JPH03186968A - 媒体発行装置 - Google Patents
媒体発行装置Info
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- JPH03186968A JPH03186968A JP1325913A JP32591389A JPH03186968A JP H03186968 A JPH03186968 A JP H03186968A JP 1325913 A JP1325913 A JP 1325913A JP 32591389 A JP32591389 A JP 32591389A JP H03186968 A JPH03186968 A JP H03186968A
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- JP
- Japan
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- media
- instruction
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、金融機関等において、通帳や証書の発行に使
用される媒体発行装置に関する。
用される媒体発行装置に関する。
(従来の技術)
金融機関等においては、顧客が口座を開設した場合、新
規に通帳が発行される。また、種々の取引において、各
種の証書が発行される。このような通帳や証書の記載事
項は、金融機関の本店等に設置されたホストコンピュー
タにより管理される。営業店においては、オペレータが
端末装置を操作し、ホストコンピュータに媒体発行依頼
を出し、必要なデータを送信する。これに従って、ホス
トコンビュ、−夕は、営業店に設置されている媒体光1
う装置に対し、媒体発行指示と所定の媒体データ等を送
信する。これによって、媒体発行装置から通帳や証書等
の媒体が発行される。
規に通帳が発行される。また、種々の取引において、各
種の証書が発行される。このような通帳や証書の記載事
項は、金融機関の本店等に設置されたホストコンピュー
タにより管理される。営業店においては、オペレータが
端末装置を操作し、ホストコンピュータに媒体発行依頼
を出し、必要なデータを送信する。これに従って、ホス
トコンビュ、−夕は、営業店に設置されている媒体光1
う装置に対し、媒体発行指示と所定の媒体データ等を送
信する。これによって、媒体発行装置から通帳や証書等
の媒体が発行される。
尚、媒体発行装置は、上記のようにホストコンピュータ
の指示に基づいて媒体を発行する他、営業店内に設けら
れた他の端末装置等の上位装置により直接制御される動
作も行なう。
の指示に基づいて媒体を発行する他、営業店内に設けら
れた他の端末装置等の上位装置により直接制御される動
作も行なう。
媒体発行装置のオンライン動作からローカル動作への切
換えは、例えば、特定の権限あるオペレータのみが使用
するカードを、媒体発行装置のカートリーダに読み込ま
せることにより行われる。
換えは、例えば、特定の権限あるオペレータのみが使用
するカードを、媒体発行装置のカートリーダに読み込ま
せることにより行われる。
また、ローカル動作からオンライン動作への切換えは、
例えば、媒体発行装置のID解除キーを押下げることに
より行なわれる。それ以後は、ローカル操作ができなく
なる。
例えば、媒体発行装置のID解除キーを押下げることに
より行なわれる。それ以後は、ローカル操作ができなく
なる。
なお、ローカル動作への切換えは、媒体発行装置に媒体
が無くなったとき、現在までの媒体発行状況を知りたい
とき等に行われる。即ち、ローカル動作中に、媒体の補
給、精査系の出力、障害があった場合の復旧処置等が行
われる。
が無くなったとき、現在までの媒体発行状況を知りたい
とき等に行われる。即ち、ローカル動作中に、媒体の補
給、精査系の出力、障害があった場合の復旧処置等が行
われる。
(5R,明が解決しようとする課題)
第2図に、上記のような従来装置の動作シーケンスチャ
ートを示す。
ートを示す。
図において、先ず、通常のオンライン運用中では、ホス
トコンピュータ1が媒体発行装置2に対し媒体発行指示
を出力すると(ステップの)、媒体発行装置2は、発行
準備ができた旨の応答を出力する(ステップ■)。これ
に対して、ホストコンピュータ1は、媒体データを媒体
発行装置2に出力しくステップ■)、媒体発行装置2に
おいては媒体の発行処理が実行される。所定の発行処理
か完了すると、媒体発行装置2からホストコンピュータ
1に対し媒体発行完了通知か出される(ステップ■)。
トコンピュータ1が媒体発行装置2に対し媒体発行指示
を出力すると(ステップの)、媒体発行装置2は、発行
準備ができた旨の応答を出力する(ステップ■)。これ
に対して、ホストコンピュータ1は、媒体データを媒体
発行装置2に出力しくステップ■)、媒体発行装置2に
おいては媒体の発行処理が実行される。所定の発行処理
か完了すると、媒体発行装置2からホストコンピュータ
1に対し媒体発行完了通知か出される(ステップ■)。
これに対して、ホス]・コンピュータ1は、発行完了確
認後、発行終了指示を出力する(ステップ■)。これに
従って、媒体発行装置2は処理を終了し、終了応答を行
なう(ステップ■)。このようにして、ホストコンピュ
ータ1による媒体発行装置の制御が終了する。
認後、発行終了指示を出力する(ステップ■)。これに
従って、媒体発行装置2は処理を終了し、終了応答を行
なう(ステップ■)。このようにして、ホストコンピュ
ータ1による媒体発行装置の制御が終了する。
一方、ホストコンピュータ以外の上位装置3が媒体発行
装置2を使用する場合には、媒体発行装置2はローカル
運用中の動作モートに移行する。
装置2を使用する場合には、媒体発行装置2はローカル
運用中の動作モートに移行する。
例えば精査系の作成を行う場合、上位装置3からローカ
ル動作指示が入力しくステップ■)、媒体発行装置2か
らト1(備応答がなされ(ステップ■)、上位装置3か
ら作業開始指示が入力しくステップ■)、媒体発行装置
2において精査系の出力が行なわれる。その後、作業完
了通知が上位装置3に向けて出力され(ステップ[相]
)、作業終了指示と終了応答のやり取りを行なった後(
ステップ■、@)、処理を完了する。
ル動作指示が入力しくステップ■)、媒体発行装置2か
らト1(備応答がなされ(ステップ■)、上位装置3か
ら作業開始指示が入力しくステップ■)、媒体発行装置
2において精査系の出力が行なわれる。その後、作業完
了通知が上位装置3に向けて出力され(ステップ[相]
)、作業終了指示と終了応答のやり取りを行なった後(
ステップ■、@)、処理を完了する。
ここで、ホストコンピュータlから媒体発行装置2に対
し、このローカル運用中に媒体発行指示かあったとして
も(ステップ■)、媒体発行装置2からはビジー通知が
出力され(ステップ0)、ホストコンピュータ1は、媒
体発行装置2が、ローカル運用中からオンライン運用中
に切換わるまて↑、5機させられる。
し、このローカル運用中に媒体発行指示かあったとして
も(ステップ■)、媒体発行装置2からはビジー通知が
出力され(ステップ0)、ホストコンピュータ1は、媒
体発行装置2が、ローカル運用中からオンライン運用中
に切換わるまて↑、5機させられる。
尚、例えば、営業店に2台以上の媒体発行装置があった
場合、ホストコンピュータ1は、同一営業店内にある他
の媒体発行装置に対し媒体発行指示を出力し、代替の媒
体発行装置を用いた媒体発行処理を終了する。しかしな
がら、媒体発行装置が1合しか設置されていないような
営業店においては、ホストコンピュータ1は媒体発行ま
で一定時間待機するか、他の処理を実行した後、適当な
時間開隔で媒体発行装置2を繰返しアクセスすることに
なる。顧客を待たせないためには、係員が手作業により
媒体の発行を行うことになる。
場合、ホストコンピュータ1は、同一営業店内にある他
の媒体発行装置に対し媒体発行指示を出力し、代替の媒
体発行装置を用いた媒体発行処理を終了する。しかしな
がら、媒体発行装置が1合しか設置されていないような
営業店においては、ホストコンピュータ1は媒体発行ま
で一定時間待機するか、他の処理を実行した後、適当な
時間開隔で媒体発行装置2を繰返しアクセスすることに
なる。顧客を待たせないためには、係員が手作業により
媒体の発行を行うことになる。
しかしながら、これでは、ローカル運用が頻繁に行なわ
れるような場合、ホストコンピュータの負荷が大きくな
り、スルーブツトが低下してしまう。
れるような場合、ホストコンピュータの負荷が大きくな
り、スルーブツトが低下してしまう。
本発明は以上の点に着目してなされたもので、媒体発行
装置がオンライン運用中でもローカル運用中でも、ホス
トコンピュータからの媒体発行指示を受付け、ホストコ
ンピュータの負荷を軽減する媒体発行装置を提供するこ
とを目的とするものである。
装置がオンライン運用中でもローカル運用中でも、ホス
トコンピュータからの媒体発行指示を受付け、ホストコ
ンピュータの負荷を軽減する媒体発行装置を提供するこ
とを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明の媒体発行装置は、ホストコンピュータの指示に
より制御され、当該ホストコンピュータから入力したデ
ータを使用して媒体を発行するものにおいて、前記ホス
トコンピュータ以外の上位装置により使用されている間
に、前記ホストコンピュータから前記媒体発行指示が入
力したとき、当該指示とデータとを受入れて擬似媒体発
行処理を完結させる擬似媒体発行処理部と、前記擬似媒
体発行処理の間に前記ホストコンピュータから入力した
前記指示とデータとを格納する記憶部と、この記憶部に
格納された前記指示とデータとを読出して実際に媒体発
行処理を実行する媒体発行処理制御部とを備えたことを
特徴とするものである。
より制御され、当該ホストコンピュータから入力したデ
ータを使用して媒体を発行するものにおいて、前記ホス
トコンピュータ以外の上位装置により使用されている間
に、前記ホストコンピュータから前記媒体発行指示が入
力したとき、当該指示とデータとを受入れて擬似媒体発
行処理を完結させる擬似媒体発行処理部と、前記擬似媒
体発行処理の間に前記ホストコンピュータから入力した
前記指示とデータとを格納する記憶部と、この記憶部に
格納された前記指示とデータとを読出して実際に媒体発
行処理を実行する媒体発行処理制御部とを備えたことを
特徴とするものである。
(作用)
本発明の媒体発行装置は、ローカル運用中にホスト:フ
ンピユータから媒体発行指示が入力すると、擬似媒体発
行処理部が、あたかも媒体を発行するようにホストコン
ピュータと通信を行ない、処理を完結させる。その間に
ホストコンピュータから入力した指示とデータは記憶部
に格納される。媒体発行処理制御部は、その後、所定の
タイミングで記憶部から指示とデータを読出し、実際に
媒体発行処理を実行する。その結果、ホストコンピュー
タは、媒体発行装置がローカル運用中であっても、繰返
し媒体発行指示を出力する等の負担から解放される。
ンピユータから媒体発行指示が入力すると、擬似媒体発
行処理部が、あたかも媒体を発行するようにホストコン
ピュータと通信を行ない、処理を完結させる。その間に
ホストコンピュータから入力した指示とデータは記憶部
に格納される。媒体発行処理制御部は、その後、所定の
タイミングで記憶部から指示とデータを読出し、実際に
媒体発行処理を実行する。その結果、ホストコンピュー
タは、媒体発行装置がローカル運用中であっても、繰返
し媒体発行指示を出力する等の負担から解放される。
(実施例)
以下、本発明を図の実施例を用いて詳細に説明する。
第1図は、本発明の媒体発行装置の実施例を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
図の装置は、媒体発行装置10について、本発明の装置
の動作に必要な機能ブロックのみを表わしたものである
。即ち、ホストコンピュータ1と媒体発行装置10とは
、通信回線4を介して接続されている。
の動作に必要な機能ブロックのみを表わしたものである
。即ち、ホストコンピュータ1と媒体発行装置10とは
、通信回線4を介して接続されている。
この媒体発行装置10は、所定の営業店等に設置される
ものとし、その営業店に備えられた図示しない端末装置
が、ホストコンピュータ1に対し媒体発行依頼を出力す
る、この外にその営業店には、上位装置3が設置されて
いる。この上位装置は、端末装置の1つであってよい。
ものとし、その営業店に備えられた図示しない端末装置
が、ホストコンピュータ1に対し媒体発行依頼を出力す
る、この外にその営業店には、上位装置3が設置されて
いる。この上位装置は、端末装置の1つであってよい。
媒体発行装置10は、通信回線4を受入れる回線インタ
フェース部11、擬似媒体発行処理部12、記憶部13
、媒体発行処理制御部14及び媒体印刷部15から構成
される。
フェース部11、擬似媒体発行処理部12、記憶部13
、媒体発行処理制御部14及び媒体印刷部15から構成
される。
回線インタフェース部11は、既知の通信制御を行なう
回路である。擬似媒体発行処理部12及び媒体発行処理
制御部14は、媒体発行動作を制御するためのマイクロ
プロセッサ等から構成される。記憶部13は、ランダム
・アクセス・メモリあるいは不揮発性の半導体メモリ又
は磁気ディスク装置等の記憶装置から成る。媒体印刷部
15は、通帳や証書の台紙を収容し、そこに所定の印刷
を行なって排出するプリンタ等から構成される。
回路である。擬似媒体発行処理部12及び媒体発行処理
制御部14は、媒体発行動作を制御するためのマイクロ
プロセッサ等から構成される。記憶部13は、ランダム
・アクセス・メモリあるいは不揮発性の半導体メモリ又
は磁気ディスク装置等の記憶装置から成る。媒体印刷部
15は、通帳や証書の台紙を収容し、そこに所定の印刷
を行なって排出するプリンタ等から構成される。
第3図に、実際に本発明の装置を構成する具体的なブロ
ック図を示す。
ック図を示す。
図のように、ホストコンピュータ1と上位装置3に対し
、通信回線4を介して接続された媒体発行装ffl 1
0は、制御部100とプリンタ200とから構成されて
いる。
、通信回線4を介して接続された媒体発行装ffl 1
0は、制御部100とプリンタ200とから構成されて
いる。
制御部100には、回線インタフェース部11を介して
通信回線4と接続されるパスライン101が設けられて
いる。このパスライン101には、王制術部102、フ
ロッピーディスク(FDD)制御部103、漢字フォン
トメモリ部104、バックアップメモリ部105、操作
部制御部106、デバイス制御部107及びローカルオ
ンライン切換え制御部108が接続されている。
通信回線4と接続されるパスライン101が設けられて
いる。このパスライン101には、王制術部102、フ
ロッピーディスク(FDD)制御部103、漢字フォン
トメモリ部104、バックアップメモリ部105、操作
部制御部106、デバイス制御部107及びローカルオ
ンライン切換え制御部108が接続されている。
主制御部102は、マイクロプロセッサ等から構成され
、第1図に示す擬似媒体発行処理部12及び媒体発行処
理制御部14の役割りを果たす回路である。尚、主制御
部102には記憶部13が接続されており、ここに、後
で説明するホストコンピュータから入力した指示やデー
タが格納される。
、第1図に示す擬似媒体発行処理部12及び媒体発行処
理制御部14の役割りを果たす回路である。尚、主制御
部102には記憶部13が接続されており、ここに、後
で説明するホストコンピュータから入力した指示やデー
タが格納される。
フロッピーディスク制御部103には、フロッピーディ
スク装置115が接続され、例えば通帳や証書等のフォ
ーマットデータが格納される。漢字フォントメモリ部1
04は、ホストコンピュータlから入力した媒体データ
を、フォントデータに変換する場合等に使用されるメモ
リである。バックアップメモリ部105は、装置の電源
が“オフ″されたような場合に保持しなければならない
パラ0 メータ等を格納する不揮発性の半導体メモリ等から成る
。操作部制御部+06は、装置の各種動作を制御するプ
ログラム等を格納したメモリ等から成る。
スク装置115が接続され、例えば通帳や証書等のフォ
ーマットデータが格納される。漢字フォントメモリ部1
04は、ホストコンピュータlから入力した媒体データ
を、フォントデータに変換する場合等に使用されるメモ
リである。バックアップメモリ部105は、装置の電源
が“オフ″されたような場合に保持しなければならない
パラ0 メータ等を格納する不揮発性の半導体メモリ等から成る
。操作部制御部+06は、装置の各種動作を制御するプ
ログラム等を格納したメモリ等から成る。
デバイス制御部107は、プリンタ200とデイスプレ
ィ113とキーボード+14を制御する入出力回路から
成る。
ィ113とキーボード+14を制御する入出力回路から
成る。
即ち、プリンタ200は、デバイス制御部107に対し
、プリンタ制御部202を介して接続され制御される。
、プリンタ制御部202を介して接続され制御される。
また、デイスプレィ113はデイスプレィ制御部I11
を介して制御され、キーボード114はキーボード制御
部112を介して制御される。キーボード114は、オ
ペレータがこの媒体発行装置を使用する場合に、種々の
指示を入力するキーから成る。デイスプレィ113は、
その場合に必要な案内を表示するためのものである。
を介して制御され、キーボード114はキーボード制御
部112を介して制御される。キーボード114は、オ
ペレータがこの媒体発行装置を使用する場合に、種々の
指示を入力するキーから成る。デイスプレィ113は、
その場合に必要な案内を表示するためのものである。
また、パスライン101に接続されたローカルオンライ
ン切換え制御部108は、この媒体発行装置をローカル
で使用するかオンラインで使用するか切換えるための回
路で、切換えのために特別に設置 けられた手動の切換えスイッチや、キーボード114等
から切換え指示が入力された場合に、その状態を保持す
るレジスタ等から成る。
ン切換え制御部108は、この媒体発行装置をローカル
で使用するかオンラインで使用するか切換えるための回
路で、切換えのために特別に設置 けられた手動の切換えスイッチや、キーボード114等
から切換え指示が入力された場合に、その状態を保持す
るレジスタ等から成る。
プリンタ200は、プリンタ制御部202にパスライン
20+を介して、媒体吸入部204、媒体走行部205
、印字部206、通帳磁気ストライプ部207、行・ペ
ージセンサ部208、通帳ターンページ部209、媒体
ホッパ部210、スタッカ部211、リジェクト部21
2及びメンテナンスパネル部213を有している。また
、プリンタ制御部202にメモリ部203か接続されて
いる。
20+を介して、媒体吸入部204、媒体走行部205
、印字部206、通帳磁気ストライプ部207、行・ペ
ージセンサ部208、通帳ターンページ部209、媒体
ホッパ部210、スタッカ部211、リジェクト部21
2及びメンテナンスパネル部213を有している。また
、プリンタ制御部202にメモリ部203か接続されて
いる。
媒体吸入部204は、通帳や証書等の台紙を機械的に取
込む機構から威る。媒体走行部205は、媒体を印字部
に向けて搬送する搬送機構から成る。
込む機構から威る。媒体走行部205は、媒体を印字部
に向けて搬送する搬送機構から成る。
印字部206は、媒体上に所定のデータを印字する印字
ヘッド等から成る。通帳磁気ストライプ部207ば、通
帳等に張り付けられた磁気ストライプ中のデータを読み
書きする磁気ヘッド等から戊る。jj・ページセンサ部
208は、通帳中の行やページを認識する光センサ等か
ら成る。通帳ターンベージ部209は、印刷を行なうべ
き通帳の所定のページを開くための機構から成る。媒体
ホッパ部210は、スタッカ部211と共に印刷発行前
後の媒体を集積する機構から成る。リジェクト部212
は、印刷等の不能な媒体を排出する機構から成る。メン
テナンスパネル部213は、プリンタ200のメンテナ
ンスを行なうスイッチ等を設けたものである。メモリ部
203は、プリンタ制御部202に接続され、媒体に印
刷されるべきデータ、即ち媒体データ等を一時格納する
ための半導体メモリ等から成る。
ヘッド等から成る。通帳磁気ストライプ部207ば、通
帳等に張り付けられた磁気ストライプ中のデータを読み
書きする磁気ヘッド等から戊る。jj・ページセンサ部
208は、通帳中の行やページを認識する光センサ等か
ら成る。通帳ターンベージ部209は、印刷を行なうべ
き通帳の所定のページを開くための機構から成る。媒体
ホッパ部210は、スタッカ部211と共に印刷発行前
後の媒体を集積する機構から成る。リジェクト部212
は、印刷等の不能な媒体を排出する機構から成る。メン
テナンスパネル部213は、プリンタ200のメンテナ
ンスを行なうスイッチ等を設けたものである。メモリ部
203は、プリンタ制御部202に接続され、媒体に印
刷されるべきデータ、即ち媒体データ等を一時格納する
ための半導体メモリ等から成る。
第1図に示した本発明の装置は、第3図に示したような
構成の回路により実現することができる。尚、第1図に
示した媒体印刷部15は、第3図のプリンタ200に対
応する。
構成の回路により実現することができる。尚、第1図に
示した媒体印刷部15は、第3図のプリンタ200に対
応する。
第4図以下を用いて、本発明の装置の動作を具体的に説
明する。
明する。
第4図は、本発明の動作シーケンスチャートである。
本発明の媒体発行装置10がオンライン運用中で、ホス
トコンピュータ1から媒体発行指示があった場合には、
既に第2図で説明したステップ■〜ステップ■の動作を
実行する。従って、この部分は従来通りであり、第4図
には図示していない。
トコンピュータ1から媒体発行指示があった場合には、
既に第2図で説明したステップ■〜ステップ■の動作を
実行する。従って、この部分は従来通りであり、第4図
には図示していない。
第4図では、本発明の装置が、上位装置3により使用さ
れローカル運用中である場合に、ポストコンピュータ1
から媒体発行指示があったケースを説明する。
れローカル運用中である場合に、ポストコンピュータ1
から媒体発行指示があったケースを説明する。
即ち、先ず、第3図に示したようなローカルオンライン
切換え制御部108の制御により、ローカル運用中に制
御が切換えられ、上位装置3から媒体発行指示を受ける
と(ステップの)、第1図の媒体発行処理制御部14は
、先に第2図のステップ■〜ステップ@までに説明した
通りの手順に従って、上位装置3の指示に基づく精査票
の出力等を行なう。この場合、図示しない精査票発行処
理制御部及び媒体印刷部15が動作して、上記処理が完
了する。
切換え制御部108の制御により、ローカル運用中に制
御が切換えられ、上位装置3から媒体発行指示を受ける
と(ステップの)、第1図の媒体発行処理制御部14は
、先に第2図のステップ■〜ステップ@までに説明した
通りの手順に従って、上位装置3の指示に基づく精査票
の出力等を行なう。この場合、図示しない精査票発行処
理制御部及び媒体印刷部15が動作して、上記処理が完
了する。
ここで、このローカル運用中にホストコン 4
ピユータ1から媒体発行指示が人力すると(ステップ■
)、この指示は、第1図に示す回線インタフェース部1
1を介して擬似媒体発行処理部12に人力する。ここで
、擬似媒体発行処理部12は、ホストコンピュータ1に
対し、ちょうど媒体発行処理制御部14が行なうと同様
に準備応答を行ない(ステップ■)、ホストコンピコ、
−タ1から媒体データを受付ける(ステップ■)。
)、この指示は、第1図に示す回線インタフェース部1
1を介して擬似媒体発行処理部12に人力する。ここで
、擬似媒体発行処理部12は、ホストコンピュータ1に
対し、ちょうど媒体発行処理制御部14が行なうと同様
に準備応答を行ない(ステップ■)、ホストコンピコ、
−タ1から媒体データを受付ける(ステップ■)。
そして、先に第2図ステップ■〜ステップ■に示したと
同様の手順で、ホストコンピュータ1と擬似媒体発行処
理部12との間の通信が行なわれる。この場合、擬似媒
体発行処理部12は、記憶部13に対し、ホストコンピ
ュータlから人力した指示とデータとを格納する。
同様の手順で、ホストコンピュータ1と擬似媒体発行処
理部12との間の通信が行なわれる。この場合、擬似媒
体発行処理部12は、記憶部13に対し、ホストコンピ
ュータlから人力した指示とデータとを格納する。
第5図に、こうして記憶部中に作成されたファイルの構
成な示す。
成な示す。
このファイルには、第4図ステップ■において受付υた
媒体発行指示電文31と、ステップ■において受付けた
媒体データ32と、ステップ■において受付C−+た発
行終了指示電文33が格納される。この場合、各電文の
格納先頭アドレスをAI A2.A3とすると、記憶
部13には、これらのデータを読出す制御を行なうため
にキューが作成される。
媒体発行指示電文31と、ステップ■において受付けた
媒体データ32と、ステップ■において受付C−+た発
行終了指示電文33が格納される。この場合、各電文の
格納先頭アドレスをAI A2.A3とすると、記憶
部13には、これらのデータを読出す制御を行なうため
にキューが作成される。
第6図には、そのキューの構成を示す。
図のように、キューには、各電文やデータの先頭アドレ
スΔ1〜A3を格納するアドレス格納領域21と、1つ
の媒体発行処理がこれらの3組の電文等から成ることを
示すトランザクション22とから成る。
スΔ1〜A3を格納するアドレス格納領域21と、1つ
の媒体発行処理がこれらの3組の電文等から成ることを
示すトランザクション22とから成る。
このような形で記憶部13に指示やデータが格納された
後、上位装置3に対する媒体発行処理が終了すると(第
4図ステップ[相]〜■)、今度は第1図の媒体発行処
理制御部14が記憶部13の内容を続出して、実際に媒
体発行処理を実行する。
後、上位装置3に対する媒体発行処理が終了すると(第
4図ステップ[相]〜■)、今度は第1図の媒体発行処
理制御部14が記憶部13の内容を続出して、実際に媒
体発行処理を実行する。
即ち、媒体発行処理制御部14は、記憶部13から媒体
発行指示を読取り、その後はステップ■〜ステップ@に
示したと全く同様の処理で媒体の発行を行なう(ステッ
プ@〜[相])。この場合、擬似媒体発行処理部12は
、あたかもホストコンピユータ1と同様の動作で、媒体
発行処理制御部14の応答等を受付け、それに対応して
記憶部13から読出した指示やデータを媒体発行処理制
御部14に向けて転送する。
発行指示を読取り、その後はステップ■〜ステップ@に
示したと全く同様の処理で媒体の発行を行なう(ステッ
プ@〜[相])。この場合、擬似媒体発行処理部12は
、あたかもホストコンピユータ1と同様の動作で、媒体
発行処理制御部14の応答等を受付け、それに対応して
記憶部13から読出した指示やデータを媒体発行処理制
御部14に向けて転送する。
尚、媒体発行処理制御部14自体の動作を画一化するた
めに、上記のような動作とすることが好ましいが、これ
は媒体発行処理制御部自体が直接記憶部にアクセスする
ようにしても差し支えない。
めに、上記のような動作とすることが好ましいが、これ
は媒体発行処理制御部自体が直接記憶部にアクセスする
ようにしても差し支えない。
第7図及び第8図を用いて、本発明の装置の更に具体的
な動作を説明する。
な動作を説明する。
第7図は、擬似媒体発行処理のフローチャートを示す。
これは、ホストコンピュータlと擬似媒体発行処理部1
2との間の交信による処理である。
2との間の交信による処理である。
先ず、ホストコンピュータから媒体発行指示電文が到達
すると(ステップSl)、ローカル運用中か否かの判断
がされる(ステップS2)。ローカル運用中でなければ
、通常処理が行なわれる(ステップ512)。ローカル
運用中の場合、媒 7 体発行指示電文を記憶部に記録する(ステップS3)。
すると(ステップSl)、ローカル運用中か否かの判断
がされる(ステップS2)。ローカル運用中でなければ
、通常処理が行なわれる(ステップ512)。ローカル
運用中の場合、媒 7 体発行指示電文を記憶部に記録する(ステップS3)。
そして、媒体発行準備完了の旨の応答が返送される(ス
テップS4)。その後、ホストコンピュータから媒体デ
ータが到達すると(ステップS5)、その媒体データも
記憶部に記録される(ステップS6)。そして、媒体発
行処理が行なわれ、媒体発行完了通知がホストコンピュ
ータに向は出力されると(ステップS7)、ホストコン
ピュータから発行終了指示電文が到達する(ステップS
8)。擬似媒体発行処理部は、その発行終了電文を記憶
部に記録し、先に第6図で示したトランザクションをキ
ューに登録して、終了応答をホストコンピュータに返送
する(ステップ511)。こうして、擬似媒体発行処理
が終了する。
テップS4)。その後、ホストコンピュータから媒体デ
ータが到達すると(ステップS5)、その媒体データも
記憶部に記録される(ステップS6)。そして、媒体発
行処理が行なわれ、媒体発行完了通知がホストコンピュ
ータに向は出力されると(ステップS7)、ホストコン
ピュータから発行終了指示電文が到達する(ステップS
8)。擬似媒体発行処理部は、その発行終了電文を記憶
部に記録し、先に第6図で示したトランザクションをキ
ューに登録して、終了応答をホストコンピュータに返送
する(ステップ511)。こうして、擬似媒体発行処理
が終了する。
第8図は、媒体発行処理制御部14が、記憶部13から
指示やデータを読出して媒体発行処理を行なうフローチ
ャートである。
指示やデータを読出して媒体発行処理を行なうフローチ
ャートである。
先ず、先の上位装置によるローカル処理の運用中か否か
が判断される(ステップSl)。上位装置 8 置による処理が完了すると、第6図に示したキューから
トランザクションを取出しくステップs2)、そのアド
レスに基づき記憶部から媒体発行指示電文をリードする
(ステップS3)。そして、媒体をセットし発行準備を
行なう(ステップS4)。更に記憶部から媒体データを
リードしくステップS5)、媒体の印刷を行なう(ステ
ップS6)。次に、記憶部から媒体発行完了通知を読出
しくステップS7)、発行動作を終了する(ステップS
8)。そして、もう−度キューを読み、キューに更にデ
ータがあるか否かを判断する(ステップS9)。
が判断される(ステップSl)。上位装置 8 置による処理が完了すると、第6図に示したキューから
トランザクションを取出しくステップs2)、そのアド
レスに基づき記憶部から媒体発行指示電文をリードする
(ステップS3)。そして、媒体をセットし発行準備を
行なう(ステップS4)。更に記憶部から媒体データを
リードしくステップS5)、媒体の印刷を行なう(ステ
ップS6)。次に、記憶部から媒体発行完了通知を読出
しくステップS7)、発行動作を終了する(ステップS
8)。そして、もう−度キューを読み、キューに更にデ
ータがあるか否かを判断する(ステップS9)。
ローカル運用中に、複数回の媒体発行指示があったよう
な場合、キューには幾つかのトランザクションが書込ま
れている。従って、このキューを先入れ先出しメモリ構
成とすれば、媒体を先着順に+F3’ご出し、その発行
指示を行なうことができる。キューに全てのデータがな
くなった場合、媒体発行処理を終了する。
な場合、キューには幾つかのトランザクションが書込ま
れている。従って、このキューを先入れ先出しメモリ構
成とすれば、媒体を先着順に+F3’ご出し、その発行
指示を行なうことができる。キューに全てのデータがな
くなった場合、媒体発行処理を終了する。
尚、この媒体発行処理中は、ホストコンピユー夕から新
たな媒体発行指示が人力しても、それを受付けることが
できない。従って、ホストコンピュータからみれば、こ
の間は、媒体発行装置をローカル運用中となるように条
件設定しておくことになる。
たな媒体発行指示が人力しても、それを受付けることが
できない。従って、ホストコンピュータからみれば、こ
の間は、媒体発行装置をローカル運用中となるように条
件設定しておくことになる。
本発明は以上の実施例に限定されない。
媒体発行装置のブロックは、」−記の機能を有する種々
の構成に置換えて差し支えない。また、上位装置は、端
末装置に限らず、ホストコンピユク以外の種々の装置と
して差し支えない。
の構成に置換えて差し支えない。また、上位装置は、端
末装置に限らず、ホストコンピユク以外の種々の装置と
して差し支えない。
(発明の効果)
以」二説明した本発明の媒体発行装置は、ホストコンピ
ュータ以外の上位装置により使用されている間に、ホス
トコンピュータから媒体発行指示が入力したとき、その
指示とデータを記憶部に格納してわき、その後、媒体発
行処理制御部が改めて指示とデータを読出し、実際に媒
体発行処理を行なうようにするため、媒体発行装置がビ
ジーであっても、ホストコンピュータが繰返しこれをア
クセスするといった負荷を軽減することができる。これ
により、ホストコンピュータの待時間等をなくし、シス
テムの効率的な運用を図ることができる。
ュータ以外の上位装置により使用されている間に、ホス
トコンピュータから媒体発行指示が入力したとき、その
指示とデータを記憶部に格納してわき、その後、媒体発
行処理制御部が改めて指示とデータを読出し、実際に媒
体発行処理を行なうようにするため、媒体発行装置がビ
ジーであっても、ホストコンピュータが繰返しこれをア
クセスするといった負荷を軽減することができる。これ
により、ホストコンピュータの待時間等をなくし、シス
テムの効率的な運用を図ることができる。
第1図は本発明の媒体発行装置の実施例を示すブロック
図、第2図は従来装置の動作シーケンスチャート、第3
図は本発明の装置の具体例を示すブロック図、第4図は
本発明の装置の動作シーケンスチャート、第5図はファ
イルの構成説明図、第6図はキューの構成説明図、第7
図は擬似媒体発行処理動作フローチャート、第8図は媒
体印刷動作フローチャートである。 l・・・ホスしコンピュータ、3・・・上位装置、4・
・・通信回線、10・・・媒体発行装置、11・・・回
線インタフェース部、 12・・・擬似媒体発行処理部、13・・・記憶部、1
4・・・媒体発行処理制御部、I5・・・媒体印刷部。
図、第2図は従来装置の動作シーケンスチャート、第3
図は本発明の装置の具体例を示すブロック図、第4図は
本発明の装置の動作シーケンスチャート、第5図はファ
イルの構成説明図、第6図はキューの構成説明図、第7
図は擬似媒体発行処理動作フローチャート、第8図は媒
体印刷動作フローチャートである。 l・・・ホスしコンピュータ、3・・・上位装置、4・
・・通信回線、10・・・媒体発行装置、11・・・回
線インタフェース部、 12・・・擬似媒体発行処理部、13・・・記憶部、1
4・・・媒体発行処理制御部、I5・・・媒体印刷部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ホストコンピュータの指示により制御され、当該ホスト
コンピュータから入力したデータを使用して媒体を発行
するものにおいて、 前記ホストコンピュータ以外の上位装置により使用され
ている間に、前記ホストコンピュータから前記媒体発行
指示が入力したとき、当該指示とデータとを受入れて擬
似媒体発行処理を完結させる擬似媒体発行処理部と、 前記擬似媒体発行処理の間に前記ホストコンピュータか
ら入力した前記指示とデータとを格納する記憶部と、 この記憶部に格納された前記指示とデータとを読出して
実際に媒体発行処理を実行する媒体発行処理制御部とを
備えたことを特徴とする媒体発行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325913A JPH03186968A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 媒体発行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325913A JPH03186968A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 媒体発行装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186968A true JPH03186968A (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=18181993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1325913A Pending JPH03186968A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 媒体発行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03186968A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002288129A (ja) * | 2001-03-26 | 2002-10-04 | Nri & Ncc Co Ltd | オンライン業務処理システム |
-
1989
- 1989-12-18 JP JP1325913A patent/JPH03186968A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002288129A (ja) * | 2001-03-26 | 2002-10-04 | Nri & Ncc Co Ltd | オンライン業務処理システム |
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