JPH03167B2 - - Google Patents
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- JPH03167B2 JPH03167B2 JP24998583A JP24998583A JPH03167B2 JP H03167 B2 JPH03167 B2 JP H03167B2 JP 24998583 A JP24998583 A JP 24998583A JP 24998583 A JP24998583 A JP 24998583A JP H03167 B2 JPH03167 B2 JP H03167B2
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- cutting edge
- truncated conical
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 29
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B31/00—Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
- B23B31/005—Cylindrical shanks of tools
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2222/00—Materials of tools or workpieces composed of metals, alloys or metal matrices
- B23B2222/28—Details of hard metal, i.e. cemented carbide
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2222/00—Materials of tools or workpieces composed of metals, alloys or metal matrices
- B23B2222/84—Steel
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drilling Tools (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、超硬合金製の小径ドリルに関し、特
にその接続構造が簡易に得られ、しかもその強度
も高められるようにしたものである。
にその接続構造が簡易に得られ、しかもその強度
も高められるようにしたものである。
従来、この種の小径ドリルとしては、例えば特
開昭58−500940号公報にみられるように、超合金
からなる刃先本体部分が、Al又はAl合金からな
るシヤンク部分に圧入される形式のものがある。
また特開昭58−160008号公報にみられるように、
刃先本体部分がシヤンク部分に接着されるに際し
て高エネルギービームによつて溶接接合層を介し
て一体化される形式のものもある。
開昭58−500940号公報にみられるように、超合金
からなる刃先本体部分が、Al又はAl合金からな
るシヤンク部分に圧入される形式のものがある。
また特開昭58−160008号公報にみられるように、
刃先本体部分がシヤンク部分に接着されるに際し
て高エネルギービームによつて溶接接合層を介し
て一体化される形式のものもある。
そして前者については、その全体が超硬合金か
ら形成されるソリツド形式のものに対して、超硬
合金の節約の効果、プラスチツク製シヤンクを有
するものよりも、強度が高く、しかも圧入による
取付けが容易である効果等を有している。しかし
ながら、小径ドリルの高寿命化、IC基板にあけ
られる穴の高精度化が要求されていることから、
必ずしも工具剛性の点で、満足できるものではな
く、さらに改善されたものの開発が要望されてい
る。
ら形成されるソリツド形式のものに対して、超硬
合金の節約の効果、プラスチツク製シヤンクを有
するものよりも、強度が高く、しかも圧入による
取付けが容易である効果等を有している。しかし
ながら、小径ドリルの高寿命化、IC基板にあけ
られる穴の高精度化が要求されていることから、
必ずしも工具剛性の点で、満足できるものではな
く、さらに改善されたものの開発が要望されてい
る。
また、後者については、一体化による工具剛性
が向上した効果、シヤンク部分の再使用に伴う省
資源化の効果等を有している。しかしながら、高
エネルギービームの設備化、再焼結、熱間静水圧
処理等の付与が必要である。したがつて、その製
造面で必ずしも有利ではないことから、さらに簡
易な方法、手段によつて、小径ドリルを得ること
のできる改善が要望されている。
が向上した効果、シヤンク部分の再使用に伴う省
資源化の効果等を有している。しかしながら、高
エネルギービームの設備化、再焼結、熱間静水圧
処理等の付与が必要である。したがつて、その製
造面で必ずしも有利ではないことから、さらに簡
易な方法、手段によつて、小径ドリルを得ること
のできる改善が要望されている。
本発明は上述の点に鑑みなされたもので、超硬
合金からなる刃先本体部分には、中間テーパー部
分を介在させるようにして、大径のストレートシ
ヤンク部分が溶接されるようにした小径ドリルに
おいて、その溶接構造を合理的にして工具剛性が
高められるようにしたものである。
合金からなる刃先本体部分には、中間テーパー部
分を介在させるようにして、大径のストレートシ
ヤンク部分が溶接されるようにした小径ドリルに
おいて、その溶接構造を合理的にして工具剛性が
高められるようにしたものである。
以下本発明小径ドリルの一実施例について、図
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第1図において、1は刃先本体部分2、ストレ
ートシヤンク部分3および中間テーパー部分4か
らなる小径ドリルである。
ートシヤンク部分3および中間テーパー部分4か
らなる小径ドリルである。
この刃先本体部分2は、超硬合金からなるもの
で一対の先端切刃稜5を有するとともに、その外
周には、フルート6およびマージン7が捩れを伴
うように形成されている。またストレートシヤン
ク部分3は前記刃先本体部分2に対し、別部材で
形成され、最終的には中間テーパー部分4を介し
て溶接される。
で一対の先端切刃稜5を有するとともに、その外
周には、フルート6およびマージン7が捩れを伴
うように形成されている。またストレートシヤン
ク部分3は前記刃先本体部分2に対し、別部材で
形成され、最終的には中間テーパー部分4を介し
て溶接される。
したがつて、この中間テーパー部分4は前記刃
先本体部分2の一端に形成された截頭円錐端8お
よび前記ストレートシヤンク部分3の端部に形成
された截頭円錐端9が溶接されることにより構成
されるものである。この場合、溶接は電気的な抵
抗によつて生じる熱でその接続部を溶かして接着
するバツト溶接法、機械的な摩擦熱を利用する摩
擦圧接法などが有効である。
先本体部分2の一端に形成された截頭円錐端8お
よび前記ストレートシヤンク部分3の端部に形成
された截頭円錐端9が溶接されることにより構成
されるものである。この場合、溶接は電気的な抵
抗によつて生じる熱でその接続部を溶かして接着
するバツト溶接法、機械的な摩擦熱を利用する摩
擦圧接法などが有効である。
しかしながら、これらの溶接法は、その接続部
分の組織に熱的影響を与え、結果的に機械的強度
を低下させるため、その接続構造に工夫を要す
る。したがつて、本発明の小径ドリル1では刃先
本体部分2については、最終仕上げの状態ではそ
の後端に、その直径が次第に増加する截頭円錐端
8が形成され、しかも前記フルート6がこの截頭
円錐端8に至らずこの付近まで延びる止り溝にな
つている。また、これに対するストレートシヤン
ク部分3は、その端部にその直径が次第に減少す
る截頭円錐端9が形成されるものである。そして
これらの截頭円錐端8,9は、中間テーパー部分
4を構成し、前述した溶接法によつて簡易に一体
化されるものである。
分の組織に熱的影響を与え、結果的に機械的強度
を低下させるため、その接続構造に工夫を要す
る。したがつて、本発明の小径ドリル1では刃先
本体部分2については、最終仕上げの状態ではそ
の後端に、その直径が次第に増加する截頭円錐端
8が形成され、しかも前記フルート6がこの截頭
円錐端8に至らずこの付近まで延びる止り溝にな
つている。また、これに対するストレートシヤン
ク部分3は、その端部にその直径が次第に減少す
る截頭円錐端9が形成されるものである。そして
これらの截頭円錐端8,9は、中間テーパー部分
4を構成し、前述した溶接法によつて簡易に一体
化されるものである。
そして、この中間化テーパー部分4は、前記フ
ルート6と交叉することがないため、その溶接部
分の断面積が互に円形をなし、強度が充分高く構
成される。この場合刃先本体部分2の刃先直径d1
は、ストレートシヤンク部分3の直径Dの約1/2
以下に設定され、中間テーパー部分4の溶接部分
の直径d2は、ストレートシヤンク部分3のシヤン
ク直径Dの約2/3程度に設定される。
ルート6と交叉することがないため、その溶接部
分の断面積が互に円形をなし、強度が充分高く構
成される。この場合刃先本体部分2の刃先直径d1
は、ストレートシヤンク部分3の直径Dの約1/2
以下に設定され、中間テーパー部分4の溶接部分
の直径d2は、ストレートシヤンク部分3のシヤン
ク直径Dの約2/3程度に設定される。
このようにして構成された本発明の小径ドリル
は第2図で示されるように次の工程を経て製造さ
れる。
は第2図で示されるように次の工程を経て製造さ
れる。
第1工程は、前記刃先本体部分2の出発素材1
0およびストレートシヤンク部分3の出発素材1
1が用意される準備工程である。この場合、出発
素材10は、超硬合金からなり、出発素材11
は、超硬合金、鋼材などからなる。そして、スト
レートシヤンク部分3は、図示のようにその外周
が研削仕上げされてもよいものである。
0およびストレートシヤンク部分3の出発素材1
1が用意される準備工程である。この場合、出発
素材10は、超硬合金からなり、出発素材11
は、超硬合金、鋼材などからなる。そして、スト
レートシヤンク部分3は、図示のようにその外周
が研削仕上げされてもよいものである。
第2工程は、準備された両素材10,11が軸
方向で当接され、その当接部分に圧力および高温
度が付加されることに伴い両素材10,11が溶
接される工程である。この工程では溶接部分の外
周に酸化現象を伴つた膨出部分がみられる。
方向で当接され、その当接部分に圧力および高温
度が付加されることに伴い両素材10,11が溶
接される工程である。この工程では溶接部分の外
周に酸化現象を伴つた膨出部分がみられる。
第3工程は、溶接工程を経た一体化素材12に
対し、ストレートシヤンク部分3、中間テーパー
部分4および刃先本体部分2の外郭形状を定める
外周研削工程である。この場合、中間テーパー部
分4は、前述した膨出部分を研削除去するととも
に、素材10側には、截頭円錐端8が形成される
ことにより構成される。そして、截頭円錐端8の
小径側が刃先本体部分2の外郭形状に等しくなる
よう仕上げられる。
対し、ストレートシヤンク部分3、中間テーパー
部分4および刃先本体部分2の外郭形状を定める
外周研削工程である。この場合、中間テーパー部
分4は、前述した膨出部分を研削除去するととも
に、素材10側には、截頭円錐端8が形成される
ことにより構成される。そして、截頭円錐端8の
小径側が刃先本体部分2の外郭形状に等しくなる
よう仕上げられる。
第4工程は、刃先本体部分2のフルート6が中
間テーパー部分4に至らず、その付近で止り溝と
なる溝研削工程およびこのフルート6に沿つて形
成されるマージン7の研削工程である。
間テーパー部分4に至らず、その付近で止り溝と
なる溝研削工程およびこのフルート6に沿つて形
成されるマージン7の研削工程である。
第5工程は、前記刃先本体部分2の先端に形成
される一対の先端切刃稜5の研削工程である。
される一対の先端切刃稜5の研削工程である。
しかして、第1工程から第5工程を経て製造さ
れた本発明の小径ドリル1は次のような効果が得
られる。
れた本発明の小径ドリル1は次のような効果が得
られる。
第1に、刃先本体部分2の研削量が減少する効
果である。これは、従来の一体的なソリツド形式
ではストレートシヤンク部分3の直径Dに相当す
る直径から刃先外径d1まで徐々に研削していたの
に対し、本発明の小径ドリル1では、刃先本体部
分2の研削量を考慮した出発素材10を直接溶接
するため研削量が減少するからである。
果である。これは、従来の一体的なソリツド形式
ではストレートシヤンク部分3の直径Dに相当す
る直径から刃先外径d1まで徐々に研削していたの
に対し、本発明の小径ドリル1では、刃先本体部
分2の研削量を考慮した出発素材10を直接溶接
するため研削量が減少するからである。
第2に中間テーパー部分4の溶接強度が高い効
果である。これは、溶接時には、軸方向に圧力が
付加され、高温になつた溶着部分が塑性変形を起
してわずかに膨らみ、良好な溶接が行われるため
である。そして、この膨出部分は、最終的には、
研削によつて除去される。この除去に際しては局
部的に酸化現象を受けた部分が除去されるため、
ぜい性破壊に至るようなことはなく、また、組織
的には、多少粒子が粗くなつているが、実用上で
はさしつかえのない範囲である。
果である。これは、溶接時には、軸方向に圧力が
付加され、高温になつた溶着部分が塑性変形を起
してわずかに膨らみ、良好な溶接が行われるため
である。そして、この膨出部分は、最終的には、
研削によつて除去される。この除去に際しては局
部的に酸化現象を受けた部分が除去されるため、
ぜい性破壊に至るようなことはなく、また、組織
的には、多少粒子が粗くなつているが、実用上で
はさしつかえのない範囲である。
また、溶接部分の直径d2は、シヤンク直径Dの
約2/3程度になつており、前記フルート6も中間
テーパー部分4に存在しないことから溶接強度を
間接的に高めているのである。
約2/3程度になつており、前記フルート6も中間
テーパー部分4に存在しないことから溶接強度を
間接的に高めているのである。
第3に、ストレートシヤンク部分3の省資源化
が可能になる効果である。これは使用済の小径ド
リルから、刃先本体部分2を切断して、残りのス
トレートシヤンク部分3のみを出発素材11とし
て再利用できることおよび安価な鋼製のストレー
トシヤンク部分3を利用できるからである。
が可能になる効果である。これは使用済の小径ド
リルから、刃先本体部分2を切断して、残りのス
トレートシヤンク部分3のみを出発素材11とし
て再利用できることおよび安価な鋼製のストレー
トシヤンク部分3を利用できるからである。
第1図は本発明小径ドリルの一実施例を示す正
面図、第2図はその製造工程を示す説明図であ
る。 1…小径ドリル、2…刃先本体部分、3…スト
レートシヤンク部分、4…中間テーパー部分、5
…先端切刃稜、6…フルート、7…マージン、
8,9…截頭円錐端。
面図、第2図はその製造工程を示す説明図であ
る。 1…小径ドリル、2…刃先本体部分、3…スト
レートシヤンク部分、4…中間テーパー部分、5
…先端切刃稜、6…フルート、7…マージン、
8,9…截頭円錐端。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一対の先端切刃稜5を有するとともに、その
外周には、捩れを伴つたフルート6がマージン7
とともに形成されるようにした超硬合金からなる
刃先本体部分には、中間テーパー部分4を介在さ
せるようにして刃先本体部分2よりも大径のスト
レートシヤンク部分3が溶接されるようにした小
径ドリルにおいて、 前記ストレートシヤンク部分3は、その一端に
シヤンク直径Dよりも直径を減少させるようにし
た截頭円錐端9が形成され、 前記刃先本体部分2は、刃先直径d1が、前記シ
ヤンク直径Dの約1/2以下に設定され、しかもそ
の他端に刃先直径d1よりも直径を増加させるよう
にした截頭円錐端8が形成されるとともに、前記
フルート6がこの截頭円錐端8に至らずに、その
付近で止り溝になつており、 前記中間テーパー部分4は、ストレートシヤン
ク部分3の截頭円錐端9に刃先本体部分2の素材
がバツト溶接、摩擦圧接法などにより直接溶接さ
れることにより一体化した後に研削仕上げによつ
て形成された截頭円錐端8,9によつて構成さ
れ、しかも最終研削仕上げ加工後の溶接部分の直
径d2が、ストレートシヤンク部分3のシヤンク直
径Dの約2/3程度になつていることを特徴とする
小径ドリル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24998583A JPS60141415A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 小径ドリル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24998583A JPS60141415A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 小径ドリル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60141415A JPS60141415A (ja) | 1985-07-26 |
| JPH03167B2 true JPH03167B2 (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=17201110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24998583A Granted JPS60141415A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 小径ドリル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60141415A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01178316U (ja) * | 1988-06-08 | 1989-12-20 | ||
| SE528917C2 (sv) * | 2005-07-05 | 2007-03-13 | Sandvik Intellectual Property | Spiralborr |
| JPWO2012114641A1 (ja) * | 2011-02-23 | 2014-07-07 | 京セラ株式会社 | 切削工具およびその製造方法 |
| JP2016155178A (ja) * | 2015-02-23 | 2016-09-01 | 泰介 森藤 | 回転工具、及び回転工具の製造方法 |
| JP6539569B2 (ja) * | 2015-11-04 | 2019-07-03 | 高周波熱錬株式会社 | ラックバーの製造方法 |
| EP3533545A1 (en) * | 2018-03-01 | 2019-09-04 | AB Sandvik Coromant | Modular cutting tool body and method for manufacturing the same |
-
1983
- 1983-12-28 JP JP24998583A patent/JPS60141415A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60141415A (ja) | 1985-07-26 |
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