JPH0318332Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0318332Y2 JPH0318332Y2 JP8220687U JP8220687U JPH0318332Y2 JP H0318332 Y2 JPH0318332 Y2 JP H0318332Y2 JP 8220687 U JP8220687 U JP 8220687U JP 8220687 U JP8220687 U JP 8220687U JP H0318332 Y2 JPH0318332 Y2 JP H0318332Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box body
- inner box
- box
- individual
- individual packaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、個装箱を収納して包装する包装用容
器の改良に関する。
器の改良に関する。
(従来例)
従来、例えば直方体状の同形状からなり、個々
の小箱に物品を収納し包装した個装箱の複数個を
収納して包装する包装用容器にあつては、該個装
箱を同方向に形状を揃えて収納する。このような
包装用容器は、適当数の個装箱を空間なく効率よ
く収納するように構成される。
の小箱に物品を収納し包装した個装箱の複数個を
収納して包装する包装用容器にあつては、該個装
箱を同方向に形状を揃えて収納する。このような
包装用容器は、適当数の個装箱を空間なく効率よ
く収納するように構成される。
例えば第6図示のように個装箱B1,B2,B3を
包装用容器Aに空間なく収納したときには、個装
箱B1を取り出す際に個装箱B1を仮想線示のよう
に包装用容器Aから持ち上げて取り出さなければ
ならない。
包装用容器Aに空間なく収納したときには、個装
箱B1を取り出す際に個装箱B1を仮想線示のよう
に包装用容器Aから持ち上げて取り出さなければ
ならない。
しかし個装箱B1,B2,B3が空間なく隣接して
収納されている上、個装箱B1,B2,B3の上面が
隣り合つて略同一の平坦な面を形成しているので
殊に最初の個装箱B1を取り出すには、包装用容
器Aを破るかまたは個装箱B1を変形して手を挿
入するかしない限りは、個装箱B1を掴持する手
掛りが得られず、取り出すのに手数がかかつてい
た。また2個目以降の個装箱B2,B3を次々取り
出すにしても、先に取り出してできた空間に、次
の個装箱B2,B3を斜めに傾けるか水平にずらす
か等の移動を各個毎にしなければ夫々の個装箱
B2,B3を掴持する手掛りが得られず面倒であつ
た。
収納されている上、個装箱B1,B2,B3の上面が
隣り合つて略同一の平坦な面を形成しているので
殊に最初の個装箱B1を取り出すには、包装用容
器Aを破るかまたは個装箱B1を変形して手を挿
入するかしない限りは、個装箱B1を掴持する手
掛りが得られず、取り出すのに手数がかかつてい
た。また2個目以降の個装箱B2,B3を次々取り
出すにしても、先に取り出してできた空間に、次
の個装箱B2,B3を斜めに傾けるか水平にずらす
か等の移動を各個毎にしなければ夫々の個装箱
B2,B3を掴持する手掛りが得られず面倒であつ
た。
(本考案の解決すべき問題点)
本考案は、かかる従来の不都合を解消し、個装
箱が包装し易く、かつ取り出し容易で構造簡単な
包装用容器を提供することを目的とする。
箱が包装し易く、かつ取り出し容易で構造簡単な
包装用容器を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、かかる目的を達成するために、複数
の個装箱を密接して収容する底板の両側に起立す
る一対の側板を折曲げて設け、両側板の両側端面
に当接する起立片を底板に折曲げて設けた内装箱
体と、該内装箱体に前記個装箱を収容したとき前
記両側板及び両起立片の外周に嵌合する胴部を設
け、該胴部を内装箱体に嵌合したときに内装箱体
を閉蓋する蓋片を設けた外装箱体とからなり、内
装箱体に外装箱体を嵌合したときに外装箱体と収
容された個装箱との間に介在する起立片によつて
形成される間隙の位置の前記胴部に手挿入口を設
け、該手挿入口の両端部に下方へ向かう切込みを
設け、両切込の間の領域において内装箱体と外装
箱体とを接着し連結してなることを特徴とする。
の個装箱を密接して収容する底板の両側に起立す
る一対の側板を折曲げて設け、両側板の両側端面
に当接する起立片を底板に折曲げて設けた内装箱
体と、該内装箱体に前記個装箱を収容したとき前
記両側板及び両起立片の外周に嵌合する胴部を設
け、該胴部を内装箱体に嵌合したときに内装箱体
を閉蓋する蓋片を設けた外装箱体とからなり、内
装箱体に外装箱体を嵌合したときに外装箱体と収
容された個装箱との間に介在する起立片によつて
形成される間隙の位置の前記胴部に手挿入口を設
け、該手挿入口の両端部に下方へ向かう切込みを
設け、両切込の間の領域において内装箱体と外装
箱体とを接着し連結してなることを特徴とする。
(作用)
本考案は、かかる構成を採用したので、複数の
個装箱を包装する際には、外装箱体の手挿入口と
内装箱体の起立片の位置とを一致させて外装箱体
の胴部に内装箱体を挿入し、そして手挿入口の下
方位置で両者を接着する。その後に内装箱体の底
板に個装箱を収容し、次いで上方を蓋片をもつて
外装箱体を閉蓋して包装する。
個装箱を包装する際には、外装箱体の手挿入口と
内装箱体の起立片の位置とを一致させて外装箱体
の胴部に内装箱体を挿入し、そして手挿入口の下
方位置で両者を接着する。その後に内装箱体の底
板に個装箱を収容し、次いで上方を蓋片をもつて
外装箱体を閉蓋して包装する。
そして上記のようにした包装用容器から個装箱
を取り出すには、外装箱体の胴部に設けた手挿入
口より指先を挿入し、その下方へ引き裂いて外装
箱体に内装箱体が接着された部分を取り除く。
を取り出すには、外装箱体の胴部に設けた手挿入
口より指先を挿入し、その下方へ引き裂いて外装
箱体に内装箱体が接着された部分を取り除く。
このようにして外装箱体から内装箱体を分離し
た後、内装箱体から外装箱体を抜き出す。
た後、内装箱体から外装箱体を抜き出す。
次いで内装箱体の側板と起立片とを展開して個
装箱を取り出す。
装箱を取り出す。
(実施例)
本考案の実施の一例を示す第1図乃至第5図に
従つて詳説すれば次の通りである。
従つて詳説すれば次の通りである。
包装用容器1は、第1図のように外観は直方体
からなり、これは第2図示のようにボール紙また
は段ボール紙の板紙からなる内装箱体2を、同様
の材料からなる外装箱体3に嵌合し、該内装箱体
2に同形状の3個の個装箱4を密接させて収容す
るようにして成る。
からなり、これは第2図示のようにボール紙また
は段ボール紙の板紙からなる内装箱体2を、同様
の材料からなる外装箱体3に嵌合し、該内装箱体
2に同形状の3個の個装箱4を密接させて収容す
るようにして成る。
前記内装箱体2は、前記個装箱4を3個配置し
た底面積と等しい面積を有する長方形の底板5
に、その一方の側縁に対向して連らねて設けた側
板6,7を折目を介して折曲げて起立させて設
け、該両側板6,7の両側端には、これらに連ら
ねて設けた側片8,9と側片10,11とを夫々
内方に直角に折目を介して折曲げて設けた。そし
て底板5の他方の側縁には、対向して前記両側板
6,7より高さが低い起立片12,13を垂直に
折目を介して折曲げて設けた。前記外装箱体3
は、前記内装箱体2を収容したときに、両側板
6,7と両起立片12,13とが内面に当接する
形状に、連設する側壁板14,15,16,17
を折目を介して折曲げて四角柱状とした胴部18
を設け、該胴部18の上縁には、上方開口を閉蓋
する一対の内蓋片19,20と外蓋片21,22
を折目を介して設けた。前記胴部18の一側に対
向する側壁板14,16には、前記内装箱体2を
前記外装箱体3に嵌合したときに、前記両起立片
12,13の上方に位置させて夫々手挿入口2
3,24を設けた。
た底面積と等しい面積を有する長方形の底板5
に、その一方の側縁に対向して連らねて設けた側
板6,7を折目を介して折曲げて起立させて設
け、該両側板6,7の両側端には、これらに連ら
ねて設けた側片8,9と側片10,11とを夫々
内方に直角に折目を介して折曲げて設けた。そし
て底板5の他方の側縁には、対向して前記両側板
6,7より高さが低い起立片12,13を垂直に
折目を介して折曲げて設けた。前記外装箱体3
は、前記内装箱体2を収容したときに、両側板
6,7と両起立片12,13とが内面に当接する
形状に、連設する側壁板14,15,16,17
を折目を介して折曲げて四角柱状とした胴部18
を設け、該胴部18の上縁には、上方開口を閉蓋
する一対の内蓋片19,20と外蓋片21,22
を折目を介して設けた。前記胴部18の一側に対
向する側壁板14,16には、前記内装箱体2を
前記外装箱体3に嵌合したときに、前記両起立片
12,13の上方に位置させて夫々手挿入口2
3,24を設けた。
前記両手挿入口23,24は、水平方向とその
両端部に交わる大細H型の切込みを設けて形成
し、そのH型切込みの上端扮をつなぐ折目を設け
て夫々舌片25,26を設けた。
両端部に交わる大細H型の切込みを設けて形成
し、そのH型切込みの上端扮をつなぐ折目を設け
て夫々舌片25,26を設けた。
そしてその両端部に交わる縦方向の切込27,
28及び切込29,30は、夫々下方へ向かう程
互いの間隔が小となるように設けた。そして前記
外装箱体3の手挿入口23,24と、前記内装箱
体2の起立片12,13とを一致させて外装箱体
3の胴部18に内装箱体2を挿入し、両手挿入口
23,24の下方で切込み27,28と切込み2
9,30の間の領域内から内装箱体2の底板5に
わたつて粘着テープ31,32で貼着して外装箱
体3と内装箱体2を一体に接着して連結するよう
にした。
28及び切込29,30は、夫々下方へ向かう程
互いの間隔が小となるように設けた。そして前記
外装箱体3の手挿入口23,24と、前記内装箱
体2の起立片12,13とを一致させて外装箱体
3の胴部18に内装箱体2を挿入し、両手挿入口
23,24の下方で切込み27,28と切込み2
9,30の間の領域内から内装箱体2の底板5に
わたつて粘着テープ31,32で貼着して外装箱
体3と内装箱体2を一体に接着して連結するよう
にした。
前記手挿入口23,24の下方から切込み2
7,28と切込み29,30の間の部分は、前記
内装箱体2と外装箱体3とを分離する際に該両切
込み27,28,29,30を起点として引き裂
く部分となる。このとき、前記実施例のように外
装箱体3と内装箱体2を一体に連結したものに、
該内装箱体2の底板5に前記個装箱4を収容した
ときには、前記両舌片25,26を設けた胴18
の内面と該個装箱4との間に、前記の側片8,
9,10,11と起立片12,13との厚みの間
隙が形成される。
7,28と切込み29,30の間の部分は、前記
内装箱体2と外装箱体3とを分離する際に該両切
込み27,28,29,30を起点として引き裂
く部分となる。このとき、前記実施例のように外
装箱体3と内装箱体2を一体に連結したものに、
該内装箱体2の底板5に前記個装箱4を収容した
ときには、前記両舌片25,26を設けた胴18
の内面と該個装箱4との間に、前記の側片8,
9,10,11と起立片12,13との厚みの間
隙が形成される。
従つて舌片25,26は内方へ折目を介して屈
曲後退することができる。次に前記実施例を用い
て包装する工程を説明する。上記のように構成し
た外装箱体3に、前記内装箱体2を該外装箱体3
の手挿入口23,24と内装箱体2の起立片1
2,13との位置を一致させて挿入する。
曲後退することができる。次に前記実施例を用い
て包装する工程を説明する。上記のように構成し
た外装箱体3に、前記内装箱体2を該外装箱体3
の手挿入口23,24と内装箱体2の起立片1
2,13との位置を一致させて挿入する。
そして前記外装箱体3の下方を両手挿入口2
3,24の下方で切込み27,28と切込み2
9,30の間の領域内から内装箱体2の底板5に
わたつて粘着テープ31,32で貼着して外装箱
体3と内装箱体2を一体に接着する。
3,24の下方で切込み27,28と切込み2
9,30の間の領域内から内装箱体2の底板5に
わたつて粘着テープ31,32で貼着して外装箱
体3と内装箱体2を一体に接着する。
そうした内装箱体2の底板5に3個の前記個装
箱4を収納し、上方へ前記内蓋片19,20と外
蓋片21,22で外装箱体3をを閉蓋して第1図
のように包装する。
箱4を収納し、上方へ前記内蓋片19,20と外
蓋片21,22で外装箱体3をを閉蓋して第1図
のように包装する。
次に上記のように包装した包装用容器1から個
装箱4を取り出す工程を説明する。
装箱4を取り出す工程を説明する。
第4図示のように前記舌片25を指先で内方へ
押し込んで指先を手挿入口23に挿入して、その
側壁板12の端面に指先を掛けて該手挿入口23
から下方に、切込み27,28を起点として引き
裂き胴部18から切り離す。同様にして他方の手
挿入口24の下方の領域においても引き裂き切り
離す。そのようにして連結を解かれた前記包装容
器1は、第5図のように外装箱体3を上方に抜き
出して内装箱体2を分離する。そして前記内装箱
体2の側板6,7と起立片12,13とを第5図
示の仮想線示のように展開して個装箱4を取り出
す。前記間隙は、前記実施例にあつては、内装箱
体2の側片8,9,10,11と起立片12,1
3とにより、夫々の板厚を合わせた間隙とした
が、内装箱体2を構成する板紙の厚さが大のとき
には、起立片12,13のみにより間隙を形成し
てもよい。
押し込んで指先を手挿入口23に挿入して、その
側壁板12の端面に指先を掛けて該手挿入口23
から下方に、切込み27,28を起点として引き
裂き胴部18から切り離す。同様にして他方の手
挿入口24の下方の領域においても引き裂き切り
離す。そのようにして連結を解かれた前記包装容
器1は、第5図のように外装箱体3を上方に抜き
出して内装箱体2を分離する。そして前記内装箱
体2の側板6,7と起立片12,13とを第5図
示の仮想線示のように展開して個装箱4を取り出
す。前記間隙は、前記実施例にあつては、内装箱
体2の側片8,9,10,11と起立片12,1
3とにより、夫々の板厚を合わせた間隙とした
が、内装箱体2を構成する板紙の厚さが大のとき
には、起立片12,13のみにより間隙を形成し
てもよい。
前記両手挿入口23,24には、舌片25,2
6を夫々設けたが、これは塵埃等を内装箱体2に
侵入させないことに役立つが、舌片は必ずしも必
要としない。
6を夫々設けたが、これは塵埃等を内装箱体2に
侵入させないことに役立つが、舌片は必ずしも必
要としない。
また外装箱体3と内装箱体2とを接着するに
は、粘着テープ31,32を用いたが、外装箱体
3の両手挿入口23,24の下方との切込み2
7,28と切込み29,30との間の領域の内面
と、該内面に当接する内装箱体2の起立片12,
13とを予め塗着しておいた感圧接着材で接着し
てもよい。
は、粘着テープ31,32を用いたが、外装箱体
3の両手挿入口23,24の下方との切込み2
7,28と切込み29,30との間の領域の内面
と、該内面に当接する内装箱体2の起立片12,
13とを予め塗着しておいた感圧接着材で接着し
てもよい。
(効果)
本考案は、前記の説明で明らかなように、個装
箱を取り出すときには、外装箱体の手挿入口から
下方の部分を引き裂いて内装箱体と外装箱体との
連結を解除し、そして外装箱体を抜き出して内装
箱体の側板と起立片を展開するだけで収容した個
装箱を露出させて容易に個装箱を取り出すことが
できる包装用容器を提供するの効果がある。
箱を取り出すときには、外装箱体の手挿入口から
下方の部分を引き裂いて内装箱体と外装箱体との
連結を解除し、そして外装箱体を抜き出して内装
箱体の側板と起立片を展開するだけで収容した個
装箱を露出させて容易に個装箱を取り出すことが
できる包装用容器を提供するの効果がある。
第1図乃至第5図は、本考案の実施の一例を示
すものであり、第1図は外観を示す斜視図、第2
図は、外装箱体に内装箱体と個装箱を順に収容す
る工程を示す説明図、第3図は第1図の−線
断面図、第4図は手挿入口に指先を挿入し接着し
た部分を引き裂く状況を示す第3図と同様の断面
図、第5図は包装用容器から個装箱を取り出す工
程を示す説明図、第6図は従来例における個装箱
を取り出す工程の説明図である。 1…包装用容器、2…内装箱体、3…外装箱
体、4…個装箱、5…底板、6,7…側板、1
2,13…起立片、18…胴部、19,20,2
1,22…蓋片、23,24…手挿入口、27,
28,29,30…切込み。
すものであり、第1図は外観を示す斜視図、第2
図は、外装箱体に内装箱体と個装箱を順に収容す
る工程を示す説明図、第3図は第1図の−線
断面図、第4図は手挿入口に指先を挿入し接着し
た部分を引き裂く状況を示す第3図と同様の断面
図、第5図は包装用容器から個装箱を取り出す工
程を示す説明図、第6図は従来例における個装箱
を取り出す工程の説明図である。 1…包装用容器、2…内装箱体、3…外装箱
体、4…個装箱、5…底板、6,7…側板、1
2,13…起立片、18…胴部、19,20,2
1,22…蓋片、23,24…手挿入口、27,
28,29,30…切込み。
Claims (1)
- 複数の個装箱を密接して収容する底板の両側に
起立する一対の側板を折曲げて設け、両側板の両
側端面に当接する起立片を底板に折曲げて設けた
内装箱体と、該内装箱体に前記個装箱を収容した
とき前記両側板及び両起立片の外周に嵌合する胴
部を設け、該胴部を内装箱体に嵌合したときに内
装箱体を閉蓋する蓋片を設けた外装箱体とからな
り、内装箱体に外装箱体を嵌合したときに外装箱
体と収容された個装箱との間に介在する起立片に
よつて形成される間隙の位置の前記胴部に手挿入
口を設け、該手挿入口の両端部に下方へ向かう切
込みを設け、両切込み間の領域において内装箱体
と外装箱体とを接着し連結してなることを特徴と
する包装用容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8220687U JPH0318332Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8220687U JPH0318332Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192224U JPS63192224U (ja) | 1988-12-12 |
| JPH0318332Y2 true JPH0318332Y2 (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=30934647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8220687U Expired JPH0318332Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318332Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-30 JP JP8220687U patent/JPH0318332Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63192224U (ja) | 1988-12-12 |
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