JPH03179609A - 放電ランプ装置 - Google Patents
放電ランプ装置Info
- Publication number
- JPH03179609A JPH03179609A JP1318480A JP31848089A JPH03179609A JP H03179609 A JPH03179609 A JP H03179609A JP 1318480 A JP1318480 A JP 1318480A JP 31848089 A JP31848089 A JP 31848089A JP H03179609 A JPH03179609 A JP H03179609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- lighting circuit
- discharge lamp
- circuit
- power source
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明放電ランプ装置を以下の項目に従って詳細に説明
する。
する。
A、産業上の利用分野
B6発明の概要
C0従来技術
り0発明が解決しようとする課題
E1課題を解決するための手段
F、実施例[第1図乃至第3図]
a、放電ランプ
b、第1のコネクタ
C2点灯回路
d、第2のコネクタ
G0発明の効果
(A、産業上の利用分野)
本発明は新規な放電ランプ装置に関する。詳しくは、放
電ランプや点灯回路の交換時や点検時等に取扱者が感電
する惧れのない新規な放電ランプ装置を提供しようとす
るものである。
電ランプや点灯回路の交換時や点検時等に取扱者が感電
する惧れのない新規な放電ランプ装置を提供しようとす
るものである。
(B、発明の概要)
本発明放電ランプ装置は、放電ランプと電源とに接続さ
れた第1のコネクタ及び点灯回路に接続された第2のコ
ネクタを備え、第1のコネクタト第2のコネクタとを結
合することにより、点灯回路と電源との間及び点灯回路
と放電ランプとの間が接続されるようにしたので、第1
のコネクタと第2のコネクタとを分離すれば、点灯回路
とt源との間の接続が断たれるので、点灯回路から高圧
の出力が出ることが無く、従って、放電ランプや点灯回
路の交換時や点検時に取扱者が点灯回路の出力端子部を
触れたりすることがあっても、それによって感電する惧
れはなく、安全である。
れた第1のコネクタ及び点灯回路に接続された第2のコ
ネクタを備え、第1のコネクタト第2のコネクタとを結
合することにより、点灯回路と電源との間及び点灯回路
と放電ランプとの間が接続されるようにしたので、第1
のコネクタと第2のコネクタとを分離すれば、点灯回路
とt源との間の接続が断たれるので、点灯回路から高圧
の出力が出ることが無く、従って、放電ランプや点灯回
路の交換時や点検時に取扱者が点灯回路の出力端子部を
触れたりすることがあっても、それによって感電する惧
れはなく、安全である。
(C,従来技術)
放電ランプ、例えば、メラルハライド放電ランプの自動
車用前照灯の光源としての使用が提案されている。
車用前照灯の光源としての使用が提案されている。
(D、発明が解決しようとする課題)
ところで、放電ランプはその点灯のために高電圧の交流
が必要であり、その点灯回路の出力端子には高電圧の交
流が出力されている。
が必要であり、その点灯回路の出力端子には高電圧の交
流が出力されている。
そこで、放電ランプや点灯回路の交換時や点検時等に、
放電ランプと点灯回路とを分離したときに、点灯回路の
出力端子が露出することになり、このとき、電源を切っ
ていなかったりして、上記露出した出力端子に取扱者が
触れたりすると、感電してしまうという危険がある。
放電ランプと点灯回路とを分離したときに、点灯回路の
出力端子が露出することになり、このとき、電源を切っ
ていなかったりして、上記露出した出力端子に取扱者が
触れたりすると、感電してしまうという危険がある。
(E、課題を解決するための手段)
そこで、本発明放電ランプ装置は、放電ランプと電源と
に接続された第1のコネクタ及び点灯回路に接続された
第2のコネクタを備え、第1のコネクタと第2のコネク
タとを結合することにより、点灯回路と電源との間及び
点灯回路と放電ランプとの間が接続されるようにしたも
のである。
に接続された第1のコネクタ及び点灯回路に接続された
第2のコネクタを備え、第1のコネクタと第2のコネク
タとを結合することにより、点灯回路と電源との間及び
点灯回路と放電ランプとの間が接続されるようにしたも
のである。
従って、本発明放電ランプ装置にあっては、第1のコネ
クタと第2のコネクタとを分離すれば、点灯回路と電源
との間の接続が断たれるので、点灯回路から高圧の出力
が出ることが無く、従って、放電ランプや点灯回路の交
換時や点検時に取扱者が点灯回路の出力端子部を触れた
りすることがあっても、それによって感電する惧れはな
く、安全である。
クタと第2のコネクタとを分離すれば、点灯回路と電源
との間の接続が断たれるので、点灯回路から高圧の出力
が出ることが無く、従って、放電ランプや点灯回路の交
換時や点検時に取扱者が点灯回路の出力端子部を触れた
りすることがあっても、それによって感電する惧れはな
く、安全である。
(F、実施例)[第1図乃至第3図]
以下に、本発明放電ランプ装置を図示した実施例に従っ
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
(a、放電ランプ)
1は放電ランプであり、バルブ2とホルダー3とから成
る。
る。
4はバルブ2のガラス球であり、楕円球状をした放電部
5と該放電部5の両端から互いに反対の方向へ突出した
ピンチシール部6.6とが一体に形成されて成る。
5と該放電部5の両端から互いに反対の方向へ突出した
ピンチシール部6.6とが一体に形成されて成る。
7.7は金属箔であり、上記ピンチシール部6.6内に
埋設されている。
埋設されている。
8.8は電極棒であり、一端部が上記放電部5の内部空
間の両端部に突出された状態で他端部がピンチシール部
6.6に各別に埋設され、かつ、金属V37.7に各別
に接続されている。そして、放電部5内に突出した一端
部の端部8a、8aが放電電極となる。
間の両端部に突出された状態で他端部がピンチシール部
6.6に各別に埋設され、かつ、金属V37.7に各別
に接続されている。そして、放電部5内に突出した一端
部の端部8a、8aが放電電極となる。
9.9はリード線であり、一端部がピンチシール部6.
6に埋設されると共に金属箔7.7に接続され、他端部
はピンチシール部6.6の外端面から突出されている。
6に埋設されると共に金属箔7.7に接続され、他端部
はピンチシール部6.6の外端面から突出されている。
ホルダー3は絶縁ベース10と2本のリードサポート1
1.12とから成る。
1.12とから成る。
リードサポート11.12はその基端寄りの部分が絶縁
ベース10に埋設され、前方へ突出した先端部11a、
12aにバルブ2のリード線9.9が各別に接続され、
絶縁ベース10の後面から突出した部分子lb、12b
が接続端子とされている。
ベース10に埋設され、前方へ突出した先端部11a、
12aにバルブ2のリード線9.9が各別に接続され、
絶縁ベース10の後面から突出した部分子lb、12b
が接続端子とされている。
(b、第1のコネクタ)
13は第1のコネクタであり、絶縁材料から成る筺体1
4には−の側面に開口した凹部15が形成されており、
該凹部15内には4個の端子16、.162、t61,
16.が配置されている。
4には−の側面に開口した凹部15が形成されており、
該凹部15内には4個の端子16、.162、t61,
16.が配置されている。
上記端子16.〜164のうち16..162は入力端
子であり、コード17.17を介して放電ランプ1の接
続端子11b、12bと各別に接続されている。
子であり、コード17.17を介して放電ランプ1の接
続端子11b、12bと各別に接続されている。
残る2つの端子168,164は電源端子である。
18は電源用コネクタであり、絶縁材料から成る筺体1
9の一側面に開口した凹部20内には2個の端子21.
21が配置されており、これら端子21.21はコード
22.22を介して上記電源端子165,164と各別
C接続されている。
9の一側面に開口した凹部20内には2個の端子21.
21が配置されており、これら端子21.21はコード
22.22を介して上記電源端子165,164と各別
C接続されている。
そして、該電源用コネクタ18にはバッテリーと接続さ
れた図示しないコネクタが接続され、これによって、電
源端子163.164にはバッテリーの出力が出ること
になる。
れた図示しないコネクタが接続され、これによって、電
源端子163.164にはバッテリーの出力が出ること
になる。
(c、点灯回路)
23は点灯回路部であり、筺体24と該筺体24内に収
容された点灯回路とから成る。
容された点灯回路とから成る。
第3図は点灯回路の一例25を示すブロック図である。
点灯回路25はバラスト26とイグナイタ27とから成
り、バラスト26はDC昇圧回路28とDC−ACプッ
シュプルインバータ回路29と制御回路30とから成り
、イグナイタ27はLC負荷及びイグナイタ回路31と
イグナイタ始動回路32とから戊る。
り、バラスト26はDC昇圧回路28とDC−ACプッ
シュプルインバータ回路29と制御回路30とから成り
、イグナイタ27はLC負荷及びイグナイタ回路31と
イグナイタ始動回路32とから戊る。
そして、DC昇圧回路28は図示しないバッテリーの出
力端子と接続される入力端子33a、33bを備えてお
り、DC−ACプッシュプルインバータ回路29はその
入力端子がDC昇圧回路28の出力端子に接続されてお
り、DC昇圧回路28からの直流電圧を正弦波交流電圧
に変換するために設けられている。また、制御回路30
は放電ランプ1の消灯時間等を検出し、この検出結果に
応じてDC昇圧回路28の昇圧量を加減制御するために
設けられた回路である。
力端子と接続される入力端子33a、33bを備えてお
り、DC−ACプッシュプルインバータ回路29はその
入力端子がDC昇圧回路28の出力端子に接続されてお
り、DC昇圧回路28からの直流電圧を正弦波交流電圧
に変換するために設けられている。また、制御回路30
は放電ランプ1の消灯時間等を検出し、この検出結果に
応じてDC昇圧回路28の昇圧量を加減制御するために
設けられた回路である。
LC負荷及びイグナイタ回路31の入力端子はDC−A
Cプッシュプルインバータ回路29の出力端子に接続さ
れている。また、その出力端子34a、34bは放電ラ
ンプ1の接続端子11b、12bと接続される。イグナ
イタ始動回路32はLC負荷及びイグナイタ回路31に
起動信号を送出すると共にランプ電流を検出する回路を
備えている。
Cプッシュプルインバータ回路29の出力端子に接続さ
れている。また、その出力端子34a、34bは放電ラ
ンプ1の接続端子11b、12bと接続される。イグナ
イタ始動回路32はLC負荷及びイグナイタ回路31に
起動信号を送出すると共にランプ電流を検出する回路を
備えている。
(d、第2のコネクタ)
35は第2のコネクタである。
36は第2のコネクタ35の筐体であり、上記第1のコ
ネクタ13の凹部15内に嵌挿される嵌挿部37を有し
ており、該嵌挿部37内には4個の端子38+ 、38
2.383.384が配置されている。
ネクタ13の凹部15内に嵌挿される嵌挿部37を有し
ており、該嵌挿部37内には4個の端子38+ 、38
2.383.384が配置されている。
そして、第2のコネクタ35の筐体36は点灯回路部2
3の筺体24と一体に形成されており、そして、上記端
子38 + 、 382はL−C負荷及びイグナイタ回
路31の出力端子34a、34bと各別に接続されて出
力端子となり、端子383.384はDC昇圧回路28
の入力端子33a、33bと各別に接続されて電源入力
端子となる。
3の筺体24と一体に形成されており、そして、上記端
子38 + 、 382はL−C負荷及びイグナイタ回
路31の出力端子34a、34bと各別に接続されて出
力端子となり、端子383.384はDC昇圧回路28
の入力端子33a、33bと各別に接続されて電源入力
端子となる。
そして、第2のコネクタ35の嵌挿部37が第1のコネ
クタ13の凹部15内に嵌挿されると、端子38.と端
子161とが、端子382と端子162とが、端子38
3と端子163とが、端子384と端子164とが、そ
れぞれ各別に接続される。
クタ13の凹部15内に嵌挿されると、端子38.と端
子161とが、端子382と端子162とが、端子38
3と端子163とが、端子384と端子164とが、そ
れぞれ各別に接続される。
従って、点灯回路25の入力端子33a、33bには電
源用コネクタ18、コード22.22、第1のコネクタ
13の端子163164、第2のコネクタ35の端子3
83.384を介してバッテリーの電圧が印加され、点
灯回路23の出力端子34a、34bに出てくる正弦波
交流は第2のコネクタ35の端子381.382、第1
のコネクタ13の端子161.162、コート17.1
7を介して放電ランプ1の接続端子11b、12bに印
加されることになる。
源用コネクタ18、コード22.22、第1のコネクタ
13の端子163164、第2のコネクタ35の端子3
83.384を介してバッテリーの電圧が印加され、点
灯回路23の出力端子34a、34bに出てくる正弦波
交流は第2のコネクタ35の端子381.382、第1
のコネクタ13の端子161.162、コート17.1
7を介して放電ランプ1の接続端子11b、12bに印
加されることになる。
尚、実用上は放電ランプ1の点灯/消灯を制御するため
に、上記経路上に適宜の点灯スイッチが介挿される。
に、上記経路上に適宜の点灯スイッチが介挿される。
しかして、放電ランプ1や点灯回路部23の交換や点検
を行なうために、第1のコネクタ13と第2のコネクタ
35とを分離すると、点灯回路25の出力端子34a、
34bは第2のコネクタ35の出力端子3B、、38□
によって露出されるが、これと同時に点灯回路25とバ
ッテリーとの間が非接続の状態となるため、上記端子3
8I、382には高圧の正弦波交流が出力されることは
無く、取扱者が感電する惧れは無い。
を行なうために、第1のコネクタ13と第2のコネクタ
35とを分離すると、点灯回路25の出力端子34a、
34bは第2のコネクタ35の出力端子3B、、38□
によって露出されるが、これと同時に点灯回路25とバ
ッテリーとの間が非接続の状態となるため、上記端子3
8I、382には高圧の正弦波交流が出力されることは
無く、取扱者が感電する惧れは無い。
(G、発明の効果)
以上に記載したところから明らかなように、本発明放電
ランプ装置は、放電ランプと点灯回路とを備えた放電ラ
ンプ装置であって、放電ランプと電源とに接続された第
1のコネクタ及び点灯回路に接続された第2のコネクタ
を備え、第1のコネクタと第2のコネクタとを結合する
ことにより、点灯回路と電源との間及び点灯回路と放電
ランプとの間が接続されるようにしたことを特徴とする
。
ランプ装置は、放電ランプと点灯回路とを備えた放電ラ
ンプ装置であって、放電ランプと電源とに接続された第
1のコネクタ及び点灯回路に接続された第2のコネクタ
を備え、第1のコネクタと第2のコネクタとを結合する
ことにより、点灯回路と電源との間及び点灯回路と放電
ランプとの間が接続されるようにしたことを特徴とする
。
従って、本発明放電ランプ装置にあっては、第1のコネ
クタと第2のコネクタとを分離すれば、点灯回路と電源
との間の接続が断たれるので、点灯回路から高圧の出力
が出ることが無く、従って、放電ランプや点灯回路の交
換時や点検時に取扱者が点灯回路の出力端子部を触れた
りすることがあっても、それによって感電する惧れはな
く、安全である。
クタと第2のコネクタとを分離すれば、点灯回路と電源
との間の接続が断たれるので、点灯回路から高圧の出力
が出ることが無く、従って、放電ランプや点灯回路の交
換時や点検時に取扱者が点灯回路の出力端子部を触れた
りすることがあっても、それによって感電する惧れはな
く、安全である。
尚、上記実施例において示した具体的な形状や構造ない
しは構成は、本発明放電ランプ装置の実施に当ってのほ
んの一例を示したものにすぎず、これらによって本発明
の技術的範囲が限定的に解釈されてはならない。
しは構成は、本発明放電ランプ装置の実施に当ってのほ
んの一例を示したものにすぎず、これらによって本発明
の技術的範囲が限定的に解釈されてはならない。
図面は本発明放電ランプ装置の実施の一例を示すもので
、第1図は第1のコネクタと第2のコネクタとを接続し
た状態を示す一部切欠拡大側面図、第2図は第1のコネ
クタと第2のコネクタとを分離した状態を示す一部切欠
拡大側面図、第3図は接続状態を概略的に示すブロック
図である。 符号の説明 1・・・放電ランプ、 13・・・第1のコネクタ、 25・・・点灯回路、 35・・・第2のコネクタ
、第1図は第1のコネクタと第2のコネクタとを接続し
た状態を示す一部切欠拡大側面図、第2図は第1のコネ
クタと第2のコネクタとを分離した状態を示す一部切欠
拡大側面図、第3図は接続状態を概略的に示すブロック
図である。 符号の説明 1・・・放電ランプ、 13・・・第1のコネクタ、 25・・・点灯回路、 35・・・第2のコネクタ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 放電ランプと点灯回路とを備えた放電ランプ装置であっ
て、 放電ランプと電源とに接続された第1のコネクタ及び点
灯回路に接続された第2のコネクタを備え、 第1のコネクタと第2のコネクタとを結合することによ
り、点灯回路と電源との間及び点灯回路と放電ランプと
の間が接続されるようにしたことを特徴とする放電ラン
プ装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31848089A JPH07120488B2 (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 放電ランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31848089A JPH07120488B2 (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 放電ランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03179609A true JPH03179609A (ja) | 1991-08-05 |
| JPH07120488B2 JPH07120488B2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=18099583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31848089A Expired - Lifetime JPH07120488B2 (ja) | 1989-12-07 | 1989-12-07 | 放電ランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07120488B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06276836A (ja) * | 1993-03-31 | 1994-10-04 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 脱穀装置 |
| WO1996027277A1 (en) * | 1995-02-28 | 1996-09-06 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Discharge lamp operating device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61190118U (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-27 |
-
1989
- 1989-12-07 JP JP31848089A patent/JPH07120488B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61190118U (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-27 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06276836A (ja) * | 1993-03-31 | 1994-10-04 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 脱穀装置 |
| WO1996027277A1 (en) * | 1995-02-28 | 1996-09-06 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Discharge lamp operating device |
| US6066921A (en) * | 1995-02-28 | 2000-05-23 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Discharge lamp lighting device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07120488B2 (ja) | 1995-12-20 |
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