JPH03176345A - 包装機のエンドシール機構における自動シール高さ調整装置 - Google Patents
包装機のエンドシール機構における自動シール高さ調整装置Info
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- JPH03176345A JPH03176345A JP1315187A JP31518789A JPH03176345A JP H03176345 A JPH03176345 A JP H03176345A JP 1315187 A JP1315187 A JP 1315187A JP 31518789 A JP31518789 A JP 31518789A JP H03176345 A JPH03176345 A JP H03176345A
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- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Package Closures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、包装機のエンドシール機構において被包装物
品の品種の変更時等に行われるシール高さの再調整を自
動的に行うための自動シール高さtjI4!11装置に
関する。
品の品種の変更時等に行われるシール高さの再調整を自
動的に行うための自動シール高さtjI4!11装置に
関する。
(従来の技術)
包装機のエンドシール作業においては、そのシール高さ
、すなわち被包装物品の搬送面に対するエンドシーラー
の噛み合い高さがその被包装物品の形状、特にその高さ
に対して適切な値に調整されているかどうかが最適なシ
ール結果を得るための重要な要素となる。
、すなわち被包装物品の搬送面に対するエンドシーラー
の噛み合い高さがその被包装物品の形状、特にその高さ
に対して適切な値に調整されているかどうかが最適なシ
ール結果を得るための重要な要素となる。
このため、エンドシール機構を、そのシール高さの調整
ができる構造にしておくことは従来から知られていると
ころである(実開昭60−112403号公報参照)。
ができる構造にしておくことは従来から知られていると
ころである(実開昭60−112403号公報参照)。
(本発明が解決しようとする課題)
しかしながら、この従来の技術におけるシール高さの調
整機構はハンドル操作等による手動式のものであったた
め、その調整作業に熟練を要するばかりでなく、非能率
でもあった。
整機構はハンドル操作等による手動式のものであったた
め、その調整作業に熟練を要するばかりでなく、非能率
でもあった。
本発明はこの点に鑑みてなされたもので、前記のシール
高さの調整作業を自動化することにより、被包装物品の
品種が変更された場合においても、いちいちその都度、
その被包装物品の高さに応じて手動操作による再調整作
業をはじめからやり直す必要のない自動シール高さ調整
装置を提供することを目的とするものである。
高さの調整作業を自動化することにより、被包装物品の
品種が変更された場合においても、いちいちその都度、
その被包装物品の高さに応じて手動操作による再調整作
業をはじめからやり直す必要のない自動シール高さ調整
装置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
この課題を解決するため、本発明はエンドシーラーの噛
み合い高さを設定するための入力手段と。
み合い高さを設定するための入力手段と。
該エンドシーラーの噛み合い高さ調整用の駆動用モータ
ーと、該駆動用モーターによる駆動系中のいずれかの回
転軸の回転数を検出する回転数検出手段とを具備し、該
回転数検出手段からの検出信号をフィードバックさせて
前記の駆動用モーターの通報i1mを行うことによりエ
ンドシーラーの噛み合い高さを前記の入力手段により設
定された値に自動調整するという構成を採用した。
ーと、該駆動用モーターによる駆動系中のいずれかの回
転軸の回転数を検出する回転数検出手段とを具備し、該
回転数検出手段からの検出信号をフィードバックさせて
前記の駆動用モーターの通報i1mを行うことによりエ
ンドシーラーの噛み合い高さを前記の入力手段により設
定された値に自動調整するという構成を採用した。
また、前記のエンドシーラーの噛み合い高さを設定する
ための入力手段として、被包装物品の高さあるいはエン
ドシーラーの噛み合い高さ自体の数値を入力する高さ入
力手段や、被包装物品の品種名を入力する品種名入力手
段を採用したり、さらに手動操作手段あるいは高さ入力
手段を用いてエンドシーラーの噛み合い高さを調整した
場合の調整結果を制御用データとして蓄積するための手
段として記憶命令手段を付加したりした。
ための入力手段として、被包装物品の高さあるいはエン
ドシーラーの噛み合い高さ自体の数値を入力する高さ入
力手段や、被包装物品の品種名を入力する品種名入力手
段を採用したり、さらに手動操作手段あるいは高さ入力
手段を用いてエンドシーラーの噛み合い高さを調整した
場合の調整結果を制御用データとして蓄積するための手
段として記憶命令手段を付加したりした。
(作用)
これにより、本発明はエンドシール機構におけるシール
高さの調整作業を自動化することができたため、被包装
物品の品種が変更された場合においても、いちいちその
都度、その被包装物品の高さに応じて手動操作による再
調整作業をはじめからやり直す必要のない自動シール高
さ調整装置を提供することができた。
高さの調整作業を自動化することができたため、被包装
物品の品種が変更された場合においても、いちいちその
都度、その被包装物品の高さに応じて手動操作による再
調整作業をはじめからやり直す必要のない自動シール高
さ調整装置を提供することができた。
(実施例)
まず、包装機の工程の概略について説明すると、第1図
に示すように、被包装物品(1)は供給チェーン等の移
送手段(2)によって製袋器(3)に供給され、他方フ
ィルム(4)は原反ロール(5)からフィルム繰り出し
ローラー(6)を介して同製袋器(3)に供給される。
に示すように、被包装物品(1)は供給チェーン等の移
送手段(2)によって製袋器(3)に供給され、他方フ
ィルム(4)は原反ロール(5)からフィルム繰り出し
ローラー(6)を介して同製袋器(3)に供給される。
この製袋器(3)において被包装物品(1)は筒状に形
成されたフィルム(4)内に挿入され、フィルム送りロ
ーラー(7)によりセンターシールローラー(8)に移
送され、そこでセンタ一部をシールされた上。
成されたフィルム(4)内に挿入され、フィルム送りロ
ーラー(7)によりセンターシールローラー(8)に移
送され、そこでセンタ一部をシールされた上。
エンドシーラー(9)に移送される。このエンドシーラ
ー(9)においてフィルム(4)のエンド部がシールさ
れると同時に切断され、排出コンベアー(10)によっ
て包装完了品として搬出される。
ー(9)においてフィルム(4)のエンド部がシールさ
れると同時に切断され、排出コンベアー(10)によっ
て包装完了品として搬出される。
次に第2図乃至第5図に基づいて本発明の一実施例につ
いて詳細に説明すると、前記エンドシーラー(9)は第
201の如く上エンドシーラー(9A)及び下エンドシ
ーラー(9B)とから構成され、それぞれ上シーラー軸
(11)及び下シーラー軸(12)に固着されている。
いて詳細に説明すると、前記エンドシーラー(9)は第
201の如く上エンドシーラー(9A)及び下エンドシ
ーラー(9B)とから構成され、それぞれ上シーラー軸
(11)及び下シーラー軸(12)に固着されている。
上シーラー軸(11)は、一端をレバーピン(13)に
揺動自在に軸支され、かつ他端を圧縮バネ(14)によ
り弾設されたレバー(15)に回転自在に嵌入されてい
る。なお、 (16)はバネ押え、 (17)はシー
ル圧trim用ボルトである。またレバー(15)の自
由端にはシーラー噛み合い強さ調整用ボルト(18)が
設置され、その先端はtI4球(19)を介して受は金
具(20)のストッパー軸(21)に連接している。こ
の調整用ボルト(18)の先端部には円錐形の穴部が形
成され、該穴部と前記の鋼球(19)とが接することに
より加圧力をより正確にストッパー軸(21)に伝達し
ている。
揺動自在に軸支され、かつ他端を圧縮バネ(14)によ
り弾設されたレバー(15)に回転自在に嵌入されてい
る。なお、 (16)はバネ押え、 (17)はシー
ル圧trim用ボルトである。またレバー(15)の自
由端にはシーラー噛み合い強さ調整用ボルト(18)が
設置され、その先端はtI4球(19)を介して受は金
具(20)のストッパー軸(21)に連接している。こ
の調整用ボルト(18)の先端部には円錐形の穴部が形
成され、該穴部と前記の鋼球(19)とが接することに
より加圧力をより正確にストッパー軸(21)に伝達し
ている。
また左右のストッパー軸(21)にはそれぞれ歪ゲージ
(例えば、金属線式抵抗ゲージ、半導体式抵抗ゲージ)
等の検出器(22)が配設され、これらの検出器(22
)によってエンドシーラー(9)の長手方向に対する左
右のシール圧が検出される仕組みに構成されている。
(例えば、金属線式抵抗ゲージ、半導体式抵抗ゲージ)
等の検出器(22)が配設され、これらの検出器(22
)によってエンドシーラー(9)の長手方向に対する左
右のシール圧が検出される仕組みに構成されている。
また図面中の(23)はガイドレール(24〉によって
上下摺動自在に案内されたスライドプレートで、このス
ライドプレート(23)に前記下シーラー軸(12)が
回転自在に枢着されるとともに、レバーピン(工3)及
び受は金具(20)が固着されるため、上エンドシーラ
ー(9A)及び下エンドシーラー(9B)はその噛み合
い状態を保持したまま、このスライドプレー)(23)
の上下動に伴って一体的に上下動することになる。
上下摺動自在に案内されたスライドプレートで、このス
ライドプレート(23)に前記下シーラー軸(12)が
回転自在に枢着されるとともに、レバーピン(工3)及
び受は金具(20)が固着されるため、上エンドシーラ
ー(9A)及び下エンドシーラー(9B)はその噛み合
い状態を保持したまま、このスライドプレー)(23)
の上下動に伴って一体的に上下動することになる。
(25)はスライドプレート(23)上下調整用の雌ネ
ジ部で、雄ネジ(26)がこれに螺合している。また、
この雄ネジ(26)には一方のベベルギア−(27)が
固着され、これに第4図の如く回転軸(29)に固着さ
れた他方のベベルギア−(28)が螺合し、さらにこの
回転1f!I(29)には手動用ハンドル(30)が固
着されている。
ジ部で、雄ネジ(26)がこれに螺合している。また、
この雄ネジ(26)には一方のベベルギア−(27)が
固着され、これに第4図の如く回転軸(29)に固着さ
れた他方のベベルギア−(28)が螺合し、さらにこの
回転1f!I(29)には手動用ハンドル(30)が固
着されている。
なお、 (31)はスラストベアリング、 (32)は
エンドシーラーフレームである。また、前記の回転軸(
29)には従動側チエ・ンスプロケット(33)が固着
され、チェノ(34)によって、減速機(35)を介し
て駆動用モーター(36)に連結した回転軸(37)に
固着された駆動側チェノスプロケット(38)に連結さ
れている。 313図はこれらの位置関係を示した斜視
図で、 (39)は手動用ハンドル(30)に固着さ
れた回転軸(29)の回転数検出用のパルスカウント用
円板、(40)はこのパルスカウント用円板(39)と
対をなすパルスカウント用センサ、 (41)は上シー
ラー!(11)の回転数検出用のパルスカウント用円板
、 (42)はこのパルスカウント用円板(41)と
対をなすパルスカウント用センサ、(43)は支持用基
板、 (44)はステー用シャフトをそれぞれ示す、な
お、前記のパルスカウント用円板(39)及びパルスカ
ウント用センサ(40)又はパルスカウント用円板(4
1)及びパルスカウント用センサ(42)によってそれ
ぞれ回転軸(29)又は上シーラー軸(工1)の回転数
検出手段を構成している。また、第5図は駆動用モータ
ー(36)、回転軸(37)、支持用基板(43)等を
取り外した状態を示す斜視図で。
エンドシーラーフレームである。また、前記の回転軸(
29)には従動側チエ・ンスプロケット(33)が固着
され、チェノ(34)によって、減速機(35)を介し
て駆動用モーター(36)に連結した回転軸(37)に
固着された駆動側チェノスプロケット(38)に連結さ
れている。 313図はこれらの位置関係を示した斜視
図で、 (39)は手動用ハンドル(30)に固着さ
れた回転軸(29)の回転数検出用のパルスカウント用
円板、(40)はこのパルスカウント用円板(39)と
対をなすパルスカウント用センサ、 (41)は上シー
ラー!(11)の回転数検出用のパルスカウント用円板
、 (42)はこのパルスカウント用円板(41)と
対をなすパルスカウント用センサ、(43)は支持用基
板、 (44)はステー用シャフトをそれぞれ示す、な
お、前記のパルスカウント用円板(39)及びパルスカ
ウント用センサ(40)又はパルスカウント用円板(4
1)及びパルスカウント用センサ(42)によってそれ
ぞれ回転軸(29)又は上シーラー軸(工1)の回転数
検出手段を構成している。また、第5図は駆動用モータ
ー(36)、回転軸(37)、支持用基板(43)等を
取り外した状態を示す斜視図で。
(45)はスライドプレート(23)に固着された支持
体(46)に支持され、このスライドプレート(23)
の高さ方向の位置を検出するための検出片を示す、
(47)及び(48)は、この検出片(45)と対をな
す上限検出用又は下限検出用のセンサで、それぞれガイ
ドバー(49)に摺動自在に嵌合したセンサ取付用部材
(50)又は(51)に取り付けられている。なお、後
者の下限検出用のセンサ(48)は、同時に原点検出用
のセンサとしても用いられる。
体(46)に支持され、このスライドプレート(23)
の高さ方向の位置を検出するための検出片を示す、
(47)及び(48)は、この検出片(45)と対をな
す上限検出用又は下限検出用のセンサで、それぞれガイ
ドバー(49)に摺動自在に嵌合したセンサ取付用部材
(50)又は(51)に取り付けられている。なお、後
者の下限検出用のセンサ(48)は、同時に原点検出用
のセンサとしても用いられる。
次に、第6図に基づいて本実施例の操作の仕方について
説明すると、第6図は操作W(52)の有する機能につ
いて説明した概念図で、この操作ff1(52)へは入
力信号としてパルスカウント用センサ(40)、上限検
出用センサ(47)、下限検出用センサ(48)等から
の検出信号等が入力され、また出力信号としては駆動用
モーター(36)への制御信号等が出力される。設定モ
ードの種類としては、原点設定モードと高さ設定モード
とがあり、それぞれ原点設定モード選定手段(53)又
は高さ設定モード選定手段(54)により選定される。
説明すると、第6図は操作W(52)の有する機能につ
いて説明した概念図で、この操作ff1(52)へは入
力信号としてパルスカウント用センサ(40)、上限検
出用センサ(47)、下限検出用センサ(48)等から
の検出信号等が入力され、また出力信号としては駆動用
モーター(36)への制御信号等が出力される。設定モ
ードの種類としては、原点設定モードと高さ設定モード
とがあり、それぞれ原点設定モード選定手段(53)又
は高さ設定モード選定手段(54)により選定される。
この原点設定モード選定手段(53)により原点設定モ
ードを選定するとそのモードが記憶される。そしてその
後の?77期セント運転により駆動用モーター(36)
へ原点設定用の$制御信号が送信されると、この駆動用
モーター(36)の郭動力は減速機(35)、回転軸(
37)、駆動側チェノスプロケット(38)、チェノ(
34)、従動側チェノスプロケット(33)、回転軸(
29)、ベベルギア−(28)、ベベルギア−(27)
、雄ネジ(26)及び環ネジ部(25)を介してスライ
ドプレート(23)に伝達され、その結果このスライド
プレート(23)が原点位置に自動復帰されると同時に
、これと一体的な関係に設置された上エンドシーラー(
9A)と下エンドシーラー (9B)との噛み合い高さ
も原点位置に自動復帰される。なお、通常本包装機の出
荷段階において、この原点設定モードを設定記憶させて
おくので、本包装機の据え付は後の初期セット運転にお
いては、前記の出荷段階における設定記憶に基づいて原
点自動復帰動作が行われることになる。
ードを選定するとそのモードが記憶される。そしてその
後の?77期セント運転により駆動用モーター(36)
へ原点設定用の$制御信号が送信されると、この駆動用
モーター(36)の郭動力は減速機(35)、回転軸(
37)、駆動側チェノスプロケット(38)、チェノ(
34)、従動側チェノスプロケット(33)、回転軸(
29)、ベベルギア−(28)、ベベルギア−(27)
、雄ネジ(26)及び環ネジ部(25)を介してスライ
ドプレート(23)に伝達され、その結果このスライド
プレート(23)が原点位置に自動復帰されると同時に
、これと一体的な関係に設置された上エンドシーラー(
9A)と下エンドシーラー (9B)との噛み合い高さ
も原点位置に自動復帰される。なお、通常本包装機の出
荷段階において、この原点設定モードを設定記憶させて
おくので、本包装機の据え付は後の初期セット運転にお
いては、前記の出荷段階における設定記憶に基づいて原
点自動復帰動作が行われることになる。
次に、高さ設定モード選定手段(54)により高さ設定
モードを選定し、エンドシーラーの噛み合い高さ、すな
わち上エンドシーラー(9A)と下エンドシーラー(9
B)との噛み合い高さを調整する場合について説明する
と、この場合はさらに手動操作手段(55)を用いる場
合、高さ入力手段(56)を用いる場合及び品種名入力
手段(57)を用いる場合に分けられる。
モードを選定し、エンドシーラーの噛み合い高さ、すな
わち上エンドシーラー(9A)と下エンドシーラー(9
B)との噛み合い高さを調整する場合について説明する
と、この場合はさらに手動操作手段(55)を用いる場
合、高さ入力手段(56)を用いる場合及び品種名入力
手段(57)を用いる場合に分けられる。
まず手動操作手段(55)を用いて前記エンドシーラー
の噛み合い高さを調整する場合について説明すると、こ
の場合はこの手動操作手段(55)を操作することによ
り駆動用モーター(36)のオンオフ及び正逆転等の運
転制御を行い、その脂動力を前述の順にしたがって伝達
させてスライドプレー)(23)を上下**することに
より上エンドシーラー(9A)と下エンドシーラー(9
B)の噛み合い高さを調整することになる。なお、この
場合、操作IJ&(52)には前述のようにパルスカウ
ント用センサ(40)からの検出信号、すなわち回転軸
(29)の回転数が入力されるとともに、この回転軸(
29)の一回転に対するスライドプレート(23)の移
動量もわかっているため、前記エンドシーラー噛み合い
高さに関する原点位置に前記の回転数に基づくスライド
プレート(23)の移動量を加減演算することにより、
常時その時点におけるエンドシーラー噛み合い高さを表
示部(60)に表示させることができるので、これを参
考にしながら前記調整を行うことになる。
の噛み合い高さを調整する場合について説明すると、こ
の場合はこの手動操作手段(55)を操作することによ
り駆動用モーター(36)のオンオフ及び正逆転等の運
転制御を行い、その脂動力を前述の順にしたがって伝達
させてスライドプレー)(23)を上下**することに
より上エンドシーラー(9A)と下エンドシーラー(9
B)の噛み合い高さを調整することになる。なお、この
場合、操作IJ&(52)には前述のようにパルスカウ
ント用センサ(40)からの検出信号、すなわち回転軸
(29)の回転数が入力されるとともに、この回転軸(
29)の一回転に対するスライドプレート(23)の移
動量もわかっているため、前記エンドシーラー噛み合い
高さに関する原点位置に前記の回転数に基づくスライド
プレート(23)の移動量を加減演算することにより、
常時その時点におけるエンドシーラー噛み合い高さを表
示部(60)に表示させることができるので、これを参
考にしながら前記調整を行うことになる。
このことは手動操作手段(55)による操作に替えて手
動用ハンドル(30)による手動操作を行った場合も同
様である。これらの調整の結果、そこで包装の対象とな
った被包装物品に対する的確なエンドシーラー噛み合い
高さが実現されたら。
動用ハンドル(30)による手動操作を行った場合も同
様である。これらの調整の結果、そこで包装の対象とな
った被包装物品に対する的確なエンドシーラー噛み合い
高さが実現されたら。
その被包装物品の品種名及びそのエンドシーラー噛み合
い高さの適正値を記憶命令手段(58)により記憶する
。これは、その後に調整操作を行う場合の制御用データ
として蓄積されるものである。
い高さの適正値を記憶命令手段(58)により記憶する
。これは、その後に調整操作を行う場合の制御用データ
として蓄積されるものである。
次に高さ入力手段(56)を用いて前記エンドシーラー
の噛み合い高さの調整を行う場合について説明すると、
この場合は包装しようとする被包装物品が決定されたら
、その被包装物品の高さあるいはその被包装物品に対す
る的確なエンドシーラーの噛み合い高さ自体、通常は被
包装物品の高さの2分のlの値を前記高さ入力手段(5
6)によって入力する。すると、操作盤(52)に組み
込まれたマイクロコンピュータ等の記憶演算素子により
、エンドシーラーの噛み合い高さを記憶されている現在
の位置から、被包装物品の高さに基づく算出ないし設定
された目標高さに移行するのに必要な移動量に見合った
回転軸(29)の必要回転数が演算され、これに基づい
てパルスカウント用センサ(40)からの検出信号をフ
ィードバックしなから駆動用モーター(36)の運転が
自動制御される。これによりエンドシーラーの噛み合い
高さが目標高さに調整されたら、被包装物品の品種名及
び目標高さの値を記憶命令手段(59)により記憶する
。これもその後の調整操作時の制御用データとして蓄積
されるものである。
の噛み合い高さの調整を行う場合について説明すると、
この場合は包装しようとする被包装物品が決定されたら
、その被包装物品の高さあるいはその被包装物品に対す
る的確なエンドシーラーの噛み合い高さ自体、通常は被
包装物品の高さの2分のlの値を前記高さ入力手段(5
6)によって入力する。すると、操作盤(52)に組み
込まれたマイクロコンピュータ等の記憶演算素子により
、エンドシーラーの噛み合い高さを記憶されている現在
の位置から、被包装物品の高さに基づく算出ないし設定
された目標高さに移行するのに必要な移動量に見合った
回転軸(29)の必要回転数が演算され、これに基づい
てパルスカウント用センサ(40)からの検出信号をフ
ィードバックしなから駆動用モーター(36)の運転が
自動制御される。これによりエンドシーラーの噛み合い
高さが目標高さに調整されたら、被包装物品の品種名及
び目標高さの値を記憶命令手段(59)により記憶する
。これもその後の調整操作時の制御用データとして蓄積
されるものである。
次に品種名入力手段(57)を用いて前記エンドシーラ
ーの噛み合い高さの調整を行う場合について説明すると
、この場合は包装しようとする被包装物品の品種名のみ
を品種名入力手段(57)を用いて入力すると、操作盤
(52)に組み込まれたマイクロコンピュータ等の記憶
演算素子により、予め入力しておいたデータあるいは前
述の手動操作手段(55)又は高さ入力手段(56)を
用いて行った調整の結果として蓄積された前記の制御用
データを用いてエンドシーラーの噛み合い高さに関する
目標高さが算出され、これに基づいて前述の高さ入力手
段(56)を用いて調整を行った場合と同様に、駆動用
モーター(36)の運転が自動制御されることにより前
記の目標高さが実現される。
ーの噛み合い高さの調整を行う場合について説明すると
、この場合は包装しようとする被包装物品の品種名のみ
を品種名入力手段(57)を用いて入力すると、操作盤
(52)に組み込まれたマイクロコンピュータ等の記憶
演算素子により、予め入力しておいたデータあるいは前
述の手動操作手段(55)又は高さ入力手段(56)を
用いて行った調整の結果として蓄積された前記の制御用
データを用いてエンドシーラーの噛み合い高さに関する
目標高さが算出され、これに基づいて前述の高さ入力手
段(56)を用いて調整を行った場合と同様に、駆動用
モーター(36)の運転が自動制御されることにより前
記の目標高さが実現される。
なお、以上の品種名入力手段(57)による自動調整の
結果に不具合等が発見された場合には、前記の手動操作
手段(55)あるいは高さ入力手段(56)による再調
整作業を行い、その調整結果を確認した上、記憶命令手
段(58)あるいは(59)を用いて蓄積された制御用
データを更新すれば、以後より的確な調整結果が得られ
るようになる。
結果に不具合等が発見された場合には、前記の手動操作
手段(55)あるいは高さ入力手段(56)による再調
整作業を行い、その調整結果を確認した上、記憶命令手
段(58)あるいは(59)を用いて蓄積された制御用
データを更新すれば、以後より的確な調整結果が得られ
るようになる。
また操作盤(52)における前記の各手段における入力
手段としては、キーボードを採用するのが最も便利であ
る。
手段としては、キーボードを採用するのが最も便利であ
る。
(本発明の効果)
本発明は、以上の構成を採用したことにより、次の効果
を得ることができた。
を得ることができた。
(1)′i&包装物品の品種の変更に際し、いちいちそ
の都度、その被包装物品の高さに応じて手動操作による
再調整作業をはじめからやり直す必要はなくなり、単に
被包装物品の高さあるいは品種名等を変更入力するのみ
で、エンドシーラーの噛み合い高さを現在の位置から目
標の高さに移行するのに必要な移動量が演算され、これ
に基づく駆動用モーターの運転の自動制御を介して前記
の目標高さに自動調整されるので、操作性及び作業能率
を大幅に向上できるばかりでなく、作業者によるyi整
上のミスを防ぐこともできる。
の都度、その被包装物品の高さに応じて手動操作による
再調整作業をはじめからやり直す必要はなくなり、単に
被包装物品の高さあるいは品種名等を変更入力するのみ
で、エンドシーラーの噛み合い高さを現在の位置から目
標の高さに移行するのに必要な移動量が演算され、これ
に基づく駆動用モーターの運転の自動制御を介して前記
の目標高さに自動調整されるので、操作性及び作業能率
を大幅に向上できるばかりでなく、作業者によるyi整
上のミスを防ぐこともできる。
(2)過去の調整作業により得られる制御用データをM
積し、これを以後の自動調整用の制御用データとして使
用できるようにしたので、過去の調整作業により得られ
る貴重かつ確認済みの最適なデータが有効に利用される
とともに、常に的確なI!lS用データに基づく最適な
自動調整が実現できる。
積し、これを以後の自動調整用の制御用データとして使
用できるようにしたので、過去の調整作業により得られ
る貴重かつ確認済みの最適なデータが有効に利用される
とともに、常に的確なI!lS用データに基づく最適な
自動調整が実現できる。
(3)品種名入力手段による自動調整の結果に不具合等
が発見された場合には、手動操作手段あるいは高さ入力
手段による再調整作業を行い、そのtlIIN果を確認
した上、それぞれの記憶命令手段を用いて蓄積された制
御用データを更新すれば、これにより、以後より的確な
りRu結果が得られるようになるので常に最適な調整状
態を保持できる。
が発見された場合には、手動操作手段あるいは高さ入力
手段による再調整作業を行い、そのtlIIN果を確認
した上、それぞれの記憶命令手段を用いて蓄積された制
御用データを更新すれば、これにより、以後より的確な
りRu結果が得られるようになるので常に最適な調整状
態を保持できる。
第1図は本発明の包装機全体を示す概念図、第2図は本
発明の一実施例におけるエンドシーラーフレーム部の背
面図、第3図は本発明の一実施例の要部を示す斜視図、
第4図は同一部断面図、第5図は駆動用モータ一部を取
り外した状態を示した本発明の一実施例の要部を示す斜
視図、第6図は操作盤の機能を示した概念図である。 1・・・被包装物品 3・・・製袋器4・・・フ
ィルム 9・・・エンドシーラー9A・・・
上エンドシーラー 9B・・・下エンドシーラー 11・・・上シーラー軸 23・・・スライドプレート 24・・・ガイドレール 26・・・雄ネジ 34・・・チェノ 36・・・駆動用モーター 39・・・パルスカウント用円板 40・・・パルスカウント用センサ 45・・・検出片 47・・・上限検出用センサ 48・・・下限検出用センサ 25・・・雌ネジ部 29・・・回転軸 35・・・減速機 52・・・操作盤 12・・・下シーラー軸
発明の一実施例におけるエンドシーラーフレーム部の背
面図、第3図は本発明の一実施例の要部を示す斜視図、
第4図は同一部断面図、第5図は駆動用モータ一部を取
り外した状態を示した本発明の一実施例の要部を示す斜
視図、第6図は操作盤の機能を示した概念図である。 1・・・被包装物品 3・・・製袋器4・・・フ
ィルム 9・・・エンドシーラー9A・・・
上エンドシーラー 9B・・・下エンドシーラー 11・・・上シーラー軸 23・・・スライドプレート 24・・・ガイドレール 26・・・雄ネジ 34・・・チェノ 36・・・駆動用モーター 39・・・パルスカウント用円板 40・・・パルスカウント用センサ 45・・・検出片 47・・・上限検出用センサ 48・・・下限検出用センサ 25・・・雌ネジ部 29・・・回転軸 35・・・減速機 52・・・操作盤 12・・・下シーラー軸
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、エンドシーラーの噛み合い高さを設定するための入
力手段と、該エンドシーラーの噛み合い高さ調整用の駆
動用モーターと、該駆動用モーターによる駆動系中のい
ずれかの回転軸の回転数を検出する回転数検出手段とを
具備し、該回転数検出手段からの検出信号をフィードバ
ックさせて前記の駆動用モーターの運転制御を行うこと
によりエンドシーラーの噛み合い高さを前記の入力手段
により設定された値に自動調整することを特徴とする包
装機のエンドシール機構における自動シール高さ調整装
置。 2、エンドシーラーの噛み合い高さを設定するための入
力手段として、被包装物品の高さあるいはエンドシーラ
ーの噛み合い高さ自体の数値を入力する高さ入力手段を
具備した請求項1記載の包装機のエンドシール機構にお
ける自動シール高さ調整装置。 3、エンドシーラーの噛み合い高さを設定するための入
力手段として、被包装物品の品種名を入力する品種名入
力手段を具備した請求項1記載の包装機のエンドシール
機構における自動シール高さ調整装置。 4、手動操作手段あるいは高さ入力手段を用いてエンド
シーラーの噛み合い高さを調整した場合の調整結果を制
御用データとして蓄積するための記憶命令手段を具備し
た請求項1、2又は3記載の包装機のエンドシール機構
における自動シール高さ調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1315187A JP2514444B2 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 包装機のエンドシ―ル機構における自動シ―ル高さ調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1315187A JP2514444B2 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 包装機のエンドシ―ル機構における自動シ―ル高さ調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03176345A true JPH03176345A (ja) | 1991-07-31 |
| JP2514444B2 JP2514444B2 (ja) | 1996-07-10 |
Family
ID=18062469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1315187A Expired - Lifetime JP2514444B2 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 包装機のエンドシ―ル機構における自動シ―ル高さ調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2514444B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006213011A (ja) * | 2005-02-07 | 2006-08-17 | Kawakami Sangyo Co Ltd | 製袋機 |
| JP2009107665A (ja) * | 2007-10-30 | 2009-05-21 | Toppan Printing Co Ltd | シール溶着装置 |
| JP2011042394A (ja) * | 2009-08-24 | 2011-03-03 | Tokyo Automatic Machinery Works Ltd | 包装装置 |
| JP2019034772A (ja) * | 2017-08-18 | 2019-03-07 | 株式会社イシダ | 商品処理装置 |
| JP2020132170A (ja) * | 2019-02-14 | 2020-08-31 | 株式会社川島製作所 | 横型製袋充填包装機 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746726A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-17 | Fuji Machine Mfg | Regulator for peripheral speed of cutter for packer |
| JPS608206U (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-21 | 茨木精機株式会社 | 包装機のフイルム溶着装置 |
| JPS6252009U (ja) * | 1985-09-20 | 1987-03-31 | ||
| JPS6322328A (ja) * | 1986-03-18 | 1988-01-29 | 茨木精機株式会社 | 包装機におけるカツトシ−ラの変速制御装置 |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP1315187A patent/JP2514444B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746726A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-17 | Fuji Machine Mfg | Regulator for peripheral speed of cutter for packer |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006213011A (ja) * | 2005-02-07 | 2006-08-17 | Kawakami Sangyo Co Ltd | 製袋機 |
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| JP2020132170A (ja) * | 2019-02-14 | 2020-08-31 | 株式会社川島製作所 | 横型製袋充填包装機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2514444B2 (ja) | 1996-07-10 |
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