JPH03177224A - 自動研掃装置 - Google Patents
自動研掃装置Info
- Publication number
- JPH03177224A JPH03177224A JP31529289A JP31529289A JPH03177224A JP H03177224 A JPH03177224 A JP H03177224A JP 31529289 A JP31529289 A JP 31529289A JP 31529289 A JP31529289 A JP 31529289A JP H03177224 A JPH03177224 A JP H03177224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- polished
- section
- conveyor
- conveyance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多種類部品の自動器talIi装置に係り、
特に異形状部品の研掃に適した自動研掃装置に間する。
特に異形状部品の研掃に適した自動研掃装置に間する。
従来の装置は回転する円筒トラム内に製品を供給し、ド
ラムの回転により部品の姿勢を変えながら搬送する搬送
方式を採用し、部品の大きさ・形状が異なる多種多様な
部品をランダムに供給可能なデイフレラシャ−式(第1
1図参照)とネットコンベヤで部&の上下左右をガイド
して、部品の姿勢を変えずに搬送する搬送方式を採用し
たネットコンベヤ式(第12図参照)がある。
ラムの回転により部品の姿勢を変えながら搬送する搬送
方式を採用し、部品の大きさ・形状が異なる多種多様な
部品をランダムに供給可能なデイフレラシャ−式(第1
1図参照)とネットコンベヤで部&の上下左右をガイド
して、部品の姿勢を変えずに搬送する搬送方式を採用し
たネットコンベヤ式(第12図参照)がある。
ここでデイフレラシャ−式は研掃材投射器は一定で部品
を色々な姿勢に変化させ研掃を行なう方式であり、ネッ
トコンベヤ式は部品を同一方向に整列ガイドし投射器を
複数台部品の迩りに配置し研掃を行なう方式である。
を色々な姿勢に変化させ研掃を行なう方式であり、ネッ
トコンベヤ式は部品を同一方向に整列ガイドし投射器を
複数台部品の迩りに配置し研掃を行なう方式である。
〔発明が解決しようとするff!!I)上記従来技術は
信頼性および自動化に対する配慮がされておらず、次の
問題があった。
信頼性および自動化に対する配慮がされておらず、次の
問題があった。
(1〉搬送中に部品がぶつかり合い傷および破損等が発
生する。(第11図の場合) (2)多種多様な異形状部品をランダムに供給できない
、(第12図の場合) (3)部品の供給姿勢に制約があり、パリ等の除去が十
分なされない。(第12図の場合)(4)部品の整列お
よび不要品の分離を自動で行う機能がない。
生する。(第11図の場合) (2)多種多様な異形状部品をランダムに供給できない
、(第12図の場合) (3)部品の供給姿勢に制約があり、パリ等の除去が十
分なされない。(第12図の場合)(4)部品の整列お
よび不要品の分離を自動で行う機能がない。
(5)被研MIBB品表面に付着した塵埃を除去できな
い。
い。
本発明の目的は上記問題点を解決し、成形機で成形され
た多種多様な異形状部品を自動で供給し偏及び破損がな
く、信頼性の高いばり収りを行うことである。
た多種多様な異形状部品を自動で供給し偏及び破損がな
く、信頼性の高いばり収りを行うことである。
上記目的を達成するため、本発明は自動研掃装置を複数
の被研掃部品を一個ずつ分離して供給する個別分離供給
部と、上記個別分離供給部から供給された被研掃部品を
受け取って一個ずつ分離した状態で姿勢を変えながら搬
送する順送装置と、上記距、送装置で搬送中の被研掃部
品に研掃材を投射する投射部により構成したものである
。
の被研掃部品を一個ずつ分離して供給する個別分離供給
部と、上記個別分離供給部から供給された被研掃部品を
受け取って一個ずつ分離した状態で姿勢を変えながら搬
送する順送装置と、上記距、送装置で搬送中の被研掃部
品に研掃材を投射する投射部により構成したものである
。
上記個別分離供給部は複数個送られる被研掃部品を一個
ずつ分離して後段に供給し、上記搬送手段は個別分離供
給部から供給された被研掃部品を一個ずつ分離した状態
で姿勢を変えながら搬送し、上記投射部は上記搬送手段
で搬送中の被研掃部品に研掃材を投射することにより各
被研掃部品の各面に研掃部材を吹き付けることができる
。
ずつ分離して後段に供給し、上記搬送手段は個別分離供
給部から供給された被研掃部品を一個ずつ分離した状態
で姿勢を変えながら搬送し、上記投射部は上記搬送手段
で搬送中の被研掃部品に研掃材を投射することにより各
被研掃部品の各面に研掃部材を吹き付けることができる
。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第10図により説明
する。
する。
第6図に樹脂成形品の一例を示す、電磁接触器の上記w
!縁台23およびケース24は、種類が多く、形状が大
きく異なっていることがわかる。
!縁台23およびケース24は、種類が多く、形状が大
きく異なっていることがわかる。
第1図の自動研掃部は、不要部品を選別分離し部品を整
列する異形状部品の選別分離装置1と部品を搬送する搬
送コンベヤ2、部品をためるストックコンベヤ3.1個
づつ部品を分離し供給する個別分離供給部4、研掃容器
7内で部品を搬送する搬送部5、研掃材を投射する投射
部8より構成される。
列する異形状部品の選別分離装置1と部品を搬送する搬
送コンベヤ2、部品をためるストックコンベヤ3.1個
づつ部品を分離し供給する個別分離供給部4、研掃容器
7内で部品を搬送する搬送部5、研掃材を投射する投射
部8より構成される。
異形状部品の選別分りIt装置により不要品は(スプー
ル)25は落下分離し、商品は整列した形で個別分離供
給部4に供給される。これにより不要品の自動選別が可
能となる。
ル)25は落下分離し、商品は整列した形で個別分離供
給部4に供給される。これにより不要品の自動選別が可
能となる。
個別分離供給部4はV形に配置したコンベヤの最後端に
取り付けた仕切り板を上下させる事により部品を1個づ
つ分離し搬送部5に供給する。1個づつ分離することに
より部品のぶつかり合いをなくし傷および破損を防止で
きる。
取り付けた仕切り板を上下させる事により部品を1個づ
つ分離し搬送部5に供給する。1個づつ分離することに
より部品のぶつかり合いをなくし傷および破損を防止で
きる。
搬送部5は回転軸20に軸と垂直方向に十字形に定ピツ
チで送りバー16を取り付けた構造の搬送ドラムを数個
配置し、全ドラムを同一回転速度で回転させることによ
り部品を順次受け渡し搬送する。隣接する送りバーは各
々半ピツチずらして干渉を防止した構造の回転軸(回転
ドラム)20を複数個設けて、全軸同一回転速度で回転
させる。
チで送りバー16を取り付けた構造の搬送ドラムを数個
配置し、全ドラムを同一回転速度で回転させることによ
り部品を順次受け渡し搬送する。隣接する送りバーは各
々半ピツチずらして干渉を防止した構造の回転軸(回転
ドラム)20を複数個設けて、全軸同一回転速度で回転
させる。
送りバーに柔軟性の有るばね材を使用し、部品受渡し時
の部品落下による衝撃緩和および送りバーと部品が干渉
(送リバーに部品が挟まってしまった時〉し合った場合
、送りバーが逃げ、スムーズに受渡し可能とする。この
搬送方式において部品は姿勢を変えながら搬送される。
の部品落下による衝撃緩和および送りバーと部品が干渉
(送リバーに部品が挟まってしまった時〉し合った場合
、送りバーが逃げ、スムーズに受渡し可能とする。この
搬送方式において部品は姿勢を変えながら搬送される。
そのため、ばりの取り残しが少ない、また、搬送速度は
部品の大きさ・形状に関係がなく一定であり安定したば
り取り効果が得られる。
部品の大きさ・形状に関係がなく一定であり安定したば
り取り効果が得られる。
研掃材選別部は使用にまり粒径の小さくなった研掃材を
選別・分離すると共に、エアーを吹き付ける事により研
掃材表面に付着した塵埃を分離、除去する働きを持つ。
選別・分離すると共に、エアーを吹き付ける事により研
掃材表面に付着した塵埃を分離、除去する働きを持つ。
aI数の成形品は、成形品排出コンベヤ]3により不規
則な姿勢で搬送されてくる。これをV字に配置構成した
2本のスピードの異なるコンベヤで構成された異形状部
品の選別分離装置1により不要部品(スプール)25が
分離された後、(V字状に配置された下方のすき間から
落下)整列された部品は搬送コンベヤ2、ストックコン
ベヤaにより搬送され、個別分離供給部4にて、1個づ
つ分離され研掃容器7内の搬送部5に供給される。
則な姿勢で搬送されてくる。これをV字に配置構成した
2本のスピードの異なるコンベヤで構成された異形状部
品の選別分離装置1により不要部品(スプール)25が
分離された後、(V字状に配置された下方のすき間から
落下)整列された部品は搬送コンベヤ2、ストックコン
ベヤaにより搬送され、個別分離供給部4にて、1個づ
つ分離され研掃容器7内の搬送部5に供給される。
このように、並列・重なった状態の複数の異形状部品を
自動で確実に選別分離し、−列に整列することができ、
ラインの自動化が可能である。研掃容器7内の部品は、
搬送H置により色々姿勢を変えながら送られるため種々
の面に投射ユニット8からの研掃材の投射を受け、ぼり
等が研掃された後、排出される。
自動で確実に選別分離し、−列に整列することができ、
ラインの自動化が可能である。研掃容器7内の部品は、
搬送H置により色々姿勢を変えながら送られるため種々
の面に投射ユニット8からの研掃材の投射を受け、ぼり
等が研掃された後、排出される。
本実施例によれば、部品の大きさ、形状、供給姿勢供給
量の変化に制約がなく、多種多様な複数部品のランダム
供給が可能であり、ラインの自動化が容易に可能である
。また、部品を1個づつ分離して研掃を行うため、部品
同志の衝突がなく傷および破損の問題がなく信頼性が高
い。
量の変化に制約がなく、多種多様な複数部品のランダム
供給が可能であり、ラインの自動化が容易に可能である
。また、部品を1個づつ分離して研掃を行うため、部品
同志の衝突がなく傷および破損の問題がなく信頼性が高
い。
本実施例は2ライン構成であり、(第1図では搬送部5
は手前側の1鞘しか示されてない)、それぞれのライン
は単独運転が可能である。
は手前側の1鞘しか示されてない)、それぞれのライン
は単独運転が可能である。
本実施例の一部である個別分離供給部4の動作説明を第
2図〜第5図により説明する。
2図〜第5図により説明する。
3はストックコンベヤ、14は部品の流れを防止する仕
切り板、15は仕切り板14を上下させるシリコンダ、
5は搬送部、16は搬送部5の回転軸20にくし歯状に
設けた送りバー、17はストックコンベヤ3上の部品B
1である。第2図に示すように回転軸20は3個並べて
配置され、各回転軸には送りバー16が隣のもの同志の
回転半径が重なるように、かつ互いに干渉しないように
取り付けられる。第3図において仕切り板14はシリン
ダ15にて上方にて押し上げられており、ストックコン
ベヤ3上の部品B1の流れを阻止している0次に第4図
では、シリンダ15が下降し、仕切り板が下に下がり、
部品B1はストックコンベヤ3にて搬送される。この時
、分離信頼性を向上するためストックコンベヤ3は仕切
り板14に下降開始時より一定時間後に停止させる。最
後に第5図に示すように、仕切板14が矢印方向に上昇
し、部品B1を持ち上げながら分離する、分離された1
個の部品B1は搬送部5の最初の回転軸20に取り付け
られた送りバー16上に移乗する。
切り板、15は仕切り板14を上下させるシリコンダ、
5は搬送部、16は搬送部5の回転軸20にくし歯状に
設けた送りバー、17はストックコンベヤ3上の部品B
1である。第2図に示すように回転軸20は3個並べて
配置され、各回転軸には送りバー16が隣のもの同志の
回転半径が重なるように、かつ互いに干渉しないように
取り付けられる。第3図において仕切り板14はシリン
ダ15にて上方にて押し上げられており、ストックコン
ベヤ3上の部品B1の流れを阻止している0次に第4図
では、シリンダ15が下降し、仕切り板が下に下がり、
部品B1はストックコンベヤ3にて搬送される。この時
、分離信頼性を向上するためストックコンベヤ3は仕切
り板14に下降開始時より一定時間後に停止させる。最
後に第5図に示すように、仕切板14が矢印方向に上昇
し、部品B1を持ち上げながら分離する、分離された1
個の部品B1は搬送部5の最初の回転軸20に取り付け
られた送りバー16上に移乗する。
また、ストックコンベヤ3は、仕切板14が上昇開始時
より一定の時間経過後に再度回転をするものである。一
連の分離動作のタイミングを調整することにより、部品
の大きさ比1刻3程度までは同一タイミングにて分離が
可能である。このようにストックコンベヤは、部品の供
給量が変化しても部品を1個づつ供給することができる
。上記のようにして最初の回転軸の送りバー16に載せ
られた1個の部品Blは第8図、第9図に示すように回
転軸20の回転と共に、次の回転軸の送りバー16に受
渡され、さらに第9図に示すように搬送が続行される。
より一定の時間経過後に再度回転をするものである。一
連の分離動作のタイミングを調整することにより、部品
の大きさ比1刻3程度までは同一タイミングにて分離が
可能である。このようにストックコンベヤは、部品の供
給量が変化しても部品を1個づつ供給することができる
。上記のようにして最初の回転軸の送りバー16に載せ
られた1個の部品Blは第8図、第9図に示すように回
転軸20の回転と共に、次の回転軸の送りバー16に受
渡され、さらに第9図に示すように搬送が続行される。
第10図は第8図の状態の平面図である。第7図〜第1
0図に示される過程で、部品Blは種々に姿勢を変えな
がら投射部8から研掃材の投射を受けて研掃される。こ
のとき部品B1は1個のみであるから、各表面にもれな
く研掃材が投射される。
0図に示される過程で、部品Blは種々に姿勢を変えな
がら投射部8から研掃材の投射を受けて研掃される。こ
のとき部品B1は1個のみであるから、各表面にもれな
く研掃材が投射される。
本発明は、以上説明したように構成されているので以下
に記載されているような効果がある。
に記載されているような効果がある。
(1)部品を1個づつ供給し研掃するため、部品がぶつ
かり合い傷および破損することがない。
かり合い傷および破損することがない。
つて
(2)搬送部によ軸搬送される部品は姿勢変化4゜
を与えられつつ、常に一定の速度で搬送される。このた
め、研掃時間のばらつき等がなく安定した研掃効果が得
られる。
め、研掃時間のばらつき等がなく安定した研掃効果が得
られる。
第1図は本発明実施例の全体構成図、第2ryJは個別
分離供給mrtitの斜視図、第3図〜第5図は個別分
離供給装置の動作説明図で゛第3図は分離動作前の状態
図、第4図は分離動作途中の状態図、第5図は分離動作
完了時の状態図、第6図は研掃される各種部品の斜視図
で(a)〜(d)は上部絶縁台で、(e)〜(f)はケ
ースで、(g)はスプールを示し、第7図は部品を分離
供給装置から受取った状態図、第8図は部品を次の送り
バーへ受渡す状態図、第9図は受取った部品を搬送する
状態図、第1O図は第8図の平面から見た状態図、第1
1図は従来装置の斜視図、第12図は他の従来装置の斜
視図である。 l:異形上部品の選別分#1装置、2:lIl送コシコ
ンベヤニスドツクコンベヤ、4二個別分離供給部、5:
Il送部、7:研掃容器、8:投射部、13:成形品排
出コンベヤ、14:仕切り板、15ニジリンダ、16:
送りバー、17:部品Bl、23:成形品A、24:成
形品B、25:不要品(スプール)、26:研掃ドラム
、27:ガイドローラ、28 :I!動ローラ、29:
搬送コンベヤ、30:メツシュベルトコンベヤ、31 二側面ガイ ド。
分離供給mrtitの斜視図、第3図〜第5図は個別分
離供給装置の動作説明図で゛第3図は分離動作前の状態
図、第4図は分離動作途中の状態図、第5図は分離動作
完了時の状態図、第6図は研掃される各種部品の斜視図
で(a)〜(d)は上部絶縁台で、(e)〜(f)はケ
ースで、(g)はスプールを示し、第7図は部品を分離
供給装置から受取った状態図、第8図は部品を次の送り
バーへ受渡す状態図、第9図は受取った部品を搬送する
状態図、第1O図は第8図の平面から見た状態図、第1
1図は従来装置の斜視図、第12図は他の従来装置の斜
視図である。 l:異形上部品の選別分#1装置、2:lIl送コシコ
ンベヤニスドツクコンベヤ、4二個別分離供給部、5:
Il送部、7:研掃容器、8:投射部、13:成形品排
出コンベヤ、14:仕切り板、15ニジリンダ、16:
送りバー、17:部品Bl、23:成形品A、24:成
形品B、25:不要品(スプール)、26:研掃ドラム
、27:ガイドローラ、28 :I!動ローラ、29:
搬送コンベヤ、30:メツシュベルトコンベヤ、31 二側面ガイ ド。
Claims (1)
- 1、複数の被研掃部品を一個ずつ分離して供給する個別
分離供給部と、上記個別分離供給部から供給された被研
掃部品を受け取って一個ずつ分離した状態で姿勢を変え
ながら搬送する搬送部と、上記搬送部で搬送中の被研掃
部品に研掃材を投射する投射部を備えたことを特徴とす
る自動研掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31529289A JPH03177224A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 自動研掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31529289A JPH03177224A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 自動研掃装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03177224A true JPH03177224A (ja) | 1991-08-01 |
Family
ID=18063644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31529289A Pending JPH03177224A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 自動研掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03177224A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011104715A (ja) * | 2009-11-17 | 2011-06-02 | Nakanihon Diecast Kogyo Kk | ワーク搬送装置 |
| US9783374B2 (en) | 2013-12-26 | 2017-10-10 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Fall impact reducing apparatus for chip component and wire jig |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP31529289A patent/JPH03177224A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011104715A (ja) * | 2009-11-17 | 2011-06-02 | Nakanihon Diecast Kogyo Kk | ワーク搬送装置 |
| US9783374B2 (en) | 2013-12-26 | 2017-10-10 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Fall impact reducing apparatus for chip component and wire jig |
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