JPS6248852A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS6248852A JPS6248852A JP60188959A JP18895985A JPS6248852A JP S6248852 A JPS6248852 A JP S6248852A JP 60188959 A JP60188959 A JP 60188959A JP 18895985 A JP18895985 A JP 18895985A JP S6248852 A JPS6248852 A JP S6248852A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- information
- user identification
- management information
- communication management
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 89
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- YBJHBAHKTGYVGT-ZKWXMUAHSA-N (+)-Biotin Chemical compound N1C(=O)N[C@@H]2[C@H](CCCCC(=O)O)SC[C@@H]21 YBJHBAHKTGYVGT-ZKWXMUAHSA-N 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- FEPMHVLSLDOMQC-UHFFFAOYSA-N virginiamycin-S1 Natural products CC1OC(=O)C(C=2C=CC=CC=2)NC(=O)C2CC(=O)CCN2C(=O)C(CC=2C=CC=CC=2)N(C)C(=O)C2CCCN2C(=O)C(CC)NC(=O)C1NC(=O)C1=NC=CC=C1O FEPMHVLSLDOMQC-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、通信管理情報表示機能を備えたファクシミ
リ装置に関する。
リ装置に関する。
従来の技術
従来この種の装置は、通信を行なった順にまたは使用者
別に日付9時刻9時間1枚数、料金等の通信管理情報を
記憶し、これらを必要に応じてハードコピーとして出力
していた。ハードコピーの出力形態としては、所定の通
信数をまとめて一覧表として出力する場合と、1通信毎
に出力する場合とがある。
別に日付9時刻9時間1枚数、料金等の通信管理情報を
記憶し、これらを必要に応じてハードコピーとして出力
していた。ハードコピーの出力形態としては、所定の通
信数をまとめて一覧表として出力する場合と、1通信毎
に出力する場合とがある。
また、このようなハードコピー以外に通信結果を確認す
る方法として、1通信毎に通信結果を表示器上に表示し
たり、適正に通信された原稿の1ページ毎に済スタンプ
等の確認マークを捺印する方法等がある。
る方法として、1通信毎に通信結果を表示器上に表示し
たり、適正に通信された原稿の1ページ毎に済スタンプ
等の確認マークを捺印する方法等がある。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、通信結果をハードコピーで出力する方法
は、一覧表として出力する場合は、不要情報がたくさん
含まれていることがあって非効率的であり、紙の浪費で
もある。また1通信毎た出力する場合は、1枚の紙に僅
か2.3行程度の記録が行なわれるにすぎないので、や
け9紙の浪費 ・である。さらに1通信毎に表示器
に表示する方法は、表示がその時限りなので、前回の通
信結果を確認することができない。また、通信原稿毎に
済スタンプを捺印する方法では、捺印のための特別な機
構を必要とし、捺印によって原稿が汚れてしまう問題点
がある。
は、一覧表として出力する場合は、不要情報がたくさん
含まれていることがあって非効率的であり、紙の浪費で
もある。また1通信毎た出力する場合は、1枚の紙に僅
か2.3行程度の記録が行なわれるにすぎないので、や
け9紙の浪費 ・である。さらに1通信毎に表示器
に表示する方法は、表示がその時限りなので、前回の通
信結果を確認することができない。また、通信原稿毎に
済スタンプを捺印する方法では、捺印のための特別な機
構を必要とし、捺印によって原稿が汚れてしまう問題点
がある。
この発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、紙を
無駄にすることなく、必要な通信管理情報をいつでも繰
や返し得ることのできる改良されたファクシミリ装置を
提供することを目的とする。
無駄にすることなく、必要な通信管理情報をいつでも繰
や返し得ることのできる改良されたファクシミリ装置を
提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
この発明によるファクシミリ装置は、使用者識別情報を
含む1通信毎の通信状況を通信管理情報として記憶部に
記憶させ、この記憶さnた通信管理情報の中から必要な
通信管理情報を、操作者によって入力された使用者識別
情報をもとに検索して表示器上に表示する構成を備えて
いる。
含む1通信毎の通信状況を通信管理情報として記憶部に
記憶させ、この記憶さnた通信管理情報の中から必要な
通信管理情報を、操作者によって入力された使用者識別
情報をもとに検索して表示器上に表示する構成を備えて
いる。
作用
操作者が使用者識別情報を入力操作すると、その使用者
識別情報に対応する通信管理情報が順次表示器上に表示
される。この通信管理情報は、記憶部に記憶されている
ので、必要なときに何回でも読み出すことができる。
識別情報に対応する通信管理情報が順次表示器上に表示
される。この通信管理情報は、記憶部に記憶されている
ので、必要なときに何回でも読み出すことができる。
実施例
第1図には、この発明における通信管理情報の記憶形態
の一例が示されている。1通信分の通信管理情報は、1
回のファクタS IJ通信毎の状況、開始時刻、通信時
間、相手先、発呼回数、送信または受信枚数、料金、通
信コード、通信時間の合計、送信または受信枚数の合計
、通信料金の合計などの他、使用者別に異なる使用者識
別情報を含んでいる。こnらの情報は、1通信毎に図に
おいて上から順次記憶され、前回の通信分の通信管理情
報の後に通信管理情報の終りを示すマークが記憶され、
今回の通信分の通信管理情報がこのマークの後に記憶さ
れると、このマークはこの通信管理情報の次に移される
。
の一例が示されている。1通信分の通信管理情報は、1
回のファクタS IJ通信毎の状況、開始時刻、通信時
間、相手先、発呼回数、送信または受信枚数、料金、通
信コード、通信時間の合計、送信または受信枚数の合計
、通信料金の合計などの他、使用者別に異なる使用者識
別情報を含んでいる。こnらの情報は、1通信毎に図に
おいて上から順次記憶され、前回の通信分の通信管理情
報の後に通信管理情報の終りを示すマークが記憶され、
今回の通信分の通信管理情報がこのマークの後に記憶さ
れると、このマークはこの通信管理情報の次に移される
。
第2図は、この発明によるファクシミリ装置の制御ブロ
ックを示している。制御中枢部であるマイクロ・プロセ
シング・ユニット(MPU )11には、MPUバス1
2を通じて、符号復号変復調部13、画信号入出力処理
部14、通信管理情報記憶部16、操作部16、表示器
17および使用者識別情報入力部18が接続されている
。変復調部13は、回線19と画信号入出力処理部14
との間でデータと信号の符号、復号、変調、復調を行な
う。通信管理情報記憶部16では、第1図に示すような
使用者識別情報を含む通信管理情報が記憶される。MP
U11では、ファクシミリ通信かファクシミリ通信否か
の指示が行なわれ、否の指示の場合に使用者識別情報入
力部18から必要な使用者識別情報の入力を行なうと、
記憶部16から必要な通信管理情報が読み出されて表示
器17に表示される。
ックを示している。制御中枢部であるマイクロ・プロセ
シング・ユニット(MPU )11には、MPUバス1
2を通じて、符号復号変復調部13、画信号入出力処理
部14、通信管理情報記憶部16、操作部16、表示器
17および使用者識別情報入力部18が接続されている
。変復調部13は、回線19と画信号入出力処理部14
との間でデータと信号の符号、復号、変調、復調を行な
う。通信管理情報記憶部16では、第1図に示すような
使用者識別情報を含む通信管理情報が記憶される。MP
U11では、ファクシミリ通信かファクシミリ通信否か
の指示が行なわれ、否の指示の場合に使用者識別情報入
力部18から必要な使用者識別情報の入力を行なうと、
記憶部16から必要な通信管理情報が読み出されて表示
器17に表示される。
第3図には、この制御ブロックにおける制御フローが示
されている。電源を投入すると、装置は待機状態になる
(ステップ21)oこの待機状態においては、操作部1
6のスイッチ類の操作による指示信号は、MPU11に
受は付けられない。
されている。電源を投入すると、装置は待機状態になる
(ステップ21)oこの待機状態においては、操作部1
6のスイッチ類の操作による指示信号は、MPU11に
受は付けられない。
この待機状態において、操作者が使用者識別情報をその
入力部18から入力すると(ステップ22)、その信号
がMPUバス12を通じてMPU11に入力され、MP
U11は、その信号入力が正常であるか否かを判断する
(ステップ23)。正常でない場合は、MPU11は、
MPUバス12t−通じて使用者識別情報の入力エラー
を表示器17に表示させ(ステップ31)、待機状態に
戻る。入力が正常な場合は、MPU11は、記憶部15
に第1図に示すような形態で記憶された通信管理情報か
ら、入力さ扛た使用者識別情報を含む通信管理情報をそ
の終りを示すマークから順にさかのぼって検索し、使用
者識別情報が一致した通信管理情報をMPUバス12を
通じて一旦しシスターに取り込んだ後、表示器17に表
示する(ステップ25 )。
入力部18から入力すると(ステップ22)、その信号
がMPUバス12を通じてMPU11に入力され、MP
U11は、その信号入力が正常であるか否かを判断する
(ステップ23)。正常でない場合は、MPU11は、
MPUバス12t−通じて使用者識別情報の入力エラー
を表示器17に表示させ(ステップ31)、待機状態に
戻る。入力が正常な場合は、MPU11は、記憶部15
に第1図に示すような形態で記憶された通信管理情報か
ら、入力さ扛た使用者識別情報を含む通信管理情報をそ
の終りを示すマークから順にさかのぼって検索し、使用
者識別情報が一致した通信管理情報をMPUバス12を
通じて一旦しシスターに取り込んだ後、表示器17に表
示する(ステップ25 )。
一定時間が経過すると、MPU11は、装置を通信可能
な状態に切り換える(ステップ26)。
な状態に切り換える(ステップ26)。
通信可能な状態になると、操作部16のスイッチ類の操
作信号がMPUバス12を通じてMPU11に受は付け
られるようになり、操作者のファクシミリ操作により(
ステップ27)、ファクシミリ通信が行なわ扛る(ステ
ップ28)0通信が終ると、MPU11は、通信管理情
報を使用者識別情報とともに記憶部16に登録し、通信
管理情報の終りを示すマークを一つ進める(ステップ2
9)。
作信号がMPUバス12を通じてMPU11に受は付け
られるようになり、操作者のファクシミリ操作により(
ステップ27)、ファクシミリ通信が行なわ扛る(ステ
ップ28)0通信が終ると、MPU11は、通信管理情
報を使用者識別情報とともに記憶部16に登録し、通信
管理情報の終りを示すマークを一つ進める(ステップ2
9)。
この処理が終ると、MPtTllは、ファクンミリ通信
を不可能な状態にしくステップ30)、待機状態に戻る
。
を不可能な状態にしくステップ30)、待機状態に戻る
。
第4図には、ステップ25における通信管理情報の表示
例が示されている。人は、正常にファクシミリ通信が行
なわれた場合の表示例で、使用者識別情報が”USRR
−ID A3″として表示され、続いて相手先電話番
号と通信枚数と通信料金が表示されている。Bは、通信
エラ一時の表示例で、同じく使用者識別情報と相手先電
話番号と”ツーシンエラー”の表示がされている。
例が示されている。人は、正常にファクシミリ通信が行
なわれた場合の表示例で、使用者識別情報が”USRR
−ID A3″として表示され、続いて相手先電話番
号と通信枚数と通信料金が表示されている。Bは、通信
エラ一時の表示例で、同じく使用者識別情報と相手先電
話番号と”ツーシンエラー”の表示がされている。
上記実施例においては、ファクシミリ通信を行なう前に
、必ずその使用者の使用者識別情報が入力されて前回以
前の通信管理情報が表示器17に表示されるようになっ
ているが、操作部16にファクシミリ通信か通信管理情
報の検索かを指示するスイッチを設けて、通信管理情報
の検索を任意に行なえるようにしてもよい。また、表示
器17に表示された通信管理情報ヲノ・−トコビーで出
力させるように構成することも自由である。
、必ずその使用者の使用者識別情報が入力されて前回以
前の通信管理情報が表示器17に表示されるようになっ
ているが、操作部16にファクシミリ通信か通信管理情
報の検索かを指示するスイッチを設けて、通信管理情報
の検索を任意に行なえるようにしてもよい。また、表示
器17に表示された通信管理情報ヲノ・−トコビーで出
力させるように構成することも自由である。
発明の効果
以上のように、この発明だよるファクシミリ装置は、使
用者識別情報を含む1通信毎の通信状況を通信管理情報
として記憶する手段と、使用者識別情報の入力操作によ
り記憶手段に記憶されている通信管理情報から必要な通
信管理情報を検索する手段と、検索された通信管理情報
を表示する手段とを備えているので、紙を無駄にするこ
となく、必要な通信管理情報をいつでも繰シ返し確認す
ることができる。
用者識別情報を含む1通信毎の通信状況を通信管理情報
として記憶する手段と、使用者識別情報の入力操作によ
り記憶手段に記憶されている通信管理情報から必要な通
信管理情報を検索する手段と、検索された通信管理情報
を表示する手段とを備えているので、紙を無駄にするこ
となく、必要な通信管理情報をいつでも繰シ返し確認す
ることができる。
第1図は、この発明の一実施例における1通信毎の使用
者識別情報を含む通信管理情報の記憶形態を示す図、第
2図は、この発明の一実施例におけるファクシミリ装置
の制御ブロック図、第3図は、この発明の一実施例にお
けるファクシミリ装置の制御フロー図、第4図は、この
発明の一実施例における通信管理情報の表示例を示す図
である。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 終りij、Tマーク 第2図 イ’=MPu八゛ス 第3図 第4図
者識別情報を含む通信管理情報の記憶形態を示す図、第
2図は、この発明の一実施例におけるファクシミリ装置
の制御ブロック図、第3図は、この発明の一実施例にお
けるファクシミリ装置の制御フロー図、第4図は、この
発明の一実施例における通信管理情報の表示例を示す図
である。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 終りij、Tマーク 第2図 イ’=MPu八゛ス 第3図 第4図
Claims (1)
- 使用者識別情報を含む1通信毎の通信状況を通信管理情
報として記憶する手段と、前記使用者識別情報の入力操
作により前記記憶手段に記憶されている通信管理情報か
ら必要な通信管理情報を検索する手段と、前記検索され
た通信管理情報を表示する手段とを備えたファクシミリ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60188959A JPS6248852A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60188959A JPS6248852A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | フアクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6248852A true JPS6248852A (ja) | 1987-03-03 |
| JPH0452026B2 JPH0452026B2 (ja) | 1992-08-20 |
Family
ID=16232922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60188959A Granted JPS6248852A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6248852A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02284568A (ja) * | 1989-04-25 | 1990-11-21 | Nec Corp | ファクシミリ送信装置 |
| JPH03171864A (ja) * | 1989-11-29 | 1991-07-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話装置 |
| JPH043578A (ja) * | 1990-04-19 | 1992-01-08 | Canon Inc | データ通信装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141517A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-09 | Ricoh Co Ltd | Regenerative system of stored record |
| JPS5635146A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-07 | Ricoh Co Ltd | Copier having function for outputting actual use data |
| JPS5662462A (en) * | 1979-10-29 | 1981-05-28 | Ricoh Co Ltd | Facsimile device |
| JPS5722253A (en) * | 1980-07-16 | 1982-02-05 | Tamura Electric Works Ltd | Device for managing apparatus |
-
1985
- 1985-08-28 JP JP60188959A patent/JPS6248852A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141517A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-09 | Ricoh Co Ltd | Regenerative system of stored record |
| JPS5635146A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-07 | Ricoh Co Ltd | Copier having function for outputting actual use data |
| JPS5662462A (en) * | 1979-10-29 | 1981-05-28 | Ricoh Co Ltd | Facsimile device |
| JPS5722253A (en) * | 1980-07-16 | 1982-02-05 | Tamura Electric Works Ltd | Device for managing apparatus |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02284568A (ja) * | 1989-04-25 | 1990-11-21 | Nec Corp | ファクシミリ送信装置 |
| JPH03171864A (ja) * | 1989-11-29 | 1991-07-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話装置 |
| JPH043578A (ja) * | 1990-04-19 | 1992-01-08 | Canon Inc | データ通信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0452026B2 (ja) | 1992-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2805377B2 (ja) | データ通信装置 | |
| US5666210A (en) | Document communication apparatus and document communication system | |
| JPS6248852A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPS6290761A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS6248853A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP2945018B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS62115536A (ja) | 情報管理装置 | |
| JPH0969114A (ja) | 工事写真管理システムおよび工事写真管理方法 | |
| JPH02187889A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP3484070B2 (ja) | プリントデータ管理装置 | |
| JP2001290809A (ja) | データ処理装置、及び記憶媒体 | |
| JPH0358219A (ja) | 文書作成装置および制御装置 | |
| JP4803080B2 (ja) | 印刷装置 | |
| JPH0731644Y2 (ja) | オンラインシステムにおけるイメージデータファイリング制御装置 | |
| JPH11249861A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH0884244A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS6229364A (ja) | フアクシミリシステム | |
| JPS58175096A (ja) | 検針システム | |
| JP2002157668A (ja) | Faxによる緊急通報処理方法と緊急通報処理システム | |
| JPH0373663A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH01243662A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH06268568A (ja) | 情報表示装置 | |
| JPH0728610A (ja) | プリンタ分離型携帯用端末における印字方式 | |
| JPH1013579A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04329063A (ja) | ファクシミリ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |