JPH03172136A - パラチノースを使用したビスケットの製造法 - Google Patents
パラチノースを使用したビスケットの製造法Info
- Publication number
- JPH03172136A JPH03172136A JP31156689A JP31156689A JPH03172136A JP H03172136 A JPH03172136 A JP H03172136A JP 31156689 A JP31156689 A JP 31156689A JP 31156689 A JP31156689 A JP 31156689A JP H03172136 A JPH03172136 A JP H03172136A
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- Japan
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- palatinose
- dough
- amount
- biscuits
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- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
パラチ/−スは、砂糖による虫歯の発生を抑制する作用
があり、砂糖の代替物としてその一部又は全部と置き代
えて使用される。すなわち、パラチノースは、たとえ砂
糖が共存していても、一定割合以上存在すれば、虫歯の
発生を抑制する作用があると云われている。
があり、砂糖の代替物としてその一部又は全部と置き代
えて使用される。すなわち、パラチノースは、たとえ砂
糖が共存していても、一定割合以上存在すれば、虫歯の
発生を抑制する作用があると云われている。
この発明は、砂糖に代えてパラチノースを使用したビス
ケットを製造する際、利用される。
ケットを製造する際、利用される。
従来の技術
従来のビスケノトは、小麦粉、砂糖、油脂等の原料に膨
張剤を混ぜ、混捏してドウを調製し、このドウを戊形し
、焼成して造られる。
張剤を混ぜ、混捏してドウを調製し、このドウを戊形し
、焼成して造られる。
ビスケットに用いる膨張剤は、通常炭酸水素ナトリウム
や炭酸水素アンモニウムを主として、これに炭酸水素ナ
トリウム、炭酸アンモニウム、ミョウバン、グルコノデ
ルタラクトン等を併用することが行われている。従って
ビスケットのドウは、一般に強いアルカリ性を示す。
や炭酸水素アンモニウムを主として、これに炭酸水素ナ
トリウム、炭酸アンモニウム、ミョウバン、グルコノデ
ルタラクトン等を併用することが行われている。従って
ビスケットのドウは、一般に強いアルカリ性を示す。
発明が解決しようとする課題
パラチノースの虫歯抑制の効果は、パラチノースを単独
で使用した場合だけでなく、一部砂糖が混ざっていても
効果がみられる。しかし、砂糖とパラチノースとの合計
量に対するパラチノースの割合が70%より少なくなる
と、その効果が減少するとも云われている。
で使用した場合だけでなく、一部砂糖が混ざっていても
効果がみられる。しかし、砂糖とパラチノースとの合計
量に対するパラチノースの割合が70%より少なくなる
と、その効果が減少するとも云われている。
この発明の発明者が得た知見によると、従来の方法で製
造したパラチノースを使用したビスケソトは、分析する
と、添加したパラチノースの量に比べ少なくなっている
ことがしばしばみられた。
造したパラチノースを使用したビスケソトは、分析する
と、添加したパラチノースの量に比べ少なくなっている
ことがしばしばみられた。
すなわち、虫歯の発生を抑制するに十分な量のパラチノ
ースを配合して製造しても、虫歯の発生を抑制するに足
る量のパラチノースが存在するとは限らないことが知れ
た。
ースを配合して製造しても、虫歯の発生を抑制するに足
る量のパラチノースが存在するとは限らないことが知れ
た。
しかも、焼成により減少するパラチノースの量を推厠し
てその配合量を増やしても、避けることのできない製造
条件のわずかな変動で減少割合が大きく変わることもあ
る。従って、減少量を正しく予測することが困難である
だけでなく、パラチノースの配合量が多くなると砂糖と
の物性上の違いにより工程上のトラブルの原因となるこ
ともある。その上、ビスケノトが製造できたとしても、
パラチノースの配合量が多くなればなるほど着色が著し
く、色の濃いビスケノトとなる。このように色の濃いビ
スケットは、味覚的にも劣った物となった。
てその配合量を増やしても、避けることのできない製造
条件のわずかな変動で減少割合が大きく変わることもあ
る。従って、減少量を正しく予測することが困難である
だけでなく、パラチノースの配合量が多くなると砂糖と
の物性上の違いにより工程上のトラブルの原因となるこ
ともある。その上、ビスケノトが製造できたとしても、
パラチノースの配合量が多くなればなるほど着色が著し
く、色の濃いビスケノトとなる。このように色の濃いビ
スケットは、味覚的にも劣った物となった。
課題を解決するための手段
この発明の発明者は、パラチノースを配合したビスケッ
トを製造する際、パラチノースが減少する原因を売明す
べく研究を重ね、ドウのpHが関係していることを見い
たし、この発明を完成させた。
トを製造する際、パラチノースが減少する原因を売明す
べく研究を重ね、ドウのpHが関係していることを見い
たし、この発明を完成させた。
すなわち、この発明は、パラチノースを配合したビスケ
ットを製造するに際し、膨張剤としてアルカリ性成分と
酸性成分とを組み合わせ、ドウのpHを8.2以下、望
ましくは8.0以下に調整し、焼成時にバラチ/−スが
減少するのを抑えたビスケットの製造法に関するもので
ある。
ットを製造するに際し、膨張剤としてアルカリ性成分と
酸性成分とを組み合わせ、ドウのpHを8.2以下、望
ましくは8.0以下に調整し、焼成時にバラチ/−スが
減少するのを抑えたビスケットの製造法に関するもので
ある。
ここに用いる膨張剤のアルカリ性成分として炭酸アンモ
ニウム、炭酸水素アンモニウム、炭酸マグネシウム、炭
酸カルシウム、炭酸カリウム、炭酸ナトリウム等の炭酸
塩が主として利用でき、酸性成分としてアンモニウムミ
ョウバン、ミョウバン、焼アンモニウムミコウバン、焼
ミョウバン、塩化アンモニウム、フマル酸、酒石酸、グ
ルコ/デルタラクトン、酒石酸水素カリウム、酸性ビロ
リン酸カルシウム、第一リン酸カルシウム、フマル酸一
ナトリウム、硫酸水素カリウム、第一リン酸ナトリウム
等のミョウバン類、有機酸類、無機酸類等が利用できる
。
ニウム、炭酸水素アンモニウム、炭酸マグネシウム、炭
酸カルシウム、炭酸カリウム、炭酸ナトリウム等の炭酸
塩が主として利用でき、酸性成分としてアンモニウムミ
ョウバン、ミョウバン、焼アンモニウムミコウバン、焼
ミョウバン、塩化アンモニウム、フマル酸、酒石酸、グ
ルコ/デルタラクトン、酒石酸水素カリウム、酸性ビロ
リン酸カルシウム、第一リン酸カルシウム、フマル酸一
ナトリウム、硫酸水素カリウム、第一リン酸ナトリウム
等のミョウバン類、有機酸類、無機酸類等が利用できる
。
これらの成分は、ドウのpHが8.2以下、望ましくは
8.0以下となるように適宜組み合わせ、配合する。
8.0以下となるように適宜組み合わせ、配合する。
多くの場合、ビスケットの膨張剤として炭酸水素ナトリ
ウム或は炭酸水素アンモニウムが用いられる。しかし、
これらの膨張剤を単独で用いた場合は、比較例8及び4
にその例を示すように、ドウのpHが8.2以上となり
、焼戊したビスケットに残存するパラチノースの量が添
加した量の70%以下となった。特に、炭酸水素ナトリ
ウムを単独で用いた比較例4の場合、残存するパラチノ
ースの量は、添加量の35%以下となり、虫歯予防の効
果が全く明待できないものとなった。
ウム或は炭酸水素アンモニウムが用いられる。しかし、
これらの膨張剤を単独で用いた場合は、比較例8及び4
にその例を示すように、ドウのpHが8.2以上となり
、焼戊したビスケットに残存するパラチノースの量が添
加した量の70%以下となった。特に、炭酸水素ナトリ
ウムを単独で用いた比較例4の場合、残存するパラチノ
ースの量は、添加量の35%以下となり、虫歯予防の効
果が全く明待できないものとなった。
従って、例えば炭酸水素ナトリウム又は炭酸水素アンモ
ニウムなどの焼戊したとき炭酸ガス又はアンモニウムガ
スなどのガスを生じるアルカリ性成分に、酒石酸水素カ
リウム、酒石酸、第一リン酸ナトリウム等の酸性成分を
併用し、ドウとしたときp l{が8 2以下となるよ
うにする。
ニウムなどの焼戊したとき炭酸ガス又はアンモニウムガ
スなどのガスを生じるアルカリ性成分に、酒石酸水素カ
リウム、酒石酸、第一リン酸ナトリウム等の酸性成分を
併用し、ドウとしたときp l{が8 2以下となるよ
うにする。
なお、原料の配合割合、温度の変動などの混捏から成形
までの工程上の変化、或は酸性成分とアルカリ性成分を
混ぜてからの時間などの膨張剤の状態など、製造過程に
おけるpHの多少の変動によりドウのpHが8.2より
大きくなることも考えられるので、ドウのpHを8.0
以下として、製造過程におけるpHの多少の変動による
パラチノースの急激な減少を避けるのが望ましい。
までの工程上の変化、或は酸性成分とアルカリ性成分を
混ぜてからの時間などの膨張剤の状態など、製造過程に
おけるpHの多少の変動によりドウのpHが8.2より
大きくなることも考えられるので、ドウのpHを8.0
以下として、製造過程におけるpHの多少の変動による
パラチノースの急激な減少を避けるのが望ましい。
pHを8.2以下に調整したドウは、例えばロールで圧
延した後抜型で型抜きするなどの常法に従い成形し、焼
成してパラチノースを使用したビスケットとする。
延した後抜型で型抜きするなどの常法に従い成形し、焼
成してパラチノースを使用したビスケットとする。
発明の効果
パラチノースを使用したビスケットを製造する場合、表
1に示すように、ドウのpHが8.2以下の場合、添加
したパラチノースの80%以上の量が残っているが、ド
ウのpHが8.2を越えた場合、表2の例に示すように
、焼戊したビスケットに残存するパラチノースは80%
以下となる。しかも、ドウのpHが8.5だと残存量が
75%以下となり、それよりpHが大きくなると残存量
が急激に少なくなり、8.7より大きくなると50%以
下となった。
1に示すように、ドウのpHが8.2以下の場合、添加
したパラチノースの80%以上の量が残っているが、ド
ウのpHが8.2を越えた場合、表2の例に示すように
、焼戊したビスケットに残存するパラチノースは80%
以下となる。しかも、ドウのpHが8.5だと残存量が
75%以下となり、それよりpHが大きくなると残存量
が急激に少なくなり、8.7より大きくなると50%以
下となった。
この発明に従って、ドウのpHを8.2以下とすると、
加えたパラチノースはあまり減少せず、パラチノースが
多く残存するビスケットが得られた。
加えたパラチノースはあまり減少せず、パラチノースが
多く残存するビスケットが得られた。
特に、ドウのpHを8.2以下とすることにより添加し
たパラチノースの80%以上が残存するビスケットが得
られ、虫歯予防に効果があるものとなった。
たパラチノースの80%以上が残存するビスケットが得
られ、虫歯予防に効果があるものとなった。
すなわち、実施例8の例で説明すると、加えたパラチノ
ース(15部)の84%である12.6部のパラチノー
スが残存していた。この量は、砂糖とパラチノースの合
計の71.6%となり、パラチノースの割合が70%以
上存在するビスケットとなった。
ース(15部)の84%である12.6部のパラチノー
スが残存していた。この量は、砂糖とパラチノースの合
計の71.6%となり、パラチノースの割合が70%以
上存在するビスケットとなった。
実施例
小麦粉57部(重量部、以下同じ)、パラチノース15
部、砂糖5部、バター4部、ンヨートニング3部よりな
る原料に膨張剤を添加、混合し、牛乳15部を加え、混
捏してビスケット用のドウを調製した。このドウを常法
に従いロールで圧延して7−トとし、抜き型で型抜きし
て焼成し、パラチノースを使用したビスケットを得た。
部、砂糖5部、バター4部、ンヨートニング3部よりな
る原料に膨張剤を添加、混合し、牛乳15部を加え、混
捏してビスケット用のドウを調製した。このドウを常法
に従いロールで圧延して7−トとし、抜き型で型抜きし
て焼成し、パラチノースを使用したビスケットを得た。
なお、膨張剤の配合割合、その膨張剤を使用したときの
ドウのpH,焼戊したビスケットに存在するパラチノー
スの量は、表1の通りであった。
ドウのpH,焼戊したビスケットに存在するパラチノー
スの量は、表1の通りであった。
表1
実施例における膨張剤の配合割合、ドウのpH及びパラ
チ/−ス含量 表の膨張剤の量は、ドウに添加した量を重量部で示して
ある。また、パラチノース残存量は、加えたパラチノー
スの何%がビスケノトに残っていたかで示してある。
チ/−ス含量 表の膨張剤の量は、ドウに添加した量を重量部で示して
ある。また、パラチノース残存量は、加えたパラチノー
スの何%がビスケノトに残っていたかで示してある。
表1からも分かるように、これらのビスケットのパラチ
ノースの含量は、加えた量と余り変わらず、いずれも添
加量の80%以上のパラチノースが残存していた。
ノースの含量は、加えた量と余り変わらず、いずれも添
加量の80%以上のパラチノースが残存していた。
また、ビスケノトの色もパラチノースを用いずに砂糖の
みを使用したビスケットの色と余り変わらず、パラチノ
ースによる着色はほとんど認められなかった。
みを使用したビスケットの色と余り変わらず、パラチノ
ースによる着色はほとんど認められなかった。
比較例
ドウのp Hが8.2より大きくなる膨張剤を用いた以
外は、実施例と同様に処理してパラチノースを配合した
ビスケットを得た。
外は、実施例と同様に処理してパラチノースを配合した
ビスケットを得た。
このパラチノースを配合したビスヶ・ノトの膨張剤の配
a 割合、ドウのpH1ビスケノトのノくラチノース含
量は表2のようになった。
a 割合、ドウのpH1ビスケノトのノくラチノース含
量は表2のようになった。
(以下余白)
表2に見られるように、比較例のパラチノースを配合し
たビスケットは、パラチノースの残存量がいずれも80
%以下であった。しかも、pHが8.3〜8、5では6
0〜70%残存しているのに対し、8.7以上では30
%台となり、pHが大きくなるに従い、残存量が少なく
なる傾向が見られた。
たビスケットは、パラチノースの残存量がいずれも80
%以下であった。しかも、pHが8.3〜8、5では6
0〜70%残存しているのに対し、8.7以上では30
%台となり、pHが大きくなるに従い、残存量が少なく
なる傾向が見られた。
なお、これらの比較例のパラチノースを配合したビスケ
ノトは、着色が著しく、色の濃いものとなった。
ノトは、着色が著しく、色の濃いものとなった。
特許出頼人 森永製菓株式会社
Claims (1)
- パラチノースを配合したビスケットを製造する際、膨張
剤としてアルカリ性成分と酸性成分とを組み合わせ、ド
ウのpHを8.2以下、望ましくは8.0以下に調整す
ることを特徴とするパラチノースを使用したビスケット
の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31156689A JPH03172136A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | パラチノースを使用したビスケットの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31156689A JPH03172136A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | パラチノースを使用したビスケットの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03172136A true JPH03172136A (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=18018778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31156689A Pending JPH03172136A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | パラチノースを使用したビスケットの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03172136A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101018610B1 (ko) * | 2002-11-18 | 2011-03-02 | 미츠이 세이토 가부시키가이샤 | 혈당치 상승 억제제 및 체지방 축적 억제제, 그리고식용재료 |
| CN108684782A (zh) * | 2018-06-26 | 2018-10-23 | 安徽盼盼食品有限公司 | 一种桂花松仁膨化饼干及其制备方法 |
-
1989
- 1989-11-30 JP JP31156689A patent/JPH03172136A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101018610B1 (ko) * | 2002-11-18 | 2011-03-02 | 미츠이 세이토 가부시키가이샤 | 혈당치 상승 억제제 및 체지방 축적 억제제, 그리고식용재료 |
| US9017745B2 (en) | 2002-11-18 | 2015-04-28 | Mitsui Sugar Co., Ltd. | Method of using isomaltulose to suppress body fat accumulation |
| US9017744B2 (en) | 2002-11-18 | 2015-04-28 | Mitsui Sugar Co., Ltd. | Method of using isomaltulose to suppress blood glucose level increase |
| CN108684782A (zh) * | 2018-06-26 | 2018-10-23 | 安徽盼盼食品有限公司 | 一种桂花松仁膨化饼干及其制备方法 |
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