JPH03178470A - テープ供給カートリッジと熱プリント装置 - Google Patents
テープ供給カートリッジと熱プリント装置Info
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- JPH03178470A JPH03178470A JP2189288A JP18928890A JPH03178470A JP H03178470 A JPH03178470 A JP H03178470A JP 2189288 A JP2189288 A JP 2189288A JP 18928890 A JP18928890 A JP 18928890A JP H03178470 A JPH03178470 A JP H03178470A
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- JP
- Japan
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- tape
- cartridge
- platen
- cutting
- wall
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- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J35/00—Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
- B41J35/28—Detachable carriers or holders for ink-ribbon mechanisms
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/407—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed for marking on special material
- B41J3/4075—Tape printers; Label printers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J32/00—Ink-ribbon cartridges
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分封
本発明は一般的には熱プリント装置とそのだめのテープ
供給カー) IJッジとに関し、特に1局部的に熱と圧
力とを加えた結果として1象担持テープ上にキャラクタ
の像浅発生させるか、あるいはカラー担持リボンの帯片
からキャラクタの像を前記隊担持テープ上に転写するた
めの熱装置に関する。
供給カー) IJッジとに関し、特に1局部的に熱と圧
力とを加えた結果として1象担持テープ上にキャラクタ
の像浅発生させるか、あるいはカラー担持リボンの帯片
からキャラクタの像を前記隊担持テープ上に転写するた
めの熱装置に関する。
本発明はまた。カートリッジに収容したプラテンと、改
良したテープ切断特性と、プリントされたテープ上に保
護ラミネート&付与する手段とを有する、前記装置と共
に使用しうる改良テープあるいはチーブ/リボン供給カ
ートリッジに関する。
良したテープ切断特性と、プリントされたテープ上に保
護ラミネート&付与する手段とを有する、前記装置と共
に使用しうる改良テープあるいはチーブ/リボン供給カ
ートリッジに関する。
従来技術の説明
従来技術には現在、像担持テープ帯片にカラー担持リボ
ンの帯片からキャラクタを転写するために使用jる種々
の帯片プリントあるいは転写タイプσ〕装置が存在して
いる。そのよう紅装置の一例は浮き上ったキャラクタを
有するフォントと衝撃即ち圧力を組み合わせリボンから
選択されたキャラクタの像ヲハ受容テープへ転写する。
ンの帯片からキャラクタを転写するために使用jる種々
の帯片プリントあるいは転写タイプσ〕装置が存在して
いる。そのよう紅装置の一例は浮き上ったキャラクタを
有するフォントと衝撃即ち圧力を組み合わせリボンから
選択されたキャラクタの像ヲハ受容テープへ転写する。
これらの所韻衝撃式即ち加圧印刷装置が1970年代中
頃から存在しており、米国特許第5,834,507号
1回第4,243.333号、同第4,402,619
号および同第4,624,5.9 o号に記載されてい
る。
頃から存在しており、米国特許第5,834,507号
1回第4,243.333号、同第4,402,619
号および同第4,624,5.9 o号に記載されてい
る。
これらの装置にテープとリボンを供給jるカートリッジ
が特に、米国特許第4.226,547号、同第4,3
91.539号および同第4,678.ろ5ろ号に記載
されている。
が特に、米国特許第4.226,547号、同第4,3
91.539号および同第4,678.ろ5ろ号に記載
されている。
また1局部的に熱と少量の圧力とχ加えた結果としてカ
ラー担持リボンからインクあるいはその他のカラーヲ隙
担持テープの帯片上に転写することにより希望するキャ
ラクタの1象が該帯片上に形成されるプリントあるいは
転写装置も存在している。このタイプの典型的な熱転写
装置が1987年5月19日付でヒロサキ他に発行され
た米国特許第4.666.319号に記載されている。
ラー担持リボンからインクあるいはその他のカラーヲ隙
担持テープの帯片上に転写することにより希望するキャ
ラクタの1象が該帯片上に形成されるプリントあるいは
転写装置も存在している。このタイプの典型的な熱転写
装置が1987年5月19日付でヒロサキ他に発行され
た米国特許第4.666.319号に記載されている。
現在存在するその他の熱転写装置kt IJボンの帯片
からテープの帯片まで希望するキャラクタの像を転写す
る機械と、前記の機械の転写ステーションにテープとリ
ボンとを供給するために熱転写装置と共に用いうる協働
テープ/リボン供給カートリッジと浅深用している。こ
れらの装置においては、プリントあるいは転写動作中に
前記機構の協働するプリント要素あるいは転写要素がテ
ープあるいはテープ/リボンの両側に位置するように主
に板に対して相対的に位置される。そのように機械とカ
ートリッジとが1989年6月28日付でRichar
dson et al vc発行すtt タ米国特許第
4.815,875号に記載されている。
からテープの帯片まで希望するキャラクタの像を転写す
る機械と、前記の機械の転写ステーションにテープとリ
ボンとを供給するために熱転写装置と共に用いうる協働
テープ/リボン供給カートリッジと浅深用している。こ
れらの装置においては、プリントあるいは転写動作中に
前記機構の協働するプリント要素あるいは転写要素がテ
ープあるいはテープ/リボンの両側に位置するように主
に板に対して相対的に位置される。そのように機械とカ
ートリッジとが1989年6月28日付でRichar
dson et al vc発行すtt タ米国特許第
4.815,875号に記載されている。
1989年6月28日付でRichardson et
alに発行された米国特許第4.815,874号は
関連特許であって、改良された切断機構を備えた熱プリ
ンタおよびテープ/リボンカートリッジを指向する。前
記特許に開示された特定の切断機構はカートリッジ内に
設けられた切断刃と前記刃と協働してテープ切断機能を
発揮する前記機械から延びた作動アーム即ちレバー撃合
む。
alに発行された米国特許第4.815,874号は
関連特許であって、改良された切断機構を備えた熱プリ
ンタおよびテープ/リボンカートリッジを指向する。前
記特許に開示された特定の切断機構はカートリッジ内に
設けられた切断刃と前記刃と協働してテープ切断機能を
発揮する前記機械から延びた作動アーム即ちレバー撃合
む。
発明が解決しようとする課題
前述り装置並びにそれらに対応するカートリッジは種々
の使用および用途に対して満足のいくものであったが、
像転写の品質を向上させ、使用者側の保守作業を激らし
、プリントあるい1′!転写プロセスを簡素化する要求
が常に存在しているう従って、熱プリントあるいは転写
装置並びに該装置へテープあるいはテープ/リボンを供
給する圓運び)カートリッジの改良に対して継続して要
求がある。
の使用および用途に対して満足のいくものであったが、
像転写の品質を向上させ、使用者側の保守作業を激らし
、プリントあるい1′!転写プロセスを簡素化する要求
が常に存在しているう従って、熱プリントあるいは転写
装置並びに該装置へテープあるいはテープ/リボンを供
給する圓運び)カートリッジの改良に対して継続して要
求がある。
課題馨解決するだめの手段
本発明によれば、希望するキャラクタの隙が像担持帯片
上に発生されるか、あるいはカラー担持リボンの帯片か
ら転写される熱プリント装置あるいはシステムが提供さ
れる。一般的に前記装置はプリントヘッドとプラテンに
より構成されるプリントあるいは転写ステーションと供
給カートリッジからプリントあるいは転写ステーション
まで供給カートリッジからテープあるいはテープ/リボ
ンを送る手段とを含む。本発明による装置はテープある
いはテープ/リボンを供給するカートリッジ馨受は取り
作動プリントあるいは転写整合状態で該カートリッジを
保持するテープ受取り用空洞即ちテープ受取り部分を含
む。本発明による装置は一体のキーボードと1水装置W
(&用しないときキーボードケ保護するヒンジ睦続のカ
バーとが設けられている。木装置はまた。カートリッジ
内で設けられた対応プラテンと協働してプリントあるい
は転写過程を達成するプリントとプラテン整合ポストと
が設けられている。
上に発生されるか、あるいはカラー担持リボンの帯片か
ら転写される熱プリント装置あるいはシステムが提供さ
れる。一般的に前記装置はプリントヘッドとプラテンに
より構成されるプリントあるいは転写ステーションと供
給カートリッジからプリントあるいは転写ステーション
まで供給カートリッジからテープあるいはテープ/リボ
ンを送る手段とを含む。本発明による装置はテープある
いはテープ/リボンを供給するカートリッジ馨受は取り
作動プリントあるいは転写整合状態で該カートリッジを
保持するテープ受取り用空洞即ちテープ受取り部分を含
む。本発明による装置は一体のキーボードと1水装置W
(&用しないときキーボードケ保護するヒンジ睦続のカ
バーとが設けられている。木装置はまた。カートリッジ
内で設けられた対応プラテンと協働してプリントあるい
は転写過程を達成するプリントとプラテン整合ポストと
が設けられている。
本発明によるテープまたはテープ/リボン供給カー)
IJッジは従来技術による装置とは対照的に。
IJッジは従来技術による装置とは対照的に。
機械のプリントヘッドと協働してプリントあるL・は転
写機能を達成するよう構成した作動プリント機構の部分
即ち回転可能のプラテンが設けられている。そのようた
構造は通常プラテンのb4傷あるいは摩耗により起因す
るプリント品質上の問題を事実上排除する。また、カー
トリッジが交換される毎に新しいプラテンが設けられる
ため使用者による保守やプラテンの掃除も排除される。
写機能を達成するよう構成した作動プリント機構の部分
即ち回転可能のプラテンが設けられている。そのようた
構造は通常プラテンのb4傷あるいは摩耗により起因す
るプリント品質上の問題を事実上排除する。また、カー
トリッジが交換される毎に新しいプラテンが設けられる
ため使用者による保守やプラテンの掃除も排除される。
さらに、プリントヘッドが機械内に設けられ、かつ協働
するプラテンもカートリッジ内に組み込まれるので。
するプラテンもカートリッジ内に組み込まれるので。
カートリッジ馨挿入した場合、プリントヘッドとプラテ
ンとの間の適正な整合を保証する手段がプラテン整合ポ
ストの形態で提供される。さらにプラテンがカートリッ
ジ自体に設けられるので、テープおよびリボンのパラメ
ータ、並びに特定のプリント用途に適合するようプラテ
ンの特性をカートリッジ毎に変えることができる。
ンとの間の適正な整合を保証する手段がプラテン整合ポ
ストの形態で提供される。さらにプラテンがカートリッ
ジ自体に設けられるので、テープおよびリボンのパラメ
ータ、並びに特定のプリント用途に適合するようプラテ
ンの特性をカートリッジ毎に変えることができる。
本発明のテープあるいはテープ/リボン供給カートリッ
ジに1マ機械と干渉しないよう専らカートリッジ内に組
み込まれた改良された手動のテープ切断機構も設けられ
ている。本発明の前記切断特性は従来技術以上の革靴な
機械とカートリッジとの組合せを、カートリッジに設け
た切断装置の利点を提供しながら提供する。これらの利
点は主としてカートリッジが交換される毎に新しい切断
刃がありそのため保守作業とか、テープ切断刃の取換え
、修理あるいは研ぎのための時間馨排除することを含む
。
ジに1マ機械と干渉しないよう専らカートリッジ内に組
み込まれた改良された手動のテープ切断機構も設けられ
ている。本発明の前記切断特性は従来技術以上の革靴な
機械とカートリッジとの組合せを、カートリッジに設け
た切断装置の利点を提供しながら提供する。これらの利
点は主としてカートリッジが交換される毎に新しい切断
刃がありそのため保守作業とか、テープ切断刃の取換え
、修理あるいは研ぎのための時間馨排除することを含む
。
従って1本発明の目的はテープの帯片上に希望するキャ
ラクタを発生させたり、あるいはリボンの帯片から希望
するキャラクタを転写するだめの改良熱プリント装置等
分提供することである。
ラクタを発生させたり、あるいはリボンの帯片から希望
するキャラクタを転写するだめの改良熱プリント装置等
分提供することである。
本発明υ別の目的は改良熱プリントあるいは転写機構4
有する熱プリントあるいは転写装置χ提供することであ
る。
有する熱プリントあるいは転写装置χ提供することであ
る。
本発明の別の目的はプリントヘッドと対応するプラテン
とを備え、プリントヘッドが機械に組み込まれ、対応す
るプラテンがテープ供給カートリッジ内に設けられる熱
プリントあるいは転写装置を提供することである。
とを備え、プリントヘッドが機械に組み込まれ、対応す
るプラテンがテープ供給カートリッジ内に設けられる熱
プリントあるいは転写装置を提供することである。
本発明の別の目的は熱プリントあるいは転写装置等と共
に使用5T能であって、カートリッジに設けたプラテン
をプリントヘッドに対して整合させる機構χ有するテー
プあるいはテープ/リボンカートリッジ馨提供すること
である。
に使用5T能であって、カートリッジに設けたプラテン
をプリントヘッドに対して整合させる機構χ有するテー
プあるいはテープ/リボンカートリッジ馨提供すること
である。
本発明の別の目的はプリントされたテープの上に保護ラ
ミネートを提供する手段を有するテープあるいはテープ
/リボン供給カートリッジ受入供することである。
ミネートを提供する手段を有するテープあるいはテープ
/リボン供給カートリッジ受入供することである。
本発明σ〕さらに別の目的は専らカートリッジの内側に
設けらハtこ改良テープ切断機構を有するテープあるい
はテープ/リボン供給カートリッジ受入供することであ
る。
設けらハtこ改良テープ切断機構を有するテープあるい
はテープ/リボン供給カートリッジ受入供することであ
る。
本発明の別の目的は前述したタイプの特徴を翁する醜緘
とカートリッジの組合せを提供することである。
とカートリッジの組合せを提供することである。
木兄1刃の前記およびその他の目的は1図面、好適実施
例の説明および特許請求の範囲を参照すれば明らかとな
る。
例の説明および特許請求の範囲を参照すれば明らかとな
る。
実施例
前述のように1本発明は熱プリントあるいは転写装置と
一連のテープ供給カートリッジとに関する。図示し、か
つ以下説明する好適実施例はキャラクタの隊が転写ステ
ーションにおいてリボンからテープの帯片へ移される熱
転写装置と関運び)テープ/リボン供給カートリッジと
に関するものであるが1本発明はそれ以外の各種の印刷
装置や帯片プリンタにも関するものであると考えられる
。
一連のテープ供給カートリッジとに関する。図示し、か
つ以下説明する好適実施例はキャラクタの隊が転写ステ
ーションにおいてリボンからテープの帯片へ移される熱
転写装置と関運び)テープ/リボン供給カートリッジと
に関するものであるが1本発明はそれ以外の各種の印刷
装置や帯片プリンタにも関するものであると考えられる
。
例えは、駆足的ではないが2本発明の特徴は1例えばキ
ャラクタがリボンから転写されるのではなくてむしろ熱
テープの帯片上に発生ずろ熱プリント装置のような、熱
転写装置以外の各種タイプの熱プリント装置に対しても
適用可能であると考えられる。そのような装置において
は、テープは。
ャラクタがリボンから転写されるのではなくてむしろ熱
テープの帯片上に発生ずろ熱プリント装置のような、熱
転写装置以外の各種タイプの熱プリント装置に対しても
適用可能であると考えられる。そのような装置において
は、テープは。
熱が加えられると隙が形成されるようにある種の熱材料
で処理される。このためリボン供給の必畏和 性浅排除する。本四岐書および特許請求の範囲を通して
、熱プリント装置という用語はキャラクタが特殊処理し
た熱テープ上に直接形成される熱装置並びにキャラクタ
がリボン部材からテープに転写される熱転写装置も含む
意図である。
で処理される。このためリボン供給の必畏和 性浅排除する。本四岐書および特許請求の範囲を通して
、熱プリント装置という用語はキャラクタが特殊処理し
た熱テープ上に直接形成される熱装置並びにキャラクタ
がリボン部材からテープに転写される熱転写装置も含む
意図である。
本発明による熱転写装置と一連のテープ/リボンカー)
IJッジの好適実施例馨示す第1図と第2幽と乙全陣
的に参照する。全体的に参照番号10で示す熱転写機は
主ハウジング部12.キーボード14(第2図)および
ヒンジ付カバー15と紮含む。ヒンジ付カバー15は使
用時第2図に示すようにキーボード14χ露出するため
に選択的に持ち上げるか、非使用時あるいは運搬中キー
ボード14馨覆うべく閉鎖できる。前記カバー15)言
適当にスピンドルあるいはポストと開口とによりハウジ
ング12の(141Igに対してヒンジ級続される。
IJッジの好適実施例馨示す第1図と第2幽と乙全陣
的に参照する。全体的に参照番号10で示す熱転写機は
主ハウジング部12.キーボード14(第2図)および
ヒンジ付カバー15と紮含む。ヒンジ付カバー15は使
用時第2図に示すようにキーボード14χ露出するため
に選択的に持ち上げるか、非使用時あるいは運搬中キー
ボード14馨覆うべく閉鎖できる。前記カバー15)言
適当にスピンドルあるいはポストと開口とによりハウジ
ング12の(141Igに対してヒンジ級続される。
機械10はまた1回路盤あるいは磁気カード用スロット
16と、タイプした文章又は使用者に必要な情報4示す
デイスプレィ窓18を含む。
16と、タイプした文章又は使用者に必要な情報4示す
デイスプレィ窓18を含む。
機械ハウジング12の一部の内部に、側壁部分19.2
0により側部がステージ即ち底部支持面21により底部
が画成されたカー) IJッジ受入れ空洞が形成されて
いる。第2図において全体的に示すカートリッジ受入れ
空洞内には以下説明するようにカートリッジロックノブ
22と、プリントヘッド24と、固定したプラテン整合
および支持ボスト25と、横方向に固定した駆動および
ラミネーションローラ整合および支持ボスト26と。
0により側部がステージ即ち底部支持面21により底部
が画成されたカー) IJッジ受入れ空洞が形成されて
いる。第2図において全体的に示すカートリッジ受入れ
空洞内には以下説明するようにカートリッジロックノブ
22と、プリントヘッド24と、固定したプラテン整合
および支持ボスト25と、横方向に固定した駆動および
ラミネーションローラ整合および支持ボスト26と。
リボン巻取りスピンドル28とテープセンサ29とが含
まれている。
まれている。
カートリフジ11は全体的にベースプレート30とカバ
ー31並びに特にテープ供給装置32.リボン供給装置
34.ラミネーションフィルム供給装置35並びにテー
プ切断レバー36とを含んでいる。組み立てられると、
カバー61は整合および接続部材68によってベースプ
レート30に接続され、かつ整合される。カバー31は
接着剤、超音波溶成あるいはその他の適当な従来の手段
によりベース30に保持される。その組立て形態におい
て、カートリッジ11は第1図に示す形態のカートリッ
ジ用空洞に受は入れられる。カートリッジ11は次いで
ロッ千ングノブ22を第1図に示し、かつ下記する位置
まで廻すことにより作動位置ヘロックされる。
ー31並びに特にテープ供給装置32.リボン供給装置
34.ラミネーションフィルム供給装置35並びにテー
プ切断レバー36とを含んでいる。組み立てられると、
カバー61は整合および接続部材68によってベースプ
レート30に接続され、かつ整合される。カバー31は
接着剤、超音波溶成あるいはその他の適当な従来の手段
によりベース30に保持される。その組立て形態におい
て、カートリッジ11は第1図に示す形態のカートリッ
ジ用空洞に受は入れられる。カートリッジ11は次いで
ロッ千ングノブ22を第1図に示し、かつ下記する位置
まで廻すことにより作動位置ヘロックされる。
次に、テープ/リボンカートリッジ組立体の種々細部を
示j第3囚と第4図とを参照する。第5図はカバーを外
した、カートリッジ11の平面図で、第4図は点線でカ
ートリッジの種々作動要素浅それらの作動状態で示し1
機械内の作動位置にあるカートリッジの平面図である。
示j第3囚と第4図とを参照する。第5図はカバーを外
した、カートリッジ11の平面図で、第4図は点線でカ
ートリッジの種々作動要素浅それらの作動状態で示し1
機械内の作動位置にあるカートリッジの平面図である。
テープ供給スプール62は全体的に円筒形のテープ支持
壁に対してカートリッジ内で取り付けられている。前記
支持壁の内面は全体的に円筒形のテープスプール用孔4
0を両底する。テープ供給スプール32は、テープガイ
ド420周りからテープセンサの窓33を通して、テー
プガイド440周りを1次いで全体的に円筒形のアイド
ラ即ちプラテンローラ45の周りを延びるテープ41を
供給する。リボンはリボン供給スプールろ4から供給さ
れ、該スプールの方は、カー) IJッジペース30に
一体的に固定されたリボン供給ポスト48に取り付けら
れている。第14図に示すようにポスト48にはフェル
トの帯片摩擦抗力要素49が取り付けられ、リボン供給
スプールに対してフェルト帯片49を弾圧してその上に
摩擦抗力を加えるようばね部材50(第14図)により
弾圧されている。リボン供給装置34は一対のリボンガ
イドボス)54.54の周りで、次いでテープ41と対
面整合関係で係合するプラテンローラ45の周りで転写
リボン51馨供給する。テープ41とリボン51とがプ
ラテン450周りで相互に係合している間に熱転写プリ
ントヘッド24(第4図)がプリントあるいは転写位置
へ運動しリボン51からテープ41へ選択された隙を転
写すべく必要な熱と圧力とを加える。この転写プロセス
は当該技術分野において周知のも0である。
壁に対してカートリッジ内で取り付けられている。前記
支持壁の内面は全体的に円筒形のテープスプール用孔4
0を両底する。テープ供給スプール32は、テープガイ
ド420周りからテープセンサの窓33を通して、テー
プガイド440周りを1次いで全体的に円筒形のアイド
ラ即ちプラテンローラ45の周りを延びるテープ41を
供給する。リボンはリボン供給スプールろ4から供給さ
れ、該スプールの方は、カー) IJッジペース30に
一体的に固定されたリボン供給ポスト48に取り付けら
れている。第14図に示すようにポスト48にはフェル
トの帯片摩擦抗力要素49が取り付けられ、リボン供給
スプールに対してフェルト帯片49を弾圧してその上に
摩擦抗力を加えるようばね部材50(第14図)により
弾圧されている。リボン供給装置34は一対のリボンガ
イドボス)54.54の周りで、次いでテープ41と対
面整合関係で係合するプラテンローラ45の周りで転写
リボン51馨供給する。テープ41とリボン51とがプ
ラテン450周りで相互に係合している間に熱転写プリ
ントヘッド24(第4図)がプリントあるいは転写位置
へ運動しリボン51からテープ41へ選択された隙を転
写すべく必要な熱と圧力とを加える。この転写プロセス
は当該技術分野において周知のも0である。
プラテンローラ45ff:通った後、リボン51はテー
プ41υプリントされた面から剥離され、リボン巻取り
ガイドポスト55の周りを引張られ。
プ41υプリントされた面から剥離され、リボン巻取り
ガイドポスト55の周りを引張られ。
次いでローラ52の周りを引張られ、その後リボン巻取
りスプール56上に巻かれる。テープ41はプラテン4
50周りを続行し、・カートリッジカバーの側壁の出口
58(第2図)を通って外方へ進む。プリントされたテ
ープ41がプラテン45と、駆動およびラミネーション
ローラ59の間を通るにつれて、ラミネート用即ち保護
用フィルム60の帯片がテープ41のプリントされた面
に固定される。ラミオートフィルム60はラミネート材
料35のスプールから供給される。プラテンローラ45
とローラ59との間で起るラミネーション過程に続き、
ラミネートされ、かつ保護されたテープはテープ切断壁
46に沿って動きテープ開口58(第2図)を通してカ
ートリッジから出ていく。
りスプール56上に巻かれる。テープ41はプラテン4
50周りを続行し、・カートリッジカバーの側壁の出口
58(第2図)を通って外方へ進む。プリントされたテ
ープ41がプラテン45と、駆動およびラミネーション
ローラ59の間を通るにつれて、ラミネート用即ち保護
用フィルム60の帯片がテープ41のプリントされた面
に固定される。ラミオートフィルム60はラミネート材
料35のスプールから供給される。プラテンローラ45
とローラ59との間で起るラミネーション過程に続き、
ラミネートされ、かつ保護されたテープはテープ切断壁
46に沿って動きテープ開口58(第2図)を通してカ
ートリッジから出ていく。
好適実施例においては、プラテン451’!全体的に円
筒形のスリーブ620周りで装着された全体的に環状の
要素である。第11図に示すように。
筒形のスリーブ620周りで装着された全体的に環状の
要素である。第11図に示すように。
スリーブ62の下端はカートリッジのベース50の適当
な開口へ延びカー) IJッジを希望位置で保持する。
な開口へ延びカー) IJッジを希望位置で保持する。
スリーブ62はその下端近くで外方に延びるフランジ部
分64を含みプラテン45χ支持する。好適実施例にお
いては、プラテン部分45は約ショワA35とショワA
60との間のジュロメータ硬度のウレタンあるいは熱可
塑性のエラストマー材料で形成されている。しかしなが
ら、そσ〕他の各種材料4用いてもよい。スリーブ62
0円筒状内面は、機械に対して固定されたブレートロー
ラ整合ポスト25上に挿入され、案内されて、整合され
るように作られている。ポスト25と機械との間のこの
関係は第2図、第8図および第11図に示されている。
分64を含みプラテン45χ支持する。好適実施例にお
いては、プラテン部分45は約ショワA35とショワA
60との間のジュロメータ硬度のウレタンあるいは熱可
塑性のエラストマー材料で形成されている。しかしなが
ら、そσ〕他の各種材料4用いてもよい。スリーブ62
0円筒状内面は、機械に対して固定されたブレートロー
ラ整合ポスト25上に挿入され、案内されて、整合され
るように作られている。ポスト25と機械との間のこの
関係は第2図、第8図および第11図に示されている。
カートリッジ内にプラテンを設けることによって特定の
リボンおよびテープの特性および特定のプリント用途に
対してローラリパラメータ(硬度等)を適正化しやすく
することに注目すべきである、 引続き第11囚χ参照丁れば、ローラ59は全体的に円
筒形のスリーブ65に取り付けられた被動ローラである
。第10図に最もよく示すように。
リボンおよびテープの特性および特定のプリント用途に
対してローラリパラメータ(硬度等)を適正化しやすく
することに注目すべきである、 引続き第11囚χ参照丁れば、ローラ59は全体的に円
筒形のスリーブ65に取り付けられた被動ローラである
。第10図に最もよく示すように。
スリーブ65の底端には複数の駆動用ノツチ66が設け
られている。これらのノ・ソテ66はラミネーション整
合ポスト26と関連した対応の駆動キー68と係合する
ようにされている。第8−2第9図によび第11図に示
すように、駆動−?−68はカートリッジが挿入される
とノツチ66(第10図〕と係合するようカートリッジ
用空洞のステージ即ち底部支持面21の上方へ延びる。
られている。これらのノ・ソテ66はラミネーション整
合ポスト26と関連した対応の駆動キー68と係合する
ようにされている。第8−2第9図によび第11図に示
すように、駆動−?−68はカートリッジが挿入される
とノツチ66(第10図〕と係合するようカートリッジ
用空洞のステージ即ち底部支持面21の上方へ延びる。
駆動キー68とノツチ66との間の初期の非整合馨吸収
するため駆動ポスト26は第9図に示すように圧縮はね
70の刀に対して限定された距離だけ押し下げることが
できる。また、ポスト26の限定された下方向の、即ち
押下げ運動1ま機械のフレーム部分72の開口を通して
延びろ中心軸71によっても促進される。ポスト26の
許容しうる下方向。
するため駆動ポスト26は第9図に示すように圧縮はね
70の刀に対して限定された距離だけ押し下げることが
できる。また、ポスト26の限定された下方向の、即ち
押下げ運動1ま機械のフレーム部分72の開口を通して
延びろ中心軸71によっても促進される。ポスト26の
許容しうる下方向。
即ち押下げ運動は@II 71に接続された下部リング
73により制限されるヮ平歯車74が駆動ボスト26に
連結されて該ボスト配回転させる。
73により制限されるヮ平歯車74が駆動ボスト26に
連結されて該ボスト配回転させる。
第11−と第12囚とに最もよく示されているように、
プラテンローラ45とラミネート駆動ローラ59とは、
カートリッジの他の要素に対して駆足連動するようカー
トリッジの内部に装着されている。前記の限定された運
動は、スリーブ62゜65の底端とカートリッジのペー
ス60のNtlろ開口との間並びにスリーブ62.65
と整合用端ガイド75との間に僅かの空隙があるため促
進される。この僅かの空隙によりプラテンローラ45と
う;ネートローラ59との位置ケ各アイドラおよび!!
!1動ポス)25.26により最終調整および決めるこ
とができるようにする。この点、ポスト25.26は機
械とカートリッジ用空洞の支持面21とに対して横方向
に固定し、特定のカートリッジケ用いたとしてもプラテ
ンローラ45とラミネートローラ59とが一貫して整合
するようにする。整合ボス)25.26が最終整合させ
るという事実はまた。カートリッジの製作において追加
の公差ケ許容する。ポスト25.26の各々は上端にお
いてテーバが付けられ、スリーブ62.65への挿入ケ
促進jること馨注目すべきである。
プラテンローラ45とラミネート駆動ローラ59とは、
カートリッジの他の要素に対して駆足連動するようカー
トリッジの内部に装着されている。前記の限定された運
動は、スリーブ62゜65の底端とカートリッジのペー
ス60のNtlろ開口との間並びにスリーブ62.65
と整合用端ガイド75との間に僅かの空隙があるため促
進される。この僅かの空隙によりプラテンローラ45と
う;ネートローラ59との位置ケ各アイドラおよび!!
!1動ポス)25.26により最終調整および決めるこ
とができるようにする。この点、ポスト25.26は機
械とカートリッジ用空洞の支持面21とに対して横方向
に固定し、特定のカートリッジケ用いたとしてもプラテ
ンローラ45とラミネートローラ59とが一貫して整合
するようにする。整合ボス)25.26が最終整合させ
るという事実はまた。カートリッジの製作において追加
の公差ケ許容する。ポスト25.26の各々は上端にお
いてテーバが付けられ、スリーブ62.65への挿入ケ
促進jること馨注目すべきである。
リボン巻取りスプールには、第13国および第15曲に
最もよく示すように、中央のシャフト23と関連のスピ
ンドル2Bによって支持され、かつそれ6と共に回転す
る内側ハブ76が設けられている。前記ハブ76は複数
の内方へ延びるリプ即ちドッグ774含み、該リプはス
ピンドル28上の複数の爪79と機械的[1%合する。
最もよく示すように、中央のシャフト23と関連のスピ
ンドル2Bによって支持され、かつそれ6と共に回転す
る内側ハブ76が設けられている。前記ハブ76は複数
の内方へ延びるリプ即ちドッグ774含み、該リプはス
ピンドル28上の複数の爪79と機械的[1%合する。
第15図に最もよく示すように、駆動シャフト2ろとス
ピンドル2Bと1よ、摩擦バッド962割りスプール機
構9ろおよび圧縮ばね94からなるオーバライド運動伝
達機構4介して適当な歯車組立体92により駆動される
。こりオーバライド機構の必要性は使用されたテープを
巻き取るが該テープより速い速度で引張らたいよう保証
するためにテープの速度より歯車組立本92が速く回転
する必要があるという事実に基く。好適実施例において
は、歯車組立体920回転運動は摩擦パッド96を介し
て割りスプリット9′5まで伝達される。欠いて、スプ
ール960回転運動は25への圧入によりシャフト23
に伝達される。圧縮はね94は伝達力を制のする弾圧力
を提供する。シャツ1230回転に対して十分な抵抗が
発生すると、歯車組立体92とパッド96との間で滑り
が生じる。
ピンドル2Bと1よ、摩擦バッド962割りスプール機
構9ろおよび圧縮ばね94からなるオーバライド運動伝
達機構4介して適当な歯車組立体92により駆動される
。こりオーバライド機構の必要性は使用されたテープを
巻き取るが該テープより速い速度で引張らたいよう保証
するためにテープの速度より歯車組立本92が速く回転
する必要があるという事実に基く。好適実施例において
は、歯車組立体920回転運動は摩擦パッド96を介し
て割りスプリット9′5まで伝達される。欠いて、スプ
ール960回転運動は25への圧入によりシャフト23
に伝達される。圧縮はね94は伝達力を制のする弾圧力
を提供する。シャツ1230回転に対して十分な抵抗が
発生すると、歯車組立体92とパッド96との間で滑り
が生じる。
テープ切断の特色の詳細が第6園、第4図および第5−
を参照すれば最もよく示されている。このテープ切断機
構は手動があって専らカートリッジの内部に設けられ1
機械のいずれの機能とも独標していることが注目されろ
。テープ切断機構はテープ切断即ちトリマーレバー80
を含み、該レバーはペース30とカバー31との間でそ
れらに対して概ね垂直の軸線の周りで枢動する。詳しく
は第2図に示すように、ペース30とカバー61にはそ
れぞれ枢動開口1ろが設けられており、該開口はテープ
切断レバー80と一体形成された枢動ホスト17f!:
受は入れるよう構成されてイル。。
を参照すれば最もよく示されている。このテープ切断機
構は手動があって専らカートリッジの内部に設けられ1
機械のいずれの機能とも独標していることが注目されろ
。テープ切断機構はテープ切断即ちトリマーレバー80
を含み、該レバーはペース30とカバー31との間でそ
れらに対して概ね垂直の軸線の周りで枢動する。詳しく
は第2図に示すように、ペース30とカバー61にはそ
れぞれ枢動開口1ろが設けられており、該開口はテープ
切断レバー80と一体形成された枢動ホスト17f!:
受は入れるよう構成されてイル。。
切断レバー80の内端には刃担持部分82が一体に形成
され、該担持部分82にテープ切断プレート83が固定
されている。テープ切断刃83は図示のようにカートリ
ッジのベース30とカバー31とに対して全体的に垂直
に延びる鋭い刃先を含む。
され、該担持部分82にテープ切断プレート83が固定
されている。テープ切断刃83は図示のようにカートリ
ッジのベース30とカバー31とに対して全体的に垂直
に延びる鋭い刃先を含む。
また、切断レバー80の内部分と一本に後壁81とウェ
ブ部分87とが形成され、切断吸構に対して必要々剛性
と強度とを提供する。
ブ部分87とが形成され、切断吸構に対して必要々剛性
と強度とを提供する。
第一5凶に示すように、切断レバ−8011第5図で実
線で示す凌退した非切M位置と第5図において点線で示
す手動で操作した切断位置との間で枢動しうる。枢点1
7の周りでの前記の枢動が示されている。切断刃80の
外方端は使用者の親指χ掛げて切断峨楡馨切断方向に手
で廻すことができるようにされている。切断レバー80
はその後退した非切断位置へ戻され、レバー8oの一部
とカートリッジの壁部分86との間で作用する軽度の捩
りばね91によりその位置で弾圧される。切断レバーの
段退した非切断方向の運動はレバー80の外側部分とカ
バ−610側縁部分とが係合する結果制限される。切断
位置に向かって枢動すると。
線で示す凌退した非切M位置と第5図において点線で示
す手動で操作した切断位置との間で枢動しうる。枢点1
7の周りでの前記の枢動が示されている。切断刃80の
外方端は使用者の親指χ掛げて切断峨楡馨切断方向に手
で廻すことができるようにされている。切断レバー80
はその後退した非切断位置へ戻され、レバー8oの一部
とカートリッジの壁部分86との間で作用する軽度の捩
りばね91によりその位置で弾圧される。切断レバーの
段退した非切断方向の運動はレバー80の外側部分とカ
バ−610側縁部分とが係合する結果制限される。切断
位置に向かって枢動すると。
刃86の切断作用は後壁部分46に対して加えられる。
カー) IJツジの空洞内で作動位置へカートリッジ1
1χロツクするための機構が第3図、第4国。
1χロツクするための機構が第3図、第4国。
第6囚および第7図を参照すれば最もよく示されている
。第3図と第6図とに示すように、テープ供給スプール
用孔40の下端部に1″!一対の直径方向に対向したロ
ック用突起88が設けられている。
。第3図と第6図とに示すように、テープ供給スプール
用孔40の下端部に1″!一対の直径方向に対向したロ
ック用突起88が設けられている。
これらυ突起88はカートリッジ浅作動装置にロックし
たい場合、ロック用ノブ22の下端に配置された一対の
対応するフランジ89と選択的に係合可能である。これ
らのフランジ89は第6−むよび第7図に最もよく示さ
れている。ロック用ノブ22の下端にはまた。一対の直
径方向に対向しす た。直径方向奔法の小さい平担面90が設けられており
、該平担面によりカートリッジ馨挿入して突起88の上
面が7ランジ89の下方に位置させることができる。挿
入の後、ロック用−v−−22’l<2反時計方向VC
90度回転させるとフランジ890下面が第7図に示す
要領でロック用突起88と係合するっこのためカートリ
ッジ浅その作動位置に保持する。
たい場合、ロック用ノブ22の下端に配置された一対の
対応するフランジ89と選択的に係合可能である。これ
らのフランジ89は第6−むよび第7図に最もよく示さ
れている。ロック用ノブ22の下端にはまた。一対の直
径方向に対向しす た。直径方向奔法の小さい平担面90が設けられており
、該平担面によりカートリッジ馨挿入して突起88の上
面が7ランジ89の下方に位置させることができる。挿
入の後、ロック用−v−−22’l<2反時計方向VC
90度回転させるとフランジ890下面が第7図に示す
要領でロック用突起88と係合するっこのためカートリ
ッジ浅その作動位置に保持する。
本発明による機構とカートリッジの構造χ説明したので
、その作動は以下の通り最もよく理解できる。まず、操
作のAilに、カートリッジ11が機械へ挿入される。
、その作動は以下の通り最もよく理解できる。まず、操
作のAilに、カートリッジ11が機械へ挿入される。
こ力は、カバ−15χ第1図に示すように閉鎖位置に位
置させるか、あるいI″!第2図に示すように開放位置
に位置させることにより行うことかできる。次いで、カ
ートリッジ11は、テープ供給スプールの井戸40がロ
ック用ノブ22と整合し、スリーブ62.65(第11
図)がポスト25.26と整合するようにカートリッジ
用空淘の上方に位置される。次いで、カー) IJッジ
がカートリッジ用空胸中へ降下される。このカートリン
ジ挿入過程の間、ロック用ノブ22は第2図に示す位置
にある。カートリッジ11が完全に挿入された後、ロッ
ク用ノブ22が第1区に示す位置まで90度廻される。
置させるか、あるいI″!第2図に示すように開放位置
に位置させることにより行うことかできる。次いで、カ
ートリッジ11は、テープ供給スプールの井戸40がロ
ック用ノブ22と整合し、スリーブ62.65(第11
図)がポスト25.26と整合するようにカートリッジ
用空淘の上方に位置される。次いで、カー) IJッジ
がカートリッジ用空胸中へ降下される。このカートリン
ジ挿入過程の間、ロック用ノブ22は第2図に示す位置
にある。カートリッジ11が完全に挿入された後、ロッ
ク用ノブ22が第1区に示す位置まで90度廻される。
この回転によってプラテン45に対してプリントへヴド
24を位置させる。そうすれば機構は作動できる状態と
なる。
24を位置させる。そうすれば機構は作動できる状態と
なる。
好適実施例の説明は全く特定的なものであったが2本発
明の精神から逸脱することなく種々の変更が可能である
。従って、本発明の範囲は好適実施例の説明によるので
なく、むしろ特許請求の範囲により限定される意図であ
る。
明の精神から逸脱することなく種々の変更が可能である
。従って、本発明の範囲は好適実施例の説明によるので
なく、むしろ特許請求の範囲により限定される意図であ
る。
譲1図はテープ供給カートリッジ馨内蔵し2東送のrこ
めの位置にある本発明の熱プリント装置の斜視図、 第2囚はカバーケ開け、カバーケ上げてカートリッジ4
外した状態の、使用装置における本発明の熱装置を示す
分解斜視図、 第ろ−は一部破断したテープ供給カートリッジの十面凶
。 第4図は本発明の熱装置と、一部破断したカートリッジ
との部分平面−。 第5区はテープ切断機構χ示すために一部破断した、第
4図の一部浅僅かに拡大した部分平面図。 第6図は作動装置においてテープ供給カートリッジ2機
株にロックする手段デポす部分分解図。 第7囚はテープ供給スプールの中心軸上で垂直方向に断
面でカートリッジを示す部分側面図、第8囚はプラテン
ローラと、駆動およびラミネートローラ用の整合ポスト
を示す部分斜視図。 第9図はう;ネートローラ用整合ポストの選定した部分
を断面で示す部分側lTl1凶。 第10園はラミネートローラの部分的な底面図。 第11図はプラテンローラとうぐネートローラ系の部分
的な断面図、 第12囚は第11図の断面線12−12に沿って祝た底
面図、 第13囚(まりボン巻取りローラの部分上平面図。 第14図は第3図り線14−14に沿って視たリボンス
プール支持手段り詳細を示す断面図。 第15図はリボン巻戻しシャフトと、それに関連したオ
ーバライド特色χ示す断面図である。 図において。 10・・・熱転写装置、 11・・・カートリッジ。 12・・・ハウジング、14・・・キーボード、15・
・・カバー、 16・・・スロット、 19.2
0・・・壁、21・・・支持面、22・・・ノブ、
23・・・駆動シャフト、 24・・・プリントヘッド
、 26・・・支持ポスト、 28・・・巻取りスピ
ンドル 29・・・テープセンサ、 30・・・ベー
スプレート、 31・・・カバー 32・・・テープ
供給装置、 64・・・リボン供給装置、35・・・ラ
ミネーションフィルム供給装置、 56・・・テープ
切断レバー、 41・・・テープ、 42・・テー
プガイド、 44・・・テープガイド、 48・・
・プラテンローラ、 50・・・ばね。 51・・・転写リボン、 54・・・リボンガイドポ
スト。 55・・・ガイドポスト、 56・・・巻取りスプー
ル、58・・・開口、 59・・・ラミネートローラ
、 60・・・保護フィルム、 62・・・スリー
ブ、 64・・・フランジ部、 65・・・スリー
ブ2 66・・・ノツチ。 80・・・トリマーレバー、 83・・・刃、
88・・・ロック用突起、 92・・・歯車組立体、
94・・・圧縮ばね、 96・・・摩擦パッドっ 図面の性菌(内容に変更なし) 平成 2年12月22日
めの位置にある本発明の熱プリント装置の斜視図、 第2囚はカバーケ開け、カバーケ上げてカートリッジ4
外した状態の、使用装置における本発明の熱装置を示す
分解斜視図、 第ろ−は一部破断したテープ供給カートリッジの十面凶
。 第4図は本発明の熱装置と、一部破断したカートリッジ
との部分平面−。 第5区はテープ切断機構χ示すために一部破断した、第
4図の一部浅僅かに拡大した部分平面図。 第6図は作動装置においてテープ供給カートリッジ2機
株にロックする手段デポす部分分解図。 第7囚はテープ供給スプールの中心軸上で垂直方向に断
面でカートリッジを示す部分側面図、第8囚はプラテン
ローラと、駆動およびラミネートローラ用の整合ポスト
を示す部分斜視図。 第9図はう;ネートローラ用整合ポストの選定した部分
を断面で示す部分側lTl1凶。 第10園はラミネートローラの部分的な底面図。 第11図はプラテンローラとうぐネートローラ系の部分
的な断面図、 第12囚は第11図の断面線12−12に沿って祝た底
面図、 第13囚(まりボン巻取りローラの部分上平面図。 第14図は第3図り線14−14に沿って視たリボンス
プール支持手段り詳細を示す断面図。 第15図はリボン巻戻しシャフトと、それに関連したオ
ーバライド特色χ示す断面図である。 図において。 10・・・熱転写装置、 11・・・カートリッジ。 12・・・ハウジング、14・・・キーボード、15・
・・カバー、 16・・・スロット、 19.2
0・・・壁、21・・・支持面、22・・・ノブ、
23・・・駆動シャフト、 24・・・プリントヘッド
、 26・・・支持ポスト、 28・・・巻取りスピ
ンドル 29・・・テープセンサ、 30・・・ベー
スプレート、 31・・・カバー 32・・・テープ
供給装置、 64・・・リボン供給装置、35・・・ラ
ミネーションフィルム供給装置、 56・・・テープ
切断レバー、 41・・・テープ、 42・・テー
プガイド、 44・・・テープガイド、 48・・
・プラテンローラ、 50・・・ばね。 51・・・転写リボン、 54・・・リボンガイドポ
スト。 55・・・ガイドポスト、 56・・・巻取りスプー
ル、58・・・開口、 59・・・ラミネートローラ
、 60・・・保護フィルム、 62・・・スリー
ブ、 64・・・フランジ部、 65・・・スリー
ブ2 66・・・ノツチ。 80・・・トリマーレバー、 83・・・刃、
88・・・ロック用突起、 92・・・歯車組立体、
94・・・圧縮ばね、 96・・・摩擦パッドっ 図面の性菌(内容に変更なし) 平成 2年12月22日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)カートリッジ受取りおよび整合手段と、プラテン整
合ポストと、プリントヘッドとを有する熱プリント装置
等に作動挿入されかつ該装置と共に使用されるテープ供
給カートリッジにおいて、前記カートリッジが、頂壁お
よび底壁と、前記頂壁および底壁を接続する端壁とを有
するカートリッジハウジングと、前記頂壁および底壁の
一方に設けられたプリントヘッド用開口と、前記端壁の
一部に設けられたテープ用開口と、テープと、前記頂壁
と底壁との間に配置されると共にそれらに対して限定的
な整合位置決めが可能で且つ前記プラテン整合ポストに
整合され、前記プリントヘッドと協働して前記テープ上
に、プリントされたキャラクタを発生するプリントステ
ーションを構成するプリントプラテンと、前記プリント
ステーションを通して前記テープを案内するガイド手段
と、から成ることを特徴とするテープ供給カートリッジ
。 2)特許請求の範囲第1項に記載のカートリッジにおい
て、前記プラテンが前記プラテン整合ポストの周りで回
転可能のプラテンローラであり、前記ガイド手段がさら
に、前記プラテンローラの一部の周りで前記テープを案
内することを特徴とするテープ供給カートリッジ。 3)特許請求の範囲第2項に記載のカートリッジにおい
て、ラミネート材と前記頂壁と底壁の間で、かつ前記プ
ラテンローラに隣接して位置し該ラミネート材を前記テ
ープ上に付与して前記のプリントされたキャラクタを保
護するラミネートローラとを含むことを特徴とするテー
プ供給カートリッジ。 4)特許請求の範囲第3項に記載のカートリッジにおい
て、前記熱プリント装置がラミネートローラ整合ポスト
を含み、前記ラミネートローラが前記頂壁および底壁に
対して限定された整合位置づけ運動を行うように装着さ
れ、前記ラミネートローラ整合ポストに対して整合し、
かつその周りを回転することを特徴とするテープ供給カ
ートリッジ。 5)特許請求の範囲第4項に記載のカートリッジにおい
て前記プラテンローラがアイドラローラであることを特
徴とするテープ供給カートリッジ。 6)特許請求の範囲第5項に記載のカートリッジにおい
て、前記ラミネートローラが被動ローラであることを特
徴とするテープ供給カートリッジ。 7)特許請求の範囲第1項に記載のカートリッジにおい
て、前記プラテンローラと前記プラテンローラ整合ポス
トを整合することができるように、前記頂壁と底壁の一
方に、第1の開口が設けられたことを特徴とするテープ
供給カートリッジ。 8)特許請求の範囲第4項に記載のカートリッジにおい
て、前記プラテンローラと前記プラテンローラ整合ポス
トと、および前記ラミネートローラと前記ラミネートロ
ーラ整合ポストとを整合することができるように、前記
頂壁と底壁の一方に、第1の開口と第2の開口が設けら
れたことを特徴とするテープ供給カートリッジ。 9)特許請求の範囲第1項に記載のカートリッジにおい
て、リボンと、前記リボンを前記プリントステーション
においてプリントするよう整合させる手段とを含むこと
を特徴とするテープ供給カートリッジ。 10)特許請求の範囲第9項に記載のカートリッジにお
いて、リボン巻取り手段と、前記プリント手段から前記
リボン巻取り手段まで前記リボンを案内する手段とを含
むことを特徴とするテープ供給カートリッジ。 11)特許請求の範囲第1項に記載のカートリッジにお
いて、前記頂壁と底壁との間に枢着され前記テープのプ
リントされた部分を切断する手動テープ切断手段を含む
ことを特徴とするテープ供給カートリッジ。 12)特許請求の範囲第11項に記載のカートリッジに
おいて、前記テープ切断手段が、テープ切断裏当て壁と
、該テープ切断手段が後退した非切断位置と、作動した
切断位置との間を移動することによって前記裏当て壁に
向かって運動可能な切断刃とを含むことを特徴とするテ
ープ供給カートリッジ。 13)特許請求の範囲第12項に記載のカートリッジに
おいて、前記切断手段を前記作動した切断位置まで手動
で枢動させる手動操作可能なアームを含むことを特徴と
するテープ供給カートリッジ。 14)特許請求の範囲第13項に記載のカートリッジに
おいて、前記切断手段を後退した非切断位置に向かって
弾圧させるばね手段を含むことを特徴とするテープ供給
カートリッジ。 15)ハウジングと、関連のキーボードと、カートリッ
ジ支持底面を有するカートリッジ受入れ空洞と、前記支
持面上方に延びる熱プリントヘッドと、プラテン整合ポ
ストと、テープ供給カートリッジとを含み、前記供給カ
ートリッジが、頂壁と底壁と、前記頂壁と底壁とを接続
する端壁とを有するカートリッジハウジングと、前記頂
壁と底壁の一方に設けられたプリントヘッド開口と、前
記端壁の一部に設けられたテープ開口と、テープと、前
記頂壁と底壁との間に配置され、前記頂壁と底壁とに対
して相対的に限定された整合位置決めされ、且つ前記プ
ラテン整合ポストに対して整合されるプラテンであって
、前記プリントヘッドと協働して、プリントされたキャ
ラクタを前記テープ上に発生させるプリントステーショ
ンを構成するプラテンと、 前記プリントステーションを通して、前記プラテンの一
部の周りで前記テープを案内する手段と、前記テープ供
給カートリッジを前記カートリッジ受入れ空洞内で作動
位置に保持する手段とを含むことを特徴とする熱プリン
ト装置。 16)特許請求の範囲第15項に記載の装置において、
前記プラテンが前記プラテン整合ポストの周りで回転可
能の円筒形のプラテンローラであり、前記案内手段がさ
らに前記プラテンローラの一部の周りで前記テープを案
内することを特徴とする熱プリント装置。 17)特許請求の範囲第14項に記載の装置において、
前記プラテン整合ポストが前記ハウジングに強固に固定
されていることを特徴とする熱プリント装置。 18)特許請求の範囲第14項に記載の装置において、
一体のキーボードと、前記キーボードを被覆する非作動
位置と前記キーボードに近接しうる作動位置との間で運
動可能のヒンジ接続カバーとを含むことを特徴とする熱
プリント装置。 19)熱プリント装置等に作動のために挿入し、かつ該
装置等と共に使用するテープ供給カートリッジにおいて
、 頂壁と底壁と、前記頂壁と底壁とを接続する端壁とを有
するカートリッジハウジングと、前記頂壁と底壁の一方
に設けられたプリントヘッド開口と、前記端壁の一部に
設けられたテープ出口開口と、前記頂壁と底壁との間に
枢着され前記テープのプリントされた部分を切断すると
共に、前記カートリッジハウジング内に収納された手動
式のテープ切断手段とを含むことを特徴とするテープ供
給カートリッジ。 20)特許請求の範囲第19項に記載のカートリッジに
おいて、前記切断手段がテープ裏当て壁と前記切断手段
が後退した非切断位置と作動した切断位置との間を移動
することにより、前記テープ裏当て壁側へ移動可能な切
断刃とを含むことを特徴とするテープ供給カートリッジ
。 21)特許請求の範囲第20項に記載のカートリッジに
おいて、前記切断手段を前記の作動した切断位置に向か
って手動で枢動させるよう手動操作可能なアームを含む
ことを特徴とするテープ供給カートリッジ。 22)特許請求の範囲第21項に記載のカートリッジに
おいて、前記切断手段を後退した非切断位置に向かって
弾圧するばね手段を含むことを特徴とするテープ供給カ
ートリッジ。
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