JPH031836A - 皮膚老化度測定装置 - Google Patents

皮膚老化度測定装置

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JPH031836A
JPH031836A JP1136928A JP13692889A JPH031836A JP H031836 A JPH031836 A JP H031836A JP 1136928 A JP1136928 A JP 1136928A JP 13692889 A JP13692889 A JP 13692889A JP H031836 A JPH031836 A JP H031836A
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Kazunori Shimagami
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、人間の皮膚温度および環境温度から皮膚の
老化度を測定することのできる皮膚老化度測定装置に関
するものである。
〔従来の技術とその問題点〕
一般に若い人はど血行がよく皮膚温度も高い傾向が見ら
れ、皮膚の血流量と皮膚温度に相関関係があることも知
られている。しかし、皮膚温度は環境温度にも左右され
るため、必ずしも皮膚温度が高ければ高いほど皮膚が健
康で若いとは言えない。また、従来は、皮膚温度を精度
よく測定する装置がなかったため、皮膚温度がどの程度
環境温度に左右されるかについてもこまやかなデータが
なく、正確な実証はなされていない。したがって、皮膚
温度を基準にして皮膚の老化具合を評価することはでき
なかった。
この発明は、このような事情に鑑みなされたもので、皮
膚温度を基準として皮膚の老化度を測定することのでき
る皮膚老化度測定装置の提供をその目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の目的を達成するため、この発明の皮膚老化度測定
装置は、先端面が環境温度および皮膚温度を測定するた
めの温度感知面に形成された棒状の測定具と、この測定
具に連結される本体部とを有し、上記測定具に、先端の
温度感知面で感知する温度を電気信号として取り出す取
出手段を設け、上記本体部内に、年齢および環境温度に
よって規定される標準皮膚温度を記憶する記憶手段と、
上記測定具の取出手段から出力される実測値と上記記憶
手段に記憶された標準皮膚温度とを対比して被測定者の
年齢を推定する対比手段と、上記対比手段から出力され
る対比結果を表示する表示手段とを備えたという構成を
とる。
〔作用〕
すなわち、本発明者らは、この発明に先立ち、皮膚温度
感知面として導電体を用い、この導電体に熱電対を接続
して皮膚温度を測定するようにした皮膚温度測定装置を
用いると、簡単な操作で正確に皮膚温度を測定すること
ができることを見いだし、すでに出願している(平成元
年4月7日出願)。そして、この装置が、非常に正確に
皮膚温度を測定できることに着目し、従来から曖昧であ
った年齢と皮膚温度の相関関係を明らかにできるのでは
ないかと想起して一連の研究を行った。その結果、環境
温度が高ければ高いほど、また、年齢が若ければ若いほ
ど、皮膚温度が高くなることがわかった。そこで、年齢
の異なるパネラ−を集め環境温度を変えてパネラ−の皮
膚温度を測定し、年齢および環境温度によって規定され
る標準皮膚温度を得、このデータを予め皮膚温度および
環境温度測定機能を備えた装置内に記憶させておき、被
測定者の皮膚温度と、そのときの環境温度を測定してそ
の測定値を、上記記憶したデータに照らして評価し、そ
の結果を表示させるようにすれば、簡単に皮膚の老化度
を評価することができることを見いだし、この発明に到
達した。
つぎに、この発明を実施例にもとづいて詳細に説明する
〔実施例〕
第1図はこの発明の一実施例を示している。この皮膚老
化度測定装置は、その先端が皮膚温度を感知する感知面
1aに形成された棒状の測定具1と、この測定具1の先
端部を差し込んで保持しうる凹部2aを有する本体部2
とを備えている。そして、上記本体部2には、上記測定
具1からの感知データを処理する所定の処理回路が内蔵
されており、この処理結果が本体部2の前面に取り付け
られた表示手段3によって表示されるようになっている
。なお、4は種々の操作を指示したり電源のオン、オフ
を行うスイッチ類である。
上記測定具1は、第2図に示すように、ペンシル形状の
ケーシング10と、このケーシング10の先端に、圧縮
ばね11によって外側に押し付は付勢された状態で取り
付けられたスリーブ12と、このスリーブ12の先端に
内側から嵌合される感知円板13とを有している。上記
感知円板13には、第3図に示すように、コ字状に折り
曲げられた鉄板14が、その中央折り曲げ部14aを外
側に露出させた状態で埋め込まれている。この中央折り
曲げ部14aが皮膚に押し付けられて皮膚温度を感知す
る働きをする。また、上記鉄Fi14の折り曲げられた
両端部14bは、スリーブ12の内側段差部12aに嵌
合される鉄製の小円板15の外側面に溶接で一体的に取
り付けられている。
この小円板15の内側面には、アルメル線16とクロメ
ル線17の一端側が半田付けによって接続されており、
この2本の線16.17の他端側は、同じく半田付けに
よって、ケーシング10内を軸方向に延びる細長い基板
18上に取り付けられている。このようにして、このケ
ーシング10内において、アルメル−クロメル熱電対回
路が形成されている。なお、19は上記基板18をケー
シング10内に固定するためのガイド、20はこの熱電
対回路に電流を流して温度を感知させるための手元スイ
ッチである。また、この熱電対回路に生じる熱起電力の
変化は、上記基板18の上端部に結線されるコード50
を介して、電気信号として本体部2内に伝達されるよう
になっている。したがって、上記測定具1の手元スイッ
チ20をONにしてスリーブ12先端を皮膚に押し付け
ると、スリーブ12の先端に露出した鉄板14の中央折
り曲げ部14aが皮膚温度に変化し、これが鉄板14全
体に及んで、これに接続される熱電対回路内に、この変
化に応じた熱起電力が発生する。この熱起電力量はコー
ド50によって本体部2内に伝達される。ただし、正確
な熱起電力量を測定するには、鉄板14が皮膚温度と同
一温度にならなければならないので、充分に鉄板14が
暖められるだけの時間、皮膚に鉄板14を押し付ける必
要がある。このため、上記ケーシング10内には、正確
な熱起電力量が測定できるようになるまでの所要時間が
経過するまでブザーが鳴り続けるようなブザー機構(図
示せず)が取り付けられている。
なお、21は、ケーシング10の外に引き出されたコー
ド50を束ねた状態で本体部2に接続する連結コードで
、測定具1が取り扱いやすいよいように、コイル状に形
成されている(第1図参照)。また、上記ケーシング1
0の手元スイッチ20近傍の外周面には環状溝23が複
数本、平行に形成されていて凹凸面を形成している。こ
れは、測定具1を握ったときの滑り止めの働きをする。
一方、本体部2には、第4図に示すように、上記測定具
1の先端部を差し込んで保持する凹部2aが設けられて
いる。この凹部2aの開口縁部26はわずかに盛り上が
っており、この凹部2a内に周囲からゴミや埃が入りに
くいようになっている。また、凹部2aの上端開口は、
差し込む測定具1の外径に比べて大幅に大きく形成され
ており、この開口が下に向かって徐々に細径に形成され
ている。この播鉢状部25は、測定具1の先端部を差し
込む際に、ケーシング10の外側に突出するスイッチ2
0が凹部2aの内壁面に当たらないように設けられたも
ので、どの方向から測定具1を差し込んでもスイッチ2
0と凹部2aとが当たってどちらかが損傷するというこ
とがない。そして、上記播鉢状部25の下側に形成され
るなだらかな段差27によってさらに細径に形成された
第1の内壁2日が測定具Iのケーシング10外周をガイ
ドするようになっており、その下の段差29で上記ケー
シング10を支受するようになっている。
また、この段差29から下に延びる第2の内壁30は測
定具1のスリーブ12外周をガイドするようになってお
り、その下の段差31で上記スリーブ12を支受するよ
うになっている。このように、ケーシング10とスリー
ブ12を2つの段差29と31で同時に支受す名ように
しているのは、片方だけの支受では細長い棒状の測定具
1が、本体部2に差し込まれた状態で水平方向にがたつ
きやすいためである。
なお、上記本体部2の内部には、第5図に示すように、
前記測定具1内の熱電対回路に生じる熱起電力のデータ
を読み取る読み取り手段40と、この読み取り手段40
からの出力信号を増幅する増幅器41と、この増幅器4
1からのアナログ出力をデジタル出力に変換する変換器
42と、変換されたデジタル出力信号を演算処理して測
定具が感知した皮膚温度を数値信号として出力する演算
処理回路43と、予め標準皮膚温度のデータが入力され
記憶された記憶手段44と、前記演算処理回路43から
出力される数値信号(実測値)と上記記憶されたデータ
とを対比する対比手段45とが設けられている。そして
、この対比手段45から出力される対比結果を、皮膚老
化度の評価として視覚的に表示する表示手段3が、本体
部2の前面に設けられている(第1図参照)。
上記標準皮膚温度のデータは、基本的な構成が上記と同
様で、処理回路系が第6図に示すように設定されている
皮膚温度測定装置を用い、年齢別のパネラ−集団(各4
00名)の皮Jf?m度を、環境温度の異なる条件下で
測定して得られたもので、−覧表にすると、下記のよう
になる。ただし、この表における皮膚温度の数値は、通
常の摂氏温度とは異なり、皮膚温度が35.0°Cの場
合を「20゜OJ、3B、0°Cの場合をr 40. 
OJとし、この間を0.1ずつ区分したものである。
上記データはつぎのように利用される。すなわち、記憶
手段44に記憶された上記のデータと、演算処理回路4
3から出力される数値信号(被測定者の皮膚温度および
環境温度)が、前記対比手段45によって対比され、そ
の数値信号の属する年齢ブロック(これを「皮膚年齢」
という)が電気信号として取り出されるようになってい
る。そして、この電気信号を受けて、表示手段3におい
て、「20代J、r30代J、r40代前半」。
「45〜54才J、r55才以上」のうち相当する値が
表示されるようになっている。
なお、この皮膚老化度測定装置は、つぎのようにして使
用する。まず、測定具lを本体部2の凹部2aから抜き
出し、本体部2の電源スィッチを入れた状態で、測定具
1の手元スイッチ20を入れて測定具1をブザーが鳴り
終わるまで放ってお(ことにより環境温度を測定する。
つぎに、測定具1の手元スイッチ20を再度入れて、測
定具1の先端部を顔面の所定の位置(例えば頌)に押し
当て、ブザーが鳴り終わるまで、一定の強さでこれを維
持する。これによって被測定者の皮膚温度が測定される
。ブザーが鳴り終わると、本体部2の表示手段3に、測
定された環境温度と皮膚温度とを元にして処理された皮
膚年齢が表示される。
したがって、被測定者は、自分の実年齢に比べて肌が若
いか老化しているかを知ることができる。
このように、この皮膚老化度測定装置によれば、皮膚の
老化度の指標となる皮膚温度を感知する感知面が、測定
具1の先端に小面積で露出した鉄板14によって形成さ
れているため、この部分の熱容量が小さく皮膚温度と同
一温度に変化しやすく、また測定具1自体の皮膚への押
圧角度が多少狂ってもこの部分は充分に皮膚に押圧され
る。したがって、皮膚温度感知に要する時間が短く、し
かもその値に狂いがなく、正確な皮膚老化度の測定を行
うことができる。
したがって、上記装置を化粧品販売店の店頭に設置して
おけば、店員が手軽に客の皮膚老化度を評価することが
できる。これにより、その客の皮膚老化度に応した化粧
品を推奨して、適切なサービスを施すことができる。
また、皮膚老化度は健康のバロメーターにもなるため、
会社や工場等の職場に上記装置を設置し、手軽に皮膚老
化度を測定して健康管理の目安にすることもできる。
なお、上記実施例の装置は、熱電対回路を構成するため
の金属線として、アルメル線とクロメル線とを用いてい
るが、これ以外に、白金線−白金ロジウム線、鉄線−コ
ンスタンクン線、銅線−コンスクンクン線等の組み合わ
せを使用するようにしてもよい。ただし、温度に対する
感知精度は、上記アルメル線とクロメル線の組み合わせ
が最も優れるので、この組み合わせが最適といえる。
また、上記実施例の装置では、具体的な皮膚年齢を表示
するようにしているが、予め、例えば20代の皮膚年齢
であればA、30代の皮膚年齢であればB1というよう
にブロック分けをしておき、相当する記号が表示される
ようにしてもよい。あるいは、被測定者の実年齢を別に
入力して、その年齢に比べて「若い」、「ふつう」、「
衰え有りj等の文字が表示されるようにしてもよい。ま
た、視覚的な表示によらず、測定値や評価が音声で出力
されるようにしてもよい。
(発明の効果] 以上のように、この発明の皮膚老化度評価装置によれば
、簡単な操作で皮膚の老化度を測定することができ、手
軽に皮膚の老化度を知ることができる。したがって、化
粧品販売店の店頭に設置して化粧品選択の一助としたり
、会社や工場等の職場に設置して健康管理の推進を図る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図、第2図は上
記実施例の測定具を示す縦断面図、第3図は上記測定具
内の詳細を示す分解斜視図、第4図は上記実施例の本体
部を示す部分的な縦断面図、第5図は上記本体部におけ
る回路系を示す構成図、第6図は上記回路系の記憶手段
に記憶させるデータを得るために用いた皮膚温度測定装
置の回路系を示す構成図である。 1・・・測定具 2・・・本体部 3・・・表示手段 
14・・・鉄板 14a・・・中央折り曲げ部 16・
・・アルメル線 17・・・クロメル線 21・・・コ
ード 22・・・連結コード 40・・・読み取り手段
 43・・・演算処理回路 44・・・記憶手段 45
・・・対比手段特許出願人 鐘 紡 株 式 会 社 代理人  弁理士  西 藤 征 彦 、と−=\ (瞥 I 第1図 第2図 第3図 第4図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)先端面が環境温度および皮膚温度を測定するため
    の温度感知面に形成された棒状の測定具と、この測定具
    に連結される本体部とを有し、上記測定具に、先端の温
    度感知面で感知する温度を電気信号として取り出す取出
    手段を設け、上記本体部内に、年齢および環境温度によ
    って規定される標準皮膚温度を記憶する記憶手段と、上
    記測定具の取出手段から出力される実測値と上記記憶手
    段に記憶された標準皮膚温度とを対比して被測定者の年
    齢を推定する対比手段と、上記対比手段から出力される
    対比結果を表示する表示手段とを備えたことを特徴とす
    る皮膚老化度測定装置。
  2. (2)上記測定具の温度感知面が、先端面に小面積で露
    出する導電体で構成され、この導電体に、種類の異なる
    2本の金属線によって構成される熱電対の片端側が接続
    され、この熱電対の回路中に生じる熱起電力が電気信号
    として取り出されるようになっている請求項(1)記載
    の皮膚老化度測定装置。
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