JPH0318666Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0318666Y2 JPH0318666Y2 JP1984022511U JP2251184U JPH0318666Y2 JP H0318666 Y2 JPH0318666 Y2 JP H0318666Y2 JP 1984022511 U JP1984022511 U JP 1984022511U JP 2251184 U JP2251184 U JP 2251184U JP H0318666 Y2 JPH0318666 Y2 JP H0318666Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turbine housing
- diameter hole
- rotary valve
- gas
- large diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Taps Or Cocks (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
- Supercharger (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、デイーゼルエンジン等に装着される
排気過給機におけるタービンハウジングのガス通
路を切り換える装置に関するものである。
排気過給機におけるタービンハウジングのガス通
路を切り換える装置に関するものである。
従来技術
特開昭58−172427号公報に示すように、タービ
ンハウジング内に仕切板を設けて第1、第2、第
3ガス通路を形成すると共に、この第1、第2、
第3通路をバタフライ式の第1、第2切換弁によ
つて第1、第2ガス供給路に接続制御し、エンジ
ン高速回転時には第1、第2、第3ガス通路にエ
ンジン排気ガスを供給し、エンジン低速回転時に
は第1、第2ガス通路にエンジン排気ガスを供給
するようにしたものは既に知られている。
ンハウジング内に仕切板を設けて第1、第2、第
3ガス通路を形成すると共に、この第1、第2、
第3通路をバタフライ式の第1、第2切換弁によ
つて第1、第2ガス供給路に接続制御し、エンジ
ン高速回転時には第1、第2、第3ガス通路にエ
ンジン排気ガスを供給し、エンジン低速回転時に
は第1、第2ガス通路にエンジン排気ガスを供給
するようにしたものは既に知られている。
しかし、この構造であると排気ガスを効率良く
ガス通路に供給してタービン性能の低下を防ぐた
めに、切換弁とタービンハウジングの内壁との隙
間を、できるだけ小さくする必要があるので、鋳
物製のタービンハウジングの内壁を機械加工せね
ばならず、その加工が非常に面倒となつて加工コ
ストが高くなる。
ガス通路に供給してタービン性能の低下を防ぐた
めに、切換弁とタービンハウジングの内壁との隙
間を、できるだけ小さくする必要があるので、鋳
物製のタービンハウジングの内壁を機械加工せね
ばならず、その加工が非常に面倒となつて加工コ
ストが高くなる。
また、切換弁の剛性を向上するために板状の切
換弁とシヤフトとを一体構造とする必要があり、
組立上の理由及び前述の機械加工の理由によつて
タービンハウジングの切換弁取付部分を他の部分
と別体構造とする必要があるので、構造が複雑と
なつて整備性が悪くなると共に、コストも高くな
る。
換弁とシヤフトとを一体構造とする必要があり、
組立上の理由及び前述の機械加工の理由によつて
タービンハウジングの切換弁取付部分を他の部分
と別体構造とする必要があるので、構造が複雑と
なつて整備性が悪くなると共に、コストも高くな
る。
また、前述の様に構成しても切換弁は板状とな
つているので、剛性が弱く耐久性が悪い。
つているので、剛性が弱く耐久性が悪い。
考案の目的
簡単な構造で組立性、整備性がつぐれ、排気ガ
スを効率良くガス通路に供給でき、しかもコスト
を安くかつ耐久性を向上できるようにすることを
目的とする。
スを効率良くガス通路に供給でき、しかもコスト
を安くかつ耐久性を向上できるようにすることを
目的とする。
考案の構成
複数のガス通路とガス供給口とを断通するロー
タリバルブを、タービンハウジングに形成した孔
よりタービンハウジング内に回転自在に挿入し、
ロータリバルブを回転することでガス供給口とガ
ス通路とを断通するようにしたもの。
タリバルブを、タービンハウジングに形成した孔
よりタービンハウジング内に回転自在に挿入し、
ロータリバルブを回転することでガス供給口とガ
ス通路とを断通するようにしたもの。
実施例
第1図は排気過給機のタービン断面図であり、
タービンハウジング1内には翼車2が臨ませてあ
ると共に、タービンハウジング1の内壁1aには
第1、第2仕切板3,4が一体形成されて第1、
第2、第3ガス通路5,6,7を形成し、その第
1、第2、第3ガス通路5,6,7にはエンジン
の排気ガスが供給されるようにしてあると共に、
タービンハウジング1の流入側にはロータリバル
ブ8が設けてある。
タービンハウジング1内には翼車2が臨ませてあ
ると共に、タービンハウジング1の内壁1aには
第1、第2仕切板3,4が一体形成されて第1、
第2、第3ガス通路5,6,7を形成し、その第
1、第2、第3ガス通路5,6,7にはエンジン
の排気ガスが供給されるようにしてあると共に、
タービンハウジング1の流入側にはロータリバル
ブ8が設けてある。
このロータリバルブ8は第2図〜第6図に示す
ように、一対の円板9,10間に第1、第2隔壁
11,12を一体形成し、一方の円板9に回転軸
13を、他方の円板10には支軸14を一体形成
してあり、タービンハウジング1の一側壁1bに
は大径孔15が形成され、他側壁1cには小径孔
16と円形の凹陥部17とが形成してあり、大径
孔15よりロータリバルブ8を挿入して他方の円
板10を凹陥部17に臨ませ、かつ支軸14を小
径孔16に嵌合し、一方の円板9を大径孔15に
臨ませると共に、カバー18を大径孔15に嵌合
固着し、その孔19より回転軸13を外方に突出
してある。
ように、一対の円板9,10間に第1、第2隔壁
11,12を一体形成し、一方の円板9に回転軸
13を、他方の円板10には支軸14を一体形成
してあり、タービンハウジング1の一側壁1bに
は大径孔15が形成され、他側壁1cには小径孔
16と円形の凹陥部17とが形成してあり、大径
孔15よりロータリバルブ8を挿入して他方の円
板10を凹陥部17に臨ませ、かつ支軸14を小
径孔16に嵌合し、一方の円板9を大径孔15に
臨ませると共に、カバー18を大径孔15に嵌合
固着し、その孔19より回転軸13を外方に突出
してある。
第2仕切板4には円板9,10が回転自在に嵌
まり込む大径の孔20が形成され、第1仕切板3
の端面3aは円板9,10に接する円弧状とな
り、第2仕切板4によつて第1、第2ガス供給口
21,22を区画していると共に、タービンハウ
ジング1の一端壁1dには円板9,10が回転自
在に接する円弧状凹部23が形成してある。
まり込む大径の孔20が形成され、第1仕切板3
の端面3aは円板9,10に接する円弧状とな
り、第2仕切板4によつて第1、第2ガス供給口
21,22を区画していると共に、タービンハウ
ジング1の一端壁1dには円板9,10が回転自
在に接する円弧状凹部23が形成してある。
しかして、ロータリバルブ8を第3図に示す位
置とすると、第2ガス供給口22より流入して排
気ガスは第1隔壁11によつて第3ガス通路7へ
の流通が阻止されて第2ガス通路6に流入し、第
1ガス供給口21より流入した排気ガスは第2隔
壁12で第2ガス通路6への流通が阻止されて第
1ガス通路5に流入するので、排気ガスは第1、
第2ガス通路5,6よりタービンの翼車2に噴出
される。
置とすると、第2ガス供給口22より流入して排
気ガスは第1隔壁11によつて第3ガス通路7へ
の流通が阻止されて第2ガス通路6に流入し、第
1ガス供給口21より流入した排気ガスは第2隔
壁12で第2ガス通路6への流通が阻止されて第
1ガス通路5に流入するので、排気ガスは第1、
第2ガス通路5,6よりタービンの翼車2に噴出
される。
ロータリバルブ8を回転して第7図に示す位置
とすると、第1、第2隔壁11,12は第2、第
3ガス通路6,7の中間及び第1、第2ガス供給
口21,22の中間に位置し、第1、第2ガス供
給口21,22と第1、第2、第3ガス通路5,
6,7とが連通するので、排気ガスは第1、第
2、第3ガス通路5,6,7より翼車2に噴出さ
れる。
とすると、第1、第2隔壁11,12は第2、第
3ガス通路6,7の中間及び第1、第2ガス供給
口21,22の中間に位置し、第1、第2ガス供
給口21,22と第1、第2、第3ガス通路5,
6,7とが連通するので、排気ガスは第1、第
2、第3ガス通路5,6,7より翼車2に噴出さ
れる。
この様であるから、ロータリバルブ8によつて
第1、第2、第3ガス通路5,6,7に排気ガス
を供給制御できる。
第1、第2、第3ガス通路5,6,7に排気ガス
を供給制御できる。
また、タービンハウジング1に大径孔15と凹
陥部17と小径孔16と大径の孔20とを外方よ
り回転工具で機械加工すれば良いので、簡単に機
械加工できて加工コストを安くできると共に、ロ
ータリバルブ8の外周面とタービンハウジング1
に形成した大径孔15、凹陥部17、小径孔1
6、孔20との隙間を小さくできて効率良く排気
ガスをガス通路5,6,7に供給できる。
陥部17と小径孔16と大径の孔20とを外方よ
り回転工具で機械加工すれば良いので、簡単に機
械加工できて加工コストを安くできると共に、ロ
ータリバルブ8の外周面とタービンハウジング1
に形成した大径孔15、凹陥部17、小径孔1
6、孔20との隙間を小さくできて効率良く排気
ガスをガス通路5,6,7に供給できる。
さらに、タービンハウジング1の一部分に前述
の様に機械加工すれば良いので、タービンハウジ
ング1を一体とすることができ、ロータリバルブ
8を大径孔15より挿入したり、抜き出したりで
きるから、組立性、整備性の向上に役立つ。
の様に機械加工すれば良いので、タービンハウジ
ング1を一体とすることができ、ロータリバルブ
8を大径孔15より挿入したり、抜き出したりで
きるから、組立性、整備性の向上に役立つ。
また、ロータリバルブ8を用いたことにより剛
性が強くなり耐久性を向上できる。
性が強くなり耐久性を向上できる。
考案の効果
タービンハウジング1にロータリバルブ8を挿
入する大径孔15、円形の凹陥部17、小径孔1
6、円弧状凹部23を形成すれば良いから、その
機械加工が簡単となり、またタービンハウジング
1を一体とすることができて、構造簡単でコスト
を安くできる。
入する大径孔15、円形の凹陥部17、小径孔1
6、円弧状凹部23を形成すれば良いから、その
機械加工が簡単となり、またタービンハウジング
1を一体とすることができて、構造簡単でコスト
を安くできる。
カバー18を取外しすることでタービンハウジ
ング1の大径孔15をロータリバルブ8を挿入し
たり、抜き出したりすることができ、組立性、整
備性が向上される。
ング1の大径孔15をロータリバルブ8を挿入し
たり、抜き出したりすることができ、組立性、整
備性が向上される。
ロータリバルブ8は一対の円板9,10間に複
数の隔壁11,12を設けると共に、一方の円板
9に回転軸13を設け、他方の円板10に支軸1
4を設けた形状であり、ロータリバルブ8自体の
剛性を強くして耐久性を向上できる。
数の隔壁11,12を設けると共に、一方の円板
9に回転軸13を設け、他方の円板10に支軸1
4を設けた形状であり、ロータリバルブ8自体の
剛性を強くして耐久性を向上できる。
一方の円板9が大径孔15、他方の円板10が
円形の凹陥部17に回転自在に嵌まり込んで一対
の円板9,10はタービンハウジング1の一側壁
1b、他側壁1cの内面と面一となつているか
ら、タービンハウジング1内にはロータリバルブ
8の複数の隔壁11,12のみが位置し、ロータ
リバルブ8によつて排気ガスの流通面積を減少し
たり、流通抵抗を大としたりすることがなく、し
かも、いずれか1つの隔壁はタービンハウジング
1の一端壁1dに形成した円弧状凹部23内に突
出して一端壁1dに連続した状態となるから、複
数のガス供給口21,22に流入した排気ガスを
効率良く複数のガス通路5,6,7に供給でき
る。
円形の凹陥部17に回転自在に嵌まり込んで一対
の円板9,10はタービンハウジング1の一側壁
1b、他側壁1cの内面と面一となつているか
ら、タービンハウジング1内にはロータリバルブ
8の複数の隔壁11,12のみが位置し、ロータ
リバルブ8によつて排気ガスの流通面積を減少し
たり、流通抵抗を大としたりすることがなく、し
かも、いずれか1つの隔壁はタービンハウジング
1の一端壁1dに形成した円弧状凹部23内に突
出して一端壁1dに連続した状態となるから、複
数のガス供給口21,22に流入した排気ガスを
効率良く複数のガス通路5,6,7に供給でき
る。
支軸14が小径孔14に嵌合し、回転軸13が
ガバー18の孔19より突出しているから、ロー
タリバルブ8は支軸14と回転軸13とで回転自
在に支承され、円板9,10と離隔11,12が
タービンハウジング1に接しないようにできるか
ら、ロータリバルブ8をスムーズに回転できる。
ガバー18の孔19より突出しているから、ロー
タリバルブ8は支軸14と回転軸13とで回転自
在に支承され、円板9,10と離隔11,12が
タービンハウジング1に接しないようにできるか
ら、ロータリバルブ8をスムーズに回転できる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図はタービ
ンの断面図、第2図は第1図の−線断面図、
第3図は第2図の−線断面図、第4図はロー
タリバルブの斜視図、第5図、第6図は第3図の
−線、−線断面図、第7図は動作説明図
である。 1はタービンハウジング、3,4は仕切板、
5,6,7はガス通路、8はロータリバルブ、2
1,22はガス供給口。
ンの断面図、第2図は第1図の−線断面図、
第3図は第2図の−線断面図、第4図はロー
タリバルブの斜視図、第5図、第6図は第3図の
−線、−線断面図、第7図は動作説明図
である。 1はタービンハウジング、3,4は仕切板、
5,6,7はガス通路、8はロータリバルブ、2
1,22はガス供給口。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 タービンハウジング1の内壁1aに複数の仕切
板3,4を設けて複数のガス通路5,6,7と、
そのガス通路と連続した複数のガス供給口21,
22とを形成し、該複数のガス供給口21,22
と複数のガス通路5,6,7におけるいくつかを
ロータリバルブ8で連通・遮断する排気過給機の
タービンハウジングガス通路切換装置において、 前記ロータリバルブ8を、一対の円板9,10
間に複数の隔壁11,12を設けると共に、一方
の円板9に回転軸13を設け、他方の円板10に
支軸14を設けた形状とし、 前記タービンハウジング1の一側壁1bにロー
タリバルブ8の一対の円板9,10が挿通する大
径孔15を形成すると共に、他側壁1cに前記他
方の円板10が嵌まり込む円形の凹陥部17と支
軸14が嵌合する小径孔16を形成し、さらにタ
ービンハウジング1の一端壁1dに前記円板9,
10が回転自在に接する円弧状凹部23を形成す
ると共に、 前記ロータリバルブ8を大径孔15よりタービ
ンハウジング1内に挿通して他方の円板10を円
形の凹陥部17に嵌め込み支軸14を小径孔16
に嵌合することで、円板9,10を一側壁1b、
他側壁1cの内面と面一となるように回転自在に
配設し、前記一側壁1bに大径孔15を閉塞する
カバー18を取付け、そのカバー18の孔19よ
り回転軸13を突出させたことを特徴とする排気
過給機のタービンハウジングガス通路切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251184U JPS60134832U (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | 排気過給機のタ−ビンハウジングガス通路切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251184U JPS60134832U (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | 排気過給機のタ−ビンハウジングガス通路切換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60134832U JPS60134832U (ja) | 1985-09-07 |
| JPH0318666Y2 true JPH0318666Y2 (ja) | 1991-04-19 |
Family
ID=30514870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2251184U Granted JPS60134832U (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | 排気過給機のタ−ビンハウジングガス通路切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60134832U (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50145736A (ja) * | 1974-05-16 | 1975-11-22 | ||
| JPS5552542U (ja) * | 1978-04-28 | 1980-04-08 | ||
| JPS58148224U (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-05 | 日産ディーゼル工業株式会社 | タ−ボ過給機付機関の排気制御装置 |
| JPS58172427A (ja) * | 1982-04-01 | 1983-10-11 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 過給機における可変容量タ−ビン車室 |
| GB2131128B (en) * | 1982-10-23 | 1985-09-25 | Cummins Engine Co Inc | Exhaust braking valve |
-
1984
- 1984-02-21 JP JP2251184U patent/JPS60134832U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60134832U (ja) | 1985-09-07 |
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