JPH03171864A - 電話装置 - Google Patents
電話装置Info
- Publication number
- JPH03171864A JPH03171864A JP1309623A JP30962389A JPH03171864A JP H03171864 A JPH03171864 A JP H03171864A JP 1309623 A JP1309623 A JP 1309623A JP 30962389 A JP30962389 A JP 30962389A JP H03171864 A JPH03171864 A JP H03171864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fax
- data
- output
- instruction
- card
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数の出力装置を備えたファクシミリメールボ
ックス等を制御できる電話装置に関する。
ックス等を制御できる電話装置に関する。
従来の技術
従来、この種の電話装置でファクシミリメールボックス
(以下、FAXメールと称する)を制御するときのシス
テム構成の一例を第4図に示す。
(以下、FAXメールと称する)を制御するときのシス
テム構成の一例を第4図に示す。
第4図において、41は交換機42を介して局線46ま
たは内線から受信したFAXを保存することができるF
AXメール装置である。43,43aは電話装置であり
、アナログもしくはディジタル信号を用いてFAXメー
ル装置41と通信することができ、使用者の登録番号、
出力装置の番号を電話装置43から入力し、出力指示を
行うことで、FAXメール装置に保存されているFAX
を指定の出力装置44に出力するようFAXメールを制
御することができる。
たは内線から受信したFAXを保存することができるF
AXメール装置である。43,43aは電話装置であり
、アナログもしくはディジタル信号を用いてFAXメー
ル装置41と通信することができ、使用者の登録番号、
出力装置の番号を電話装置43から入力し、出力指示を
行うことで、FAXメール装置に保存されているFAX
を指定の出力装置44に出力するようFAXメールを制
御することができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の電話装置では、FAXメール
装置に保存されているFAXを出力するたびに、個人の
登録番号等を入力しなければならず、わずらわしい。ま
た上記登録番号を知っていれば第3者であってもFAX
を出力できるという問題があった。
装置に保存されているFAXを出力するたびに、個人の
登録番号等を入力しなければならず、わずらわしい。ま
た上記登録番号を知っていれば第3者であってもFAX
を出力できるという問題があった。
本発明はこのような従来の問題を解決するものであり、
登録番号等FAXを出力するのに必要な情報を簡易に入
力でき、第3者にFAXを処理されない優れた電話装置
を提供することを目的とするものである。
登録番号等FAXを出力するのに必要な情報を簡易に入
力でき、第3者にFAXを処理されない優れた電話装置
を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、カードにICやマ
イクロプロセッシングユニ7トを組み込んだICカード
に記憶されている内容を読込むICカード読込み手段、
FAXメール装置に保存されているFAXの出力を指示
するFAX出力指示手段を備えたものである。
イクロプロセッシングユニ7トを組み込んだICカード
に記憶されている内容を読込むICカード読込み手段、
FAXメール装置に保存されているFAXの出力を指示
するFAX出力指示手段を備えたものである。
作用
したがって、本発明は上記のような構成により、ICカ
ードを挿入するだけでFAXを出力するために必要な情
報の入力を完了でき、しかもICカードを本人が管理し
ておくことにより第3者によってFAXが処理されるこ
とがなくなるという効果を有する。
ードを挿入するだけでFAXを出力するために必要な情
報の入力を完了でき、しかもICカードを本人が管理し
ておくことにより第3者によってFAXが処理されるこ
とがなくなるという効果を有する。
実施例
第1図は本発明の第1の実施例の構成を示すものである
。第1図において、1は電話装置である。
。第1図において、1は電話装置である。
電話装置1において2はICカード読込み手段であり、
挿入されたICカードからFAXを出力させるのに必要
な個人の登録番号、FAXを出力させる出力装置の番号
のデータを読込む。3は通常の電話操作を行うキー、及
び機能キーを用いてFAXの出力指示を行うFAX出力
指示手段であり、出力指示のデータをデータ変換千段2
1に送出する。4は電話装置の制御手段である。制御千
段4において、21はデータ変換手段であり、10カー
ド読込み手段2で読込まれた登録番号等の情報とFAX
出力指示千段3によるFAXの出力指示のデータを混合
し、FAXメール装置で対応できる出力指示データに変
換する。6はデータ送信手段であり、指示データ変換千
段21で変換された出力指示データを変換機を介してF
AXメール装置に送出する。6は通常の通話を行う通話
手段である。
挿入されたICカードからFAXを出力させるのに必要
な個人の登録番号、FAXを出力させる出力装置の番号
のデータを読込む。3は通常の電話操作を行うキー、及
び機能キーを用いてFAXの出力指示を行うFAX出力
指示手段であり、出力指示のデータをデータ変換千段2
1に送出する。4は電話装置の制御手段である。制御千
段4において、21はデータ変換手段であり、10カー
ド読込み手段2で読込まれた登録番号等の情報とFAX
出力指示千段3によるFAXの出力指示のデータを混合
し、FAXメール装置で対応できる出力指示データに変
換する。6はデータ送信手段であり、指示データ変換千
段21で変換された出力指示データを変換機を介してF
AXメール装置に送出する。6は通常の通話を行う通話
手段である。
次に上記実施例の動作について説明する。上記実施例に
おいて、ICカード読込み千段2によってあらかじめ、
ICカードに記憶されている個人の登録番号、出力装置
の番号のデータを読込み、データ変換手段21に送出さ
れる。次に利用者はFAX出力指示手段3により、FA
Xの出力指示を行うことで出力指示データがデータ変換
千段21に送られる。上記の2つの処理が行われると、
データ変換手段21では上記2つの手段より送られたデ
ータを混合し、FAXメール装置で対応できるデータに
変換する。このデータをデータ送信千段8によってFA
Xメール装置に送出することでICカードに記憶してい
る番号の出力装置にFAXを出力するようFAXメール
装置を制御する。
おいて、ICカード読込み千段2によってあらかじめ、
ICカードに記憶されている個人の登録番号、出力装置
の番号のデータを読込み、データ変換手段21に送出さ
れる。次に利用者はFAX出力指示手段3により、FA
Xの出力指示を行うことで出力指示データがデータ変換
千段21に送られる。上記の2つの処理が行われると、
データ変換手段21では上記2つの手段より送られたデ
ータを混合し、FAXメール装置で対応できるデータに
変換する。このデータをデータ送信千段8によってFA
Xメール装置に送出することでICカードに記憶してい
る番号の出力装置にFAXを出力するようFAXメール
装置を制御する。
このように上記実施例によれば、あらかじめICカード
に個人の登録番号及びFAXを出力させる出力装置の番
号のデータを記憶させており、このデータをICカード
読込み手段2で読込むことにより、FAXを出力するた
めに必要なデータの入力が完了し、FAX出力指示千段
6によって出力指示を行うことで出力装置にFAXを出
力することができ、従来に比べて操作が簡易にできる上
に、ICカードに登録番号を記憶させているので、第3
者にFAXを処理されることがないという効果を有する
。
に個人の登録番号及びFAXを出力させる出力装置の番
号のデータを記憶させており、このデータをICカード
読込み手段2で読込むことにより、FAXを出力するた
めに必要なデータの入力が完了し、FAX出力指示千段
6によって出力指示を行うことで出力装置にFAXを出
力することができ、従来に比べて操作が簡易にできる上
に、ICカードに登録番号を記憶させているので、第3
者にFAXを処理されることがないという効果を有する
。
なお、上記実施例においては、出力装置の番号のデータ
はICカードに記憶されていたが、これはFAX出力指
示手段3によって指定してもよい。
はICカードに記憶されていたが、これはFAX出力指
示手段3によって指定してもよい。
この場合、自分が通常利用していないどの出力装置から
でもFAXを出力させることができるという効果を有す
る。
でもFAXを出力させることができるという効果を有す
る。
第2図は第2の実施例の構成を示すものである。
FAXメール装置がFAXを受信した場合、受取先とし
て登録してある電話装置へFAXが到着している旨を通
知する機能を持つFAXメール装置がある。第2図にお
いて、7はFAXメール装置から送られてきた様々なデ
ータを受信するデータ受信手段、8はFAXが到着して
いることを表示する、液晶表示板を用いた表示手段、2
2はデータ受信手段7で受信したデータにより表示千段
8にFAXが到着していることを表示させる表示指示手
段である。他の構成要素は第1の実施例と同じものとな
っている。
て登録してある電話装置へFAXが到着している旨を通
知する機能を持つFAXメール装置がある。第2図にお
いて、7はFAXメール装置から送られてきた様々なデ
ータを受信するデータ受信手段、8はFAXが到着して
いることを表示する、液晶表示板を用いた表示手段、2
2はデータ受信手段7で受信したデータにより表示千段
8にFAXが到着していることを表示させる表示指示手
段である。他の構成要素は第1の実施例と同じものとな
っている。
次に第2の実施例の動作について説明する。第2図にお
いて、FAXメール装置がFAXを受信し、このFAX
が電話機1を利用している者へ宛てている場合、FAX
メール装置から電話装置1に対してFAXが到着してい
ることを伝えるデータが送出される。データ受信手段7
でこのデータを受信し、表示指示千段22に伝える。表
示指示千段22ではこのデータにより、FAXが到着し
ていることを表示千段8に表示させる。この表示を見た
使用者がFAXを出力装置に出力しようとする場合、第
1の実施例に示す動作によってFAXが出力される。
いて、FAXメール装置がFAXを受信し、このFAX
が電話機1を利用している者へ宛てている場合、FAX
メール装置から電話装置1に対してFAXが到着してい
ることを伝えるデータが送出される。データ受信手段7
でこのデータを受信し、表示指示千段22に伝える。表
示指示千段22ではこのデータにより、FAXが到着し
ていることを表示千段8に表示させる。この表示を見た
使用者がFAXを出力装置に出力しようとする場合、第
1の実施例に示す動作によってFAXが出力される。
このように第2の実施例によれば、FAXが到着してい
ることを表示手段8の表示によって知ることができるの
で、既に到着しているFAXを速やかに処理することが
できるという効果を有する。
ることを表示手段8の表示によって知ることができるの
で、既に到着しているFAXを速やかに処理することが
できるという効果を有する。
第3図は第3の実施例の構成を示すものである。
9はFAX検索指示手段であり、通常の電話操作を行う
キー及び機能キーを用いてFAXメール装置に保存され
ているFAXの中から個人の登録番号で指定したものだ
けを表示手段8に表示させるFAX検索指示を行う。他
の構成要素は第2の実施例と同じものとなっている。
キー及び機能キーを用いてFAXメール装置に保存され
ているFAXの中から個人の登録番号で指定したものだ
けを表示手段8に表示させるFAX検索指示を行う。他
の構成要素は第2の実施例と同じものとなっている。
次に第3の実施例の動作について説明する。第3の実施
例において、ICカード読込み千段2によってあらかじ
めICカードに記憶されている個人の登録番号、出力装
置の番号のデータを読込み、データ変換手段21に送ら
れる。次に利用者はFAX検索指示千段9によりFAX
検索指示を行うことで出力指示データがデータ変換千段
21に送られる。上記の2つの処理が行われると、デー
夕変換千段21では、FAX検索指示がなされている場
合,ICカード読込み千段2より送られたデータのうち
個人の登録番号のデータと、FAX検索指示千段9より
送られたFAX検索指示のデータを混合し、FAXメー
ル装置で対応できるデータに変換する。このデータをデ
ータ送信千段6によってFAXメール装置に送出するこ
とで、FAXメール装置において個人の登録番号により
、指定したFAXを検索し、この登録番号に該当する人
宛てのFAXの受信日時、件数のデータを電話装置1へ
と送出する。このデータをデータ受信千段7で受信し、
表示千段8に送出する。表示指示千段22ではこのデー
タにより検索結果となるFAXの受信日時、件数のデー
タを表示手段8に表示させる。この表示を見た使用者が
表示されているF.AXを出力装置に出力しようとする
場合、FAX出力指示千段3により出力指示を行うこと
で、第1の実施例に示す動作によってFAXが出力され
る。
例において、ICカード読込み千段2によってあらかじ
めICカードに記憶されている個人の登録番号、出力装
置の番号のデータを読込み、データ変換手段21に送ら
れる。次に利用者はFAX検索指示千段9によりFAX
検索指示を行うことで出力指示データがデータ変換千段
21に送られる。上記の2つの処理が行われると、デー
夕変換千段21では、FAX検索指示がなされている場
合,ICカード読込み千段2より送られたデータのうち
個人の登録番号のデータと、FAX検索指示千段9より
送られたFAX検索指示のデータを混合し、FAXメー
ル装置で対応できるデータに変換する。このデータをデ
ータ送信千段6によってFAXメール装置に送出するこ
とで、FAXメール装置において個人の登録番号により
、指定したFAXを検索し、この登録番号に該当する人
宛てのFAXの受信日時、件数のデータを電話装置1へ
と送出する。このデータをデータ受信千段7で受信し、
表示千段8に送出する。表示指示千段22ではこのデー
タにより検索結果となるFAXの受信日時、件数のデー
タを表示手段8に表示させる。この表示を見た使用者が
表示されているF.AXを出力装置に出力しようとする
場合、FAX出力指示千段3により出力指示を行うこと
で、第1の実施例に示す動作によってFAXが出力され
る。
このように上記実施例によれば、上記のFAXメール装
置に接続されているどの電話装置からであってもICカ
ードを用いることで、自分宛てのFAXを検索すること
ができる。
置に接続されているどの電話装置からであってもICカ
ードを用いることで、自分宛てのFAXを検索すること
ができる。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、以下に示す効
果を有する。
果を有する。
(1)登録番号など本人に帰属する情報の入力を、IC
カードを挿入することで行うようにしているので、FA
Xメールの出力を簡単に行え、また本人宛てのFAXを
第3者に処理されることを防ぐことができる。
カードを挿入することで行うようにしているので、FA
Xメールの出力を簡単に行え、また本人宛てのFAXを
第3者に処理されることを防ぐことができる。
(2)本人宛てのFAX7!l″−FAXメール装置に
到着、保存していることを電話装置において表示してい
るので、FAXを速やかに処理することができるO ICカードによって本人確認を行うので、自分が通常利
用している電話装置以外の電話装置からでも本人宛ての
FAXを検索し、これを出力することができる。
到着、保存していることを電話装置において表示してい
るので、FAXを速やかに処理することができるO ICカードによって本人確認を行うので、自分が通常利
用している電話装置以外の電話装置からでも本人宛ての
FAXを検索し、これを出力することができる。
(3)
第1図は本発明の第1の実施例における電話装置の概略
ブロック図、第2図は第2の実施例の概略ブロック図、
第3図は第3の実施例の概略ブロック図、第4図は電話
装置でFAXメール装置を制御するときのシステム構成
の一例を示す図である。 1・・・電話装置、2・・・ICカード読込み手段、3
・・・FAX出力指示手段、4・・・制御手段、21・
・・データ変換手段、22・・・表示指示手段、5・・
・データ送信手段、6・・・通話手段、7・・・データ
受信手段、8・・・表示手段、9・・・FAX検索指示
手段。
ブロック図、第2図は第2の実施例の概略ブロック図、
第3図は第3の実施例の概略ブロック図、第4図は電話
装置でFAXメール装置を制御するときのシステム構成
の一例を示す図である。 1・・・電話装置、2・・・ICカード読込み手段、3
・・・FAX出力指示手段、4・・・制御手段、21・
・・データ変換手段、22・・・表示指示手段、5・・
・データ送信手段、6・・・通話手段、7・・・データ
受信手段、8・・・表示手段、9・・・FAX検索指示
手段。
Claims (3)
- (1)挿入されたICカードからICカード所持者のデ
ータを読込むICカード読込み手段と、受信したFAX
を保存できるFAXメール装置に対して、保存されたF
AXの出力指示を入力するFAX出力指示手段と、上記
ICカード読込み手段で読込まれたデータと上記FAX
出力指示手段による出力指示データをFAXメール装置
に送出するデータ送信手段を備えた電話装置。 - (2)FAXメール装置にFAXが到着・保存された時
点で送出されるFAX到着データを受信するデータ受信
手段と、FAXが到着していることを表示する表示手段
を備えた請求項1記載の電話装置。 - (3)FAXメール装置で保存されているFAXの検索
指示を入力するFAX検索指示手段を備え、検索結果を
表示することができる請求項2記載の電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1309623A JPH03171864A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1309623A JPH03171864A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03171864A true JPH03171864A (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=17995263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1309623A Pending JPH03171864A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03171864A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248852A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-03 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | フアクシミリ装置 |
| JPH01226249A (ja) * | 1988-03-05 | 1989-09-08 | Denshi Posuto Kk | 公衆ファクシミリシステム |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP1309623A patent/JPH03171864A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248852A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-03 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | フアクシミリ装置 |
| JPH01226249A (ja) * | 1988-03-05 | 1989-09-08 | Denshi Posuto Kk | 公衆ファクシミリシステム |
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