JPH03188543A - データ処理装置 - Google Patents
データ処理装置Info
- Publication number
- JPH03188543A JPH03188543A JP1328731A JP32873189A JPH03188543A JP H03188543 A JPH03188543 A JP H03188543A JP 1328731 A JP1328731 A JP 1328731A JP 32873189 A JP32873189 A JP 32873189A JP H03188543 A JPH03188543 A JP H03188543A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data communication
- communication bus
- control table
- data
- storage area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ通信システムにおけるデータ処理に利用
する。本発明はデータ通信システムを構築するデータ処
理装置のネットワーク定義に関する。
する。本発明はデータ通信システムを構築するデータ処
理装置のネットワーク定義に関する。
本発明はデータ通信システムを構築するデータ処理装置
において、 システム動作中にネットワークの定義を動的に行えるよ
うにすることにより、 ネットワーク定義のためのシステム生成作業をなくし、
システムの稼働を停止することなく通信相手の追加、変
更、削除を行えるようにしたものである。
において、 システム動作中にネットワークの定義を動的に行えるよ
うにすることにより、 ネットワーク定義のためのシステム生成作業をなくし、
システムの稼働を停止することなく通信相手の追加、変
更、削除を行えるようにしたものである。
従来、データ通信システムを構築する場合それぞれのデ
ータ処理装置は、システム生成時に自装置を中心とする
ネットワーク定義をシステムの稼働前に固定的に行って
いた。
ータ処理装置は、システム生成時に自装置を中心とする
ネットワーク定義をシステムの稼働前に固定的に行って
いた。
このため、システム稼働開始後に通信相手の追加、変更
、削除が必要となった場合、データ処理装置を一旦停止
し、再度システム生成作業により通信相手の追加、変更
、削除に伴うネットワークの定義をやり直していた。
、削除が必要となった場合、データ処理装置を一旦停止
し、再度システム生成作業により通信相手の追加、変更
、削除に伴うネットワークの定義をやり直していた。
上述した従来の技術では、自装置を中心とするネットワ
ーク定義において通信相手の追加、変更、削除(たとえ
ば端末の追加、変更、削除)が生じた場合にはシステム
を一旦停止し、再度システム生成作業により通信相手の
追加、変更、削除に伴うネットワーク定義をやり直すこ
とが必要とな。
ーク定義において通信相手の追加、変更、削除(たとえ
ば端末の追加、変更、削除)が生じた場合にはシステム
を一旦停止し、再度システム生成作業により通信相手の
追加、変更、削除に伴うネットワーク定義をやり直すこ
とが必要とな。
ているために、データ処理装置の一時停止に伴い、この
期間データ通信が行えず、また、この期間が一般的に長
時間となるためタイムリーなデータ通信を行うことがで
きず、さらに、ネットワーク定義のやり直しが完了する
まで追加、変更の対象となっている通信相手ともデータ
通信が行えない欠点がある。
期間データ通信が行えず、また、この期間が一般的に長
時間となるためタイムリーなデータ通信を行うことがで
きず、さらに、ネットワーク定義のやり直しが完了する
まで追加、変更の対象となっている通信相手ともデータ
通信が行えない欠点がある。
本発明はこのような問題を解決するもので、システムを
停止することなく通信相手の追加、変更、削除を行うこ
とができる装置を提供することを目的とする。
停止することなく通信相手の追加、変更、削除を行うこ
とができる装置を提供することを目的とする。
本発明は、通信回線を介して相手装置に接続され、人力
装置、出力装置、中央処理装置、および主記憶装置を備
えたデータ処理装置において、前記主記憶装置に、ネッ
トワークアドレスおよび動作属性を含む相手装置の属性
と、データ通信バスを一意に識別する識別子とがセット
される汎用バッファを管理する通信制御テーブル格納域
を設け、この通信制御テーブル格納域から汎用バッファ
を取り出し、データ通信利用者、通信相手の属性、およ
びデータ通信バス識別子をセットし、相手装置に対しデ
ータ通信バスの設定要求を送出するとともに、データ通
信利用者にデータ通信バスの識別子および設定を通知す
るデータ通信バス設定監視手段と、データ通信バスの設
定期間中に発生する事象の監視を行い、事象を検出した
ときに該当するデータ通信バスの汎用バッファを前記通
信制御テーブル格納域に返還するデータ通信バス解放監
視手段とを備えたことを特徴とする。
装置、出力装置、中央処理装置、および主記憶装置を備
えたデータ処理装置において、前記主記憶装置に、ネッ
トワークアドレスおよび動作属性を含む相手装置の属性
と、データ通信バスを一意に識別する識別子とがセット
される汎用バッファを管理する通信制御テーブル格納域
を設け、この通信制御テーブル格納域から汎用バッファ
を取り出し、データ通信利用者、通信相手の属性、およ
びデータ通信バス識別子をセットし、相手装置に対しデ
ータ通信バスの設定要求を送出するとともに、データ通
信利用者にデータ通信バスの識別子および設定を通知す
るデータ通信バス設定監視手段と、データ通信バスの設
定期間中に発生する事象の監視を行い、事象を検出した
ときに該当するデータ通信バスの汎用バッファを前記通
信制御テーブル格納域に返還するデータ通信バス解放監
視手段とを備えたことを特徴とする。
データ通信利用者からデータ通信バスの設定が要求され
たときには、汎用バッファを獲得し、データ通信利用者
、ネットワークアドレスおよび動作属性を含む通信相手
の属性と、データ通信バス識別子とをセットし、通信相
手に対してデータ通信バス設定を要求するとともに、デ
ータ通信利用者にデータ通信バス識別子を通知する。
たときには、汎用バッファを獲得し、データ通信利用者
、ネットワークアドレスおよび動作属性を含む通信相手
の属性と、データ通信バス識別子とをセットし、通信相
手に対してデータ通信バス設定を要求するとともに、デ
ータ通信利用者にデータ通信バス識別子を通知する。
また、通信相手からデータ通信バスの設定が要求された
ときには、同様に汎用バッファを獲得し、データ通信利
用者、通信相手の属性、データ通信バスの識別子をセッ
トし、データ通信利用者に対しこれらの情報を伴ったデ
ータ通信バスの設定を通知する。
ときには、同様に汎用バッファを獲得し、データ通信利
用者、通信相手の属性、データ通信バスの識別子をセッ
トし、データ通信利用者に対しこれらの情報を伴ったデ
ータ通信バスの設定を通知する。
データ通信バスの解放を検出したときには、該当するデ
ータ通信バスがセットされた汎用バッファを通信制御テ
ーブル格納域に返還する。
ータ通信バスがセットされた汎用バッファを通信制御テ
ーブル格納域に返還する。
これにより、ネットワーク定義のためのシステム生成作
業をなくし、システム稼働を停止することなく通信相手
の追加、変更、削除を行うことができる。
業をなくし、システム稼働を停止することなく通信相手
の追加、変更、削除を行うことができる。
次に、本発明実施例を図面に基づいて説明する。
図は本発明実施例の構成を示すブロック図である。
本発明実施例データ処理装置1は、通信回線2を介して
図外の相手装置に接続され、入力装置3、出力装置4、
中央処理装置5、および主記憶装置6を備え、主記憶装
置6に、ネットワークアドレスおよび動作属性を含む通
信相手の属性と、データ通信バスを一意に識別する識別
子とがセットされる汎用バッファを管理する通信制御テ
ーブル格納域30を設け、この通信制御テーブル格納域
30から汎用バッファを取り出し、データ通信利用者4
0、通信相手の属性、およびデータ通信バス識別子をセ
ットし、図外の相手装置に対しデータ通信バスの設定要
求を送出するとともに、データ通信利用者40にデータ
通信バスの識別子および設定を通知するデータ通信バス
設定監視手段10と、データ通信バスの設定期間中に発
生する事象の監視を行い、事象を検出したときに該当す
るデータ通信バスの汎用バッファを通信制御テーブル格
納域30に返還するデータ通信バス解放監視手段20と
を備える。
図外の相手装置に接続され、入力装置3、出力装置4、
中央処理装置5、および主記憶装置6を備え、主記憶装
置6に、ネットワークアドレスおよび動作属性を含む通
信相手の属性と、データ通信バスを一意に識別する識別
子とがセットされる汎用バッファを管理する通信制御テ
ーブル格納域30を設け、この通信制御テーブル格納域
30から汎用バッファを取り出し、データ通信利用者4
0、通信相手の属性、およびデータ通信バス識別子をセ
ットし、図外の相手装置に対しデータ通信バスの設定要
求を送出するとともに、データ通信利用者40にデータ
通信バスの識別子および設定を通知するデータ通信バス
設定監視手段10と、データ通信バスの設定期間中に発
生する事象の監視を行い、事象を検出したときに該当す
るデータ通信バスの汎用バッファを通信制御テーブル格
納域30に返還するデータ通信バス解放監視手段20と
を備える。
次に、このように構成された本発明実施例の動作につい
て説明する。
て説明する。
まず、データ通信利用者40からデータ通信バスの設定
が要求されたタイミングでの動作について説明する。
が要求されたタイミングでの動作について説明する。
データ通信利用者40からデータ通信バスの設定が要求
された場合、データ通信利用者40および通信相手の属
性(ネットワークアドレス、動作属性)の情報がデータ
通信バス設定監視手段10に渡される。
された場合、データ通信利用者40および通信相手の属
性(ネットワークアドレス、動作属性)の情報がデータ
通信バス設定監視手段10に渡される。
データ通信バス設定監視手段10は、通信制御テーブル
格納域30に対し汎用バッファを要求して獲得し、その
汎用バッファ上にデータ通信利用者40および通信相手
の属性(ネットワークアドレス、動作属性)をセットし
、さらに、データ通信バスを一意に識別するための識別
子を決定してセットし、通信制御テーブルを作成する。
格納域30に対し汎用バッファを要求して獲得し、その
汎用バッファ上にデータ通信利用者40および通信相手
の属性(ネットワークアドレス、動作属性)をセットし
、さらに、データ通信バスを一意に識別するための識別
子を決定してセットし、通信制御テーブルを作成する。
さらに、通信相手に対してデータ通信利用者40および
通信相手の属性(ネットワークアドレス、動作属性)の
情報を伴ったデータ通信バスの設定の要求を通信回線2
を経由して送出するとともに、データ通信利用者40に
データ通信バスの識別子を通知する。
通信相手の属性(ネットワークアドレス、動作属性)の
情報を伴ったデータ通信バスの設定の要求を通信回線2
を経由して送出するとともに、データ通信利用者40に
データ通信バスの識別子を通知する。
このようにして作成された通信制御テーブルが対応する
データ通信バスが解放されるまでデータ通信に使用され
る。
データ通信バスが解放されるまでデータ通信に使用され
る。
次に、通信相手からデータ通信バスの設定が要求された
タイミングでの動作について説明する。
タイミングでの動作について説明する。
通信相手からデータ通信バスの設定が要求された場合、
データ通信利用者40および通信相手の属性(ネットワ
ークアドレス、動作属性)の情報が通信回線2側からデ
ータ通信バス設定監視手段10に渡される。
データ通信利用者40および通信相手の属性(ネットワ
ークアドレス、動作属性)の情報が通信回線2側からデ
ータ通信バス設定監視手段10に渡される。
データ通信バス設定監視手段10は、通信制御テーブル
格納域30に対し汎用バッファを要求して獲得し、その
汎用バッファ上にデータ通信利用者40および通信相手
の属性(ネットワークアドレス、動作属性)をセットし
、さらに、データ通信バスを一意に識別するための識別
子を決定してセットし、通信制御テーブルを作成する。
格納域30に対し汎用バッファを要求して獲得し、その
汎用バッファ上にデータ通信利用者40および通信相手
の属性(ネットワークアドレス、動作属性)をセットし
、さらに、データ通信バスを一意に識別するための識別
子を決定してセットし、通信制御テーブルを作成する。
さらに、データ通信利用者40に対してデータ通信利用
者40および通信相手の属性(ネットワークアドレス、
動作属性)とデータ通信バスの識別子の情報を伴ったデ
ータ通信バスの設定の通知を行う。
者40および通信相手の属性(ネットワークアドレス、
動作属性)とデータ通信バスの識別子の情報を伴ったデ
ータ通信バスの設定の通知を行う。
このように作成された通信制御テーブルが対応するデー
タ通信バスが解放されるまでデータ通信に使用される。
タ通信バスが解放されるまでデータ通信に使用される。
次に、データ通信バスの解放を検出したタイミングでの
動作について説明する。
動作について説明する。
データ通信利用者40からデータ通信バスの設定が要求
されたタイミング、もしくは通信相手からデータ通信バ
スの設定が要求されたタイミングで作成した通信制御テ
ーブル(汎用バッファ)は、データ通信バスの解放を検
出したタイミングで通信制御テーブル格納域30に対し
て返還する必要がある。このデータ通信バスの解放は次
の四つのいずれかの事象発生で検出される。
されたタイミング、もしくは通信相手からデータ通信バ
スの設定が要求されたタイミングで作成した通信制御テ
ーブル(汎用バッファ)は、データ通信バスの解放を検
出したタイミングで通信制御テーブル格納域30に対し
て返還する必要がある。このデータ通信バスの解放は次
の四つのいずれかの事象発生で検出される。
・通信相手からデータ通信バスの解放が要求され、デー
タ通信バスが解放されたとき、 ・データ通信利用者40からデータ通信バスの解放が要
求され、データ通信バスが解放されたとき、・無通信監
視時間を超過しデータ通信バスが解放されたとき、 ・データ通信中に通信障害が発生したとき、データ通信
バス解放監視手段20は、データ通信バスの設定期間中
に常に上記事象発生を監視し、検出したタイミングで該
当するデータ通信バスの通信制御テーブル(汎用バッフ
ァ)を通信制御テーブル格納域30に対して返還する。
タ通信バスが解放されたとき、 ・データ通信利用者40からデータ通信バスの解放が要
求され、データ通信バスが解放されたとき、・無通信監
視時間を超過しデータ通信バスが解放されたとき、 ・データ通信中に通信障害が発生したとき、データ通信
バス解放監視手段20は、データ通信バスの設定期間中
に常に上記事象発生を監視し、検出したタイミングで該
当するデータ通信バスの通信制御テーブル(汎用バッフ
ァ)を通信制御テーブル格納域30に対して返還する。
以上説明したように本発明によれば、システム動作中に
動的にネットワーク定義を行えるようにすることにより
、ネットワーク定義のためのシステム生成作業が不要と
なり、したがってシステム生成作業のためにデータ処理
装置を停止する必要がなくなる。これによりシステム全
体の一時停止に伴いその期間データ通信が行えない、ま
たその期間が長時間となるためタイムリーにデータ通信
が行えない、さらにネットワーク定義のやり直しが完了
するまで追加、変更対象となっている通信相手に対して
データ通信が行えないなどの問題が解決され、対更性、
柔軟性に富んだネットワークを構築することができる効
果がある。
動的にネットワーク定義を行えるようにすることにより
、ネットワーク定義のためのシステム生成作業が不要と
なり、したがってシステム生成作業のためにデータ処理
装置を停止する必要がなくなる。これによりシステム全
体の一時停止に伴いその期間データ通信が行えない、ま
たその期間が長時間となるためタイムリーにデータ通信
が行えない、さらにネットワーク定義のやり直しが完了
するまで追加、変更対象となっている通信相手に対して
データ通信が行えないなどの問題が解決され、対更性、
柔軟性に富んだネットワークを構築することができる効
果がある。
また、存在するデータ通信バスに対応するだけの通信制
御テーブルだけが生成されるため主記憶装置を効率的に
使用することができる利点がある。
御テーブルだけが生成されるため主記憶装置を効率的に
使用することができる利点がある。
図は本発明実施例の構成を示すブロック図。
1・・・データ処理装置、2・・・通信回線、3・・・
入力装置、4・・・出力装置、5・・・中央処理装置、
6・・・主記憶装置、10・・・データ通信バス設定監
視手段、2゜・・・データ通信バス解放監視手段、30
・・・通信制御テーブル格納域、40・・・データ通信
利用者。
入力装置、4・・・出力装置、5・・・中央処理装置、
6・・・主記憶装置、10・・・データ通信バス設定監
視手段、2゜・・・データ通信バス解放監視手段、30
・・・通信制御テーブル格納域、40・・・データ通信
利用者。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、通信回線を介して相手装置に接続され、入力装置、
出力装置、中央処理装置、および主記憶装置を備えたデ
ータ処理装置において、前記主記憶装置に、 ネットワークアドレスおよび動作属性を含む相手装置の
属性と、データ通信バスを一意に識別する識別子とがセ
ットされる汎用バッファを管理する通信制御テーブル格
納域を設け、 この通信制御テーブル格納域から汎用バッファを取り出
し、データ通信利用者、通信相手の属性、およびデータ
通信バス識別子をセットし、相手装置に対しデータ通信
バスの設定要求を送出するとともに、データ通信利用者
にデータ通信バスの識別子および設定を通知するデータ
通信バス設定監視手段と、 データ通信バスの設定期間中に発生する事象の監視を行
い、事象を検出したときに該当するデータ通信バスの汎
用バッファを前記通信制御テーブル格納域に返還するデ
ータ通信バス解放監視手段と を備えたことを特徴とするデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1328731A JPH03188543A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1328731A JPH03188543A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | データ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03188543A true JPH03188543A (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=18213547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1328731A Pending JPH03188543A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03188543A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08305650A (ja) * | 1995-04-28 | 1996-11-22 | Nec Corp | ネットワーク構成情報管理方式 |
-
1989
- 1989-12-18 JP JP1328731A patent/JPH03188543A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08305650A (ja) * | 1995-04-28 | 1996-11-22 | Nec Corp | ネットワーク構成情報管理方式 |
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