JPH03177996A - 侵入者集中監視装置における侵入センサ点検方法 - Google Patents
侵入者集中監視装置における侵入センサ点検方法Info
- Publication number
- JPH03177996A JPH03177996A JP31734889A JP31734889A JPH03177996A JP H03177996 A JPH03177996 A JP H03177996A JP 31734889 A JP31734889 A JP 31734889A JP 31734889 A JP31734889 A JP 31734889A JP H03177996 A JPH03177996 A JP H03177996A
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- Japan
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- sensor
- monitoring station
- intrusion sensor
- light
- intrusion
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は侵入者集中監視装置における侵入センサ点検方
法に関するちのであり1例えば洞道の大溝口等に設置さ
れて外部からの侵入者を検知する侵入センサが、正常に
動作するか否かを点検するものである。
法に関するちのであり1例えば洞道の大溝口等に設置さ
れて外部からの侵入者を検知する侵入センサが、正常に
動作するか否かを点検するものである。
(従来の技術)
従来の洞道の侵入者集中監視装置は第3図のように、洞
道の多数の大溝口の夫々に、部外者の侵入を検知する侵
入センサAが設置され、同センサAにより大溝口への侵
入者が検知されると同センサ^から検知信号が送り出さ
れ、それが端末制御装置Bから専用線等により監視局C
へ送られて、同監視局Cにおいて大溝口への部外者の侵
入を監視できるようにしである。
道の多数の大溝口の夫々に、部外者の侵入を検知する侵
入センサAが設置され、同センサAにより大溝口への侵
入者が検知されると同センサ^から検知信号が送り出さ
れ、それが端末制御装置Bから専用線等により監視局C
へ送られて、同監視局Cにおいて大溝口への部外者の侵
入を監視できるようにしである。
この侵入センサAにはリミットスイッチが使用されてお
り、これは大溝口のR(グレーチング。
り、これは大溝口のR(グレーチング。
ハツチ等)が開けられるとONL、て、端末制御装置B
へ検知信号が送られるようにしである。
へ検知信号が送られるようにしである。
これらの侵入センサAは17月に1回の割合で正常に動
作するか否か点検(保守点検)されていた、この場合の
点検方法は、作業者が夫々の大溝口の扉を一個づつ開け
て侵入センサAを作動させて、同センサAから端末制御
装置Bを介して監視局Cに検知信号を送り、その信号を
同監視局Cで確認して同センサAが正常に動作するか否
かを点検するちのであった。
作するか否か点検(保守点検)されていた、この場合の
点検方法は、作業者が夫々の大溝口の扉を一個づつ開け
て侵入センサAを作動させて、同センサAから端末制御
装置Bを介して監視局Cに検知信号を送り、その信号を
同監視局Cで確認して同センサAが正常に動作するか否
かを点検するちのであった。
(9,明が解決しようとする課題)
前記侵入センサAはリミットスイッチであるため、従来
の点検方法では大溝口の扉を−)2開けなければならず
、しかもその扉は洞道の長手方向に点在しているため、
作業目が個々の扉まで足を運ばなければならず、点検に
多大な労力(0開)を費していた。
の点検方法では大溝口の扉を−)2開けなければならず
、しかもその扉は洞道の長手方向に点在しているため、
作業目が個々の扉まで足を運ばなければならず、点検に
多大な労力(0開)を費していた。
(発明の目的)
本発明の目的は、作業員が一々大溝口の扉を開けなくと
6侵入センサの点検ができ、しかも多くを短時間で点検
することができるようにした侵入者集中監視装置におけ
る侵入センサ点検方法を実現することにある。
6侵入センサの点検ができ、しかも多くを短時間で点検
することができるようにした侵入者集中監視装置におけ
る侵入センサ点検方法を実現することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明の集中監視装置における侵入センサの点検方法は
、第1図、第2図のように送光器1から受光器2に受光
される光が侵入者により遮断されると、同侵入者を検知
して監視局3へ検知信号を伝送するようにした侵入セン
サ4が、二以上の出入口の夫々に設置され、同侵入セン
サ4からの検知信号に基づいて監視局3で侵入者を監視
できるようにした侵入者集中監視装置において、前記侵
入センサ4の送光器lと受光器2間の光を同センサ4に
伝送される点検用指令信号に基づいて遮断するか或は弱
くし、そのとき侵入センサ4から発l[されるモニタ信
号を監視局3に伝送して、同監視局3で芥侵入センサ4
が正常に動作するか否かを点検できるようにしたことを
特徴とする6のである。
、第1図、第2図のように送光器1から受光器2に受光
される光が侵入者により遮断されると、同侵入者を検知
して監視局3へ検知信号を伝送するようにした侵入セン
サ4が、二以上の出入口の夫々に設置され、同侵入セン
サ4からの検知信号に基づいて監視局3で侵入者を監視
できるようにした侵入者集中監視装置において、前記侵
入センサ4の送光器lと受光器2間の光を同センサ4に
伝送される点検用指令信号に基づいて遮断するか或は弱
くし、そのとき侵入センサ4から発l[されるモニタ信
号を監視局3に伝送して、同監視局3で芥侵入センサ4
が正常に動作するか否かを点検できるようにしたことを
特徴とする6のである。
(作用)
本発明の侵入センサ、点検方法は、侵入センサ4の送・
受光2”A l、2間の光を、監視局3或は侵入センサ
、屯検盤6から同センサ4に伝送される点検用指令信号
に基づいて遮断するか或は弱くし、そのとき侵入センサ
4から発生されるモニタ信号を監視局3に伝送して、同
監視局3で各侵入センサ4の機能を点検できるようにし
であるので、前記点検用指令信号により前記光を遮断す
れば、送・受光i1.2間に侵入者が侵入したのと同じ
状態(擬似侵入状態)になるため、監視局3に居ながら
にして侵入センサ4が正常に動作するか否かを点検する
ことができる。
受光2”A l、2間の光を、監視局3或は侵入センサ
、屯検盤6から同センサ4に伝送される点検用指令信号
に基づいて遮断するか或は弱くし、そのとき侵入センサ
4から発生されるモニタ信号を監視局3に伝送して、同
監視局3で各侵入センサ4の機能を点検できるようにし
であるので、前記点検用指令信号により前記光を遮断す
れば、送・受光i1.2間に侵入者が侵入したのと同じ
状態(擬似侵入状態)になるため、監視局3に居ながら
にして侵入センサ4が正常に動作するか否かを点検する
ことができる。
また、監視局3或は侵入センサ点検盤6からの2屯検用
指令信号により、送・受光器1.2間の光の強さを侵入
センサ4の最低受光レベルまで下げれば、侵入センサ4
が塵芥等で汚れていない場合は受光レベルを下げる前と
同じ状態が継続されるが、同センサ4が汚れている場合
は送光器lからの光を受光器2で受光できなくなり、そ
の状態が監視局3で監視されるので、監視局3に居なが
らにしてどの侵入センサ4が汚れているかを点検するこ
とができる。即ち、送・受光R31,2の双方又はいず
れか一方が汚れているのと同じ状態(擬似汚れ状態)を
作り出して侵入センサ4の汚れを点検することができる
。
指令信号により、送・受光器1.2間の光の強さを侵入
センサ4の最低受光レベルまで下げれば、侵入センサ4
が塵芥等で汚れていない場合は受光レベルを下げる前と
同じ状態が継続されるが、同センサ4が汚れている場合
は送光器lからの光を受光器2で受光できなくなり、そ
の状態が監視局3で監視されるので、監視局3に居なが
らにしてどの侵入センサ4が汚れているかを点検するこ
とができる。即ち、送・受光R31,2の双方又はいず
れか一方が汚れているのと同じ状態(擬似汚れ状態)を
作り出して侵入センサ4の汚れを点検することができる
。
(実廊例)
第1図は本発明の侵入者集中監視装置における侵入セン
サ点検方法の一実施例である。この図において3は監視
局、5は端末制御装置、6は侵入センサ点検盤、7は侵
入センサ検出器、1は送光器、2は受光器、4は送光器
lと受光器2とから構成される侵入センサである。
サ点検方法の一実施例である。この図において3は監視
局、5は端末制御装置、6は侵入センサ点検盤、7は侵
入センサ検出器、1は送光器、2は受光器、4は送光器
lと受光器2とから構成される侵入センサである。
前記監視局3は端末制御装置5.侵入センサ検出器7を
介して侵入センサ4に信号を伝送したり、逆に侵入セン
サ4から侵入センサ検出器7゜端末制御装置5を介して
信号を受信したりするものである。この監視局3にはキ
ーボード、デスプレイ等々の各!4機器が備えられてお
り、それらを用いて侵入センサ4に、屯検用指令信号を
送り出せるようにしである。
介して侵入センサ4に信号を伝送したり、逆に侵入セン
サ4から侵入センサ検出器7゜端末制御装置5を介して
信号を受信したりするものである。この監視局3にはキ
ーボード、デスプレイ等々の各!4機器が備えられてお
り、それらを用いて侵入センサ4に、屯検用指令信号を
送り出せるようにしである。
前記侵入センサ4には対向する送光器lと受光器2間で
赤外線が送・受光される赤外線センサなどが使用される
。この侵入センサ4は送光器lと受光器2との間を誰か
が通行する等して赤外線が返断されると、何者かが侵入
したことを検知するようにしである。
赤外線が送・受光される赤外線センサなどが使用される
。この侵入センサ4は送光器lと受光器2との間を誰か
が通行する等して赤外線が返断されると、何者かが侵入
したことを検知するようにしである。
前記端本制御装置5は監視局3又は侵入センサ、−ス検
盤6から送られてくる点検用指令信号を侵入センサ検出
器7に伝送し、また逆に同検出器7からの信号を監視局
3に伝送するものである。
盤6から送られてくる点検用指令信号を侵入センサ検出
器7に伝送し、また逆に同検出器7からの信号を監視局
3に伝送するものである。
前記点検用指令信号としては例えば1部外者の+4人と
同じ状態を擬似的に作り出す(送光231からの光を退
断する)ための侵入点検用信号(TESTI信号)とか
、侵入センサ4が塵芥等で汚れたのと同じ状態を擬似的
に作り出す(送光23Iからの光強度を下げる)ための
汚れ点検用信号(TEST2信号)等がある。
同じ状態を擬似的に作り出す(送光231からの光を退
断する)ための侵入点検用信号(TESTI信号)とか
、侵入センサ4が塵芥等で汚れたのと同じ状態を擬似的
に作り出す(送光23Iからの光強度を下げる)ための
汚れ点検用信号(TEST2信号)等がある。
、点検用指令イー号は前記監視局3から4り出してもよ
いが、侵入センサ点鍵盤6から送り出すようにしてもよ
い、その他車発明では侵入センサ点鍵盤6には前記TE
STI信号と、TEST2信号を発生する信号発生23
が内蔵され、更にそれら信号発生器から信号を発生させ
るための操作ボタン6a、6bが外部に取付けられてい
る。
いが、侵入センサ点鍵盤6から送り出すようにしてもよ
い、その他車発明では侵入センサ点鍵盤6には前記TE
STI信号と、TEST2信号を発生する信号発生23
が内蔵され、更にそれら信号発生器から信号を発生させ
るための操作ボタン6a、6bが外部に取付けられてい
る。
本発明において第1図の侵入センサ点検盤6の操作ボタ
ンを操作するか又は監視局3からキーボド人力によりT
ESTI信号を出力すると、端末11i11fil装置
5を介して各侵入センサ検出器7に試験用電源が供給さ
れ、この試験用電源により試験用回路が動作して送光器
lの送光を止める。送光が止まると警報信号が侵入セン
サ検出器7、端末制御装置5を介して監視局3へ送られ
、同監視局3において侵入センサ4が正常であるか否か
が点検される。
ンを操作するか又は監視局3からキーボド人力によりT
ESTI信号を出力すると、端末11i11fil装置
5を介して各侵入センサ検出器7に試験用電源が供給さ
れ、この試験用電源により試験用回路が動作して送光器
lの送光を止める。送光が止まると警報信号が侵入セン
サ検出器7、端末制御装置5を介して監視局3へ送られ
、同監視局3において侵入センサ4が正常であるか否か
が点検される。
同様に、侵入センサ点検盤6の操作ボタンを操作するか
又は監視局3のキーボード人力によりTEST2信号を
出力すると、各侵入センサ4の侵入センサ検出器7に点
検用電源が供給され、点検用凹路が動作して送光器1の
出力が侵入センサ4の最低受光動作レベルまで下げられ
る。このとき侵入センサ4が汚れていなければ受光レベ
ルを下げる前と同じ状態が継続されるが、同センサ4が
汚れているときは送光器lからの光を受光器2で受光で
きなくなるため、同侵入センサ4から監視局3にその旨
の検知信号が送られる。このため監視局3に居ながらに
して、どの侵入センサ4が保守が必要であるか否かを点
検することができる。
又は監視局3のキーボード人力によりTEST2信号を
出力すると、各侵入センサ4の侵入センサ検出器7に点
検用電源が供給され、点検用凹路が動作して送光器1の
出力が侵入センサ4の最低受光動作レベルまで下げられ
る。このとき侵入センサ4が汚れていなければ受光レベ
ルを下げる前と同じ状態が継続されるが、同センサ4が
汚れているときは送光器lからの光を受光器2で受光で
きなくなるため、同侵入センサ4から監視局3にその旨
の検知信号が送られる。このため監視局3に居ながらに
して、どの侵入センサ4が保守が必要であるか否かを点
検することができる。
第2因に示すものは伝送制fit装置5をツリー状に多
段に接続したちのであり、監視局3又は侵入セ:/ サ
、を飄検盤6から(7)TEST+信号、TEST2信
吟が、二段以上の伝送制御装置5を経由して侵入センサ
検出器7に伝送され、また逆に、侵入センサ検出器7か
らの警報信号が二段以上の伝送制御装置5を経由して監
視局3に送られるようにしたものである。この第2図の
侵入者集中監視装置は大溝口の数が少ない洞道が数多く
ある場合等に適する。
段に接続したちのであり、監視局3又は侵入セ:/ サ
、を飄検盤6から(7)TEST+信号、TEST2信
吟が、二段以上の伝送制御装置5を経由して侵入センサ
検出器7に伝送され、また逆に、侵入センサ検出器7か
らの警報信号が二段以上の伝送制御装置5を経由して監
視局3に送られるようにしたものである。この第2図の
侵入者集中監視装置は大溝口の数が少ない洞道が数多く
ある場合等に適する。
(発明の効果)
本発明の侵入8集中監視装置における侵入センサの1点
検方法によれば次のような効果がある。
検方法によれば次のような効果がある。
■ 作MF’+が−々侵入センサ4の側に行くことなく
監視局3に居ながらにして全ての侵入センサ4の動作状
態を、占検することができるので、多くの侵入センサ4
を短時間で点検することが可能となり、大幅1(省力化
が図られる。
監視局3に居ながらにして全ての侵入センサ4の動作状
態を、占検することができるので、多くの侵入センサ4
を短時間で点検することが可能となり、大幅1(省力化
が図られる。
■ 第2図のように伝送制御装置5を多数段接続すれば
、多数の侵入センサ4をブロック別にして監視すること
ができるので、洞道内に侵入センサ4が多数ある場合と
か、侵入センサ4が各地域に点在しているような場合に
、どのブロックのどの侵入センサ4に異常があるがを迅
速且つ的確に点検することができ、非常に便利である。
、多数の侵入センサ4をブロック別にして監視すること
ができるので、洞道内に侵入センサ4が多数ある場合と
か、侵入センサ4が各地域に点在しているような場合に
、どのブロックのどの侵入センサ4に異常があるがを迅
速且つ的確に点検することができ、非常に便利である。
第1図、第2図は本発明の侵入者集中監視装置における
侵入センサ点検方法の異なる実施例の説明図、第3図は
従来の侵入センサ集中監視装置における侵入センサ点検
方法の説明図である。 lは送光器 2Cま受光器 3は監視局 4は侵入センサ
侵入センサ点検方法の異なる実施例の説明図、第3図は
従来の侵入センサ集中監視装置における侵入センサ点検
方法の説明図である。 lは送光器 2Cま受光器 3は監視局 4は侵入センサ
Claims (1)
- 送光器1から受光器2に受光される光が侵入者により遮
断されると、同侵入者を検知して監視局3へ検知信号を
伝送するようにした侵入センサ4が、二以上の出入口の
夫々に設置され、同侵入センサ4からの検知信号に基づ
いて監視局3で侵入者を監視できるようにした侵入者集
中監視装置において、前記侵入センサ4の送光器1と受
光器2との間の光を同センサ4に伝送される点検用指令
信号に基づいて遮断するか或は弱くし、そのとき侵入セ
ンサ4から発生されるモニタ信号を監視局3に伝送して
、同監視局3で各侵入センサ4が正常動作するか否かを
点検できるようにしたことを特徴とする侵入者集中監視
装置における侵入センサ点検方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31734889A JPH03177996A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 侵入者集中監視装置における侵入センサ点検方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31734889A JPH03177996A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 侵入者集中監視装置における侵入センサ点検方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03177996A true JPH03177996A (ja) | 1991-08-01 |
Family
ID=18087225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31734889A Pending JPH03177996A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 侵入者集中監視装置における侵入センサ点検方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03177996A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009163411A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Sogo Keibi Hosho Co Ltd | 警備装置および警報送信方法 |
| GB2526069A (en) * | 2014-05-02 | 2015-11-18 | Ensota Ltd | A method of testing an optical sensor |
| US11221929B1 (en) | 2020-09-29 | 2022-01-11 | Hailo Technologies Ltd. | Data stream fault detection mechanism in an artificial neural network processor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125582A (ja) * | 1983-12-12 | 1985-07-04 | Mitsubishi Electric Corp | 侵入監視装置 |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP31734889A patent/JPH03177996A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125582A (ja) * | 1983-12-12 | 1985-07-04 | Mitsubishi Electric Corp | 侵入監視装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009163411A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Sogo Keibi Hosho Co Ltd | 警備装置および警報送信方法 |
| GB2526069A (en) * | 2014-05-02 | 2015-11-18 | Ensota Ltd | A method of testing an optical sensor |
| US10087049B2 (en) | 2014-05-02 | 2018-10-02 | Ensota Limited | Method of testing an optical sensor |
| US11221929B1 (en) | 2020-09-29 | 2022-01-11 | Hailo Technologies Ltd. | Data stream fault detection mechanism in an artificial neural network processor |
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