JPH0317670Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0317670Y2 JPH0317670Y2 JP1984163633U JP16363384U JPH0317670Y2 JP H0317670 Y2 JPH0317670 Y2 JP H0317670Y2 JP 1984163633 U JP1984163633 U JP 1984163633U JP 16363384 U JP16363384 U JP 16363384U JP H0317670 Y2 JPH0317670 Y2 JP H0317670Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hamburger
- packaging bag
- wrapping paper
- wrapping
- packaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、包装袋のまま熱湯で加熱し、ハン
バーガーを短時間のうちに熱くすると共に、ハン
バーガーの風味を落とすことなくハンバーガーを
食べることができる熱湯による即席ハンバーガー
に関するものである。
バーガーを短時間のうちに熱くすると共に、ハン
バーガーの風味を落とすことなくハンバーガーを
食べることができる熱湯による即席ハンバーガー
に関するものである。
従来、耐水性耐熱性を有するシートにより包装
する食物として、例えば、実公昭58−49977号公
報に示すように、もち米を主材とし適宜の具及び
調味料を加えて加熱処理したおにぎり材料を非通
気性のシートによりなる扁平袋内に充填すると共
に、前記袋の開口部をシールしたものが存在し
た。
する食物として、例えば、実公昭58−49977号公
報に示すように、もち米を主材とし適宜の具及び
調味料を加えて加熱処理したおにぎり材料を非通
気性のシートによりなる扁平袋内に充填すると共
に、前記袋の開口部をシールしたものが存在し
た。
また、包装材料自体としては、例えば、実開昭
54−128886号公報に示すように、セルローズ系フ
イルム基材の内面に水分吸着性膜を成層してなる
包装材料が存在した。
54−128886号公報に示すように、セルローズ系フ
イルム基材の内面に水分吸着性膜を成層してなる
包装材料が存在した。
或いは、食品用容器自体として、例えば、実開
昭56−14812号公報に示すように、熱可塑性合成
樹脂層の両面に紙材が重合された複合材にて成型
され、且つ、容器の内面となる側の紙材を吸湿材
製のものとしてなる食品容器も存在した。
昭56−14812号公報に示すように、熱可塑性合成
樹脂層の両面に紙材が重合された複合材にて成型
され、且つ、容器の内面となる側の紙材を吸湿材
製のものとしてなる食品容器も存在した。
しかし、非通気性で耐水性耐熱性を有するシー
トより成る扁平袋内に、もち米を主材とし適宜の
具及び調味料を加えて加熱処理したおにぎり材料
を充填し、袋の開口部を閉じてシールしたものに
あつては、おにぎり材料の表面に直接扁平袋を当
接させていたことから、おにぎり材料を扁平袋の
まま熱湯で加熱して調理する際、扁平袋の内面に
水分が露着しておにぎり材料が濡れ、おにぎりの
風味が悪くなり易かつた。
トより成る扁平袋内に、もち米を主材とし適宜の
具及び調味料を加えて加熱処理したおにぎり材料
を充填し、袋の開口部を閉じてシールしたものに
あつては、おにぎり材料の表面に直接扁平袋を当
接させていたことから、おにぎり材料を扁平袋の
まま熱湯で加熱して調理する際、扁平袋の内面に
水分が露着しておにぎり材料が濡れ、おにぎりの
風味が悪くなり易かつた。
また、セルローズ系フイルム基材の内面に水分
吸着性膜を成層してなる包装材料や、熱可塑性合
成樹脂層の両面に紙材が重合された複合材にて成
型され、且つ、容器の内面となる側の紙材を吸湿
材製のものとしてなる食品容器にあつては、例え
ば、これらの包装材料や食品容器にハンバーガー
を入れたときに、ハンバーガーとハンバーガーを
包装する包装材料、食品容器との間に隙間ができ
易かつた。その結果、ハンバーガーを包装する包
装材料、食品容器等がハンバーガー自体よりも大
きなものとなり易く、ハンバーガーを入れた包装
材料、食品容器等の運搬に労力を要していた。ま
た、ハンバーガーとハンバーガーを包装する包装
材料等との間に隙間があることから、運搬時の振
動等によりハンバーガーが包装材料内を動き、包
装しているハンバーガーの形を崩し易かつた。
吸着性膜を成層してなる包装材料や、熱可塑性合
成樹脂層の両面に紙材が重合された複合材にて成
型され、且つ、容器の内面となる側の紙材を吸湿
材製のものとしてなる食品容器にあつては、例え
ば、これらの包装材料や食品容器にハンバーガー
を入れたときに、ハンバーガーとハンバーガーを
包装する包装材料、食品容器との間に隙間ができ
易かつた。その結果、ハンバーガーを包装する包
装材料、食品容器等がハンバーガー自体よりも大
きなものとなり易く、ハンバーガーを入れた包装
材料、食品容器等の運搬に労力を要していた。ま
た、ハンバーガーとハンバーガーを包装する包装
材料等との間に隙間があることから、運搬時の振
動等によりハンバーガーが包装材料内を動き、包
装しているハンバーガーの形を崩し易かつた。
更に、ハンバーガーとハンバーガーを包装する
包装材料等との間に間隙があることから、包装材
料等を熱湯で加熱しても、当該熱がハンバーガー
に直接導わらず、ハンバーガーの加熱に時間を要
し、且つ、ハンバーガーを熱くすることもできな
かつた。また、このような隙間には空気が入り込
むことからハンバーガーの保存期間が短くなると
共に、包装材料等を熱湯で加熱した時に空気が膨
脹し、包装材料等を内側から破いてしまうような
事態も生じていた。
包装材料等との間に間隙があることから、包装材
料等を熱湯で加熱しても、当該熱がハンバーガー
に直接導わらず、ハンバーガーの加熱に時間を要
し、且つ、ハンバーガーを熱くすることもできな
かつた。また、このような隙間には空気が入り込
むことからハンバーガーの保存期間が短くなると
共に、包装材料等を熱湯で加熱した時に空気が膨
脹し、包装材料等を内側から破いてしまうような
事態も生じていた。
加えて、従来の包装材料や食品容器は、耐水性
耐熱性等の性質を有するシートが単体であつたこ
とから、内容物を熱湯で加熱して調理する場合等
において、包装材料や食品容器内に外側から水分
が入り易く、内容物の風味を損なうことが少くな
かつた。また、耐水性耐熱性等の性質を有するシ
ートが単体であることから、食品容器内に空気も
入り込み易く、内容物の保存期間が短くなる事態
も生じていた。
耐熱性等の性質を有するシートが単体であつたこ
とから、内容物を熱湯で加熱して調理する場合等
において、包装材料や食品容器内に外側から水分
が入り易く、内容物の風味を損なうことが少くな
かつた。また、耐水性耐熱性等の性質を有するシ
ートが単体であることから、食品容器内に空気も
入り込み易く、内容物の保存期間が短くなる事態
も生じていた。
そこで、本考案は、上述のような課題を解消す
るために創出されたものであり、包装袋のまま熱
湯で加熱し、ハンバーガーを短時間のうちに熱く
すると共に、ハンバーガーの風味を落とすことな
くハンバーガーを食べることができる熱湯による
即席ハンバーガーを提供するものである。
るために創出されたものであり、包装袋のまま熱
湯で加熱し、ハンバーガーを短時間のうちに熱く
すると共に、ハンバーガーの風味を落とすことな
くハンバーガーを食べることができる熱湯による
即席ハンバーガーを提供するものである。
本考案は、上述のような目的を達成するため、
ハンバーガーの表面を吸水性及び吸湿性を極めて
有する包装紙で包装し、この包装紙で包装したハ
ンバーガーを密封すべく、ハンバーガーを耐熱性
を有する二重層の軟質プラスチツクフイルム製の
包装袋に入れ、ハンバーガーを包装する包装紙に
密着して包装袋を閉じ、ハンバーガーとこれを包
装する包装紙及び包装袋を一体的に構成すること
とした。
ハンバーガーの表面を吸水性及び吸湿性を極めて
有する包装紙で包装し、この包装紙で包装したハ
ンバーガーを密封すべく、ハンバーガーを耐熱性
を有する二重層の軟質プラスチツクフイルム製の
包装袋に入れ、ハンバーガーを包装する包装紙に
密着して包装袋を閉じ、ハンバーガーとこれを包
装する包装紙及び包装袋を一体的に構成すること
とした。
本考案は、上述のような技術的手段により、包
装紙と包装袋で密封してあるハンバーガーを、そ
のまま熱湯の中にいれ、ハンバーガーを加熱す
る。
装紙と包装袋で密封してあるハンバーガーを、そ
のまま熱湯の中にいれ、ハンバーガーを加熱す
る。
以下、この考案の一実施例を図面に基いて説明
する。
する。
第1図及び第2図に示すように、パン1の間に
予め調理及び殺菌処理されたハンバーグステーキ
2を挾んだハンバーガー3を、吸水紙や衛生紙等
の吸水性及び吸湿性を極めて有する包装紙4で包
装する。そして、第2図に示すように、包装紙4
で包装したハンバーガー3を密封すべく、ハンバ
ーガー3を耐熱性を有するナイロンとポリエチレ
ンとの二重層の軟質プラスチツクフイルム製の包
装袋5に入れ、ハンバーガー3を包装する包装紙
4に密着して包装袋5を閉じ、ハンバーガー3と
これを包装する包装紙4及び包装袋5を一体的に
構成してある。
予め調理及び殺菌処理されたハンバーグステーキ
2を挾んだハンバーガー3を、吸水紙や衛生紙等
の吸水性及び吸湿性を極めて有する包装紙4で包
装する。そして、第2図に示すように、包装紙4
で包装したハンバーガー3を密封すべく、ハンバ
ーガー3を耐熱性を有するナイロンとポリエチレ
ンとの二重層の軟質プラスチツクフイルム製の包
装袋5に入れ、ハンバーガー3を包装する包装紙
4に密着して包装袋5を閉じ、ハンバーガー3と
これを包装する包装紙4及び包装袋5を一体的に
構成してある。
この考案は、ハンバーガー3の表面を吸水性及
び吸湿性を極めて有する包装紙4で包装したこと
から、調理時に包装袋5の内面に水分が露着して
も、この水分を包装紙4で吸い取つてしまうた
め、ハンバーガー3が漏れて風味が悪くなるのを
防止することができる。
び吸湿性を極めて有する包装紙4で包装したこと
から、調理時に包装袋5の内面に水分が露着して
も、この水分を包装紙4で吸い取つてしまうた
め、ハンバーガー3が漏れて風味が悪くなるのを
防止することができる。
また、包装紙4で包装したハンバーガー3を密
封すべく、ハンバーガー3を耐熱性を有する軟質
プラスチツクフイルム製の包装袋5に入れ、ハン
バーガー3を包装する包装紙4に密着して包装袋
5を閉じ、ハンバーガー3とこれを包装する包装
紙4及び包装袋5を一体的に構成していることか
ら、鍋等の熱湯の中に包装袋5のまま入れて2〜
3分間加熱するのみで、湯の熱が包装されている
ハンバーガー3に直接導わるるため、ハンバーガ
ー3を短時間のうちに熱くして、家庭においてハ
ンバーガー3を手軽に食べることができる。
封すべく、ハンバーガー3を耐熱性を有する軟質
プラスチツクフイルム製の包装袋5に入れ、ハン
バーガー3を包装する包装紙4に密着して包装袋
5を閉じ、ハンバーガー3とこれを包装する包装
紙4及び包装袋5を一体的に構成していることか
ら、鍋等の熱湯の中に包装袋5のまま入れて2〜
3分間加熱するのみで、湯の熱が包装されている
ハンバーガー3に直接導わるるため、ハンバーガ
ー3を短時間のうちに熱くして、家庭においてハ
ンバーガー3を手軽に食べることができる。
更に、包装紙4で包装したハンバーガー3を軟
質プラスチツクフイルム製の包装袋5に入れ、こ
の包装袋5を包装紙4に密着して閉じることは、
ハンバーガー3の包装手段としては極めて簡単で
あり、短時間のうちに大量の即席ハンバーガーを
製造することができ、即席ハンバーガーの製造コ
ストも安くすることができる。
質プラスチツクフイルム製の包装袋5に入れ、こ
の包装袋5を包装紙4に密着して閉じることは、
ハンバーガー3の包装手段としては極めて簡単で
あり、短時間のうちに大量の即席ハンバーガーを
製造することができ、即席ハンバーガーの製造コ
ストも安くすることができる。
しかも、ハンバーガー3とこれを包装する包装
紙4及び包装袋5を一体的に構成することから、
包装袋5内に余分な空気が入らず、ハンバーガー
3の保存期間を長期に維持すると共に、包装袋5
内の空気が膨脹して内側から包装袋5を破つてし
まうような事態も回避することができる。特に、
ハンバーガー3を耐熱性を有する二重層の軟質プ
ラスチツクフイルム製の包装袋5に入れた上で、
ハンバーガー3とこれを包装する包装紙4及び包
装袋5を一体的に構成することから、ハンバーガ
ー3を熱湯に入れて調理する際に包装袋5内に水
分が入り込むことを確実に防ぎ、ハンバーガー3
を美味しく調理することができる。また、ハンバ
ーガー3を二重層の軟質プラスチツクフイルム製
の包装袋5に入れていることから、包装袋5内に
余分な空気が入ることもなく、ハンバーガー3を
長期に渡り保存することができる。
紙4及び包装袋5を一体的に構成することから、
包装袋5内に余分な空気が入らず、ハンバーガー
3の保存期間を長期に維持すると共に、包装袋5
内の空気が膨脹して内側から包装袋5を破つてし
まうような事態も回避することができる。特に、
ハンバーガー3を耐熱性を有する二重層の軟質プ
ラスチツクフイルム製の包装袋5に入れた上で、
ハンバーガー3とこれを包装する包装紙4及び包
装袋5を一体的に構成することから、ハンバーガ
ー3を熱湯に入れて調理する際に包装袋5内に水
分が入り込むことを確実に防ぎ、ハンバーガー3
を美味しく調理することができる。また、ハンバ
ーガー3を二重層の軟質プラスチツクフイルム製
の包装袋5に入れていることから、包装袋5内に
余分な空気が入ることもなく、ハンバーガー3を
長期に渡り保存することができる。
更に、ハンバーガー3とこれを包装する包装紙
4及び包装袋5を一体的に構成することから、ハ
ンバーガー3の大きさの割りには包装袋5を小さ
くすることができ、大量の即席ハンバーガーを簡
単に運搬することができる。また、ハンバーガー
3とハンバーガー3を包装する包装紙4及び包装
袋5が密着していることから、運搬時の振動等に
よりハンバーガー3が包装袋5内を動くことはな
く、包装しているハンバーガー3の形を崩すこと
がない。
4及び包装袋5を一体的に構成することから、ハ
ンバーガー3の大きさの割りには包装袋5を小さ
くすることができ、大量の即席ハンバーガーを簡
単に運搬することができる。また、ハンバーガー
3とハンバーガー3を包装する包装紙4及び包装
袋5が密着していることから、運搬時の振動等に
よりハンバーガー3が包装袋5内を動くことはな
く、包装しているハンバーガー3の形を崩すこと
がない。
加えて、第1図に示すように、ハンバーガー3
とこれを包装する包装紙4及び包装袋5を一体的
に構成することから、包装袋5の上部に穴を設け
たときは、包装袋5をそのまま商品陳列台の棒等
に引つ掛けて、即席ハンバーガーを簡単に展示す
ることもできる。
とこれを包装する包装紙4及び包装袋5を一体的
に構成することから、包装袋5の上部に穴を設け
たときは、包装袋5をそのまま商品陳列台の棒等
に引つ掛けて、即席ハンバーガーを簡単に展示す
ることもできる。
以上説明したように、この考案によれば、調理
時に熱湯で包装袋のまま加温するのみで、家庭に
おいてハンバーガーを手軽に食べることができる
ばかりでなく、個装が極めて簡単で、生産性の向
上を著しく図ることができる等の諸効果が得られ
るものである。
時に熱湯で包装袋のまま加温するのみで、家庭に
おいてハンバーガーを手軽に食べることができる
ばかりでなく、個装が極めて簡単で、生産性の向
上を著しく図ることができる等の諸効果が得られ
るものである。
第1図及び第2図はこの考案の一実施例を示す
もので、第1図は正面図、第2図は断面図であ
る。 1……パン、2……ハンバーグステーキ、3…
ハンバーガー、4……包装紙、5……包装袋。
もので、第1図は正面図、第2図は断面図であ
る。 1……パン、2……ハンバーグステーキ、3…
ハンバーガー、4……包装紙、5……包装袋。
Claims (1)
- ハンバーガーの表面を吸水性及び吸湿性を極め
て有する包装紙で包装し、この包装紙で包装した
ハンバーガーを密封すべく、ハンバーガーを耐熱
性を有する二重層の軟質プラスチツクフイルム製
の包装袋に入れ、ハンバーガーを包装する包装紙
に密着して包装袋を閉じ、ハンバーガーとこれを
包装する包装紙及び包装袋を一体的に構成したこ
とを特徴とする熱湯による即席ハンバーガー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984163633U JPH0317670Y2 (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984163633U JPH0317670Y2 (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177787U JPS6177787U (ja) | 1986-05-24 |
| JPH0317670Y2 true JPH0317670Y2 (ja) | 1991-04-15 |
Family
ID=30721499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984163633U Expired JPH0317670Y2 (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0317670Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618911Y2 (ja) * | 1978-02-27 | 1986-03-19 | ||
| JPS5614812U (ja) * | 1979-07-11 | 1981-02-07 | ||
| JPS5849977U (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-04 | アキレス株式会社 | 枕 |
-
1984
- 1984-10-29 JP JP1984163633U patent/JPH0317670Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6177787U (ja) | 1986-05-24 |
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