JPH03173987A - 映像音響機器再生区間指定装置 - Google Patents
映像音響機器再生区間指定装置Info
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- JPH03173987A JPH03173987A JP1313795A JP31379589A JPH03173987A JP H03173987 A JPH03173987 A JP H03173987A JP 1313795 A JP1313795 A JP 1313795A JP 31379589 A JP31379589 A JP 31379589A JP H03173987 A JPH03173987 A JP H03173987A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、映像・音声の再生区間を容易に指定すること
のできる映像音響機器再生区間指定装置に関するもので
ある。
のできる映像音響機器再生区間指定装置に関するもので
ある。
従来の技術
近年、パーソナルコンピュータなどのマルチウィンドウ
システムでビデオテープレコーダ・レーザーディスクな
どの映像音響機器を制御し、ビットマツプデイスプレィ
などに映像を出力し、スピーカより音声を出力するマル
チメディアに対応したシステムが、盛んに作成されるよ
うになった。
システムでビデオテープレコーダ・レーザーディスクな
どの映像音響機器を制御し、ビットマツプデイスプレィ
などに映像を出力し、スピーカより音声を出力するマル
チメディアに対応したシステムが、盛んに作成されるよ
うになった。
そのため、映像・音声などの再生区間の指定を行う映像
音響機器再生区間指定装置が、広く作成されるようにな
った。
音響機器再生区間指定装置が、広く作成されるようにな
った。
第3図は従来の映像音響機器再生区間指定装置の構成図
である。第3図において、301は操作部で、モードの
切替えキー、再生開始キー、再生停止キー、数値キー、
特殊記号キーを備えている。
である。第3図において、301は操作部で、モードの
切替えキー、再生開始キー、再生停止キー、数値キー、
特殊記号キーを備えている。
モードの指定および再生開始時間・終了時間の人力の受
付、そして再生開始キーの入力により再生開始信号、再
生停止キーの入力により再生停止信号を後述する再生制
御部307に送信する。302は設定モード切替え部で
、操作部301から人力されたモードを判別し、再生開
始時間設定部303もしくは再生終了時間設定部3(1
4を起動し、それぞれに時間表示指示信号および操作部
301より人力された設定時間を送信する。この設定モ
ード切替え部302は操作部301により起動される。
付、そして再生開始キーの入力により再生開始信号、再
生停止キーの入力により再生停止信号を後述する再生制
御部307に送信する。302は設定モード切替え部で
、操作部301から人力されたモードを判別し、再生開
始時間設定部303もしくは再生終了時間設定部3(1
4を起動し、それぞれに時間表示指示信号および操作部
301より人力された設定時間を送信する。この設定モ
ード切替え部302は操作部301により起動される。
再生開始時間設定部303は設定モード切替え部302
より再生開始時間および時間表示指示信号を受信し、操
作部301により人力された再生開始時間を記憶した後
、時間表示制御部306に表示依頼信号を送信する。こ
の再生開始時間設定部303は設定モード切替え部30
2により起動される。再生終了時間設定部304は設定
モード切替え部302より再生終了時間および時間表示
指示信号を受信し、操作部301より入力された再生終
了時間を記憶し、時間表示制御部306に表示依頼信号
を送信する。この再生終了時間設定部304は設定モー
ド切替え部302により起動される。再生時間表示指示
部305は再生制御部307から送信される再生時間を
随時記憶し、時間表示制御部306に再生時間の表示依
頼信号を送信する。この再生時間表示指示部305は再
生制御部307により起動される。上記のように、時間
表示制御部306は再生開始時間設定部303、再生終
了時間設定部304および前記再生時間表示指示部30
5からの表示依頼信号を受信し、それぞれに記憶されて
いる再生開始時間・再生終了時間・再生時間をデイスプ
レィ308に表示制御する。この時間表示制御部306
は再生開始時間設定部303、再生終了時間設定部30
4および再生時間表示指示部305から起動される。再
生制御部307は操作部301より再生開始信号を受信
すると再生区間の再生を行う映像音響機器31(lの制
御を始め、再生された映像信号・音声信号の出力制御を
行い、再生停止信号を受信すると映像音響機器310の
再生を停止する。この再生制御部307は操作部301
により起動される。映像音響機器310は再生制御部3
07により制御をうけ指定された区間の映像・音声を再
生する。デイスプレィ308は再生開始時間・再生終了
時間・再生時間を表示し、かつ再生制御部307より出
力制御された映像信号を受信して映像を表示する。また
スピーカ309は再生制御部307より音声信号を受信
し音声を出力する。実際には、これ以外にも、リピート
再生機能などを実現するために種々の構成要素を必要と
するが、本発明の主眼ではないので省略する。
より再生開始時間および時間表示指示信号を受信し、操
作部301により人力された再生開始時間を記憶した後
、時間表示制御部306に表示依頼信号を送信する。こ
の再生開始時間設定部303は設定モード切替え部30
2により起動される。再生終了時間設定部304は設定
モード切替え部302より再生終了時間および時間表示
指示信号を受信し、操作部301より入力された再生終
了時間を記憶し、時間表示制御部306に表示依頼信号
を送信する。この再生終了時間設定部304は設定モー
ド切替え部302により起動される。再生時間表示指示
部305は再生制御部307から送信される再生時間を
随時記憶し、時間表示制御部306に再生時間の表示依
頼信号を送信する。この再生時間表示指示部305は再
生制御部307により起動される。上記のように、時間
表示制御部306は再生開始時間設定部303、再生終
了時間設定部304および前記再生時間表示指示部30
5からの表示依頼信号を受信し、それぞれに記憶されて
いる再生開始時間・再生終了時間・再生時間をデイスプ
レィ308に表示制御する。この時間表示制御部306
は再生開始時間設定部303、再生終了時間設定部30
4および再生時間表示指示部305から起動される。再
生制御部307は操作部301より再生開始信号を受信
すると再生区間の再生を行う映像音響機器31(lの制
御を始め、再生された映像信号・音声信号の出力制御を
行い、再生停止信号を受信すると映像音響機器310の
再生を停止する。この再生制御部307は操作部301
により起動される。映像音響機器310は再生制御部3
07により制御をうけ指定された区間の映像・音声を再
生する。デイスプレィ308は再生開始時間・再生終了
時間・再生時間を表示し、かつ再生制御部307より出
力制御された映像信号を受信して映像を表示する。また
スピーカ309は再生制御部307より音声信号を受信
し音声を出力する。実際には、これ以外にも、リピート
再生機能などを実現するために種々の構成要素を必要と
するが、本発明の主眼ではないので省略する。
上記のように構成された従来の映像音響機器再生区間指
定装置の動作を以下に説明する。
定装置の動作を以下に説明する。
(1)オペレータは、再生区間を指定するために操作部
301によりモードを選択する。再生開始時間の設定の
場合は再生開始時間の設定のモードキーを入力する。再
生終了時間の設定の場合は再生終了時間の設定のモード
キーを入力する。
301によりモードを選択する。再生開始時間の設定の
場合は再生開始時間の設定のモードキーを入力する。再
生終了時間の設定の場合は再生終了時間の設定のモード
キーを入力する。
(2)前記操作に対し、設定モード切替え部302は、
オペレータにより選択されたモードにより、再生゛開始
時間設定部303、再生終了時間設定部304を起動す
る。
オペレータにより選択されたモードにより、再生゛開始
時間設定部303、再生終了時間設定部304を起動す
る。
(3)オペレータは、再生区間を入力するために再生開
始時間および再生終了時間を操作部(4) (5) (6) (7) (8) 3Glの数値キーにより人力する。
始時間および再生終了時間を操作部(4) (5) (6) (7) (8) 3Glの数値キーにより人力する。
前記操作に対し、設定モード切替え部302は、(2)
で起動された再生開始時間設定部303および再生終了
時間設定部304に時間表示指示信号および操作部30
1より入力された設定時間を送信する。
で起動された再生開始時間設定部303および再生終了
時間設定部304に時間表示指示信号および操作部30
1より入力された設定時間を送信する。
(2)で起動された再生開始時間設定部303および再
生終了時間設定部3Q4は、操作部301により入力さ
れた際、再生開始時間・再生終了時間を一時記憶する。
生終了時間設定部3Q4は、操作部301により入力さ
れた際、再生開始時間・再生終了時間を一時記憶する。
再生開始時間設定部303、再生終了時間設定部304
および再生時間表示指示部305は、再生開始時間・再
生終了時間・再生時間をデイスプレィ308に表示する
ため時間表示制御部306に表示依頼信号を送信する。
および再生時間表示指示部305は、再生開始時間・再
生終了時間・再生時間をデイスプレィ308に表示する
ため時間表示制御部306に表示依頼信号を送信する。
時間表示制御部306より、再生開始時間、再生終了時
間、再生時間をデイスプレィ308に表示する。
間、再生時間をデイスプレィ308に表示する。
オペレータは、再生開始時間・再生終了時間の設定終了
後、再生を開始するために再生キーの入力を行なう。
後、再生を開始するために再生キーの入力を行なう。
(9)再生制御部307は、操作部301より再生開始
信号を受信して、映像音響機器310に起動をかける。
信号を受信して、映像音響機器310に起動をかける。
また、再生開始時間設定部303、再生終了時間設定部
304に記憶されている再生開始時間・再生終了時間で
指定された再生区間を再生するように映像音響機器31
Gを制御する。また出力された映像・音声を出力制御し
ながら、映像をデイスプレィ308に表示し、音声をス
ピーカ309より出力する。
304に記憶されている再生開始時間・再生終了時間で
指定された再生区間を再生するように映像音響機器31
Gを制御する。また出力された映像・音声を出力制御し
ながら、映像をデイスプレィ308に表示し、音声をス
ピーカ309より出力する。
以上のように動作する従来の再生区間設定装置における
具体的な動作を次に説明する。第4図は従来の再生区間
設定装置により記録メディアに記録されている映像・音
声の一部再生を行う過程の一例を示す模式図である。こ
こでは、操作部は、開始時間設定キー・終了時間設定キ
ー、再生開始キー・英数値キー(:、 0. 1.
2. 3. 4. 5゜6、 7. 8. 9)を備え
ている操作パネルとする。
具体的な動作を次に説明する。第4図は従来の再生区間
設定装置により記録メディアに記録されている映像・音
声の一部再生を行う過程の一例を示す模式図である。こ
こでは、操作部は、開始時間設定キー・終了時間設定キ
ー、再生開始キー・英数値キー(:、 0. 1.
2. 3. 4. 5゜6、 7. 8. 9)を備え
ている操作パネルとする。
第4図に示すように記録媒体に牛・犬・猿の動画および
鳴き声が記録されているものとする。
鳴き声が記録されているものとする。
オペレータが犬の動画および鳴き声を再生したい場合、
(lO)オペレータは、操作パネルの再生開始時間設定
キーを押し、再生開始時間(0: 30)を数値キーで
人力する。オペレータの操作パネル(操作部)に対する
操作により、再生開始時間設定部303の起動、時間表
示指示信号の送信が行われ、再生開始時間が再生開始時
間設定部303に記憶される。再生開始時間設定部30
3は時間表示制御部306に設定時間の表示依頼信号を
送信する。時間表示制御部306は表示依頼信号を受信
し再生開始時間(0: 30)をデイスプレィ308に
表示する。
キーを押し、再生開始時間(0: 30)を数値キーで
人力する。オペレータの操作パネル(操作部)に対する
操作により、再生開始時間設定部303の起動、時間表
示指示信号の送信が行われ、再生開始時間が再生開始時
間設定部303に記憶される。再生開始時間設定部30
3は時間表示制御部306に設定時間の表示依頼信号を
送信する。時間表示制御部306は表示依頼信号を受信
し再生開始時間(0: 30)をデイスプレィ308に
表示する。
(11)オペレータは、操作パネルの再生終了時間設定
キーを押し、再生終了時間(0: 40)を数値キーで
人力する。オペレータの操作パネル(操作部)に対する
操作により、再生終了時間設定部304の起動、時間表
示指示信号の送信が行われ、終了時間が再生終了時間設
定部304に記憶される。再生終了時間設定部303は
時間表示制御部306に設定時間の表示依頼信号を送信
する。時間表示制御部306は表示依頼信号を受信し再
生開始時間(0: 40)をデイスプレィ308に表示
する。
キーを押し、再生終了時間(0: 40)を数値キーで
人力する。オペレータの操作パネル(操作部)に対する
操作により、再生終了時間設定部304の起動、時間表
示指示信号の送信が行われ、終了時間が再生終了時間設
定部304に記憶される。再生終了時間設定部303は
時間表示制御部306に設定時間の表示依頼信号を送信
する。時間表示制御部306は表示依頼信号を受信し再
生開始時間(0: 40)をデイスプレィ308に表示
する。
(12) (10)、 (11)で、再生開始時間・
終了時間がデイスプレィ308に表示される。これで、
犬の動画および鳴き声が記録されている記録媒体の再生
開始時間・終了時間の設定か終わった状態となる。
終了時間がデイスプレィ308に表示される。これで、
犬の動画および鳴き声が記録されている記録媒体の再生
開始時間・終了時間の設定か終わった状態となる。
(13)オペレータが再生開始キーを押すと、再生開始
信号が操作部301より送信される。再生制御部307
は再生開始信号を受信し、映像音響機器310の制御を
開始する。一方、再生時間表示指示部305が再生制御
部307より送られた再生時間を随時記憶し、表示依頼
信号を時間表示制御部306に送る。時間表示制御部3
06はデイスプレィ308に再生時間を表示する。
信号が操作部301より送信される。再生制御部307
は再生開始信号を受信し、映像音響機器310の制御を
開始する。一方、再生時間表示指示部305が再生制御
部307より送られた再生時間を随時記憶し、表示依頼
信号を時間表示制御部306に送る。時間表示制御部3
06はデイスプレィ308に再生時間を表示する。
(14) (12)、 (13)で、デイスプレィ3
08には犬の映像が表示され、スピーカ309からは犬
の鳴き声が出力された再生状態となる。
08には犬の映像が表示され、スピーカ309からは犬
の鳴き声が出力された再生状態となる。
オペレータが牛の動画および鳴き声を再生に変更したい
場合、 (15)オペレータは、再生停止キーを押し、犬の動画
および鳴き声の再生を停止させる。
場合、 (15)オペレータは、再生停止キーを押し、犬の動画
および鳴き声の再生を停止させる。
(16)オペレータは、再度、(10)から(14)の
操作を繰り返す。
操作を繰り返す。
発明が解決しようとする課題
従来の映像音響機器再生区間指定装置においては、前述
の具体例で説明したように区間設定の際に、操作パネル
の操作により開始時間・終了時間の入力のモード切替え
を行う必要があった。そのため、設定操作が煩雑になり
、オペレータは誤操作しやすかった。
の具体例で説明したように区間設定の際に、操作パネル
の操作により開始時間・終了時間の入力のモード切替え
を行う必要があった。そのため、設定操作が煩雑になり
、オペレータは誤操作しやすかった。
本発明は、従来の映像音響機器再生区間指定装置が有し
ていた前記問題を解決するもので、オペレータが、煩雑
な操作をせずに再生区間の設定を可能とする再生区間設
定装置を提供することを目的とするものである。
ていた前記問題を解決するもので、オペレータが、煩雑
な操作をせずに再生区間の設定を可能とする再生区間設
定装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
前記問題を解決するために、本発明の映像音響機器再生
区間指定装置は、記録区間・再生開始点・再生終了点を
マウスなどの座標指定装置に設定させ、その設定値を記
録区間記憶部、再生開始点一時記憶部、再生終了点一時
記憶部に記憶させ、設定値の変更、再生区間の選択、再
生開始信号・再生停止信号の送信を行なう操作部と、記
録区間内に再生区間が含まれているかどうか検査し、記
録区間内のときは、区間表示信号を送信し、記録区間外
のときは、再生区間記憶部から該当する再生区間を消去
する区間検査部と、前記操作部により選択された再生区
間に対して映像音響機器を再生待機状態にし、操作部か
らの再生開始信号により再生を開始し、再生停止信号に
より再生を停止する再生制御部とを備えたものである。
区間指定装置は、記録区間・再生開始点・再生終了点を
マウスなどの座標指定装置に設定させ、その設定値を記
録区間記憶部、再生開始点一時記憶部、再生終了点一時
記憶部に記憶させ、設定値の変更、再生区間の選択、再
生開始信号・再生停止信号の送信を行なう操作部と、記
録区間内に再生区間が含まれているかどうか検査し、記
録区間内のときは、区間表示信号を送信し、記録区間外
のときは、再生区間記憶部から該当する再生区間を消去
する区間検査部と、前記操作部により選択された再生区
間に対して映像音響機器を再生待機状態にし、操作部か
らの再生開始信号により再生を開始し、再生停止信号に
より再生を停止する再生制御部とを備えたものである。
作用
前記した構成により、操作部でマウスなどの座標指定装
置の操作により再生区間の変更を行うと、区間検査部が
再生区間を再度検査し、記録区間内のときは区間表示信
号を送信し、区間表示制御部がその再生区間の表示を行
い、操作部により変更された再生区間が選択されると、
再生制御部により再生区間の再生待機状態となり、操作
部からの再生開始信号を受信することにより、再生制御
部がその再生区間の再生を開始することを可能にする。
置の操作により再生区間の変更を行うと、区間検査部が
再生区間を再度検査し、記録区間内のときは区間表示信
号を送信し、区間表示制御部がその再生区間の表示を行
い、操作部により変更された再生区間が選択されると、
再生制御部により再生区間の再生待機状態となり、操作
部からの再生開始信号を受信することにより、再生制御
部がその再生区間の再生を開始することを可能にする。
実施例
以下、本発明の映像音響機器再生区間指定装置の一実施
例を図面を用いて説明する。
例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例における映像音響機器再生区
間指定装置の構成図である。第1図において、101は
操作部で、記録区間・再生区間の設定・変更を行う。操
作部101で、区間を設定する装置としてマウス・電子
ペン113などの座標指定装置を用いる。また、座標指
定装置などの操作により再生開始信号・再生停止信号の
送信を行う。
間指定装置の構成図である。第1図において、101は
操作部で、記録区間・再生区間の設定・変更を行う。操
作部101で、区間を設定する装置としてマウス・電子
ペン113などの座標指定装置を用いる。また、座標指
定装置などの操作により再生開始信号・再生停止信号の
送信を行う。
102は記録区間記憶部で、操作部101で設定された
記録区間を記憶する。103は再生開始点一時記憶部で
、操作部101により設定・変更された再生区間の再生
開始点を一時記憶する。104は再生終了点一時記憶部
で、操作部101により設定・変更された再生区間の再
生終了点を一時記憶する。
記録区間を記憶する。103は再生開始点一時記憶部で
、操作部101により設定・変更された再生区間の再生
開始点を一時記憶する。104は再生終了点一時記憶部
で、操作部101により設定・変更された再生区間の再
生終了点を一時記憶する。
105は再生区間記憶部で、再生開始点一時記憶部10
3、再生終了点一時記憶部+04に一時記憶されている
再生開始点・再生終了点の組を多数記憶し、操作部10
1により再生区間の変更が行なわれたときは、以前の再
生区間を消去し、新たに再生区間を記憶しなおす。IO
2、103、IO2、105の記憶素子として、たとえ
ばパーソナルコンピュータなどのメモリなどが用いられ
る。+06は区間検査部で、操作部101により選択さ
れた再生区間が記録区間に含まれているかを検査し、記
録区間内であれば区間表示信号を送信し、記録区間外で
あれば、その再生区間を再生区間記憶部105より消去
する。
3、再生終了点一時記憶部+04に一時記憶されている
再生開始点・再生終了点の組を多数記憶し、操作部10
1により再生区間の変更が行なわれたときは、以前の再
生区間を消去し、新たに再生区間を記憶しなおす。IO
2、103、IO2、105の記憶素子として、たとえ
ばパーソナルコンピュータなどのメモリなどが用いられ
る。+06は区間検査部で、操作部101により選択さ
れた再生区間が記録区間に含まれているかを検査し、記
録区間内であれば区間表示信号を送信し、記録区間外で
あれば、その再生区間を再生区間記憶部105より消去
する。
107は区間表示制御部で、記録区間の表示、区間表示
信号受信後の再生区間の表示制御を行なう。
信号受信後の再生区間の表示制御を行なう。
108は再生制御部で、操作部lotにより選択された
再生区間に対して、映像音響機器+10を再生状態とし
、操作部+01からの再生開始信号を受信することによ
り再生区間の再生を始め、再生時点を随時記憶する一方
、再生時点表示制御部109を起動する。また、再生停
止信号を受信したとき、再生終了点に達したとき、再生
中に操作部101により再生区間が変更されたときは、
再生を停止する。
再生区間に対して、映像音響機器+10を再生状態とし
、操作部+01からの再生開始信号を受信することによ
り再生区間の再生を始め、再生時点を随時記憶する一方
、再生時点表示制御部109を起動する。また、再生停
止信号を受信したとき、再生終了点に達したとき、再生
中に操作部101により再生区間が変更されたときは、
再生を停止する。
再生時点表示制御部109は再生制御部108が記憶し
ている再生時点を表示する。映像音響機器+10として
は光デイスクレコーダ、情報記録媒体としては光ディス
クが用いられる。111はデイスプレィ、112はスピ
ーカである。
ている再生時点を表示する。映像音響機器+10として
は光デイスクレコーダ、情報記録媒体としては光ディス
クが用いられる。111はデイスプレィ、112はスピ
ーカである。
実際にはこれ以外にも、再生区間のリピート再生機能な
どを実現するために種々の構成要素を必要とするが、本
発明の主眼でないので省略する。
どを実現するために種々の構成要素を必要とするが、本
発明の主眼でないので省略する。
上記のように構成された本実施例の映像音響機器再生区
間指定装置の動作を以下に説明する。
間指定装置の動作を以下に説明する。
(1)オペレータは、所望の映像・音声を再生するため
、映像・音声が記録されている光ディスクを光デイスク
レコーダ110にかける。
、映像・音声が記録されている光ディスクを光デイスク
レコーダ110にかける。
(2)
(3)
(4)
(5)
そ、して、マウス113により記録区間・再生区間を設
定する。
定する。
前記操作に対し、操作部101により設定された記録区
間・再生開始点・再生終了点・再生区間は、記録区間記
憶部102 ・再生開始点一時記憶部103 ・再生終
了点一時記憶部104 ・再生区間記憶部105に格
納される。
間・再生開始点・再生終了点・再生区間は、記録区間記
憶部102 ・再生開始点一時記憶部103 ・再生終
了点一時記憶部104 ・再生区間記憶部105に格
納される。
区間検査部106は、再生区間が記録区間内に含まれて
いるかを検査する。記録区間に再生区間が含まれている
ときは、区間表示信号を区間表示制御部107に送信し
、区間表示制御部107に再生区間を表示させる。
いるかを検査する。記録区間に再生区間が含まれている
ときは、区間表示信号を区間表示制御部107に送信し
、区間表示制御部107に再生区間を表示させる。
表示された再生区間の中からオペレータは、再生する再
生区間を前記操作部101により選択する。再生制御部
108は、選択された再生区間を再生できるように光デ
イスクレコーダ110゛を再生待機状態とする。
生区間を前記操作部101により選択する。再生制御部
108は、選択された再生区間を再生できるように光デ
イスクレコーダ110゛を再生待機状態とする。
オペレータは、再生待機状態となっている再生区間の再
生開始を行うようにマウス+13の操作により操作部1
01に再生開始信号を送信させる。
生開始を行うようにマウス+13の操作により操作部1
01に再生開始信号を送信させる。
(6)再生開始信号を受信した後に再生制御部108は
、再生区間の再生を開始し、デイスプレィ111、スピ
ーカ+12より映像・音声が出力される。
、再生区間の再生を開始し、デイスプレィ111、スピ
ーカ+12より映像・音声が出力される。
(7)再生制御部108により再生されている再生区間
の再生時点を再生時点表示制御部109によりデイスプ
レィ111に表示する。
の再生時点を再生時点表示制御部109によりデイスプ
レィ111に表示する。
(8)再生が終了する。
設定した再生区間を変更する場合、
(9)再生区間を変更する場合は、マウス113により
再生開始点再生終了点を変更し、操作部101が再生開
始点一時記憶部103、再生終了点一時記憶部+04に
再生開始点・再生終了点を格納する。
再生開始点再生終了点を変更し、操作部101が再生開
始点一時記憶部103、再生終了点一時記憶部+04に
再生開始点・再生終了点を格納する。
(10)変更される再生区間を再生区間記憶部108よ
り消去し、変更された再生区間を新たに再生区間記憶部
+08に格納する。
り消去し、変更された再生区間を新たに再生区間記憶部
+08に格納する。
(11)区間検査部106は、再生区間が記録区間内に
含まれているかを検査する。記録区間に再生区間が含ま
れているときは、区間表示信号を区間表示制御部107
に送信し、区間表示制御部107に再生区間を表示させ
る。
含まれているかを検査する。記録区間に再生区間が含ま
れているときは、区間表示信号を区間表示制御部107
に送信し、区間表示制御部107に再生区間を表示させ
る。
(I2)オペレータは、変更された再生区間を前記操作
部101により選択する。再生制御部+08は、選択さ
れた再生区間を再生するため光デイスクレコーダ110
を再生待機状態とする。
部101により選択する。再生制御部+08は、選択さ
れた再生区間を再生するため光デイスクレコーダ110
を再生待機状態とする。
(13)オペレータは、マウス+13の操作により操作
部+01に再生開始信号を送信させる。
部+01に再生開始信号を送信させる。
(14)再生開始信号を受信した後に再生制御部108
は、変更された再生区間の再生を開始し、デイスプレィ
111、スピーカ+12より映像・音声が出力される。
は、変更された再生区間の再生を開始し、デイスプレィ
111、スピーカ+12より映像・音声が出力される。
(15)再生制御部108により再生されている再生区
間の再生時点を再生時点制御部109によりデイスプレ
ィIllに表示する。
間の再生時点を再生時点制御部109によりデイスプレ
ィIllに表示する。
以上のように動作する本実施例の映像音響機器再生区間
指定装置における具体的な動作を次に説明する。第2図
は本実施例の映像音響機器再生区間指定装置により再生
区間を変更する過程の一例を示す模式図である、ここで
は、映像音響機器は光デイスクレコーダである。また、
情報記録媒体に記録されている映像・音響の内容は、ラ
イオン、シマウマ、ゾウの映像および音声であるとする
。
指定装置における具体的な動作を次に説明する。第2図
は本実施例の映像音響機器再生区間指定装置により再生
区間を変更する過程の一例を示す模式図である、ここで
は、映像音響機器は光デイスクレコーダである。また、
情報記録媒体に記録されている映像・音響の内容は、ラ
イオン、シマウマ、ゾウの映像および音声であるとする
。
(16)いま、再生区間が第2図(a)の状態であった
とする。そして、再生している内容が、ライオンであっ
たとする。区間表示例で、201は記録開始点、202
は記録終了点、203は再生開始点、204は再生終了
点、205は再生時点を示す。
とする。そして、再生している内容が、ライオンであっ
たとする。区間表示例で、201は記録開始点、202
は記録終了点、203は再生開始点、204は再生終了
点、205は再生時点を示す。
(17)オペレータは、ライオンからゾウに再生内容を
変えたい場合、マウス113により再生開始点203
(0:25)を213 (0:45)に、再生終了
点204 (0:35)を214(0: 55)に変
更する。これにより、再生開始時間を(0:25)から
(0: 35)に、再生終了時間を(0: 45)から
(0:55)に変更できる。
変えたい場合、マウス113により再生開始点203
(0:25)を213 (0:45)に、再生終了
点204 (0:35)を214(0: 55)に変
更する。これにより、再生開始時間を(0:25)から
(0: 35)に、再生終了時間を(0: 45)から
(0:55)に変更できる。
(18)操作部+01は、再生開始点0:45、再生終
了点O:55に対し、再生開始点一時記憶部103には
O:45を、また再生終了点一時記憶部104にはO:
55をそれぞれ格納する。
了点O:55に対し、再生開始点一時記憶部103には
O:45を、また再生終了点一時記憶部104にはO:
55をそれぞれ格納する。
(19)再生区間記憶部105は、再生開始点O:25
、再生終了点0=35で格納されている再生区間を消去
し、再生開始点0:45、再生終了点O:55の再生区
間に変更する。
、再生終了点0=35で格納されている再生区間を消去
し、再生開始点0:45、再生終了点O:55の再生区
間に変更する。
(20)区間検査部+06は、変更された再生区間(0
: 45−0 : 55)が、記録区間(000−2:
00)に含まれているかを検査する。この場合記録区間
に再生区間が含まれているので、区間表示信号が送信さ
れる。
: 45−0 : 55)が、記録区間(000−2:
00)に含まれているかを検査する。この場合記録区間
に再生区間が含まれているので、区間表示信号が送信さ
れる。
(21)区間表示制御部107は、区間表示信号受信後
、再生区間をデイスプレィ111に表示する。
、再生区間をデイスプレィ111に表示する。
(22)その表示結果は、第2図(b)の状態になる。
ここで、2+1は記録開始点、212は記録終了点、2
15は再生時点を示す。
15は再生時点を示す。
(23)このとき、再生制御部+08は、再生待機状態
となる。
となる。
(24)マウス113により、操作部101に再生開始
信号を送信させ、再生制御部108が受信したときに再
生区間の再生を開始する。
信号を送信させ、再生制御部108が受信したときに再
生区間の再生を開始する。
(25)オペレータが、所望していたゾウの映像・音声
がデイスプレィill 、スピーカ+12より出力され
る。
がデイスプレィill 、スピーカ+12より出力され
る。
従来の映像音響機器再生区間指定装置では、オペレータ
は、再生開始点・再生終了点を設定モードを切替え再生
開始時間・再生終了時間を入力するという煩雑な操作を
強いられていたが、上述のように本実施例の再生区間指
定装置においては、区間表示制御部によって表示された
再生区間をマウスで、変更することにより容易に再生区
間を変更できる。
は、再生開始点・再生終了点を設定モードを切替え再生
開始時間・再生終了時間を入力するという煩雑な操作を
強いられていたが、上述のように本実施例の再生区間指
定装置においては、区間表示制御部によって表示された
再生区間をマウスで、変更することにより容易に再生区
間を変更できる。
発明の効果
以上のように、本発明によれば、再生区間をマウスなど
の座標指定装置で再生開始点・再生終了点を指定するだ
けで再生区間が変更でき、従来の映像音響機器再生区間
指定装置にみられた区間設定モードの切替えが不要にな
り、装置自体の操作も容易になるのでその実用的効果は
大きい。
の座標指定装置で再生開始点・再生終了点を指定するだ
けで再生区間が変更でき、従来の映像音響機器再生区間
指定装置にみられた区間設定モードの切替えが不要にな
り、装置自体の操作も容易になるのでその実用的効果は
大きい。
第1図は本発明の一実施例の映像音響機器再生区間指定
装置の構成図、第2図は同映像音響機器再生区間指定装
置により再生区間を変更する過程の一例を示す模式図、
第3図は従来の映像音響機器再生区間指定装置の構成図
、第4図は従来の映像音響機器再生区間指定装置により
再生区間を変更する過程の一例を示す模式図である。 101・・・操作部、102・・・記録区間記憶部、1
03・・・再生開始点一時記憶部、104・・・再生終
了点一時記憶部、105・・・再生区間記憶部、+06
・・・区間検査部、+07・・・区間表示制御部、10
8・・・再生制御部、+09・・・再生時点表示制御部
、110・・・映像音響機器(光デイスクレコーダ)
、+13・・・座標指定装置(マウス)。
装置の構成図、第2図は同映像音響機器再生区間指定装
置により再生区間を変更する過程の一例を示す模式図、
第3図は従来の映像音響機器再生区間指定装置の構成図
、第4図は従来の映像音響機器再生区間指定装置により
再生区間を変更する過程の一例を示す模式図である。 101・・・操作部、102・・・記録区間記憶部、1
03・・・再生開始点一時記憶部、104・・・再生終
了点一時記憶部、105・・・再生区間記憶部、+06
・・・区間検査部、+07・・・区間表示制御部、10
8・・・再生制御部、+09・・・再生時点表示制御部
、110・・・映像音響機器(光デイスクレコーダ)
、+13・・・座標指定装置(マウス)。
Claims (1)
- 1、パーソナルコンピュータなどにより制御可能な映像
音響機器によって情報記録媒体に記録された映像および
音声の記録区間と、前記記録区間に記録されている映像
および音声の中で再生を行う再生区間をマウスなどの座
標指定装置の操作により設定・変更、再生区間の選択お
よび再生開始信号・再生停止信号の送信を行う操作部と
、記録区間を記憶する記録区間記憶部と、前記操作部に
よって新しく設定・変更された再生開始点を一時記憶す
る再生開始点一時記憶部と、前記再生開始点一時記憶部
に記憶された再生開始点と組となる再生終了点を一時記
憶する再生終了点一時記憶部と、前記再生開始点一時記
憶部および前記再生終了点一時記憶部に一時記憶されて
いる再生開始点・再生終了点を重複することなく記憶し
、変更された再生区間を、以前の再生区間を消去した後
に、新規に記憶する再生区間記憶部と、前記再生区間記
憶部に記憶されている再生区間が記録区間に含まれてい
るかを検査し、記録区間内のときは区間表示信号を送信
し、記録区間外のときは前記再生区間記憶部から消去す
る区間検査部と、前記操作部より選択された再生区間に
対して、映像音響機器を再生待機状態とし、再生区間の
再生開始信号の受信により再生区間の再生を始め、再生
時点を随時記憶し、再生停止信号を受信したとき、再生
終了点に達したとき、再生中に前記操作部により再生区
間が変更されたときは、再生を停止する再生制御部と、
記録区間の表示制御および区間表示信号受信後の再生区
間の表示制御を行う区間表示制御部と、前記再生制御部
に記憶されている再生時点を表示制御する再生時点表示
制御部とを備えた映像音響機器再生区間指定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31379589A JPH0814976B2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 映像音響機器再生区間指定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31379589A JPH0814976B2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 映像音響機器再生区間指定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03173987A true JPH03173987A (ja) | 1991-07-29 |
| JPH0814976B2 JPH0814976B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=18045617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31379589A Expired - Fee Related JPH0814976B2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 映像音響機器再生区間指定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814976B2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-01 JP JP31379589A patent/JPH0814976B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0814976B2 (ja) | 1996-02-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |