JPH03188858A - マッサージ器 - Google Patents
マッサージ器Info
- Publication number
- JPH03188858A JPH03188858A JP33029489A JP33029489A JPH03188858A JP H03188858 A JPH03188858 A JP H03188858A JP 33029489 A JP33029489 A JP 33029489A JP 33029489 A JP33029489 A JP 33029489A JP H03188858 A JPH03188858 A JP H03188858A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottom plate
- elastic bodies
- plate
- elastic body
- recesses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 2
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 5
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 5
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 5
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、足裏の土踏まず等をマツサージするマツサー
ジ器に関する。
ジ器に関する。
(ロ) 従来の技術
従来は例えば実公昭58−1294号公報にも記載され
ているように、使用者が足を上面ケースに載置したとき
に、その加重は全て脚を介して下ケースにかかり、結果
この下ケースは変形したり破損したりすることがあった
。
ているように、使用者が足を上面ケースに載置したとき
に、その加重は全て脚を介して下ケースにかかり、結果
この下ケースは変形したり破損したりすることがあった
。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
そこで、本発明は使用者の加重が直接底板にかからなく
して、この底板の保護を図ることを目的とするものであ
る。
して、この底板の保護を図ることを目的とするものであ
る。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明は、底板と振動板とを第1弾性体で連結するとと
もにこの第1弾性体と対向する前記底板の下面側に第2
弾性体を設け、この第2弾性体を床面等の載置面に載置
されるように前記底板よりも下方へ突出せしめた構成を
有するものである。
もにこの第1弾性体と対向する前記底板の下面側に第2
弾性体を設け、この第2弾性体を床面等の載置面に載置
されるように前記底板よりも下方へ突出せしめた構成を
有するものである。
(へ) 実施例
1は樹脂製の底板で、四ケ所に上方・\突出する第1凹
部2を形成している。3は前記底板1の上方に間隔を存
して設けられる振動板で、四ケ所に下方へ突出する第2
凹部4を形成している。前記第1四部2と前記第2凹部
4との間には第1弾性体5が介在されている。前記振動
板3には半円球状に突出した踏板6と、多数の突起7・
・・を形成した突起板8を設けている。前記振動板3に
はポス9を介してモータ10を吊持している。このモー
タ10には偏心して回転するアンバランス用分銅11を
設けている。前記第1弾性体5の−E下にはインサート
成形されたネジ・10.41が設けられている。
部2を形成している。3は前記底板1の上方に間隔を存
して設けられる振動板で、四ケ所に下方へ突出する第2
凹部4を形成している。前記第1四部2と前記第2凹部
4との間には第1弾性体5が介在されている。前記振動
板3には半円球状に突出した踏板6と、多数の突起7・
・・を形成した突起板8を設けている。前記振動板3に
はポス9を介してモータ10を吊持している。このモー
タ10には偏心して回転するアンバランス用分銅11を
設けている。前記第1弾性体5の−E下にはインサート
成形されたネジ・10.41が設けられている。
前記底板1の第1四部2には、この前記底板lよりも下
方へ突出する第2弾性体13を設け、前記ネジ41に前
記第2弾性体13をネジ止めし、そして前記ネジ40に
ナツト22をネジ止めして、前記底板1と前記振動板3
とを前記第1弾性体5を介して連結するものである。2
3はワッシャ。24はスイッチケースで、内部に前記モ
ータ10の駆動を制御するスイッチ25を配置している
。
方へ突出する第2弾性体13を設け、前記ネジ41に前
記第2弾性体13をネジ止めし、そして前記ネジ40に
ナツト22をネジ止めして、前記底板1と前記振動板3
とを前記第1弾性体5を介して連結するものである。2
3はワッシャ。24はスイッチケースで、内部に前記モ
ータ10の駆動を制御するスイッチ25を配置している
。
斯る構成によると、モータ10の駆動によるアンバラン
ス用分銅11の偏心回転で、前記振動板3を振動せしめ
るものである。
ス用分銅11の偏心回転で、前記振動板3を振動せしめ
るものである。
そして、前記第2弾性体13が直接テーブル等の載置面
に載置されることになるため、前記底板1は載置面から
浮くことになり、よって使用者の足により前記振動板3
に加重がかかっても、その加重は最終的には前記第2弾
性体13で受は止められて吸収されることになる。従っ
て…1記底板1にはこれら加重はほとんどかからなくな
るため、使用時における変形や破損が防止されるもので
ある。
に載置されることになるため、前記底板1は載置面から
浮くことになり、よって使用者の足により前記振動板3
に加重がかかっても、その加重は最終的には前記第2弾
性体13で受は止められて吸収されることになる。従っ
て…1記底板1にはこれら加重はほとんどかからなくな
るため、使用時における変形や破損が防止されるもので
ある。
(ト) 発明の効果
本発明は以上の如く構成しているため、マツサージ器の
使用時において使用者の足による加重はほとんど底板に
かかることがなく、この底板の変形や破損を防止するこ
とが出来るものである。
使用時において使用者の足による加重はほとんど底板に
かかることがなく、この底板の変形や破損を防止するこ
とが出来るものである。
第1図は本発明マツサージ器の概略断面図、第2図は第
1図の要部拡大断面図、第3図は本発明マツサージ器の
外観斜視図である。 (3)・・振動板、 (1) ・・底板、(5)・・
第1弾性体、 (13) 第2弾性体(10)・
・・モータ、
1図の要部拡大断面図、第3図は本発明マツサージ器の
外観斜視図である。 (3)・・振動板、 (1) ・・底板、(5)・・
第1弾性体、 (13) 第2弾性体(10)・
・・モータ、
Claims (1)
- (1)底板と、この底板の上面部に間隔を存して配設さ
れ振動用のモータを下面に吊持した振動板とから本体ケ
ースを構成するものにおいて、前記底板と振動板とを第
1弾性体で連結するとともにこの第1弾性体と対向する
前記底板の下面側に第2弾性体を設け、この第2弾性体
を床面等の載置面に載置されるように前記底板よりも下
方へ突出せしめたことを特徴とするマッサージ器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33029489A JPH03188858A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | マッサージ器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33029489A JPH03188858A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | マッサージ器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03188858A true JPH03188858A (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=18231042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33029489A Pending JPH03188858A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | マッサージ器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03188858A (ja) |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP33029489A patent/JPH03188858A/ja active Pending
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