JPH03180090A - 半導体レーザモジュール - Google Patents
半導体レーザモジュールInfo
- Publication number
- JPH03180090A JPH03180090A JP31988389A JP31988389A JPH03180090A JP H03180090 A JPH03180090 A JP H03180090A JP 31988389 A JP31988389 A JP 31988389A JP 31988389 A JP31988389 A JP 31988389A JP H03180090 A JPH03180090 A JP H03180090A
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- Japan
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- stem
- mount
- holder
- semiconductor laser
- mount holder
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 16
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Landscapes
- Semiconductor Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光フアイバ通信用半導体レーザモジュールに
関し、特に光学部品と半導体レーザ素子の固定構造に関
する。
関し、特に光学部品と半導体レーザ素子の固定構造に関
する。
従来の半導体レーザモジュールは、半導体レーザ素子と
ホトダイオードをマウントしたステムをマウントホルダ
の一方の座グリ部に嵌合し半田で固定し、結合レンズを
介して他方の座グリ部に設けた光ファイバに結合する構
造を有している(第1図参照〉。従来の半導体レーザモ
ジュールにおいては、半導体レーザ素子やステムの固定
は半田によって行なうのが一般的である。まず半導体レ
ーザ素子のヒートシンクへの固定には高融点半田を使用
し、次のヒートシンクのステムへの固定には少し融点の
低い半田を使用し、そして最後のステムのマウントホル
ダへの容易には更に融点の低い半田を使用している。
ホトダイオードをマウントしたステムをマウントホルダ
の一方の座グリ部に嵌合し半田で固定し、結合レンズを
介して他方の座グリ部に設けた光ファイバに結合する構
造を有している(第1図参照〉。従来の半導体レーザモ
ジュールにおいては、半導体レーザ素子やステムの固定
は半田によって行なうのが一般的である。まず半導体レ
ーザ素子のヒートシンクへの固定には高融点半田を使用
し、次のヒートシンクのステムへの固定には少し融点の
低い半田を使用し、そして最後のステムのマウントホル
ダへの容易には更に融点の低い半田を使用している。
上述した従来の半田」固定技術においては、通常半田に
は融点より十分低い温度でも一定の負荷条件下で半田が
塑性変形を起す、いわゆる半田クリープ現象が存在する
ため、高精度を必要とする光学装置の固定技術としては
、信頼度に欠けるという問題がある。
は融点より十分低い温度でも一定の負荷条件下で半田が
塑性変形を起す、いわゆる半田クリープ現象が存在する
ため、高精度を必要とする光学装置の固定技術としては
、信頼度に欠けるという問題がある。
例えば、半導体レーザ素子と単一モードファイバとの結
合系では、直接接合でサブミクロンの結合精度が要求さ
れ、レンズを介する結像系でも数ミクロンの結合精度が
要求されているが、半導体レーザ素子のマウントにA
u S n (80/20)半田〈融点283℃〉を使
用した場合サブキャリア(ヒートシンク)のステムへの
固定にはPb5n(63/37 )半田(融点183℃
)を使用するのが半田固定での一般的方法である。しか
し、モジュールの保存温度として85℃を要求された場
合、光学系の安定度をこの半田固定構造で確保すること
は半田クリープ現象が起こり信頼性上問題である。
合系では、直接接合でサブミクロンの結合精度が要求さ
れ、レンズを介する結像系でも数ミクロンの結合精度が
要求されているが、半導体レーザ素子のマウントにA
u S n (80/20)半田〈融点283℃〉を使
用した場合サブキャリア(ヒートシンク)のステムへの
固定にはPb5n(63/37 )半田(融点183℃
)を使用するのが半田固定での一般的方法である。しか
し、モジュールの保存温度として85℃を要求された場
合、光学系の安定度をこの半田固定構造で確保すること
は半田クリープ現象が起こり信頼性上問題である。
本発明の半導体レーザモジュールは、結合レンズを中央
に固定したマウントホルダの側面に溝を設け、レーザダ
イオードとフォトダイオードが搭載されたステムをマウ
ントホルダーの端面からレーザダイオードと結合レンズ
とを対向するようにマウントホルダの内径に嵌合し、始
めにマウントホルダ側面溝の周囲からレーザ溶接し、次
にステムとマウントホルダの嵌合部を半田固定すること
を特徴としている。
に固定したマウントホルダの側面に溝を設け、レーザダ
イオードとフォトダイオードが搭載されたステムをマウ
ントホルダーの端面からレーザダイオードと結合レンズ
とを対向するようにマウントホルダの内径に嵌合し、始
めにマウントホルダ側面溝の周囲からレーザ溶接し、次
にステムとマウントホルダの嵌合部を半田固定すること
を特徴としている。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図(a)、(b)は本発明の第1の実施例を示す半
導体レーザモジュールの平面図と断面図である。本実施
例は単レンズ結合の温度調整機構が無いファイバーピグ
テール付半導体レーザモジュールを示す。同図において
、1はマウントホルダ、2はレーザダイオードおよびモ
ニタ用ホトダイオードをマウントするステム、3はロッ
ドレンズ、4はレーザダイオード、5はモニタ用ホトダ
イオード、6はレーザスポット溶接、7は半田、8はD
IPケース、9は台座、10はファイバ11はフェルー
ル、12はスライドリング、13はリード端子である。
導体レーザモジュールの平面図と断面図である。本実施
例は単レンズ結合の温度調整機構が無いファイバーピグ
テール付半導体レーザモジュールを示す。同図において
、1はマウントホルダ、2はレーザダイオードおよびモ
ニタ用ホトダイオードをマウントするステム、3はロッ
ドレンズ、4はレーザダイオード、5はモニタ用ホトダ
イオード、6はレーザスポット溶接、7は半田、8はD
IPケース、9は台座、10はファイバ11はフェルー
ル、12はスライドリング、13はリード端子である。
マウントホルダ1には前もってロッドレンズ3がAuS
n半田で半田付けされる。このマウントホルダlの内径
にレーザダイオード4およびホトダイオード5を搭載し
たステム2を嵌合挿入させてマウントホルダ1の側面か
ら円周上にYAGレーザスポット溶接6し、固定した後
、嵌合部を半田付けする。
n半田で半田付けされる。このマウントホルダlの内径
にレーザダイオード4およびホトダイオード5を搭載し
たステム2を嵌合挿入させてマウントホルダ1の側面か
ら円周上にYAGレーザスポット溶接6し、固定した後
、嵌合部を半田付けする。
次に、レーザダイオード4を発光させながらファイバフ
ェルール11を最適な光結合位置に調整しスライドリン
グ12を介してYAGレーザスポット溶接6によりファ
イバフェルール11をマウントホルダ4に固定し結合光
学系を一体化する。
ェルール11を最適な光結合位置に調整しスライドリン
グ12を介してYAGレーザスポット溶接6によりファ
イバフェルール11をマウントホルダ4に固定し結合光
学系を一体化する。
このようにして一体止した結合光学系をDIPタイプの
外装ケース8の中に台座9と共に組み込み端子13を接
続しキャップ封止することで半導体レーザモジュールが
完成する。
外装ケース8の中に台座9と共に組み込み端子13を接
続しキャップ封止することで半導体レーザモジュールが
完成する。
次に、本発明の独創部であるステムとマウントホルダの
固定方法について第2図(a)、(b)を用いて詳細に
説明する。マウントホルダ1にはステム2との嵌合部の
外周にYAGレーザスポットプラグ溶接が可能な程度の
肉厚を残す溝が設けてあり、ステム挿入端には嵌合系よ
りも大きい座グリが施しである。このようなマウントホ
ルダ1の端面からレーザダイオード4およびホトダイオ
ード5を搭載したステム2を嵌合挿入し、レーザダイオ
ード4とロッドレンズ3管の光軸方向の位置決めした後
、マウントホルダ1の溝部にYAGレーザスポット溶接
を円周上に最低3ポイント以上行い融着する。次に、マ
ウントホルダ1の端面の座グリ部にレーザダイオードの
マウント半田よりも融点の低いリング上の半田例えばP
b−3n共晶半田(融点183℃〉を置き、マウントホ
ルダ1の高周波加熱器あるいはホットプレートで加熱し
半田を溶融させ嵌合部に流入させ固着する。
固定方法について第2図(a)、(b)を用いて詳細に
説明する。マウントホルダ1にはステム2との嵌合部の
外周にYAGレーザスポットプラグ溶接が可能な程度の
肉厚を残す溝が設けてあり、ステム挿入端には嵌合系よ
りも大きい座グリが施しである。このようなマウントホ
ルダ1の端面からレーザダイオード4およびホトダイオ
ード5を搭載したステム2を嵌合挿入し、レーザダイオ
ード4とロッドレンズ3管の光軸方向の位置決めした後
、マウントホルダ1の溝部にYAGレーザスポット溶接
を円周上に最低3ポイント以上行い融着する。次に、マ
ウントホルダ1の端面の座グリ部にレーザダイオードの
マウント半田よりも融点の低いリング上の半田例えばP
b−3n共晶半田(融点183℃〉を置き、マウントホ
ルダ1の高周波加熱器あるいはホットプレートで加熱し
半田を溶融させ嵌合部に流入させ固着する。
このような構成とすることにより、レーザスポット溶接
によって接合強度が強くなり半田クリープ位置ずれを防
止することができる。
によって接合強度が強くなり半田クリープ位置ずれを防
止することができる。
第3図は本発明の第2の実施例を示したもので、マウン
トホルダ1とステム2とのYAGレーザスポット溶接に
おいて、マウントホルダ1の溝幅を広くし光軸方向に溶
接スポットのナゲツト径の約172が重なるように数ポ
イント重ね打ちしている。この実施例では、YAGレー
ザ溶接部を光軸方向に重ね打ちすることで嵌合の光軸方
向の角度ずれに対する溶接面積が大きくなり溶接強度も
増し、したがって、嵌合の位置ずれ変化が少なくなり、
ひいては半導体レーザ素子と結合レンズとの位置ずれ変
化が少なくなるという利点がある。
トホルダ1とステム2とのYAGレーザスポット溶接に
おいて、マウントホルダ1の溝幅を広くし光軸方向に溶
接スポットのナゲツト径の約172が重なるように数ポ
イント重ね打ちしている。この実施例では、YAGレー
ザ溶接部を光軸方向に重ね打ちすることで嵌合の光軸方
向の角度ずれに対する溶接面積が大きくなり溶接強度も
増し、したがって、嵌合の位置ずれ変化が少なくなり、
ひいては半導体レーザ素子と結合レンズとの位置ずれ変
化が少なくなるという利点がある。
以上説明したように本発明は、半導体レーザ素子を搭載
したステムの固定にYAGレーザスポット溶接で機械的
に安定な接合強度を持たせ、かつ嵌合面の低温半田で熱
的接触を確保することにより、電気特性的にも、長期の
光学系の信頼性にも、優れた半導体レーザモジュールを
提供できる効果を有している。
したステムの固定にYAGレーザスポット溶接で機械的
に安定な接合強度を持たせ、かつ嵌合面の低温半田で熱
的接触を確保することにより、電気特性的にも、長期の
光学系の信頼性にも、優れた半導体レーザモジュールを
提供できる効果を有している。
第1図(a)、(b)は、本発明の第1の実施例の半導
体レーザモジュールの平面図と側面図、第2図(a)、
(b)は上記本発明の半導体レーザモジュールの半導体
レーザ素子を搭載したステムと結合レンズを固定したマ
ウントホルダの固定部を抜粋した正面図と断面図、第3
図(a)(b)は第2の実施例の正面図と断面図である
。 1・・・マウントホルダ、2・・・ステム、3・・・ロ
ッドレンズ、4・・・レーザダイオード、5・・・モニ
タ用ホトダイオード、6・・・レーザスポット溶接、7
・・・半田、8・・・DIPケース、9・・・台座、1
0・・・ファイバー、11・・・フェルール、12・・
・スライドリング、13・・・リード端子。
体レーザモジュールの平面図と側面図、第2図(a)、
(b)は上記本発明の半導体レーザモジュールの半導体
レーザ素子を搭載したステムと結合レンズを固定したマ
ウントホルダの固定部を抜粋した正面図と断面図、第3
図(a)(b)は第2の実施例の正面図と断面図である
。 1・・・マウントホルダ、2・・・ステム、3・・・ロ
ッドレンズ、4・・・レーザダイオード、5・・・モニ
タ用ホトダイオード、6・・・レーザスポット溶接、7
・・・半田、8・・・DIPケース、9・・・台座、1
0・・・ファイバー、11・・・フェルール、12・・
・スライドリング、13・・・リード端子。
Claims (1)
- 半導体レーザと結合レンズと光ファイバーとから構成さ
れる半導体レーザモジュールにおいて、結合レンズを中
央に固定したマウントホルダの側面に溝を設け、レーザ
ダイオードとフォトダイオードが搭載されたステムを前
記マウントホルダの端面から前記レーザダイオードと前
記結合レンズとを対向するように前記マウントホルダの
内径し嵌合し、前記ステムと前記マウントホルダを固定
するために前記マウントホルダ側面溝を周囲からレーザ
溶接し、かつ前記ステムと前記マウントホルダの嵌合部
を半田固定することを特徴とする半導体レーザモジュー
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31988389A JP2864587B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 半導体レーザモジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31988389A JP2864587B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 半導体レーザモジュール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03180090A true JPH03180090A (ja) | 1991-08-06 |
| JP2864587B2 JP2864587B2 (ja) | 1999-03-03 |
Family
ID=18115304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31988389A Expired - Lifetime JP2864587B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 半導体レーザモジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2864587B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2419684A (en) * | 2004-10-29 | 2006-05-03 | Agilent Technologies Inc | Through transmission laser welded electro optical subassembly and lens |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP31988389A patent/JP2864587B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2419684A (en) * | 2004-10-29 | 2006-05-03 | Agilent Technologies Inc | Through transmission laser welded electro optical subassembly and lens |
| US7149405B2 (en) | 2004-10-29 | 2006-12-12 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Electro-optical subassemblies and method for assembly thereof |
| US7491001B2 (en) | 2004-10-29 | 2009-02-17 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Electro-optical subassemblies and method for assembly thereof |
| GB2419684B (en) * | 2004-10-29 | 2009-05-27 | Agilent Technologies Inc | Electro-optical subassemblies and method for assembly thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2864587B2 (ja) | 1999-03-03 |
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