JPH0317649Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0317649Y2 JPH0317649Y2 JP3557484U JP3557484U JPH0317649Y2 JP H0317649 Y2 JPH0317649 Y2 JP H0317649Y2 JP 3557484 U JP3557484 U JP 3557484U JP 3557484 U JP3557484 U JP 3557484U JP H0317649 Y2 JPH0317649 Y2 JP H0317649Y2
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- Japan
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- passage
- air
- pollen
- pollen container
- bypass passage
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 7
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
- 230000010152 pollination Effects 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000008674 spewing Effects 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Breeding Of Plants And Reproduction By Means Of Culturing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、花粉交配機の断続噴出装置に関す
るものである。
るものである。
従来、各種果樹の花粉交配作業において、これ
を省力化する適当な器具が見当たらなかつたこと
から、この考案者等は先にこれを機械化したもの
を実願昭58−129057号、実願昭58−129058号等と
して提案している。
を省力化する適当な器具が見当たらなかつたこと
から、この考案者等は先にこれを機械化したもの
を実願昭58−129057号、実願昭58−129058号等と
して提案している。
ところで、それらにおける花粉交配機は、送風
源たるフアンを駆動するモータのオンオフで機自
体の始動停止を行なつているため、モータの起動
および停止、ならびに風路に加圧風が充満するま
でにタイムラグがあり、瞬間的な噴出、停止とい
う面ではもう一つであつた。
源たるフアンを駆動するモータのオンオフで機自
体の始動停止を行なつているため、モータの起動
および停止、ならびに風路に加圧風が充満するま
でにタイムラグがあり、瞬間的な噴出、停止とい
う面ではもう一つであつた。
そこで、この考案は、花粉、空気の混合気流の
通路終端近くにバルブ機構を設け、これによつて
その通路を閉塞している間も、これより上流側を
加圧状態に保持し、バルブ機構を開いたときは瞬
間的に混合気流が噴出できるようにしたものであ
る。
通路終端近くにバルブ機構を設け、これによつて
その通路を閉塞している間も、これより上流側を
加圧状態に保持し、バルブ機構を開いたときは瞬
間的に混合気流が噴出できるようにしたものであ
る。
以下、この考案の実施例を図面を参照して説明
するが、添付図面中、第1図は花粉交配機の断面
右側面図、第2図および第3図は同じく一部断面
正面図および一部断面左側面図、第4図は乾電池
の収容ボツクスの斜視図、第5図はこの考案に係
る断続噴出装置の拡大断面図、第6図は第5図の
−断面図、第7図は断続噴出装置の他の実施
例の拡大断面図である。
するが、添付図面中、第1図は花粉交配機の断面
右側面図、第2図および第3図は同じく一部断面
正面図および一部断面左側面図、第4図は乾電池
の収容ボツクスの斜視図、第5図はこの考案に係
る断続噴出装置の拡大断面図、第6図は第5図の
−断面図、第7図は断続噴出装置の他の実施
例の拡大断面図である。
花粉交配機は、胴部1の上部前方に噴出筒2、
後方にモータ収容筒3をそれぞれ突出させたもの
であり、胴部1の下方には花粉容器4を螺合等に
よつて接続したものである。なお、この花粉容器
4内には花粉を収蔵しておくものであり、また、
使用時、グリツプともなるものである。
後方にモータ収容筒3をそれぞれ突出させたもの
であり、胴部1の下方には花粉容器4を螺合等に
よつて接続したものである。なお、この花粉容器
4内には花粉を収蔵しておくものであり、また、
使用時、グリツプともなるものである。
胴部1内には2本の通路、すなわち、送風通路
5と噴出通路6が形成されており、このうち、送
風通路5は、同じく胴部1内に形成されたフアン
収容室7から出て花粉容器4内へ至るものであ
り、噴出通路6は、花粉容器4から出て途中で水
平前方に折曲し、噴出筒2内を通つて先端の噴出
口8に至るものである。なお、送風通路5の終端
に切口が花粉容器4中央に向かつて斜めに形成さ
れた送風スリーブ9が嵌合される場合もある。
5と噴出通路6が形成されており、このうち、送
風通路5は、同じく胴部1内に形成されたフアン
収容室7から出て花粉容器4内へ至るものであ
り、噴出通路6は、花粉容器4から出て途中で水
平前方に折曲し、噴出筒2内を通つて先端の噴出
口8に至るものである。なお、送風通路5の終端
に切口が花粉容器4中央に向かつて斜めに形成さ
れた送風スリーブ9が嵌合される場合もある。
フアン収容室7にはラジアル型の送風フアン1
0が収容されるものであるが、これは、モータ収
容筒3内に2枚のリング11,11′によつて固
定された直流モータ12(以下モータ12とい
う)のシヤフトに直結支持されて収容される。な
お、モータ収容筒3の後部は、キヤツプ13によ
つて蓋をされている。
0が収容されるものであるが、これは、モータ収
容筒3内に2枚のリング11,11′によつて固
定された直流モータ12(以下モータ12とい
う)のシヤフトに直結支持されて収容される。な
お、モータ収容筒3の後部は、キヤツプ13によ
つて蓋をされている。
モータ12は、別設置の乾電池14によつて駆
動されるものであるが、その起動、停止はスイツ
チ15によつて行なわれ、このスイツチ15は、
胴部1の側方に形成されたスイツチボツクス16
内に収容されている。
動されるものであるが、その起動、停止はスイツ
チ15によつて行なわれ、このスイツチ15は、
胴部1の側方に形成されたスイツチボツクス16
内に収容されている。
これらスイツチ15、モータ12および乾電池
14間を連結するコード17が必要なことはいう
までもないが、このコード17は、胴部1内に適
当に孔等をあけて互いに連継し合つておく。た
だ、乾電池14との連継は、コード17を外部へ
出さなければならないが、これはキヤツプ13に
孔18をあけ、ここから延出されておく。
14間を連結するコード17が必要なことはいう
までもないが、このコード17は、胴部1内に適
当に孔等をあけて互いに連継し合つておく。た
だ、乾電池14との連継は、コード17を外部へ
出さなければならないが、これはキヤツプ13に
孔18をあけ、ここから延出されておく。
以上により、スイツチ15の押釦部19を押せ
ば、電源が入り、送風フアン10はモータ12に
よつて駆動されるものであるが、フアン収容室7
の前方に胴部1の側部で開口した吸気口20,2
0′から連通する吸気室21が設けられているか
ら、吸気口20,20′から吸気した空気を送風
フアン10が加圧し、送風通路5を通して花粉容
器4内へ送込む。
ば、電源が入り、送風フアン10はモータ12に
よつて駆動されるものであるが、フアン収容室7
の前方に胴部1の側部で開口した吸気口20,2
0′から連通する吸気室21が設けられているか
ら、吸気口20,20′から吸気した空気を送風
フアン10が加圧し、送風通路5を通して花粉容
器4内へ送込む。
花粉容器4内には、花粉が収蔵されているか
ら、加圧風はこれを撹拌混合し、花粉との混合気
流となつて噴出通路6へ送出されるとともに、噴
出口8から外部へ噴出されるのである。
ら、加圧風はこれを撹拌混合し、花粉との混合気
流となつて噴出通路6へ送出されるとともに、噴
出口8から外部へ噴出されるのである。
ところで、この混合気流の噴出量の調節は、送
風通路5内を送風される加圧風の風量を調節する
調節機構22によつて行なわれる。
風通路5内を送風される加圧風の風量を調節する
調節機構22によつて行なわれる。
調節機構22として考えられるものは、花粉容
器4へ至る間の送風通路5と噴出通路6を短絡す
るバイパス通路23を設け、このバイパス通路2
3と送風通路5との分岐点に風路切換弁24を設
置するものである。すなわち、風路切換弁24を
切換動作させるつまみ25を回し、バイパス通路
23へ溢流する加圧風の風量を調節することで、
花粉容器4へ送込まれる加圧風の風量、したがつ
て、噴出口8から噴出する混合気流の風量を調節
できるのである。
器4へ至る間の送風通路5と噴出通路6を短絡す
るバイパス通路23を設け、このバイパス通路2
3と送風通路5との分岐点に風路切換弁24を設
置するものである。すなわち、風路切換弁24を
切換動作させるつまみ25を回し、バイパス通路
23へ溢流する加圧風の風量を調節することで、
花粉容器4へ送込まれる加圧風の風量、したがつ
て、噴出口8から噴出する混合気流の風量を調節
できるのである。
なお、前記した乾電池14の設置個所である
が、これを適当なボツクス26に収容するととも
に、作業時、携帯できるように、ベルト27等で
腰に巻付けておいたり、あるいは紐等によつて肩
から吊下げるようにしておけばよい。
が、これを適当なボツクス26に収容するととも
に、作業時、携帯できるように、ベルト27等で
腰に巻付けておいたり、あるいは紐等によつて肩
から吊下げるようにしておけばよい。
次に、断続噴出装置であるが、これは、噴出通
路6とバイパス通路23の合流点下流付近に、噴
出通路6とバイパス通路23の双方を同時に開
通、閉塞自在にするバルブ機構28を設けたもの
である。
路6とバイパス通路23の合流点下流付近に、噴
出通路6とバイパス通路23の双方を同時に開
通、閉塞自在にするバルブ機構28を設けたもの
である。
バルブ機構28としては種々のものが考えられ
るが、例えば、バイパス通路23と噴出通路6と
を直交させておき、噴出通路6を横切つてバイパ
ス通路23内に出入りするピストン29によるも
のが考えられる(第5図)。なお、ピストン29
の左端から軸31をケース33外に出し、この軸
31の先端につまみ32を設け、このつまみ32
の押引操作でピストン29を出入りさせる。さら
に、つまみ32とケース33間にはスプリング3
4を介装し、常時ピストン29を左方に付勢して
その左端がケース33の内壁に接当するようにし
ておく。ところで、このピストン29は両端に開
口部30,30′を有する(ただし、左端は第6
図に示すように軸31を連結するための横架部が
設けられており、左端側の開口部30′はこの横
架部の上下に別れている)筒状のものであつて、
その外径は噴出通路6の径と等しく(第6図)、
また、長さは出入りするストローク分を引いても
噴出通路6の径より長く設定されている(第5
図)。したがつて、ピストン29が左行してその
左端がケース33の内壁に接当している限り、花
粉容器4側からの混合気流もバイパス通路23側
からの加圧風もピストン29も越えては噴出口8
側へは行けない。しかし、ピストン29が右行す
ると、花粉容器4からの混合気流はピストン29
の左端とケース33の間の隙間を通つて、また、
バイパス通路23からの加圧風は右端の開口部3
0か左端の開口部30′,30′を通つていずれも
噴出口8側へ通過できることになる。このことか
ら、このバルブ機構28は噴出通路6とバイパス
通路23を同時に開通、閉塞する構造のものとな
るのである。
るが、例えば、バイパス通路23と噴出通路6と
を直交させておき、噴出通路6を横切つてバイパ
ス通路23内に出入りするピストン29によるも
のが考えられる(第5図)。なお、ピストン29
の左端から軸31をケース33外に出し、この軸
31の先端につまみ32を設け、このつまみ32
の押引操作でピストン29を出入りさせる。さら
に、つまみ32とケース33間にはスプリング3
4を介装し、常時ピストン29を左方に付勢して
その左端がケース33の内壁に接当するようにし
ておく。ところで、このピストン29は両端に開
口部30,30′を有する(ただし、左端は第6
図に示すように軸31を連結するための横架部が
設けられており、左端側の開口部30′はこの横
架部の上下に別れている)筒状のものであつて、
その外径は噴出通路6の径と等しく(第6図)、
また、長さは出入りするストローク分を引いても
噴出通路6の径より長く設定されている(第5
図)。したがつて、ピストン29が左行してその
左端がケース33の内壁に接当している限り、花
粉容器4側からの混合気流もバイパス通路23側
からの加圧風もピストン29も越えては噴出口8
側へは行けない。しかし、ピストン29が右行す
ると、花粉容器4からの混合気流はピストン29
の左端とケース33の間の隙間を通つて、また、
バイパス通路23からの加圧風は右端の開口部3
0か左端の開口部30′,30′を通つていずれも
噴出口8側へ通過できることになる。このことか
ら、このバルブ機構28は噴出通路6とバイパス
通路23を同時に開通、閉塞する構造のものとな
るのである。
第7図に示す例は、他の実施例であるが、噴出
通路6とバイパス通路23の合流点下流にスリー
ブ35を挿入しておき、このスリーブ35の端面
に接当して噴出通路6を閉塞するシヤツター36
を支持軸37の回りに揺動可能に設け、このシヤ
ツター36をケース33の外部に突出したつまみ
38の押引により、スリーブ35端面に接当、離
反自在にしたものである。これにより、シヤツタ
ー36をスリーブ35端面に接当すると、花粉容
器4からの混合気流もバイパス通路23からの加
圧風もすべてシヤツタアウトするが、シヤツター
36をスリーブ35端面から離すと、両者とも噴
出口8側へ通過させる。
通路6とバイパス通路23の合流点下流にスリー
ブ35を挿入しておき、このスリーブ35の端面
に接当して噴出通路6を閉塞するシヤツター36
を支持軸37の回りに揺動可能に設け、このシヤ
ツター36をケース33の外部に突出したつまみ
38の押引により、スリーブ35端面に接当、離
反自在にしたものである。これにより、シヤツタ
ー36をスリーブ35端面に接当すると、花粉容
器4からの混合気流もバイパス通路23からの加
圧風もすべてシヤツタアウトするが、シヤツター
36をスリーブ35端面から離すと、両者とも噴
出口8側へ通過させる。
以上、この考案は、前記したものであるから、
すなわち、前記した構造の花粉交配機において、
噴出通路6とバイパス通路23の合流点付近に、
これら噴出通路6とバイパス通路23の双方を同
時に開通、閉塞自在にするバルブ機構28を設け
たものであるから、少しの間花粉噴出を止めよう
とするときや、一時的に噴出しようとするとき
は、このバルブ機構28を操作することで、タイ
ムラグなしに瞬間的に動作するのである。すなわ
ち、バルブ機構28を閉塞して噴出通路6を遮断
しているとき、このバルブ機構28より上流は加
圧状態になつているから、バルブ機構28を操作
して噴出通路6を開通すれば、花粉、空気の混合
気流は瞬時に流通するのである。そして、バルブ
機構28を閉じているときは、これより上流は加
圧状態にしながらも、噴出通路6を完全に閉塞し
ているので、混合気流は流通しないのである。
すなわち、前記した構造の花粉交配機において、
噴出通路6とバイパス通路23の合流点付近に、
これら噴出通路6とバイパス通路23の双方を同
時に開通、閉塞自在にするバルブ機構28を設け
たものであるから、少しの間花粉噴出を止めよう
とするときや、一時的に噴出しようとするとき
は、このバルブ機構28を操作することで、タイ
ムラグなしに瞬間的に動作するのである。すなわ
ち、バルブ機構28を閉塞して噴出通路6を遮断
しているとき、このバルブ機構28より上流は加
圧状態になつているから、バルブ機構28を操作
して噴出通路6を開通すれば、花粉、空気の混合
気流は瞬時に流通するのである。そして、バルブ
機構28を閉じているときは、これより上流は加
圧状態にしながらも、噴出通路6を完全に閉塞し
ているので、混合気流は流通しないのである。
なお、このようなバルブ機構28は、単にこの
花粉交配機に限られるものでなく、二つの流体通
路を一つに合流する通路における、その一つの通
路を開通、閉塞する機器としてあらゆる場合に広
く利用できるのである。
花粉交配機に限られるものでなく、二つの流体通
路を一つに合流する通路における、その一つの通
路を開通、閉塞する機器としてあらゆる場合に広
く利用できるのである。
図面はこの考案の実施例を示すものであつて、
第1図は花粉交配機の断面右側面図、第2図およ
び第3図は同じく一部断面正面図および一部断面
左側面図、第4図は乾電池の収容ボツクスの斜視
図、第5図はこ考案に係る断続噴出装置の拡大断
面図、第6図は第5図の−断面図、第7図は
断続噴出装置の他の実施例の拡大断面図である。 符号、4……花粉容器、5……送風通路、6…
…噴出通路、10……送風フアン、12……直流
モータ、23……バイパス通路、24……風路切
換弁、28……バルブ機構。
第1図は花粉交配機の断面右側面図、第2図およ
び第3図は同じく一部断面正面図および一部断面
左側面図、第4図は乾電池の収容ボツクスの斜視
図、第5図はこ考案に係る断続噴出装置の拡大断
面図、第6図は第5図の−断面図、第7図は
断続噴出装置の他の実施例の拡大断面図である。 符号、4……花粉容器、5……送風通路、6…
…噴出通路、10……送風フアン、12……直流
モータ、23……バイパス通路、24……風路切
換弁、28……バルブ機構。
Claims (1)
- 直流モータ12で駆動される送風フアン10に
よつて起風された加圧風を送風通路5を通して花
粉容器4に送込み、この花粉容器4に収蔵された
花粉を前記加圧風で撹拌混合し、その混合気流を
前記花粉容器4から導出する噴出通路6へ排出す
る他、前記花粉容器4へ至る間の前記送風通路5
と前記噴出通路6とを短絡するバイパス通路23
を設けるとともに、前記送風通路5とこのバイパ
ス通路23の分岐点に風路切換弁24を設け、こ
の風路切換弁24の調整により、前記花粉容器4
へ至る加圧風量を調節する花粉交配機において、
前記噴出通路6と前記バイパス通路23の合流点
付近に、これら噴出通路6、バイパス通路23の
双方を同時に開通、閉塞するバルブ機構28を設
けたことを特徴とする花粉交配機の断続噴出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3557484U JPS60147265U (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 花粉交配機の断続噴出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3557484U JPS60147265U (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 花粉交配機の断続噴出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60147265U JPS60147265U (ja) | 1985-09-30 |
| JPH0317649Y2 true JPH0317649Y2 (ja) | 1991-04-15 |
Family
ID=30539978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3557484U Granted JPS60147265U (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 花粉交配機の断続噴出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60147265U (ja) |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP3557484U patent/JPS60147265U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60147265U (ja) | 1985-09-30 |
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