JPH03176016A - 積層構造からなるfrp成型体およびその製造方法 - Google Patents
積層構造からなるfrp成型体およびその製造方法Info
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- JPH03176016A JPH03176016A JP1316125A JP31612589A JPH03176016A JP H03176016 A JPH03176016 A JP H03176016A JP 1316125 A JP1316125 A JP 1316125A JP 31612589 A JP31612589 A JP 31612589A JP H03176016 A JPH03176016 A JP H03176016A
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- Japan
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- laminated structure
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- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は繊維強化プラスチックからなる浴槽、洗い場、
カウンター、キッチンカウンター等の材料素材として用
いることのできる積層構造からなる成型体とその製造方
法に関する。
カウンター、キッチンカウンター等の材料素材として用
いることのできる積層構造からなる成型体とその製造方
法に関する。
従来の技術
従来、不飽和ポリエステル樹脂を用いた繊維強化プラス
チックは浴槽、船、タンク等の材料素材に使用されてい
る。これらは、軽量化を図り且つ機械的強度を増す目的
あるいは耐薬品性能などの繊維強化プラスチックの特長
を生かした用途に用いられてきたものである。基本的な
構成要素としては、ハンドレイアップ法の場合は着色ゲ
ルコート層と繊維強化プラスチック層からなる。
チックは浴槽、船、タンク等の材料素材に使用されてい
る。これらは、軽量化を図り且つ機械的強度を増す目的
あるいは耐薬品性能などの繊維強化プラスチックの特長
を生かした用途に用いられてきたものである。基本的な
構成要素としては、ハンドレイアップ法の場合は着色ゲ
ルコート層と繊維強化プラスチック層からなる。
一方、繊維強化プラスチックをさらに発展させた積層構
成として例えば、人造天理石調の不飽和ポリエステル樹
脂で固めた透明感のある成型体がある。これは、表面か
ら透明性のあるポリエステル樹脂からなるゲルコー)[
、透明感のあるレジンコンクリート層、繊維強化プラス
チック層からなる成型体である。この底型に関しては、
凸型と凹型を用いレジンコンクリート層を注入する注型
法などで作成される。さらに、この方法を改良するため
成型体の反りや折角部のクラックを防止するための積層
構造が発明されている(特公昭60−49426号公報
)。
成として例えば、人造天理石調の不飽和ポリエステル樹
脂で固めた透明感のある成型体がある。これは、表面か
ら透明性のあるポリエステル樹脂からなるゲルコー)[
、透明感のあるレジンコンクリート層、繊維強化プラス
チック層からなる成型体である。この底型に関しては、
凸型と凹型を用いレジンコンクリート層を注入する注型
法などで作成される。さらに、この方法を改良するため
成型体の反りや折角部のクラックを防止するための積層
構造が発明されている(特公昭60−49426号公報
)。
発明が解決しようとする課題
従来の着色ゲルコート層と繊維強化プラスチック層から
なる外観では質感に優れていなかった。
なる外観では質感に優れていなかった。
すなわち、積層物をたたくと変形しやすく、高級感に欠
けるという課題があった。特に、浴槽を作成した場合フ
ランジ部の変形などで高級感に欠けるものしか製造でき
なかった。一方、凸型と凹型を用いレジンコンクリート
層を注入する注型法などで作成した成型体は、作成上2
つの型を用いなければならない。
けるという課題があった。特に、浴槽を作成した場合フ
ランジ部の変形などで高級感に欠けるものしか製造でき
なかった。一方、凸型と凹型を用いレジンコンクリート
層を注入する注型法などで作成した成型体は、作成上2
つの型を用いなければならない。
本発明は上記従来技術の問題点を解消するもので、堅牢
でかつ高級感のある成型体と簡単な製法を提供するもの
である。
でかつ高級感のある成型体と簡単な製法を提供するもの
である。
課題を解決するための手段
本発明は表面側より少なくともゲルコート層と繊維強化
プラスチックからなる裏面補強層が基本構成要素として
積層されている積層構成において、前記積層構成の裏面
にさらにレジンコンクリート層を設けた積層構造にする
。
プラスチックからなる裏面補強層が基本構成要素として
積層されている積層構成において、前記積層構成の裏面
にさらにレジンコンクリート層を設けた積層構造にする
。
作用
上記構成により、質感が向上する。すなわち、積層物を
たたいても変形せず重厚感のある音が発生する。
たたいても変形せず重厚感のある音が発生する。
耐水性や耐薬品性などの性能面では、本発明の積TIa
構造からなるFRP戒型体が基本的に従来のFRPの積
層構成を維持しているから実用に値するものが作成でき
る。さらに、機械的強度に関しては、従来のFRPに比
べ裏面のレジンコンクリートの分だけ強くなる。一方、
人造天理石調の不飽和ポリエステル樹脂で固めた透明感
のある成型体と比較した場合にも、本発明の積層構造か
らなるFRP戒型体は、機械的強度の大きい繊維強化プ
ラスチック層が中間の層に位置していることとレジンコ
ンクリート層の配合を機械的強度を配慮してガラス繊維
などを加えることが可能であることから機械的強度は向
上する。
構造からなるFRP戒型体が基本的に従来のFRPの積
層構成を維持しているから実用に値するものが作成でき
る。さらに、機械的強度に関しては、従来のFRPに比
べ裏面のレジンコンクリートの分だけ強くなる。一方、
人造天理石調の不飽和ポリエステル樹脂で固めた透明感
のある成型体と比較した場合にも、本発明の積層構造か
らなるFRP戒型体は、機械的強度の大きい繊維強化プ
ラスチック層が中間の層に位置していることとレジンコ
ンクリート層の配合を機械的強度を配慮してガラス繊維
などを加えることが可能であることから機械的強度は向
上する。
成型法においては、凸型と凹型を用いレジンコンクリー
ト層を注入する注型法に比べて1本発明の積層構造から
なるFRP戒型体においては凸型のみの使用で簡便に作
成することができる。
ト層を注入する注型法に比べて1本発明の積層構造から
なるFRP戒型体においては凸型のみの使用で簡便に作
成することができる。
さらに、浴槽に展開した場合には、高級感が特に要求さ
れる浴槽のフランジ部において、裏面にさらにレジンコ
ンクリート層を設けることにより、簡単に高級感のある
質感を有した浴槽を実現できる。
れる浴槽のフランジ部において、裏面にさらにレジンコ
ンクリート層を設けることにより、簡単に高級感のある
質感を有した浴槽を実現できる。
実施例
実施例1
本発明の積層構造からなるFRPrIi、型体の部分断
面図の1例を第1図に示す。表面から、着色ゲルコート
層1、繊維強化プラスチックからなる裏面補強層2、レ
ジンコンクリート層3が順次積層された構造となってい
る。以下に具体的な製造方法を示す。
面図の1例を第1図に示す。表面から、着色ゲルコート
層1、繊維強化プラスチックからなる裏面補強層2、レ
ジンコンクリート層3が順次積層された構造となってい
る。以下に具体的な製造方法を示す。
予め着色されたビス系不飽和ポリエステル樹脂(着色ゲ
ルコート樹脂)に硬化剤および硬化促進剤を所定量加え
、スプレーガンにて凸型に0.4 mの厚さで型に塗布
した。これを60度・30分の条件で樹脂を硬化させた
。その後、ロービングを切断したガラス繊維と共に透明
性のイソ系不飽和ポリエステル樹脂をスプレーアップ法
により積層した(厚み2.0閣)、その後、以下に示す
配合割合で混合後、硬化剤および硬化促進剤を加えたも
のを塗り付けることによりレジンコンクリート層(厚み
3.0 !!l)を形成した。
ルコート樹脂)に硬化剤および硬化促進剤を所定量加え
、スプレーガンにて凸型に0.4 mの厚さで型に塗布
した。これを60度・30分の条件で樹脂を硬化させた
。その後、ロービングを切断したガラス繊維と共に透明
性のイソ系不飽和ポリエステル樹脂をスプレーアップ法
により積層した(厚み2.0閣)、その後、以下に示す
配合割合で混合後、硬化剤および硬化促進剤を加えたも
のを塗り付けることによりレジンコンクリート層(厚み
3.0 !!l)を形成した。
オルソ系不飽和ポリエステル樹脂 100重量部炭酸
カルシウム 300重量部ガラス
繊維(繊維長3閣)50重量部 ここにおけるレジンコンクリート層の配合は、作業に適
した粘度およびチクソトロピーを有していることと硬化
時の収縮が少なくある程度の機械的強度を有していれば
良い、特に、透明感などの意匠的な問題は全くないので
、安価な配合のレジンコンクリートを用いることができ
た。
カルシウム 300重量部ガラス
繊維(繊維長3閣)50重量部 ここにおけるレジンコンクリート層の配合は、作業に適
した粘度およびチクソトロピーを有していることと硬化
時の収縮が少なくある程度の機械的強度を有していれば
良い、特に、透明感などの意匠的な問題は全くないので
、安価な配合のレジンコンクリートを用いることができ
た。
このようにして作成した積層構造からなるFRP戒型体
は、以下のような特長を備えていた。
は、以下のような特長を備えていた。
(1)積層物をたたいても変形せず重厚感のある音が発
生した。これは、人造天理石調の成型体として従来から
あるものとほぼ同等の質感であった。
生した。これは、人造天理石調の成型体として従来から
あるものとほぼ同等の質感であった。
これは、通常のFRP成型体と異なり、厚み3閣のレジ
ンコンクリート層を裏面に設けたことによる。
ンコンクリート層を裏面に設けたことによる。
〔2〕耐水性や耐薬品性などの性能面の評価では、通常
のFRPとほぼ同等の実用に値する性能を示した。これ
は、本発明の積層構成からなるFRP成型体が基本的に
従来のFRPの積層構成を維持していることに起因する
。
のFRPとほぼ同等の実用に値する性能を示した。これ
は、本発明の積層構成からなるFRP成型体が基本的に
従来のFRPの積層構成を維持していることに起因する
。
〔3〕引張強度、曲げ強度等の機械的強度は従来のFR
Pに比べ裏面のレジンコンクリートの分だけ強くなった
。一方、人造天理石調の不飽和ポリエステル樹脂で固め
た透明感のある成型体と比較した場合にも、約1.3倍
の機械的強度を示した。
Pに比べ裏面のレジンコンクリートの分だけ強くなった
。一方、人造天理石調の不飽和ポリエステル樹脂で固め
た透明感のある成型体と比較した場合にも、約1.3倍
の機械的強度を示した。
これは、本発明の積層構造からなるFRP戒型体におい
て、機械的強度の大きい繊維強化プラスチック層が中間
の層に位置していることとレジンコンクリート層の配合
を機械的強度を配慮してガラス繊維などを加えたことに
よる。
て、機械的強度の大きい繊維強化プラスチック層が中間
の層に位置していることとレジンコンクリート層の配合
を機械的強度を配慮してガラス繊維などを加えたことに
よる。
〔4〕戒型法においては、凸型と凹型を用いレジンコン
クリート層を注入する注型法に比べて、本発明の積層構
造からなるFRP戒型体においては凸型のみの使用で簡
便に作成することができた。
クリート層を注入する注型法に比べて、本発明の積層構
造からなるFRP戒型体においては凸型のみの使用で簡
便に作成することができた。
実施例2
本発明の積層構造からなるFRP成型体の部分断面2図
の1例を第2図に示す。表面から、透明性ゲルコート層
4、模様層5、着色ゲルコート層6、繊維強化プラスチ
ックからなる裏面補強層7、レジンコンクリ−)1m1
Bが順次積層された構造となっている。以下に具体的な
製造方法を示す。
の1例を第2図に示す。表面から、透明性ゲルコート層
4、模様層5、着色ゲルコート層6、繊維強化プラスチ
ックからなる裏面補強層7、レジンコンクリ−)1m1
Bが順次積層された構造となっている。以下に具体的な
製造方法を示す。
透明性のビス系不飽和ポリエステル樹脂(ゲルコート樹
脂)に硬化剤および硬化促進剤を所定量加え、スプレー
ガンにて型に0.3Mの厚さで型に塗布した。これを6
0度・30分の条件で樹脂を硬化させた。さらに、透明
性のビス系不飽和ポリエステル樹脂(ゲルコート樹脂)
に着色フィラーを添加したもの、次に着色ゲルコート樹
脂を硬化剤および硬化促進剤を所定量加え、スプレーガ
ンにて型にそれぞれ0.3III+1の厚さで型に塗布
した。その後、ロービングを切断したガラス繊維と共に
透明性のイソ系不飽和ポリエステル樹脂をスプレーアン
プ法により積層した(厚み2.0 m) 、その後、以
下に示す配合割合で混合後、硬化剤および硬化促進剤を
加えたものを塗り付けることによりレジンコンクリート
層(厚み2.0mm)を形成した。
脂)に硬化剤および硬化促進剤を所定量加え、スプレー
ガンにて型に0.3Mの厚さで型に塗布した。これを6
0度・30分の条件で樹脂を硬化させた。さらに、透明
性のビス系不飽和ポリエステル樹脂(ゲルコート樹脂)
に着色フィラーを添加したもの、次に着色ゲルコート樹
脂を硬化剤および硬化促進剤を所定量加え、スプレーガ
ンにて型にそれぞれ0.3III+1の厚さで型に塗布
した。その後、ロービングを切断したガラス繊維と共に
透明性のイソ系不飽和ポリエステル樹脂をスプレーアン
プ法により積層した(厚み2.0 m) 、その後、以
下に示す配合割合で混合後、硬化剤および硬化促進剤を
加えたものを塗り付けることによりレジンコンクリート
層(厚み2.0mm)を形成した。
オルソ系不飽和ポリエステル樹脂 100重量部木粉
200重量部ガラス繊
維(繊維長3mm) 20重量部Si○2
粉 5重量部このようにして
作成した積層構造からなるFRP戒型体は、実施例1と
同様の性能を備えていた。
200重量部ガラス繊
維(繊維長3mm) 20重量部Si○2
粉 5重量部このようにして
作成した積層構造からなるFRP戒型体は、実施例1と
同様の性能を備えていた。
実施例3
本発明の積層構造からなるFRP戚型体からなる浴槽の
断面図の1例を第3図に示す。着色ゲルコート層と繊維
強化プラスチックからなる裏面補強層9からなる浴槽の
フランジ部10にレジンコンクリート層11が積層され
た構造となっている。具体的な製造方法は、実施例1お
よび実施例2に示した方法と類似の方法で作成できた。
断面図の1例を第3図に示す。着色ゲルコート層と繊維
強化プラスチックからなる裏面補強層9からなる浴槽の
フランジ部10にレジンコンクリート層11が積層され
た構造となっている。具体的な製造方法は、実施例1お
よび実施例2に示した方法と類似の方法で作成できた。
ここにおいてフランジ部のみレジンコンクリート層を設
けた場合にはフランジ部は平面的であるので、レジンコ
ンクリート層の配合は、ある程度幅のある作業に適した
粘度およびチクソトロピーを選択できた。さらに、透明
感などの意匠的な問題は全くなく、部分的にレジンコン
クリート層を設けたので非常に安価に作成できかつフラ
ンジ部の質感を向上させることができた。
けた場合にはフランジ部は平面的であるので、レジンコ
ンクリート層の配合は、ある程度幅のある作業に適した
粘度およびチクソトロピーを選択できた。さらに、透明
感などの意匠的な問題は全くなく、部分的にレジンコン
クリート層を設けたので非常に安価に作成できかつフラ
ンジ部の質感を向上させることができた。
発明の効果
このように本発明は表面側より少なくともゲルコート層
と繊維強化プラスチックからなる裏面補強層が基本構成
要素として積層されている積層構成のその裏面にレジン
コンクリート層を存在させることにより、積層物をたた
いても変形せず重厚感のある音が発生するようにするこ
とができ、さらに、耐水性・耐薬品性・機械的強度など
の性能面でも実用に値するものである。また、製造方法
においては、凸型と凹型を用いレジンコンクリート層を
注入する注型法に比べて、本発明の積層構造からなるF
RP戒型体においては凸型のみの使用で簡便に作成する
ことができる。
と繊維強化プラスチックからなる裏面補強層が基本構成
要素として積層されている積層構成のその裏面にレジン
コンクリート層を存在させることにより、積層物をたた
いても変形せず重厚感のある音が発生するようにするこ
とができ、さらに、耐水性・耐薬品性・機械的強度など
の性能面でも実用に値するものである。また、製造方法
においては、凸型と凹型を用いレジンコンクリート層を
注入する注型法に比べて、本発明の積層構造からなるF
RP戒型体においては凸型のみの使用で簡便に作成する
ことができる。
1.6・・・・・・着色ゲルコート層、2.7・・・・
・・繊維強化プラスチックからなる裏面補強層(F R
Pli)3、 8.11・・・・・・レジンコンクリー
ト層、4・・・・・・透明性ゲルコート層、5・・・・
・・模様層、9・・・・・・ゲルコート層とFRP層、
10・・・・・・フランジ部。
・・繊維強化プラスチックからなる裏面補強層(F R
Pli)3、 8.11・・・・・・レジンコンクリー
ト層、4・・・・・・透明性ゲルコート層、5・・・・
・・模様層、9・・・・・・ゲルコート層とFRP層、
10・・・・・・フランジ部。
Claims (3)
- (1)表面側より少なくともゲルコート層と繊維強化プ
ラスチックからなる裏面補強層が基本構成要素として積
層されている積層構成において、前記積層構成の裏面に
レジンコンクリート層を設けた積層構造からなるFRP
成型体。 - (2)凸型にゲルコート層を塗布し、硬化させる工程と
、この工程の後にゲルコート層の上に、繊維強化プラス
チックを積層する工程と、この工程後に繊維強化プラス
チック上にレジンコンクリート層を形成する工程とから
なる積層構造からなるFRP成型体の製造方法。 - (3)表面から少なくともゲルコート層と繊維強化プラ
スチックからなる裏面補強層が基本構成要素として積層
された構成からなる浴槽において、前記浴槽の少なくと
もフランジ部分において前記積層構成の裏面にさらにレ
ジンコンクリート層を設けた浴槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1316125A JP2844759B2 (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | 積層構造からなるfrp成型体およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1316125A JP2844759B2 (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | 積層構造からなるfrp成型体およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03176016A true JPH03176016A (ja) | 1991-07-31 |
| JP2844759B2 JP2844759B2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=18073529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1316125A Expired - Fee Related JP2844759B2 (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | 積層構造からなるfrp成型体およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2844759B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0284578U (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-29 | ||
| JP3011884U (ja) * | 1994-09-26 | 1995-06-06 | 株式会社ナガオカトレーディング | 収納ケースの標記拡大装置 |
-
1989
- 1989-12-05 JP JP1316125A patent/JP2844759B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0284578U (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-29 | ||
| JP3011884U (ja) * | 1994-09-26 | 1995-06-06 | 株式会社ナガオカトレーディング | 収納ケースの標記拡大装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2844759B2 (ja) | 1999-01-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |