JPH0318306A - 衣服掛け - Google Patents
衣服掛けInfo
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- JPH0318306A JPH0318306A JP15306689A JP15306689A JPH0318306A JP H0318306 A JPH0318306 A JP H0318306A JP 15306689 A JP15306689 A JP 15306689A JP 15306689 A JP15306689 A JP 15306689A JP H0318306 A JPH0318306 A JP H0318306A
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- JP
- Japan
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- pipe
- clothes hanger
- hanger
- clothes
- hook
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- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業トの利用分野
本発明は、洋服タンスとして使用できるラック式の衣服
掛けに関する。
掛けに関する。
従来の技術
従来、天井に近い高さの41’i.置と低い高さの位置
とに、衣服用ハンガーを出るずためのパイプを、それぞ
れ上下2段になるように設けた汀服タンスがあったが、
衣服を天井に近い商さの11冫+yi,のパイブに吊す
ためには、踏台や脚やを仙川するか、或は天井に近い高
さの位置に設けたパイプをPがh1;く範囲の高さの位
置まで下降させるパイプのシt降装置を使用する必要が
あった。しかしながら、前者は、その都度、踏台や脚立
を用いなければならない不便さがあり、後者はパイプの
昇降装置が高価につく上に、バネを利用してパイプを昇
降させるため、衣服を吊るす量に制限があった。
とに、衣服用ハンガーを出るずためのパイプを、それぞ
れ上下2段になるように設けた汀服タンスがあったが、
衣服を天井に近い商さの11冫+yi,のパイブに吊す
ためには、踏台や脚やを仙川するか、或は天井に近い高
さの位置に設けたパイプをPがh1;く範囲の高さの位
置まで下降させるパイプのシt降装置を使用する必要が
あった。しかしながら、前者は、その都度、踏台や脚立
を用いなければならない不便さがあり、後者はパイプの
昇降装置が高価につく上に、バネを利用してパイプを昇
降させるため、衣服を吊るす量に制限があった。
発明が解決しようとする課題
本発明の目的は、天井に近い高さの位置に設けた衣服を
吊るすためのパイプに、衣服を、踏台や脚立を用いるこ
となく、また、パイプに昇降装置を取りつけることなく
、床面に立った人の手から迅速容易に吊すことができる
ようにした衣服掛けを提供するものである。本発明の他
の目的は、低い高さの位置に衣服を吊るすためのパイプ
を設けることなく、天井に近い高さの位置にパイプを設
けるだけで、上−ド2段又は3段に衣服を吊るすことが
できるようにした衣服掛けを提供するものである。本発
明の更に他の目的は、非常にで??;hい+’,’:+
さを有するにも拘らず,転倒を防止できるようにした衣
服掛けを提供するものである。更に本発明の目的は、美
感に優れた洋服タンスとして使用できる衣服掛けを提供
するものである。他の本発明の目的は、以下に詳述する
詳細な説明及び図面により明らかにされる。
吊るすためのパイプに、衣服を、踏台や脚立を用いるこ
となく、また、パイプに昇降装置を取りつけることなく
、床面に立った人の手から迅速容易に吊すことができる
ようにした衣服掛けを提供するものである。本発明の他
の目的は、低い高さの位置に衣服を吊るすためのパイプ
を設けることなく、天井に近い高さの位置にパイプを設
けるだけで、上−ド2段又は3段に衣服を吊るすことが
できるようにした衣服掛けを提供するものである。本発
明の更に他の目的は、非常にで??;hい+’,’:+
さを有するにも拘らず,転倒を防止できるようにした衣
服掛けを提供するものである。更に本発明の目的は、美
感に優れた洋服タンスとして使用できる衣服掛けを提供
するものである。他の本発明の目的は、以下に詳述する
詳細な説明及び図面により明らかにされる。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するため、本発明衣服掛けは、上下方向
に伸縮できるようにした直方体状骨組であって、その頂
部の僅か下方に衣服用ハンガーを吊すためのパイプが設
けられたものと、前記パイプに吊り下げられた衣服用ハ
ンガーであって、そのズボン掛け部又は膚部中央又はフ
ック部後端から、下方に長く伸びた柄部をもち、後端に
フックを形成したものとを備え、前記直方体状骨組の珀
部を天井而に接すると共に、1iτI+7[:!パイプ
に吊るされた前記衣服用ハンガーの柄部後端のフックに
別の衣服用ハンガーを吊るずことができるようにしたも
のである。
に伸縮できるようにした直方体状骨組であって、その頂
部の僅か下方に衣服用ハンガーを吊すためのパイプが設
けられたものと、前記パイプに吊り下げられた衣服用ハ
ンガーであって、そのズボン掛け部又は膚部中央又はフ
ック部後端から、下方に長く伸びた柄部をもち、後端に
フックを形成したものとを備え、前記直方体状骨組の珀
部を天井而に接すると共に、1iτI+7[:!パイプ
に吊るされた前記衣服用ハンガーの柄部後端のフックに
別の衣服用ハンガーを吊るずことができるようにしたも
のである。
本発明衣服掛けにおいては、fj’l i尼1l’l方
体状11・釦の上部から、長さ調節可能のバンド又は組
を介して吊り下げられ、I)71記直方体状1゜1・組
の胴部を覆うことができるようにした筒状の胴カバーで
あー)で、開口できるようにしたものと、前記直方体状
骨組の上部と前記胴カバーの上部とを覆うことができる
ようにした箱蓋状の頭カバーとからなるカバーを備える
ことが望ましい。
体状11・釦の上部から、長さ調節可能のバンド又は組
を介して吊り下げられ、I)71記直方体状1゜1・組
の胴部を覆うことができるようにした筒状の胴カバーで
あー)で、開口できるようにしたものと、前記直方体状
骨組の上部と前記胴カバーの上部とを覆うことができる
ようにした箱蓋状の頭カバーとからなるカバーを備える
ことが望ましい。
実施例
本発明の実施例が第1図及び第2図に示されている。
本例の衣服掛けは、直方体状骨組10と衣服用ハンガー
20と、カバー30とからなっている。
20と、カバー30とからなっている。
直方体状骨組10は、上端に調節ねじIllを螺入した
ねじ穴(図示しない)が設けられると共に、ねじ113
を貫入できる2個の穴(図示しない)をもったブラケッ
ト+12が固着された4個のパイブIIと、パイプ11
と同径の2個のパイプl2と、パイプ+1と同径の2個
のパイプl3と、パイブ1lをπ直方向に嵌太し、パイ
ブ12及びl3をlI.に直角に水平方向に嵌大して、
各パイプI1,+2及びl3をねじ穴(図小しない)を
介してねじ14+で止着できるようにした3方パイプ継
手l4と、両端に、ブラケット112の2個の穴に貫入
したねじ113を貫入する2個の穴(図示しない)をそ
れぞれもった2個のプレート15と、パイブ11に嵌入
できるようにした4個のパイプ16と、パイプ16と同
径の2個のパイブl7と、パイプl6と同径であって、
中間にねじ182を貫入できるようにした4個の穴(図
示しない)をもったブラケット181が固着された2個
のパイプl8と、両端に、それぞれブラケット+81に
貫入したねじ182に貫入する4個の穴(図示しない)
をもったフランジ184を取りつけた後記衣服用ハンガ
ー20を吊すためのバイ1185と、パイプl6を垂直
方向に、パイブ17及び18をr1’. ニ1+’+’
,角に水平方向にそれぞれ嵌大して、各パイプl6、l
7及び1Bをねし孔(図示しない)を介してねじ191
で止着できるようにした3方パイブ継手l9とからなっ
ている。
ねじ穴(図示しない)が設けられると共に、ねじ113
を貫入できる2個の穴(図示しない)をもったブラケッ
ト+12が固着された4個のパイブIIと、パイプ11
と同径の2個のパイプl2と、パイプ+1と同径の2個
のパイプl3と、パイブ1lをπ直方向に嵌太し、パイ
ブ12及びl3をlI.に直角に水平方向に嵌大して、
各パイプI1,+2及びl3をねじ穴(図小しない)を
介してねじ14+で止着できるようにした3方パイプ継
手l4と、両端に、ブラケット112の2個の穴に貫入
したねじ113を貫入する2個の穴(図示しない)をそ
れぞれもった2個のプレート15と、パイブ11に嵌入
できるようにした4個のパイプ16と、パイプ16と同
径の2個のパイブl7と、パイプl6と同径であって、
中間にねじ182を貫入できるようにした4個の穴(図
示しない)をもったブラケット181が固着された2個
のパイプl8と、両端に、それぞれブラケット+81に
貫入したねじ182に貫入する4個の穴(図示しない)
をもったフランジ184を取りつけた後記衣服用ハンガ
ー20を吊すためのバイ1185と、パイプl6を垂直
方向に、パイブ17及び18をr1’. ニ1+’+’
,角に水平方向にそれぞれ嵌大して、各パイプl6、l
7及び1Bをねし孔(図示しない)を介してねじ191
で止着できるようにした3方パイブ継手l9とからなっ
ている。
衣服用ハンガー20は、l?1部2l、フック部22、
ズボン掛け部23及び柄部24とからなっている。肩部
21、フック部22及びズボン掛け部23は、公知の衣
服用ハンガーのそれと構造が類似しているので詳細説明
は省略する。柄部24は、先端241がズボン掛け部2
3に連設され、これから下方に長く伸びて、後端242
は、別の衣服用ハンガー50を吊るすに適したフツク2
43を形成している。
ズボン掛け部23及び柄部24とからなっている。肩部
21、フック部22及びズボン掛け部23は、公知の衣
服用ハンガーのそれと構造が類似しているので詳細説明
は省略する。柄部24は、先端241がズボン掛け部2
3に連設され、これから下方に長く伸びて、後端242
は、別の衣服用ハンガー50を吊るすに適したフツク2
43を形成している。
本発明衣服用ハンガーの別の実施例が第3図に示されて
いる。本例の衣服用ハンガー20Bは、肩部21Bが公
知の木製で、フック部22B、ズボン掛け部23B及び
柄部24Bは、第2図に示される衣服用ハンガー20と
同じである。
いる。本例の衣服用ハンガー20Bは、肩部21Bが公
知の木製で、フック部22B、ズボン掛け部23B及び
柄部24Bは、第2図に示される衣服用ハンガー20と
同じである。
本発明の衣服用ハンガーの更に別の実施例が第4図に示
されている。本例の衣服用ハンガー20Gは、肩部2
I C、フック部22C及びズボン掛け部23Cは、公
知の衣服用ハンガーと同じであるが、柄部240は、先
端2 4 1 CがI+i部2ICの中央に取りつけら
れ、これから下方にl(く伸びて、後端242Cは、別
の衣服用ハンガーを吊るすに適したフック243Cを形
成している。
されている。本例の衣服用ハンガー20Gは、肩部2
I C、フック部22C及びズボン掛け部23Cは、公
知の衣服用ハンガーと同じであるが、柄部240は、先
端2 4 1 CがI+i部2ICの中央に取りつけら
れ、これから下方にl(く伸びて、後端242Cは、別
の衣服用ハンガーを吊るすに適したフック243Cを形
成している。
更に、本発明の衣服用ハンガーの別の実施例が第5図に
示されている。本例の衣服用ハンガー20Dは、肩部2
1D、フック部22D及びズボン掛け部23Dが第4図
の衣服用ハンガー20Cと同じであるが、柄部24Dは
、先端241Dがフック部22D後端に取りつけられ、
後端242Dは、別の衣服用ハンガーを吊すに適したフ
ツク243Dを形成している。
示されている。本例の衣服用ハンガー20Dは、肩部2
1D、フック部22D及びズボン掛け部23Dが第4図
の衣服用ハンガー20Cと同じであるが、柄部24Dは
、先端241Dがフック部22D後端に取りつけられ、
後端242Dは、別の衣服用ハンガーを吊すに適したフ
ツク243Dを形成している。
カバー30は、胴カバー31と頭カバー32とからなっ
ている。
ている。
胴カバー31は、筒状に形成された布地又はプラスチッ
クシ一トなどからつくられ、スライダ3111によって
左右に離れる構造のオーブンファスナー311が取りつ
けられて開口できるようになっている。また、胴カバー
31の1.縁312には長さ調節n(能の複数のバンド
又は組313が取りつけられ, 1t:j方体状骨組1
0の1゛.部101、例えば、パイブl7及びl8から
出るずことができるようになっている。
クシ一トなどからつくられ、スライダ3111によって
左右に離れる構造のオーブンファスナー311が取りつ
けられて開口できるようになっている。また、胴カバー
31の1.縁312には長さ調節n(能の複数のバンド
又は組313が取りつけられ, 1t:j方体状骨組1
0の1゛.部101、例えば、パイブl7及びl8から
出るずことができるようになっている。
頭カバー32は、箱器状に形成されたイ『i地又はプラ
スチックシ一トなどからつくられ、直方体状骨組IOの
上部101と胴カバー31上部を覆うことができるよう
になっている。
スチックシ一トなどからつくられ、直方体状骨組IOの
上部101と胴カバー31上部を覆うことができるよう
になっている。
直方体状骨組10の組立は、次のように行われる。
4個の3方パイブ継手l4に、4個のパイプ11の後端
を嵌大してねじ止めすると共に、2個のパイプl2と2
個のパイブ13の各両端を嵌大してねじ止めする。各パ
イプ11のブラケット112とプレートl5の両端とを
ねじ113及びナット114を介して運結する。
を嵌大してねじ止めすると共に、2個のパイプl2と2
個のパイブ13の各両端を嵌大してねじ止めする。各パ
イプ11のブラケット112とプレートl5の両端とを
ねじ113及びナット114を介して運結する。
4個の3方パイプ継丁゜I 9に、4個のパイプl6の
前端を嵌大してねじ11・めずると共に、2個のパイブ
l7と2個のパイプ18の各両端を嵌大してねじ止めす
る。パイプ185の両端の1対のフランジ184を、ね
じ182及びナット183を介して各パイプl8のブラ
ケット181に固着する。
前端を嵌大してねじ11・めずると共に、2個のパイブ
l7と2個のパイプ18の各両端を嵌大してねじ止めす
る。パイプ185の両端の1対のフランジ184を、ね
じ182及びナット183を介して各パイプl8のブラ
ケット181に固着する。
各パイプl1に各パイプl6を抑人ずれば直方体状骨組
10が形成される。この1白.方体状骨組10に胴カバ
ー3lを被せ、各バンド又は組313をパイプl7及び
l8に連結して脂カバー31を骨組10に吊るしたのち
、頭カバー32を骨組10上部102と胴カバー31上
部に被せる。
10が形成される。この1白.方体状骨組10に胴カバ
ー3lを被せ、各バンド又は組313をパイプl7及び
l8に連結して脂カバー31を骨組10に吊るしたのち
、頭カバー32を骨組10上部102と胴カバー31上
部に被せる。
ファスナー311をスライダ311lを介して開き、カ
バー30内において直方体状骨組10の頂部100が天
井面(図示しない)に接するように各調節ねじ111を
介して各パイプ16の長さを調節すると共に、胴カバー
31の下縁311が床面に丁度接するようにバンド又は
紐313の長さを調節する。以上によりカバー30が被
せられた直方体状骨組10のAll−’i.が完了すれ
ば、次に、衣服40を被せた衣服用ハンガー20を胴カ
バー31の開口からパイプ185に16るし、その柄部
24のフツク243に衣服400を被せた衣服川ハンガ
ー50をl11せば、Δ服の上下2段吊しができること
になる。
バー30内において直方体状骨組10の頂部100が天
井面(図示しない)に接するように各調節ねじ111を
介して各パイプ16の長さを調節すると共に、胴カバー
31の下縁311が床面に丁度接するようにバンド又は
紐313の長さを調節する。以上によりカバー30が被
せられた直方体状骨組10のAll−’i.が完了すれ
ば、次に、衣服40を被せた衣服用ハンガー20を胴カ
バー31の開口からパイプ185に16るし、その柄部
24のフツク243に衣服400を被せた衣服川ハンガ
ー50をl11せば、Δ服の上下2段吊しができること
になる。
なお、バイ1185に11,るした本発明衣服ハンガー
20のフツク243に別の本発明衣服用ハンガー20を
吊るし、史にそのフツク243に別の衣服用ハンガーを
吊るせば、衣服の上下3段吊しができる。
20のフツク243に別の本発明衣服用ハンガー20を
吊るし、史にそのフツク243に別の衣服用ハンガーを
吊るせば、衣服の上下3段吊しができる。
発明の効果
9
l O
本発明によれば、衣服かけとして、床から天井までの空
間を有効利用して衣服の上下2段吊し乃至3段吊しが可
能となり、単位床面積当りの衣服吊し量を大巾に増加さ
せることができる。この際、天井に近い高さの位置に設
けた衣服用ハンガーを吊すためのパイプには、踏台や脚
立を用いることなく、また、パイプの昇降装置を取りつ
けることなく、衣服用ハンガーの柄部後端を手でつかん
で1−,げろだけで衣服用ハンガーを吊したり、はずし
たりすることができる。
間を有効利用して衣服の上下2段吊し乃至3段吊しが可
能となり、単位床面積当りの衣服吊し量を大巾に増加さ
せることができる。この際、天井に近い高さの位置に設
けた衣服用ハンガーを吊すためのパイプには、踏台や脚
立を用いることなく、また、パイプの昇降装置を取りつ
けることなく、衣服用ハンガーの柄部後端を手でつかん
で1−,げろだけで衣服用ハンガーを吊したり、はずし
たりすることができる。
また、本発明の衣服用ハンガーの柄部後端のフックに別
の本発明衣服用ハンガー又は公知の衣服用ハンガーを吊
ずことかできるので、2段11叉は3段目の衣服ハンガ
ーを吊すためのパイプを設ける必要はなく、それだけ衣
服掛けの梢造が節甲になると共に、カバーやプレートで
覆った場合の本発明衣服掛けの開口上端を低い{1゜7
,ii’iに設けても扱上段のパイプに衣服ハンガーを
吊したりはずしたりすることが容易にできる。
の本発明衣服用ハンガー又は公知の衣服用ハンガーを吊
ずことかできるので、2段11叉は3段目の衣服ハンガ
ーを吊すためのパイプを設ける必要はなく、それだけ衣
服掛けの梢造が節甲になると共に、カバーやプレートで
覆った場合の本発明衣服掛けの開口上端を低い{1゜7
,ii’iに設けても扱上段のパイプに衣服ハンガーを
吊したりはずしたりすることが容易にできる。
更に、本発明衣服掛けは、非常に背が高いが、その頂部
が天井面に接しているので、多量の衣服を吊るしても転
倒の恐れはない。
が天井面に接しているので、多量の衣服を吊るしても転
倒の恐れはない。
また、本発明衣服掛けは、直方体状骨組が上下に伸縮し
て変形しても、これに被せられたカバーは骨組の高さに
応じて伸縮させることができ、常に美感を維持すること
ができる。
て変形しても、これに被せられたカバーは骨組の高さに
応じて伸縮させることができ、常に美感を維持すること
ができる。
更に本発明衣服掛けは、実施例に示すように、骨組を組
立分解式にできるので、携行移動に極めて便利である。
立分解式にできるので、携行移動に極めて便利である。
第1図及び第2図は、本発明の実胤例を示し、第1図は
、カバーを被せたときの斜視図、第2図は、カバーを取
り除いたときの斜視図、第3図1は、本発明衣服ハンガ
ーの別の欠胤例を示す正面図、第4図は、本発明衣服用
ハンガーの史に別の実施例を示ず背面図、第5図は、央
に本発明衣服ハンガーの別の実施例を示す音Ilii
lタ1である。 10・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・骨組100・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・骨組頂部101・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
骨組上部11 1 2 1.02・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・骨組胴部185・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・衣服用ハンガーを吊すためのバ イブ 20、20B、20C、20D・・・衣服用ハンガー2
1、21B、2]C、21r)・・・同肩部22、22
B、22C、22D・・・同フック部23、23B、2
3C、2 3 D・・・同ズボン掛け部24、24B、
24C、241)・・・同柄部242、242B.24
2C,242D・・・柄部後端 243、2 4 3 +3、243C、243D・・・
柄部後端のフツク 30・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・カバー31・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ ・・・胴カバー32・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・
・頭カバ313・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・バンド又は紐5
0・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・別の衣服用ハンガー
、カバーを被せたときの斜視図、第2図は、カバーを取
り除いたときの斜視図、第3図1は、本発明衣服ハンガ
ーの別の欠胤例を示す正面図、第4図は、本発明衣服用
ハンガーの史に別の実施例を示ず背面図、第5図は、央
に本発明衣服ハンガーの別の実施例を示す音Ilii
lタ1である。 10・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・骨組100・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・骨組頂部101・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
骨組上部11 1 2 1.02・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・骨組胴部185・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・衣服用ハンガーを吊すためのバ イブ 20、20B、20C、20D・・・衣服用ハンガー2
1、21B、2]C、21r)・・・同肩部22、22
B、22C、22D・・・同フック部23、23B、2
3C、2 3 D・・・同ズボン掛け部24、24B、
24C、241)・・・同柄部242、242B.24
2C,242D・・・柄部後端 243、2 4 3 +3、243C、243D・・・
柄部後端のフツク 30・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・カバー31・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ ・・・胴カバー32・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・
・頭カバ313・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・バンド又は紐5
0・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・別の衣服用ハンガー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、上下方向に伸縮できるようにした直方体状骨組であ
つて、その頂部の僅か下方に衣服用ハンガーを吊すため
のパイプが設けられたものと、前記パイプに吊り下げら
れた衣服用ハンガーであつて、そのズボン掛け部又は肩
部中央又はフック部後端から、下方に長く伸びた柄部を
もち、後端にフックを形成したものとを備え、前記直方
体状骨組の頂部を天井面に接すると共に、前記パイプに
吊るされた前記衣服用ハンガーの柄部後端のフックに別
の衣服用ハンガーを吊るすことを特徴とする衣服掛け。 2、前記直方体状骨組の上部から、長さ調節可能のバン
ド又は紐を介して吊り下げられ、前記直方体状骨組の胴
部を覆うことができるようにした筒状の胴カバーであつ
て、開口できるようにしたものと、前記直方体状骨組の
上部と前記胴カバーの上部とを覆うことができるように
した箱蓋状の頭カバーとからなるカバーを備えたことを
特徴とする請求項1の衣服掛け。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1153066A JP2526123B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 衣服掛け |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1153066A JP2526123B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 衣服掛け |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318306A true JPH0318306A (ja) | 1991-01-25 |
| JP2526123B2 JP2526123B2 (ja) | 1996-08-21 |
Family
ID=15554240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1153066A Expired - Lifetime JP2526123B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 衣服掛け |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2526123B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821463U (ja) * | 1971-07-20 | 1973-03-10 | ||
| JPS4837126U (ja) * | 1971-09-01 | 1973-05-07 | ||
| JPS62100084U (ja) * | 1985-12-14 | 1987-06-25 | ||
| JPS6416428U (ja) * | 1987-07-22 | 1989-01-26 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1153066A patent/JP2526123B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821463U (ja) * | 1971-07-20 | 1973-03-10 | ||
| JPS4837126U (ja) * | 1971-09-01 | 1973-05-07 | ||
| JPS62100084U (ja) * | 1985-12-14 | 1987-06-25 | ||
| JPS6416428U (ja) * | 1987-07-22 | 1989-01-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2526123B2 (ja) | 1996-08-21 |
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