JPH03187070A - デジタル信号処理回路 - Google Patents
デジタル信号処理回路Info
- Publication number
- JPH03187070A JPH03187070A JP32679489A JP32679489A JPH03187070A JP H03187070 A JPH03187070 A JP H03187070A JP 32679489 A JP32679489 A JP 32679489A JP 32679489 A JP32679489 A JP 32679489A JP H03187070 A JPH03187070 A JP H03187070A
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- JP
- Japan
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- address signal
- signal
- circuit
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 21
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 5
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、デジタル信号の記録再生装置における再生信
号の処理回路に関するものである。
号の処理回路に関するものである。
(ロ)従来の技術
デジタル信号を記録・再生する装置では、一般に、第2
図(a)に示すようなフレームを構成して記録される。
図(a)に示すようなフレームを構成して記録される。
1つのフレームは同期信号、アドレス信号、記録対象と
なるデジタル信号及びこの信号に対する誤り訂正符号な
どがら成る。再生時には同期信号を検出して、フレーム
同期をとり、アドレス信号に従って、デジタル信号の処
理が行われる。たとえば、映像信号をデジタル符号化し
て記録するデジタルVTRでは、映像信号データが一画
面の中のどの位置のデータであるかをこのアドレス信号
によって判別している。従って、このアドレス信号に誤
りが生じると映像が正常に再生できなくなる。
なるデジタル信号及びこの信号に対する誤り訂正符号な
どがら成る。再生時には同期信号を検出して、フレーム
同期をとり、アドレス信号に従って、デジタル信号の処
理が行われる。たとえば、映像信号をデジタル符号化し
て記録するデジタルVTRでは、映像信号データが一画
面の中のどの位置のデータであるかをこのアドレス信号
によって判別している。従って、このアドレス信号に誤
りが生じると映像が正常に再生できなくなる。
この対策として、特開昭58−99080 (G11B
5109)rデジタル映像信号の処理装置」に記載され
いる方法が考えられる。この方法を第4図及び第5図に
従って説明する。これは回転ヘッドを用いて映像信号を
記録・再生するデジタルVTRにおけるアドレス信号の
処理回路であって、回転ヘッドの1スキヤンすなわち1
トラツク中のアドレス信号の保護を行うものである。第
5図(a)に示すように1トラツク中にはNフレームの
データが記録され、このアドレス信号として■からNま
でのフレームナンバー及びこのフレームナンバーに対す
る誤り検査符号が記録される。再生時には第4図のアド
レス識別判定回路(16)によりアドレス信号の抜出し
及び誤り検出が行われる。また予測回路(17)では第
5図の(b)(C)に示すように、前フレームのアドレ
ス信号より次のフレームのアドレス信号が予測される。
5109)rデジタル映像信号の処理装置」に記載され
いる方法が考えられる。この方法を第4図及び第5図に
従って説明する。これは回転ヘッドを用いて映像信号を
記録・再生するデジタルVTRにおけるアドレス信号の
処理回路であって、回転ヘッドの1スキヤンすなわち1
トラツク中のアドレス信号の保護を行うものである。第
5図(a)に示すように1トラツク中にはNフレームの
データが記録され、このアドレス信号として■からNま
でのフレームナンバー及びこのフレームナンバーに対す
る誤り検査符号が記録される。再生時には第4図のアド
レス識別判定回路(16)によりアドレス信号の抜出し
及び誤り検出が行われる。また予測回路(17)では第
5図の(b)(C)に示すように、前フレームのアドレ
ス信号より次のフレームのアドレス信号が予測される。
そしてアドレス識別判定回路(16)の誤り検出結果に
従い、スイッチ(18)でアドレス識別判定回路(16
)の出力と予測回路(17)の出力が切り替えられる。
従い、スイッチ(18)でアドレス識別判定回路(16
)の出力と予測回路(17)の出力が切り替えられる。
アドレス信号の誤りが検出された時、予測回路(17)
の出力が選択される。
の出力が選択される。
このようにして、アドレス信号の誤りが発生した時に、
前フレームからの予測値で置き替えるという方法により
、アドレス信号の保護を行っている。
前フレームからの予測値で置き替えるという方法により
、アドレス信号の保護を行っている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
前項に示した方法は、アドレス信号中に付加された誤り
検査符号によりアドレス信号の誤りの検出を行っている
。しかしながら、再生時の符号誤り率が高くなると、誤
り検査符号で検査の判定を誤る可能性が生じてくる。つ
まり、誤ったデータを正しいと判定する場合(以下誤検
出と称する)が発生する。この誤検出が発生すると前項
に示した方法では誤ったアドレス信号を出力してしまい
問題となる。また、この誤検出の確率を小さくするには
、符号間距離の大きい検査符号を付加すればよいが、こ
れは検査符号の符号長が長くなり、記録データ量の増加
につながるので好ましくない。
検査符号によりアドレス信号の誤りの検出を行っている
。しかしながら、再生時の符号誤り率が高くなると、誤
り検査符号で検査の判定を誤る可能性が生じてくる。つ
まり、誤ったデータを正しいと判定する場合(以下誤検
出と称する)が発生する。この誤検出が発生すると前項
に示した方法では誤ったアドレス信号を出力してしまい
問題となる。また、この誤検出の確率を小さくするには
、符号間距離の大きい検査符号を付加すればよいが、こ
れは検査符号の符号長が長くなり、記録データ量の増加
につながるので好ましくない。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明は以下の技術的手段で構成される。まず同期検出
回路により再生信号から同期信号を検出する。これを基
準にして、アドレス信号部分を抜き出し、これを選択回
路の第1入力端に入力する。抜き出したアドレス信号に
対し、誤り検出回路で符号誤12の検出を行う。また、
前フレームのアドレス信号から次のフレームのアドレス
信号を予測する回路を設け、この予測アドレス信号を前
記選択回路の第2入力端に入力する。選択回路の第1人
力と第2人力の信号を比較回路で比較し、この結果が等
しくない時、不一致信号を出力する。この不一致が何フ
レーム連続するかを計数回路で計数する。尚、前記誤り
検出回路で誤りと判定された場合はこの計数は行わない
。制御信号発生回路では、通常、選択回路の第2人力が
選択されるように制御信号を出力し、前記計数結果があ
る所定の閾値を越えた時に選択信号の第1人力を選択す
るように制御信号を出力する。
回路により再生信号から同期信号を検出する。これを基
準にして、アドレス信号部分を抜き出し、これを選択回
路の第1入力端に入力する。抜き出したアドレス信号に
対し、誤り検出回路で符号誤12の検出を行う。また、
前フレームのアドレス信号から次のフレームのアドレス
信号を予測する回路を設け、この予測アドレス信号を前
記選択回路の第2入力端に入力する。選択回路の第1人
力と第2人力の信号を比較回路で比較し、この結果が等
しくない時、不一致信号を出力する。この不一致が何フ
レーム連続するかを計数回路で計数する。尚、前記誤り
検出回路で誤りと判定された場合はこの計数は行わない
。制御信号発生回路では、通常、選択回路の第2人力が
選択されるように制御信号を出力し、前記計数結果があ
る所定の閾値を越えた時に選択信号の第1人力を選択す
るように制御信号を出力する。
また、高速再生、低速再生など、記録時の再生速度と興
った速度で再生する場合は、その状態に応じ、前記閾値
を制御するように構成する。
った速度で再生する場合は、その状態に応じ、前記閾値
を制御するように構成する。
(ホ)作 用
通常、アドレス信号抽出゛回路からアドレス信号が正し
く出力されている時は、この再生アドレス信号と予測ア
ドレス信号は一致し、計数回路の出力はOとなっている
。従って選択回路では予測アドレス信号が選択されてい
る。アドレス信号に誤りが発生し、かつ誤り検出回路で
誤検出が生じた時には誤ったアドレス信号が選択回路及
び比較回路に入力される。この時、不一致数の計数が行
われるが、この計数結果が所定の値に達するまでは、予
測アドレス信号が選択される。従って誤検出が発生した
場合でも、このアドレス信号は選択されず、正常なアド
レス信号が出力される。
く出力されている時は、この再生アドレス信号と予測ア
ドレス信号は一致し、計数回路の出力はOとなっている
。従って選択回路では予測アドレス信号が選択されてい
る。アドレス信号に誤りが発生し、かつ誤り検出回路で
誤検出が生じた時には誤ったアドレス信号が選択回路及
び比較回路に入力される。この時、不一致数の計数が行
われるが、この計数結果が所定の値に達するまでは、予
測アドレス信号が選択される。従って誤検出が発生した
場合でも、このアドレス信号は選択されず、正常なアド
レス信号が出力される。
但し、記録時のつなぎ撮りなどにより、アドレス信号が
途中で不連続になることがある。この時は不一致信号が
連続するので、計数結果が閾値を越え、アドレス信号抽
出回路からの出力が選択され、以後このアドレス信号に
基づいて予測が行われる。
途中で不連続になることがある。この時は不一致信号が
連続するので、計数結果が閾値を越え、アドレス信号抽
出回路からの出力が選択され、以後このアドレス信号に
基づいて予測が行われる。
(へ)実施例
本発明の実施例として、回転ヘッドを用いてデジタル符
号化した映像信号を記録するデジタルVTRに適用した
例を第1図〜第3図に従って説明する。第2図(a)は
磁気テープ上に記録される1つのフレームを示すもので
ある。同期信号(12)、アドレス信号(]3)、映像
信号(14)、及び映像信号に対する誤り訂正符号(1
5)で1つのフレームが構成される。また第2図(b)
に示すように1つのトラックにはX個のフレームが記録
される。このフレームナンバーをOからN−1とし、前
記アドレス信号(13)はこのフレームナンバーと誤り
検査符号から成るものとする。
号化した映像信号を記録するデジタルVTRに適用した
例を第1図〜第3図に従って説明する。第2図(a)は
磁気テープ上に記録される1つのフレームを示すもので
ある。同期信号(12)、アドレス信号(]3)、映像
信号(14)、及び映像信号に対する誤り訂正符号(1
5)で1つのフレームが構成される。また第2図(b)
に示すように1つのトラックにはX個のフレームが記録
される。このフレームナンバーをOからN−1とし、前
記アドレス信号(13)はこのフレームナンバーと誤り
検査符号から成るものとする。
第1図が本発明の実施例を示すブロック図である。磁気
テープから再生し、波形等化などの処理を行った後の信
号を入力端子(1)に入力する。同期検出回路(2)で
は、1フレーム毎に付加された同期信号を検出する。こ
の時、再生信号に符号誤りが生じても同期信号の抜けが
生じないように同期保護を行う。この同期信号を基にし
て、アドレス信号抽出回路(3)でアドレス信号部分を
抜き出す。その後誤り検出回路(4)でアドレス信号の
符号誤りを検出する。予測回路(5)は、入力端子(6
)から入力されるスキャン開始信号によりリセットされ
、その後前フレームのアドレス信号に1を加えた値を出
力する。スキャン開始信号は、トラックの最初の位置を
示す信号であり、これは、回転ヘッドの回転位相を検出
して作り出される。アドレス信号抽出回路(3)から出
力される再生アドレス信号及び予測回路(5)から出力
される予測アドレス信号はそれぞれ、選択回路(7)及
び比較回路(8)に入力される。比較回路(8)ではこ
れら2つのアドレス信号を比較し、等しくない時に不一
致信号を出力する。計数回路(9)ではこの不一致信号
が伺フレーム連続するかを計数する。
テープから再生し、波形等化などの処理を行った後の信
号を入力端子(1)に入力する。同期検出回路(2)で
は、1フレーム毎に付加された同期信号を検出する。こ
の時、再生信号に符号誤りが生じても同期信号の抜けが
生じないように同期保護を行う。この同期信号を基にし
て、アドレス信号抽出回路(3)でアドレス信号部分を
抜き出す。その後誤り検出回路(4)でアドレス信号の
符号誤りを検出する。予測回路(5)は、入力端子(6
)から入力されるスキャン開始信号によりリセットされ
、その後前フレームのアドレス信号に1を加えた値を出
力する。スキャン開始信号は、トラックの最初の位置を
示す信号であり、これは、回転ヘッドの回転位相を検出
して作り出される。アドレス信号抽出回路(3)から出
力される再生アドレス信号及び予測回路(5)から出力
される予測アドレス信号はそれぞれ、選択回路(7)及
び比較回路(8)に入力される。比較回路(8)ではこ
れら2つのアドレス信号を比較し、等しくない時に不一
致信号を出力する。計数回路(9)ではこの不一致信号
が伺フレーム連続するかを計数する。
尚、誤り検出回路(4)で符号誤りが検出された時はこ
の計数は行なわない。制御信号発生回路(10)では選
択回路(7)を制御する信号を出力する。計数値が所定
の閾値以下である時は、予測アドレス信号を選択するよ
う制御し、計数値が閾値を越えた時に再生アドレス信号
を選択するように制御信号を出力する。この選択結果が
出力端子(11)より出力される。
の計数は行なわない。制御信号発生回路(10)では選
択回路(7)を制御する信号を出力する。計数値が所定
の閾値以下である時は、予測アドレス信号を選択するよ
う制御し、計数値が閾値を越えた時に再生アドレス信号
を選択するように制御信号を出力する。この選択結果が
出力端子(11)より出力される。
以上のような処理回路を用いると、通常状態では常に予
測アドレス信号が出力されており、再生アドレス信号に
誤りが生じ、かつ誤り検出回路で誤検出が発生した場合
でも正常なアドレス信号が出力できる。また、記録時の
つなぎ撮りなどによって、アドレス信号が途中で不連続
になった時には、計数回路(9)の出力が閾値を越える
ので、再生アドレス信号が選択され、以後このアドレス
信号を基にして予測が行われることになる。尚、アドレ
ス信号に対し、誤り検査符号でなく、誤り訂正が可能な
符号を付加する場合には、この符号による誤り訂正を行
い、訂正不能と判断された場合の訂正不能信号を誤り検
出回路(4)の出力と置き替えるようにすればよい。
測アドレス信号が出力されており、再生アドレス信号に
誤りが生じ、かつ誤り検出回路で誤検出が発生した場合
でも正常なアドレス信号が出力できる。また、記録時の
つなぎ撮りなどによって、アドレス信号が途中で不連続
になった時には、計数回路(9)の出力が閾値を越える
ので、再生アドレス信号が選択され、以後このアドレス
信号を基にして予測が行われることになる。尚、アドレ
ス信号に対し、誤り検査符号でなく、誤り訂正が可能な
符号を付加する場合には、この符号による誤り訂正を行
い、訂正不能と判断された場合の訂正不能信号を誤り検
出回路(4)の出力と置き替えるようにすればよい。
また、高速再生や低速再生を行う時には、第3図に示す
ように、テープ上に記録されたトラックを横切るように
して信号が再生される。従って、隣りのトラックに移る
時、アドレス信号が不連続になる場合がある。このよう
な再生を行う時には、制御信号発生回路(10)におけ
る閾値を小さくしておく。これにより、アドレス信号が
不連続になった時に、すぐに正しいアドレス信号に移行
できるようになる。但し、この時はアドレス信号の保護
の程度が小さくなる。従って、通常速再生時には閾値を
大きくしてアドレス信号の保護を大きくし、高速・低速
再生時には閾値を小さくする。
ように、テープ上に記録されたトラックを横切るように
して信号が再生される。従って、隣りのトラックに移る
時、アドレス信号が不連続になる場合がある。このよう
な再生を行う時には、制御信号発生回路(10)におけ
る閾値を小さくしておく。これにより、アドレス信号が
不連続になった時に、すぐに正しいアドレス信号に移行
できるようになる。但し、この時はアドレス信号の保護
の程度が小さくなる。従って、通常速再生時には閾値を
大きくしてアドレス信号の保護を大きくし、高速・低速
再生時には閾値を小さくする。
このようにして、再生状態に応じたアドレス信号の処理
を行うことができる。
を行うことができる。
(ト)発明の効果
本発明の処理回路を用いると、アドレス信号における誤
り検出が正常に行われなかった場合にも、正しいアドレ
ス信号が出力できるようになる。また、アドレス信号の
保護の程度を変えることが可能となるので、再生状態に
応じた処理を行うことができる。
り検出が正常に行われなかった場合にも、正しいアドレ
ス信号が出力できるようになる。また、アドレス信号の
保護の程度を変えることが可能となるので、再生状態に
応じた処理を行うことができる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は実
施例におけるフレームナンバー及びトラックtIl戒を
説明する図、第3図はテープ上に記録されるトラックパ
ターンを示す図、第4図は従来の技術の例を示すブロッ
ク図、第5図は従来の技術を説明する説明図である。 4・・・誤り検出回路、5・・・予測回路、7・・・選
択回路、8・・・比較回路、9・・・計数回路。
施例におけるフレームナンバー及びトラックtIl戒を
説明する図、第3図はテープ上に記録されるトラックパ
ターンを示す図、第4図は従来の技術の例を示すブロッ
ク図、第5図は従来の技術を説明する説明図である。 4・・・誤り検出回路、5・・・予測回路、7・・・選
択回路、8・・・比較回路、9・・・計数回路。
Claims (2)
- (1)デジタル信号に対し、同期信号、アドレス信号な
どを付加してフレーム構成をとって記録・再生する装置
における再生処理回路であって、通常は前フレームのア
ドレス信号から予測したアドレス信号を出力し、該予測
アドレス信号と実際に再生されたアドレス信号とをフレ
ームごとに比較し、該比較結果が所定の閾値以上連続し
て不一致となった時、予測アドレス信号の変わりに実際
に再生されたアドレス信号を出力し、以後アドレス信号
を基に予測を行うことを特徴とするディジタル信号再生
処理回路。 - (2)通常速再生時と高速又は低速再生時とで前記連続
不一致数の閾値を変更することを特徴とする第1項記載
のデジタル信号再生処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32679489A JPH03187070A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | デジタル信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32679489A JPH03187070A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | デジタル信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03187070A true JPH03187070A (ja) | 1991-08-15 |
Family
ID=18191784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32679489A Pending JPH03187070A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | デジタル信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03187070A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6175943B1 (en) | 1997-12-17 | 2001-01-16 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Apparatus for controlling addresses of symbol data for error correction |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP32679489A patent/JPH03187070A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6175943B1 (en) | 1997-12-17 | 2001-01-16 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Apparatus for controlling addresses of symbol data for error correction |
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