JPH03184063A - カバーリング及び折り機能付き画像形成装置 - Google Patents
カバーリング及び折り機能付き画像形成装置Info
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- JPH03184063A JPH03184063A JP1323594A JP32359489A JPH03184063A JP H03184063 A JPH03184063 A JP H03184063A JP 1323594 A JP1323594 A JP 1323594A JP 32359489 A JP32359489 A JP 32359489A JP H03184063 A JPH03184063 A JP H03184063A
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 7
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 71
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 7
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 239000010893 paper waste Substances 0.000 description 2
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、排紙部に排出される普通シートの区切りに
カバーシートを排出可能なカバーリング機能と、排出さ
れるシートを所定のサイズに折る折り機能とを有するカ
バーリング及び折り機能付き画像形成装置に関する。
カバーシートを排出可能なカバーリング機能と、排出さ
れるシートを所定のサイズに折る折り機能とを有するカ
バーリング及び折り機能付き画像形成装置に関する。
従来の複写機においては、カバーリング機能を備えたも
のが知られている。
のが知られている。
このカバーリング機能付き複写機では、あらかじめ操作
パネルのキーによって指定される所定枚数ごとに、普通
用紙とは色あるいは大きさの異なるカバー用紙を給紙す
ることができるようになっている。これにより、一連の
コピー用紙群の裏と表に、カバー用紙を設けることが可
能となる。
パネルのキーによって指定される所定枚数ごとに、普通
用紙とは色あるいは大きさの異なるカバー用紙を給紙す
ることができるようになっている。これにより、一連の
コピー用紙群の裏と表に、カバー用紙を設けることが可
能となる。
一方、従来の複写機においては、複写機本体の排出側に
桁間げユニット(ベーパーフォールドユニット)を装着
し、複写機本体から排出された用紙を、2つ折りあるい
はZ折り等の桁間げ処理を行っ°(排出トレイに排紙可
能としたものも提供されている。
桁間げユニット(ベーパーフォールドユニット)を装着
し、複写機本体から排出された用紙を、2つ折りあるい
はZ折り等の桁間げ処理を行っ°(排出トレイに排紙可
能としたものも提供されている。
011記のようなカバーリング機能及び折り機能を有す
る複写機において、たとえばA3サイズの原稿を複写処
理するときに、動作モートとして、折りモード及びカバ
ーリングモードを選択ずれば、原稿Iナイズと同様のA
3サイズのカバー用紙が選択され、このカバー用紙も普
通用紙と同様に、たとえば2つ折りされて排出されてく
る。
る複写機において、たとえばA3サイズの原稿を複写処
理するときに、動作モートとして、折りモード及びカバ
ーリングモードを選択ずれば、原稿Iナイズと同様のA
3サイズのカバー用紙が選択され、このカバー用紙も普
通用紙と同様に、たとえば2つ折りされて排出されてく
る。
しかし、カバーリングを行う場合、通常、裏カバー用紙
にはコピー処理がなされない。したがって、前記の例に
おいて裏カバー用紙としてはA3サイズのカバー用紙を
選択する必要はなく、A4サイズのカバー用紙を選択す
ればよい。また、表カバー用紙についても、コピー処理
が行われる場合はA3サイズのカバー用紙を選択する必
要があるが、コピー処理を行わない場合には、前述の裏
カバーと同様にA4サイズのカバー用紙を選択すればよ
い。特に、折りモードとしてZ折りが選択されていると
きは、カバー用紙までもがZ折りされてしまうという不
具合がある。
にはコピー処理がなされない。したがって、前記の例に
おいて裏カバー用紙としてはA3サイズのカバー用紙を
選択する必要はなく、A4サイズのカバー用紙を選択す
ればよい。また、表カバー用紙についても、コピー処理
が行われる場合はA3サイズのカバー用紙を選択する必
要があるが、コピー処理を行わない場合には、前述の裏
カバーと同様にA4サイズのカバー用紙を選択すればよ
い。特に、折りモードとしてZ折りが選択されていると
きは、カバー用紙までもがZ折りされてしまうという不
具合がある。
このように、従来装置においては、表カバー用紙及び裏
カバー用紙の区別をすることなく、また表カバー用紙に
ついてのコピー、ノンコピーの区別をすることなく、常
に原稿サイズと同サイズのカバー用紙を選択して、これ
らを折って排出するために、用紙が無駄になったり、ま
た無駄な動作時間が生しるという問題がある。
カバー用紙の区別をすることなく、また表カバー用紙に
ついてのコピー、ノンコピーの区別をすることなく、常
に原稿サイズと同サイズのカバー用紙を選択して、これ
らを折って排出するために、用紙が無駄になったり、ま
た無駄な動作時間が生しるという問題がある。
この発明の目的は、無駄な動作時間を無くし、また必要
最低限の用紙でカバーリングを行うことができるカバー
リング及び折り機能付き画像形成装置を提供することに
ある。
最低限の用紙でカバーリングを行うことができるカバー
リング及び折り機能付き画像形成装置を提供することに
ある。
この発明に係るカバーリング及び折り機能付き画像形成
装置は、排出部に排紙される普通シートの区切りにカバ
ーシートを排出可能なカバーリング機能と、排出される
シートを所定のサイズに折る折り機能とを有している。
装置は、排出部に排紙される普通シートの区切りにカバ
ーシートを排出可能なカバーリング機能と、排出される
シートを所定のサイズに折る折り機能とを有している。
そして、原稿のサイズを検出するための原稿サイズ検出
手段と、カバーリング機能選択手段と、折り機能選択手
段と、裏カバーシート選択手段と、画像形成選択手段と
、表カバーシート選択手段とを備えζいる。
手段と、カバーリング機能選択手段と、折り機能選択手
段と、裏カバーシート選択手段と、画像形成選択手段と
、表カバーシート選択手段とを備えζいる。
前記カバーリング機能選択手段は、表カバー及び裏カバ
ーのそれぞれのカバーリング機能選択するためのもので
あり、前記折り機能選択手段は、折り機能を選択するた
めのものである。前記裏カバーシート選択手段は、前記
各選択手段で裏カバーリング機能及び折り機能が選択さ
れているとき、前記原稿サイズ検出手段の検出結果に応
じて、原稿サイズに対応するサイズあるいはその半分サ
イズの裏カバーシートを選択するものである。前記画像
形成選択手段は、表カバー用紙への画像形成の有無を選
択するためのものである。前記表カバーシート選択手段
は、前記各選択手段で表カバーリング機能及び折り機能
が選択されているとき、表カバーシートへの画像形成の
有無及び原稿サイズ検出手段の検出結果に応じて、原稿
サイズに対応するサイズあるいはその半分サイズの表カ
バーシートを選択するものである。
ーのそれぞれのカバーリング機能選択するためのもので
あり、前記折り機能選択手段は、折り機能を選択するた
めのものである。前記裏カバーシート選択手段は、前記
各選択手段で裏カバーリング機能及び折り機能が選択さ
れているとき、前記原稿サイズ検出手段の検出結果に応
じて、原稿サイズに対応するサイズあるいはその半分サ
イズの裏カバーシートを選択するものである。前記画像
形成選択手段は、表カバー用紙への画像形成の有無を選
択するためのものである。前記表カバーシート選択手段
は、前記各選択手段で表カバーリング機能及び折り機能
が選択されているとき、表カバーシートへの画像形成の
有無及び原稿サイズ検出手段の検出結果に応じて、原稿
サイズに対応するサイズあるいはその半分サイズの表カ
バーシートを選択するものである。
この発明においては、オペレーターは、操作パネル上の
キー等の機能選択手段によって、カバーリング機能、折
り機能を選択することができ、また表カバーシートに画
像形成を行うか否かを選択することができる。
キー等の機能選択手段によって、カバーリング機能、折
り機能を選択することができ、また表カバーシートに画
像形成を行うか否かを選択することができる。
裏カバーリング機能及び折り機能が選択された状態で動
作を開始すると、原稿サイズに応じて、その原稿サイズ
に対応するサイズあるいはその半分のサイズの裏カバー
シートが選択されて排出される。
作を開始すると、原稿サイズに応じて、その原稿サイズ
に対応するサイズあるいはその半分のサイズの裏カバー
シートが選択されて排出される。
これにより、たとえば原稿がA3サイズの場合には、裏
カバーシートとしてA4サイズのカバーシートが選択さ
れる。またA4サイズの場合は、A4サイズのカバーシ
ートが選択される。したがって、カバーシートの無駄を
無くすことができるとともに、動作時間が短縮される。
カバーシートとしてA4サイズのカバーシートが選択さ
れる。またA4サイズの場合は、A4サイズのカバーシ
ートが選択される。したがって、カバーシートの無駄を
無くすことができるとともに、動作時間が短縮される。
また、表カバーリング機能及び折り機能が選択されてお
り、表カバーシートへ画像形成を行うモードでは、その
原稿サイズに対応するサイズの表カバーシートが選択さ
れて、この表カバーシートに画像形成が行われた後、折
り処理がなされた状態で排出される。
り、表カバーシートへ画像形成を行うモードでは、その
原稿サイズに対応するサイズの表カバーシートが選択さ
れて、この表カバーシートに画像形成が行われた後、折
り処理がなされた状態で排出される。
一方、表カバーリング機能及び折り機能が選択されてお
り、表カバーシー1−に画像形成を行わない:E−ドで
は、原稿サイズに応しC1その原稿サイズに対応するサ
イズの表カバーシートあるいはその半分サイズの表カバ
ーシートが選択されて排出される。
り、表カバーシー1−に画像形成を行わない:E−ドで
は、原稿サイズに応しC1その原稿サイズに対応するサ
イズの表カバーシートあるいはその半分サイズの表カバ
ーシートが選択されて排出される。
これにより、表カバーシートに画像形成処理を行うモー
ドでは、たとえば原稿がA3サイズの場合には表カバー
シートとしてA3サイズのカバーシートが選択され、ま
たA4サイズの場合にはA4サイズのカバーシートが選
択される。一方、画像形成処理を行わないモードでは、
たとえば原稿がA3またはA4サイズの場合、A4サイ
ズの表カバーシートが選択される。し7たがって、裏カ
バーリングモードと同様に、カバーシートの無駄を無く
ずことかできるとともに、動作時間が短縮される。
ドでは、たとえば原稿がA3サイズの場合には表カバー
シートとしてA3サイズのカバーシートが選択され、ま
たA4サイズの場合にはA4サイズのカバーシートが選
択される。一方、画像形成処理を行わないモードでは、
たとえば原稿がA3またはA4サイズの場合、A4サイ
ズの表カバーシートが選択される。し7たがって、裏カ
バーリングモードと同様に、カバーシートの無駄を無く
ずことかできるとともに、動作時間が短縮される。
第1図は本発明の一実施例による複写機の概略断面構成
図である。
図である。
第1図において、複写機10の上部には、原稿押えを兼
ねる自動原稿送り装置(以下、DFと記す)11が設け
られている。複写機IOの同右側部には、上から順にバ
イパス給紙部12及び給紙カセットケース13,14が
配置されている。さらに下方には、大型の給紙カセット
ケース16が配置されている。なお、本実施例の場合、
バイパス給紙部12及び上段の給紙カセットケース13
にそれぞれ異なるサイズのカバー用紙が収納されている
。そして、バイパス給紙部12には、112iItされ
たカバー用紙のサイズを検出するためのセンサ(図示せ
ず)が設けられている。複写機IOの同左側部には、ペ
ーパーホールドユニッl−1及びステープルユニット2
が装着されている。これらの各ユニット1.2について
は後述する。
ねる自動原稿送り装置(以下、DFと記す)11が設け
られている。複写機IOの同右側部には、上から順にバ
イパス給紙部12及び給紙カセットケース13,14が
配置されている。さらに下方には、大型の給紙カセット
ケース16が配置されている。なお、本実施例の場合、
バイパス給紙部12及び上段の給紙カセットケース13
にそれぞれ異なるサイズのカバー用紙が収納されている
。そして、バイパス給紙部12には、112iItされ
たカバー用紙のサイズを検出するためのセンサ(図示せ
ず)が設けられている。複写機IOの同左側部には、ペ
ーパーホールドユニッl−1及びステープルユニット2
が装着されている。これらの各ユニット1.2について
は後述する。
複写機10内部の概ね中央には、感光体ドラム17が配
置されている。感光体ドラム17の周囲には、帯電装置
18、現像装置19、転写装置20、用紙分離装置21
及びクリーニング装置22が順に配置されている。また
、複写機10の上部空間には、露光装置23が配置され
ている。さらに、バイパス給紙部12等と転写装置20
との間には、給紙搬送経路24が配設されている。転写
装置20よりも用紙搬送方向下流側には、順に、排紙搬
送装置25及び定着装置26が配設されている。定着装
置26とペーパーホールドユニットlとの間には分岐2
7が配置され、分岐27の上方には反転装置28が配置
されている0分岐27は、定着装置26をペーパーホー
ルドユニット1側に連通ずる第1の姿勢(図示の姿勢)
と、反転装置2日に連通ずる姿勢との間で切り換えられ
るようになっている。また、分岐27と排出ローラ29
との間には、用紙が排出されてきたことを検出するため
の排出スイッチ52が設けられている。
置されている。感光体ドラム17の周囲には、帯電装置
18、現像装置19、転写装置20、用紙分離装置21
及びクリーニング装置22が順に配置されている。また
、複写機10の上部空間には、露光装置23が配置され
ている。さらに、バイパス給紙部12等と転写装置20
との間には、給紙搬送経路24が配設されている。転写
装置20よりも用紙搬送方向下流側には、順に、排紙搬
送装置25及び定着装置26が配設されている。定着装
置26とペーパーホールドユニットlとの間には分岐2
7が配置され、分岐27の上方には反転装置28が配置
されている0分岐27は、定着装置26をペーパーホー
ルドユニット1側に連通ずる第1の姿勢(図示の姿勢)
と、反転装置2日に連通ずる姿勢との間で切り換えられ
るようになっている。また、分岐27と排出ローラ29
との間には、用紙が排出されてきたことを検出するため
の排出スイッチ52が設けられている。
複写機10の下部空間には、中間トレイ30が配置され
ている。中間トレイ30の同左端部と分岐27との間に
は、用紙搬送経路31が配置されている。中間トレイ3
0の同右端部と給紙搬送経路24の間には、用紙搬送経
路32が配置されている。中間トレイ30は、用紙が載
置される用紙台33と、用紙台33の同右側端部に配置
された給紙ローラ34と、用紙台33の中央部に配置さ
れた送りコロ35とを有している。送りコロ35の上方
には、用紙台33上に配置された用紙を上方から押圧す
る押えコロ36が配置されている。
ている。中間トレイ30の同左端部と分岐27との間に
は、用紙搬送経路31が配置されている。中間トレイ3
0の同右端部と給紙搬送経路24の間には、用紙搬送経
路32が配置されている。中間トレイ30は、用紙が載
置される用紙台33と、用紙台33の同右側端部に配置
された給紙ローラ34と、用紙台33の中央部に配置さ
れた送りコロ35とを有している。送りコロ35の上方
には、用紙台33上に配置された用紙を上方から押圧す
る押えコロ36が配置されている。
前記DFIIは、装置の中央に原稿が載置される原稿載
置部41を有している。原稿載置部41の同右側端部に
は、原稿を送るための送りコロ42が設けられている。
置部41を有している。原稿載置部41の同右側端部に
は、原稿を送るための送りコロ42が設けられている。
また、DFIIを(!4J戊するハウジング43の右側
端部には、給紙ローラ44と、給紙ローラ44に連続す
る給紙経路45が設けられている。原稿載置部4fの下
方には、給紙経路45に連続し、かつコンタクトガラス
47に対向する搬送ベルト46が配置されている。さら
に、ハウジング43の左側端部には、搬送ベルト46か
ら原稿排出部としての原稿R置部41に原稿を排出する
ための原稿排出経路48が設けられている。また、搬送
ベルト46の下流側端部と原稿排出経路48の下流側端
部との間には原稿反転経路48が配置されており、これ
によって、両面原稿を使用した際に、原稿を反転して再
びコンタクトガラス47上に給紙し得るようになってい
る。
端部には、給紙ローラ44と、給紙ローラ44に連続す
る給紙経路45が設けられている。原稿載置部4fの下
方には、給紙経路45に連続し、かつコンタクトガラス
47に対向する搬送ベルト46が配置されている。さら
に、ハウジング43の左側端部には、搬送ベルト46か
ら原稿排出部としての原稿R置部41に原稿を排出する
ための原稿排出経路48が設けられている。また、搬送
ベルト46の下流側端部と原稿排出経路48の下流側端
部との間には原稿反転経路48が配置されており、これ
によって、両面原稿を使用した際に、原稿を反転して再
びコンタクトガラス47上に給紙し得るようになってい
る。
#iir記原稿載置部装1の右側端部には、原稿の有無
を検出するためのセンサ51が設けられており、また給
紙経路45途中には、原稿サイズを検出するための原稿
サイズセンサ53が配置されている。
を検出するためのセンサ51が設けられており、また給
紙経路45途中には、原稿サイズを検出するための原稿
サイズセンサ53が配置されている。
ペーパーホールドユニット1は、コピー済用紙を2つ折
りまたはZ折りすることのできるユニ・ントであり、折
り有/無切り換えレバー3、折りローラ4等の機構を備
えている。
りまたはZ折りすることのできるユニ・ントであり、折
り有/無切り換えレバー3、折りローラ4等の機構を備
えている。
ステープルユニット2は、ステープル機能を実行するた
めのユニットであり、このユニットでは、ステープルに
よってコピー済用紙を綴じることができる。ステープル
ユニット2には、排出される用紙を綴しるか、単に排出
するかを切り換えるためのステーブル/スタングリJり
換えレバー5、ステープル収納機構6、ステープル落下
レバー7、ステープルトレイ8、スタッカトレイ9等が
備えられている。
めのユニットであり、このユニットでは、ステープルに
よってコピー済用紙を綴じることができる。ステープル
ユニット2には、排出される用紙を綴しるか、単に排出
するかを切り換えるためのステーブル/スタングリJり
換えレバー5、ステープル収納機構6、ステープル落下
レバー7、ステープルトレイ8、スタッカトレイ9等が
備えられている。
第2図に示すように、この複写機は、CPU、RAM、
ROM等を備えたマイクロコンピュータからなる本体
制御部60を有している。本体制御部60には、複写機
の上端面に配置された操作パネル61と、バイパス給紙
部12の用紙サイズ及び各給紙カセットサイズを検出す
る用紙サイズ検出センサ63と、第1図に示した排出ス
イ・ソチ52と、その他の入力部とが接続されている。
ROM等を備えたマイクロコンピュータからなる本体
制御部60を有している。本体制御部60には、複写機
の上端面に配置された操作パネル61と、バイパス給紙
部12の用紙サイズ及び各給紙カセットサイズを検出す
る用紙サイズ検出センサ63と、第1図に示した排出ス
イ・ソチ52と、その他の入力部とが接続されている。
また、この本体制御部60には、給紙ローラ等を駆動す
る給紙駆動部64と、光学系の駆動部等から構成される
画像形成部駆動部65と、第、1図に示したペーパーホ
ールドユニットl及びステープルユニット2と、その他
の出力部とが接続されている。
る給紙駆動部64と、光学系の駆動部等から構成される
画像形成部駆動部65と、第、1図に示したペーパーホ
ールドユニットl及びステープルユニット2と、その他
の出力部とが接続されている。
また、DFIIには、前記本体制御部60同様にCPU
、RAM、ROM等を備えたマイクロコンピュータから
なるDF制御部66を有している。
、RAM、ROM等を備えたマイクロコンピュータから
なるDF制御部66を有している。
DF制御部66と本体制御部60とは接続されており、
DF制御部66には、第1図に示した原稿有無検出スイ
ッチ51及び原稿サイズ検出センサ53と、搬送ベルト
46及び給紙ローラ44等を駆動するためのDF駆動部
67と、その他の入出力部とが接続されている。
DF制御部66には、第1図に示した原稿有無検出スイ
ッチ51及び原稿サイズ検出センサ53と、搬送ベルト
46及び給紙ローラ44等を駆動するためのDF駆動部
67と、その他の入出力部とが接続されている。
次に、第3A図〜第3E図に示すフローチャートにした
がって動作について説明する。
がって動作について説明する。
複写機のメインスイッチをオンすれば、第3A図のステ
ップS1において、複写枚数を1枚に設定する等の初期
設定が行われる。なお、この初期設定において、APS
モードが設定され、また各用紙サイズデータが読み込ま
れる。APSモードとは、自動的に用紙を選択するモー
ドである。
ップS1において、複写枚数を1枚に設定する等の初期
設定が行われる。なお、この初期設定において、APS
モードが設定され、また各用紙サイズデータが読み込ま
れる。APSモードとは、自動的に用紙を選択するモー
ドである。
五至二上夏設定
次に、ステップS2〜ステツプS7において、操作パネ
ル上のどのキーが押されたかを判断する。
ル上のどのキーが押されたかを判断する。
操作パネル上には、各種の動作モードを設定するための
モード設定キーが配置されている。
モード設定キーが配置されている。
たとえば、カバーリング機能を実行するためのキーが押
された場合には、ステップS3からステップS8に移行
する。ステップ88〜ステツプS19では、カバーリン
グモードのうちの種々のモードを設定するための処理を
行う。
された場合には、ステップS3からステップS8に移行
する。ステップ88〜ステツプS19では、カバーリン
グモードのうちの種々のモードを設定するための処理を
行う。
すなわち、ステップS8ではフラグCFが「4」を越え
ているか否かを判断する。このフラグCFは、カバーリ
ングモードのうちの、どのモードを設定するかを判断す
るためのものである。CFが「4」を越えている場合に
はステップS9に移行し、このCFを「0」とする。ま
た、CFが「4」以下の場合にはステップ310に移行
し、CFの値をインクリメントする。次に、ステップS
ll〜ステップ314において、CFの値を判断する。
ているか否かを判断する。このフラグCFは、カバーリ
ングモードのうちの、どのモードを設定するかを判断す
るためのものである。CFが「4」を越えている場合に
はステップS9に移行し、このCFを「0」とする。ま
た、CFが「4」以下の場合にはステップ310に移行
し、CFの値をインクリメントする。次に、ステップS
ll〜ステップ314において、CFの値を判断する。
CFが「1」の場合にはステップS15に移行し、動作
モードをFC+BNモード(後述)に設定する。また、
CFが「2」の場合にはステップS16に移行してFC
モードに設定し、CFが「3」の場合にはステップS1
7に移行してFN+BNモードに設定し、CFが「4」
の場合にはステップS18に移行してI” Nモードに
設定する。また、CFが「0」の場合には、ステップS
19に移行してカバーリングモードがオフとなる。なお
、前記各モードは以下の内容を示し°Cいる。
モードをFC+BNモード(後述)に設定する。また、
CFが「2」の場合にはステップS16に移行してFC
モードに設定し、CFが「3」の場合にはステップS1
7に移行してFN+BNモードに設定し、CFが「4」
の場合にはステップS18に移行してI” Nモードに
設定する。また、CFが「0」の場合には、ステップS
19に移行してカバーリングモードがオフとなる。なお
、前記各モードは以下の内容を示し°Cいる。
F Cl−B N :表及び裏ともにカバー用紙有りで
、表カバー用紙にはコピー処理がなされる。
、表カバー用紙にはコピー処理がなされる。
FCC裏表カバー用紙り、裏カバー用紙無しで、表カバ
ー用紙にコピー処理がなされる。
ー用紙にコピー処理がなされる。
FN トBN :表及び裏ともにカバー用紙有りで、ど
ちらもコピー処理がなされない。
ちらもコピー処理がなされない。
FN:表カバー用紙有り、裏カバー用紙無しで、表カバ
ー用紙にコピー処理がなされない。
ー用紙にコピー処理がなされない。
このようにして、カバーリングモードを選択するための
キーを何回か押すことにより、カバーリングモードとし
て種々(ここでは4種類)のモードを選択したり、また
カバーリングモードを解除(オフ)することができる。
キーを何回か押すことにより、カバーリングモードとし
て種々(ここでは4種類)のモードを選択したり、また
カバーリングモードを解除(オフ)することができる。
また折りモード機能を実行するためのキーが押された場
合には、ステップS4からステップS20に移行する。
合には、ステップS4からステップS20に移行する。
ステップS20では、すでに折りモードが設定されてい
るか否かを判断し、折りモードが設定されている場合に
はステップS21で折り七−ドをオフし、また折りモー
ドが設定されていない場合にはステップS22に移行し
て折りモードを設定する。
るか否かを判断し、折りモードが設定されている場合に
はステップS21で折り七−ドをオフし、また折りモー
ドが設定されていない場合にはステップS22に移行し
て折りモードを設定する。
ステープル機能を実行するためのキーが押された場合に
は、ステップS5からステップS23に移行する。ステ
ップS23では、ステープルモードがすでに設定されて
いるか否かを判断し、すでに設定されている場合にはス
テップS24に移行してステープルモードをオフし、ま
た、設定されていない場合にはステップ325に移行し
てステープルモードを設定する。
は、ステップS5からステップS23に移行する。ステ
ップS23では、ステープルモードがすでに設定されて
いるか否かを判断し、すでに設定されている場合にはス
テップS24に移行してステープルモードをオフし、ま
た、設定されていない場合にはステップ325に移行し
てステープルモードを設定する。
また、たとえばA4横サイズとA3サイズのように、幅
方向サイズが同じで、長さサイズが異なるような原稿が
混載される場合には、DFIIに対してオートセレクシ
ョンモードを設定する必要がある。これは、原稿が供給
されるごとに、その原稿サイズを検出するモードである
。この、DFオートセレクションモード(以下、混載モ
ードと記す)を設定するためのキーが押された場合には
、ステップS6からステップS26に移行する。ステッ
プS26では、すでに混載モードが設定されているか否
かを判断し、設定されている場合にはステップS27で
そのモードをオフし、また設定されていない場合にはス
テップ32Bで混載モードに設定する。
方向サイズが同じで、長さサイズが異なるような原稿が
混載される場合には、DFIIに対してオートセレクシ
ョンモードを設定する必要がある。これは、原稿が供給
されるごとに、その原稿サイズを検出するモードである
。この、DFオートセレクションモード(以下、混載モ
ードと記す)を設定するためのキーが押された場合には
、ステップS6からステップS26に移行する。ステッ
プS26では、すでに混載モードが設定されているか否
かを判断し、設定されている場合にはステップS27で
そのモードをオフし、また設定されていない場合にはス
テップ32Bで混載モードに設定する。
さらに、前記以外の他のキーが押された場合には、ステ
ップS7で押されたキーに応じた処理が行われてステッ
プS2に戻る。
ップS7で押されたキーに応じた処理が行われてステッ
プS2に戻る。
韮処比□□□実」ヱ
プリントキーが押された場合には、ステップS2から第
3B図のステップS30に移行する。まず、ステップS
30でDFIIの原稿i3!置装42に原稿があるか否
かを判断する。この判断は、原稿有無検出スイッチ51
のオン、オフによって行う。ここで、原稿載置台42上
に原稿が載置されていない場合にはステップS31に移
行し、他の処理を行ってステップS2に戻る。ここでは
、3枚以上の原稿が載置されているとする。DFIIに
原稿がある場合には、ステップS32に移行し、給紙ロ
ーラ44及び搬送ベルト46を駆動して原稿をコンタク
トガラス47.1の所定位置にセットする。
3B図のステップS30に移行する。まず、ステップS
30でDFIIの原稿i3!置装42に原稿があるか否
かを判断する。この判断は、原稿有無検出スイッチ51
のオン、オフによって行う。ここで、原稿載置台42上
に原稿が載置されていない場合にはステップS31に移
行し、他の処理を行ってステップS2に戻る。ここでは
、3枚以上の原稿が載置されているとする。DFIIに
原稿がある場合には、ステップS32に移行し、給紙ロ
ーラ44及び搬送ベルト46を駆動して原稿をコンタク
トガラス47.1の所定位置にセットする。
〕1工遣」−」
次に、ステップS33で、裏カバー用紙が必要なモード
、すなわちFC十BNモード又はFN+BNモードか否
かを判断する。裏カバー用紙が必要なモードに設定され
ている場合には、ステップS34に移行し、原稿検知第
1サブルーチンを実行して、裏カバー用紙のサイズを設
定する。また、裏カバー用紙が不要なモード、すなわち
FCモード、FNモード、又はノンカバーリングモード
の場合には、ステップS33からステップS36に移行
して原稿検知第2サブルーチンを実行する。
、すなわちFC十BNモード又はFN+BNモードか否
かを判断する。裏カバー用紙が必要なモードに設定され
ている場合には、ステップS34に移行し、原稿検知第
1サブルーチンを実行して、裏カバー用紙のサイズを設
定する。また、裏カバー用紙が不要なモード、すなわち
FCモード、FNモード、又はノンカバーリングモード
の場合には、ステップS33からステップS36に移行
して原稿検知第2サブルーチンを実行する。
前記ステップS34の原稿検知第1サブルーチンについ
て、第3C図を用いて説明する。
て、第3C図を用いて説明する。
まず、ステップNlで原稿サイズのデータを読み込む。
そして、このデータに基づいて、普通紙をどの給紙カセ
ットから給紙するかの設定を行う。
ットから給紙するかの設定を行う。
次に、ステップN2ではAPSモードか否か、またステ
ップN3では折りモードか否かを判断する。
ップN3では折りモードか否かを判断する。
また、ステップN4ではFCモードか否かを判断し、ス
テップN5ではFN+BNモード又はFN七−ドか否か
を判断し、ステップN6ではFCBNモードか否かを判
断する。そしてさらにステップN7では最終原稿か否か
を判断し、ステップN8では混載モードか否かを判断す
る。
テップN5ではFN+BNモード又はFN七−ドか否か
を判断し、ステップN6ではFCBNモードか否かを判
断する。そしてさらにステップN7では最終原稿か否か
を判断し、ステップN8では混載モードか否かを判断す
る。
いま、APSモードで、カバーリング及び折り機能が設
定されており、また嘉カバー用紙のサイズ設定動作であ
るとする。この場合には、ステップN2からステップN
8のそれぞれのステップを通過してステップN9に移行
する。ステップN9〜ステツプNilでは、原稿サイズ
データがA3サイズであるか、B4サイズであるか、1
1×17′′サイズであるか否かを判断する。原稿サイ
ズがA3サイズである場合にはステップN12に移行し
、サイズデータとして半分サイズのA4サイズをセット
する。また、B4サイズの場合にはステップN13に移
行し、半分サイズの85サイズにセットする。また、1
1X17”サイズの場合にはステップN14に移行し、
半分サイズの11×8・l / 2 ”にセットする。
定されており、また嘉カバー用紙のサイズ設定動作であ
るとする。この場合には、ステップN2からステップN
8のそれぞれのステップを通過してステップN9に移行
する。ステップN9〜ステツプNilでは、原稿サイズ
データがA3サイズであるか、B4サイズであるか、1
1×17′′サイズであるか否かを判断する。原稿サイ
ズがA3サイズである場合にはステップN12に移行し
、サイズデータとして半分サイズのA4サイズをセット
する。また、B4サイズの場合にはステップN13に移
行し、半分サイズの85サイズにセットする。また、1
1X17”サイズの場合にはステップN14に移行し、
半分サイズの11×8・l / 2 ”にセットする。
そして、ステップN15に移行する。
なお、ステップN12〜ステツプN14を通過しないよ
うなモード設定の場合には、ステップNlで読み込まれ
たサイズデータがそのまま維持される。
うなモード設定の場合には、ステップNlで読み込まれ
たサイズデータがそのまま維持される。
ステップN15では、サイズデータとバイパス給紙部1
2にセットされたカバー用紙のサイズが同じであるか否
かを判断する。また、ステップN16では、サイズデー
タと給紙カセット上段13にセットされたカバー用紙が
同じであるか否かを判断する。バイパス給紙部12及び
給紙カセット上段13にサイズデータと同サイズのカバ
ー用紙がない場合には、ステップN17に移行する。ス
テップN17では、操作パネル上にカバー用紙の補給表
示を行い、ステップN18で各モードを初期状態にセッ
トしてステップS2に戻る。
2にセットされたカバー用紙のサイズが同じであるか否
かを判断する。また、ステップN16では、サイズデー
タと給紙カセット上段13にセットされたカバー用紙が
同じであるか否かを判断する。バイパス給紙部12及び
給紙カセット上段13にサイズデータと同サイズのカバ
ー用紙がない場合には、ステップN17に移行する。ス
テップN17では、操作パネル上にカバー用紙の補給表
示を行い、ステップN18で各モードを初期状態にセッ
トしてステップS2に戻る。
サイズデータがバイパス給紙部12に載置されたカバー
用紙と同サイズの場合にはステップN19に移行し、バ
イパス給紙部12からカバー用紙が給紙されるようにセ
ットする。また、サイズデータが給紙カセット上段13
に収納されたカバー用紙と同サイズの場合にはステップ
N20に移行し、給紙カセット上段13からカバー用紙
が給紙されるようにセットする。
用紙と同サイズの場合にはステップN19に移行し、バ
イパス給紙部12からカバー用紙が給紙されるようにセ
ットする。また、サイズデータが給紙カセット上段13
に収納されたカバー用紙と同サイズの場合にはステップ
N20に移行し、給紙カセット上段13からカバー用紙
が給紙されるようにセットする。
この原稿検知第1サブルーチンで裏カバー用紙を設定す
ることにより、折りモードが選択されているときは、原
稿サイズが長尺(A3.B4,11×17”)の場合に
は各サイズの半分サイズのカバー用紙が設定されること
になる。したがって、常に長尺サイズの半分サイズのカ
バー用紙を選択することができ、用紙の無駄を無くすこ
とができるとともに、動作時間を短縮することができる
。
ることにより、折りモードが選択されているときは、原
稿サイズが長尺(A3.B4,11×17”)の場合に
は各サイズの半分サイズのカバー用紙が設定されること
になる。したがって、常に長尺サイズの半分サイズのカ
バー用紙を選択することができ、用紙の無駄を無くすこ
とができるとともに、動作時間を短縮することができる
。
前記のようにして設定された裏カバー用紙は、第3B図
のステップS35で給紙され、コピー処理することなし
にステップS39に移行し、このステップ339で排紙
処理される。
のステップS35で給紙され、コピー処理することなし
にステップS39に移行し、このステップ339で排紙
処理される。
排紙処理サブルーチンについて、第3E図を用いて説明
する。ステップ01では、複写機本体側から用紙が排紙
されてきたか否かを判断する。これは、第1図に示す排
出スイッチ52により判断する。本体側の排出ローラ2
9から用紙が排出されてきた場合には、ステップ02に
移行する。ステップ02では、折りモードが設定されて
いるか否かを判断する。折りモードが設定されている場
合には、ステップ03で折り動作を行い、ステップ04
に移行してこの用紙を排出する。また、ステップ02で
折りモードが設定されていない場合には、ステップ03
を処理することなくステップO4に移行して排出を行う
。なお、排出されてきた用紙がA3.B4,1txt7
”サイズの場合には、前記ステップ03で2つ折り動作
が実行されるが、排出されてきた用紙が前記サイズのそ
れぞれ半分サイズの場合には、ぞのまま排出される。
する。ステップ01では、複写機本体側から用紙が排紙
されてきたか否かを判断する。これは、第1図に示す排
出スイッチ52により判断する。本体側の排出ローラ2
9から用紙が排出されてきた場合には、ステップ02に
移行する。ステップ02では、折りモードが設定されて
いるか否かを判断する。折りモードが設定されている場
合には、ステップ03で折り動作を行い、ステップ04
に移行してこの用紙を排出する。また、ステップ02で
折りモードが設定されていない場合には、ステップ03
を処理することなくステップO4に移行して排出を行う
。なお、排出されてきた用紙がA3.B4,1txt7
”サイズの場合には、前記ステップ03で2つ折り動作
が実行されるが、排出されてきた用紙が前記サイズのそ
れぞれ半分サイズの場合には、ぞのまま排出される。
次に、第3B図のステップS40で全原稿について1サ
イクルのコピー処理が終了したか否かを判断する。これ
は、図示しないリサイクルレバーによって行う。終了し
た場合には、ステップS60にてフロントノンコピーか
どうかを判断し、NOの場合にはステップ341に移行
する。ステップS60でYESと判断された場合には、
ステップ34Bに移行する。ステップS41ではステー
プルモードが設定されているか否かを判断し、設定され
ζいる場合にはステップS42でステープル処理を行う
。ステープルモードが設定されていない場合には、ステ
ップS42を処理することなくステップS54に移行す
る。ステップS54では、設定部数の処理が終了したか
否かを判断し、終了すればステップS2に戻る。終了し
ていなければステップ“S32に戻る。
イクルのコピー処理が終了したか否かを判断する。これ
は、図示しないリサイクルレバーによって行う。終了し
た場合には、ステップS60にてフロントノンコピーか
どうかを判断し、NOの場合にはステップ341に移行
する。ステップS60でYESと判断された場合には、
ステップ34Bに移行する。ステップS41ではステー
プルモードが設定されているか否かを判断し、設定され
ζいる場合にはステップS42でステープル処理を行う
。ステープルモードが設定されていない場合には、ステ
ップS42を処理することなくステップS54に移行す
る。ステップS54では、設定部数の処理が終了したか
否かを判断し、終了すればステップS2に戻る。終了し
ていなければステップ“S32に戻る。
1血IJJ祇旦処理
この例では、多数枚の原稿がセットされていると仮定し
ているので、裏カバー用紙が神祇処理された後、ステッ
プS40からステップ343に移行する。ステップS4
3では、次の原稿を給紙してコンタクトガラス47上に
セットする。ステップS44では、コンタクトガラス4
7上にセットされた原稿がR終原稿であるか否かを判断
する。
ているので、裏カバー用紙が神祇処理された後、ステッ
プS40からステップ343に移行する。ステップS4
3では、次の原稿を給紙してコンタクトガラス47上に
セットする。ステップS44では、コンタクトガラス4
7上にセットされた原稿がR終原稿であるか否かを判断
する。
最終原稿である場合にはステップ346以降に進む。こ
こでは、多数枚の原稿が載置されているとしているので
、この時点では、ステップS44からステップS45に
移行する。ステップ345では、混載モードであるか否
かを判断する。混載モードが設定されていない場合には
ステップ337に移行し、また、混載モードが設定され
ている場合はステップ336に移行する。ステップ33
6では、後述するような原稿検知第2サブルーチンを実
行する。ステップS37では、前記ステップS36で設
定されたサイズの普通紙を給紙する。
こでは、多数枚の原稿が載置されているとしているので
、この時点では、ステップS44からステップS45に
移行する。ステップ345では、混載モードであるか否
かを判断する。混載モードが設定されていない場合には
ステップ337に移行し、また、混載モードが設定され
ている場合はステップ336に移行する。ステップ33
6では、後述するような原稿検知第2サブルーチンを実
行する。ステップS37では、前記ステップS36で設
定されたサイズの普通紙を給紙する。
次にステップ33Bでは、給紙されてきた普通紙にコピ
ー処理を行い、ステップS39に移行する。
ー処理を行い、ステップS39に移行する。
ステップS39以降は、前述と同様の排紙処理等を行う
。
。
次に、第3D図にしたがっ°C原稿検知第2サブルーチ
ンについて説明する。このサブルーチンでは、まずステ
ップM1で原稿サイズデータの読み込みを行うとともに
、そのサイズデータに基づいて普通紙をどの給紙カセッ
トから給紙するかの設定を行う。次に、ステップM2で
は混載モードであるか否かを判断し、ステップM3では
APSモードであるか否かを判断する。それぞれNOと
判断された場合にはステップMIOに移行する。また、
ステップM2及びM3でYESと判断された場合にはス
テップM4に移行する。ステップM4ではカバーリング
モードが設定されているか否かを判断する。カバーリン
グモードが設定されていない場合には、ステップM5に
移行してステープルモードが設定されているか否かを判
断する。カバーリングモード及びステープルモードのど
ちらも設定されていない場合には、ステップMIOに移
行する。
ンについて説明する。このサブルーチンでは、まずステ
ップM1で原稿サイズデータの読み込みを行うとともに
、そのサイズデータに基づいて普通紙をどの給紙カセッ
トから給紙するかの設定を行う。次に、ステップM2で
は混載モードであるか否かを判断し、ステップM3では
APSモードであるか否かを判断する。それぞれNOと
判断された場合にはステップMIOに移行する。また、
ステップM2及びM3でYESと判断された場合にはス
テップM4に移行する。ステップM4ではカバーリング
モードが設定されているか否かを判断する。カバーリン
グモードが設定されていない場合には、ステップM5に
移行してステープルモードが設定されているか否かを判
断する。カバーリングモード及びステープルモードのど
ちらも設定されていない場合には、ステップMIOに移
行する。
一方、カバーリングモード及びステープルセードψいず
れか一方が設定されていれば、ステップM6に移行する
。ステップM6〜ステップM8では、原稿サイズデータ
が、それぞれA3サイズであるか否か、B4サイズであ
るか否か、llX17′であるか否かを判断する。原稿
サイズが、A3、B4.l lX17”サイズのいずれ
かである場合には、ステップM9に移行して強制的に折
りモードを設定してステップMIOに移行する。また、
原稿サイズが前記のいずれのサイズでもない場合には、
ステップS9を処理することなくステップMIOに移行
する。
れか一方が設定されていれば、ステップM6に移行する
。ステップM6〜ステップM8では、原稿サイズデータ
が、それぞれA3サイズであるか否か、B4サイズであ
るか否か、llX17′であるか否かを判断する。原稿
サイズが、A3、B4.l lX17”サイズのいずれ
かである場合には、ステップM9に移行して強制的に折
りモードを設定してステップMIOに移行する。また、
原稿サイズが前記のいずれのサイズでもない場合には、
ステップS9を処理することなくステップMIOに移行
する。
ステップMIO−M15では、前記原稿検知第1サブル
ーチンのステップN15〜N20と全く同様の動作でカ
バー用紙の設定を行う。
ーチンのステップN15〜N20と全く同様の動作でカ
バー用紙の設定を行う。
このような原稿検知第2サブルーチンを実行”4ること
により、混載モードで、かつカバーリングモード又はス
テープルモードが選択されているときは、長尺サイズ(
A3.B4.11X17’”)の用紙については必ず折
りモードが設定される。
により、混載モードで、かつカバーリングモード又はス
テープルモードが選択されているときは、長尺サイズ(
A3.B4.11X17’”)の用紙については必ず折
りモードが設定される。
したがって、混載モードで、かつカバーリングモード又
はステープルモードを選択した際に、折りモードの選択
を行わなかった場合にも、強制的に長尺サイズの用紙は
折り処理がなされ、統一したサイズでカバーリング、ス
テープル処理を行うことができる。
はステープルモードを選択した際に、折りモードの選択
を行わなかった場合にも、強制的に長尺サイズの用紙は
折り処理がなされ、統一したサイズでカバーリング、ス
テープル処理を行うことができる。
以下、最終原稿がコンタクトガラス47上にセットされ
るまで、前記ステップS36からステップ340及びス
テップS43からステップS45の動作が繰り返し実行
される。
るまで、前記ステップS36からステップ340及びス
テップS43からステップS45の動作が繰り返し実行
される。
、−(血上表辺Z)二組紙
最終原稿がコンタクトガラス4’7.1にセットされた
場合には、ステップS44でYESと判断されてステッ
プS46に移行する。ステップS46では、フロントコ
ピーモートが設定されているか否かを判断する。フロン
トコピーモードが設定されていない場合には、ステップ
336に戻って1111述と同様の動作を繰り返す。そ
し°(、ステップS40からステップ341に移行し、
前述と同様の動作を実行してステップS2あるいはステ
ップS32に戻る。
場合には、ステップS44でYESと判断されてステッ
プS46に移行する。ステップS46では、フロントコ
ピーモートが設定されているか否かを判断する。フロン
トコピーモードが設定されていない場合には、ステップ
336に戻って1111述と同様の動作を繰り返す。そ
し°(、ステップS40からステップ341に移行し、
前述と同様の動作を実行してステップS2あるいはステ
ップS32に戻る。
フロントコピーモードが設定されている場合には、ステ
ップ346からステップS41に移行する。ステップ3
47では、011述と同様の原稿検知第1サブルーチン
を実行する。これにより、表カバー用紙の設定が行われ
る。
ップ346からステップS41に移行する。ステップ3
47では、011述と同様の原稿検知第1サブルーチン
を実行する。これにより、表カバー用紙の設定が行われ
る。
表カバー用紙の設定について、第3C図を用い°C説明
する。
する。
表カバー用紙の設定時に、表カバー用紙のコピー処理を
行うモートでは、ステップN4及びステップN6.N7
からステップN15に移行するので、ステップN1で読
み込んだサイズデータがそのまま維持される。一方、表
カバー用紙にコピー処理を行わないモー1では、ステッ
プN5からステップN9に移行する。そして、前記裏カ
バー用紙の設定時と同様に、ステップN9〜ステンプN
14で、長尺サイズ(A3.B4,11X17パ)の場
合にのみ、その半分サイズにサイズデータを書き換え、
ステップN15に移行する。以後の処理は前記塩カバー
用紙の場合と同様である。
行うモートでは、ステップN4及びステップN6.N7
からステップN15に移行するので、ステップN1で読
み込んだサイズデータがそのまま維持される。一方、表
カバー用紙にコピー処理を行わないモー1では、ステッ
プN5からステップN9に移行する。そして、前記裏カ
バー用紙の設定時と同様に、ステップN9〜ステンプN
14で、長尺サイズ(A3.B4,11X17パ)の場
合にのみ、その半分サイズにサイズデータを書き換え、
ステップN15に移行する。以後の処理は前記塩カバー
用紙の場合と同様である。
このような原稿検知第1サブルーチンを実行することに
より、折りモードが選択され、表カバー用紙にコピー処
理を行わないモードである場合には、長尺サイズの半分
→」′イズのカバー用紙を選択し、二1ピー処理をする
場合には原稿サイズと同サイズのカバー用紙を選択する
。したがって、必要最低限のカバー用紙が選択され、裏
カバー用紙と同様に、カバー用紙の無敗をなくすことが
できる。
より、折りモードが選択され、表カバー用紙にコピー処
理を行わないモードである場合には、長尺サイズの半分
→」′イズのカバー用紙を選択し、二1ピー処理をする
場合には原稿サイズと同サイズのカバー用紙を選択する
。したがって、必要最低限のカバー用紙が選択され、裏
カバー用紙と同様に、カバー用紙の無敗をなくすことが
できる。
また、動作時間の短縮化を図ることができる。
ステップ347で設定されたサイズの表カバー用紙が、
ステップ34Bで給紙される。次にステップS49では
表カバー用紙にコピー処理するモードであるか否かを判
断する。コピー処理を行うモードの場合には、ステップ
S50で二1ピー処理を行ってステップS51に移行す
る。また、表カバー用紙にコピー処理を行わないモード
の場合には、ステップS49からステップ351に移行
する。ステップS51では前述と同様の排紙処理サブル
ーチンを実行し、ステップS52に移行する。
ステップ34Bで給紙される。次にステップS49では
表カバー用紙にコピー処理するモードであるか否かを判
断する。コピー処理を行うモードの場合には、ステップ
S50で二1ピー処理を行ってステップS51に移行す
る。また、表カバー用紙にコピー処理を行わないモード
の場合には、ステップS49からステップ351に移行
する。ステップS51では前述と同様の排紙処理サブル
ーチンを実行し、ステップS52に移行する。
ステップS52ではステープルモードが設定されている
か否かを判断し、設定されている場合にはステップS5
3でステープル処理を行ってステップ355に移行する
。また、ステープルモードが設定されていない場合には
ステップS52からステップ355に移行する。ステッ
プS55では、設定部数の処理が終了したか否かを判断
し、終了していない場合にはステップ332に戻って前
述の処理を繰り返し実行する。設定部数の処理が終了す
れば、ステップS2に戻る。
か否かを判断し、設定されている場合にはステップS5
3でステープル処理を行ってステップ355に移行する
。また、ステープルモードが設定されていない場合には
ステップS52からステップ355に移行する。ステッ
プS55では、設定部数の処理が終了したか否かを判断
し、終了していない場合にはステップ332に戻って前
述の処理を繰り返し実行する。設定部数の処理が終了す
れば、ステップS2に戻る。
なお、カバーリングモードが選択されていないときは、
第3B図のステップ532及びS33を経て、ステップ
336〜ステツプS45を繰り返し実行し、設定部数の
コピー処理が終了すれば、ステップS54からステップ
S2に戻っζ次の処理を待つ。
第3B図のステップ532及びS33を経て、ステップ
336〜ステツプS45を繰り返し実行し、設定部数の
コピー処理が終了すれば、ステップS54からステップ
S2に戻っζ次の処理を待つ。
(a) 前記実施例では、コピー倍率が100%の場
合を説明したが、コピー倍率が100%以外の場合には
、第3C図及び第3D図のステップNl。
合を説明したが、コピー倍率が100%以外の場合には
、第3C図及び第3D図のステップNl。
Mlで読み込んだサイズデータを、変倍率に応じて変更
し、以後同様の処理で適宜半分サイズにすればよい。
し、以後同様の処理で適宜半分サイズにすればよい。
0))前記実施例では、原稿自動搬送装Fffとして、
原稿循環方式のものについて説明したが、これ以外の方
式のものについも本発明を同様に適用−づるごとができ
る。
原稿循環方式のものについて説明したが、これ以外の方
式のものについも本発明を同様に適用−づるごとができ
る。
(C)前記実施例では、ソ・−1・機能を存していない
複写機に本発明を適用したが、ソート機能を有する複写
機にも本発明を同様に適用することができる。
複写機に本発明を適用したが、ソート機能を有する複写
機にも本発明を同様に適用することができる。
〔発明の効果〕
以、L:のように本発明では、カバーリング及び折り機
能を選択した場合、裏カバー用紙が必要な場合には必ず
長尺サイズの半分サイズの用紙が選択され、また表カバ
ー用紙は画像形成の41無によっ゛(適切なサイズの用
紙を選択するので、カバー用紙の旭駄を無くずごとがで
きるとともに、動作時間を短縮することができる。
能を選択した場合、裏カバー用紙が必要な場合には必ず
長尺サイズの半分サイズの用紙が選択され、また表カバ
ー用紙は画像形成の41無によっ゛(適切なサイズの用
紙を選択するので、カバー用紙の旭駄を無くずごとがで
きるとともに、動作時間を短縮することができる。
第1図は本発明の一実施例によるカバーリング及び折り
機能付き複写機の縦断面概略図、第2同社その制御ブロ
ンク図、第3A図〜第3E図はその制410フローチャ
ートを示す図である。 !・・・ペーパーホールドユニット、2・・・ステープ
ルユニット、51・・・原稿右前検出スイッチ、53・
・・原稿り・fズ検出センサ、60・・・本体制御部、
6I・・・操作パネル、63・・・用紙サイズ検出セン
サ、6 fi・・・D I・’制御部、67・・・【)
ド駆動部。
機能付き複写機の縦断面概略図、第2同社その制御ブロ
ンク図、第3A図〜第3E図はその制410フローチャ
ートを示す図である。 !・・・ペーパーホールドユニット、2・・・ステープ
ルユニット、51・・・原稿右前検出スイッチ、53・
・・原稿り・fズ検出センサ、60・・・本体制御部、
6I・・・操作パネル、63・・・用紙サイズ検出セン
サ、6 fi・・・D I・’制御部、67・・・【)
ド駆動部。
Claims (1)
- (1)排紙部に排出される普通シートの区切りにカバー
シートを排出可能なカバーリング機能と、排出されるシ
ートを所定のサイズに折る折り機能とを有するカバーリ
ング及び折り機能付き画像形成装置において、 原稿のサイズを検出するための原稿サイズ検出手段と、 表カバー及び裏カバーのそれぞれのカバーリング機能を
選択するためのカバーリング機能選択手段と、 前記折り機能を選択するための折り機能選択手段と、 前記各選択手段で裏カバーリング機能及び折り機能が選
択されているとき、前記原稿サイズ検出手段の検出結果
に応じて原稿サイズに対応するサイズあるいはその半分
サイズの裏カバーシートを選択する裏カバーシート選択
手段と、 表カバーシートへの画像形成の有無を選択するための画
像形成選択手段と、 前記各選択手段で表カバーリング機能及び折り機能が選
択されているとき、表カバーシートへの画像形成の有無
及び前記原稿サイズ検出手段の検出結果に応じて原稿サ
イズに対応するサイズあるいはその半分サイズの表カバ
ーシートを選択する表カバーシート選択手段と、 を備えたカバーリング及び折り機能付き画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323594A JPH03184063A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | カバーリング及び折り機能付き画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323594A JPH03184063A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | カバーリング及び折り機能付き画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03184063A true JPH03184063A (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=18156452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1323594A Pending JPH03184063A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | カバーリング及び折り機能付き画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03184063A (ja) |
-
1989
- 1989-12-13 JP JP1323594A patent/JPH03184063A/ja active Pending
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