JPH03171521A - ガス遮断器 - Google Patents
ガス遮断器Info
- Publication number
- JPH03171521A JPH03171521A JP1307700A JP30770089A JPH03171521A JP H03171521 A JPH03171521 A JP H03171521A JP 1307700 A JP1307700 A JP 1307700A JP 30770089 A JP30770089 A JP 30770089A JP H03171521 A JPH03171521 A JP H03171521A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust guide
- gas
- cylinder
- guide
- arc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H33/00—High-tension or heavy-current switches with arc-extinguishing or arc-preventing means
- H01H33/70—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid
- H01H33/7015—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid characterised by flow directing elements associated with contacts
- H01H33/7023—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid characterised by flow directing elements associated with contacts characterised by an insulating tubular gas flow enhancing nozzle
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H33/00—High-tension or heavy-current switches with arc-extinguishing or arc-preventing means
- H01H33/70—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid
- H01H33/86—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid the flow of arc-extinguishing fluid under pressure from the contact space being controlled by a valve
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H33/00—High-tension or heavy-current switches with arc-extinguishing or arc-preventing means
- H01H33/70—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid
- H01H33/80—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid flow of arc-extinguishing fluid from a pressure source being controlled by a valve
- H01H33/82—Switches with separate means for directing, obtaining, or increasing flow of arc-extinguishing fluid flow of arc-extinguishing fluid from a pressure source being controlled by a valve the fluid being air or gas
Landscapes
- Circuit Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は,熱パッファ式遮断器に係り、特に、大容量遮
断器に必須のダブルフロ一方式を熱パッファ式遮断器に
採用した構戒に関する。
断器に必須のダブルフロ一方式を熱パッファ式遮断器に
採用した構戒に関する。
ガス遮断器(GCB)は、パッファ弐〇CBが主流を占
めているが、遮断動作でガスを圧縮する原理上、操作力
の低減には限度があり、GCBの大巾な低操作力化を図
る時に問題があった。
めているが、遮断動作でガスを圧縮する原理上、操作力
の低減には限度があり、GCBの大巾な低操作力化を図
る時に問題があった。
この問題点の解決策として熱パッファ弐〇CBがある。
遮断動作により、接触子間で発生したアークでSFeガ
スを加熱、加圧し、その高圧ガスをアークに吹き付け、
消弧するものである。吹き付け圧力を自力で発生するの
で、低操作力化が可能である。また、大電流を遮断する
ためには、絶縁ノズルと、ノズルの軸反対方向の両方向
にガスを吹き付けるダブルフロ一方式が必須の技術であ
る。そこで、熱パッファ式GCBで、機械強度、流路抵
抗を考慮して、考え出されたのが第8図に示す構造であ
る。熱パッファ遮断部は、シリンダ5、可動子2、可動
子側中空ノズル7等より構或され、中空ノズル7のガス
流路l4の開口部8はシリンダ5の側面に設けられてい
る。シリンダ5の外周には、ガス流路14の開口部8を
適切な遮断動作位置まで、閉止しておくための排気ガイ
ド19が設けられている。本構造により、ガス流路は短
縮され、流路面積、開口面積設定の自由度が増大する。
スを加熱、加圧し、その高圧ガスをアークに吹き付け、
消弧するものである。吹き付け圧力を自力で発生するの
で、低操作力化が可能である。また、大電流を遮断する
ためには、絶縁ノズルと、ノズルの軸反対方向の両方向
にガスを吹き付けるダブルフロ一方式が必須の技術であ
る。そこで、熱パッファ式GCBで、機械強度、流路抵
抗を考慮して、考え出されたのが第8図に示す構造であ
る。熱パッファ遮断部は、シリンダ5、可動子2、可動
子側中空ノズル7等より構或され、中空ノズル7のガス
流路l4の開口部8はシリンダ5の側面に設けられてい
る。シリンダ5の外周には、ガス流路14の開口部8を
適切な遮断動作位置まで、閉止しておくための排気ガイ
ド19が設けられている。本構造により、ガス流路は短
縮され、流路面積、開口面積設定の自由度が増大する。
これにより、パッファ弐〇CBに適したダブルフロ一方
式とすることが出来、大電流遮断性能の優れた熱パッフ
ァ遮断部を可能とした。
式とすることが出来、大電流遮断性能の優れた熱パッフ
ァ遮断部を可能とした。
しかし、第8図で、次のような問題点が生しる.本構造
では、シリンダ5と排気ガイド19の間で電流が流れる
と、お互いの接触面が損傷してしまうので、シリンダ5
と排気ガイド19が接触しないように、すきまを設ける
必要があった。そのため、遮断動作初期を示す第9図の
ように、ガス流路14の開口部8が支持台部27の開口
部12に達する以前に、アーク4により加熱、加圧され
たシリンダ5内のSFeガスが、シリンダ5と排気ガイ
ド19のすきまから流出してしまう。そのため、遮断動
作中期を示す第10図のように、ガス流路14の開口部
8が支持台部27の開口部12に達した時には、ガス圧
力が低下し、アーク4への吹き付けが弱くなる問題点が
あった。
では、シリンダ5と排気ガイド19の間で電流が流れる
と、お互いの接触面が損傷してしまうので、シリンダ5
と排気ガイド19が接触しないように、すきまを設ける
必要があった。そのため、遮断動作初期を示す第9図の
ように、ガス流路14の開口部8が支持台部27の開口
部12に達する以前に、アーク4により加熱、加圧され
たシリンダ5内のSFeガスが、シリンダ5と排気ガイ
ド19のすきまから流出してしまう。そのため、遮断動
作中期を示す第10図のように、ガス流路14の開口部
8が支持台部27の開口部12に達した時には、ガス圧
力が低下し、アーク4への吹き付けが弱くなる問題点が
あった。
上記従来技術は,熱パツファ弐〇CBのアークによるガ
ス加熱、加圧時の無駄なガス流出についての考慮がされ
ておらず、遮断性能上の問題があった。
ス加熱、加圧時の無駄なガス流出についての考慮がされ
ておらず、遮断性能上の問題があった。
本発明の目的は、遮断性能を向上させることにある。
上記目的は、ガス流路の開口部と排気ガイドの間にすき
まがなく、排気ガイドと支持台部を電気的に絶縁された
構造とすることにより達或される。
まがなく、排気ガイドと支持台部を電気的に絶縁された
構造とすることにより達或される。
手段で述べた構造により、アークによる加熱,加圧時の
無駄なガス流出を防止出来る。これにより、大電流遮断
性能の優れたダブルフロ一方式の熱パツファ遮断部の構
成が可能となる。
無駄なガス流出を防止出来る。これにより、大電流遮断
性能の優れたダブルフロ一方式の熱パツファ遮断部の構
成が可能となる。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第3図に示す。
第l図は投入状態を示す。
第1図で電流は、主接触子17、主可動子18と流れて
いる。熱パツファ遮断部はシリンダ5、可動子2、可動
子側中空ノズル7等より構或され,中空ノズル7のガス
流路14の開口部8はシリンダ5の側面に設けられてい
る。熱パツファ遮断部の後部に小径のパツファシリンダ
13が設けられているが、この目的は、熱パツファ効果
が十分発揮出来ない、小電流領域での遮断のためである
。
いる。熱パツファ遮断部はシリンダ5、可動子2、可動
子側中空ノズル7等より構或され,中空ノズル7のガス
流路14の開口部8はシリンダ5の側面に設けられてい
る。熱パツファ遮断部の後部に小径のパツファシリンダ
13が設けられているが、この目的は、熱パツファ効果
が十分発揮出来ない、小電流領域での遮断のためである
。
シリンダ5の外周には、ガス流路14の開口部8を適切
な遮断動作位置まで閉止しておくための排気ガイド19
が設けられている。排気ガイド19は耐熱性,摺動性に
優れた絶縁材料、例えば、4FRとし、円周上に複数に
分割して支持台部27に取り付け、開口部8とすきまが
ないように、ばね10で固定する。
な遮断動作位置まで閉止しておくための排気ガイド19
が設けられている。排気ガイド19は耐熱性,摺動性に
優れた絶縁材料、例えば、4FRとし、円周上に複数に
分割して支持台部27に取り付け、開口部8とすきまが
ないように、ばね10で固定する。
第2図は遮断動作初期を示す。固定子3と可動子2の間
でアーク4が発生し、シリンダ5内のSFeガスを加熱
するが、可動子側の開口部8は、排気ガイド19によっ
て閉止されているので、この時点でのガスの流出は生じ
ない。
でアーク4が発生し、シリンダ5内のSFeガスを加熱
するが、可動子側の開口部8は、排気ガイド19によっ
て閉止されているので、この時点でのガスの流出は生じ
ない。
第3図は遮断動作中期を示す。固定子3が絶縁ノズル6
を抜けた時点で、可動子側の開口部8も排気ガイド19
から抜け出し、両方向へのガス流が同時に発生し,アー
ク4を消弧する。
を抜けた時点で、可動子側の開口部8も排気ガイド19
から抜け出し、両方向へのガス流が同時に発生し,アー
ク4を消弧する。
第4図と第5図は、本実施例の4t戊を説明するための
図であり、第4図は遮断部可動部の全体を示したもので
、シリンダ5の一部を切欠き、内部の可動子側ガス流路
14及び開口部8の配置を判るようにしたものである。
図であり、第4図は遮断部可動部の全体を示したもので
、シリンダ5の一部を切欠き、内部の可動子側ガス流路
14及び開口部8の配置を判るようにしたものである。
第5図は、排気ガイド19と遮断部を組み合わせた図で
あり、遮断部の開口部8と径方向の同一位置にスリット
21を入れてある。
あり、遮断部の開口部8と径方向の同一位置にスリット
21を入れてある。
本構或によれば、排気ガイド19は開口部8とすきまな
く取り付けられるので、無駄なガス流出を防止出来る。
く取り付けられるので、無駄なガス流出を防止出来る。
又、排気ガイド19を絶縁部材とすることで、シリンダ
5から排気ガイド19を通して支持台部27には通電し
ないので、シリンダ5と排気ガイド19の接触部の損傷
を防げる。
5から排気ガイド19を通して支持台部27には通電し
ないので、シリンダ5と排気ガイド19の接触部の損傷
を防げる。
第6図は、本発明の異なる実施例であり,開口部8を閉
止する部分のみ、絶縁部材からなる排気ガイド19とし
、且つ、シリンダ5と支持台部27は接触しない構成と
する。この構造では、シリンダ5と排気ガイド19の摩
擦抵抗を、第1図の実施例よりも軽減することが出来る
。
止する部分のみ、絶縁部材からなる排気ガイド19とし
、且つ、シリンダ5と支持台部27は接触しない構成と
する。この構造では、シリンダ5と排気ガイド19の摩
擦抵抗を、第1図の実施例よりも軽減することが出来る
。
第7図は,本発明の異なる実施例であり、排気ガイド1
9と支持台部27の間に絶縁部材25を設けたものであ
り、シリンダ5から排気ガイド19を通して支持台部2
7には通電しないので、シリンダ5と排気ガイド19の
接触部の損傷を防止出来る。
9と支持台部27の間に絶縁部材25を設けたものであ
り、シリンダ5から排気ガイド19を通して支持台部2
7には通電しないので、シリンダ5と排気ガイド19の
接触部の損傷を防止出来る。
本発明によれば、アークによる加熱、加圧時の無駄なガ
ス流出を防止出来るので、大電流遮断性能に優れたダブ
ルフロ一方式の熱パツファ遮断部の構成が可能となる。
ス流出を防止出来るので、大電流遮断性能に優れたダブ
ルフロ一方式の熱パツファ遮断部の構成が可能となる。
第1図は本発明の一実施例の投入状態の縦断面図、第2
図は本発明の一実施例の遮断動作初期状態説明図、第3
図は本発明の一実施例の遮断動作中期状態説明図、第4
図,第5図は、本発明の一実施例の遮断部の斜視図、第
6図,第7図は、本発明の異なる他の実施例の斜視図,
第8図ないし第10図は従来のダブルフロ一方式熱パツ
ファ遮断部の説明図である。 ■・・・パツファ室、2・・・固定子、3・・・可動子
、4・・・アーク,5・・・シリンダー、6・・・ノズ
ル、7・・・中空ノズル,8・・・開口部.10・・・
バネ.11・・・ピストン、12・・・開口部、13・
・・パツファシリンダー14・・・ガス流路、16・・
・藺動シャフト、l7・・・主接触子、18・・・主可
動子、19・・・排気ガイド,20・・・吹き出し孔、
21・・・スリット、25・・・絶縁帛 t 日 ¥2図 第3 図 3 6 十 第4−因 円 8 z1 寓6日 躬′l口 zO 5 3 ′l′1 帛 8 図 躬q図 宅 10 図
図は本発明の一実施例の遮断動作初期状態説明図、第3
図は本発明の一実施例の遮断動作中期状態説明図、第4
図,第5図は、本発明の一実施例の遮断部の斜視図、第
6図,第7図は、本発明の異なる他の実施例の斜視図,
第8図ないし第10図は従来のダブルフロ一方式熱パツ
ファ遮断部の説明図である。 ■・・・パツファ室、2・・・固定子、3・・・可動子
、4・・・アーク,5・・・シリンダー、6・・・ノズ
ル、7・・・中空ノズル,8・・・開口部.10・・・
バネ.11・・・ピストン、12・・・開口部、13・
・・パツファシリンダー14・・・ガス流路、16・・
・藺動シャフト、l7・・・主接触子、18・・・主可
動子、19・・・排気ガイド,20・・・吹き出し孔、
21・・・スリット、25・・・絶縁帛 t 日 ¥2図 第3 図 3 6 十 第4−因 円 8 z1 寓6日 躬′l口 zO 5 3 ′l′1 帛 8 図 躬q図 宅 10 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、絶縁ノズル、固定子、可動子、可動子に設けられた
中空ノズル、前記可動子と一体となつて、遮断動作時、
動作するシリンダ等よりなり、前記可動子の前記中空ノ
ズルの開口部は前記シリンダの側面に設けられており、
前記シリンダの外周に排気ガイドが設けられ、前記開口
部を遮断動作初期に、閉止しているガス遮断器において
、 前記排気ガイドに設けた弾性手段により、遮断動作初期
、前記排気ガイドと前記開口部がほぼ密着していること
を特徴とするガス遮断器。 2、請求項1において、前記排気ガイドが絶縁部材で構
成されるガス遮断器。 3、請求項1において、前記排気ガイドと前記支持台部
の間に絶縁部材を設けたガス遮断器。 4、請求項2において、前記開口部を閉止する部分のみ
を排気ガイドとするガス遮断器。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1307700A JPH03171521A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | ガス遮断器 |
| US07/614,130 US5072084A (en) | 1989-11-29 | 1990-11-16 | Gas circuit breaker |
| KR1019900019190A KR950011981B1 (ko) | 1989-11-29 | 1990-11-26 | 가스회로 차단기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1307700A JPH03171521A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | ガス遮断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03171521A true JPH03171521A (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=17972183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1307700A Pending JPH03171521A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | ガス遮断器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5072084A (ja) |
| JP (1) | JPH03171521A (ja) |
| KR (1) | KR950011981B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017076543A (ja) * | 2015-10-15 | 2017-04-20 | 中国電力株式会社 | ガスしゃ断器 |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2880220B2 (ja) * | 1990-01-08 | 1999-04-05 | 株式会社日立製作所 | ガス遮断器 |
| JPH03205721A (ja) * | 1990-01-08 | 1991-09-09 | Hitachi Ltd | ガス遮断器 |
| JPH03269924A (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-02 | Hitachi Ltd | ガス遮断器 |
| JPH04284319A (ja) * | 1991-03-13 | 1992-10-08 | Hitachi Ltd | ガス遮断器 |
| TW278262B (ja) * | 1994-03-18 | 1996-06-11 | Hitachi Seisakusyo Kk | |
| KR100934487B1 (ko) * | 2007-12-31 | 2009-12-30 | 주식회사 효성 | 가스 절연 개폐장치용 차단기의 가동부 |
| EP2180492B1 (de) * | 2008-10-22 | 2013-12-04 | ABB Technology AG | Schaltkammer für einen Hochspannungsschalter sowie Hochspannungsschalter |
| KR101564990B1 (ko) * | 2009-08-17 | 2015-11-03 | 엘에스산전 주식회사 | 마찰 감소 구조를 갖는 가스 절연 개폐장치 |
| JP5775966B2 (ja) * | 2012-04-06 | 2015-09-09 | 株式会社日立製作所 | ガス遮断器 |
| JP2014107181A (ja) * | 2012-11-29 | 2014-06-09 | Hitachi Ltd | 並列コンデンサ付きガス遮断器 |
| KR101483086B1 (ko) * | 2013-05-21 | 2015-01-16 | 한국전기연구원 | 열팽창실 압력 제어형 복합 소호 가스차단기 |
| CN107086152B (zh) * | 2017-05-10 | 2019-01-22 | 国家电网公司 | 导电座及灭弧室及高压断路器 |
| KR101968228B1 (ko) | 2017-12-28 | 2019-04-11 | 효성중공업 주식회사 | 가스절연 개폐장치용 차단기의 가동부 |
| CN111403229B (zh) * | 2020-06-04 | 2020-08-28 | 广东电网有限责任公司东莞供电局 | 一种真空断路器触点机构 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5612973B2 (ja) * | 1972-06-12 | 1981-03-25 | ||
| JPS53117758A (en) * | 1977-03-24 | 1978-10-14 | Mitsubishi Electric Corp | Switch |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP1307700A patent/JPH03171521A/ja active Pending
-
1990
- 1990-11-16 US US07/614,130 patent/US5072084A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-11-26 KR KR1019900019190A patent/KR950011981B1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017076543A (ja) * | 2015-10-15 | 2017-04-20 | 中国電力株式会社 | ガスしゃ断器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5072084A (en) | 1991-12-10 |
| KR950011981B1 (ko) | 1995-10-13 |
| KR910010572A (ko) | 1991-06-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03171521A (ja) | ガス遮断器 | |
| JPH03269924A (ja) | ガス遮断器 | |
| JP2555076Y2 (ja) | パッファ形ガス遮断器 | |
| JPS588095B2 (ja) | ガスシヤダンキ | |
| JPH05166442A (ja) | パッファ形ガス遮断器 | |
| JPH03205723A (ja) | ガス遮断器 | |
| JP2008123762A (ja) | ガス遮断器 | |
| JP2557363B2 (ja) | パツフア形ガス遮断器 | |
| JPH0797468B2 (ja) | パツフア形ガス遮断器 | |
| JPH11111129A (ja) | ガス遮断器 | |
| JPH03236127A (ja) | ガス遮断器 | |
| JPS61190825A (ja) | パツフア形ガス遮断器 | |
| JPS61104515A (ja) | パツフア式ガスしや断器 | |
| JPH0743984B2 (ja) | パツフア形ガス遮断器 | |
| JPS6351018A (ja) | パツフア形ガス遮断器 | |
| JPH01102824A (ja) | パッファ形ガス遮断器 | |
| JPS60163324A (ja) | ガス遮断器 | |
| JPH07249355A (ja) | ガス断路器 | |
| JPH0750583B2 (ja) | パツフア形ガスしや断器 | |
| JP2000040451A (ja) | パッファ形ガス遮断器 | |
| JPH07282694A (ja) | 磁気アーク駆動併用熱パッファ形ガス遮断器 | |
| KR20200117420A (ko) | 가스절연개폐장치의 차단기 | |
| JPS63181228A (ja) | パツフア形ガス遮断器 | |
| JPH10208593A (ja) | ガス開閉器 | |
| JPH08190843A (ja) | ガス遮断器 |