JPH03184547A - 温泉場から直接運ばれた純粋な源泉をスパハウスのお風呂に汲み入れ、前記源泉の純度と新鮮さを保つ方法と装置 - Google Patents
温泉場から直接運ばれた純粋な源泉をスパハウスのお風呂に汲み入れ、前記源泉の純度と新鮮さを保つ方法と装置Info
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- JPH03184547A JPH03184547A JP32156289A JP32156289A JPH03184547A JP H03184547 A JPH03184547 A JP H03184547A JP 32156289 A JP32156289 A JP 32156289A JP 32156289 A JP32156289 A JP 32156289A JP H03184547 A JPH03184547 A JP H03184547A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 51
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- 239000011707 mineral Substances 0.000 description 2
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の第11用分!Lff−)
本発明はお風呂一体憩室一療養室へ
レストラン−ラウンジ等を備えた健康
保養センターにおいて−お風呂のお湯
を温泉場の純粋で新鮮な源泉を使用し
たことに関するものである〜
(従来の技術)
従来一部内近934こci r鉱泉」Gこよるお風呂を
備えた健康保養センター−化 学成分Gこよるお風呂をM党Cすた健康保養センターが
あったー 〈発明力く角竿i失しようとする言果題〉前記従来の健
康保養センターにおい て6よ−お風呂のお湯番こ温泉揚力)ら運c−J:″れ
た純粋で新鮮な源泉を使用したもの &よな力)つた〜 そこで−本格的9番こi温泉療養をしようと思った場合
6よ〜温泉を也へ折力)なCすれ4fならなかった。
備えた健康保養センター−化 学成分Gこよるお風呂をM党Cすた健康保養センターが
あったー 〈発明力く角竿i失しようとする言果題〉前記従来の健
康保養センターにおい て6よ−お風呂のお湯番こ温泉揚力)ら運c−J:″れ
た純粋で新鮮な源泉を使用したもの &よな力)つた〜 そこで−本格的9番こi温泉療養をしようと思った場合
6よ〜温泉を也へ折力)なCすれ4fならなかった。
それ6二4;J:費用も時間も力)力)リーi晶泉場G
こ遠くあまりI!Nのなり)都会人等Cよ−i品温泉入
って温泉療養をしようとしても な力)な力)B二j来るもので4よな力)つた〜そこで
゛本発明Cよ−i晶泉場力)ら遠り)所Gこ住む人〜又
6まBtu力(なくてな力)な力’?Mh泉療養が出来
ない人にも〜温泉療養が出 来るようにすることを目的として発明 されたもので°ある。
こ遠くあまりI!Nのなり)都会人等Cよ−i品温泉入
って温泉療養をしようとしても な力)な力)B二j来るもので4よな力)つた〜そこで
゛本発明Cよ−i晶泉場力)ら遠り)所Gこ住む人〜又
6まBtu力(なくてな力)な力’?Mh泉療養が出来
ない人にも〜温泉療養が出 来るようにすることを目的として発明 されたもので°ある。
すなわち〜温泉湯の源泉そのものの純
度を保持し〜さらに前記源泉の新鮮さ
を保持して−?n泉場Gこ折力)なくても温泉療養が出
来ることを目的として発明 されたものであるー (課題を解決するための手段〉 前記目的を達成するために本発明は 以下の方法をとる。
来ることを目的として発明 されたものであるー (課題を解決するための手段〉 前記目的を達成するために本発明は 以下の方法をとる。
すなわち〜温泉湯から運輸機関によっ
て直接運ばれた純粋な源泉を一地下温
泉貯湯槽(1)に汲み入れること。
前言己地下i晶泉貯湯槽(1)に入れられた前言己源泉
を一次ボンフ”(2>で゛汲みあGデること。
を一次ボンフ”(2>で゛汲みあGデること。
前言己−次ボンフ″′(2)で−汲み上Gす′られた前
記源泉をボイラー(3)で温められた循環用の温水を使
用して熱交換器(4)で一定の温度まで温めること。
記源泉をボイラー(3)で温められた循環用の温水を使
用して熱交換器(4)で一定の温度まで温めること。
*qv!、i晶められた純粋な源泉を温泉ストレージタ
ンク(5)に汲み入れること。
ンク(5)に汲み入れること。
前言己i晶泉ストレージタンク(5)力)ら温泉才谷槽
(6)の7に位力く下刃くった場合−二次ボンツー(7
)によって前言己温泉?谷槽(6〉に前記源泉を汲み入
れること。
(6)の7に位力く下刃くった場合−二次ボンツー(7
)によって前言己温泉?谷槽(6〉に前記源泉を汲み入
れること。
前謹己i晶泉?谷手曹(6)の−5ix己源泉力(汚れ
た場合−7晶泉用ろ逸機(8)で汚れをとり、そしてま
た前言己i温泉)谷槽(6)に送り込む〜というように
循環させ〜その循環 の過程の中で1汀言己源泉のi温度力(下カイつた場合
〜お湯を使用した熱交換(9〉で温めること。
た場合−7晶泉用ろ逸機(8)で汚れをとり、そしてま
た前言己i温泉)谷槽(6)に送り込む〜というように
循環させ〜その循環 の過程の中で1汀言己源泉のi温度力(下カイつた場合
〜お湯を使用した熱交換(9〉で温めること。
からなる方法であるー
〈作用〉
i&泉場力)ら運輸機関を使って直接
運Cよ゛れた源泉をお風呂Gこ使用し−そのお風呂を中
、c、Sとしてレストラン−休憩−′:イ 療養室−
ラウンジ等を設けた健康保養センターのことをスバ ハ
ウスと いう〜 そして−前記のような方法によれば、 スバ ハウスに備えつけられたお風呂、すなわち前記温
泉浴槽(6)に−温泉湯から直接運ばれた源泉を汲み入
れるこ とが出来−また前記源泉の純度と新鮮 さを保つことが出来るものである。
、c、Sとしてレストラン−休憩−′:イ 療養室−
ラウンジ等を設けた健康保養センターのことをスバ ハ
ウスと いう〜 そして−前記のような方法によれば、 スバ ハウスに備えつけられたお風呂、すなわち前記温
泉浴槽(6)に−温泉湯から直接運ばれた源泉を汲み入
れるこ とが出来−また前記源泉の純度と新鮮 さを保つことが出来るものである。
〈実施例〉
本発明の好適実施例は下記の通りで
あるー
運輸機関−たとえばタンクローリ−
で温泉湯から直接スバ ハウスまで純
粋な源泉を運び〜地下温泉貯湯槽1゜
に前記源泉を汲み込む−
前記地下温泉貯湯槽1.に汲み入れら
れた前記源泉を一次ボンブ2−で汲み
あげる。
前記地下温泉貯湯槽1−に汲み込まれ
た源泉cは約40°Cなので\ボイラー3゜で温められ
た循環用の温水が〜ボイラ ー3.から熱交換器4.へと−バイブ 1(lを通って循環し一前記熱交換器 4−にて前記源泉を温めて温度を上昇 させ〜温泉ストレージタンク5−に入 れるーこの場合の温度は約45 c−ぐらいが適当であ
る〜前記温水に使用する 水は市水が適当であるー そして−前記温水で前記源泉を温める ので\温泉の成分を変えることなく純 度を保つことが出来る〜 そして−温泉浴槽6−に前記源泉が全 く入って0なり)場合〜又ILTin M己源泉力(入
っていてその水位が下がった場合は、二次ポンプ7、に
よって前記温泉浴槽 6、に前記温泉ストレージタンク5゜ に貯湯していた前記源泉を送りこむ。
た循環用の温水が〜ボイラ ー3.から熱交換器4.へと−バイブ 1(lを通って循環し一前記熱交換器 4−にて前記源泉を温めて温度を上昇 させ〜温泉ストレージタンク5−に入 れるーこの場合の温度は約45 c−ぐらいが適当であ
る〜前記温水に使用する 水は市水が適当であるー そして−前記温水で前記源泉を温める ので\温泉の成分を変えることなく純 度を保つことが出来る〜 そして−温泉浴槽6−に前記源泉が全 く入って0なり)場合〜又ILTin M己源泉力(入
っていてその水位が下がった場合は、二次ポンプ7、に
よって前記温泉浴槽 6、に前記温泉ストレージタンク5゜ に貯湯していた前記源泉を送りこむ。
したがって−前記温泉浴槽6−には水
位計11−かついており〜前記温泉ス
トレージタンクには圧力計12が付い
ている。
前言己i晶泉?谷槽6.のTITM己源泉力(汚れた場
合−ボンブ13.によって前記源泉 をバイブ14.を通って温泉用ろ逸機 8−に送り込んで汚れをとり〜パイプ 15、を通って前記温泉浴槽6.に送 り込む− そして〜前記源泉の温度が下がった場 合Cよ一前言己〕fイフ″14 + l、::M5j=
置した熱交換器9−で前記源泉の温度を上げる。
合−ボンブ13.によって前記源泉 をバイブ14.を通って温泉用ろ逸機 8−に送り込んで汚れをとり〜パイプ 15、を通って前記温泉浴槽6.に送 り込む− そして〜前記源泉の温度が下がった場 合Cよ一前言己〕fイフ″14 + l、::M5j=
置した熱交換器9−で前記源泉の温度を上げる。
このように−前記温泉浴槽6.の前
記源泉を何度も循環させることによっ
て前記源泉の新鮮さと純度を保つよう
にするー
(効果〉
本発明の方法を使用すると前記述べ
たごとく一温泉場から源泉を直接温泉
場から遠く離れた場所へ持ってきて温
泉療養が出来るのであるー
温泉療養をするにあたって一番大切
なことは〜源泉であることと−その源
泉が常に純度と新鮮さを保っているこ
とが必要であるが一本発明によればこ
の源泉の純度と新鮮さを維持すること
が出来〜又源泉の温度が下がった場合
でも一温水を使用した熱交換器で源泉
の温度を上昇させるので\源泉の成分
を変えたり破壊したりすることはない。
このことにより一温泉場から離れた
場所にいる人−たとえば都会人−又温
泉場まで行く暇のない人でも温泉PR養をすることが出
来るものである。
来るものである。
第1図は本発明の実施例をあられす
図面であるー
1−一一一地下温泉貯湯槽
2−−−−一次ポンプ
ボイラ
熱交換器
i?、稟ストし−−″I々ソ々
一温泉浴槽
二次ポンプ
温泉用ろ逸機
熱交換器
ノマイフ0
水位計
圧力計
ポンプ
一ノマイフ。
弁護士
十寸田
裕
Claims (1)
- 温泉場から運輸機関によって直接運ばれた純粋な源泉を
地下貯湯槽(1)に汲み入れること、前記地下貯湯槽(
1)に入れられた前記源泉を一次ポンプ(2)で汲みあ
げること、前記一次ポンプ(2)で汲み上げられた前記
源泉を、ボイラー(3)であたためられた循環用の温水
を使用して熱交換器(4)で一定の温度まであたためる
こと、あたためられた前記源泉を温泉ストレージタンク
(5)に汲み入れること、前記温泉ストレージタンク(
5)から温泉浴槽(6)の水位が下がった場合二次ポン
プ(7)によって前記温泉浴槽(6)に前記源泉を汲み
入れること、前記温泉浴槽(6)の前記源泉が汚れた場
合、温泉用ろ過機(8)で汚れをとり、そしてまた前記
温泉浴槽(6)に送り込む、というように循環させ、そ
の循環の過程の中で前記源泉の温度が下がった場合、循
環用の温水を使用した熱交換(9)であたためること、
からなる温泉場から直接運ばれた純粋な源泉をスパハウ
スのお風呂に汲み入れ、前記源泉の純度と新鮮さを保つ
方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1321562A JPH0687876B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 温泉場から直接運ばれた純粋な源泉をスパハウスのお風呂に汲み入れ、前記源泉の純度と新鮮さを保つ方法と装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1321562A JPH0687876B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 温泉場から直接運ばれた純粋な源泉をスパハウスのお風呂に汲み入れ、前記源泉の純度と新鮮さを保つ方法と装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03184547A true JPH03184547A (ja) | 1991-08-12 |
| JPH0687876B2 JPH0687876B2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=18133956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1321562A Expired - Lifetime JPH0687876B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 温泉場から直接運ばれた純粋な源泉をスパハウスのお風呂に汲み入れ、前記源泉の純度と新鮮さを保つ方法と装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687876B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0197459A (ja) * | 1987-10-09 | 1989-04-14 | Hitachi Zosen Corp | 人工温泉装置 |
-
1989
- 1989-12-13 JP JP1321562A patent/JPH0687876B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0197459A (ja) * | 1987-10-09 | 1989-04-14 | Hitachi Zosen Corp | 人工温泉装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0687876B2 (ja) | 1994-11-09 |
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