JPH03173058A - 放電ランプ装置 - Google Patents
放電ランプ装置Info
- Publication number
- JPH03173058A JPH03173058A JP31234689A JP31234689A JPH03173058A JP H03173058 A JPH03173058 A JP H03173058A JP 31234689 A JP31234689 A JP 31234689A JP 31234689 A JP31234689 A JP 31234689A JP H03173058 A JPH03173058 A JP H03173058A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- lighting circuit
- circuit
- discharge
- lighting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 150000004820 halides Chemical class 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明放電ランプ装置を以下の項目に従って詳細に説明
する。
する。
A、II業上の利用分野
B8発明の概要
C1従来技術
り0発明が解決しようとする課題
E1課題を解決するための手段
F、実施例[第1図乃至第4図]
F−1,第1の実施例[第1図、第2図]a、放電ラン
プ b1点灯回路 C0作用 F−2,第2の実施例[第3図、第4図コG1発明の効
果 (A、産業上の利用分野) 本発明は新規な放電ランプ装置に関する。詳しくは、放
電ランプと点灯回路を備えた放電ランプ装置において、
電圧の変化や放電ランプと点灯回路との間の不適合等に
よる放電ランプ点灯時の色温度や放射光束数等のバラツ
キを防止した新規な放電ランプ装置を提供しようとする
ものである。
プ b1点灯回路 C0作用 F−2,第2の実施例[第3図、第4図コG1発明の効
果 (A、産業上の利用分野) 本発明は新規な放電ランプ装置に関する。詳しくは、放
電ランプと点灯回路を備えた放電ランプ装置において、
電圧の変化や放電ランプと点灯回路との間の不適合等に
よる放電ランプ点灯時の色温度や放射光束数等のバラツ
キを防止した新規な放電ランプ装置を提供しようとする
ものである。
(B、発明の概要)
本発明放電ランプ装置は、放電ランプと点灯回路とを分
離不可能の状態で接続することによって、放電ランプと
点灯回路とが常に対として扱われ、放電ランプと点灯回
路との間の不適合が生じることがなく、また、分離可能
とした場合に使用されるコネクタ部での電圧変化なども
無く、従って、放電ランプ点灯時の色温度や放射光束数
のバラツキが防止される。
離不可能の状態で接続することによって、放電ランプと
点灯回路とが常に対として扱われ、放電ランプと点灯回
路との間の不適合が生じることがなく、また、分離可能
とした場合に使用されるコネクタ部での電圧変化なども
無く、従って、放電ランプ点灯時の色温度や放射光束数
のバラツキが防止される。
(C,従来技術)
放電ランプ、例えば、メラルハライド放電ランプの自動
車用前照灯の光源への使用が提案されている。
車用前照灯の光源への使用が提案されている。
そして、放電ランプを点灯させるには放電ランプに放電
電圧を与える点灯回路が必要であり、通常、放電ランプ
と点灯回路との間は標準化されたコネクタを介して接続
される。また、点灯回路部の安定器(バラスト)と始動
器(イグナイタ)とが別個の筐体内に設けられている場
合も、安定器と始動器との間がコネクタを介して接続さ
れるのが通常である。
電圧を与える点灯回路が必要であり、通常、放電ランプ
と点灯回路との間は標準化されたコネクタを介して接続
される。また、点灯回路部の安定器(バラスト)と始動
器(イグナイタ)とが別個の筐体内に設けられている場
合も、安定器と始動器との間がコネクタを介して接続さ
れるのが通常である。
(D、発明が解決しようとする課題)
ところで、放電ランプと点灯回路との間や安定器と始動
器との間がコネクタで接続されていると、コネクタ部で
の接触抵抗の違いにより、電圧が変化してしまい、放電
ランプ点灯時の色温度や放射光束数にバラツキが生じる
という問題がある。
器との間がコネクタで接続されていると、コネクタ部で
の接触抵抗の違いにより、電圧が変化してしまい、放電
ランプ点灯時の色温度や放射光束数にバラツキが生じる
という問題がある。
また、放電ランプと点灯回路との関係は特性的に適合し
ている必要があるが、放電ランプと点灯回路との間がコ
ネクタで接続されていると放電ランプと特性的に適合し
ない点灯回路が組み合わされてしまうこともあり、これ
によっても放電ランプ点灯時の色温度や放射光束数にバ
ラツキが生じてしまうという問題がある。
ている必要があるが、放電ランプと点灯回路との間がコ
ネクタで接続されていると放電ランプと特性的に適合し
ない点灯回路が組み合わされてしまうこともあり、これ
によっても放電ランプ点灯時の色温度や放射光束数にバ
ラツキが生じてしまうという問題がある。
(E、課題を解決するための手段)
そこで、本発明放電ランプ装置は、放電ランプと点灯回
路とを分離不可能の状態で接続したものである。
路とを分離不可能の状態で接続したものである。
従って、本発明放電ランプ装置にあっては、放電ランプ
と点灯回路との間にコネクタが介在されないので、コネ
クタ部における電圧変化がなく、また、互いに適合しな
い放電ランプと点灯回路とが組み合わされてしまうよう
なことが無く、放電ランプ点灯時における色温度や放射
光束数にバラツキが生じることを防止することができる
。
と点灯回路との間にコネクタが介在されないので、コネ
クタ部における電圧変化がなく、また、互いに適合しな
い放電ランプと点灯回路とが組み合わされてしまうよう
なことが無く、放電ランプ点灯時における色温度や放射
光束数にバラツキが生じることを防止することができる
。
(F、実施例)[第1図乃至第4図]
以下に、本発明放電ランプ装置を図示した各実施例に従
って詳細に説明する。
って詳細に説明する。
(F−1、第1の実施例)[第1図、第2図)第1図及
び第2図は本発明放電ランプ装置の第1の実施例を示す
ものである。
び第2図は本発明放電ランプ装置の第1の実施例を示す
ものである。
(a、放電ランプ)
1は放電ランプであり、バルブ2とホルダー3とから成
る。
る。
4はバルブ2のガラス球であり、楕円球状をした放電部
5と該放電部5の両端から互いに反対の方向へ突出した
ピンチシール部6.6とが一体に形成されて成る。
5と該放電部5の両端から互いに反対の方向へ突出した
ピンチシール部6.6とが一体に形成されて成る。
7.7は金属箔であり、上記ピンチシール部6.6内に
埋設されている。
埋設されている。
8.8は電極棒であり、一端部が上記放電部5の内部空
間の両端部に突出された状態で他端部がピンチシール部
6.6に各別に埋設され、かつ、金属箔7.7に各別に
接続されている。そして、放電部5内に突出した一端部
の端部8a、8aが放電電極となる。
間の両端部に突出された状態で他端部がピンチシール部
6.6に各別に埋設され、かつ、金属箔7.7に各別に
接続されている。そして、放電部5内に突出した一端部
の端部8a、8aが放電電極となる。
9.9はリード線であり、一端部がピンチシール部6.
6に埋設されると共に金属箔7.7に接続され、他端部
はピンチシール部6.6の外端面から突出されている。
6に埋設されると共に金属箔7.7に接続され、他端部
はピンチシール部6.6の外端面から突出されている。
ホルダー3は絶縁ベース10と2本のリードサポート1
1.12とから成る。
1.12とから成る。
リードサポート11.12はその基端寄りの部分が絶縁
ベース10に埋設され、前方へ突出した先端部11a、
12aにバルブ2のリード線9.9が各別に接続され、
絶縁ベース10の後面から突出した部分jlb、12b
が接続端子とされている。
ベース10に埋設され、前方へ突出した先端部11a、
12aにバルブ2のリード線9.9が各別に接続され、
絶縁ベース10の後面から突出した部分jlb、12b
が接続端子とされている。
(b、点灯回路)
13は点灯回路部であり、それぞれ別の筺体14.15
内に設けられた安定器(バラスト)16と始動器(イグ
ナイタ)17とから成る。
内に設けられた安定器(バラスト)16と始動器(イグ
ナイタ)17とから成る。
第2図は点灯回路の一例13を示すブロック図である。
安定器16はDC昇圧回路18とDC−ACプッシュプ
ルインバータ回路19と制御回路20とから成り、始動
器17はLC負荷及びイグナイタ回路21とイグナイタ
始動回路22とから成る。
ルインバータ回路19と制御回路20とから成り、始動
器17はLC負荷及びイグナイタ回路21とイグナイタ
始動回路22とから成る。
そして、DC昇圧回路18は図示しないバッテリーの出
力端子と接続される入力端子23a、23bを備えてお
り、DC−ACプッシュプルインバータ回路19はその
入力端子がDC昇圧回路18の出力端子に接続されてお
り、DC昇圧回路18からの直流電圧を正弦波交流電圧
に変換するために設けられている。また、制御回路20
は放電ランプ1の消灯時間等を検出し、この検出結果に
応じてDC昇圧回路18の昇圧量を加減制御するために
設けられた回路である。
力端子と接続される入力端子23a、23bを備えてお
り、DC−ACプッシュプルインバータ回路19はその
入力端子がDC昇圧回路18の出力端子に接続されてお
り、DC昇圧回路18からの直流電圧を正弦波交流電圧
に変換するために設けられている。また、制御回路20
は放電ランプ1の消灯時間等を検出し、この検出結果に
応じてDC昇圧回路18の昇圧量を加減制御するために
設けられた回路である。
LC負荷及びイグナイタ回路21の入力端子はコード2
4を介してDC−ACプッシュプルインバータ回路19
の出力端子に接続されている。また、その出力端子25
a、25bはコード26を介して放電ランプ1の接続端
子11b、12bと接続される。イグナイタ始動回路2
2はLC負荷及びイグナイタ回路21に起動信号を送出
すると共にランプ電流を検出する回路を備えている。
4を介してDC−ACプッシュプルインバータ回路19
の出力端子に接続されている。また、その出力端子25
a、25bはコード26を介して放電ランプ1の接続端
子11b、12bと接続される。イグナイタ始動回路2
2はLC負荷及びイグナイタ回路21に起動信号を送出
すると共にランプ電流を検出する回路を備えている。
27はコネクタであり、コード28によってDC昇圧回
路18の入力端子23a、23bと接続され、そして、
該コネクタ27にはバッテリーと接続された図示しない
別のコネクタが接続される。
路18の入力端子23a、23bと接続され、そして、
該コネクタ27にはバッテリーと接続された図示しない
別のコネクタが接続される。
(c、作用)
しかして、上記した放電ランプ装置にあっては、放電ラ
ンプl、安定器16及び始動器17の各間がコード26
.24及び28によって接続されているので分流不可能
である。
ンプl、安定器16及び始動器17の各間がコード26
.24及び28によって接続されているので分流不可能
である。
従って、電圧変化をもたらすコネクタが無く、かつ、放
電ランプと点灯回路との間の適合性が損われることかな
く、放射光束数や色温度の安定した点灯が為されること
になる。
電ランプと点灯回路との間の適合性が損われることかな
く、放射光束数や色温度の安定した点灯が為されること
になる。
(F−2,第2の実施例)[第3図、第4図]第3図及
び第4図は本発明放電ランプ装置の第2の実施例を示す
ものである。
び第4図は本発明放電ランプ装置の第2の実施例を示す
ものである。
29はバルブ2を支持したホルダーであり、該ホルダー
29の絶縁ベース10の後面からは筒状のカバ一部30
が一体に突設されている。
29の絶縁ベース10の後面からは筒状のカバ一部30
が一体に突設されている。
31は安定器と始動器とが一体化された点灯回路部であ
り、上記カバ一部30内に内嵌固定され、その出力端子
25a、25bがリードサポート11.12の接続端子
11b、12bと各別に接続されている。
り、上記カバ一部30内に内嵌固定され、その出力端子
25a、25bがリードサポート11.12の接続端子
11b、12bと各別に接続されている。
上記カバ一部30の後【;1^部には奥端が点灯回路部
31の後端面によって限定されると共に後方に向って開
口した受入凹部32が形成され、該受入凹部32内にタ
ーミナル片33 a、 33 bが配置される。これら
ターミナル片33 a、 33 bの基端部は点灯回
路部31の筐体に支持され、かつ、点灯回路13の入力
端子23a、23bと各別に接続されている。これらに
よって、カバ一部30の後端部がコネクタ部とされ、こ
こにバッテリーと接続された図示しないコネクタが挿着
され、それによって点灯回路13がバッテリーと接続さ
れることになる。
31の後端面によって限定されると共に後方に向って開
口した受入凹部32が形成され、該受入凹部32内にタ
ーミナル片33 a、 33 bが配置される。これら
ターミナル片33 a、 33 bの基端部は点灯回
路部31の筐体に支持され、かつ、点灯回路13の入力
端子23a、23bと各別に接続されている。これらに
よって、カバ一部30の後端部がコネクタ部とされ、こ
こにバッテリーと接続された図示しないコネクタが挿着
され、それによって点灯回路13がバッテリーと接続さ
れることになる。
尚、この第2の実施例にあっては、放電ランプlと点灯
回路13とを一体的に構成して高電圧の交流が流れるコ
ードが無くなるため、該コードから放射されるノイズが
生じることが無く、他の電子機器に影響を与える惧れが
無いという利点を有する。
回路13とを一体的に構成して高電圧の交流が流れるコ
ードが無くなるため、該コードから放射されるノイズが
生じることが無く、他の電子機器に影響を与える惧れが
無いという利点を有する。
(G、発明の効果)
以上に記載したところから明らかなように、本発明放電
ランプ装置は、放電ランプと点灯回路とを備えた放電ラ
ンプ装置であって、放電ランプと点灯回路とを分離不能
の状態で接続したことを特徴とする。
ランプ装置は、放電ランプと点灯回路とを備えた放電ラ
ンプ装置であって、放電ランプと点灯回路とを分離不能
の状態で接続したことを特徴とする。
従って、本発明放電ランプ装置にあっては、放電ランプ
と点灯回路との間にコネクタが介在されないので、コネ
クタ部における電圧変化がなく、また、互いに適合しな
い放電ランプと点灯回路とが組み合わされてしまうよう
なことが無く、放電ランプ点灯時における色温度や放射
光束数にバラツキが生じることを防止することができる
。
と点灯回路との間にコネクタが介在されないので、コネ
クタ部における電圧変化がなく、また、互いに適合しな
い放電ランプと点灯回路とが組み合わされてしまうよう
なことが無く、放電ランプ点灯時における色温度や放射
光束数にバラツキが生じることを防止することができる
。
尚、上記各実施例において示した具体的な形状や構造な
いしは構成は、本発明放電ランプ装置の実施に当っての
ほんの一例を示したものにすぎず、これらによって本発
明の技術的範囲が限定的に解釈されてはならない。
いしは構成は、本発明放電ランプ装置の実施に当っての
ほんの一例を示したものにすぎず、これらによって本発
明の技術的範囲が限定的に解釈されてはならない。
2図は接続状態を概略的に示すブロック図、第3図及び
第4図は本発明放電ランプ装置の第2の実施例を示すも
ので、第3図は一部を切欠いて示す側面図、第4図は接
続状態を概略的に示すブロック図である。
第4図は本発明放電ランプ装置の第2の実施例を示すも
ので、第3図は一部を切欠いて示す側面図、第4図は接
続状態を概略的に示すブロック図である。
符号の説明
1・・・放電ランプ、 13・・・点灯回路比 願
人
株式会社小糸製作所
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 放電ランプと点灯回路とを備えた放電ランプ装置であっ
て、 放電ランプと点灯回路とを分離不能の状態で接続した ことを特徴とする放電ランプ装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31234689A JPH03173058A (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 放電ランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31234689A JPH03173058A (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 放電ランプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03173058A true JPH03173058A (ja) | 1991-07-26 |
Family
ID=18028139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31234689A Pending JPH03173058A (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 放電ランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03173058A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5667158A (en) * | 1979-11-02 | 1981-06-06 | Mitsubishi Electric Corp | Illuminator |
| JPS60158542A (ja) * | 1984-01-30 | 1985-08-19 | Iwasaki Electric Co Ltd | 高圧放電灯 |
| JPS61118997A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-06-06 | エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン | 高圧放電灯点灯整合回路 |
-
1989
- 1989-12-01 JP JP31234689A patent/JPH03173058A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5667158A (en) * | 1979-11-02 | 1981-06-06 | Mitsubishi Electric Corp | Illuminator |
| JPS60158542A (ja) * | 1984-01-30 | 1985-08-19 | Iwasaki Electric Co Ltd | 高圧放電灯 |
| JPS61118997A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-06-06 | エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン | 高圧放電灯点灯整合回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2691945B2 (ja) | 車輌用前照灯 | |
| JP2592005B2 (ja) | 車輌用前照灯 | |
| JPH03182004A (ja) | 放電ランプ装置 | |
| KR20000011632A (ko) | 고압방전램프를가진조명장치 | |
| US6194834B1 (en) | Gas discharge lamp, in particular for a motor-vehicle headlight | |
| JPH03173058A (ja) | 放電ランプ装置 | |
| JP2000260542A (ja) | 車両用前照灯の放電管用口金 | |
| WO2005099360A2 (en) | An electric light | |
| JPS5929351A (ja) | 電球形螢光ランプ | |
| JPH03179609A (ja) | 放電ランプ装置 | |
| US6803721B2 (en) | Halogen incandescent lamp | |
| JPH07115615B2 (ja) | メタルハライド放電ランプ装置 | |
| JPH0620256Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JP2003158022A (ja) | 高電圧トランスおよび高圧放電ランプ装置 | |
| JPH04137433A (ja) | けい光ランプ装置 | |
| JPH0229604Y2 (ja) | ||
| KR200306815Y1 (ko) | 형광등 기구용 안정기 | |
| JPS6325601Y2 (ja) | ||
| JPS6033526Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JP3186443B2 (ja) | 放電灯 | |
| KR100912602B1 (ko) | 무전극 램프를 이용한 라이트의 무전극 램프 체결 장치 | |
| KR19980014538U (ko) | 방전등용 안정기 | |
| JP2006012542A (ja) | 蛍光ランプ及び照明器具 | |
| JPS6037763Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH08203475A (ja) | 高圧放電ランプ及びこれを具備した照明装置 |