JPH03167770A - プリント基板用リードソケット - Google Patents

プリント基板用リードソケット

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JPH03167770A
JPH03167770A JP1301536A JP30153689A JPH03167770A JP H03167770 A JPH03167770 A JP H03167770A JP 1301536 A JP1301536 A JP 1301536A JP 30153689 A JP30153689 A JP 30153689A JP H03167770 A JPH03167770 A JP H03167770A
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JP
Japan
Prior art keywords
circuit board
printed circuit
insertion hole
lead
socket
Prior art date
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Pending
Application number
JP1301536A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Kanzaki
神崎 裕士
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Augat Inc
Original Assignee
Augat Inc
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Publication date
Application filed by Augat Inc filed Critical Augat Inc
Priority to JP1301536A priority Critical patent/JPH03167770A/ja
Publication of JPH03167770A publication Critical patent/JPH03167770A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 イ.発明の目的 (産業上の利用分野) 本発明は、プリント基板上において、これに装着される
IC等の電子部品のリード(脚部)を着脱可能に受容す
るリードソケットに関する。
(従来の技術) プリント基板に電子部品を装着するには、従来、プリン
ト基板に形成された貫通孔に電子部品のリードを直接挿
入するとともにこれをはんだ付けしていた。しかしなが
ら、プリント基板に取り付ける電子部品を目的に応じて
交換することが要求されることも多く、このような場合
にははんだ付けしたのではその交換が行い難いという問
題がある。
このようなことから、例えば、特開昭61−19099
8号公報には、プリント基板の貫通孔内に圧入されて電
子部品のリードを着脱可能に受容するソケットが開示提
案されている。しかしながら、このソケットの場合には
下端部が開放されているため、このソケットをプリント
基板に確実に固設するため裏面からはんだ付けするとこ
のはんだがソケット内に侵入するので、はんだ付けは事
実上不可能であるという問題がある。
また、米国特許第4.534.603号には、プリント
基板の貫通孔内に挿入されるアウタースリーブとこのア
ウタースリーブ内に保持されて電子部品のリードを受容
するインナーコンタクトとから構成したソケットが開示
されている。この場合には、アウタースリーブをプリン
ト基板にはんだ付けしても溶融はんだがインナーコンタ
クト内へ入り込むことがないのではんだ付けが可能であ
る。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このソケットはプリント基板の上面(表
面)側から貫通孔内に挿入されるタイプである点および
挿入された状態でソケットの上端がプリント基板の上面
から土方に突出するという点が問題となる。プリント基
板には、固定部品(例えば、このソケット、ビングリッ
ドアレイ、デュアルインラインのパッケージ等)および
着脱可能部品(例えば、このソケットに受容されるリー
ドを有したICや抵抗等の部品)とが装着される。この
場合、通常、固定部品はプリント基板の下面(裏面)に
表面実装技術(サーフェスマウント)等を用いて予め固
設され、着脱可能部品はこのようにして固定部品が固設
されたプリント基板の上面(表面)側に取り付けられる
しかしながら、上記米国特許に開示のソケットはプリン
ト基板の上面側から挿入されるため、固定部品の取り付
けに際しては、ソケットは上面側から他の固定部品は下
面側からというように、プリント基板の上および下面の
両側から取り付けを行う必要があり、固定部品の取り付
け作業が繁雑化するという問題がある。さらに、このソ
ケットの場合には、このようにして取り付けられた状態
でソケットの上部が上方に突出するため、隣接するソケ
ットの突出部との間で信号の干渉が生し、インピーダン
スの不整合が生じるおそれがあるという問題がある。
本発明はこのような問題に鑑みたもので、プリント基板
に下面(裏面)側から取り付けることがテキ、且つプリ
ント基板の上面から上方に突出することがないような構
成のりードソケ,ソトを提供することを目的とする。
口.発明の構成 (課題を解決するための手段) このような目的達成のため、本発明においては、リード
ソケットを、内面に配線パターンのうちの所定のものに
繋がる導電層が形成された挿入孔内にプリント基板の下
面側から圧入される上側円筒部およびこの上側円筒部に
一体に繋がって下方に延びた下側円筒部からなる導電材
料製アウタースリーブと、このアウタースリーブの上端
に開口して形成された有底孔内に圧天保持され、電子部
品のリードを着脱可能に受容する導電材料製インナーコ
ンタクトとから構成している。そして、下側円筒部には
、上側円筒部が挿入孔に圧入されたときプリント基板の
下面に当接して上側円筒部の上端がプリント基板の上面
より突出しないように挿入位置決めを行うためのフラン
ジ部を設けている。
(作用) 上記構成のリードソケットを用いた場合には、このソケ
ットは他の固定部品と同様にプリント基板の下面(裏面
)側から取り付けられるため、固定部品の取り付け作業
は全てプリント基板の下面側においてなされる。このリ
ードソケソトの取り付けは、プリント基板の下面側から
挿入孔内に上側円筒部を圧入して行うのであるが、下側
円筒部に形成されたフランジ部がプリント基板の下面に
当接するまで圧入すれば、上側円筒部が所定の位置まで
、例えば、上端がプリント基板の上面と一致するまで、
圧入される。
(実施例) 以下、図面に基づいて本発明の好ましい実施例について
説明する。
プリント基板lは第2図に示すように、絶縁基板の表面
1aに層状に形成された導電材料からなる所定の配線パ
ターン3と、多数の貫通形成された挿入孔2とを有して
いる。リードソケソト5は、このプリント基板1の挿入
孔2内に下面(裏面)側から圧入されて取り付けられる
。このようにしてプリント基板1にリードンケソト5を
取り付けた状態を第1図に示している。プリント基板1
に形成された挿入孔2の内面には導電層2aが形成され
ており、この導電層2aはプリント基板1の上下面1a
,lb上に円盤状に拡がって輪状層2bを形成し、上面
1aにおいてこの輪状層2bが所定の配線パターン3と
繋がっている。
リードソケット5は、いずれも導電材料から作られたア
ウタースリーブ10とインナーコンタク}20とから構
成される。アウタースリーブ10は、挿入孔2の内径よ
り若干大きな外径を有し挿入孔2内に圧入される上側円
筒部1lと、この上側円筒部11に一体に繋がって下方
に延びた下側円筒部15とから構成される。下側円筒部
15における上側円筒部11に隣接する部分には、上側
円筒部11より大きな外径を有したフランジ部l6が形
成されており、上側円筒部11を挿入孔2内に圧入して
行くとフランジ部16の上端面16aがプリント基板1
の下面1b(正確には、下面lbに形成された輪状層2
b)に当接する。この当接により上側円筒部11の挿入
位置決めを行うようになっており、このように当接した
状態で上側円筒部11の上端面11aがプリント基板l
の上面1aとほぼ同一レベルに位置するように各寸法が
設定されている。このため、ソケット5がプリント基板
1の上側に突出することがなく、従来におけるように、
隣接するソケットの上側に突出する部分の間で信号の干
渉が生しるというようなおそれがない。
なお、上側円筒部11の外周には請求の範囲に言う第1
円周溝となる2個の円周溝12.13が形成され、下側
円筒部15のフランジ部16の外周には請求の範囲に言
う第2円周溝となる1個のV字溝17が形成されている
が、これらについては後述する。
アウタースリーブ10の内部には、上端而1laに開口
して上下に延びた有底孔19が形成されており、この有
底孔19内に筒状のインナーコンタクト20が圧入保持
されている。インナーコンタクト20の下部21は内方
に曲げ変形されており、このインナーコンタクト20の
内部挿入孔22内に挿入されるリードをその弾性力によ
り下部2lにおいてしっかりと扶持する。
上記のようにしてプリント基itに取り付けられたリー
ドソケット5に、電子部品、例えば抵抗30のリード3
Iを、第3図に示すように挿入して取り付ける。リード
31は、プリント基仮1の上面1a側からアウタースリ
ーブ10の上端面t1aに開口した有底孔19内に挿入
され、インナーコンタクト20の内部挿入孔22内に挿
入される。内部挿入孔22内に挿入されたリード31は
コンタクト20の下部21においてその弾性力により扶
持されるとともにコンタクト20と接触して電気接続さ
れる。なお、リード31はコンタクト20の下部21の
弾性力により扶持されているので、これに打ち勝つ力を
加えれば、リード31ひいては抵抗30の着脱が可能で
ある。
ここでは上側円筒部11を挿入孔2内に圧入してリード
ソケソト5をプリント基板1に取り付けているが、この
取付を確実にするため、アウタースリーブ10のフラン
ジ部16とプリント基板lの下面1bとをはんだ付けし
ても良い。このはんだ付けを行うと、はんだに含有され
ているフラソクスが蒸発して上側円筒部11と挿入孔2
との隙間を通ってプリント基板1の上側に出て、さらに
有底孔19内に侵入してインナーコンタクト2oの表面
に付着し、インナーコンタクト2oとりード31との接
続不良の原因となるわそれがあるという問題がある。
しかし、本例のものでは、上側円箇部11の外周には2
個の円周溝12.13(第1円周溝)が形成されており
、上側円筒部11が挿入孔2内に圧入された状態で、こ
れら円周溝12.13と挿入孔2の内周面とに囲まれて
2個のリング状の閉止空間が形成されている。このため
、はんだ付けに際して発生すた蒸発フラックスが上側円
筒部11と挿入孔2との圧入部の隙間に侵入しても、こ
れら円周溝12.13内に閉じ込められ、プリント基板
1の上側に出てくることが防止される。特に、上側円筒
部l1の圧入を行うと、この円周溝12.13に囲まれ
たリング状空間内は負圧となることが期待できるため、
この負圧により蒸発ブラックスはこの空間内に確実に閉
じ込められ、プリント基板1の上側への浸出が防止され
る。
なお、以上の構成のリードソケット5を、1個ずつ挿入
孔2内へ圧入して取り付けても良いのであるが、本例に
おいては、アウタースリーブ10のフランジ部16の外
周に形成したV字溝17(第2円周溝)を利用して複数
のソケット5を同時に対応する挿入孔2内へ圧入するこ
ともできるようにしている。このためには、プリント基
板1の挿入孔2に対応して保持孔を形成した保持シ一ト
40を用いる。この保持シートは樹脂フィルム等から作
られてある程度の延性を有しており、保持孔はV字溝1
7の溝内径と同じ位の径を有する。ソケット5G亭保持
孔内に押し込まれ、その延性の故に、第4図に示すよう
にV字溝17内に入り込み、これによりソケット5が保
持シート40に保持される。保持孔は上述のようにプリ
ント基板1の挿入孔2の位置に対応しているため、保持
シ一ト40に保持された各ソケット5はその状態で各挿
入孔2に対応して位置し、このまま同時に各ソケット5
の上側円筒部1lを対応する挿入孔2内に圧入すること
ができる。
また、本例のリードソケット5の場合には、第l図およ
び第3図から良く分かるように、挿入孔2内の導電層2
a1アウタースリーブ10の上側円筒部11およびイン
ナーコンタクト20の胴部が横に並んで位置するので、
この間の信号の流れが速い。
ハ.発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、リードソケソ}
を、プリント基板の下面側から圧入されるアウタースリ
ーブと、このアウタースリーブの有底孔内に圧天保持さ
れ、電子部品のリードを着脱可能に受容するインナーコ
ンタクトとから構成しているので、このソケソ}を他の
固定部品と同様にプリント基板の下面(裏面)側から取
り付けることができ、固定部品の取り付け作業を全てプ
リント基板の下面側において行うことができる。
このため、プリント基板への固定部品の取付作業が簡単
となる。さらに、下側円筒部には、上側円筒部が挿入孔
に圧入されたときプリント基板の下面に当接して上側円
筒部の上端がプリント基板の上面より突出しないように
挿入位置決めを行うためのフランジ部を設けているので
、下側円筒部に形成されたフランジ部がプリント基板の
下面に当接するまで圧入すれば、上側円筒部が所定の位
置まで、例えば、上端がプリント基板の上面と一致する
まで圧入できる。このため、ソケットがプリント基板の
上方に突出することがなく、従来のように隣接するソケ
ソト間で信号の干渉が生しるようなことがない。
なお、上側円筒部の外周面に、この上側円篇部がプリン
ト基板の挿入孔内に圧入されたとき神大孔の内周面との
間にリング状の閉止空間を形成させる第1円周溝を設け
ても良く、このようにすると、アウタースリーブをプリ
ント基板にはんた付けしたときに、蒸発フラックスをこ
の閉止空間内に捉えてフラックスがプリント基板の上面
およびインナーコンタクトの表面側に侵入するのを防止
できる。
また、下側円筒部の外周面に、プリント基板の挿入孔の
位置に対応して保持シート上に形成された保持孔に挿入
されてこれと係合する第2円周保持溝を形成しても良く
、このようにすると、複数のソケットを保持シートに保
持させてこれらを同時にプリント基板に圧入して取り付
けることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るリードソケットをプリント基板に
取り付けた状態を示す断面図、第2図はプリント基板お
よびこれに取り付けられるリードソケットを示す斜視図
、 第3図はプリント基板に取り付けられた上記リードソケ
ットにより抵抗のリードを着脱可能に受容保持した状態
を示す断面図、 第4図は保持ンートにより保持されたリードソケットお
よびプリント基板を示す断面図である。 1・・・プリント基板   2・・・挿入孔3・・・配
線パターン   5・・・リードソケットIO・・・ア
ウタースリーブ 11・・・上側円筒部   15・・・下側円筒部16
・・・フランジ部   19・・・有底孔20・・・イ
ンナーコンタクト

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)少なくとも片側面に形成された配線パターンと貫通
    形成された多数の挿入孔とを有し、前記挿入孔の内面に
    は前記配線パターンのうちの所定のものに繋がる導電層
    が形成されてなるプリント基板において、このプリント
    基板に装着される電子部品のリードを着脱可能に受容保
    持するため前記挿入孔に取り付けられるリードソケット
    であって、前記挿入孔内に前記プリント基板の下面側か
    ら圧入される上側円筒部およびこの上側円筒部に一体に
    繋がって下方に延びた下側円筒部からなり、前記上側円
    筒部の上端に開口した有底孔を有した導電材料製アウタ
    ースリーブと、 前記有底孔内に圧入保持され、前記電子部品のリードを
    着脱可能に受容する導電材料製インナーコンタクトとか
    らなり、 前記下側円筒部には、前記上側円筒部が前記挿入孔に圧
    入されたとき前記プリント基板の下面に当接して前記上
    側円筒部の挿入位置決めを行うためのフランジ部が形成
    されていることを特徴とするプリント基板用リードソケ
    ット。 2)前記上側円筒部の外周面には第1円周溝が形成され
    、前記上側円筒部が前記挿入孔内に圧入されたとき、前
    記挿入孔の内周面と前記第1円周溝とに囲まれたリング
    状の閉止空間が形成されるように構成したことを特徴と
    する請求項第1項記載のプリント基板用リードソケット
    。 3)前記下側円筒部の外周面には、前記プリント基板の
    挿入孔の位置に対応して保持シート上に形成された保持
    孔に挿入されてこれと係合する第2円周保持溝が形成さ
    れていることを特徴とする請求項第1項もしくは第2項
    記載のプリント基板用リードソケット。
JP1301536A 1989-11-20 1989-11-20 プリント基板用リードソケット Pending JPH03167770A (ja)

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JP (1) JPH03167770A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012142192A (ja) * 2010-12-28 2012-07-26 Fujitsu Component Ltd コネクタ、半田シート

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