JPH0318000Y2 - - Google Patents
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- JPH0318000Y2 JPH0318000Y2 JP11168687U JP11168687U JPH0318000Y2 JP H0318000 Y2 JPH0318000 Y2 JP H0318000Y2 JP 11168687 U JP11168687 U JP 11168687U JP 11168687 U JP11168687 U JP 11168687U JP H0318000 Y2 JPH0318000 Y2 JP H0318000Y2
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- electrode
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- shaped electrodes
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Landscapes
- Water Treatment By Electricity Or Magnetism (AREA)
- Electrodes For Compound Or Non-Metal Manufacture (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、例えば民生用水電解装置等に用いら
れる電極構造体に係り、特にその端子構造に関す
る。
れる電極構造体に係り、特にその端子構造に関す
る。
(従来の技術)
イオン水生成、滅菌用等に用いられる従来の民
生用水電解装置においては、第9図および第10
図に示すような電極構造体が用いられて来た。こ
の従来の電極構造体は、板状電極1の一部に穴2
を穿設し、リード線3の一端の圧着端子4を前記
穴2に挿着したボルト5およびナツト6により接
続し、接続部の周囲を絶縁性樹脂7により被覆成
形し、電極1を適宜の取付け具8を介して電解装
置に取付け、リード線3の他端の端子9を電源の
端子に接続してなる。リード線3の電極1に対す
る接続手段としては、鳩目端子を用いる場合もあ
り、また、スポツト溶接等を用いる場合もある。
生用水電解装置においては、第9図および第10
図に示すような電極構造体が用いられて来た。こ
の従来の電極構造体は、板状電極1の一部に穴2
を穿設し、リード線3の一端の圧着端子4を前記
穴2に挿着したボルト5およびナツト6により接
続し、接続部の周囲を絶縁性樹脂7により被覆成
形し、電極1を適宜の取付け具8を介して電解装
置に取付け、リード線3の他端の端子9を電源の
端子に接続してなる。リード線3の電極1に対す
る接続手段としては、鳩目端子を用いる場合もあ
り、また、スポツト溶接等を用いる場合もある。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、水電解においては、電解液とし
ての水の抵抗が極めて大であるため、電極1,1
間の距離を大きくすることはできず、このため、
従来のボルト5およびナツト6による接続によれ
ば、相手側へ突出した部分の突出巾が大となるた
め、電極1,1間の間隔に制約を生じる上、短絡
を生じやすいという問題点があつた。また、ボル
ト5やナツト6によりリード線3を取付ける作業
を要するため、製作工数が多くなり、製造価格が
高くなるという問題点があつた。また、スポツト
溶接による場合には、電極1の厚さが小さいと、
溶接ができないという問題点があつた。
ての水の抵抗が極めて大であるため、電極1,1
間の距離を大きくすることはできず、このため、
従来のボルト5およびナツト6による接続によれ
ば、相手側へ突出した部分の突出巾が大となるた
め、電極1,1間の間隔に制約を生じる上、短絡
を生じやすいという問題点があつた。また、ボル
ト5やナツト6によりリード線3を取付ける作業
を要するため、製作工数が多くなり、製造価格が
高くなるという問題点があつた。また、スポツト
溶接による場合には、電極1の厚さが小さいと、
溶接ができないという問題点があつた。
(問題点を解決するための手段)
このような問題点を解決するため、本考案の電
極構造体は、平形接続端子に挿入可能なメールタ
ブ部分を打抜きにより電極部分と一体に形成して
なる板状電極を備えたことを特徴とする。
極構造体は、平形接続端子に挿入可能なメールタ
ブ部分を打抜きにより電極部分と一体に形成して
なる板状電極を備えたことを特徴とする。
(実施例)
第1図および第2図は本考案による電極構造体
を構成する板状電極の一例であり、板状電極10
は一例として、長さが13cm巾が3.5cmであり、例
えば1m四方の板材から打抜きによりメールタブ
11を板状電極10と一体に形成したものであ
る。母材となる板材としては、チタン板の両面あ
るいは図示のように片面に白金あるいはその酸化
物層14を予め被着おくもので、母材となる板材
の厚さW1とメールタブ11の規格上の厚さW2
とが異なつている場合には、打抜きと同時に鍛造
により規格上の厚さW2が得られるように部分的
に圧縮する。本例のメールタブ11は、板状電極
10の上辺部における巾方向の片側に偏倚した位
置に形成され、また、下側が広巾となる段差部1
2を有する。また、板状電極10上部の左右の辺
には切込み13が形成してある。
を構成する板状電極の一例であり、板状電極10
は一例として、長さが13cm巾が3.5cmであり、例
えば1m四方の板材から打抜きによりメールタブ
11を板状電極10と一体に形成したものであ
る。母材となる板材としては、チタン板の両面あ
るいは図示のように片面に白金あるいはその酸化
物層14を予め被着おくもので、母材となる板材
の厚さW1とメールタブ11の規格上の厚さW2
とが異なつている場合には、打抜きと同時に鍛造
により規格上の厚さW2が得られるように部分的
に圧縮する。本例のメールタブ11は、板状電極
10の上辺部における巾方向の片側に偏倚した位
置に形成され、また、下側が広巾となる段差部1
2を有する。また、板状電極10上部の左右の辺
には切込み13が形成してある。
第3図および第4図は上記例の板状電極10を
有する電極構造体であり、この電極構造体は、前
記板状電極10を2枚備えると共に、これらの板
状電極10の上端部を、メールタブ11部分が上
方に突出するように抱持して成形した絶縁性樹脂
成形材でなる電極保持体15により、板状電極1
0,10が相互に平行をなすように、かつ各板状
電極10,10のメールタブ11,11が対向し
ないように保持したものである。
有する電極構造体であり、この電極構造体は、前
記板状電極10を2枚備えると共に、これらの板
状電極10の上端部を、メールタブ11部分が上
方に突出するように抱持して成形した絶縁性樹脂
成形材でなる電極保持体15により、板状電極1
0,10が相互に平行をなすように、かつ各板状
電極10,10のメールタブ11,11が対向し
ないように保持したものである。
前記電極保持体15には、側方に取付け片24
を有し、該取付け片24に穴23を設け、取付け
ねじやボルト等の固定具22を前記穴23に挿通
し、その固定具22を、電解装置に備えた電極取
付け用ブラケツト21等のねじ穴21aに螺合す
る等の取付け構造が採用される。また、電極保持
体15の上面には、隣接する板状電極10,10
のメールタブ11,11の間に位置するように突
起25を形成し、該突起25により、何らかの理
由により電極保持体10の上面に溜まる液(水)
を分断し、これによりメールタブ11,11間の
短絡を防止している。電極保持体15を構成する
樹脂は、板状電極10の前記切込み13内にも一
体に成形されているので、板状電極10が電極保
持体15から抜け出ることなく強固に保持され
る。
を有し、該取付け片24に穴23を設け、取付け
ねじやボルト等の固定具22を前記穴23に挿通
し、その固定具22を、電解装置に備えた電極取
付け用ブラケツト21等のねじ穴21aに螺合す
る等の取付け構造が採用される。また、電極保持
体15の上面には、隣接する板状電極10,10
のメールタブ11,11の間に位置するように突
起25を形成し、該突起25により、何らかの理
由により電極保持体10の上面に溜まる液(水)
を分断し、これによりメールタブ11,11間の
短絡を防止している。電極保持体15を構成する
樹脂は、板状電極10の前記切込み13内にも一
体に成形されているので、板状電極10が電極保
持体15から抜け出ることなく強固に保持され
る。
第3図において、16は平形接続端子であり、
該平形接続端子16は、前記メールタブ11に嵌
合され、かつ弾性を有する金属製雌接続子17を
有し、該雌接続子17の周囲を成形樹脂18によ
り保持してなり、該雌接続子17には、電解装置
の電源端子に接続されるリード線19の一端が接
続されている。20は成形樹脂18の両側に形成
された切込み溝であり、前記メールタブ11の段
差部12より下の部分が嵌合されるものである。
該平形接続端子16は、前記メールタブ11に嵌
合され、かつ弾性を有する金属製雌接続子17を
有し、該雌接続子17の周囲を成形樹脂18によ
り保持してなり、該雌接続子17には、電解装置
の電源端子に接続されるリード線19の一端が接
続されている。20は成形樹脂18の両側に形成
された切込み溝であり、前記メールタブ11の段
差部12より下の部分が嵌合されるものである。
この電極構造体は、第5図に示すように、板状
電極10を挿通するスリツト26を有する上型2
7と、前記板状電極10を挿通するスリツト28
を有する下型29との間に、前記電極保持体25
に相当するキヤビテイ30を形成し、該キヤビテ
イ30に樹脂を注入する射出成形方式によつて製
作することができる。このような射出成形による
電極保持体15の成形は、メールタブ11が板状
電極10と一体の打抜きによつて形成されてお
り、金型が板状電極10の長手方向に抜くことが
できるため、可能となるのである。
電極10を挿通するスリツト26を有する上型2
7と、前記板状電極10を挿通するスリツト28
を有する下型29との間に、前記電極保持体25
に相当するキヤビテイ30を形成し、該キヤビテ
イ30に樹脂を注入する射出成形方式によつて製
作することができる。このような射出成形による
電極保持体15の成形は、メールタブ11が板状
電極10と一体の打抜きによつて形成されてお
り、金型が板状電極10の長手方向に抜くことが
できるため、可能となるのである。
また、この実施例のように、メールタブ11ど
うしが対面しない構造とすれば、対面させる場合
よりも板状電極10どうしをより近接させて設定
することができる。
うしが対面しない構造とすれば、対面させる場合
よりも板状電極10どうしをより近接させて設定
することができる。
第6図ないし第8図は本考案の他の実施例であ
り、板状電極10の下端側、すなわち電極保持体
15により保持される部分の反対側に穴31を設
け、2枚の板状電極10,10間の前記穴31に
相当する部分に筒状の絶縁樹脂等でなるスペーサ
32を介在させ、該スペーサ32および穴31に
樹脂製ピン33を挿通して両端を加熱加圧するこ
とによつて固定したものである。また、メールタ
ブ11には、穴34を設けることにより、例えば
リード線の接続等を可能にし、緊急時の対応がで
きるようにしている。この実施例によれば、板状
電極10,10間を板状電極10の全長にわたつ
て等間隔に保持することができ、電極10,10
の間隔の不揃いによる電極10の部分的消費に伴
なう短命化が防止できる。
り、板状電極10の下端側、すなわち電極保持体
15により保持される部分の反対側に穴31を設
け、2枚の板状電極10,10間の前記穴31に
相当する部分に筒状の絶縁樹脂等でなるスペーサ
32を介在させ、該スペーサ32および穴31に
樹脂製ピン33を挿通して両端を加熱加圧するこ
とによつて固定したものである。また、メールタ
ブ11には、穴34を設けることにより、例えば
リード線の接続等を可能にし、緊急時の対応がで
きるようにしている。この実施例によれば、板状
電極10,10間を板状電極10の全長にわたつ
て等間隔に保持することができ、電極10,10
の間隔の不揃いによる電極10の部分的消費に伴
なう短命化が防止できる。
なお、上記実施例においては、2枚の板状電極
10を電極保持体15に保持させた例について示
したが、一枚の板状電極10による使用も可能で
あり、また、3枚以上の板状電極10を平行に保
持させることもできる。また、本考案は、水以外
の電解にも用いることができる。
10を電極保持体15に保持させた例について示
したが、一枚の板状電極10による使用も可能で
あり、また、3枚以上の板状電極10を平行に保
持させることもできる。また、本考案は、水以外
の電解にも用いることができる。
(考案の効果)
以上述べたように、本考案においては、平形接
続端子に挿入可能なメールタブ部分を打抜きによ
り電極部分と一体に形成してなる板状電極を備え
たものであり、従来のボルトおよびナツト等を用
いてリード線を接続したものに比較し、メールタ
ブが相手側へ突出していないため、メールタブに
電極間の間隔に制約が緩和され、電極間の間隔を
小さくしても短絡を生じるおそれがなく、水電解
等のように、抵抗の大きい液を扱う電解装置に好
適な電極構造体が実現できる。また、打抜きによ
つてメールタブが形成され、ボルトやナツトによ
るリード線の接続作業が不要となるため、製作工
数が減少し、製造価格を低減することができる。
また、本考案によれば、電極の新旧交換を行なう
場合、平形接続端子をメールタブに対して脱着す
ることにより、容易に交換可能である。また、本
考案は、電極が薄い場合にも適用することができ
る。
続端子に挿入可能なメールタブ部分を打抜きによ
り電極部分と一体に形成してなる板状電極を備え
たものであり、従来のボルトおよびナツト等を用
いてリード線を接続したものに比較し、メールタ
ブが相手側へ突出していないため、メールタブに
電極間の間隔に制約が緩和され、電極間の間隔を
小さくしても短絡を生じるおそれがなく、水電解
等のように、抵抗の大きい液を扱う電解装置に好
適な電極構造体が実現できる。また、打抜きによ
つてメールタブが形成され、ボルトやナツトによ
るリード線の接続作業が不要となるため、製作工
数が減少し、製造価格を低減することができる。
また、本考案によれば、電極の新旧交換を行なう
場合、平形接続端子をメールタブに対して脱着す
ることにより、容易に交換可能である。また、本
考案は、電極が薄い場合にも適用することができ
る。
第1図は本考案による電極構造体を構成する板
状電極の一例を示す斜視図、第2図はその上部を
示す側面図、第3図は第1図の板状電極を用いた
本考案による電極構造体の一実施例を示す斜視
図、第4図は第3図の電極構造体の上部構造を示
す縦断面図、第5図は該実施例における電極保持
体の成形金型を示す断面図、第6図は本考案によ
る板状電極の他の例を示す斜視図、第7図はその
下部のスペーサ構造を示す断面図、第8図は第6
図の板状電極を用いた本考案による電極構造体の
他の実施例を示す斜視図、第9図は従来の板状電
極を示す正面図、第10図は従来の電極構造体の
接続部の構造を示す一部断面側面図である。
状電極の一例を示す斜視図、第2図はその上部を
示す側面図、第3図は第1図の板状電極を用いた
本考案による電極構造体の一実施例を示す斜視
図、第4図は第3図の電極構造体の上部構造を示
す縦断面図、第5図は該実施例における電極保持
体の成形金型を示す断面図、第6図は本考案によ
る板状電極の他の例を示す斜視図、第7図はその
下部のスペーサ構造を示す断面図、第8図は第6
図の板状電極を用いた本考案による電極構造体の
他の実施例を示す斜視図、第9図は従来の板状電
極を示す正面図、第10図は従来の電極構造体の
接続部の構造を示す一部断面側面図である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 平形接続端子に挿入可能なメールタブ部分を
打抜きにより電極部分と一体に形成してなる板
状電極を有することを特徴とする電解用電極構
造体。 2 前記板状電極を複数枚備えると共に、これら
の板状電極の一部を抱持するように成形した絶
縁性樹脂成形材でなる電極保持体により、前記
板状電極をこれらが相互に平行をなすように保
持したことを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項記載の電解用電極構造体。 3 前記電極保持体に、各板状電極のメールタブ
が相互に非対向位置となるように、メールタブ
の形成位置を偏倚させた板状電極を配設したこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第2項
記載の電解用電極構造体。 4 前記電極保持体の上面に、隣接する板状電極
のメールタブの間に位置するように、電極保持
体の上面に溜まる液を分断する突起を設けたこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第3項
記載の電解用電極構造体。 5 前記板状電極がチタンでなることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項ないし第4項
のいずれかに記載の電解用電極構造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11168687U JPH0318000Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11168687U JPH0318000Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6418153U JPS6418153U (ja) | 1989-01-30 |
| JPH0318000Y2 true JPH0318000Y2 (ja) | 1991-04-16 |
Family
ID=31349956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11168687U Expired JPH0318000Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318000Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4465698B2 (ja) * | 2000-07-27 | 2010-05-19 | Toto株式会社 | 電解槽 |
| JP4497697B2 (ja) * | 2000-10-18 | 2010-07-07 | 株式会社昭和 | 電解槽用電極板への電極端子の接合構造 |
-
1987
- 1987-07-21 JP JP11168687U patent/JPH0318000Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6418153U (ja) | 1989-01-30 |
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