JPH0318010Y2 - - Google Patents

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JPH0318010Y2
JPH0318010Y2 JP1985133918U JP13391885U JPH0318010Y2 JP H0318010 Y2 JPH0318010 Y2 JP H0318010Y2 JP 1985133918 U JP1985133918 U JP 1985133918U JP 13391885 U JP13391885 U JP 13391885U JP H0318010 Y2 JPH0318010 Y2 JP H0318010Y2
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JP
Japan
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punch
pad
die
hole
punching
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  • Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はプレス機械のスライドラムの運動方向
に対して斜め方向に穴抜き加工するために用いる
傾斜穴抜き用プレス型に関する。
(従来の技術) 従来、この種のプレス型は第6図および第7図
に示すように、ポンチ50を一体に取付けたスラ
イドカム51をパツド52あるいはドライブカム
53等のカム面54に当接させ、そのカム面54
を基準にして上型の往復動作に従つてスライドカ
ム51を移動させ、傾斜面の所定位置に傾斜穴を
打ち抜くようになつている。
また他の従来例としては特開昭58−212820号公
報に開示されたものがある。
この装置はプレス機械のスライドの運動方向に
対して斜め方向にピアス加工するもので、カムを
使用せずに弾性材料でなるパツド内にピアスユニ
ツトを埋設し、前記スライドの運動に連動させて
ピアスユニツトのピストンロツドを押進するプツ
シヤを設けた構成となつている。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、上記従来の装置においては次の
ような問題点がある。すなわちドライブカムを使
用しているものにあつてはそのドライブカムを操
作して穴の芯出しをする作業が困難であるほか
に、傾斜角度が異なる複数の穴をあける場合には
その傾斜角度に合わせたその穴の数だけドライブ
カムを製作して型内に組み込む必要があり、金型
の構造が複雑になるとともに金型自体が大型化す
るという問題がある。また、複数ある穴の傾斜角
度の差が大きい場合とか、穴の傾斜角度が異なる
穴の数が多い場合には一回の工程で穴あけするの
は困難であるので複数回の工程での穴あけが必要
になり生産性が低下するという問題がある。そし
て傾斜角度が異なる穴に対応してドライブカムの
機械加工が必要になるのでその機械加工工数も多
くなり金型のコストが高くなるという問題があ
る。
次に特開昭58−212820号公報に開示されている
ものにあつてはパツドに弾性体を使用しているの
で次のような問題がある。すなわち、弾性体で形
成されたパツド内に埋設されたピアスユニツトを
プツシヤーにて押す場合に弾性体であるパツドは
たわみ易いので、その押圧力はつねにピアスユニ
ツトの中心に働くようにしなければならない。も
しもこの押圧力の作用点がピアスユニツトの中心
からずれた場合には弾性体であるパツドにたわみ
を生じピアスポンチとボタンダイとの間にずれを
生じて穴あけができないという不具合がある。そ
してこの弾性体から成るパツドは金型の繰り返し
作動により経時的な疲労および摩耗が激しく、こ
の疲労および摩耗は上記押圧力の作用点にずれを
生じさせる原因になるので上記弾性体から成るパ
ツドの精度を維持するためにはそのパツドを頻繁
に交換しなければならないという不具合がある。
更にピアスユニツトは弾性体から成るパツドに包
まれた構成になつているのでピアスユニツトはあ
る意味でフローテイングの状態を呈している。そ
こで複数の傾斜穴を穿設すると各ピアスユニツト
のピアスポンチがそれぞれプツシヤーにて押圧力
を受けるのでこの押圧力が均一で、かつ、押圧力
の作用点が各ピアスユニツトの中心に一致してい
ない場合にはそれぞれの押圧力により弾性体から
成るパツドが変形しピアスポンチとボタンダイと
の軸芯にずれを生じることになる。このようにピ
アスユポンチとボタンダイとの軸芯にずれを生じ
ると、ピアスポンチおよびボタンダイが破損する
という不具合があり、また、抜きバリが発生する
という不具合がある。そして弾性体から成るパツ
ドの変形を最小限にするにはピアスユニツトを包
んでいる回りの弾性体の肉厚を厚くしなければな
らないので、ピアスユニツトにて穴あけされた製
品の穴の近くの外形抜きをすることができず、こ
の外形抜きは別の工程で行なわなければならない
ので生産性が低下するという不具合がある。
本考案は加工カムを廃止して金型を簡略化する
とともにパツドには弾性体を使用しないようにし
て弾性体が有する問題を解消した傾斜穴抜き用プ
レス型を提供するものである。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するために本考案は、上型の移
動方向に対して、傾斜した下型ポンチの傾斜部に
穴抜きダイスを埋設し、前記上型と下型ポンチ間
に該上型の移動方向へ所定範囲で摺動自在に案内
されて移動するとともに、前記下型ポンチの載置
されるワークを押える非弾性体からなるパツドを
配設し、前記穴抜きダイスに対面する前記パツド
部分に穴抜きダイスの軸線沿いであつて前記傾斜
面に直交し、前記上型によつて押圧される穴抜き
ポンチをリテーナを介して前記パツドに組み込む
とともに、該リテーナ部に前記上型の下降によつ
て押し出される穴抜きポンチを復帰させる強制戻
し手段を具備してなることを特徴とするものであ
る。
(作用) 本考案はこのように構成することにより、パツ
ドは非弾性体であるのでこのパツドにリテーナを
介して組み込まれた穴抜きポンチに押圧力を加え
てもパツドはその押圧力によつて変形しない。こ
れにより下型ポンチに設けられた穴抜きダイスの
軸芯とパツドに組み込まれた穴抜きポンチの軸芯
とを最初の段階で一致させておけばこの両者間の
軸芯のずれは生じない。このようにパツドの変形
がないことから穴抜きダイスの軸芯と穴抜きポン
チの軸芯のずれが防止されるので傾斜が異なる複
数の穴に対しても両者間の軸芯のずれがなく同時
に傾斜が異なる複数の穴あけが可能になる。そこ
で上型を下降することにより下型に載置されてい
るワークをパツドで押圧し、更に上型を下降して
パツドに組み込まれている穴抜きポンチに押圧力
を加えて穴抜きポンチを押し出すことにより正確
な穴あけが行なわれる。そして穴あけ終了後に上
型を上昇し穴抜きポンチの押圧力が解除されると
穴抜きポンチは強制戻し手段によりパツド内に収
容される。
(実施例) 本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、本考案のプレス型はプレス機
械のスライドラム(図示略)に取付けられ往復動
する上型1と、傾斜面を有するパネル2を載置す
る下型ポンチ3と、上型1の下降とともに降下し
てワークとしてのパネル2を押圧するパツド4と
から概略構成されている。
上型1は、パツド4を上型の移動方向に沿つて
摺動させる案内としてのガイドポスト5を上部底
面より垂下させ、上型の側壁部1a上方にパツド
4の移動範囲を規制するサイドピン6を外壁より
嵌挿させて内側に突出させている。また、側壁部
下方は外側へ拡がる傾斜面を形成して、後述する
突抜きポンチ7を上型1の下降により押圧する突
部8を形成したプレート板9を設けている。さら
に傾斜部の先端下方に肉厚の底部1bがあり、こ
の底部1bに下型ポンチ3の外側面に合わせて、
パネル2の外形抜きをする切刃10を設けてい
る。
パツド4は、その下方傾斜部4aにパネル2の
傾斜面を押圧するため、下型ポンチ3の傾斜面に
対面するパツド傾斜面4bを有し、下型ポンチ3
の傾斜面に埋設された穴抜きダイス11に適合す
るように、その傾斜面に直交し、穴抜きダイス1
1の軸線に合致させる穴抜きポンチ7をリテーナ
12を介して組み込んでいる。
リテーナ12に内挿される穴抜きポンチ7はリ
テーナ12との間隙に圧縮スプリング13を介在
させて、穴抜きポンチ7を常に上型の側壁部1a
側へ押圧する強制戻し手段を備えた構成となつて
いる。
また、パツド4上端面には上型1のガイドポス
ト5を嵌挿させるため、ガイドブツシユ14を内
挿するガイド穴15と、パツド払いとしての弾性
体を収納する凹部16が形成され、この凹部16
にはパツド4上面に中軸17を立設し、上型2の
上部底面との隙間に合わせて、この中軸17にウ
レタンゴム等の弾性体でなる中空ブツシユ18が
嵌挿されている。
さらに、パツド4の外側壁にはサイドピン6の
先端部が内挿して所定範囲Sだけ移動できる凹部
又は横構19が設けられている。
下型ポンチ3はパネル2の形状に合わせて上面
が形造られており、穴抜きダイス11の底部に連
通するストリツプ穴20を設けている。
また第2図および第3図には強制戻し手段を備
えた穴抜きポンチ7とリテーナ12の構成が示さ
れている。21はネジ22によりリテーナ12に
固定される穴抜きポンチ7の回り止めプレートで
あり、22は穴抜きポンチ7のガタ防止用のガイ
ドブツシユである。また穴抜きポンチ7上端には
凹部23が形成され上型1のプレート板9の突部
8が係合するようになつている。なお24,25
はリテーナ12をパツド4に固定するボルト類で
ある。
次に、本実施例の動作について説明する。
上型1がスライドラムによつて下降する際、パ
ツド4は自重により、サイドピン6がパツド4の
凹部19上端に位置する状態にある。まず、パツ
ド傾斜面4bが下型ポンチ3に載置したパネル2
を押圧して拘束する。
一方、リテーナ12内の穴抜きポンチ7は強制
戻し手段の圧縮スプリング13による反発力によ
つて上型のプレート板9に圧接した状態にあり、
穴抜きポンチ7の先端部はパツド傾斜面4b上も
しくは傾斜面よりへこんだ位置にある。
このように、パツド4がパネル2を下型ポンチ
3とで挟みつけた状態からさらに上型1が下降す
ると、パツド4上端の弾性体の中空ブツシユ18
が縮み、さらにパネル2を押え、しかも上型のサ
イドピン6が凹部19の下方へ移動するとともに
上型1の側壁部1aにおけるプレート板9の突部
8が穴抜きポンチ7の上端を圧縮スプリング13
の反発力に抗して押圧する。つまり、パツド4が
パネル2に当接後、所定距離Sだけ上型1を下降
させたとき、上型1のプレート9の移動により穴
抜きポンチ7を距離S1分移動させる(第3図参
照)。この結果穴抜きポンチ7がパネル2に当接
し、さらにパネル2を貫通して穴抜きダイス11
に嵌入することにより穴抜き加工が施される。
他方、これと同時に下型ポンチ3端部のパネル
部分で上型1の切刃10による切断が行なわれ外
形抜きが完了する。
所定の抜き加工が終了すると、上型1は上昇す
る。しかし、パツド4はサイドピン6が凹部19
上端に移動するまで、パネル2を押えた状態のま
ま動かない。したがつてパツド4と上型1の傾斜
面部分の隙間は拡がり、穴抜きポンチ7は圧縮ス
プリング13の反発力のため穴抜きダイス11か
ら飛出し、パツド4内に収納される。
そして、サイドピン6が凹部19上端に当接し
たのち、パツド4は上型1とともに上昇し、プレ
ス加工されたパネル2を取出すことになる。
上記実施例において、上型1を所定範囲移動さ
せるためにサイドピンを用いたが、これはダツチ
メン等のパツド運動規制部材を使用してもよい。
また、圧縮スプリング13やウレタンゴムの中
空ブツシユ18はそれぞれ他の弾性体を利用する
ことができる。さらに上型に対するパツドの案内
手段としてガイドポストを用いたが、上型の内壁
部内にパツドの側壁部分に当接するようなガイド
枠を構成してガタ防止をなくすこともできる。ま
た、他の実施例を図面に基づいてその作用ととも
に説明する。
第4図において、30は上型1に取付けられる
固定カム、31はそれぞれ異なつた傾斜角度に配
置された穴抜きパンチユニツト、32はウレタン
ゴムによるパツド払いである。
第5図は、穴抜きパンチユニツト31の詳細構
成図であり、穴抜きポンチ7はリテーナ12内の
ポンチ保持体34に挿入されボール35とコイル
バネ36により保持されている。
ポンチ保持体34はその上部を固定カム30に
当接する穴抜きパンチユニツト31の頭部37の
先端部37aとネジ嵌合して一体となつている。
プレス機械の下降とともに固定カム30が各穴
抜きパンチユニツト31の頭部37に当り、ポン
チ保持体34および穴抜きポンチ7が、パツド4
に固定される回り止め21、リテーナ12に対し
てスライドしながら下降する。
このとき、固定カム30の移動によつて頭部3
7の先端部37aが、ポンチ保持体34に内蔵さ
れたばね38を押圧し、さらに、リテーナ12と
一体に設けられたサイドピン12aに係合するピ
ン係合片を押圧するので、ばね38は圧縮された
状態となる。しかもポンチ保持体34と穴抜きポ
ンチ7は固定カム30によつて押出された移動距
離S1だけリテーナ12に対して降下しパネル2の
穴抜きを行なうことができる。
このように構成した本実施例の作用について次
に説明する。パツド4は非弾性体であるのでこの
パツド4にリテーナ12を介して組み込まれた穴
抜きポンチ7に押圧力を加えてもパツド4はその
押圧力によつて変形しない。これにより下型ポン
チ3に設けられた穴抜きダイス11の軸芯とパツ
ド4に組み込まれた穴抜きポンチ7の軸芯とを最
初の段階で一致させておけばこの両者間の軸芯の
ずれは生じない。このようにパツド4の変形がな
いことから穴抜きダイス11の軸芯と穴抜きポン
チ7の軸芯のずれが防止されるので第4図に示す
ように傾斜が異なる複数の穴に対しても両者間の
軸芯のずれがなく同時に傾斜が異なる複数の穴あ
けが可能になる。そこで上型11を下降すること
により下型ポンチ3に載置されているパネル12
をパツド4で押圧し、更に上型1を下降してパツ
ド4に組み込まれている穴抜きポンチ7に押圧力
を加えて穴抜きポンチ7を押し出すことにより穴
抜きポンチ7の軸芯と穴抜きダイス11の軸芯と
が一致しているので正確な穴あけが行なわれる。
そして穴あけ終了後に上型1を上昇し穴抜きポン
チ7の押圧力が解除されると穴抜きポンチ7はス
プリング13によりあるいは第5図に示すばね3
8によりパツド4内に収容される。
(考案の効果) 以上説明したことから明らかなように本考案に
よれば、パツドは非弾性体で形成されているので
穴抜きポンチに押圧力がかかつてもパツドは変形
しない。そしてこの非弾性体で形成されパツドに
リテーナを介して穴抜きポンチを組み込みこの穴
抜きポンチの軸芯と下ポンチに設けられた穴抜き
ダイスの軸芯とを一致するようにしたので、上型
により穴抜きポンチに押圧力がかかつてもこの両
者間の軸芯を一致した状態で保持することができ
る。これにより傾斜角度が異なる複数の穴あけが
同時に行なうことができるとともに穴抜きポンチ
の軸芯と穴抜きダイスの軸芯とが常に一致してい
るので抜きバリに発生はなく、かつ、穴抜きポン
チおよび穴抜きダイス同志の干渉がなく破損する
ようなことはない。また、ドライブカムなどを使
用しないのでその構造は単純化され金型自体を小
型化することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の第1実施例第を示す概略断面
構成図、第2図は第1図におけるリテーナおよび
穴抜きポンチ部分の平面図、第3図aは第2図の
A−A線に沿つて見た断面図、第3図bは第3図
の穴抜きポンチ上部の斜視図、第4図は他の実施
例を示す要部概略断面図、第5図aは第4図にお
ける穴抜きパンチユニツトの断面構成図、第5図
bは第5図のパンチユニツトの頭部の斜視図、第
6図および第7図は従来例のプレス型の一部断面
構成図である。 1……上型、2……パネル、3……下型ポン
チ、4……パツド、7……穴抜きポンチ、11…
…穴抜きダイス、12……リテーナ、13……ス
プリング(強制戻し手段)。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 上型の移動方向に対して、傾斜した下型ポンチ
    の傾斜部に穴抜きダイスを埋設し、前記上型と下
    型ポンチ間に該上型の移動方向へ所定範囲で摺動
    自在に案内されて移動するとともに、前記下型ポ
    ンチに載置されるワークを押える非弾性体からな
    るパツドを配設し、前記穴抜きダイスに対面する
    前記パツド部分に穴抜きダイスの軸線沿いであつ
    て前記傾斜面に直交し、前記上型によつて押圧さ
    れる穴抜きポンチをリテーナを介して前記パツド
    に組み込むとともに、該リテーナ部に前記上型の
    下降によつて押し出される穴抜きポンチを復帰さ
    せる強制戻し手段を具備してなる傾斜穴抜き用プ
    レス型。
JP1985133918U 1985-08-31 1985-08-31 Expired JPH0318010Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985133918U JPH0318010Y2 (ja) 1985-08-31 1985-08-31

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985133918U JPH0318010Y2 (ja) 1985-08-31 1985-08-31

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Publication Number Publication Date
JPS6241419U JPS6241419U (ja) 1987-03-12
JPH0318010Y2 true JPH0318010Y2 (ja) 1991-04-16

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ID=31034670

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JP1985133918U Expired JPH0318010Y2 (ja) 1985-08-31 1985-08-31

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58212820A (ja) * 1982-06-03 1983-12-10 Nissan Motor Co Ltd ピアス加工装置

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JPS6241419U (ja) 1987-03-12

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