JPH031856Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH031856Y2 JPH031856Y2 JP17075785U JP17075785U JPH031856Y2 JP H031856 Y2 JPH031856 Y2 JP H031856Y2 JP 17075785 U JP17075785 U JP 17075785U JP 17075785 U JP17075785 U JP 17075785U JP H031856 Y2 JPH031856 Y2 JP H031856Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- cam
- operating
- circumferential groove
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 12
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本考案は、開閉器等の機器の作動を行う操作装
置に関する。
置に関する。
B 考案の概要
本考案は、開閉器等の機器の作動を行う操作装
置において、 シヤフトの一端に係脱自在に操作ハンドルを設
け他端に被操作部を接続し、前記シヤフトのねじ
部に可動コマを螺合し、この可動コマの移動中間
区間でカムが回転し、このカムの回転がロツド及
び変換コマを介してインターロツクピンに伝わり
該インターロツクピンが前記操作ハンドルの周溝
に係合するようにして、 操作時の操作ハンドルの脱落を防止したもので
ある。
置において、 シヤフトの一端に係脱自在に操作ハンドルを設
け他端に被操作部を接続し、前記シヤフトのねじ
部に可動コマを螺合し、この可動コマの移動中間
区間でカムが回転し、このカムの回転がロツド及
び変換コマを介してインターロツクピンに伝わり
該インターロツクピンが前記操作ハンドルの周溝
に係合するようにして、 操作時の操作ハンドルの脱落を防止したもので
ある。
C 従来の技術
第6図乃至第9図において、操作装置が配電盤
の断路器に用いられた場合が示されている。
の断路器に用いられた場合が示されている。
操作装置5は、筐体1にベース16が固定さ
れ、このベース16に軸受46が設けられてい
る。
れ、このベース16に軸受46が設けられてい
る。
回転板47は、その軸48が前記軸受46に挿
入されてベース16に回転自在に設けられてい
る。また、この回転板47には操作棒49が挿入
される操作棒受50が設けられていると共に連結
クランク51の一端が取付けられる孔52が形成
されており、この回転板47から操作力が連結ク
ランク51及び絶縁レバー32を介して被操作部
である断路器4に伝達されるようになつている。
入されてベース16に回転自在に設けられてい
る。また、この回転板47には操作棒49が挿入
される操作棒受50が設けられていると共に連結
クランク51の一端が取付けられる孔52が形成
されており、この回転板47から操作力が連結ク
ランク51及び絶縁レバー32を介して被操作部
である断路器4に伝達されるようになつている。
D 考案が解決しようとする問題点
しかしながら、操作棒49は単に操作棒受50
に挿入されているだけなので、操作中に脱落する
おそれがある。
に挿入されているだけなので、操作中に脱落する
おそれがある。
そこで、本考案は操作時の操作ハンドルの脱落
を防止した機器の操作装置を提供することを目的
をする。
を防止した機器の操作装置を提供することを目的
をする。
E 問題点を解決するための手段
而して、この目的を達成するための本考案の構
成は、下記するシヤフトを回転させ、且つ、この
シヤフトに係脱自在に設けられていると共に、外
周に周溝が設けられた操作ハンドルと、 この操作ハンドルに一端が係合され他端が被操
作部に接続されると共に外周にねじ部が設けられ
たシヤフトと、 このシヤフトの前記ねじ部に螺合しシヤフトの
回転により直線的に移動する可動コマと、 この可動コマの移動中間区間でこの可動コマが
押圧して回転するカムと、 このカムに一端が軸支されカムの円運動を直線
運動に変える連結ロツドと、 この連結ロツドの他端に接続され、この連結ロ
ツドの直線運動の方向を変える変換コマと、 この変換コマに接続され、前記カムの回転時に
前記操作ハンドルの周溝に係合し、且つ、この反
周溝方向にスプリングにて付勢されているインタ
ーロツクピンとから成ることを特徴とする。
成は、下記するシヤフトを回転させ、且つ、この
シヤフトに係脱自在に設けられていると共に、外
周に周溝が設けられた操作ハンドルと、 この操作ハンドルに一端が係合され他端が被操
作部に接続されると共に外周にねじ部が設けられ
たシヤフトと、 このシヤフトの前記ねじ部に螺合しシヤフトの
回転により直線的に移動する可動コマと、 この可動コマの移動中間区間でこの可動コマが
押圧して回転するカムと、 このカムに一端が軸支されカムの円運動を直線
運動に変える連結ロツドと、 この連結ロツドの他端に接続され、この連結ロ
ツドの直線運動の方向を変える変換コマと、 この変換コマに接続され、前記カムの回転時に
前記操作ハンドルの周溝に係合し、且つ、この反
周溝方向にスプリングにて付勢されているインタ
ーロツクピンとから成ることを特徴とする。
F 作用
従つて、操作ハンドルをシヤフトの一端に係合
して回転させると、シヤフトの他端から被操作部
に操作力が伝達される。一方、このシヤフトの回
転により可動コマが移動してカムに当接し、この
可動コマの移動によりカムが回転しこの回転力が
連結ロツド、変換コマ、インターロツクピンの順
に伝達されてインターロツクピンがスプリングに
抗して移動し操作ハンドルの周溝に係合する。さ
らに、可動コマの移動が進むと、可動コマとカム
との接触がはずれカムに押圧力が伝達されなくな
る。すると、インターロツクピンがスプリングの
復元力により元の位置に戻され操作ハンドルとの
係合がはずれる。
して回転させると、シヤフトの他端から被操作部
に操作力が伝達される。一方、このシヤフトの回
転により可動コマが移動してカムに当接し、この
可動コマの移動によりカムが回転しこの回転力が
連結ロツド、変換コマ、インターロツクピンの順
に伝達されてインターロツクピンがスプリングに
抗して移動し操作ハンドルの周溝に係合する。さ
らに、可動コマの移動が進むと、可動コマとカム
との接触がはずれカムに押圧力が伝達されなくな
る。すると、インターロツクピンがスプリングの
復元力により元の位置に戻され操作ハンドルとの
係合がはずれる。
G 実施例
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図乃至第5図において本考案の一実施例が
示され、この実施例では操作される機器が配電盤
の断路器の場合が示されている。
示され、この実施例では操作される機器が配電盤
の断路器の場合が示されている。
第1図において、筐体1にはドア2が取り付け
られていると共にこの筐体1内にはしや断器3、
断路器4等が収納され、この断路器4は操作装置
5により作動される。
られていると共にこの筐体1内にはしや断器3、
断路器4等が収納され、この断路器4は操作装置
5により作動される。
操作装置5は、第2図及び第3図において詳し
く示され、操作ハンドル6は円柱部7の先端に下
記するシヤフト8が挿入される挿入孔9が設けら
れていると共に係合溝10が形成されて前記シヤ
フト8と係脱自在に構成されている。前記円柱部
7の外周には周溝11が形成されており、また、
円柱部7の後端にはアーム部12を介して把持部
13が設けられている。
く示され、操作ハンドル6は円柱部7の先端に下
記するシヤフト8が挿入される挿入孔9が設けら
れていると共に係合溝10が形成されて前記シヤ
フト8と係脱自在に構成されている。前記円柱部
7の外周には周溝11が形成されており、また、
円柱部7の後端にはアーム部12を介して把持部
13が設けられている。
シヤフト保持金具15は、前記筐体1に固定の
ベース16に取り付けられている。このシヤフト
保持金具15にはシヤフト挿入孔17,17が形
成され、このシヤフト挿入孔17,17にシヤフ
ト8が挿通されている。
ベース16に取り付けられている。このシヤフト
保持金具15にはシヤフト挿入孔17,17が形
成され、このシヤフト挿入孔17,17にシヤフ
ト8が挿通されている。
このシヤフト8は、両端側からブツシユ18及
び固定金具19が挿入され、且つ、この固定金具
19とシヤフト8に形成の孔に固定ピン20が挿
入されてシヤフト8のスラスト方向の移動が阻止
されている。
び固定金具19が挿入され、且つ、この固定金具
19とシヤフト8に形成の孔に固定ピン20が挿
入されてシヤフト8のスラスト方向の移動が阻止
されている。
また、シヤフト8は、一端側に係合ピン21を
有し、前記操作ハンドル6が係合されて操作ハン
ドル6の回転力を伝達され、他端側には下記する
手段で被操作部である断路器4が接続されてい
る。
有し、前記操作ハンドル6が係合されて操作ハン
ドル6の回転力を伝達され、他端側には下記する
手段で被操作部である断路器4が接続されてい
る。
即ち、シヤフト8の他端側が操作ロツド23の
端部挿入孔24に挿入されていると共に固定ピン
25で固定されており、前記操作ロツド23の外
周にはねじ部26が設けられている。
端部挿入孔24に挿入されていると共に固定ピン
25で固定されており、前記操作ロツド23の外
周にはねじ部26が設けられている。
ナツト27は、前記ねじ部26に螺合されて操
作ロツド23の回転により直線運動をなし、この
ナツト27の両側部にはピン28が設けられてい
る。
作ロツド23の回転により直線運動をなし、この
ナツト27の両側部にはピン28が設けられてい
る。
変換コマ29は、く字状を有し中央で軸受30
にて回転自在に支承され、一端側に前記ナツト2
7のピン28が挿入される長孔31が形成されて
いると共に他端側は絶縁レバー32に軸支されて
いる。
にて回転自在に支承され、一端側に前記ナツト2
7のピン28が挿入される長孔31が形成されて
いると共に他端側は絶縁レバー32に軸支されて
いる。
前記絶縁レバー32は、上述のように一端が前
記変換コマ29に軸支され他端が断路器4に接続
されている。
記変換コマ29に軸支され他端が断路器4に接続
されている。
一方、前記シヤフト8の中間部外周にはねじ部
33が形成され、このねじ部33に可動コマ34
が螺合している。
33が形成され、このねじ部33に可動コマ34
が螺合している。
可動コマ34は、孔の周縁にねじが切つてある
ナツト部35と前記シヤフト保持金具15の案内
孔36から突出するスライドピン部37とから成
り、シヤフト8の回転により直線的に移動する。
ナツト部35と前記シヤフト保持金具15の案内
孔36から突出するスライドピン部37とから成
り、シヤフト8の回転により直線的に移動する。
カム38は、軸受39に軸40が挿入されて回
転自在に設けられ、前記可動コマ34の移動中間
区間で可動コマ34のスライドピン部37が押圧
して回転する。
転自在に設けられ、前記可動コマ34の移動中間
区間で可動コマ34のスライドピン部37が押圧
して回転する。
連結ロツド41は、一端が前記カム38に軸支
され他端が変換コマ42に軸支されており、前記
カム38の回転運動を直線運動に変換する。
され他端が変換コマ42に軸支されており、前記
カム38の回転運動を直線運動に変換する。
変換コマ42は、く字状を有し中央付近で回転
自在に設けられ、一端が上述の如く連結ロツド4
1に軸支され他端がインターロツクピン43に軸
支されており、連結ロツド41の直線運動の方向
を変換する。
自在に設けられ、一端が上述の如く連結ロツド4
1に軸支され他端がインターロツクピン43に軸
支されており、連結ロツド41の直線運動の方向
を変換する。
インターロツクピン43は、前記操作ハンドル
6の周溝11の反対方向にスプリング44にて付
勢されており、前記カム38の回転時に操作ハン
ドル6の周溝11に係合する。
6の周溝11の反対方向にスプリング44にて付
勢されており、前記カム38の回転時に操作ハン
ドル6の周溝11に係合する。
以下、上記構成の作用について説明すれば、ド
ア2を開き操作ハンドル6をシヤフト8の一端に
係合させ操作ハンドル6を回転させる。すると、
シヤフト8と共に操作ロツド23が回転しナツト
27が第2図の矢印方向に移動しこの運動が変換
コマ29を介して絶縁レバー32に伝わり断路器
4が開かれる。
ア2を開き操作ハンドル6をシヤフト8の一端に
係合させ操作ハンドル6を回転させる。すると、
シヤフト8と共に操作ロツド23が回転しナツト
27が第2図の矢印方向に移動しこの運動が変換
コマ29を介して絶縁レバー32に伝わり断路器
4が開かれる。
一方、前記シヤフト8の回転により可動コマ3
4が第2図の矢印方向に移動し、先づ、可動コマ
34のスライドピン部37がカム38に当接す
る。そして、この可動コマ34の移動により第4
図に示すように、カム38が回転しこの回転力が
連結ロツド41、変換コマ42、インターロツク
ピン43の順に伝達されてインターロツクピン4
3がスプリング44に抗して移動し操作ハンドル
6の周溝11に係合する。さらに可動コマ34の
移動が進むと、第5図に示すように可動コマ34
とカム38との接触がはずれ、カム38に押圧力
が伝達されなくなりインターロツクピン43がス
プリング44の復元力により元の位置に戻され操
作ハンドル6との係合がはずれる。
4が第2図の矢印方向に移動し、先づ、可動コマ
34のスライドピン部37がカム38に当接す
る。そして、この可動コマ34の移動により第4
図に示すように、カム38が回転しこの回転力が
連結ロツド41、変換コマ42、インターロツク
ピン43の順に伝達されてインターロツクピン4
3がスプリング44に抗して移動し操作ハンドル
6の周溝11に係合する。さらに可動コマ34の
移動が進むと、第5図に示すように可動コマ34
とカム38との接触がはずれ、カム38に押圧力
が伝達されなくなりインターロツクピン43がス
プリング44の復元力により元の位置に戻され操
作ハンドル6との係合がはずれる。
尚、上記実施例においては、操作ハンドル6に
よる操作力をねじ部26とナツト27とにより減
速して伝えるので、操作装置5に大きな負荷が作
用せず構造上強固に設計しなくてよい。
よる操作力をねじ部26とナツト27とにより減
速して伝えるので、操作装置5に大きな負荷が作
用せず構造上強固に設計しなくてよい。
H 考案の効果
以上述べたように本考案によれば、シヤフトの
一端に操作ハンドルが係脱自在に設けられ前記シ
ヤフトのねじ部に螺合する可動コマの移動中間区
間でインターロツクピンが前記操作ハンドルの周
溝に係合するように構成したので、操作時の操作
ハンドルの脱落が防止されるという効果を奏す
る。
一端に操作ハンドルが係脱自在に設けられ前記シ
ヤフトのねじ部に螺合する可動コマの移動中間区
間でインターロツクピンが前記操作ハンドルの周
溝に係合するように構成したので、操作時の操作
ハンドルの脱落が防止されるという効果を奏す
る。
第1図乃至第5図において本考案の実施例が示
され、第1図は配電盤の構成図、第2図は操作装
置の正面図、第3図は操作装置の側面図、第4図
及び第5図は操作装置の作動状態を示すための操
作装置の一部省略正面図であり、第6図乃至第8
図において本考案の従来例が示され、第6図は配
電盤の構成図、第7図は操作装置の正面図、第8
図は操作装置の側面図である。 5……操作装置、6……操作ハンドル、8……
シヤフト、11……周溝、26,33……ねじ
部、34……可動コマ、38……カム、41……
連結ロツド、29,42……変換コマ、43……
インターロツクピン、44……スプリング。
され、第1図は配電盤の構成図、第2図は操作装
置の正面図、第3図は操作装置の側面図、第4図
及び第5図は操作装置の作動状態を示すための操
作装置の一部省略正面図であり、第6図乃至第8
図において本考案の従来例が示され、第6図は配
電盤の構成図、第7図は操作装置の正面図、第8
図は操作装置の側面図である。 5……操作装置、6……操作ハンドル、8……
シヤフト、11……周溝、26,33……ねじ
部、34……可動コマ、38……カム、41……
連結ロツド、29,42……変換コマ、43……
インターロツクピン、44……スプリング。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 下記するシヤフトを回転させ、且つ、このシヤ
フトに係脱自在に設けられていると共に、外周に
周溝が設けられた操作ハンドルと、 この操作ハンドルに一端が係合され他端が被操
作部に接続されると共に外周にねじ部が設けられ
たシヤフトと、 このシヤフトの前記ねじ部に螺合しシヤフトの
回転により直線的に移動する可動コマと、 この可動コマの移動中間区間でこの可動コマが
押圧して回転するカムと、 このカムに一端が軸支されカムの円運動を直線
運動に変える連結ロツドと、 この連結ロツドの他端に接続され、この連結ロ
ツドの直線運動の方向を変える変換コマと、 この変換コマに接続され、前記カムの回転時に
前記操作ハンドルの周溝に係合し、且つ、この反
周溝方向にスプリングにて付勢されているインタ
ーロツクピンとから成ることを特徴とする機器の
操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17075785U JPH031856Y2 (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17075785U JPH031856Y2 (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6277823U JPS6277823U (ja) | 1987-05-19 |
| JPH031856Y2 true JPH031856Y2 (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=31105769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17075785U Expired JPH031856Y2 (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031856Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-11-06 JP JP17075785U patent/JPH031856Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6277823U (ja) | 1987-05-19 |
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