JPH0318128A - 受信機のアラーム回路 - Google Patents
受信機のアラーム回路Info
- Publication number
- JPH0318128A JPH0318128A JP15276389A JP15276389A JPH0318128A JP H0318128 A JPH0318128 A JP H0318128A JP 15276389 A JP15276389 A JP 15276389A JP 15276389 A JP15276389 A JP 15276389A JP H0318128 A JPH0318128 A JP H0318128A
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- Japan
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- circuit
- receiver
- signal
- output
- reception
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- Pending
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- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
受信信号又は受信機自体のアラーム状態を検出する回路
に関し、 受信機全体の利得が大きくても受信信号断又は受信機自
体の障害のアラーム状態を正確に知らせることができる
回路を提供することを目的とし、受信機内の増幅器及び
等化器のA G C fBIJ御電圧の最大値を検出す
る最大AGC検出回路1と、各検出回路1において該最
大AGCを検出したとき受信信号断のアラーム信号を発
生するAND回路2と、該受信機の中間周波出力を闇値
と比較して受信信号断又は機器障害のアラーム信号を発
生する受信判定回路3と、該AND回路2又は受信判定
回路3からの該アラーム信号を出力するOR回路4とで
ti威する. 〔産業上の利用分野〕 本発明は、受信機のアラーム回路に関し、特に受信信号
又は受信機自体のアラーム状態を検出する回路に関する
ものである. 多値ディジタル多重無線装置の進展に伴い、受信機のア
ンプ・フェージング時の歪の解消、即ちバック・オフの
改善や、フェージング時の伝送特性の改善が必要となっ
ている. 〔従来の技術〕 第3図は従来から用いられている受信機の中間周波信号
を出力するまでの構成を示したもので、11は高周波増
幅器、12は局部発振器、l3は高周波増幅器11の高
周波信号と局部発振器l2からの局部発振信号とを混合
して中間周波数の信号に変換するミキサー、14はこの
中間周波出力の前置増幅器、15は前置増幅814の出
力のバンドパスフィルタ、I6はフィルタ■5の出力の
中間周波増幅器、そして、{7は中間周波信号の等化器
(等化増幅器)である. このように受信機内においては、上記の観点から少なく
とも中間周波出力部までに、高周波増幅器l1と中間周
波増幅器I6とにバック・オフ改善のためのAGC回路
が多段使用され、更に伝送特性改善のためにAGC回路
を含む等化器17が使用されている. そして、このような受信機のアラームを検出するため、
等化器17の中間周波出力を検波器18で検波して直流
電圧を比較回路(シュミット回路)l9に与え、そのア
ラーム閾値Thと比較して等化器I7の検波出力が閾値
Thを下回った場合には受信信号断又は受信機自体の機
器障害のアラーム信号を発生するようになっている。
に関し、 受信機全体の利得が大きくても受信信号断又は受信機自
体の障害のアラーム状態を正確に知らせることができる
回路を提供することを目的とし、受信機内の増幅器及び
等化器のA G C fBIJ御電圧の最大値を検出す
る最大AGC検出回路1と、各検出回路1において該最
大AGCを検出したとき受信信号断のアラーム信号を発
生するAND回路2と、該受信機の中間周波出力を闇値
と比較して受信信号断又は機器障害のアラーム信号を発
生する受信判定回路3と、該AND回路2又は受信判定
回路3からの該アラーム信号を出力するOR回路4とで
ti威する. 〔産業上の利用分野〕 本発明は、受信機のアラーム回路に関し、特に受信信号
又は受信機自体のアラーム状態を検出する回路に関する
ものである. 多値ディジタル多重無線装置の進展に伴い、受信機のア
ンプ・フェージング時の歪の解消、即ちバック・オフの
改善や、フェージング時の伝送特性の改善が必要となっ
ている. 〔従来の技術〕 第3図は従来から用いられている受信機の中間周波信号
を出力するまでの構成を示したもので、11は高周波増
幅器、12は局部発振器、l3は高周波増幅器11の高
周波信号と局部発振器l2からの局部発振信号とを混合
して中間周波数の信号に変換するミキサー、14はこの
中間周波出力の前置増幅器、15は前置増幅814の出
力のバンドパスフィルタ、I6はフィルタ■5の出力の
中間周波増幅器、そして、{7は中間周波信号の等化器
(等化増幅器)である. このように受信機内においては、上記の観点から少なく
とも中間周波出力部までに、高周波増幅器l1と中間周
波増幅器I6とにバック・オフ改善のためのAGC回路
が多段使用され、更に伝送特性改善のためにAGC回路
を含む等化器17が使用されている. そして、このような受信機のアラームを検出するため、
等化器17の中間周波出力を検波器18で検波して直流
電圧を比較回路(シュミット回路)l9に与え、そのア
ラーム閾値Thと比較して等化器I7の検波出力が閾値
Thを下回った場合には受信信号断又は受信機自体の機
器障害のアラーム信号を発生するようになっている。
このように、種々の改善要求のため、受信機全体の利得
が大きくなっており、例えば第3図の場合には、全増幅
器で60〜70dB、等化器で40〜50dBの合計1
00〜120dBの利得になっているため、受信信号断
の状態であっても、熱(KTBF)9fi音や、他装置
のクロック信号等による外来雑音のために検波器18の
出力が大きくなってしまい比較回路19においては閾値
Thを越えてしまい、その出力が正常となって受信信号
断のアラーム出力を発生できない場合が生じてしまう。
が大きくなっており、例えば第3図の場合には、全増幅
器で60〜70dB、等化器で40〜50dBの合計1
00〜120dBの利得になっているため、受信信号断
の状態であっても、熱(KTBF)9fi音や、他装置
のクロック信号等による外来雑音のために検波器18の
出力が大きくなってしまい比較回路19においては閾値
Thを越えてしまい、その出力が正常となって受信信号
断のアラーム出力を発生できない場合が生じてしまう。
また、この場合、各部の信号レベルを直接検波し闇値と
比較してアラームを発生する方法が考えられるが、この
場合には高周波信号を取り扱う必要があると共に闇値の
設定に難点が有り、更にコスト的にも割高になるという
問題点があった.従って、本発明は、受信機全体の利得
が大きくても受信信号断又は受信機自体の障害のアラー
ム状態を正確に知らせることができる回路を提供するこ
とを目的とする. 〔課題を解決するための手段〕 上記の目的を達戒するための本発明に係る受信機のアラ
ーム回路は、第1図に示すように、受信機内の増幅器及
び等化器のAGC!II?I電圧の最大値を検出する最
大AGC検出回路工と、各検出回路lにおいて該最大A
GCを検出したとき受信信号断のアラーム信号を発生す
るAND回路2と、該受信機の中間周波出力を闇値と比
較して受信信号断又は機器障害のアラーム信号を発生す
る受信判定回路3と、該AND回路2又は受信判定回路
3からの該アラーム信号を出力するOR回路4と、を備
えている。
比較してアラームを発生する方法が考えられるが、この
場合には高周波信号を取り扱う必要があると共に闇値の
設定に難点が有り、更にコスト的にも割高になるという
問題点があった.従って、本発明は、受信機全体の利得
が大きくても受信信号断又は受信機自体の障害のアラー
ム状態を正確に知らせることができる回路を提供するこ
とを目的とする. 〔課題を解決するための手段〕 上記の目的を達戒するための本発明に係る受信機のアラ
ーム回路は、第1図に示すように、受信機内の増幅器及
び等化器のAGC!II?I電圧の最大値を検出する最
大AGC検出回路工と、各検出回路lにおいて該最大A
GCを検出したとき受信信号断のアラーム信号を発生す
るAND回路2と、該受信機の中間周波出力を闇値と比
較して受信信号断又は機器障害のアラーム信号を発生す
る受信判定回路3と、該AND回路2又は受信判定回路
3からの該アラーム信号を出力するOR回路4と、を備
えている。
第1図に示した本発明の受信機のアラーム回路では、受
信信号断状態になった場合、各増幅器のAGCの利得は
最大となり、従ってAcc*I?n電圧は皆最大となる
ため、これを各最大AGC検出回路lが検出し、AND
回路2から受信信号断のアラーム状態が通報される. このとき、受信判定回路3が受信機の中間周波出力をど
のように判定しようともOR回路4からはアラーム信号
が発生されることとなり、受信機が有する利得が大きく
熱雑音等により受信判定回路3が正常受信と判定しても
OR回N!4からはアラーム信号が確実に出力される。
信信号断状態になった場合、各増幅器のAGCの利得は
最大となり、従ってAcc*I?n電圧は皆最大となる
ため、これを各最大AGC検出回路lが検出し、AND
回路2から受信信号断のアラーム状態が通報される. このとき、受信判定回路3が受信機の中間周波出力をど
のように判定しようともOR回路4からはアラーム信号
が発生されることとなり、受信機が有する利得が大きく
熱雑音等により受信判定回路3が正常受信と判定しても
OR回N!4からはアラーム信号が確実に出力される。
一方、受信機自体の機器障害時には全増幅器のAGC制
御電圧が最大値にはならないから、いずれかの最大AG
C検出回路1が最大AGctl,+L′4B電圧を検出
できず、従ってAND回路2からはアラーム信号は出力
されないが、受信機の中間周波出力は出力断状態となる
ため、受信判定回路3がこれを判定してOR回路3から
受信機障害のアラーム信号を出力することとなる. 従って、いずれの場合でも、受信機の利得の大小にかか
わらず受信信号の断状態アラ゜−ム又は受信機自体の障
害アラームを発生することができる.〔実 施 例〕 第2図は第1図に示した本発明に係る受信機のアラーム
回路の一実施例を示したもので、この実施例では、第3
図の従来例と同様に2段構成のAGC型増幅器1l、1
6と、1つの等化器17とを用いており、また最大AG
C検出回路1として、各増幅器及び等化器のAGC電圧
が最大値付近になった状態を閾値S H +〜S H
yにより検出するシュミット回路11〜13を用い、受
信判定回路3を、第3図と同様に検波器l8と、この検
波器出力を閾値Thと比較するシュミット回路19とで
構成している.尚、シュξット回路11−13はそれぞ
れの閾値SH,〜SH.を越えたときに“H″レベル出
力となり、シュミソト回路19は逆に閾値Thを越えた
時に″L”レベルとなるように人力極性が選択されてい
る. この実施例において、まず受信機自体が正常な時に受信
信号断状態が発生した場合、各増幅器l1、l6及び等
化器17はそのAGCが最大利得となるため各ン1ミノ
ト回路11〜l,においてその比較対象の闇値SH,〜
SH,を越えるので、シュミット回路l,〜1,の各出
力は“H”レベルとなってAND回路2はイネープルと
なり、その出力は“H”レベルとなる. 従って、OR回路4の出力は等化器l7の出力の如何に
かかわらずアラーム信号を発生することとなる。即ち、
このとき各増幅器の利得が最大になっていることにより
等化器17の出力が大きく、従ってシュミット回路19
の出力が゛L”レベルとなっても確実に受信信号断のア
ラーム信号を発生することができる. また、受信機自体の障害時、例えば中間周波増幅器l6
が故障した時には、その増幅器16のAGC制御電圧が
そのシュミット回路!2においてその闇値S H zを
越えないので、シュミント回路l2の出力は“L”レベ
ルとなりAND回路2の出力は、他の人力の如何にかか
わらず“L”となるが、最終段の等化器l7の出力が低
下するため、シュミット回路l9の出力は′H″レベル
となって機器障害アラーム信号をOR回路4から出力す
ることとなる. 尚、本発明は多段AGC増幅機能を有するものであれば
どのような受信機にも適用できることは言うまでもない
. 〔発明の効果〕 このように、本発明に係る受信機のアラーム回路におい
ては、受信機内の増幅器や等化器のAGCi!I+御電
圧が全て最大値となったときには該受信機の中間周波出
力の如何にかかわらずアラーム信号を発生するように構
威したので、全体利得が大きい受信機においての受信信
号断状態が確実に検出でき、アラーム情報の信頼性が向
上する.また、この場合の検出精度やコストの面でも優
れたものとなっている.
御電圧が最大値にはならないから、いずれかの最大AG
C検出回路1が最大AGctl,+L′4B電圧を検出
できず、従ってAND回路2からはアラーム信号は出力
されないが、受信機の中間周波出力は出力断状態となる
ため、受信判定回路3がこれを判定してOR回路3から
受信機障害のアラーム信号を出力することとなる. 従って、いずれの場合でも、受信機の利得の大小にかか
わらず受信信号の断状態アラ゜−ム又は受信機自体の障
害アラームを発生することができる.〔実 施 例〕 第2図は第1図に示した本発明に係る受信機のアラーム
回路の一実施例を示したもので、この実施例では、第3
図の従来例と同様に2段構成のAGC型増幅器1l、1
6と、1つの等化器17とを用いており、また最大AG
C検出回路1として、各増幅器及び等化器のAGC電圧
が最大値付近になった状態を閾値S H +〜S H
yにより検出するシュミット回路11〜13を用い、受
信判定回路3を、第3図と同様に検波器l8と、この検
波器出力を閾値Thと比較するシュミット回路19とで
構成している.尚、シュξット回路11−13はそれぞ
れの閾値SH,〜SH.を越えたときに“H″レベル出
力となり、シュミソト回路19は逆に閾値Thを越えた
時に″L”レベルとなるように人力極性が選択されてい
る. この実施例において、まず受信機自体が正常な時に受信
信号断状態が発生した場合、各増幅器l1、l6及び等
化器17はそのAGCが最大利得となるため各ン1ミノ
ト回路11〜l,においてその比較対象の闇値SH,〜
SH,を越えるので、シュミット回路l,〜1,の各出
力は“H”レベルとなってAND回路2はイネープルと
なり、その出力は“H”レベルとなる. 従って、OR回路4の出力は等化器l7の出力の如何に
かかわらずアラーム信号を発生することとなる。即ち、
このとき各増幅器の利得が最大になっていることにより
等化器17の出力が大きく、従ってシュミット回路19
の出力が゛L”レベルとなっても確実に受信信号断のア
ラーム信号を発生することができる. また、受信機自体の障害時、例えば中間周波増幅器l6
が故障した時には、その増幅器16のAGC制御電圧が
そのシュミット回路!2においてその闇値S H zを
越えないので、シュミント回路l2の出力は“L”レベ
ルとなりAND回路2の出力は、他の人力の如何にかか
わらず“L”となるが、最終段の等化器l7の出力が低
下するため、シュミット回路l9の出力は′H″レベル
となって機器障害アラーム信号をOR回路4から出力す
ることとなる. 尚、本発明は多段AGC増幅機能を有するものであれば
どのような受信機にも適用できることは言うまでもない
. 〔発明の効果〕 このように、本発明に係る受信機のアラーム回路におい
ては、受信機内の増幅器や等化器のAGCi!I+御電
圧が全て最大値となったときには該受信機の中間周波出
力の如何にかかわらずアラーム信号を発生するように構
威したので、全体利得が大きい受信機においての受信信
号断状態が確実に検出でき、アラーム情報の信頼性が向
上する.また、この場合の検出精度やコストの面でも優
れたものとなっている.
第1図は本発明に係る受信機のアラーム回路の原理的な
構成を示す回路図、 第2図は本発明に係る受信機のアラーム回路の一実施例
を示す回路図、 第3図は従来例の構成を示す回路図、である.第l図に
おいて、 ■・・・最大AGC検出回路、 2・・・AND回路、 3・・・受信判定回路、 4・・・OR回路、 11、16・・・AGC型増幅器、 l7・・・等化器. 図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。 アラーム信号 本発明の原理図
構成を示す回路図、 第2図は本発明に係る受信機のアラーム回路の一実施例
を示す回路図、 第3図は従来例の構成を示す回路図、である.第l図に
おいて、 ■・・・最大AGC検出回路、 2・・・AND回路、 3・・・受信判定回路、 4・・・OR回路、 11、16・・・AGC型増幅器、 l7・・・等化器. 図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。 アラーム信号 本発明の原理図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 受信機内の増幅器及び等化器のAGC制御電圧の最大値
を検出する最大AGC検出回路(1)と、各検出回路(
1)において該最大AGCを検出したとき受信信号断の
アラーム信号を発生するAND回路(2)と、 該受信機の中間周波出力を閾値と比較して受信信号断又
は機器障害のアラーム信号を発生する受信判定回路(3
)と、 該AND回路(2)又は受信判定回路(3)からの該ア
ラーム信号を出力するOR回路(4)と、 を備えたことを特徴とする受信機のアラーム回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15276389A JPH0318128A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 受信機のアラーム回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15276389A JPH0318128A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 受信機のアラーム回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318128A true JPH0318128A (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=15547617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15276389A Pending JPH0318128A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 受信機のアラーム回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318128A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0832467A (ja) * | 1994-07-15 | 1996-02-02 | Nec Corp | 衛星放送用受信機 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP15276389A patent/JPH0318128A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0832467A (ja) * | 1994-07-15 | 1996-02-02 | Nec Corp | 衛星放送用受信機 |
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