JPH03181438A - 4―イソプロピルシクロヘキサノンの製造方法 - Google Patents
4―イソプロピルシクロヘキサノンの製造方法Info
- Publication number
- JPH03181438A JPH03181438A JP1320126A JP32012689A JPH03181438A JP H03181438 A JPH03181438 A JP H03181438A JP 1320126 A JP1320126 A JP 1320126A JP 32012689 A JP32012689 A JP 32012689A JP H03181438 A JPH03181438 A JP H03181438A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- isopropylcyclohexanone
- isopropylphenol
- reaction
- selectivity
- solvent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮果±旦祉里公立
本発明は、液相中、p−イソプロピルフェノールを接触
還元する4−イソプロピルシクロヘキサノンの製造方法
に関する。
還元する4−イソプロピルシクロヘキサノンの製造方法
に関する。
丈来坐狡歪
4−イソプロピルシクロヘキサノンは、重合体や医薬品
、香料等の製造中間原料として重要である。
、香料等の製造中間原料として重要である。
従来、フェノールを気相で接触還元して、シクロヘキサ
ノンを製造する方法は、例えば、特開昭50−1496
49号公報、特開昭62−144749号公報等に記載
されているように知られている。また、米国特許明細書
第3,076.810号には、フェノールを液相でパラ
ジウム触媒及びナトリウム化合物の存在下でpHを規制
して、接触的に水素還元して、シクロヘキサノンを製造
する方法が記載されているが、反応条件が?J雑であり
、特に、pH調整が容易ではない。
ノンを製造する方法は、例えば、特開昭50−1496
49号公報、特開昭62−144749号公報等に記載
されているように知られている。また、米国特許明細書
第3,076.810号には、フェノールを液相でパラ
ジウム触媒及びナトリウム化合物の存在下でpHを規制
して、接触的に水素還元して、シクロヘキサノンを製造
する方法が記載されているが、反応条件が?J雑であり
、特に、pH調整が容易ではない。
他方、4−イソプロピルシクロヘキサノンについては、
従来、例えば、J、^−,Chew、 Soc、+ g
3646 (1973)やJ、 Am、 Che+w、
Soc、+ 95+ 7599(1972)に記載さ
れているように、1−アミノアポカンファンをtert
、−ブチルハイポクロライドにて塩素化して、l−N、
N−シクロロアミノアポカンファンを得た後、塩化アル
ミニウムと反応させ、酸で加水分解することによって製
造する方法が知られている。しかし、この方法は、原料
を低廉に入手することが困難であるうえに、反応条件が
厳しく、且つ、反応が複雑であって、副生物が多い。し
かも、工程数が多いので、工業的な製造方法としては、
採用し難い。
従来、例えば、J、^−,Chew、 Soc、+ g
3646 (1973)やJ、 Am、 Che+w、
Soc、+ 95+ 7599(1972)に記載さ
れているように、1−アミノアポカンファンをtert
、−ブチルハイポクロライドにて塩素化して、l−N、
N−シクロロアミノアポカンファンを得た後、塩化アル
ミニウムと反応させ、酸で加水分解することによって製
造する方法が知られている。しかし、この方法は、原料
を低廉に入手することが困難であるうえに、反応条件が
厳しく、且つ、反応が複雑であって、副生物が多い。し
かも、工程数が多いので、工業的な製造方法としては、
採用し難い。
また、特開昭50−30814号公報には、金触媒の存
在下に気相にて4−イソプロピルシクロヘキサノールを
酸素含有気体に接触させることによって、4−イソプロ
ピルシクロヘキサノンを得る方法が記載されている。し
かし、この方法も、原料を低廉に入手することが容易で
ない。
在下に気相にて4−イソプロピルシクロヘキサノールを
酸素含有気体に接触させることによって、4−イソプロ
ピルシクロヘキサノンを得る方法が記載されている。し
かし、この方法も、原料を低廉に入手することが容易で
ない。
ρ−クレゾールについては、■989年度触媒研究発表
会要旨集に記載されているように、これをシクロヘキサ
ン中にて水添して、4−メチルシクロヘキサノンを得る
ことが知られている。しかし、上記文献には、4−イソ
プロピルシクロヘキサノンの製造については、何ら検討
がなされていないし、また、本発明者らによれば、4−
イソプロピルフェノールをシクロヘキサン中にて水添し
ても、4−イソプロピルシクロヘキサノンを高転化率及
び高選択率にて得ることができないことを見出している
。
会要旨集に記載されているように、これをシクロヘキサ
ン中にて水添して、4−メチルシクロヘキサノンを得る
ことが知られている。しかし、上記文献には、4−イソ
プロピルシクロヘキサノンの製造については、何ら検討
がなされていないし、また、本発明者らによれば、4−
イソプロピルフェノールをシクロヘキサン中にて水添し
ても、4−イソプロピルシクロヘキサノンを高転化率及
び高選択率にて得ることができないことを見出している
。
H(° しよ゛と るi
本発明は、従来の4−イソプロピルシクロヘキサノンの
製造における上記した問題を解決するためになされたも
のであって、液相にて穏和な条件下にp−イソプロピル
フェノールを接触還元して、高転化率及び高選択率にて
4−イソプロピルシクロヘキサノンを製造する方法を提
供することを目的とする。
製造における上記した問題を解決するためになされたも
のであって、液相にて穏和な条件下にp−イソプロピル
フェノールを接触還元して、高転化率及び高選択率にて
4−イソプロピルシクロヘキサノンを製造する方法を提
供することを目的とする。
量 を ° るための
本発明による4−イソプロピルシクロヘキサノンの製造
方法は、アルキル置換芳香族炭化水素溶剤中、パラジウ
ム触媒の存在下に、p−イソプロピルフェノールを水素
にて還元することを特徴とする。
方法は、アルキル置換芳香族炭化水素溶剤中、パラジウ
ム触媒の存在下に、p−イソプロピルフェノールを水素
にて還元することを特徴とする。
本発明においては、触媒として、パラジウム触媒が用い
られる0通常、これらは、シリカ、アルミナ、活性炭、
グラファイト、ケイソウ土、軽石、テトラシリシックマ
イカ、ヘクトライト、テニオライト、モンモリロナイト
等を担体とし、これに担持させて用いられる。このよう
な担持触媒の具体例としては、例えば、パラジウム/活
性炭、パラジウム/シリカ、パラジウム/アル逅す、パ
ラジウム/テトラシリシックマイカ等を挙げることがで
きる。
られる0通常、これらは、シリカ、アルミナ、活性炭、
グラファイト、ケイソウ土、軽石、テトラシリシックマ
イカ、ヘクトライト、テニオライト、モンモリロナイト
等を担体とし、これに担持させて用いられる。このよう
な担持触媒の具体例としては、例えば、パラジウム/活
性炭、パラジウム/シリカ、パラジウム/アル逅す、パ
ラジウム/テトラシリシックマイカ等を挙げることがで
きる。
このような担持触媒において、パラジウムの担体への担
持量は、特に、限定されるものではないが、通常、担体
に対して、0.01〜20重量%の範囲であり、好まし
くは、0.1〜10重量%の範囲である。
持量は、特に、限定されるものではないが、通常、担体
に対して、0.01〜20重量%の範囲であり、好まし
くは、0.1〜10重量%の範囲である。
用いる触媒量は、担持触媒として、通常、p −イソプ
ロピルフェノール100重量部に対して、0.01〜2
0重量部、好ましくは、0.5〜10重量部の範囲であ
る。
ロピルフェノール100重量部に対して、0.01〜2
0重量部、好ましくは、0.5〜10重量部の範囲であ
る。
本発明による方法において、p−イソプロピルフェノー
ルの還元は、上記触媒の存在下に、アルキル置換芳香族
炭化水素溶剤中にて、水素を用いて行なわれる。上記ア
ルキル置換芳香族炭化水素溶剤としては、例えば、トル
エン、キシレン、メシチレン等や、これらの混合溶剤が
用いられる。
ルの還元は、上記触媒の存在下に、アルキル置換芳香族
炭化水素溶剤中にて、水素を用いて行なわれる。上記ア
ルキル置換芳香族炭化水素溶剤としては、例えば、トル
エン、キシレン、メシチレン等や、これらの混合溶剤が
用いられる。
これら溶剤は、通常、溶剤1mlに対して、p−イソプ
ロピルフェノール量が0.0 O5〜Ig、好ましくは
、0601〜0.5 gとなるように用いられる。
ロピルフェノール量が0.0 O5〜Ig、好ましくは
、0601〜0.5 gとなるように用いられる。
反応は、通常、常圧又は加圧水素雰囲気下で0〜200
℃、好ましくは、常温乃至180 ’C程度の温度で行
なわれる。
℃、好ましくは、常温乃至180 ’C程度の温度で行
なわれる。
反応終了後、反応混合物から濾過等の適宜手段にて触媒
を分離した後、抽出、蒸留等の通常の手段によって、目
的物である4−イソプロピルシクロヘキサノンを得るこ
とができる。
を分離した後、抽出、蒸留等の通常の手段によって、目
的物である4−イソプロピルシクロヘキサノンを得るこ
とができる。
屍旦企匁且
以上のように、本発明の方法によれば、溶剤としてアル
キル置換芳香族炭化水素を用いて、p−イソプロビルフ
ェノールを直接に接触還元することによって、高転化率
及び高選択率にて4−イソプロピルシクロヘキサノンを
得ることができ、しかも、原料であるp−イソプロピル
フェノールは入手が容易である。従って、本発明の方法
によれば、工業原料として重要な4−イソプロピルシク
ロヘキサノンを低廉に製造することができ、工業上、非
常に有利である。
キル置換芳香族炭化水素を用いて、p−イソプロビルフ
ェノールを直接に接触還元することによって、高転化率
及び高選択率にて4−イソプロピルシクロヘキサノンを
得ることができ、しかも、原料であるp−イソプロピル
フェノールは入手が容易である。従って、本発明の方法
によれば、工業原料として重要な4−イソプロピルシク
ロヘキサノンを低廉に製造することができ、工業上、非
常に有利である。
1嵐明
以下に実施例を挙げて本発明を説明するが、本発明はこ
れら実施例により何ら限定されるものではない。
れら実施例により何ら限定されるものではない。
実施例I
P−イソプロピルフェノール5.0g、5%パラジウム
/活性炭0.5g及びメシチレン30m1の混合物を加
熱還流させ、この混合物中に水素を50m1/分の速度
で3時間吹き込んだ。
/活性炭0.5g及びメシチレン30m1の混合物を加
熱還流させ、この混合物中に水素を50m1/分の速度
で3時間吹き込んだ。
反応成績は、p−イソプロピルフェノール転化率81%
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率90%であ
った。
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率90%であ
った。
実施例2
実施例1において、5%パラジウム/活性炭に代えて、
3%パラジウム/アルミナを用いた以外は、実施例1と
同様に反応を行なった。
3%パラジウム/アルミナを用いた以外は、実施例1と
同様に反応を行なった。
反応成績は、p−イソプロピルフェノール転化率78%
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率88%であ
った。
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率88%であ
った。
実施例3
実施例1において、溶剤として、メシチレンに代えて、
キシレン30m1を用いた以外は、実施例1と同様に反
応を行なった。
キシレン30m1を用いた以外は、実施例1と同様に反
応を行なった。
反応成績は、p−イソプロピルフェノール転化率73%
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率85%であ
った。
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率85%であ
った。
比較例1
実施例1において、溶剤として、メシチレンに代えて、
シクロヘキサン30m1を用いた以外は、実施例1と同
様に反応を行なった。
シクロヘキサン30m1を用いた以外は、実施例1と同
様に反応を行なった。
反応成績は、p−イソプロピルフェノール転化率38%
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率55%であ
った。
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率55%であ
った。
比較例2
実施例1において、p−イソプロピルフェノールに代え
て、p−クレゾール5.0gを用いた以外は、実施例1
と同様に反応を行なった。
て、p−クレゾール5.0gを用いた以外は、実施例1
と同様に反応を行なった。
反応成績は、p−クレゾール転化率55%、4−メチル
シクロヘキサノン選択率60%であった。
シクロヘキサノン選択率60%であった。
比較例3
実施例1において、溶剤として、メシチレンに代えて、
ベンゼン30m1を用いた以外は、実施例1と同様に反
応を行なった。
ベンゼン30m1を用いた以外は、実施例1と同様に反
応を行なった。
反応成績は、p−イソプロピルフェノール転化率40%
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率60%であ
った。
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率60%であ
った。
比較例4
実施例1において、溶剤としてメシチレンに代えて、メ
タノール30nlを用いた以外は、実施例1と同様に反
応を行なった。
タノール30nlを用いた以外は、実施例1と同様に反
応を行なった。
反応成績は、p−イソプロピルフェノール転化率15%
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率18%であ
った。
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率18%であ
った。
比較例5
実施例1において、5%パラジウム/活性炭に代えて、
酸化白金(pto□)0.3gを用いた以外は、実施例
1と同様に反応を行なった。
酸化白金(pto□)0.3gを用いた以外は、実施例
1と同様に反応を行なった。
反応成績は、P−イソプロピルフェノール転化率64%
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率28%であ
った。
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率28%であ
った。
尚、この反応においては、4−イソプルピルシクロヘキ
サノンが更に還元されたp−イソプロピルシクロヘキサ
ノールが選択率52%にて生成していることが認められ
た。
サノンが更に還元されたp−イソプロピルシクロヘキサ
ノールが選択率52%にて生成していることが認められ
た。
比較例6
実施例1において、5%パラジウム/活性炭に代えて、
2%イリジウム/シリカ0.3gを用いた以外は、実施
例1と同様に反応を行なった。
2%イリジウム/シリカ0.3gを用いた以外は、実施
例1と同様に反応を行なった。
反応成績は、P−イソプロピルフェノール転化率58%
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率21%であ
った。
、4−イソプロピルシクロヘキサノン選択率21%であ
った。
尚、この反応においては、4−イソプロピルシクロヘキ
サノンが更に還元されたp−イソプロピルシクロヘキサ
ノールが選択率64%にて生成していることが認められ
た。
サノンが更に還元されたp−イソプロピルシクロヘキサ
ノールが選択率64%にて生成していることが認められ
た。
Claims (1)
- (1)アルキル置換芳香族炭化水素溶剤中、パラジウム
触媒の存在下に、p−イソプロピルフェノールを水素に
て還元することを特徴とする4−イソプロピルシクロヘ
キサノンの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1320126A JPH03181438A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 4―イソプロピルシクロヘキサノンの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1320126A JPH03181438A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 4―イソプロピルシクロヘキサノンの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03181438A true JPH03181438A (ja) | 1991-08-07 |
Family
ID=18117992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1320126A Pending JPH03181438A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 4―イソプロピルシクロヘキサノンの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03181438A (ja) |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP1320126A patent/JPH03181438A/ja active Pending
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