JPH03183891A - 掘削ビット - Google Patents
掘削ビットInfo
- Publication number
- JPH03183891A JPH03183891A JP32111089A JP32111089A JPH03183891A JP H03183891 A JPH03183891 A JP H03183891A JP 32111089 A JP32111089 A JP 32111089A JP 32111089 A JP32111089 A JP 32111089A JP H03183891 A JPH03183891 A JP H03183891A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- excavation
- claw
- guide
- digging
- excavating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 title claims abstract description 47
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 54
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 244000144992 flock Species 0.000 description 1
Landscapes
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、硬質214 Wiiの掘削に好適な掘削ビ・
ントに関する。
ントに関する。
(従来の技術)
末完IJJ者は、地盤掘削用の掘削ビ・ントとして。
第5図および第6L4に示すものを開発している。
第5図および:JS6図において、5は、掘削機(図示
せず)により回転される円筒回転軸、6は該同転軸を内
挿し、掘削される縦穴または横穴に挿入されるケーシン
グであり、これらは一般的には継足し式に構成される。
せず)により回転される円筒回転軸、6は該同転軸を内
挿し、掘削される縦穴または横穴に挿入されるケーシン
グであり、これらは一般的には継足し式に構成される。
回転軸5内には、スクリュー羽根を有する軸を回転軸5
と同心に設ける場合がある。
と同心に設ける場合がある。
8は回転軸5の先端に固着されたリングであり、該リン
グ8はケーシング6の内周面に軸受(図示せず)を介し
て摺接する。9は回転軸5の先端中央の円拘軸、10.
11は該回転軸5と円筒軸9との間に放射状に溶接によ
り3枚ずつ取付けた掘削爪取付は板であり、一方の取付
は板lOはケーシング6内の部分の掘削を行なう掘削爪
7を取付けるために設けられ、他方の取付は板11はケ
ーシング6の外側に及ぶ部分の掘削を行なう掘削爪7A
の取付けのために設けられる。
グ8はケーシング6の内周面に軸受(図示せず)を介し
て摺接する。9は回転軸5の先端中央の円拘軸、10.
11は該回転軸5と円筒軸9との間に放射状に溶接によ
り3枚ずつ取付けた掘削爪取付は板であり、一方の取付
は板lOはケーシング6内の部分の掘削を行なう掘削爪
7を取付けるために設けられ、他方の取付は板11はケ
ーシング6の外側に及ぶ部分の掘削を行なう掘削爪7A
の取付けのために設けられる。
一方の取付は板lOには、それぞれ数個の爪取付はブロ
ック12か、溶接により取付けである。
ック12か、溶接により取付けである。
掘削爪7は、内面に取付は溝7bを有し、該取付は溝7
bをフロック12に嵌着し、ボルト13によって着脱自
在に固定する。
bをフロック12に嵌着し、ボルト13によって着脱自
在に固定する。
他方の取付は板11には、軸14を中心とじて回転自在
にブラケット15を取付け、該ブラケット15に前記ブ
ロック12を取付け、該ブロック12に掘削爪7Aの溝
7bを嵌着し、ボルト13によって固定することにより
、前記同様に掘削爪7Aを傾斜させて取付けている。該
掘削爪7Aは掘削の際、掘削抵抗により2点鎖線dの位
置から実線eの位置に開き、掘削ビットを逆転させると
2点鎖線dの位置に閉じる。
にブラケット15を取付け、該ブラケット15に前記ブ
ロック12を取付け、該ブロック12に掘削爪7Aの溝
7bを嵌着し、ボルト13によって固定することにより
、前記同様に掘削爪7Aを傾斜させて取付けている。該
掘削爪7Aは掘削の際、掘削抵抗により2点鎖線dの位
置から実線eの位置に開き、掘削ビットを逆転させると
2点鎖線dの位置に閉じる。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、第7図に示すように、この掘削ビットを横にし
て水道管の埋設等を行なう場合(この場合、ケーシング
6か水道管となり、地中に残置される)、最外周の掘削
爪7Aが上部位置から下降する経路において、掘削爪7
Aか自重によって矢印Rで示すように軸14を中心とし
て回動し、掘削が円滑に行なわれなくなることがあると
いう問題点があった。
て水道管の埋設等を行なう場合(この場合、ケーシング
6か水道管となり、地中に残置される)、最外周の掘削
爪7Aが上部位置から下降する経路において、掘削爪7
Aか自重によって矢印Rで示すように軸14を中心とし
て回動し、掘削が円滑に行なわれなくなることがあると
いう問題点があった。
本発明は、このような問題点に鑑み、横穴掘削において
も、最外側の掘削爪が掘削時に閉しることかなく、能率
良く掘削できる構造の掘削ビットを提供することを目的
とする。
も、最外側の掘削爪が掘削時に閉しることかなく、能率
良く掘削できる構造の掘削ビットを提供することを目的
とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、−上述の目的を達成するため、掘削機の回転
軸の先端に設けられる掘削ビットにおいて、掘削爪のガ
イドを、その基端部より先端側か掘削ビットの回転中心
側に近くなるように設け、該ガイドに沿って移動自在に
、ケーシングより外周に突出させる掘削爪を取付けたこ
とを特徴とする。
軸の先端に設けられる掘削ビットにおいて、掘削爪のガ
イドを、その基端部より先端側か掘削ビットの回転中心
側に近くなるように設け、該ガイドに沿って移動自在に
、ケーシングより外周に突出させる掘削爪を取付けたこ
とを特徴とする。
(作用)
未発IJJの掘削ビットは、上述の構造を有するので、
掘削爪は自重によって前方に移動し縮径しようとしても
、掘削面により掘削爪が前方に移動せず、該掘削爪が閉
しることがない。
掘削爪は自重によって前方に移動し縮径しようとしても
、掘削面により掘削爪が前方に移動せず、該掘削爪が閉
しることがない。
(実施例)
fJJ1図は本発明による掘削ビットの一実施例を示す
一部側面断面図、第2図はそのE−EpJ面図、第3図
は該掘削ビットの正面図である。
一部側面断面図、第2図はそのE−EpJ面図、第3図
は該掘削ビットの正面図である。
第1[fiiないし1lG3図において、第5UAにな
いし第7図と同じ符号は同じ構成部材を示す。掘削爪取
付は板lOは、円筒回転輪5の先端のリング8と中心円
筒軸9との間に十字形に放射状に配設されており、各取
付は板lOの半径方向の同し位置に、それぞれ3(Hの
掘削爪7が、第5図および第6図で示した構造と同じ構
造で取付けられている。3は掘削爪保護板であり、各保
護板3はそれぞれ各段の掘削爪7に対応して設けられ1
両端を取付は板lOに溶接またはボルト付けすることに
より取付ける。この保護板3は、掘削爪7の外周側の回
転軌跡にほぼ合致する箇所に位置する。また、各保護板
3の先端は、各掘削爪7の先端よりやや後退した所に位
置する。
いし第7図と同じ符号は同じ構成部材を示す。掘削爪取
付は板lOは、円筒回転輪5の先端のリング8と中心円
筒軸9との間に十字形に放射状に配設されており、各取
付は板lOの半径方向の同し位置に、それぞれ3(Hの
掘削爪7が、第5図および第6図で示した構造と同じ構
造で取付けられている。3は掘削爪保護板であり、各保
護板3はそれぞれ各段の掘削爪7に対応して設けられ1
両端を取付は板lOに溶接またはボルト付けすることに
より取付ける。この保護板3は、掘削爪7の外周側の回
転軌跡にほぼ合致する箇所に位置する。また、各保護板
3の先端は、各掘削爪7の先端よりやや後退した所に位
置する。
各取付は板lOには、それぞれ数個の爪取付はブロック
12が、第4図に示すように、掘削時の回転方向Xにつ
いて、基部か先端掘削部より先行するように、傾斜して
溶接により取付けである。
12が、第4図に示すように、掘削時の回転方向Xにつ
いて、基部か先端掘削部より先行するように、傾斜して
溶接により取付けである。
また、掘削爪7は、内面に取付は溝7bを有し、該取付
けt11!7bをブロック12に嵌着し、ボルト13に
よって着脱自在に固定される。従って、掘削爪7の取付
は状態においては、掘削爪7の側面から見た中心線Sは
、掘削回転時において、その貼部が先端より先行するよ
うに取付けられる。この中心線Sの傾斜角θは0度より
大きく、好ましくは45度以下に設定される。より好ま
しくは、第4図において、取付は板lOの中心縁立と掘
削面4との交点Oより、掘削爪7の下端の掘削点P(7
cは掘削部に固着された超硬チップであり、該超硬チッ
プ7cの取付は角度は、掘削に好適な任意の角度に取付
けられる)か回転方向について後方となるように掘削爪
7を取付ける。
けt11!7bをブロック12に嵌着し、ボルト13に
よって着脱自在に固定される。従って、掘削爪7の取付
は状態においては、掘削爪7の側面から見た中心線Sは
、掘削回転時において、その貼部が先端より先行するよ
うに取付けられる。この中心線Sの傾斜角θは0度より
大きく、好ましくは45度以下に設定される。より好ま
しくは、第4図において、取付は板lOの中心縁立と掘
削面4との交点Oより、掘削爪7の下端の掘削点P(7
cは掘削部に固着された超硬チップであり、該超硬チッ
プ7cの取付は角度は、掘削に好適な任意の角度に取付
けられる)か回転方向について後方となるように掘削爪
7を取付ける。
しかして、本発明においては、ケーシング6より外側を
掘削する掘削爪7Aを次のように取付ける。取付は板1
0に一対のブラケット16.17をビット先端側のブラ
ケット17が回転軸5側ブラケツト16より回転中心に
近接するように溶接し、これらのブラケット16.17
間に角形ガイド18を架設し、該角形ガイド18に角筒
19を摺動自在に嵌合し、該角筒19に掘削爪7Aの取
付はアーム20を溶接し、取付はアーム20にブロック
12を溶接し、該ブロック12に掘削爪7Aをボルト1
3によって着脱自在に取付けている。
掘削する掘削爪7Aを次のように取付ける。取付は板1
0に一対のブラケット16.17をビット先端側のブラ
ケット17が回転軸5側ブラケツト16より回転中心に
近接するように溶接し、これらのブラケット16.17
間に角形ガイド18を架設し、該角形ガイド18に角筒
19を摺動自在に嵌合し、該角筒19に掘削爪7Aの取
付はアーム20を溶接し、取付はアーム20にブロック
12を溶接し、該ブロック12に掘削爪7Aをボルト1
3によって着脱自在に取付けている。
この掘削爪7Aは、掘削面に当接することによって角筒
19が角形ガイド18に沿って第1図の矢印へ方向に移
動することにより、2点鎖線りの位置から実線位置に移
動して掘削爪7Aがケーシング6より外側に一部突出し
、外側の掘削が可能となる。一方、掘削ビットを第1図
の矢印Bに示すように引抜くときは、掘削爪7Aかケー
シング6の端面に当接し、掘削爪7Aを矢印Aの反対方
向に押すため、掘削爪7Aをケーシング6の内側のD位
置にもぐらせることかでき、引抜くことかできる。また
、掘削中は掘削爪7Aが掘削面に食込み、前進か阻止さ
れるから、掘削時に掘削爪7Aかケーシング6より引込
まれることはない。
19が角形ガイド18に沿って第1図の矢印へ方向に移
動することにより、2点鎖線りの位置から実線位置に移
動して掘削爪7Aがケーシング6より外側に一部突出し
、外側の掘削が可能となる。一方、掘削ビットを第1図
の矢印Bに示すように引抜くときは、掘削爪7Aかケー
シング6の端面に当接し、掘削爪7Aを矢印Aの反対方
向に押すため、掘削爪7Aをケーシング6の内側のD位
置にもぐらせることかでき、引抜くことかできる。また
、掘削中は掘削爪7Aが掘削面に食込み、前進か阻止さ
れるから、掘削時に掘削爪7Aかケーシング6より引込
まれることはない。
なお、本実施例のように、各掘削爪7の外周側に掘削爪
の保護板3を回転円周方向に沿うように、没ければ、岩
盤のひび割れや自重等により内周側に一部突出しようと
しても、保護板3に阻止されるため、突出した岩盤に掘
削爪か押し付けられることによる掘削爪7の折損か防止
される。
の保護板3を回転円周方向に沿うように、没ければ、岩
盤のひび割れや自重等により内周側に一部突出しようと
しても、保護板3に阻止されるため、突出した岩盤に掘
削爪か押し付けられることによる掘削爪7の折損か防止
される。
また、本実施例の掘削爪7.7Aは、第3図に示したよ
うに傾斜構造で取付けているが、これは従来と逆向きの
傾斜である。従来の傾斜構造では、砂質岩盤掘削の際、
掘削爪やその支持体の弾性によって、掘削爪の食込み、
跳ね上げを繰り返して作業能率の低下を招来していたか
、本実施例のような逆向きの傾斜とすれば、掘削爪7,
7Aの食込みかないため、掘削爪7.7Aの弾性によっ
て掘削爪7.7Aが硬質岩盤でなる掘削面4に食込み、
j!Aね上がりを繰返すことが防止され、円滑な掘削が
可能となる。
うに傾斜構造で取付けているが、これは従来と逆向きの
傾斜である。従来の傾斜構造では、砂質岩盤掘削の際、
掘削爪やその支持体の弾性によって、掘削爪の食込み、
跳ね上げを繰り返して作業能率の低下を招来していたか
、本実施例のような逆向きの傾斜とすれば、掘削爪7,
7Aの食込みかないため、掘削爪7.7Aの弾性によっ
て掘削爪7.7Aが硬質岩盤でなる掘削面4に食込み、
j!Aね上がりを繰返すことが防止され、円滑な掘削が
可能となる。
なお、掘削爪7,7Aはその外周面が弧状をなすように
構成したり、特開昭62−189292号、特開昭62
−189292号公報で開示したように、捻れた形状に
形成し、取付けることか好ましい。また、掘I’ll爪
7,7Aの取付は構造も、上記実施例に限らず、種々に
変更しつることはいうまでもない。
構成したり、特開昭62−189292号、特開昭62
−189292号公報で開示したように、捻れた形状に
形成し、取付けることか好ましい。また、掘I’ll爪
7,7Aの取付は構造も、上記実施例に限らず、種々に
変更しつることはいうまでもない。
(発明の効果)
本発明によれば、掘削爪のガイドを、その基端部より先
端側か掘削ビットの回転中心側に近くなるように設け、
該ガイドに沿って移動自在に、ケーシングより外周に突
出させる掘削爪を取付けたので、掘削爪は自重によって
前方に移動しようとしても、掘削面により掘削爪の前方
への移動が阻まれ、該掘削爪か閉じることがなく、能率
良く掘削を行なうことか可能となる。
端側か掘削ビットの回転中心側に近くなるように設け、
該ガイドに沿って移動自在に、ケーシングより外周に突
出させる掘削爪を取付けたので、掘削爪は自重によって
前方に移動しようとしても、掘削面により掘削爪の前方
への移動が阻まれ、該掘削爪か閉じることがなく、能率
良く掘削を行なうことか可能となる。
if図は末完IJjによる掘削ビットの一実施例を示す
一部1fr +−(B側面図、第2図はそのE−E断面
図、第3図は該掘削ビットの正面図、第4図は該実施例
の横穴掘削状態を示す側面図、第5図は末完開講か先に
開発している掘削ビットを示す正面図、第6国はその側
面断面図、第7図はその問題点を説明する一部正面図で
ある。 1:fi*質岩盤、3:保護板、5:円筒回転軸、6:
ケーシング、7.7A:掘削爪、8:リング、9:円筒
軸、lO:取付は板、12:爪取付はプロ、・2々 曹
3:ボJレト、16.17:ブラケ・ント 18二角形ガイド、 二角筒、 20:取付 はアーム
一部1fr +−(B側面図、第2図はそのE−E断面
図、第3図は該掘削ビットの正面図、第4図は該実施例
の横穴掘削状態を示す側面図、第5図は末完開講か先に
開発している掘削ビットを示す正面図、第6国はその側
面断面図、第7図はその問題点を説明する一部正面図で
ある。 1:fi*質岩盤、3:保護板、5:円筒回転軸、6:
ケーシング、7.7A:掘削爪、8:リング、9:円筒
軸、lO:取付は板、12:爪取付はプロ、・2々 曹
3:ボJレト、16.17:ブラケ・ント 18二角形ガイド、 二角筒、 20:取付 はアーム
Claims (1)
- 掘削機の回転軸の先端に設けられる掘削ビットにおい
て、掘削爪のガイドを、その基端部より先端側が掘削ビ
ットの回転中心側に近くなるように設け、該ガイドに沿
って移動自在に、ケーシングより外周に突出させる掘削
爪を取付けたことを特徴とする掘削ビット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32111089A JPH03183891A (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | 掘削ビット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32111089A JPH03183891A (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | 掘削ビット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03183891A true JPH03183891A (ja) | 1991-08-09 |
Family
ID=18128934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32111089A Pending JPH03183891A (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | 掘削ビット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03183891A (ja) |
-
1989
- 1989-12-11 JP JP32111089A patent/JPH03183891A/ja active Pending
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