JPH03175015A - ラベル付中空成形品の製造方法 - Google Patents
ラベル付中空成形品の製造方法Info
- Publication number
- JPH03175015A JPH03175015A JP1315731A JP31573189A JPH03175015A JP H03175015 A JPH03175015 A JP H03175015A JP 1315731 A JP1315731 A JP 1315731A JP 31573189 A JP31573189 A JP 31573189A JP H03175015 A JPH03175015 A JP H03175015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- sheet
- blow
- filler
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2031/00—Other particular articles
- B29L2031/744—Labels, badges, e.g. marker sleeves
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はラベル付中空成形品の製造方法に関する。
更に詳しくは、本発明は、金属光沢を有するラベルを、
中空成形と同時にこの成形品に接着して、ラベル付成形
品を製造する方法に関する。
中空成形と同時にこの成形品に接着して、ラベル付成形
品を製造する方法に関する。
(従来の技術)
ラベルを中空成形金型内面に添着した後、パリソン又は
プリフォームを中空成形する方法は良く知られており、
例えば特開昭61−237620号公報、特願昭63−
328569号明細書・図面等に記載されている。
プリフォームを中空成形する方法は良く知られており、
例えば特開昭61−237620号公報、特願昭63−
328569号明細書・図面等に記載されている。
この方法は、予め中空成形した成形品にラベルを貼着す
る方法に比べて、工程が短縮できる利点の外、ラベル表
面と成形品表面が面一となって凹凸が生じないこと、曲
率の大きい表面にラベルを貼着し易いことなどの利点が
ある。
る方法に比べて、工程が短縮できる利点の外、ラベル表
面と成形品表面が面一となって凹凸が生じないこと、曲
率の大きい表面にラベルを貼着し易いことなどの利点が
ある。
ラベルは一般に天然パルプから製造された紙を基材とし
、表面に印刷、裏面に接着剤を施したものが用いられる
。プラスチックフィルムを基材とするラベルを用いるこ
とも不可能ではないが、ラベルは一般に真空吸着により
一枚づつ搬送され、また金型内面に真空吸着により添着
される。プラスチックフィルムはフレキシビリティが大
きく、腰が弱いために、かかる真空吸着により所定の形
状を維持することが困難である。形状の歪んだラベルは
、所定の位置に所定に添着することができず、得られる
中空成形品には、歪んだり、皺のあるラベルが接着され
ていることになる。このため、プラスチックフィルムを
基材とするラヘルは、この製造方法には適していない。
、表面に印刷、裏面に接着剤を施したものが用いられる
。プラスチックフィルムを基材とするラベルを用いるこ
とも不可能ではないが、ラベルは一般に真空吸着により
一枚づつ搬送され、また金型内面に真空吸着により添着
される。プラスチックフィルムはフレキシビリティが大
きく、腰が弱いために、かかる真空吸着により所定の形
状を維持することが困難である。形状の歪んだラベルは
、所定の位置に所定に添着することができず、得られる
中空成形品には、歪んだり、皺のあるラベルが接着され
ていることになる。このため、プラスチックフィルムを
基材とするラヘルは、この製造方法には適していない。
ところで、紙を基材とするラヘルに、金属蒸着層による
金属光沢を設けようとすると、別の問題が生じる。すな
わち、天然パルプを原料とする紙の表面は凹凸であるた
めに、金属蒸着層は金属光沢を持たず、灰色となってし
まう。また成形後、ラベル基材が吸湿して成形品に変形
を生しる金属光沢を劣化させることがる。
金属光沢を設けようとすると、別の問題が生じる。すな
わち、天然パルプを原料とする紙の表面は凹凸であるた
めに、金属蒸着層は金属光沢を持たず、灰色となってし
まう。また成形後、ラベル基材が吸湿して成形品に変形
を生しる金属光沢を劣化させることがる。
金属蒸着したプラスチックフィルムを紙基材に接着して
ラベルとする方法もあるが、中空成形時の熱により接着
剤が軟化又は溶融し、金属蒸着層は白化又はレインボー
模様が生じる。
ラベルとする方法もあるが、中空成形時の熱により接着
剤が軟化又は溶融し、金属蒸着層は白化又はレインボー
模様が生じる。
(発明が解決しようとする課題)
そこで本発明は、ラベルの貼着と同時に中空成形品を製
造する方法(インモールド成形法)であって、金属光沢
を有するラベル付中空成形品の製造方法を提供すること
を目的とする。
造する方法(インモールド成形法)であって、金属光沢
を有するラベル付中空成形品の製造方法を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段)
この課題を解決するため、本発明は、ラベル基材として
、充填材を含むプラスチックを押出成膜し、一軸又は二
軸延伸して成る厚さ60μm以上のプラスチックシート
を採用した。
、充填材を含むプラスチックを押出成膜し、一軸又は二
軸延伸して成る厚さ60μm以上のプラスチックシート
を採用した。
充填材は延伸によりミクロボイド(空隙)を生しさせて
、シートのBMを強くするものである。シリカ、炭酸カ
ルシウム等の体質顔料の微粉末を用いれば良い。
、シートのBMを強くするものである。シリカ、炭酸カ
ルシウム等の体質顔料の微粉末を用いれば良い。
プラスチックとしては、ポリエチレン、ポリプロピレン
等が使用できる。押出成膜は周知のTダイによって良い
。また一軸又は二軸延伸も周知の方法によって良い。
等が使用できる。押出成膜は周知のTダイによって良い
。また一軸又は二軸延伸も周知の方法によって良い。
プラスチックシートは、一軸又は二軸延伸したシート単
体で良いが、互に延伸方向の異なる上記シートを積層し
たものであって良い。例えば−軸延伸シート/二軸延伸
シート/−軸延伸シートの三層の積層体である。あるい
はクレー等の無機物の塗工層を介して上記シートを積層
したものであっても良い。いずれの場合も、その厚みは
60μm以上であることを要する。601Im以下では
腰が不十分である。なお、500μm以下で良い。
体で良いが、互に延伸方向の異なる上記シートを積層し
たものであって良い。例えば−軸延伸シート/二軸延伸
シート/−軸延伸シートの三層の積層体である。あるい
はクレー等の無機物の塗工層を介して上記シートを積層
したものであっても良い。いずれの場合も、その厚みは
60μm以上であることを要する。601Im以下では
腰が不十分である。なお、500μm以下で良い。
また、基材表面には、金属蒸着層の光沢の向」二のため
、クレー等の無機物又は熱硬化性樹脂の平滑な塗工層を
設けることができる。
、クレー等の無機物又は熱硬化性樹脂の平滑な塗工層を
設けることができる。
ラベル基材の表面には、装飾のため、金属蒸着層を設け
る必要がある。金属としては、アルミニウム、銅、スズ
、亜鉛、鉄、ステンレス等が利用できる。蒸着は抵抗加
熱法、電子線加熱法等の真空蒸着法、スパッタリング等
によって良い。
る必要がある。金属としては、アルミニウム、銅、スズ
、亜鉛、鉄、ステンレス等が利用できる。蒸着は抵抗加
熱法、電子線加熱法等の真空蒸着法、スパッタリング等
によって良い。
蒸@層は100オングストローム以上の厚さに形成すれ
ば良い。
ば良い。
また、ラベル基材の裏面には接着剤層を設ける必要があ
る。接着剤層はラベル基材を中空成形品に接着するもの
である。中空成形品の材質により異なるが、エチレン−
酢酸ビニル共徂合体、マレイン酸等の不飽和カルボン酸
又はその無水物でグラフト変性したポリオレフィン等が
一般に使用できる。
る。接着剤層はラベル基材を中空成形品に接着するもの
である。中空成形品の材質により異なるが、エチレン−
酢酸ビニル共徂合体、マレイン酸等の不飽和カルボン酸
又はその無水物でグラフト変性したポリオレフィン等が
一般に使用できる。
なお、金属蒸着層の上に、プラスチックのオーバーコー
ト層、印刷層、あるいはこの両者を設けることも可能で
ある。
ト層、印刷層、あるいはこの両者を設けることも可能で
ある。
ラベルの金型内面への添着、中空成形は常法によって可
能である。例えば特願昭62−136017号、特願昭
63−328569号明細書・図面に記載されている。
能である。例えば特願昭62−136017号、特願昭
63−328569号明細書・図面に記載されている。
すなわち、ラベルは一般に多数枚重ねてラヘルマガジン
に収納されている。
に収納されている。
ラベル搬送機構は伸縮自在なローグーの両側面に真空吸
着部材を設けたもので、マガジン中のラベルに真空吸着
部材を押しっけ、真空吸着してラベルを一枚ずつ取り出
す。次いでローグーを伸長して、金型内面にラベルを押
しつける。金型内面には真空吸引孔が設けられており、
ラヘルを直空吸着して金型内面に添着する。次いで、パ
リソン又はプリフォームを常法により中空成形−1°ろ
。パリソン又はプリフォームは押出成形又は射出成形さ
れたもので、ポリエチレン、ポリプロピシン、ポリエス
テル、ポリ塩化ビニリル等であって良い。
着部材を設けたもので、マガジン中のラベルに真空吸着
部材を押しっけ、真空吸着してラベルを一枚ずつ取り出
す。次いでローグーを伸長して、金型内面にラベルを押
しつける。金型内面には真空吸引孔が設けられており、
ラヘルを直空吸着して金型内面に添着する。次いで、パ
リソン又はプリフォームを常法により中空成形−1°ろ
。パリソン又はプリフォームは押出成形又は射出成形さ
れたもので、ポリエチレン、ポリプロピシン、ポリエス
テル、ポリ塩化ビニリル等であって良い。
またポリエチレンやポリプロどレン等のポ°Jオレフイ
ンとエチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物等の積層体
であっても良い。
ンとエチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物等の積層体
であっても良い。
(実施例)
ラベル基材として、二軸延伸したプラスチ、クシート/
クレーの塗工層/二軸延伸したプラスチックシートの三
層構造のシートを使用した。厚みは60μmである。
クレーの塗工層/二軸延伸したプラスチックシートの三
層構造のシートを使用した。厚みは60μmである。
二軸延伸したプラスチックシートは表裏共同−のもので
、充填材を混合したTダイから押出成膜した後、二軸延
伸したものである。
、充填材を混合したTダイから押出成膜した後、二軸延
伸したものである。
この片面に低密度ポリエチレンを溶融押出コーティング
して接着層とした後、他面にアルミニウムを蒸着した。
して接着層とした後、他面にアルミニウムを蒸着した。
蒸着は電子線加熱による真空蒸着により行ない、厚みは
700オングストロームである。次いで蒸着面にウレタ
ン系硬化型樹脂を塗布硬化し、紫外線硬化型インキで部
分的に印刷してラベルとした。
700オングストロームである。次いで蒸着面にウレタ
ン系硬化型樹脂を塗布硬化し、紫外線硬化型インキで部
分的に印刷してラベルとした。
このラベルを用い、特願昭63−328569号実施例
1記載の方法で、中空成形すると同時に成形品表面にラ
ベルを貼着した。
1記載の方法で、中空成形すると同時に成形品表面にラ
ベルを貼着した。
すなわち、ラベルを多数枚積層してラベルマガジンに収
容し、ローダ−側面の吸着部材により一枚ずつ吸着して
抜き取った。次いでローダ−を伸長して、吹込み成形位
置の中空成形用金型内面に押しつけ、金型内面に設けら
れた吸引孔により吸引し、ローダーを後退させた。金型
を移動し、筒状に押出されたポリエチレンのパリソンを
くわえて切断し、再び金型を吹込み成形位置に移動した
。
容し、ローダ−側面の吸着部材により一枚ずつ吸着して
抜き取った。次いでローダ−を伸長して、吹込み成形位
置の中空成形用金型内面に押しつけ、金型内面に設けら
れた吸引孔により吸引し、ローダーを後退させた。金型
を移動し、筒状に押出されたポリエチレンのパリソンを
くわえて切断し、再び金型を吹込み成形位置に移動した
。
最後にブローピンをパリソン開口部に挿入し、加圧空気
を吹き込んで中空成形すると共に、成形品の表面にラベ
ルを貼着した。この工程を繰返して、多数の成形品を製
造した。
を吹き込んで中空成形すると共に、成形品の表面にラベ
ルを貼着した。この工程を繰返して、多数の成形品を製
造した。
得られた成形品表面には美しい金属光沢を有するラベル
が貼着されており、歪みや皺がみられなかった。またラ
ベル表面に貼着テープを貼り、剥離してみたところ、印
刷膜、グ着膜のいずれも!、11離せず、十分な密着力
があることが分った。またシャンプー水溶液に浸漬して
も、ラベルの膨潤はなく、良好な耐水性を有することが
確認できた。
が貼着されており、歪みや皺がみられなかった。またラ
ベル表面に貼着テープを貼り、剥離してみたところ、印
刷膜、グ着膜のいずれも!、11離せず、十分な密着力
があることが分った。またシャンプー水溶液に浸漬して
も、ラベルの膨潤はなく、良好な耐水性を有することが
確認できた。
(効果)
以上のように、本発明によれば、中空成形と同時にラベ
ルを貼着する方法であって、しかも金属光沢を有し、吸
湿による成形品の変形や金属光沢の劣化のない成形品の
製造方法が得られる。
ルを貼着する方法であって、しかも金属光沢を有し、吸
湿による成形品の変形や金属光沢の劣化のない成形品の
製造方法が得られる。
特 許 出 願 人
凸
版
印
刷
株
式会社
代
表
者
鈴木和夫
Claims (1)
- (1)充填材を含むプラスチックを押出成膜し、一軸又
は二軸延伸して成る厚さ60μm以上のプラスチックシ
ート表面に金属蒸着層を設け、裏面に接着剤層を設けて
成るラベルを、中空成形金型内面に添着した後、パリソ
ン又はプリフォームを中空成形することを特徴とするラ
ベル付中空成形品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1315731A JPH03175015A (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | ラベル付中空成形品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1315731A JPH03175015A (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | ラベル付中空成形品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03175015A true JPH03175015A (ja) | 1991-07-30 |
Family
ID=18068857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1315731A Pending JPH03175015A (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | ラベル付中空成形品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03175015A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625869U (ja) * | 1992-07-20 | 1994-04-08 | 冨士シール工業株式会社 | 感熱ラベル |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021244A (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-02 | 王子油化合成紙株式会社 | 金属光沢を有するラベルまたはブランク |
-
1989
- 1989-12-05 JP JP1315731A patent/JPH03175015A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021244A (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-02 | 王子油化合成紙株式会社 | 金属光沢を有するラベルまたはブランク |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625869U (ja) * | 1992-07-20 | 1994-04-08 | 冨士シール工業株式会社 | 感熱ラベル |
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