JPH03183869A - 建材の養生方法とこれに用いる養生接着テープ - Google Patents

建材の養生方法とこれに用いる養生接着テープ

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JPH03183869A
JPH03183869A JP32311989A JP32311989A JPH03183869A JP H03183869 A JPH03183869 A JP H03183869A JP 32311989 A JP32311989 A JP 32311989A JP 32311989 A JP32311989 A JP 32311989A JP H03183869 A JPH03183869 A JP H03183869A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、家屋等の建築に際し、プリントによる装飾面
をもった框、柱などが、工事者の土足とか運搬中の建材
、建築用具などの衝当により、不本意に汚れたり、損傷
を受けることのないように、上記の框、柱等の既設建材
を保護するための養生方法と、当該養生方法の実施に用
いる養生接着テープに関するものである。
(従来の技術) この種建材の養生方法としては、第3図(a)のように
床面A等に横向載設された框などの被養生建材Bにあっ
て、そのプリント装飾層B1を保護するため、その上面
にベニヤ板などによる養生用板Cを載置し、当該養生用
板Cをその位置に固定させておくのに、片面接着テープ
Dを所要数箇所にて、養生用板Cの上面から、当該被養
生建材Bの側面Bz 、そして、さらに必要に応じ床面
Aにわたり接着するようにしている。
しかし、上記従来法によるときは、片面接着テープDの
接着力が比較的弱く、しかも、風雨などがこれに直接当
ってしまったり1日光に晒されるような場合には、特に
その接着力の低下が著しく、この結果不本意に養生用板
Cが剥離されてしまい、結局被養生建材B上を、土足で
踏み付けてしまうといったことが生じ易い。
さらに、上記の如く片面接着テープDが、床面Aまで接
着されていたり、被養生建材Bの側面B2にあって、そ
の下方にまで接着されているときは、床面Aに板を張っ
たり、タイルを施さねばならないといった工事手順とな
った際には、当該工事者が施行上邪魔になる当該片面接
着テープDを剥してしまうことになり、このようなとき
もやはり被養生建材Bを損じてしまうこととなる。
そこで、上記の難点を解消するため、第3図(b)に示
す如き養生方法も既に実施されている。
すなわち、後者の従来法にあっては、これまた框や柱な
どである被養生建材Bのプリント装飾層81 などにあ
って、その上面に、接着力が強い両面接着テープEを、
その下面接着右面E!により、所要数箇所に接着し、さ
らに、当該貼着した両面接着テープEの上面接着右面E
2上にベニヤ板等による養生用板Cを載置接着し、当該
養生用板Cの寸法を適切に決定することで、被養生建材
の上面などを保護するのである。
上記の方法によるときは、両面接着テープEの使用によ
り、不本意に養生用板Cが剥離されてしまうことなく、
また片面接着テープDのように、これが工事の施工上、
邪魔となって剥されることになるといった問題は解消さ
れるのであるが、当該両面接着テープEの場合は、工事
終了後に養生用板Cを除去しようとする際、強力な接着
力を有することから、剥離作業に多大な時間と労力を尽
さねばならないだけでなく、剥離に際しプリント装飾層
alが、当該下面接着剤面E!により剥れてしまい、大
変に見苦しい傷として残ってしまったり、プリント装飾
層B!と接着剤の相対関係から、当該接着剤が被養生建
材に染み込んで、汚損されてしまうことになるなどの重
大な欠陥を有し、このことが工事現場における作業性の
向上に大きな支障となっている。
(発明が解決しようとする課題) 本発明は上記従来の問題につき検討の結果、請求項(1
)にあっては、前記被養生建材の所要面に対し、順次片
面接着テープ、両面接着テープを重積状態となるよう所
要箇所にあって接着し、この両面接着テープ上に養生用
板を接着するようにすることで、養生用板が強力な接着
力を有する両面接着テープにより片面接着テープ上に接
着されるようにし、これにより養生用板が不本意に剥離
してしまうことなく、シかも片面接着テープは一番下積
みでなることにより風雨、日光による接着力の低下も少
なく、また養生用板に比し接着し易い被養生建材に対し
全面的に接着することによって、ここでも不本意な剥離
の問題を解消しようとしている。
さらに、前記の床面や壁面に対する板張りやタイル張り
などに際しても、当該工事に邪魔となるようなものをな
くし、しかも工事の終了後に養生用板を除去する際には
、片面接着テープを被養生建材から剥がすようにするこ
とで、框、柱などに対し、絶対に傷をつけたり染みを作
ったりすることのないようにしている。
請求項(2)にあっては、上記請求項(1)の上記内容
に加えて、片面接着テープを被養生建材の所要面から延
出状態となるよう接着させておき、この延出部分から、
これを剥してやることで、より迅速にして容易に養生用
板の除去作業を行い得るようにしてしている。
さらに、請求項(3)にあっては、上記請求項(1)ま
たは請求項(2)にあって、その養生方法を実施するの
に直接使用する養生接着テープに係り、片面接着テープ
、両面接着テープ、剥離用シートの積層構成とすること
で、当該養生方法を、より効率的に実施し得るようにし
ている。
(課題を解決するための手段) 本願は上記の目的を遠戚するため請求項(1)では被養
生建材の所要面に、片面接着テープの接着剤面を接着す
ると共に、当該片面接着テープの基材シート面上に、上
記片面接着テープよりも強い接着力を有する両面接着テ
ープの一接着剤面を接着した後、当該両面接着テープの
他接着剤面に所要寸法の養生用板を接着することにより
、前記被養生建材の所要面上に重装したことを特徴とす
る建材の養生方法を提供しようとしている。
次に、請求項(2)では被養生建材の所要面から、これ
に連続する多面にかけて、片面接着テープの接着剤面を
接着すると共に、当該片面接着テープの上記所要面上に
おける基材シート面上に、上記片面接着テープよりも強
い接着力を有する両面接着テープの一接着剤面を接着し
た後、当該両面接着テープの他接着剤面に所要寸法の養
生用板を接着することにより、前記被養生建材の所要面
上に重装したことを特徴とする建材の養生方法を提供し
ようとしている。
さらに請求項(3)にあっては、片面接着テープの基材
シート面上に、当該片面接着テープよりも強い接着力を
有する両面接着テープの一接着剤面が接着され、当該両
面接着テープの他接着剤面上に剥離用シートが添着され
ていることを特徴とする請求項(1)または請求項(2
)記載の建材の養生方法に用いる養生接着テープをその
内容としている。
(作   用) 請求項(1)の養生方法によるときは、被養生建材に直
接張り付けられるのが片面接着テープであり、その接着
剤面の接着力は比較的小さいので、養生用板を除去する
には、この片面接着テープをI411I&シさえすれば
、従って容易にして迅速な除去作業ができ、プリント装
飾層などに染みがついたり、損傷することがない。
しかも、接着力が小さい片面接着テープにあっても、こ
れはプリント装飾層と適度に接着し、何箇所かに片面接
着テープを張り付ければ、不本意に剥離してしまわない
状態とすることができる。
そして、この片面接着テープ上に接着力の大きな両面接
着テープを貼着したので、両面接着テープが充分な強さ
で片面接着テープを介して被養生建材に固定されると共
に、両面接着テープ上に載置された養生用板の接着によ
る固定も強力で、不本意な剥離の心配はなく、しかも被
養生建材の側面や床面などに片面接着テープとか両面接
着テープを張り付ける必要がないので、当該側面、床面
に対する施工に対しても支障が全くないことになる。
さらに、片面接着テープは一番下積みの位置となること
から5表出状態になく、これにより土足で歩くことで剥
離されたり、検光や風雨に直接晒される度合も低下する
ので1片面接着テープの接着力も比較的長期にわたり保
有されることとなる。
請求項(2)にあっても、上記請求項(1)について説
示した如き作用を果すことができるが、ここでは片面接
着テープだけが、被養生建材の例えば上面から側面へ向
け、邪魔にならない程度に延出されているので、この操
作し易い延出部分の片面接着テープが極めて剥がし易く
、少しだけ剥離したならば、これを引張り上げるように
することで、両面接着テープと養生用板とを一度に剥が
してしまうことができる。
請求項(3)の養生接着テープにあっては、予め片面接
着テープと両面接着テープとが重積状態で一体化され、
両面接着テープの上面に剥離用シートが添着されている
ので、前記請求項(1)または請求項(2)の養生方法
を実施するに際し1片面接着テープの接着後に両面接着
テープを貼着するといった二度手間をかけることなく、
例えば巻装置状態とした本願養生接着テープを用い、簡
易迅速な作業を行い得ることとなる。
(実 施 例) 本願を図面によって詳細に説示すれば、第1図に示す通
り、床面とか壁面といった基面1に設けられた框、柱な
どの被養生建材2につき、これが汚損されないよう養生
することとなるが、先ず、被養生建材2の保護しようと
する所要面、すなわち図示の場合には、その上面に片面
接着テープ3の接着剤面3aを押当して接着する。
上記片面接着テープ3の接着は、上記所要面の全面にわ
たって施すのではなく、第1図(b)に示す如く被養生
建材2の長さ方向へ所望間隔を隔てて所要数箇所だけに
幅方向へ向けての貼着を行うようにすることが望ましく
、請求項(1)の方法では第1図の場合(請求項(2)
)と違って、」二記片面接着テープ3は被養生建材2の
上面のみに粘着するようにしている。
次に、上記片面接着テープ3における基材シート3bの
上面に、両面接着テープ4の一接着剤面軸を接着するが
、既知の如く当該両面接着テープ4の接着力は、前記の
片面接着テープ3の接着力に比し可成り強いものである
そして、−上記の円面接着テープ4の寸法は、片面接着
テープ3から食み出さないようにし、また被養生建材2
の前記所望部上位のみに配し、図中被養生建材2の側面
などによる多面2aまで延出させないようにするのが望
ましく、図中2bは被養生建材2の表面に形成されたプ
リント装飾面を示している。
次に、上記の片面接着テープ3における他接着剤面4b
上にベニヤ板等による養生用板5を載置することで接着
させるのでありまり、この際、養生用板5の寸法は、必
要に応じ広狭各種の巾および長さに決定されるが、巾は
被養生建材2の巾長か、それよりも少し長くする程度が
望ましく、その長さは、可成りの衝撃にも耐え、また框
であればこの上にTll前者土足で上っても割れたりす
ることのない強さを付与させることとなる。
E記の請求項(1)に係る養生方法によるときは、前記
の如く片面接着テープ3が、被養生建材2の1面である
所要面だけに接着されるが、第1図に示した請求項(2
)に係る養生方法によるときは、最初に被養生建材2に
接着する片面接着テープ3の接着範囲だけが、前者と相
違している。
すなわち、片面接着テープ3を被養生建材2の所要面た
る接着するだけでなく、当該上面から、さらに側面2a
である多面にまで延出させて接着するのであり、この際
、当該延出部分3cの基材シート3b上には、両面接着
テープ4を接着しないことが望ましい。
以上のようにして請求項(1)、請求項(2)の養生方
法は実施することができるので、養生用板5は強力な接
着力を有する両面接着テープ4によって接着され、この
両面接着テープ4は片面接着テープ3に接着されており
、さらに、この片面接着テープ3が被養生建材2に接着
されることとなるので、片面接着テープ3の被養生建材
2に対する接着面積を適度に設定すれば、これは容易に
剥離してしまうことなく、従って養生用板5は、土足で
踏みつけたり、衝撃が加わっても剥離することなく、被
養生建材2のプリント装飾面2b等を損傷から守り、ま
た両面接着テープ4は、−切破養生建材2に触れないの
で、汚染による染みができるといったこともない。
そして、工事が完了した後この養生用板5を取り除きた
いときは、両面接着テープ4から当該養生用板5を剥が
すのではなく、比較的接着力が小さく、また、プリント
装飾面2bに染み込むようなことのない片面接着テープ
3を、被養生建材2から剥離すればよいこととなるから
、容易にして迅速、かつ、プリント装飾面2bを損する
ことなしに、当該作業を行うことができる。
さらに、請求項(2)によるときは前記の通り片面接着
テープ3が側面2a等まで延出しているので、当該延出
部分3cの端縁を、当該側面2aが剥がす操作も、邪魔
物がないので行い易く、養生用板5の剥離作業も行い易
いこととなる。
次に第2図が、本願の請求項(3)に係る養生接着テー
プを示し、同図(a)に示すように当該テープは巻芯体
6に巻装しておいて用いるのがよく、同図(C)に例示
する如く片面接着テープ3にあって、接着剤面3aをも
った基材シー)3b上に、両面接着テープ4の一接着剤
面4aを接着し、当該両面接着テープ4の他接着剤面3
b上を、剥離用シート7によって被覆するようにして構
成されており、この際第2図(b)に示す如く両面接着
テープ4は片面接着テープ3よりも狭巾とするのが望ま
しい。
」二記のものを用いるときは、常法により巻芯体6から
引き出して、その接着剤面3aを、前記の請求項(1)
、請求項(2)につき説示した如く、被養生建材2の所
要面に接着するのであり、この−操作だけで、片面接着
テープ3と両面接着テープ4とを一度で被養生建材2に
積層させてしまうことができる。
次に、上記両面接着テープ4の剥離用シート7を剥がし
た後、その接着剤面4b上に養生用板5を貼着すればよ
いこととなる。
(発明の効果) 本発明は以上のようにして実施し得るものであるから、
請求項(1)の養生方法によるときは、被養生建材に対
して片面接着テープ、両面接着テープ、そして養生用板
を重積状態に接着させることで、養生用板を両面接着テ
ープにより強力に固定して、不本意な剥離が生じないよ
うにすることができると共に、被養生建材に対しては片
面接着テープのみの接着となり、従って被養生建材の除
去作業時には、片面接着テープを剥がすだけで、極めて
簡易、迅速な除去を行うことができ、しかも被養生建材
を損傷したり、染みを作ってしまうといった問題も完全
に解消することができる。
請求項(2)によるときは、上記請求項(1)と同じ効
果をあげ得るだけでなく、片面接着テープの延出部分を
剥離することができるので、その作業性をより一層向上
させることが可能となる。
また、請求項(3)の養生接着テープを用いるようにす
れば、−回の操作で片面接着テープと両面接着テープと
を重積状態とすることができ、上記養生方法の作業能率
を増進し得ることとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本願請求項(2)に係る養生方法の実施
完了状態を示す被養生建材の横断正面図、同図(b)は
同法実施途上における被養生建材の平面図、第2図(a
) (b) (c)は請求項(3)に係る養生接着テー
プの一実施例を示す夫々側面図、部分上面図、部分縦断
側面図、第3図(a) (b)は従来の養生方法による
実施完了状態を示した夫々異種例による被養生建材の横
断正面図である。 2・・・・・・被養生建材 3・・・・・・片面接着テープ 3a・・・・・・片面接着テープの接着剤面3b・・・
・・・片面接着テープの基材シート4・・・・・・両面
接着テープ 4a、4b・・・・・・両面接着テープの接着剤面5・
・・・・・養生用板 7・・・・・・剥離用シート

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)被養生建材の所要面に、片面接着テープの接着剤
    面を接着すると共に、当該片面接着テープの基材シート
    面上に、上記片面接着テープよりも強い接着力を有する
    両面接着テープの一接着剤面を接着した後、当該両面接
    着テープの他接着剤面に所要寸法の養生用板を接着する
    ことにより、前記被養生建材の所要面上に重装したこと
    を特徴とする建材の養生方法。
  2. (2)被養生建材の所要面から、これに連続する他面に
    かけて、片面接着テープの接着剤面を接着すると共に、
    当該片面接着テープの上記所要面上における基材シート
    面上に、上記片面接着テープよりも強い接着力を有する
    両面接着テープの一接着剤面を接着した後、当該両面接
    着テープの他接着剤面に所要寸法の養生用板を接着する
    ことにより、前記被養生建材の所要面上に重装したこと
    を特徴とする建材の養生方 法。
  3. (3)片面接着テープの基材シート面上に、当該片面接
    着テープよりも強い接着力を有する両面接着テープの一
    接着剤面が接着され、当該両面接着テープの他接着剤面
    上に剥離用シートが添着されていることを特徴とする請
    求項(1)または請求項(2)記載の建材の養生方法に
    用いる養生接着テープ。
JP1323119A 1989-12-13 1989-12-13 建材の養生方法とこれに用いる養生接着テープ Expired - Lifetime JPH0757991B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS63136928U (ja) * 1987-02-27 1988-09-08

Patent Citations (1)

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JPS63136928U (ja) * 1987-02-27 1988-09-08

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