁気ヘッドと回転トランスとの回路基板間
    に圧接挟持され、この回路基板間に電気的接続を行う導
    電性材料及び絶縁性弾性材料からなるコネクタとから構
    成された回転磁気ヘッド装置における回路接続装置であ
    り、前記コネクタ上に設けられ外部と接続される第2接
    続端子と相対して電気的に接続する第3接続端子のある
    回路基板を設けた回転トランス構造体と、前記磁気ヘッ
    ドをヘッドベースを介して備えたヘッド搭載構体とを対
    面重合一体化して、前記コネクタを押圧・挟持し、前記
    第2接続端子と第3接続端子とを電気的に接続すること
    を特徴とする磁気ヘッド装置における回路接続方法。
  4. (4)トランス固定片を介して回転軸に固定された回転
    トランスのある回転トランス構造体と、該回転トランス
    構造体に装着され、第1接続端子及び第2接続端子を備
    えた導電性弾性体のコネクタと、該第2接続端子に相対
    し、磁気ヘッドの信号の授受を行う第3接続端子を具備
    する回路基板が装着されたヘッドベースを取り付けたヘ
    ッド搭載構体とからなる回転磁気ヘッド構造体であって
    、このヘッド搭載構体と、回転トランス構造体とを一体
    化せしめ、前記コネクタの導電部を押圧、挟持すること
    により第2接続端子と第3接続端子とを電気的に接続す
    ることを特徴とする回転磁気ヘッド装置の回路接続方法
    。
JP30198989A 1989-11-22 1989-11-22 磁気ヘッド装置における回路接続装置およびその接続方法 Pending JPH03165301A (ja)

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