JPH0316550B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0316550B2 JPH0316550B2 JP13886786A JP13886786A JPH0316550B2 JP H0316550 B2 JPH0316550 B2 JP H0316550B2 JP 13886786 A JP13886786 A JP 13886786A JP 13886786 A JP13886786 A JP 13886786A JP H0316550 B2 JPH0316550 B2 JP H0316550B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- vacuum
- diaphragm
- chamber
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 239000007864 aqueous solution Substances 0.000 claims description 7
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 7
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 12
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- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
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- 239000000243 solution Substances 0.000 description 2
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Valves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
1 産業上の利用分野
本発明は真空蒸発器、真空濃縮器や蒸溜の促進
時に所望の真空圧力に自己制御機能を持つ真空度
調節弁に関し、特にこれらの周辺機器システムに
関する。
時に所望の真空圧力に自己制御機能を持つ真空度
調節弁に関し、特にこれらの周辺機器システムに
関する。
上記装置に於て製品の品質を一定に保つ為に、
真空圧力を一定に制御しなければならないし、ま
た装置から発生したガスは凝縮させ完全除去しな
ければ、ガスの種類によつては真空発生装置自体
の寿命を短くする。
真空圧力を一定に制御しなければならないし、ま
た装置から発生したガスは凝縮させ完全除去しな
ければ、ガスの種類によつては真空発生装置自体
の寿命を短くする。
2 従来技術
従来この種の真空圧力制御機器に於ては、メイ
ンの真空ラインがあつて、そこから枝別れした管
を真空にすべき装置の吸引口に連結していた。そ
して、真空装置内の真空度を一定に保持する為に
装置の吸引側にバイパス用のニードル弁を設け、
強制的に空気を吸入させ装置内の真空度を調整し
ていた。
ンの真空ラインがあつて、そこから枝別れした管
を真空にすべき装置の吸引口に連結していた。そ
して、真空装置内の真空度を一定に保持する為に
装置の吸引側にバイパス用のニードル弁を設け、
強制的に空気を吸入させ装置内の真空度を調整し
ていた。
また、装置から発生したガスは、液体窒素等の
極低温溶液により強制的に凝縮させるコールドト
ラツプで除去し、真空発生装置には流れ込まない
ようにしていた。
極低温溶液により強制的に凝縮させるコールドト
ラツプで除去し、真空発生装置には流れ込まない
ようにしていた。
3 本発明が解決しようとする問題点
上記システムでは所望の真空度を精度よく得る
ことは困難である。つまり、真空発生装置側の圧
力変化に応じて、バイパスのニードル弁の開度を
常時調節する必要がある。また、管内に空気を吸
入させるということは、それだけ真空発生装置の
余分な運転につながり、ランニングコストが高く
なる。
ことは困難である。つまり、真空発生装置側の圧
力変化に応じて、バイパスのニードル弁の開度を
常時調節する必要がある。また、管内に空気を吸
入させるということは、それだけ真空発生装置の
余分な運転につながり、ランニングコストが高く
なる。
コールドトラツプ自体高価なものであり、また
それに類する配管をしなければならず、さらには
極低温溶液を使用するのでコストが非常に高くな
る。
それに類する配管をしなければならず、さらには
極低温溶液を使用するのでコストが非常に高くな
る。
4 問題を解決する為の手段
本発明が講じた技術的手段は、入口出口を有す
る弁筐体内に両者を連通する弁口を設け、ダイヤ
フラムで仕切つた弁室を入口側に形成し、当該弁
口を開閉せしめる弁体を当該ダイヤフラムの弁室
内側に設け、弁室内圧力に応じて当該ダイヤフラ
ムをバランスさせる調整ばねを、当該ダイヤフラ
ムの弁室内側、又は外側、又は両側に配置せしめ
た真空度調節弁に於て、真空気体中の未凝縮ガス
を摘出せしめる為に、入口と出口の通路間に液溜
室を設け、その液溜室内に水溶液を溜め、その中
へ焼結金属フイルターを通して未凝縮ガスを噴
出・発泡せしめたものである。あるいは液溜室の
二次側通路に活性炭フイルターを配置したもので
ある。
る弁筐体内に両者を連通する弁口を設け、ダイヤ
フラムで仕切つた弁室を入口側に形成し、当該弁
口を開閉せしめる弁体を当該ダイヤフラムの弁室
内側に設け、弁室内圧力に応じて当該ダイヤフラ
ムをバランスさせる調整ばねを、当該ダイヤフラ
ムの弁室内側、又は外側、又は両側に配置せしめ
た真空度調節弁に於て、真空気体中の未凝縮ガス
を摘出せしめる為に、入口と出口の通路間に液溜
室を設け、その液溜室内に水溶液を溜め、その中
へ焼結金属フイルターを通して未凝縮ガスを噴
出・発泡せしめたものである。あるいは液溜室の
二次側通路に活性炭フイルターを配置したもので
ある。
5 作用
本発明の弁の入口側と真空にしたい機器、出口
側と真空ポンプをそれぞれ配管接続し、真空ポン
プにて吸引する。調整ねじを操作してダイヤフラ
ム及びそれに設けられた弁を所望の状態に押し付
ける。運転初期は弁室の圧力がまだ所望の圧力よ
り高い為に、ダイヤフラムはそのままの状態にあ
り弁口は吸引を続ける。やがて弁室の圧力が下が
り所望の圧力に近付いてくると、上調整ばねの付
勢力が勝つてダイヤフラムが下へ撓み、弁口を閉
じる様に働く。通常はこのバランス状態を保ちな
がら作動する。この調整ばね力を操作することに
より任意の真空度を容易に得ることが出来る。
側と真空ポンプをそれぞれ配管接続し、真空ポン
プにて吸引する。調整ねじを操作してダイヤフラ
ム及びそれに設けられた弁を所望の状態に押し付
ける。運転初期は弁室の圧力がまだ所望の圧力よ
り高い為に、ダイヤフラムはそのままの状態にあ
り弁口は吸引を続ける。やがて弁室の圧力が下が
り所望の圧力に近付いてくると、上調整ばねの付
勢力が勝つてダイヤフラムが下へ撓み、弁口を閉
じる様に働く。通常はこのバランス状態を保ちな
がら作動する。この調整ばね力を操作することに
より任意の真空度を容易に得ることが出来る。
弁口から出口側への間に未凝縮ガスは、焼結金
属フイルターを通つて液溜室内の水溶液中へ噴出
する。この時ガスは発泡作用により、表面積を多
くして、水溶液中に溶解する。
属フイルターを通つて液溜室内の水溶液中へ噴出
する。この時ガスは発泡作用により、表面積を多
くして、水溶液中に溶解する。
溶解しきれなかつたガスは、更に出口側に設け
られた活性炭フイルターで吸着される。
られた活性炭フイルターで吸着される。
6 発明の効果
本発明は下記の特有の効果を生じる。
大掛かりな装置を必要とせず安価で容易に真空
度を調節でき、更にクリーンな空気を二次側へ送
ることが出来る。
度を調節でき、更にクリーンな空気を二次側へ送
ることが出来る。
弁はダイヤフラムでバランス作動しているの
で、二次側の真空度の変化に関係なく、一次側圧
力を一定に保持するとが出来る。
で、二次側の真空度の変化に関係なく、一次側圧
力を一定に保持するとが出来る。
7 実施例
上記の技術的手段の具体例を示す実施例を説明
する。(第1図参照) 本体1に入口2、出口3を同軸上に形成し、それ
ぞれに配管接続用の雌ねじを施す。本体の入口出
口を結ぶ軸と垂直方向に本体壁に囲まれた空間を
形成し、底部に弁口4を有する弁座部材5をガス
ケツト9を挾んで挿入する。弁座部材5の下部に
は雄ねじが施され、本体下面にガスケツト6を介
入してキヤツプ7をホルダー8で挾んで固定す
る。弁座部材5の上端部はゴム製の弁座シート1
0を接着接合する。
する。(第1図参照) 本体1に入口2、出口3を同軸上に形成し、それ
ぞれに配管接続用の雌ねじを施す。本体の入口出
口を結ぶ軸と垂直方向に本体壁に囲まれた空間を
形成し、底部に弁口4を有する弁座部材5をガス
ケツト9を挾んで挿入する。弁座部材5の下部に
は雄ねじが施され、本体下面にガスケツト6を介
入してキヤツプ7をホルダー8で挾んで固定す
る。弁座部材5の上端部はゴム製の弁座シート1
0を接着接合する。
本体1と蓋13の間にゴム製(または金属製)
のダイヤフラム11を挾み袋ナツト12で締付
け、弁室14に形成する。ダイヤフラム11に弁
体15を弁室14の内側向きに貫通せしめ、座金
16,17を上下に挾んで固定する。
のダイヤフラム11を挾み袋ナツト12で締付
け、弁室14に形成する。ダイヤフラム11に弁
体15を弁室14の内側向きに貫通せしめ、座金
16,17を上下に挾んで固定する。
ダイヤフラム11の下面と弁室14の底部の間
に弁口を中心に位置するように下調整ばね19を
配置する。一方上面には上調整ばね20を配置
し、剛性のボール21を圧入したぱね押え22を
挾んで蓋13の上部に螺合せしめた調整ねじ18
で付勢する。
に弁口を中心に位置するように下調整ばね19を
配置する。一方上面には上調整ばね20を配置
し、剛性のボール21を圧入したぱね押え22を
挾んで蓋13の上部に螺合せしめた調整ねじ18
で付勢する。
蓋13の上部と調整ねじ18の間にロツクナツ
ト23を螺合せしめ、大気との連通口24を開け
る。
ト23を螺合せしめ、大気との連通口24を開け
る。
キヤツプ7下部に捕集ピン25を嵌め込んで取
付ける。弁座部材5の下端は捕集ビン25内に有
り、ゴム製品の管26を取付け、その一端は焼結
金属フイルター27を取付ける。ホルダー8には
出口へ向かう孔が開けられ、その孔を活性炭フイ
ルター28で塞ぐ。捕集ピン25には常時水溶液
で半分程度満たされていて、焼結金属フイルター
27は水中にある。
付ける。弁座部材5の下端は捕集ビン25内に有
り、ゴム製品の管26を取付け、その一端は焼結
金属フイルター27を取付ける。ホルダー8には
出口へ向かう孔が開けられ、その孔を活性炭フイ
ルター28で塞ぐ。捕集ピン25には常時水溶液
で半分程度満たされていて、焼結金属フイルター
27は水中にある。
作用は下記の通りである。
入口2と真空にしたに機器、出口3と真空発生
装置をそれぞれ配管で接続する。調整ねじ18を
操作してダイヤフラム11及び弁体15を所望の
状態に押し付ける。運転初期は弁室14の圧力が
まだ所望の圧力より高い為に、ダイヤフラム11
はそのままの状態にあり弁口4を開けて吸引を続
ける。やがて弁室14の圧力が下がり、所望の圧
力に近付いてくると、上調整ばね20の付勢力が
勝つてダイヤフラム11が下へ撓み、弁口4を閉
じる様に働く。通常はこのバランス状態を保ちな
がら作動する。調整ねじ18を押し下げると閉弁
しやすくなるので、設定圧力を高くすることがで
き、逆に引き上げると、閉弁し難くなるので、設
定圧力を低く設けることができる。この様に、調
整ばね力を操作することにより任意の真空度を容
易に得ることが出来る。
装置をそれぞれ配管で接続する。調整ねじ18を
操作してダイヤフラム11及び弁体15を所望の
状態に押し付ける。運転初期は弁室14の圧力が
まだ所望の圧力より高い為に、ダイヤフラム11
はそのままの状態にあり弁口4を開けて吸引を続
ける。やがて弁室14の圧力が下がり、所望の圧
力に近付いてくると、上調整ばね20の付勢力が
勝つてダイヤフラム11が下へ撓み、弁口4を閉
じる様に働く。通常はこのバランス状態を保ちな
がら作動する。調整ねじ18を押し下げると閉弁
しやすくなるので、設定圧力を高くすることがで
き、逆に引き上げると、閉弁し難くなるので、設
定圧力を低く設けることができる。この様に、調
整ばね力を操作することにより任意の真空度を容
易に得ることが出来る。
弁口4から出口3への間に未凝縮ガスは、焼結
金属フイルター27を通つて液溜室内の水溶液中
へ噴出する。この時ガスは発泡作用により、表面
積を多くして、水溶液中に溶解する。
金属フイルター27を通つて液溜室内の水溶液中
へ噴出する。この時ガスは発泡作用により、表面
積を多くして、水溶液中に溶解する。
溶解しきれなかつたガスは、更に出口3に設け
られた活性炭フイルター28で吸着される。
られた活性炭フイルター28で吸着される。
本発明の弁は弁室14の圧力と調整ばね18の
バランス状態で作動しているので、二次側圧力の
真空度が変化した場合でも、調整ねじを操作する
ことなく自動的に自己制御し、常に所望の一時圧
力を提供する。
バランス状態で作動しているので、二次側圧力の
真空度が変化した場合でも、調整ねじを操作する
ことなく自動的に自己制御し、常に所望の一時圧
力を提供する。
第1図は本発明の実施例の真空度調整弁の断面
図である。 1……本体、2……入口、3……出口、4……
弁口、13……蓋、11……ダイヤフラム、14
……弁室、15…弁体、18……調整ねじ、1
9,20……調整ばね、25……捕集ビン、27
……焼結金属フイルター、28……活性炭フイル
ター。
図である。 1……本体、2……入口、3……出口、4……
弁口、13……蓋、11……ダイヤフラム、14
……弁室、15…弁体、18……調整ねじ、1
9,20……調整ばね、25……捕集ビン、27
……焼結金属フイルター、28……活性炭フイル
ター。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 入口出口を有する弁筐体内に両者を連通する
弁口を設け、ダイヤフラムで仕切つた弁室を入口
側に形成し、当該弁口を開閉せしめる弁体を当該
ダイヤフラムの弁室内側に設け、弁室内圧力に応
じて当該ダイヤフラムをバランスさせる調整ばね
を、当該ダイヤフラムの弁室内側、又は外側、又
は両側に配置せしめた真空度調節弁に於て、真空
気体中の未凝縮ガスを摘出せしめる為に、入口と
出口の通路間に液溜室を設けたことを特徴とする
真空度調節弁装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の装置に於いて、
液溜室内に水溶液を溜め、その中へ焼結金属フイ
ルターを通して未凝縮ガスを噴出・発泡せしめた
ことを特徴とする真空度調節弁装置。 3 特許請求の範囲第1項記載の装置に於いて、
液溜室の二次側通路に活性炭フイルターを配置し
たことを特徴とする真空度調節弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13886786A JPS62297583A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 真空度調節弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13886786A JPS62297583A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 真空度調節弁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62297583A JPS62297583A (ja) | 1987-12-24 |
| JPH0316550B2 true JPH0316550B2 (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=15231977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13886786A Granted JPS62297583A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 真空度調節弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62297583A (ja) |
-
1986
- 1986-06-13 JP JP13886786A patent/JPS62297583A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62297583A (ja) | 1987-12-24 |
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