JPH03166152A - ウエブ状材料を輸送するための吸引ローラー - Google Patents

ウエブ状材料を輸送するための吸引ローラー

Info

Publication number
JPH03166152A
JPH03166152A JP2292247A JP29224790A JPH03166152A JP H03166152 A JPH03166152 A JP H03166152A JP 2292247 A JP2292247 A JP 2292247A JP 29224790 A JP29224790 A JP 29224790A JP H03166152 A JPH03166152 A JP H03166152A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
roller
web
suction
roller body
suction roller
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2292247A
Other languages
English (en)
Inventor
Joachim Mittmeyer
ヨアヒム・ミツトマイヤー
Waldemar Urschel
バルデマール・ウルシエル
Johann Baarfuesser
ヨハン・バールフユサー
Lothar Langer
ロタール・ランガー
Rainer Roehlig
ライナー・レーリツヒ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Agfa Gevaert AG
Original Assignee
Agfa Gevaert AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Agfa Gevaert AG filed Critical Agfa Gevaert AG
Publication of JPH03166152A publication Critical patent/JPH03166152A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H27/00Special constructions, e.g. surface features, of feed or guide rollers for webs
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H20/00Advancing webs
    • B65H20/12Advancing webs by suction roller
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H2404/00Parts for transporting or guiding the handled material
    • B65H2404/10Rollers
    • B65H2404/13Details of longitudinal profile
    • B65H2404/136Details of longitudinal profile with canals
    • B65H2404/1362Details of longitudinal profile with canals vacuum

Landscapes

  • Advancing Webs (AREA)
  • Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
  • Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、多孔性焼結金属製の中空円筒形形状の回転可
能に取り付けられたローラー本体から成り、ウェブのル
ープ角(looping angle)の下の空間は減
圧下にある、ウェブ材料、より詳細にはプラスチック層
支持体上の磁性塗工キャストを輸送するための吸引ロー
ラーに関する。
要約すれば、本発明は、多孔性焼結金属製の中空円筒形
形状のローラー本体から成り、ウェブのループ角の下の
内部空間が減圧下にある、ウェブ状材料を輸送するため
の吸引ローラーである。最小の減圧でウェブを輸送する
ために必要とされるトルクを転換すると同時にウェブの
表面を保護するという問題は、ローラーの中央円筒形領
域の孔の直径を2つの周辺領域の孔の直径より大きくし
、そしてローラーの外側円筒形表面に旋盤旋削、研削及
び研磨による平滑な表面仕上げを施すことによって解決
される。回転可能なローラーの内部空間にある固定子は
ループ角の領域では形状が多角体であり、回転子から異
なった距離を有している(第2図)。
問題の形式の吸引ローラーは、例えば、輸送用ローラー
とウェブとの間の静止摩擦力が不適当であるときに、例
えば写真用印画紙、写真フィルム又は磁気テープを塗工
するための塗工装置中の材料のウェブの引張り力へとト
ルクを転換するために使用される。
吸引ローラー中に配置された密封要素が、ローラーの周
囲をウェブが僅かでも重なって取り巻いていないローラ
ーの一部分を内部的にカバーする既知の吸引ローラーに
おいては、空気がケーシングの送り孔を通ってケーシン
グと密封セグメントとの間の密封隙間中に漏洩して、ウ
ェブが吸引ローラー上を走行し離れる点でウェブに不都
合なばたつきを与えて、ウェブが円滑に輸送されないこ
とがある。この欠点を排除するために、ドイツ国特許第
1,474.973号は、周囲をウェブが環状に取り巻
いている部分が減圧下にあり、他の部分が常圧下にあっ
て、2つのチェンバーの間で断面の減少が与えられてい
る、2つのチェンバーから成る内部環状要素を提案して
いる。
ローラー自身が透過性のケーシングを備えることができ
ることは英国特許発明明細書第983,951号から既
知である。このケーシングは材料ウェブの輸送の間に部
分的に自由になり、その結果、ローラーケーシングの周
辺部全体を真空下に置かなければならないので、異常な
高真空、従って著しいエネルギーが必要である。このた
めに、ウェブの幅に適合する周辺部にマスク装置が提案
されている。これは複雑であり周辺区域を正確に覆わな
い。更に操作の際に要する努力は著しいものがあり、ウ
ェブの案内、特にその境界部におけるウェブの案内は不
安定であり、接近容易性のために埃が吸引される。更に
多孔性材料、例えば焼結した材料から戊るローラーケー
シングの被覆された部分に凹みが形成されてはいけない
ので、かけるべき真空に関しても問題が生じる。しかし
、これ以外にも、周囲を材料のウェブが取り巻いていな
いローラーケーシングの部分は常に自由であるから、多
孔性のローラーケーシングは次第に閉塞されてくる。従
って周期的な掃除が必要であり、吸引ローラーの分解が
必要である。
これらの欠点はドイツ国特許第3.111,894号に
記載された吸引ローラーにより回避できるといわれてい
る。この吸引ローラーにおいては、円筒形ローラーの外
側表面に相互に間隔をあけられた長手方向の溝が配置さ
れており、空気透過性材料のストリップで覆われている
。その末端においてローラーはローラーに固定されてい
る摩耗性円板(wear disk)で覆われており、
そして該円板の各々の土に密封リングがばねの張力下で
押されている。ウェブ状材料のループ角の下の内側空間
は減圧下にあり、周囲をウェブが取り巻いていない空間
は密封リングの開口を通して圧縮空気が供給され、圧縮
空気はローラーから材料のウェブを押し上げ同時に多孔
性ストリップから吸引された埃を吹き飛ばすことを意図
している。しかしこのような配置は複雑であり、従って
製造に経費を要し、更に操業期間を短縮し、生産経費を
増大させ、高速走行では激しい摩耗が予想される。
従って本発明により取り上げられる問題は、最初に述べ
た形式の吸引ローラーを、 一一 ファンでの比較的低い減圧が、吸引ローラーとウ
ェブ状材料との間に適度な密着を達或するのに充分であ
り、エネルギーを節約する、一一 埃が多孔性吸引ロー
ラーケーシング内に堆積せず、従って閉塞しない、 一一 吸引ローラーが真に稼働性であり、構或が簡単で
あり、長期の生産時間を可能とする、ように改良するこ
とである。
本発明によれば、上記のような問題は、多孔性焼結金属
製の中空円筒形形状の回転可能に取り付けられたローラ
ー本体から威り、ウェブのループ角の下の内部空間が減
圧下にある、ウェブ状材料、より詳細にはプラスチック
製支持層上の磁性塗工キャストを輸送するための吸引ロ
ーラーであって、孔の直径は、ローラー本体の中央円筒
形領域においては35乃至70μmであり、2つの周辺
領域では最高30μmであり、 ローラー本体の円筒形の外側表面は、旋盤旋削、研削及
び研磨によって平滑な表面仕上げが施され、円筒形の外
側表面における孔は、焼結材料の本体内部の孔よりも小
さいことを特徴とする吸引ローラーにより解決された。
本発明の一層の詳細はその他の従属的な特許請求の範囲
の各項、本明細書の記述及び図面から明らかになるであ
ろう。添付図面を参照しつつ、以下本発明を一層詳しく
説明する。
示された具体例において、吸引ローラーは好適にはステ
ンレスVA鋼製の中空円筒形形状をしたローラー本体(
1)から成り、その両端に鋼製円板(13、14)がね
じ(7)によりしっかりと連結されている。ローラー本
体はポールベアリング(4、5、5′)により軸(8、
15)上に取り付けられている。本体は多孔性の焼結金
属から成り、その外径から内径まで実際の稼働用に機械
加工されている。焼結金属の製造は、例えばドイツ国特
許公開公報第2,017,258号に記載されている。
ローラー本体は固定子(2)の周りを回転し、該固定子
は、第2図に示すように、周囲を材料ウェブ(6)が取
り巻いている部分は多角形の形状をしており、多角体の
面には吸入空気を固定子の内部(11)に移送するため
の開口部又は穴(10)が設けられているが、周囲をウ
ェブが取り巻いていない部分においては、穴を備えてい
ない円筒形の外側表面を有している。これはアルミニウ
ムから製造されることが好適である。第3図に示すよう
に、回転子(1)と穴(10)の領域の多角体の面との
半径方向の距離(a)は約10mmであり、多角体の縁
(16)及び周辺領域(9、9′)では非常に僅かしか
空気が漏入レないように0.1乃至0.3mm (b)
である。本発明によれば、焼結金属製ローラー本体(1
)の孔のMUは、固定子の多角形面の領域においては3
0乃至7 Q llmの間であることが必要であり、周
辺領域(9、9′)においは10乃至30μmであるこ
とが好ましい。この設計寸法により、比較的減圧が少な
くても吸引ローラーとウェブとの間に適当な密着が付与
されるように、ローラー本体の周辺領域よりもウェブ輸
送領域上の空気抵抗が少なくなる。周辺領域における著
しく高い空気抵抗により漏洩する空気が減少し、境界部
におけるウェブの密着性が向上する。変法においては、
焼結ローラー本体の周辺領域(9、9′)の孔径は、固
定子(2)の側縁からローラー本体(1)の両側に向か
って連続的に零に減少させることができる。標準的なラ
ジアルファン(図示せず)によって吸気管(3)に60
乃至90mbarの減圧が送られる。対照的に、2乃至
5μmの孔径を有する焼結金属製の既知のローラー本体
は、ウェブ状材料の適当なトルク転換を達成するために
最高6ba rの圧力か必要である。
口−ラ−本体(1)の円筒形外側部(17)は旋盤旋削
、研削、研磨から成る三重処理により必要な平滑表面仕
上げが施される。これは、ローラー本体に侵入するウェ
ブからの埃及び摩耗粒子が吸引下で焼結材料の孔を通っ
て引っ張られ排気中に排出されるように、ローラー本体
の表面における孔径がその内部よりは幾分か小さくなる
という利点を有する。更に三重処理によって、機械の高
速に極めて敏感な磁気テープの輸送にも適切な程度にま
で、ローラー本体の表面仕上げが改善される。又ローラ
ー本体の周辺領域(9、9′)の孔径が比較的小さいこ
とにより、その境界部分におけるウェブのローラーへの
付着が改善されることも見出された。最後に、このよう
にしてその周辺領域におけるローラー本体の機械的強度
は、固定用ねじ(7)のねし山を受け入れるように増大
する。
試験によればローラーの周りのウェブのループ角が18
0度乃至300度、好ましくは240度乃至280度で
あることが、ウェブに充分に高い滑りのないトルクを伝
達するために適当であることが示された。
本発明によるローラーは、塗工装置のあらゆる可能な部
署、例えばキャスティング部署、乾燥部署及びカレンダ
ー掛け部署の前後、及び塗工されたウェブの巻取り部署
に存在させることができる。
ウェブの塗工された表側を、あるいは塗工され又は朱塗
工の裏側をローラーと接触させてウェブをローラー七で
案内させることができる。
本発明の1つの具体例においては、焼結したローラー本
体の円筒形表面は760mmの幅を有している。幅65
0mmを有し、全体の厚さi 6 ttm(ポリエチレ
ンテレフタレートの柔軟な支持体上に磁性層をキャスト
したもの)を有する磁気テープは、ローラー上を340
m/分の速度で走行した。固定子の内部の減圧は75m
barであった。ウェブのループ角は260度であった
。孔径は中央領域では50μmであり、2つの周辺領域
の100mm幅の各々においては20μmであった。ロ
ーラーと接触している磁気テープの表面は凹み又は変形
及び測定可能な摩耗を示さず、ローラーの孔は数カ月の
生産後も閉塞しなかった。
本発明は吸引ローラーに対し記載されたような材料の選
択に限定されない。焼結金属以外に焼結プラスチック、
例えばポリイミドも又適当である。
本発明の主な特徴及び実施態様は下記のとおりである。
1,多孔性焼結金属製の中空円筒形形状の回転可能に取
り付けられたローラー本体(1)から成り、ウェブ(6
)のループ角の下の内部空間が減圧下にある、ウェブ状
材料、より詳細にはプラスチック製支持層上の磁性塗工
キャストを輸送するための吸引ローラーであって、 孔の直径は、ローラー本体(1)の中央円筒形領域にお
いては35乃至70umであり、2つの周辺領域(9、
9′)では最高30,czmであり、ローラー本体の円
筒形の外側表面(17)は盤旋削、研削及び研磨によっ
て平滑な表面仕上げが施され、 円筒形の外側表面における孔は、焼結材料の本体内部の
孔よりも小さいことを特徴とする吸引ローラー 2 中央部においては、ウェブ状材料(6)はより大き
な孔を有するローラーの円筒形表面上(17)を走行し
、その2つの境界部分においてはローラーの円筒形周辺
表面(9、9’)−4=を走行することを特徴とする上
記1に記載の吸引ローラー 3.ローラー本体(1)の円筒形外側表面(17)の周
辺領域(9、9′)の孔径は、固定子(2)の縁から両
側まで連続的に零まで減少することを特徴とする上記1
に記載の吸引ローラー4.中空の円筒形の回転可能なロ
ーラー本体によって形成された内部空間(11)内には
、ウェブ状材料(6)のループ角により形成された外側
表面における形状が多角体でありそして空気を吸引下で
該内部空間(11)中に吸い込むための穴(10)が設
けられ、一方ウェブ状材料の存在しない残りの表面は穴
のない環状円筒形の形状である固定子(2)が配置され
ていることを特徴とする上記1に記載の吸引ローラー 5.ローラーから固定子の多角体の面までの半径方向の
距離(a)は約10mmであり、多角体の縁(l6)に
おいて及び周辺領域(9、9′)では0.1乃至0.3
mmであることを特徴とする上記4に記載の吸引ローラ
ー 6,ローラー本体(1)はステンレスVA焼結材料から
製造されており、一方固定子(2)はアルミニウム製で
あることを特徴とする上記1に記載の吸引ローラー 7,ローラーの周囲におけるウェブ状材料のループ角が
180度乃至300度、好適には240度乃至280度
であることを特徴とする上記1に記載の吸引ローラー
【図面の簡単な説明】
第1図は、第2図の■の線で截った本発明による吸引ロ
ーラーの縦断面図である。 第2図は、対応するローラーの断面図である。 第3図は、第2図の■の線で截ったローラーの部分的な
縦断面図である。 1・・・ローラー本体  2・・・固定子3・・・吸気
管     6・・・ウェブ10・・開口部(穴) 第l頁の続き @発明者 @発 明 者 @発 明 者 ヨハン●バールフユサ ロタール● ランガー ライナー・レーリツヒ ドイツニ リンーミ ドイツニ ンーケ: ドイツ; ローミ: 卓邦共和国デー8035ガウテイング・ユリウスーヘル
ンユトラーセ 26 重邦共和国テー8000ミュンヘン71・トーマスーフ
オンベンーベーク l2 皇邦共和国デー5608ラデフォルムバルト・アンデア
1−レ 5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、多孔性焼結金属製の中空円筒形形状の回転可能に取
    り付けられたローラー本体から成り、ウェブのループ角
    の下の内部空間が減圧下にある、ウェブ状材料、より詳
    細にはプラスチック製支持層上の磁性塗工キャストを輸
    送するための吸引ローラーであって、 孔の直径は、ローラー本体の中央円筒形領域においては
    35乃至70μmであり、2つの周辺領域では最高30
    μmであり、 ローラー本体の円筒形の外側表面は、旋盤旋削、研削及
    び研磨によって平滑な表面仕上げが施され、円筒形の外
    側表面における孔は、焼結材料の本体内部の孔よりも小
    さいことを特徴とする吸引ローラー。 2、ローラー本体の円筒形外側表面の周辺領域の孔径は
    、固定子の縁から両側まで連続的に零まで減少すること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の吸引ローラ
    ー。 3、中空の円筒形の回転可能なローラー本体によって形
    成された内部空間内には、ウェブ状材料のループ角によ
    り形成された外側表面における形状が多角体でありそし
    て空気を吸引下で該内部空間中に吸い込むための穴が設
    けられ、一方ウェブ状材料の存在しない残りの表面は穴
    のない環状円筒形の形状である固定子が配置されている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の吸引ロ
    ーラー。
JP2292247A 1989-11-01 1990-10-31 ウエブ状材料を輸送するための吸引ローラー Pending JPH03166152A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3936286.8 1989-11-01
DE3936286A DE3936286A1 (de) 1989-11-01 1989-11-01 Saugwalzenanordnung zum foerdern einer materialbahn

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03166152A true JPH03166152A (ja) 1991-07-18

Family

ID=6392604

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2292247A Pending JPH03166152A (ja) 1989-11-01 1990-10-31 ウエブ状材料を輸送するための吸引ローラー

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0425926B1 (ja)
JP (1) JPH03166152A (ja)
KR (1) KR910009547A (ja)
DE (2) DE3936286A1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010189077A (ja) * 2009-02-16 2010-09-02 Nippon Tungsten Co Ltd 吸着ロール

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE9420707U1 (de) * 1994-12-24 1995-02-16 Steuer, Armin, 71111 Waldenbuch Präge-Rotationsmaschine
US5727749A (en) * 1996-02-05 1998-03-17 Presstek, Inc Automatic plate-loading cylinder with constant circumferential tension
WO1998008765A1 (de) * 1996-08-26 1998-03-05 Emtec Magnetics Gmbh Bahnführungswalze für eine warenbahn
DE20020772U1 (de) * 2000-12-07 2002-04-18 Brückner Maschinenbau GmbH, 83313 Siegsdorf Saugwalze

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB983951A (en) * 1959-12-14 1965-02-24 Alexander Samuel Baxter Improvements in and relating to the feeding of thin films
GB988887A (en) * 1961-05-01 1965-04-14 Eastman Kodak Co Web guiding and supporting means
DE1474973B2 (de) * 1966-08-01 1970-08-13 Agfa-Gevaert Ag, 5090 Leverkusen Saugwalze zum Übertragen eines Drehmomentes
US3630424A (en) * 1970-06-17 1971-12-28 Eastman Kodak Co Drilled nonported vacuum drum
US4277010A (en) * 1980-04-10 1981-07-07 John Dusenbery Company, Inc. Vacuum roller for transporting a web

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010189077A (ja) * 2009-02-16 2010-09-02 Nippon Tungsten Co Ltd 吸着ロール

Also Published As

Publication number Publication date
DE3936286A1 (de) 1991-05-02
KR910009547A (ko) 1991-06-28
EP0425926B1 (de) 1993-08-25
DE59002470D1 (de) 1993-09-30
DE3936286C2 (ja) 1991-08-22
EP0425926A1 (de) 1991-05-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5232141A (en) Suction roller arrangement for transporting web-form material
JP2002527320A (ja) 帯材、特にペーパストリップ又は厚紙ストリップ、プラスチックシート又は金属シート用の引張りローラ
CA2148985C (en) Draw roller for the transport of a material web, particularly a paper web in a web-fed printing machine
JPH03166152A (ja) ウエブ状材料を輸送するための吸引ローラー
IT1265842B1 (it) Perfezionamenti ad una ribobinatrice per la produzione senza nucleo centrale di avvolgimento.
JPH08208088A (ja) デュアルトラクションローラ
JP2501136B2 (ja) ウエブのシワ伸ばし装置
JP4203271B2 (ja) サクションローラ
JP3950040B2 (ja) サクションロール装置
JP3314559B2 (ja) フィルム搬送用サクションロール
JP7492265B2 (ja) メカロス抑制機構
JPH08208086A (ja) 移動ウエブの非接触変向装置
JP2852633B2 (ja) フイルム製造装置
JP3538991B2 (ja) シート体の搬送装置
JP3199079B2 (ja) 長尺体の巻取方法及びその装置
JP2023056695A (ja) ウエブ搬送装置
JPH0750013A (ja) 情報をヒステリシス式に記載する装置と方法
JPH0515613Y2 (ja)
JP2837931B2 (ja) クーリングロール
JPH07157167A (ja) ウェブローラ及びその加工方法
JPH10167520A (ja) シート印刷機のシート案内ドラム
JPH02178156A (ja) ウエブの皺伸ばし方法及び装置
JP2531079Y2 (ja) 回転ドラムの静圧気体軸受装置
JPS5916785Y2 (ja) ウエブ張力検出装置を備えたル−プ型乾燥装置
JPH0617794Y2 (ja) フィードロール