JPH03173360A - インバータ回路 - Google Patents
インバータ回路Info
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- JPH03173360A JPH03173360A JP1309879A JP30987989A JPH03173360A JP H03173360 A JPH03173360 A JP H03173360A JP 1309879 A JP1309879 A JP 1309879A JP 30987989 A JP30987989 A JP 30987989A JP H03173360 A JPH03173360 A JP H03173360A
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- 230000006698 induction Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
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- 101001035402 Homo sapiens Histone H1.1 Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分![!7 )
本発明は主として誘導電動機を駆動するためのインバー
タ回路に関するものである。
タ回路に関するものである。
(従来の技術)
家電製品その他に使用されている誘導TS動機(以下モ
ーターと称す)は、商用周波数の交流電動力で駆動され
ており、商用周波数の交流電力をモーターに直接印加し
た状態での回転速度の調整手段としては、モーターの二
次巻線に可変抵抗を接続し、二次抵抗の変化で行うこと
が知られている。しかし前記二次抵抗の発熱及び抵抗損
による電力損失並びに調整範囲等の点から種々の欠点が
存在する。そこで近年周波数変換によってモーターの回
転速度を変化させろ手段が多用されてきている。これは
商用周′tlI数の交IIF、電力を一旦直r・狂電力
に変換し、再度所望の周波数の交流電力に変換し、変換
した所望の周波数の交流電力をモークーに供給し、所望
の回転数の動力を得るものである。
ーターと称す)は、商用周波数の交流電動力で駆動され
ており、商用周波数の交流電力をモーターに直接印加し
た状態での回転速度の調整手段としては、モーターの二
次巻線に可変抵抗を接続し、二次抵抗の変化で行うこと
が知られている。しかし前記二次抵抗の発熱及び抵抗損
による電力損失並びに調整範囲等の点から種々の欠点が
存在する。そこで近年周波数変換によってモーターの回
転速度を変化させろ手段が多用されてきている。これは
商用周′tlI数の交IIF、電力を一旦直r・狂電力
に変換し、再度所望の周波数の交流電力に変換し、変換
した所望の周波数の交流電力をモークーに供給し、所望
の回転数の動力を得るものである。
本発明は特に前記の直流を力を交流電力に交湧するイン
バータ回路に関するものである。従来多用されているイ
ンバータ回路は基本的に並列型インバータ回路と、直列
型インバータ回路が知られている。並列型インバータは
第6図(0に示スように2個のスイッチ部(→lイリス
タとトリガ回路で構成されている)と変圧器巻線をルー
プ状に接続すると共に、変圧巻線と並列に転流コンデン
サを接続し、直流電圧を@線中性点と両スイッチ部の接
続点との間に印加し、負荷は変圧器の二次巻線に接続し
てなるもので、スイッチ部の交互のオン−オフ動作で変
圧器@綿の磁界の方向が切り換えられ、変圧器二次巻線
に交流電圧が発生するものである 。また直列型インバ
ータ回路は第7図(ロ)に示すように、直流電源間にス
イッチ部、転流リアクトル、スイッチ部と直列に接続し
、転流リアクトル中点と負極との間に転流コンデンサ及
び負荷を直列に接続するもので、スイッチ部のオン−オ
フ動作によって転流コンデンサの充放電がなされて負荷
に交流電圧を印加するものである。
バータ回路に関するものである。従来多用されているイ
ンバータ回路は基本的に並列型インバータ回路と、直列
型インバータ回路が知られている。並列型インバータは
第6図(0に示スように2個のスイッチ部(→lイリス
タとトリガ回路で構成されている)と変圧器巻線をルー
プ状に接続すると共に、変圧巻線と並列に転流コンデン
サを接続し、直流電圧を@線中性点と両スイッチ部の接
続点との間に印加し、負荷は変圧器の二次巻線に接続し
てなるもので、スイッチ部の交互のオン−オフ動作で変
圧器@綿の磁界の方向が切り換えられ、変圧器二次巻線
に交流電圧が発生するものである 。また直列型インバ
ータ回路は第7図(ロ)に示すように、直流電源間にス
イッチ部、転流リアクトル、スイッチ部と直列に接続し
、転流リアクトル中点と負極との間に転流コンデンサ及
び負荷を直列に接続するもので、スイッチ部のオン−オ
フ動作によって転流コンデンサの充放電がなされて負荷
に交流電圧を印加するものである。
(発明が解決しようとする課題)
前述した従来の並列型インバータ回路及び直列梨インバ
ータ回路は直接直流電圧を負荷に印加せず、変圧器を介
したり、転流コンデンサを介して負荷に交流電圧を印加
してなる。しかし負荷に対し直流電圧を交互に印加する
回路を形成すると容易に交流電力を得る乙とができる。
ータ回路は直接直流電圧を負荷に印加せず、変圧器を介
したり、転流コンデンサを介して負荷に交流電圧を印加
してなる。しかし負荷に対し直流電圧を交互に印加する
回路を形成すると容易に交流電力を得る乙とができる。
その回路は第5図に例示するように4個のスイッチ部a
、b。
、b。
c、dをブリッジ回路状に接続し、対向する接続点間に
各々直流電源と負荷を接続し、対面するスイッチ部a、
dとスイッチ部す、cとを各々一つベアとし、各ペア交
互にオン−オフ動作せしめると負荷に矩形波形の交流電
圧が印加されることになる。
各々直流電源と負荷を接続し、対面するスイッチ部a、
dとスイッチ部す、cとを各々一つベアとし、各ペア交
互にオン−オフ動作せしめると負荷に矩形波形の交流電
圧が印加されることになる。
前記のスイッチブリッジ回路を基本とするインバータ回
路に於て、単に各スイッチ部a、b、c。
路に於て、単に各スイッチ部a、b、c。
dを同時に動作せしめろとしても、スイッチ部の回路構
成並びに使用電子部品の特性誤差等から、スイッチ部の
オン−オフ移行動作に僅かな時間的相違が生ずる虞があ
り、このため負荷を通らない大きな電流が流れて回路を
破壊する危険が生ずる。
成並びに使用電子部品の特性誤差等から、スイッチ部の
オン−オフ移行動作に僅かな時間的相違が生ずる虞があ
り、このため負荷を通らない大きな電流が流れて回路を
破壊する危険が生ずる。
そこで本発明は前記の直接変換のインバータ回路に於て
、回路破損の危険を未然に防止してなる回路を提供せん
とするものである。
、回路破損の危険を未然に防止してなる回路を提供せん
とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明に係るインバータ回路は、4個のスイッチ部をブ
リッジ回路状に接続し、対向接続点間1こ直流電源を接
続すると共に、他の対向接続点間に負荷を接続し、対面
するスイッチ部を一組とし、各組交互にオン−オフ[1
を行い負荷に交流電力を供給するインバータ回路に於て
、前記スイッチ部のオン−オフ制御を行う制御部に、出
力周波数を定める発振部と、スイッチ部のオン−オフ切
り換えに際して所定の時間スイッチ部がオフ状態を維持
するためのタイマ部を備えたことを特徴とするものであ
る。
リッジ回路状に接続し、対向接続点間1こ直流電源を接
続すると共に、他の対向接続点間に負荷を接続し、対面
するスイッチ部を一組とし、各組交互にオン−オフ[1
を行い負荷に交流電力を供給するインバータ回路に於て
、前記スイッチ部のオン−オフ制御を行う制御部に、出
力周波数を定める発振部と、スイッチ部のオン−オフ切
り換えに際して所定の時間スイッチ部がオフ状態を維持
するためのタイマ部を備えたことを特徴とするものであ
る。
(作 用)
対面するスイッチ部が組となって他の組のスイッチ部と
交互にオン−オフ動作を行うと、負荷に対して矩形の交
流電圧が印加されると共に、前記の各スイッチ部のオン
−オフ移行に際して、所定時間オフ状態を維持するので
、仮りにスイッチ部の動作特性に多少の時間的相違があ
ったとしても、その誤差はオフ維持時間に吸収されてし
まうので、短絡?H流が生ずる虞がない。
交互にオン−オフ動作を行うと、負荷に対して矩形の交
流電圧が印加されると共に、前記の各スイッチ部のオン
−オフ移行に際して、所定時間オフ状態を維持するので
、仮りにスイッチ部の動作特性に多少の時間的相違があ
ったとしても、その誤差はオフ維持時間に吸収されてし
まうので、短絡?H流が生ずる虞がない。
(実施例)
次に本発明の実施例について説明ずろ。
本発明に係るインバータ回路は、発振部1.タイマ部2
と切換部3から構成され、発振部1は発振器2分局器等
を有し、50%デユーティ比の任意の周波数のパルス信
号を発するもので、その出力部には正逆百出力が出力さ
れるようにフリ・ツブフロップ回路11を設けてなる。
と切換部3から構成され、発振部1は発振器2分局器等
を有し、50%デユーティ比の任意の周波数のパルス信
号を発するもので、その出力部には正逆百出力が出力さ
れるようにフリ・ツブフロップ回路11を設けてなる。
タイマ部2は2個の単安定マルチバイブレークM人、M
Bで構成され、前記フリップフロップ回路11のQ出力
をM人で受け、Q出力をMBで受け、前記出力を受けろ
と所定時間パルス信号A、Bを発するものである。而も
このパルス信号A、Bの出力時間は前記フリップフロッ
プ回路11のQ出力(Q出力)の周期より短い周期とし
ておくものである。具体的には第4図に示すように発振
部1の出力周波数を501(□とすると、発振部1の出
力パルス信号Q、Qの・1イ出力周期は10m5となる
ので、マルチパイブレークMA、MUの出力周期は7m
sとするものである。切換部3は4個のスイッチ部31
.32.33.34からなり、各スイッチ部31.32
.33.34は正電極側より各々スイッチ部31と33
を直列とし、スイッチ部32と34も直列に接続すると
共に、各直列スイッチ部を並列に接続して全体をブリッ
ジ回路状とし、スイッチ部接続点a、β間に負荷を接続
するものである。スイッチ部31.32.33.34の
具体的構造は、第2図及び第3図に示すように正極又は
負極と前記のα、βの接続点間のスイッチングをなすス
イッチングトランジスタT1〜T4と、前記スイッチン
グトランジスタT、〜T4のオノーオフ制御をなすホト
部H,〜H4からなり、ホト部H,−1(4は前記マル
チバイブレータM人〜MBの各出力によって通電発光す
る発光ダイオードと、発光ダイオードによってオン−オ
フ動作を制御され、オン時に前3己スイツチングトラン
ジスタT1〜T4をオン1大態とするホトトランジスタ こホト部H,−Haの発光ダイオードはマルチバイブド
ータMAの出力と接続し、他のホI・部H2+H3の発
光ダイオードはマルチバイブレータMBの出力と接続す
る。
Bで構成され、前記フリップフロップ回路11のQ出力
をM人で受け、Q出力をMBで受け、前記出力を受けろ
と所定時間パルス信号A、Bを発するものである。而も
このパルス信号A、Bの出力時間は前記フリップフロッ
プ回路11のQ出力(Q出力)の周期より短い周期とし
ておくものである。具体的には第4図に示すように発振
部1の出力周波数を501(□とすると、発振部1の出
力パルス信号Q、Qの・1イ出力周期は10m5となる
ので、マルチパイブレークMA、MUの出力周期は7m
sとするものである。切換部3は4個のスイッチ部31
.32.33.34からなり、各スイッチ部31.32
.33.34は正電極側より各々スイッチ部31と33
を直列とし、スイッチ部32と34も直列に接続すると
共に、各直列スイッチ部を並列に接続して全体をブリッ
ジ回路状とし、スイッチ部接続点a、β間に負荷を接続
するものである。スイッチ部31.32.33.34の
具体的構造は、第2図及び第3図に示すように正極又は
負極と前記のα、βの接続点間のスイッチングをなすス
イッチングトランジスタT1〜T4と、前記スイッチン
グトランジスタT、〜T4のオノーオフ制御をなすホト
部H,〜H4からなり、ホト部H,−1(4は前記マル
チバイブレータM人〜MBの各出力によって通電発光す
る発光ダイオードと、発光ダイオードによってオン−オ
フ動作を制御され、オン時に前3己スイツチングトラン
ジスタT1〜T4をオン1大態とするホトトランジスタ こホト部H,−Haの発光ダイオードはマルチバイブド
ータMAの出力と接続し、他のホI・部H2+H3の発
光ダイオードはマルチバイブレータMBの出力と接続す
る。
次に前記実施例の動作について次に説明する。
発振部1からデユーティ比50%の所定の周波数の信号
が正逆信号Q,Qとして出力され、タイマ部2の各マル
チバイブレークM人, MBに入力する。
が正逆信号Q,Qとして出力され、タイマ部2の各マル
チバイブレークM人, MBに入力する。
即ちQ出力はM人に入力し、Q出力はMBに入力する。
各マルチバイブレータM人, MBは前記入力を受けた
場合所定の時間例えば7ms(発振部出力を50H2と
した場合)のパルス信号A,Bを発する。
場合所定の時間例えば7ms(発振部出力を50H2と
した場合)のパルス信号A,Bを発する。
このパルス信号A,Bが発せられている間、各発光ダイ
オードが通電発光し、ホI− 1−ランジスタをオン状
態とし、それに伴ってスイッチングトランジスタT1〜
T4をオン状態とするものである。従って発振部1のQ
出力がハイ出力に立ち上がったとき(Q出力は当然ロー
出力) マルチバイブレータM屓よ?msの間へイ出力
となり、この出力期間中スイッチ部31及びスイッチ部
34が各々導通状態となり、負荷に於て0点からβ点へ
の電流が流れる。次にQ出力かハイ出力に立ち上がった
とき、同様にスイッチ部32とスイッチ部33が導通状
態となってβ点から0点への電?lEが流れることにな
り、発振部1の周波数に対応した出力周波数の交流電力
が負荷に供給されろことになる。
オードが通電発光し、ホI− 1−ランジスタをオン状
態とし、それに伴ってスイッチングトランジスタT1〜
T4をオン状態とするものである。従って発振部1のQ
出力がハイ出力に立ち上がったとき(Q出力は当然ロー
出力) マルチバイブレータM屓よ?msの間へイ出力
となり、この出力期間中スイッチ部31及びスイッチ部
34が各々導通状態となり、負荷に於て0点からβ点へ
の電流が流れる。次にQ出力かハイ出力に立ち上がった
とき、同様にスイッチ部32とスイッチ部33が導通状
態となってβ点から0点への電?lEが流れることにな
り、発振部1の周波数に対応した出力周波数の交流電力
が負荷に供給されろことになる。
またスイッチ部31とスイッチ部34の組がオン状態か
らオフ状態に移行した後、スイッチ部32と同33がオ
ン状態に移行するまでの間に3IISの時間が設けられ
ている。このインターロックタイムtを設けたことによ
って各スイッチ部の導通による瞬間的短絡が確実に防I
Fされたものである。
らオフ状態に移行した後、スイッチ部32と同33がオ
ン状態に移行するまでの間に3IISの時間が設けられ
ている。このインターロックタイムtを設けたことによ
って各スイッチ部の導通による瞬間的短絡が確実に防I
Fされたものである。
尚本発明は前記実施例に限定されるものでなく、発振部
1,タイマ部2,スイッチ部31〜34の具体的構成は
、所定の作用を発揮するものであれば、任意の回路素子
を用いた回路構成としても良いものである。
1,タイマ部2,スイッチ部31〜34の具体的構成は
、所定の作用を発揮するものであれば、任意の回路素子
を用いた回路構成としても良いものである。
(発明の効果)
本発明は以上のようにスイッチ部をブリ・ソジ回漬状に
接続し、対向接続点間に各々直流電源と負荷を接続し、
対面するスイッチ部をペアとして他のペアと交互にオン
−オフ動作を行って負荷に交tg =力を供給するイン
バータ回路に於て、スイッチ部の一つペアがオン状態に
移行する前に他ペアが確実にオフ状態に移行しているよ
うにオン−オフ切り換丸に際してインターロックタイム
を設けたもので、回路構成部品等の特性誤差等に基づく
短絡事故を未然に防止したものである。
接続し、対向接続点間に各々直流電源と負荷を接続し、
対面するスイッチ部をペアとして他のペアと交互にオン
−オフ動作を行って負荷に交tg =力を供給するイン
バータ回路に於て、スイッチ部の一つペアがオン状態に
移行する前に他ペアが確実にオフ状態に移行しているよ
うにオン−オフ切り換丸に際してインターロックタイム
を設けたもので、回路構成部品等の特性誤差等に基づく
短絡事故を未然に防止したものである。
第1図は本発明回路の簡便なブロック図、第2図は同一
部詳細図、第3図は切換部の回路図、第4図は各出力信
号波形図、第5図は基本回路図、第6図は従来のインバ
ータ回路を示すもので(0は並列型インバータ回路、(
口)は直列型インバータ回路である。 1は発振部 11はフリップフロップ回路 2はタイマ部 M^, MBハ単安定マルチパイブレーク3は切換部 31、 32, 33. 34はスイ ノチ部T
,〜T4はスイッチングI・ラシジスタH 、〜H 4
ばホト部 第3 図 第4 図 第1 図 第2 図
部詳細図、第3図は切換部の回路図、第4図は各出力信
号波形図、第5図は基本回路図、第6図は従来のインバ
ータ回路を示すもので(0は並列型インバータ回路、(
口)は直列型インバータ回路である。 1は発振部 11はフリップフロップ回路 2はタイマ部 M^, MBハ単安定マルチパイブレーク3は切換部 31、 32, 33. 34はスイ ノチ部T
,〜T4はスイッチングI・ラシジスタH 、〜H 4
ばホト部 第3 図 第4 図 第1 図 第2 図
Claims (1)
- (1)4個のスイッチ部をブリッジ回路状に接続し、対
向接続点間に直流電源を接続すると共に、他の対向接続
点間に負荷を接続し、対面するスイッチ部を一組とし、
各組交互にオン−オフ制御を行い負荷に交流電力を供給
するインバータ回路に於て、前記スイッチ部のオン−オ
フ制御を行う制御部に、出力周波数を定める発振部と、
スイッチ部のオン−オフ切り換えに際して所定の時間ス
イッチ部がオフ状態を維持するためのタイマ部を備えた
ことを特徴とするインバータ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1309879A JPH03173360A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | インバータ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1309879A JPH03173360A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | インバータ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03173360A true JPH03173360A (ja) | 1991-07-26 |
Family
ID=17998405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1309879A Pending JPH03173360A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | インバータ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03173360A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6087678A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-17 | Toshiba Corp | インバ−タ制御回路 |
| JPS6112473A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-20 | スローン ヴアルヴ カムパニー | 前部空気スウイングアウエイ |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP1309879A patent/JPH03173360A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6087678A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-17 | Toshiba Corp | インバ−タ制御回路 |
| JPS6112473A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-20 | スローン ヴアルヴ カムパニー | 前部空気スウイングアウエイ |
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