JPH031883B2 - - Google Patents

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JPH031883B2
JPH031883B2 JP59092393A JP9239384A JPH031883B2 JP H031883 B2 JPH031883 B2 JP H031883B2 JP 59092393 A JP59092393 A JP 59092393A JP 9239384 A JP9239384 A JP 9239384A JP H031883 B2 JPH031883 B2 JP H031883B2
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JP
Japan
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wire
airtight
cable conduit
pressure air
hole
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP59092393A
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English (en)
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JPS60237811A (ja
Inventor
Hiroshi Yamamoto
Shigeru Moryama
Fumio Yabuhara
Yasushi Uematsu
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NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP59092393A priority Critical patent/JPS60237811A/ja
Publication of JPS60237811A publication Critical patent/JPS60237811A/ja
Publication of JPH031883B2 publication Critical patent/JPH031883B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L55/00Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
    • F16L55/18Appliances for use in repairing pipes

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Electric Cable Installation (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はケーブル管路に通線する装置に関する
ものである。
[従来の技術] 地下に布設したケーブル管路の通線作業を行う
には、ケーブル管路内を走行させる通線体の背後
に高圧空気を吹込み、この走行する通線体により
ワイヤを曳行させてケーブル管路内に引込んでお
り、このため従来は第4図示のように、地上に置
かれたワイヤ繰出機Aから繰りだされるワイヤW
を釣車Bによりマンホール内のケーブル管路口に
導いて気密保持器Cから管路内に入れ、一方、空
気圧縮機Dの高圧空気は送気管Eを通して気密保
持器Cから管路内に送気し、この高圧空気により
ワイヤ先端の通線体Fを管路内に走行させてい
た。
[発明が解決しようとする課題] 前記のような従来の装置では、高速走行をワイ
ヤをガイドする釣車Bは適正位置に慎重に配慮し
て設置しなければならないうえに、ワイヤが走行
中に釣車から外れたり気密保持器Cの入口で絡ま
ることがありこれがワイヤの進行を阻害してい
た。このため従来の通線装置は通線業を迅速化す
ることができないという欠点があつた。
また、仏国特許公開明細書第2383538号のよう
な、マンホール内を通る送気管内にワイヤを通し
てケーブル管路内に導入する装置が知られている
が、これは送気管入口のワイヤ通過孔の孔径が調
整できないので高圧空気が漏れる欠点があり、し
かもケーブル管路口における送気管終端の気密が
保持されない欠点がある。
本発明は、従来のようにワイヤが走行中に外れ
たり絡まることがなく、送給空気の洩出がないよ
うにしたケーブル管路通線装置を提供することを
目的としたものである。
[問題点を解決するための手段] 前記の目的を達成するために本発明は、ケーブ
ル管路内を走行する通線体を推進させるための高
圧空気を送給する空気圧縮機と、ケーブル管路に
通線するワイヤを繰出すワイヤ繰出機と、ワイヤ
通過孔の孔径を調整する孔径調整筒を有するワイ
ヤおよび高圧空気の導入器と、前記導入器に1端
が接続されマンホール内に垂下設置されてワイヤ
および高圧空気の送給路を形成する気密ガイドホ
ースと、ワイヤおよび高圧空気の通過孔を有し前
記気密ガイドホースの他端に接続されてケーブル
管路口に装着される気密保持器と、前記の高圧空
気により推進させられて前記ワイヤの先端を牽引
しながらケーブル管路内を走行する通線体とによ
りケーブル管路通線装置を構成したものである。
[作用] ケーブル管路内に通線されるワイヤは、ワイヤ
繰出機から繰出され、ワイヤの先端はケーブル管
路内を走行する通線体に連結される。
ケーブル管路内にある通線体は、その背後に空
気圧縮機から送給される高圧空気を受けることに
より推進させられてケーブル管路内を走行し、こ
の通線体のケーブル管路内走行とともにワイヤの
先端が引張られてケーブル管路内に通線される。
ケーブル管路内を走行する通線体の走行ととも
にワイヤ繰出機から連続的に繰出されるワイヤ
は、導入器に入り、気密ガイドホース内を通り、
気密保持器を経てケーブル管路内に繰出される。
また空気圧縮機から送給される高圧空気も、前
記の導入器に入り、気密ガイドホース内を通り、
気密保持器を経てケーブル管路内に送給される。
前記の導入器のワイヤ通過孔はその孔径が孔径
調整筒により大小に調整されることにより、ワイ
ヤ先端の導入時には大径にされて導入作業を容易
にし、ワイヤがケーブル管路内に繰出される際は
高圧空気がワイヤ通過孔の間〓から逆噴出して漏
出しないように小径に調整される。
気密ガイドホースは、ケーブル管路内に繰出さ
れるワイヤーをホース内に通してガイドすること
により、従来のようなワイヤガイド用の金車を要
することなく円滑にワイヤがガイドされる。
気密保持器は、ケーブル管路口を気密に塞いで
管路内に送給される高圧空気の漏出を防ぐ。
[実施例] 第1図は本発明の装置の1実施例を示し、第2
図はそのワイヤと高圧空気を一緒に送給するため
の導入器を示し、第3図は気密保持器を示す。
第1図において、1は地上に置かれた空気圧縮
機であり、11,12はその送気管、13は高圧
空気の圧力調整バルブである。2はワイヤ繰出機
であり、21はその架台、23はトラバーサ、2
4はワイヤ繰り出し長さの計尺器、Wはワイヤで
ある。
3は前記のワイヤ繰出機2から出るワイヤと空
気圧縮機1から送られる高圧空気を後記の気密ガ
イドホース5に一緒に導入するための導入器であ
り、その詳細は第2図により後述する。
気密ガイドホース5は、前記のワイヤと高圧空
気を一緒にケーブル管路に導くために、その1端
を前記の地上の導入器3に接続するとともに、他
端は、地下マンホール内のケーブル管路入口部に
設置する後記の気密保持器6に接続するものであ
り、このホース5は例えば螺旋線条を埋め込んだ
プラスチツク管等により可撓なホースに形成す
る。
前記のケーブル管路入口の開口内に設置する気
密保持器6の詳細は第3図により後述する。
8はワイヤを曳行しながらケーブル管路内を走
行する通線体であり、高圧空気を受ける受圧板8
1を設けた2個の円錐体82を可撓連結部83で
連結し、後端部84をワイヤWに取付けたもの
で、85は先端部である。
9は管路L内の気圧を測定するメータ、10は
その管路L内の気圧をメータ9に導く導通チユー
ブ、Mはマンホールである。
前記の導入器3は、第2図示のように、貫通孔
31を有する中空筒32にワイヤ通過孔径調整用
の孔径調整筒33をねじ部34により螺合して取
付け、この孔径調整筒33には内面をテーパ孔に
形成したワイヤ導入開口部35を設けてその内奥
部に段縁36を形成し、また、中空筒32の開口
端37にはテーパ孔縁38を有する座金39を嵌
合し、この座金39と前記孔径調整筒33の内奥
段縁36との間にゴムパツキン40を設置する。
このゴムパツキン40は、ワイヤ通過孔41を
設けるとともに、前記座金39のテーパ孔縁38
に当接する端面をテーパ縁42に形成したもの
で、前記の中空筒32に螺合している孔径調整筒
33を回して図の左方に進めると孔径調整筒33
の内奥段縁36と座金39との間に挟圧されたゴ
ムパツキンのワイヤ通過孔41の孔径が縮小し、
孔径調整筒33を反対方向に回すとゴムパツキン
の挟圧が緩んでワイヤ通過孔41の孔径が大きく
なるものである。
また、前記の中空筒32には貫通孔31に連通
する高圧空気導入孔43を設け、この高圧空気導
入孔43に空気圧縮機の送気管12(第1図示)
を接続する。44は気密ガイドホース5(第1図
示)の接続口、45は導入器3を第1図示の架台
21に取付ける板部である。
前記のように構成した導入器3は、第1図示の
ワイヤ繰出機2から出たワイヤWが第2図の実線
矢印方向にワイヤ導入開口部35から導入器3に
入り、ゴムパツキン40のワイヤ通過孔41、貫
通孔31を通つて接続口44からこれに接続され
る気密ガイドホース5内に進行し、空気圧縮機の
送気管12から送給された高圧空気は、第2図示
の点線矢印方向に高圧空気導入孔43に入つて接
続口44から気密ガイドホース5内に送給される
のである。
前記の気密保持器6は、第3図示のように構成
する。61は中空パイプであり、その1端には接
続金具62を設けて前述の気密ガイドホース5に
対する接続部を形成し、その中空パイプ61の外
周に設けたねじ部に締付けナツト63を螺合し、
中空パイプ61の他端には固定円板64を設け、
この固定円板64に接してゴム円板65を中空パ
イプ61に嵌着する。66は押圧円板であり、前
記中空パイプ61の外周に嵌挿した押圧管67の
先端縁をこの押圧円板66に当て、押圧管67の
後端縁を前記締付けナツト63を回して押圧し、
これにより押圧円板66を固定円板64に向け押
圧して押圧円板66と固定円板64との間にゴム
円板65を挟圧するように構成する。
このゴム円板65は前記のように挟圧するとそ
の周縁が外方に膨出するものであり、この気密保
持器6をケーブル管路内に設置したときに、前記
のようにしてゴム円板65が膨出することによつ
てケーブル管路内壁面に圧接し気密保持器6をケ
ーブル管路内に固定する。68は中空パイプ61
の中間部に固定した円盤の外周に設けたゴムリン
グで、気密保持器6をケーブル管路内に設置した
ときに安定させるとともに、前記のナツト63を
回す際に気密保持器6がケーブル管路内で空転し
ないようにするものである。なお、前記の接続金
具62には必要に応じて安全弁69を取付ける。
70は前記の固定円板64、ゴム円板65、押
圧円板66を貫通して設けた連通管であり、第1
図示のメータ9に連なる導通チユウブ10の端部
を接続する。
再び第1図において、前述したように地上に置
かれたワイヤ繰出機2に連なる導入器3とマンホ
ール内のケーブル管路入口に設置した気密保持器
6との間を気密ガイドホース5で連結し、ワイヤ
繰出機2から繰出されるワイヤWを導入器3に導
入する。このワイヤ導入の際は導入器3のワイヤ
導入開口部35に設けられたゴムパツキン40の
ワイヤ通過孔41の孔径を孔径調整筒33により
大径にしてワイヤWを導入し、ついで小径に調整
してワイヤがケーブル管路内に繰出される際の高
圧空気の漏出を防ぐ。この導入器3に導入したワ
イヤWは気密ガイドホース5内に通して気密保持
器6から引き出し、そのワイヤ先端に通線体8を
取付けて本発明の装置を構成する。
前記のように構成した本発明の装置をケーブル
管路に設置して通線作業を行なうには、第1図示
のように、気密ガイドホース5をマンホールM内
に垂下させて通線体8と気密保持器6をケーブル
管路Lの開口部内に挿入し、気密保持器6の締付
けナツト63を回してゴム円板65を前述したよ
うにケーブル管路内壁面に圧接し固定して設置す
る。この締付けナツト63を回すときには気密保
持器6のゴムリング68がケーブル管路内壁面に
摩擦接触しているので気密保持器6が空転するこ
とはなく、この気密保持器6を設置したケーブル
管路Lの開口端部は気密な状態に保持される。
前記のようにして本発明の装置をケーブル管路
に設置し、空気圧縮機1から送給される高圧空気
を導入器3から気密ガイドホース5に通して気密
保持器6の先端開口からケーブル管路L内の通線
体8に向けて噴出すると、この高圧空気の圧力を
受けた通線体8は、ケーブル管路内を推進してワ
イヤ繰出機2から繰出されるワイヤWを曳行しな
がらケーブル管路内を高速で走行し、ワイヤWを
ケーブル管路内に通線する。
この走行するワイヤWは導入器3に設けた第2
図示のゴムパツキン40のワイヤ通過孔41を通
過し、この孔41とワイヤWとの間の若干の間〓
から若干の高圧空気の漏れが生ずるが、孔径調整
筒33を回してゴムパツキン40の押圧度を調整
しワイヤ通過孔41の孔径を調整することにより
前記の間〓を調整して高圧空気の漏出を制限す
る。
ワイヤWを曳行しながらケーブル管路内を走行
する通線体8が管路の他端に到達したならば、空
気圧縮機1の運転を停止して通線体8の走行を停
止させワイヤ繰出機2も停止させる。このように
してワイヤWと高圧空気を一緒に導入器3から気
密ガイドホース5に通してケーブル管路内にワイ
ヤWを通線するのである。なお、メータ9、導通
チユウブ10はケーブル管路内の気圧を測定する
場合に用いるものであり、前述した導入器3、気
密ガイドホース5、気密保持器6、通線体8等の
各部の細部の構成は適宜変更してもさしつかえな
い。
[発明の効果] 本発明は前述のように構成したの、ワイヤWと
高圧空気を一緒に導入器3に導入して気密ガイド
ホース5内のワイヤWを高速で流れる高圧空気と
一緒に走行させるので、従来のようにワイヤにキ
ンクや絡まりが生ずるようなことはなく、したが
つて通線作業を迅速に行なうことができる。
また、ワイヤWと高圧空気は、従来のように別
個のホースを用いずに、一緒に単一の気密ガイド
ホース5に通すので、マンホールとケーブル管路
に気密ガイドホース5、気密保持器6、通線体8
を搬入設置する作業が容易とな。
また、導入器3のゴムパツキン40のワイヤ通
過孔41の孔径を孔径調整筒33により調整する
ようにしたので、ワイヤ先端導入作業が容易にな
り、しかもワイヤ繰出中の高圧空気の漏出を防ぐ
ことができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例を示す図、第2図は
導入器の1部断面図、第3図は気密保持器の1部
断面図、第4図は従来の装置を示す図である。 1:空気圧縮機、2:ワイヤ繰出機、3:導入
器、33:孔径調整筒、35:ワイヤ導入開口
部、40:ゴムパツキン、41:ワイヤ通過孔、
5:気密ガイドホース、6:気密保持器、8:通
線体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 高圧空気を送給する空気圧縮機と、ケーブル
    管路に通線するワイヤの繰出機と、ワイヤ通過孔
    の孔径調整筒を有するワイヤおよび高圧空気の導
    入器と、前記導入器に1端が接続されマンホール
    内に垂下設置されてワイヤおよび高圧空気の送給
    路を形成する気密ガイドホースと、ワイヤおよび
    高圧空気の通過孔を有し前記気密ガイドホースの
    他端に接続されてケーブル管路口に装着される気
    密保持器と、前記の高圧空気により推進させられ
    て前記ワイヤの先端を牽引しながらケーブル管路
    内を走行する通線体とを具備することを特徴とす
    るケーブル管路通線装置。
JP59092393A 1984-05-09 1984-05-09 ケ−ブル管路通線装置 Granted JPS60237811A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59092393A JPS60237811A (ja) 1984-05-09 1984-05-09 ケ−ブル管路通線装置

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JPS60237811A JPS60237811A (ja) 1985-11-26
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JPH0318611U (ja) * 1989-07-03 1991-02-25
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