JPH0318148Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0318148Y2 JPH0318148Y2 JP12798985U JP12798985U JPH0318148Y2 JP H0318148 Y2 JPH0318148 Y2 JP H0318148Y2 JP 12798985 U JP12798985 U JP 12798985U JP 12798985 U JP12798985 U JP 12798985U JP H0318148 Y2 JPH0318148 Y2 JP H0318148Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- battery
- battery chamber
- switch lever
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はバツテリを内蔵した電動工具におい
て、バツテリの挿入動作に伴うモータの誤動作を
防止するための安全装置に関する。
て、バツテリの挿入動作に伴うモータの誤動作を
防止するための安全装置に関する。
(従来の技術)
従来のこの種の電動工具ではバツテリ室内のバ
ツテリの有無に拘らずスイツチがオン状態若しく
はオフ状態で保持されるように構成されていた。
ツテリの有無に拘らずスイツチがオン状態若しく
はオフ状態で保持されるように構成されていた。
(考案が解決しようとする問題点)
従つて、例えば充電後にバツテリをスイツチオ
ン状態のままバツテリ室内に挿入するとモータが
起動して刃物類が回転駆動される危険があつた。
ン状態のままバツテリ室内に挿入するとモータが
起動して刃物類が回転駆動される危険があつた。
本考案の目的は上記危険を回避しうるバツテリ
型電動工具における安全装置を提供することであ
る。
型電動工具における安全装置を提供することであ
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案はバツテリ型電動工具において、スイツ
チをオンオフしてバツテリ室内のバツテリで駆動
されるモータを駆動、停止操作するためにスイツ
チに対しスライド動作可能に対置されたスイツチ
レバにはこのスイツチレバをスライド操作するた
めの操作片と、スイツチオン側へ変位した前記ス
イツチレバを前記バツテリ室内へのバツテリの挿
入動作でスイツチオフ側へスライドさせるために
前記バツテリ室内外への出没可能で弾性撓曲変形
可能に形成された触動片とを連設した安全装置を
要旨とするものである。
チをオンオフしてバツテリ室内のバツテリで駆動
されるモータを駆動、停止操作するためにスイツ
チに対しスライド動作可能に対置されたスイツチ
レバにはこのスイツチレバをスライド操作するた
めの操作片と、スイツチオン側へ変位した前記ス
イツチレバを前記バツテリ室内へのバツテリの挿
入動作でスイツチオフ側へスライドさせるために
前記バツテリ室内外への出没可能で弾性撓曲変形
可能に形成された触動片とを連設した安全装置を
要旨とするものである。
(作 用)
本考案装置はスイツチをスライド操作するため
に設けたスイツチレバにはバツテリ室内外へ出没
される触動片を形成し、スイツチオン状態でバツ
テリをバツテリ室内に挿入したときには挿入途中
でバツテリが前記触動片を押動してスイツチオフ
状態に切換えるように構成したものである。
に設けたスイツチレバにはバツテリ室内外へ出没
される触動片を形成し、スイツチオン状態でバツ
テリをバツテリ室内に挿入したときには挿入途中
でバツテリが前記触動片を押動してスイツチオフ
状態に切換えるように構成したものである。
(実施例)
続いて、本考案が電動トリマについて具体化さ
れた一実施例を図面にしたがつて説明する。
れた一実施例を図面にしたがつて説明する。
電動トリマ本体1のハウジング2は正面ほぼT
型状に形成され、その内部上端にはバツテリ3を
取出し可能に収納するために一端にバツテリホル
ダ4が内設され、かつ、他端がセツトプレート5
で開閉されるバツテリ室6が横長状に形成される
とともに、バツテリ室6の下方にはモータ8を収
納するために隔壁1aを介して区画されたモータ
室7が連設され、隔壁1aにはバツテリ室6とモ
ータ室7の前端付近とを連通する通し孔9が貫設
されている。
型状に形成され、その内部上端にはバツテリ3を
取出し可能に収納するために一端にバツテリホル
ダ4が内設され、かつ、他端がセツトプレート5
で開閉されるバツテリ室6が横長状に形成される
とともに、バツテリ室6の下方にはモータ8を収
納するために隔壁1aを介して区画されたモータ
室7が連設され、隔壁1aにはバツテリ室6とモ
ータ室7の前端付近とを連通する通し孔9が貫設
されている。
ハウジング2の下端付近に対しつまみねじ11
を介して上下スライド可能に締着されたトリマベ
ース10はほぼ円筒状で前側下部付近が開設され
た取付部10aと、方形板状でトリマ本体1の下
端に挿着されたビツト12を挿通するためのビツ
ト孔13が円形状に開口された基板10bとが上
下連設され、ハウジング2の下端付近に表示され
た目盛14と、取付部10aに表示された矢印1
5とでトリマベース10を位置決めしてつまみね
じ11でトリマ本体1に締着することができる。
を介して上下スライド可能に締着されたトリマベ
ース10はほぼ円筒状で前側下部付近が開設され
た取付部10aと、方形板状でトリマ本体1の下
端に挿着されたビツト12を挿通するためのビツ
ト孔13が円形状に開口された基板10bとが上
下連設され、ハウジング2の下端付近に表示され
た目盛14と、取付部10aに表示された矢印1
5とでトリマベース10を位置決めしてつまみね
じ11でトリマ本体1に締着することができる。
モータ8を起動、停止するためのスイツチ16
はモータ室7内の上端付近で前記通し孔9の下方
に設置され、その下方に突出された押ボタン16
aを押上げたときにスイツチオンとなつてモータ
8が起動し、押ボタン16aの押上げ状態を解除
したときにはスイツチオフとなつてモータ8が停
止する。
はモータ室7内の上端付近で前記通し孔9の下方
に設置され、その下方に突出された押ボタン16
aを押上げたときにスイツチオンとなつてモータ
8が起動し、押ボタン16aの押上げ状態を解除
したときにはスイツチオフとなつてモータ8が停
止する。
スイツチレバ17はスイツチ16の押ボタン1
6aを押動および解放操作するためにスイツチ1
6に対し上下スライド可能に対置された操作片1
8と、スイツチオン側へ変位したスイツチレバ1
7をバツテリ室6内へのバツテリ3の装入動作で
スイツチオフ側へスライドさせるために操作片1
8の上方に対し弾性撓曲変形可能に延設された触
動片19とを備えている。
6aを押動および解放操作するためにスイツチ1
6に対し上下スライド可能に対置された操作片1
8と、スイツチオン側へ変位したスイツチレバ1
7をバツテリ室6内へのバツテリ3の装入動作で
スイツチオフ側へスライドさせるために操作片1
8の上方に対し弾性撓曲変形可能に延設された触
動片19とを備えている。
操作片18にはハウジング2の内壁面に対し摺
接可能に添設された基部18aと、スイツチレバ
17を上下方向へスライド操作するためにスイツ
チ16に対向してハウジング2に開口された操作
窓20を通じてハウジング2外に露出されたつま
み18bと、スイツチ16の押ボタン16aを押
上げるために内方へ横出された押動部18cとが
連設され、また、基部18aの下端付近にはハウ
ジング2の内壁面に凹設された上下1対の係合部
21,21と選択的に係合してスイツチレバ17
を上動端および下動端で係止するために形成され
たロツク片22が若干突出されている。
接可能に添設された基部18aと、スイツチレバ
17を上下方向へスライド操作するためにスイツ
チ16に対向してハウジング2に開口された操作
窓20を通じてハウジング2外に露出されたつま
み18bと、スイツチ16の押ボタン16aを押
上げるために内方へ横出された押動部18cとが
連設され、また、基部18aの下端付近にはハウ
ジング2の内壁面に凹設された上下1対の係合部
21,21と選択的に係合してスイツチレバ17
を上動端および下動端で係止するために形成され
たロツク片22が若干突出されている。
一方、触動片19には操作片18の上端に連接
されて円弧状の弾性撓曲変形可能に湾曲された可
撓部19aと、スイツチレバ17の上動状態でバ
ツテリ3をバツテリ室6内の通し孔9より後方へ
脱抜したときには通し孔9を通じてバツテリ室6
内に突入しかつバツテリ3をバツテリ室6内に挿
入するときには挿入途中でバツテリ3に押下げら
れてバツテリ室6内から退避し操作片18ととも
に下動するようにバツテリ室6内外への出没可能
に曲折形成された突出部19bと、この突出部1
9bの外方に対し水平状に延出された延出部19
cとが連設され、バツテリ3をバツテリ室6内に
挿入した状態では操作片18の上下動操作で可撓
部19aが撓曲変形しかつ突出部19bがバツテ
リ3の下面に摺動してスイツチ16の切換え操作
が許容される。
されて円弧状の弾性撓曲変形可能に湾曲された可
撓部19aと、スイツチレバ17の上動状態でバ
ツテリ3をバツテリ室6内の通し孔9より後方へ
脱抜したときには通し孔9を通じてバツテリ室6
内に突入しかつバツテリ3をバツテリ室6内に挿
入するときには挿入途中でバツテリ3に押下げら
れてバツテリ室6内から退避し操作片18ととも
に下動するようにバツテリ室6内外への出没可能
に曲折形成された突出部19bと、この突出部1
9bの外方に対し水平状に延出された延出部19
cとが連設され、バツテリ3をバツテリ室6内に
挿入した状態では操作片18の上下動操作で可撓
部19aが撓曲変形しかつ突出部19bがバツテ
リ3の下面に摺動してスイツチ16の切換え操作
が許容される。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効
果を説明する。
果を説明する。
さて、本例ではスイツチ16をオンオフ操作す
るためにスイツチ16に対し上下スライド動作可
能に対置されたスイツチレバ17にはこのスイツ
チレバ17をスライド操作するための操作片18
と、スイツチオン側へ変位したスイツチレバ17
をバツテリ室6内へのバツテリ3の挿入動作でス
イツチオフ側へスライドさせるためにバツテリ室
6内外への出没可能で弾性撓曲変形可能に形成さ
れた触動片19とを連設してある。
るためにスイツチ16に対し上下スライド動作可
能に対置されたスイツチレバ17にはこのスイツ
チレバ17をスライド操作するための操作片18
と、スイツチオン側へ変位したスイツチレバ17
をバツテリ室6内へのバツテリ3の挿入動作でス
イツチオフ側へスライドさせるためにバツテリ室
6内外への出没可能で弾性撓曲変形可能に形成さ
れた触動片19とを連設してある。
このため、バツテリ3をバツテリ室6内に挿入
した状態ではスイツチレバ17のスライド動作で
触動片19が撓曲変形してスイツチ16をオンオ
フ操作しうる一方、スイツチレバ17が上動した
スイツチオン状態でバツテリ3をバツテリ室6内
から脱抜すると、触動片19の突出部19bの先
端付近がバツテリ室6内に突入し、バツテリ3の
充電後バツテリ3をバツテリ室6内へ再挿入する
ときには触動片19が挿入途中のバツテリ3で押
下げられてスイツチレバ17が下動し、バツテリ
3の収納時にはスイツチ16が自動的にスイツチ
オフ状態となるため、モータ8およびビツト12
がバツテリ3の挿入動作によつて回転駆動される
危険を未然に防止することができる。
した状態ではスイツチレバ17のスライド動作で
触動片19が撓曲変形してスイツチ16をオンオ
フ操作しうる一方、スイツチレバ17が上動した
スイツチオン状態でバツテリ3をバツテリ室6内
から脱抜すると、触動片19の突出部19bの先
端付近がバツテリ室6内に突入し、バツテリ3の
充電後バツテリ3をバツテリ室6内へ再挿入する
ときには触動片19が挿入途中のバツテリ3で押
下げられてスイツチレバ17が下動し、バツテリ
3の収納時にはスイツチ16が自動的にスイツチ
オフ状態となるため、モータ8およびビツト12
がバツテリ3の挿入動作によつて回転駆動される
危険を未然に防止することができる。
(考案の効果)
すなわち、本考案はスイツチをオンオフしてバ
ツテリ室内のバツテリで駆動されるモータを駆
動、停止操作するためにスイツチに対しスライド
動作可能に対置されたスイツチレバにはこのスイ
ツチレバをスライド操作するための操作片と、ス
イツチオン側へ変位した前記スイツチレバを前記
バツテリ室内へのバツテリの挿入動作でスイツチ
オフ側へスライドさせるために前記バツテリ室内
外への出没可能で弾性撓曲変形可能に形成された
触動片とを連設したことによつて、スイツチオン
状態でバツテリをバツテリ室内に挿入したときに
ビツトが起動する危険を未然に防止しうる効果を
有する。
ツテリ室内のバツテリで駆動されるモータを駆
動、停止操作するためにスイツチに対しスライド
動作可能に対置されたスイツチレバにはこのスイ
ツチレバをスライド操作するための操作片と、ス
イツチオン側へ変位した前記スイツチレバを前記
バツテリ室内へのバツテリの挿入動作でスイツチ
オフ側へスライドさせるために前記バツテリ室内
外への出没可能で弾性撓曲変形可能に形成された
触動片とを連設したことによつて、スイツチオン
状態でバツテリをバツテリ室内に挿入したときに
ビツトが起動する危険を未然に防止しうる効果を
有する。
図面は本考案の一実施例を示すもので第1図は
要部の一部破断側面図、第2図はスイツチレバの
動作を説明する要部の縦断面図、第3図は電動ト
リマの斜視図である。 3……バツテリ、6……バツテリ室、8……モ
ータ、16……スイツチ、17……スイツチレ
バ、18……操作片、19……触動片。
要部の一部破断側面図、第2図はスイツチレバの
動作を説明する要部の縦断面図、第3図は電動ト
リマの斜視図である。 3……バツテリ、6……バツテリ室、8……モ
ータ、16……スイツチ、17……スイツチレ
バ、18……操作片、19……触動片。
Claims (1)
- スイツチをオンオフしてバツテリ室内のバツテ
リで駆動されるモータを駆動、停止操作するため
にスイツチに対しスライド動作可能に対置された
スイツチレバにはこのスイツチレバをスライド操
作するための操作片と、スイツチオン側へ変位し
た前記スイツチレバを前記バツテリ室内へのバツ
テリの挿入動作でスイツチオフ側へスライドさせ
るために前記バツテリ室内外への出没可能で弾性
撓曲変形可能に形成された触動片とを連設したこ
とを特徴とするバツテリ型電動工具における安全
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12798985U JPH0318148Y2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12798985U JPH0318148Y2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235785U JPS6235785U (ja) | 1987-03-03 |
| JPH0318148Y2 true JPH0318148Y2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=31023249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12798985U Expired JPH0318148Y2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318148Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102990620A (zh) * | 2012-11-29 | 2013-03-27 | 南京德朔实业有限公司 | 直流电动工具 |
| JP2013066941A (ja) * | 2011-09-20 | 2013-04-18 | Ryobi Ltd | 充電式電動工具 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5389997B2 (ja) * | 2012-09-11 | 2014-01-15 | 株式会社マキタ | ハンディクリーナ |
| JP7451941B2 (ja) * | 2019-10-31 | 2024-03-19 | 工機ホールディングス株式会社 | 動力工具 |
-
1985
- 1985-08-22 JP JP12798985U patent/JPH0318148Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013066941A (ja) * | 2011-09-20 | 2013-04-18 | Ryobi Ltd | 充電式電動工具 |
| CN102990620A (zh) * | 2012-11-29 | 2013-03-27 | 南京德朔实业有限公司 | 直流电动工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6235785U (ja) | 1987-03-03 |
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