JPH03185380A - 水中探知装置 - Google Patents
水中探知装置Info
- Publication number
- JPH03185380A JPH03185380A JP32552789A JP32552789A JPH03185380A JP H03185380 A JPH03185380 A JP H03185380A JP 32552789 A JP32552789 A JP 32552789A JP 32552789 A JP32552789 A JP 32552789A JP H03185380 A JPH03185380 A JP H03185380A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- working ram
- converter
- ultrasonic
- dma controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000002592 echocardiography Methods 0.000 claims description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 8
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、水中に超音波ビームを放射してその超音波エ
コーを受信し、この受信信号をサンプリングして画像表
示する水中探知装置に関する。
コーを受信し、この受信信号をサンプリングして画像表
示する水中探知装置に関する。
く従来の技術〉
従来のこの種の水中探知装置には、第3図および第4図
に示す構成のものがある。
に示す構成のものがある。
第3図に示す装置は、超音波振動子1から水中に超音波
ビームを放射し、その超音波エコーを再び超音波振動子
lで受信し、超音波振動子1から出力される受信信号を
受信増幅器2を介してA/Dコンバータ3に送出する。
ビームを放射し、その超音波エコーを再び超音波振動子
lで受信し、超音波振動子1から出力される受信信号を
受信増幅器2を介してA/Dコンバータ3に送出する。
そして、サンプルクロック発生部4から出力されるサン
プルクロックに同期してこの受信信号をデジタル化し、
この受信信号データをlラインバッファメモリ6のアド
レスカウンタ7が示すアドレス位置に順次格納する。そ
して、lラインバッファメモリ6に超音波ビームの1ラ
イン分のデータ(Nドツト)が格納されると、アドレス
カウンタ7がカウントアツプするので、これに応答して
サンプル終了信号発生部8からサンプル終了信号が発生
される。このサンプル終了信号に応答して、CPU9は
、lラインバッファメモリ6に格納された1947分の
データを取り込み、これをワーキングRAMl0に転送
して格納する。ワーキングRAMl0に画像表示に必要
な量の画像データが格納されると、CPU9はワーキン
グRAMl0からデータを読み出してこれをビデオRA
M12を介して表示器11に出力する。これにより、表
示器11には水中探知情報が画像表示される。
プルクロックに同期してこの受信信号をデジタル化し、
この受信信号データをlラインバッファメモリ6のアド
レスカウンタ7が示すアドレス位置に順次格納する。そ
して、lラインバッファメモリ6に超音波ビームの1ラ
イン分のデータ(Nドツト)が格納されると、アドレス
カウンタ7がカウントアツプするので、これに応答して
サンプル終了信号発生部8からサンプル終了信号が発生
される。このサンプル終了信号に応答して、CPU9は
、lラインバッファメモリ6に格納された1947分の
データを取り込み、これをワーキングRAMl0に転送
して格納する。ワーキングRAMl0に画像表示に必要
な量の画像データが格納されると、CPU9はワーキン
グRAMl0からデータを読み出してこれをビデオRA
M12を介して表示器11に出力する。これにより、表
示器11には水中探知情報が画像表示される。
一方、第4図に示す装置では、上記の超音波ビームの1
947分に相当するデータ(Nドツト)よりも記憶容量
の少ないnドツト分のバッファメモリ15(たとえばn
=12ドツト)を設け、このバッファメモリ15にnド
ツト分のデータが格納されるたびにnドツトアドレスカ
ウンタ16から出力されろカウントアツプ信号に応答し
て割込信号発生部17からCPU9に割込信号を与えて
N / n回分の割込処理により1947分のデータを
ワー・キングRAMl0に転送するようにしている。
947分に相当するデータ(Nドツト)よりも記憶容量
の少ないnドツト分のバッファメモリ15(たとえばn
=12ドツト)を設け、このバッファメモリ15にnド
ツト分のデータが格納されるたびにnドツトアドレスカ
ウンタ16から出力されろカウントアツプ信号に応答し
て割込信号発生部17からCPU9に割込信号を与えて
N / n回分の割込処理により1947分のデータを
ワー・キングRAMl0に転送するようにしている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、第3図に示す前者の装置では、1947
分のバッファメモリ6が必要であり、特に高分解能にす
るためにはバッファメモリ6の容量もそれだけ大きなも
のが必要となる。また、データをサンプリングした後に
CPU9がそのlラインバッファメモリ6のデータを取
り込む必要があるため、CPU9の負担が増加する。
分のバッファメモリ6が必要であり、特に高分解能にす
るためにはバッファメモリ6の容量もそれだけ大きなも
のが必要となる。また、データをサンプリングした後に
CPU9がそのlラインバッファメモリ6のデータを取
り込む必要があるため、CPU9の負担が増加する。
また、第4図に示す後者の装置では、バッファメモリ1
5の容量やアドレスカウンタ16のカウント数が少なく
て済む利点があるものの、CPU9の割込処理が頻繁に
起こるために、CPU9の処理が間に合わないことがあ
る。特に、水中の浅部で反射した超音波の受信信号を高
い分解能でサンプリングする必要がある場合には、サン
プリング周波数が高くなり、これに応じて割込信号の発
生周期も短くなるため、CPU9の処理時間よりも割込
信号の発生周期の方が短くなることがあり、その結果、
CPU9はデータを取り込むことができなくなる等の不
具合を生じる。
5の容量やアドレスカウンタ16のカウント数が少なく
て済む利点があるものの、CPU9の割込処理が頻繁に
起こるために、CPU9の処理が間に合わないことがあ
る。特に、水中の浅部で反射した超音波の受信信号を高
い分解能でサンプリングする必要がある場合には、サン
プリング周波数が高くなり、これに応じて割込信号の発
生周期も短くなるため、CPU9の処理時間よりも割込
信号の発生周期の方が短くなることがあり、その結果、
CPU9はデータを取り込むことができなくなる等の不
具合を生じる。
く課題を解決するための手段〉
本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであっ
て、バッファメモリ等を不要として回路構成を簡略化で
き、しかも、CPUの負担を軽減できるようにするもの
である。
て、バッファメモリ等を不要として回路構成を簡略化で
き、しかも、CPUの負担を軽減できるようにするもの
である。
そのため、本発明は、超音波ビームを送受信する超音波
振動子と、この超音波振動子で受信されfこ超音波エコ
ーに基づく受信信号をデジタル化するA/Dコンバータ
と、このA/Dコンバータからの受信信号データを画像
データとして格納するワーキングRAMと、このワーキ
ングRAMから画像データを読み出すCPUと、この画
像データを表示する表示器とを備えた水中探知装置にお
いて、次の構成を採る。
振動子と、この超音波振動子で受信されfこ超音波エコ
ーに基づく受信信号をデジタル化するA/Dコンバータ
と、このA/Dコンバータからの受信信号データを画像
データとして格納するワーキングRAMと、このワーキ
ングRAMから画像データを読み出すCPUと、この画
像データを表示する表示器とを備えた水中探知装置にお
いて、次の構成を採る。
すなわち、本発明では、前記超音波振動子の超音波発射
タイミングを決める送信トリガパルスにより起動されて
A/Dコンバータからの出力をワーキングRAMにCP
Uを介することなく直接転送するDMAコントローラを
設けたことを特徴としている。
タイミングを決める送信トリガパルスにより起動されて
A/Dコンバータからの出力をワーキングRAMにCP
Uを介することなく直接転送するDMAコントローラを
設けたことを特徴としている。
〈作用〉
上記構成によれば、超音波振動子の超音波発射タイミン
グを決める送信トリガパルスが発生されるたびに、この
送信トリガパルスに応答して超音波振動子で受信された
データがCPUを介することなく直接ワーキングRAM
に転送されるので、バッファーメモリは不要となるばか
りか、CPUの負担も軽減される。
グを決める送信トリガパルスが発生されるたびに、この
送信トリガパルスに応答して超音波振動子で受信された
データがCPUを介することなく直接ワーキングRAM
に転送されるので、バッファーメモリは不要となるばか
りか、CPUの負担も軽減される。
〈実施例〉
第1図は水中探知装置のブロック図であり、第3図およ
び第4図に示した従来例に対応する部分には同一の符号
を付す。
び第4図に示した従来例に対応する部分には同一の符号
を付す。
第1図において、1は超音波振動子、2は受信増幅器、
3はA/Dコンバータ、4はサンプリングクロック発生
部、9はCPU、10はワーキングRAM、Ifは表示
器、!2はビデオRAM。
3はA/Dコンバータ、4はサンプリングクロック発生
部、9はCPU、10はワーキングRAM、Ifは表示
器、!2はビデオRAM。
I3は超音波振動子菫の超音波発射タイミングを決める
送信トリガパルスに応答して超音波振動子Iの励振駆動
パルスを出力する送信回路である。
送信トリガパルスに応答して超音波振動子Iの励振駆動
パルスを出力する送信回路である。
また、19はCPU9から与えられる上記の送信トリガ
パルスにより起動されてA/Dコンバータ3からの出力
をワーキングRAMl0にCPU9を介することなく直
接転送するDMAコントローラ、20はDMAコントロ
ーラ19からのパスラインの解放要求に応じてパスライ
ンを切り換えてワーキングRAMl0に接続するバス切
換部である。
パルスにより起動されてA/Dコンバータ3からの出力
をワーキングRAMl0にCPU9を介することなく直
接転送するDMAコントローラ、20はDMAコントロ
ーラ19からのパスラインの解放要求に応じてパスライ
ンを切り換えてワーキングRAMl0に接続するバス切
換部である。
次に、上記構成の水中探知装置のデータ転送の動作を第
2図に示すタイミングチャートに基づいて説明する。
2図に示すタイミングチャートに基づいて説明する。
CPU9からはDMAコントローラ19に対して、予め
ワーキングRAMl0に転送すべきビット数等のパラメ
ータが設定される。
ワーキングRAMl0に転送すべきビット数等のパラメ
ータが設定される。
次に、CPU9から超音波振動子lの超音波発射タイミ
ングを決める送信トリガパルスが出力されると、この送
信トリガパルスがDMAコントローラ19、サンプルク
ロック発生部4お上び送信回路13にそれぞれ送られる
。この送信トリガパルスに応答して送信回路13からは
超音波振動子lに対して励振駆動パルスが出力され、こ
れによって、超音波振動子lからは水中に向けて超音波
ビームが送信される。さらに、送信トリガパルスに応答
して、サンプルクロック発生部4からはサンプルクロッ
クが発生され、かつ、DMAコントローラ19はバス切
換部20を動作させてパスラインを切り挨える。
ングを決める送信トリガパルスが出力されると、この送
信トリガパルスがDMAコントローラ19、サンプルク
ロック発生部4お上び送信回路13にそれぞれ送られる
。この送信トリガパルスに応答して送信回路13からは
超音波振動子lに対して励振駆動パルスが出力され、こ
れによって、超音波振動子lからは水中に向けて超音波
ビームが送信される。さらに、送信トリガパルスに応答
して、サンプルクロック発生部4からはサンプルクロッ
クが発生され、かつ、DMAコントローラ19はバス切
換部20を動作させてパスラインを切り挨える。
超音波振動子1から出力される受信信号は、受信増幅器
2を介してA/Dコンバータ3に送出されるので、A/
Dコンバータ3は、サンプルクロック発生部4からのサ
ンプルクロックに同期してこの受信信号をデジタル化す
る。続いて、DMAコントローラ19は、サンプルクロ
ック発生部4からのサンプルクロックに同期してA/D
コンバータ3からの出力データをバス切換部20を介し
てワーキングRAMl0に直接転送する。CPU9が予
め設定したビット数のデータがサンプリングされると、
DMAコントローラ19は、データ転送動作を停止する
一方、CPU9に対して割り込み信号を送るので、CP
U9はデータサンプルが終了したことを認識する。
2を介してA/Dコンバータ3に送出されるので、A/
Dコンバータ3は、サンプルクロック発生部4からのサ
ンプルクロックに同期してこの受信信号をデジタル化す
る。続いて、DMAコントローラ19は、サンプルクロ
ック発生部4からのサンプルクロックに同期してA/D
コンバータ3からの出力データをバス切換部20を介し
てワーキングRAMl0に直接転送する。CPU9が予
め設定したビット数のデータがサンプリングされると、
DMAコントローラ19は、データ転送動作を停止する
一方、CPU9に対して割り込み信号を送るので、CP
U9はデータサンプルが終了したことを認識する。
ワーキングRAMl0に画像表示に必要な量の画像デー
タが格納されると、CPU9はワーキングRAMl0か
らデータを読み出してたとえば相互相関を取るなどの処
理を行なった後、これらのデータをビデオRAM12に
格納する。そして、ビデオr(AMI2のデータがTV
走査に同期して読み出されて表示器11に出力される。
タが格納されると、CPU9はワーキングRAMl0か
らデータを読み出してたとえば相互相関を取るなどの処
理を行なった後、これらのデータをビデオRAM12に
格納する。そして、ビデオr(AMI2のデータがTV
走査に同期して読み出されて表示器11に出力される。
これにより、表示器2には水中探知情報が画像表示され
る。
る。
〈発明の効果〉
本発明によれば、超音波振動子の送受信に基づいて得ら
れる受信信号データがCPUを介することなく直接ワー
キングr(AMに転送されるので、バッファメモリは不
要となるので構成が簡単になるばかりか、CPUの負担
も軽減される。したがって、CPUはデータのサンプリ
ング中は別の処理を行うことができ、また、データのサ
ンプリング速度は、D/Aコンバータ、RAM、DMA
コントローラ等の周辺ロジックのアクセスタイムの制杓
しか受けないので、高速サンプリングが可能となる。
れる受信信号データがCPUを介することなく直接ワー
キングr(AMに転送されるので、バッファメモリは不
要となるので構成が簡単になるばかりか、CPUの負担
も軽減される。したがって、CPUはデータのサンプリ
ング中は別の処理を行うことができ、また、データのサ
ンプリング速度は、D/Aコンバータ、RAM、DMA
コントローラ等の周辺ロジックのアクセスタイムの制杓
しか受けないので、高速サンプリングが可能となる。
第1図および第2図は本発明の実施例を示し、第0図は
水中探知装置のブロック図、第2図は同装置のデータ転
送のタイミングチャートである。 第3図および第4図は従来例を示し、第3図および第4
図は共に水中探知装置のブロック図である。 ■・・・超音波振動子、3・・・A/Dコンバータ、4
・・・サンプルクロック発生部、9・・・CPU、10
・・・ワーキングRAM、11・・・表示器、19・・
・DMAコントローラ、20・・・バス切換部。
水中探知装置のブロック図、第2図は同装置のデータ転
送のタイミングチャートである。 第3図および第4図は従来例を示し、第3図および第4
図は共に水中探知装置のブロック図である。 ■・・・超音波振動子、3・・・A/Dコンバータ、4
・・・サンプルクロック発生部、9・・・CPU、10
・・・ワーキングRAM、11・・・表示器、19・・
・DMAコントローラ、20・・・バス切換部。
Claims (1)
- (1)超音波ビームを送受信する超音波振動子と、この
超音波振動子で受信された超音波エコーに基づく受信信
号をデジタル化するA/Dコンバータと、このA/Dコ
ンバータからの受信信号データを画像データとして格納
するワーキングRAMと、このワーキングRAMから画
像データを読み出すCPUと、この画像データを表示す
る表示器とを備えた水中探知装置において、 前記超音波振動子の超音波発射タイミングを決める送信
トリガパルスにより起動されてA/Dコンバータからの
出力を前記ワーキングRAMにCPUを介することなく
直接転送するDMAコントローラを設けたことを特徴と
する水中探知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32552789A JPH03185380A (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 水中探知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32552789A JPH03185380A (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 水中探知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03185380A true JPH03185380A (ja) | 1991-08-13 |
Family
ID=18177873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32552789A Pending JPH03185380A (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 水中探知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03185380A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586153A (ja) * | 1981-06-27 | 1983-01-13 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 電子部品 |
| JPS59127463A (ja) * | 1983-01-10 | 1984-07-23 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像信号処理装置 |
| JPS62245174A (ja) * | 1986-04-17 | 1987-10-26 | Honda Denshi Kk | 魚群探知機 |
-
1989
- 1989-12-14 JP JP32552789A patent/JPH03185380A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586153A (ja) * | 1981-06-27 | 1983-01-13 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 電子部品 |
| JPS59127463A (ja) * | 1983-01-10 | 1984-07-23 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像信号処理装置 |
| JPS62245174A (ja) * | 1986-04-17 | 1987-10-26 | Honda Denshi Kk | 魚群探知機 |
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