JPH03188898A - 電気機器 - Google Patents
電気機器Info
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- JPH03188898A JPH03188898A JP1330292A JP33029289A JPH03188898A JP H03188898 A JPH03188898 A JP H03188898A JP 1330292 A JP1330292 A JP 1330292A JP 33029289 A JP33029289 A JP 33029289A JP H03188898 A JPH03188898 A JP H03188898A
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Links
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims abstract description 20
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 description 1
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、洗濯機等の電気機器に関する。
(ロ)従来の技術
従来例として、洗濯コースの終了を使用者に知らせるた
めに、メロディ−を鳴らす洗濯機が、特il昭60−2
61495号公報(DO6F33102)に示されてい
る。
めに、メロディ−を鳴らす洗濯機が、特il昭60−2
61495号公報(DO6F33102)に示されてい
る。
(ハ)発明が解決しようとする課題
一般に、電気機器にあっては、工程時間や水位等の動作
状態を入力したときに、受け付けたことを知らせるため
の確認音を発生させる手段として、圧電ブザーが用いら
れているが、確認音はどの動作状態においても全て同じ
であるために、どの動作状態が受け付けられたがの識別
が困難であった。
状態を入力したときに、受け付けたことを知らせるため
の確認音を発生させる手段として、圧電ブザーが用いら
れているが、確認音はどの動作状態においても全て同じ
であるために、どの動作状態が受け付けられたがの識別
が困難であった。
特に、従来例にあっては、圧電ブザーに加えて、メロデ
ィ−を鳴らすための部品を付設するぶんコスト高であっ
た。
ィ−を鳴らすための部品を付設するぶんコスト高であっ
た。
本発明は、請求項1及び2に記載の電気機器において、
コストの増加を抑制しつつ、単調な設定操作に楽しみ感
を与えることを目的とするものである。
コストの増加を抑制しつつ、単調な設定操作に楽しみ感
を与えることを目的とするものである。
また、本発明は、請求項2に記載の電気機器において、
動作状態の受け付けの確認を容易にすることを目的とす
るものである。
動作状態の受け付けの確認を容易にすることを目的とす
るものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、動作の終了の報知として、メロディ−を鳴ら
す電気機器であって、動作時間、終了報知の要否等の各
種動作状態を選定するためのキー入力手段と、複数種類
のメロディ−を出力可能なメロディ−報知手段と、この
メロディ−報知手段にメロディ−出力信号とメロディ−
停止信号とを出力する制御手段とを備え、前記制御手段
が、前記キー入力による動作状態の受け付けの確認音と
して、前記メロディ−の出だし音を鳴らすと共に、受付
毎に異なるメロディ−の出だし音を鳴らすよう前記メロ
ディ−報知手段に指令するものである。
す電気機器であって、動作時間、終了報知の要否等の各
種動作状態を選定するためのキー入力手段と、複数種類
のメロディ−を出力可能なメロディ−報知手段と、この
メロディ−報知手段にメロディ−出力信号とメロディ−
停止信号とを出力する制御手段とを備え、前記制御手段
が、前記キー入力による動作状態の受け付けの確認音と
して、前記メロディ−の出だし音を鳴らすと共に、受付
毎に異なるメロディ−の出だし音を鳴らすよう前記メロ
ディ−報知手段に指令するものである。
また、本発明は、動作の終了の報知として、メロディ−
を鳴らす電気機器であって、動作時間、終了報知の要否
等の各種動作状態を選定するためのキー入力手段と、複
数種類のメロディ−を出力可能なメロディ−報知手段と
、このメロディ−報知手段にメロディ−出力信号とメロ
ディ−停止信号とを出力する制御手段とを備え、前記制
御手段が、前記キー入力による動作状態の受け付けの確
認音として、前記メロディ−の出だし音を鳴らすと共に
、異なる動作状態に対応して異なるメロディ−の出だし
音を鳴らすよう前記メロディ−報知手段に指令するもの
である。
を鳴らす電気機器であって、動作時間、終了報知の要否
等の各種動作状態を選定するためのキー入力手段と、複
数種類のメロディ−を出力可能なメロディ−報知手段と
、このメロディ−報知手段にメロディ−出力信号とメロ
ディ−停止信号とを出力する制御手段とを備え、前記制
御手段が、前記キー入力による動作状態の受け付けの確
認音として、前記メロディ−の出だし音を鳴らすと共に
、異なる動作状態に対応して異なるメロディ−の出だし
音を鳴らすよう前記メロディ−報知手段に指令するもの
である。
メロディ−報知手段としては、市販のメロデイ−ICで
よいが、その他、圧電ブザーに送出するパルス信号のデ
ユーティ比を変える方式のものであってもよい。
よいが、その他、圧電ブザーに送出するパルス信号のデ
ユーティ比を変える方式のものであってもよい。
(ホ)作用
即ち、キー入力による動作状態の受け付けの確認音とし
て、メロディ−の出だし音を利用することにより、メロ
ディ−と確認音の報知手段を兼用できる。
て、メロディ−の出だし音を利用することにより、メロ
ディ−と確認音の報知手段を兼用できる。
また、受け付は毎に異なるメロディ−の出だし計を鳴ら
すので、キーを操作する毎に異なる確認音が鳴る。
すので、キーを操作する毎に異なる確認音が鳴る。
また、異なる動作状態に対応して異なるメロディ−の出
だし音を鳴らすので、どの動作状態が受け付けられたか
の識別が容易である。
だし音を鳴らすので、どの動作状態が受け付けられたか
の識別が容易である。
(へ)実施例
本発明の実施例を各図面に基づいて説明する。
第3図は全自動洗濯機の制御機構をブロック図化したも
のであり、1は制御の中心となるマイクロコンピュータ
(以下マイコンと称す、例えば三洋電機株式会社1ij
Lc6523c型)である。前記マイコン1の構成は周
知であるので、第4図に基づいて簡単に説明する。
のであり、1は制御の中心となるマイクロコンピュータ
(以下マイコンと称す、例えば三洋電機株式会社1ij
Lc6523c型)である。前記マイコン1の構成は周
知であるので、第4図に基づいて簡単に説明する。
前記マイコン1は、CP U 2 (central
processing unit) 、 RA M
3 (random aCcess me!1ory
) 、ROM 4 (readonly memor
y) 、タイマ5、システムバス6及び入出カポ−ドア
、8からFM成される。
processing unit) 、 RA M
3 (random aCcess me!1ory
) 、ROM 4 (readonly memor
y) 、タイマ5、システムバス6及び入出カポ−ドア
、8からFM成される。
前記CPU2は、制御部9と演算部1oとから構成され
、前記制御部9は、命令の取り出し及び実行を行い、前
記演算部10は、命令の実行段階において、制御部9か
らの制御信号によって入力機器やメモリから与えられる
データに対し、二進加算、論理演算、増減、比較等の演
算処理を行う。前記RAM3は、機器に関するデータを
記憶するためのものであり、前記ROM 4は、予め機
器を動かすための手段や判断のための条件の設定、各種
情報の処理をするためのルール等を読み込ませておくも
のである。
、前記制御部9は、命令の取り出し及び実行を行い、前
記演算部10は、命令の実行段階において、制御部9か
らの制御信号によって入力機器やメモリから与えられる
データに対し、二進加算、論理演算、増減、比較等の演
算処理を行う。前記RAM3は、機器に関するデータを
記憶するためのものであり、前記ROM 4は、予め機
器を動かすための手段や判断のための条件の設定、各種
情報の処理をするためのルール等を読み込ませておくも
のである。
さて、第3図において、1】は動作実行手段であり、モ
ータ、ソレノイド等の各種負荷から構成り (5 される。12は進行表示手段であり、複数の発光ダイオ
ードから構成される。13はメロディ−報知手段であり
、市販のメロディ−ICで構成される。このメロディ−
ICは、N001〜3の3種類のメロディ−を記憶し、
前記マイコン1からのパルス信号を受ける毎に、順次メ
ロディ−を移行させて出力する。即ち、Aポートからの
パルス信号によりNo、1のメロディ−を出力し、Bポ
ートからのパルス信号によりNo、1のメロディ−を停
止して、No、2のメロディ−を出力すべく待機し、再
びAポートからのパルス信号によりNo、2のメロディ
−を出力する。こうして、Aポート及びBポートからパ
ルス信号が入力される毎に、実行、待機を繰り返し、実
行するメロディ−は順次移行する。また、1曲終了すれ
ば、その時点で次の曲への待機状態となる。
ータ、ソレノイド等の各種負荷から構成り (5 される。12は進行表示手段であり、複数の発光ダイオ
ードから構成される。13はメロディ−報知手段であり
、市販のメロディ−ICで構成される。このメロディ−
ICは、N001〜3の3種類のメロディ−を記憶し、
前記マイコン1からのパルス信号を受ける毎に、順次メ
ロディ−を移行させて出力する。即ち、Aポートからの
パルス信号によりNo、1のメロディ−を出力し、Bポ
ートからのパルス信号によりNo、1のメロディ−を停
止して、No、2のメロディ−を出力すべく待機し、再
びAポートからのパルス信号によりNo、2のメロディ
−を出力する。こうして、Aポート及びBポートからパ
ルス信号が入力される毎に、実行、待機を繰り返し、実
行するメロディ−は順次移行する。また、1曲終了すれ
ば、その時点で次の曲への待機状態となる。
14はキー入力手段であり、コース、水位、水流強度、
工程時間等の選定キー −時停止キーコースのスタート
キー等で構成される。15は各種センサーであり、水位
、脱水異常、排水異常、給水異常等の状態を検知する。
工程時間等の選定キー −時停止キーコースのスタート
キー等で構成される。15は各種センサーであり、水位
、脱水異常、排水異常、給水異常等の状態を検知する。
而して、第1図において、洗濯コースが選定され、スタ
ートキーが操作されると1、洗い、すすぎ、脱水の各工
程の組み合わせからなる洗濯コースが逐次実行される(
S−1)〜(S−3)。
ートキーが操作されると1、洗い、すすぎ、脱水の各工
程の組み合わせからなる洗濯コースが逐次実行される(
S−1)〜(S−3)。
洗濯コースが終了すると、前記マイコンlは、終了報知
の要否を確認して(S−4)、要であれば、Aボートか
らパルス信号を出力して、メロディ−を鳴らす(S−5
)。
の要否を確認して(S−4)、要であれば、Aボートか
らパルス信号を出力して、メロディ−を鳴らす(S−5
)。
第2図は、キー入力受け付は時の確認音の発生動作を示
し、前記キー入力手段】4としていずノtかのキーの操
作信号が入力されると、前記マイコン1は、Aポートか
らパルス信号を送出してメロディ−を開始させ(S−6
)’、80ミリ秒経過後にBボートからパルス信号を送
出してメロディ−を停止させる(S−7)。即ち、キー
を操作すると、メロディ−の出だしの80ミリ秒間の音
が鳴るので、これが確認音として作用する。また、(S
−7)の動作の後は、前記メロディ−報知手段13は、
次のメロディ−への待機状態となっているので、引き続
いてキー操作した場合、次のメロディ−の出だし音が鳴
る。従って、キー操作する毎に異なる確S2音が鳴る(
尚、たいていの場合メロディ−が異なれば、出だしの8
0ミリ秒間の音が異なるが、例外もあるので、出だし音
が同じにならないよう注意を要する。但し、この場合、
複数のメロディ−の全ての出だし音が同じでなければよ
い)。
し、前記キー入力手段】4としていずノtかのキーの操
作信号が入力されると、前記マイコン1は、Aポートか
らパルス信号を送出してメロディ−を開始させ(S−6
)’、80ミリ秒経過後にBボートからパルス信号を送
出してメロディ−を停止させる(S−7)。即ち、キー
を操作すると、メロディ−の出だしの80ミリ秒間の音
が鳴るので、これが確認音として作用する。また、(S
−7)の動作の後は、前記メロディ−報知手段13は、
次のメロディ−への待機状態となっているので、引き続
いてキー操作した場合、次のメロディ−の出だし音が鳴
る。従って、キー操作する毎に異なる確S2音が鳴る(
尚、たいていの場合メロディ−が異なれば、出だしの8
0ミリ秒間の音が異なるが、例外もあるので、出だし音
が同じにならないよう注意を要する。但し、この場合、
複数のメロディ−の全ての出だし音が同じでなければよ
い)。
第5図は、キー入力受け付は時の確認音の発生動作の他
の例を示している。
の例を示している。
即ち、第5図(イ)は、コース終了時のメロディ−報知
をカットする場合を示し、これは−時停止キーを2秒間
連続して操作し続けることにより受け付けられる。そし
て、これを受け付けた場合、前記マイコン1は、Aボー
ト及びBボートから、A−B−Aの順にパルス信号を送
出してNo、?のメロディ−を開始させ(S−8)〜(
S−10)、80ミリ秒経過後にB −、A −Bの順
にパルス信号を送出してメロディ−を停止させると共に
、No、3のメロディ−をとばしてNo、1のメロディ
−の待機状態に戻す(S−11)〜(S−13)。
をカットする場合を示し、これは−時停止キーを2秒間
連続して操作し続けることにより受け付けられる。そし
て、これを受け付けた場合、前記マイコン1は、Aボー
ト及びBボートから、A−B−Aの順にパルス信号を送
出してNo、?のメロディ−を開始させ(S−8)〜(
S−10)、80ミリ秒経過後にB −、A −Bの順
にパルス信号を送出してメロディ−を停止させると共に
、No、3のメロディ−をとばしてNo、1のメロディ
−の待機状態に戻す(S−11)〜(S−13)。
第5図(ロ)は、コース終了時のメロディ−報知を復帰
させる場合を示し、これは−時停止キーを2秒間連続し
て操作し続けることにより受け付けられる。そして、こ
れを受け付けた場合、前記マイコン】は、Aボート及び
Bポートから、A−B −、A −B −Aの順にパル
ス信号を送出してNo、3の、メロディ−を開始させ(
S−1・1)〜(S−19)、2秒経過後にBポートか
らパルス信号を送出してメロディ−を停止させると共に
、No、1のメロディ−の待機状態に戻す(S−20)
。
させる場合を示し、これは−時停止キーを2秒間連続し
て操作し続けることにより受け付けられる。そして、こ
れを受け付けた場合、前記マイコン】は、Aボート及び
Bポートから、A−B −、A −B −Aの順にパル
ス信号を送出してNo、3の、メロディ−を開始させ(
S−1・1)〜(S−19)、2秒経過後にBポートか
らパルス信号を送出してメロディ−を停止させると共に
、No、1のメロディ−の待機状態に戻す(S−20)
。
第5図(ハ)は、その他のキー受け付けの場合を示し、
前記マイコン1は、Aポートがらパルス信号を送出して
N o 、 1のメロディ−を開始させ(S−21)、
80ミリ秒経過後にB−A−B−A−Bの順にパルス信
号を送出してメロディ−を(+止させると共に、No、
2及びN o 、 3のメロディ−をとばしてNo、1
のメロディ−の待機状0 態に戻す(S−22)〜(S−27)。
前記マイコン1は、Aポートがらパルス信号を送出して
N o 、 1のメロディ−を開始させ(S−21)、
80ミリ秒経過後にB−A−B−A−Bの順にパルス信
号を送出してメロディ−を(+止させると共に、No、
2及びN o 、 3のメロディ−をとばしてNo、1
のメロディ−の待機状0 態に戻す(S−22)〜(S−27)。
このように、終了報知カットの確認音に、No、3のメ
ロディ−の出だし音を用い、終了報知復帰の確認音に、
No、2のメロディ−の出だし音を用い、通常のキー操
作の確認音に、No、1のメロディ−の出だし音を用い
ることにより、確認音によりどのキー操作の受け付けで
あるかを識別できる。
ロディ−の出だし音を用い、終了報知復帰の確認音に、
No、2のメロディ−の出だし音を用い、通常のキー操
作の確認音に、No、1のメロディ−の出だし音を用い
ることにより、確認音によりどのキー操作の受け付けで
あるかを識別できる。
(ト)発明の効果
本発明における請求項1及び2に記載の電気機器によれ
ば、キー入力による動作状態の受け付けの確認音として
、メロディ−の出だし音を利用することにより、メロデ
ィ−と確認音の報知手段を兼用でき、コストの増加を防
止できる。
ば、キー入力による動作状態の受け付けの確認音として
、メロディ−の出だし音を利用することにより、メロデ
ィ−と確認音の報知手段を兼用でき、コストの増加を防
止できる。
また、請求項1に記載の電気機器によれば、受け付は毎
に異なるメロディ−の出だし音を鳴らすので、キーを操
作する毎に異なる確認音が鳴り、単調な設定動作に楽し
み感をもたらすことができる。
に異なるメロディ−の出だし音を鳴らすので、キーを操
作する毎に異なる確認音が鳴り、単調な設定動作に楽し
み感をもたらすことができる。
また、請求項2に記載の電気機器によれば、異なる動作
状態に対応して異なるメロディ−の出だし音を鳴らすの
で、単調な設定動作に楽しみ感をもたらすことができる
上に、どの動作状態が受け付けられたかの識別が容易で
ある。
状態に対応して異なるメロディ−の出だし音を鳴らすの
で、単調な設定動作に楽しみ感をもたらすことができる
上に、どの動作状態が受け付けられたかの識別が容易で
ある。
第1図及び第2図は本発明における洗濯機の動作を示す
フローチャート、第3図は同じ(制御機構のブロック回
路図、第4図はマイコンの構成図、第5図は異なる実施
例における洗濯機の動作を示すフローチャートである。 1・・マイクロコンピュータ(制御手段)、13・・メ
ロディ−報知手段、14・・キー入力手段。
フローチャート、第3図は同じ(制御機構のブロック回
路図、第4図はマイコンの構成図、第5図は異なる実施
例における洗濯機の動作を示すフローチャートである。 1・・マイクロコンピュータ(制御手段)、13・・メ
ロディ−報知手段、14・・キー入力手段。
Claims (2)
- (1)動作の終了の報知として、メロディーを鳴らすも
のであって、動作時間、終了報知の要否等の各種動作状
態を選定するためのキー入力手段と、複数種類のメロデ
ィーを出力可能なメロディー報知手段と、このメロディ
ー報知手段にメロディー出力信号とメロディー停止信号
とを出力する制御手段とを備え、前記制御手段が、前記
キー入力による動作状態の受け付けの確認音として、前
記メロディーの出だし音を鳴らすと共に、受付毎に異な
るメロディーの出だし音を鳴らすよう前記メロディー報
知手段に指令することを特徴とした電気機器。 - (2)動作の終了の報知として、メロディーを鳴らすも
のであって、動作時間、終了報知の要否等の各種動作状
態を選定するためのキー入力手段と、複数種類のメロデ
ィーを出力可能なメロディー報知手段と、このメロディ
ー報知手段にメロディー出力信号とメロディー停止信号
とを出力する制御手段とを備え、前記制御手段が、前記
キー入力による動作状態の受け付けの確認音として、前
記メロディーの出だし音を鳴らすと共に、異なる動作状
態に対応して異なるメロディーの出だし音を鳴らすよう
前記メロディー報知手段に指令することを特徴とした電
気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330292A JPH03188898A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330292A JPH03188898A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 電気機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03188898A true JPH03188898A (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=18231021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1330292A Pending JPH03188898A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03188898A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338498A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-19 | 松下電器産業株式会社 | 洗濯機の報知装置 |
| JPS63127307A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-05-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 機器の制御装置 |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP1330292A patent/JPH03188898A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338498A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-19 | 松下電器産業株式会社 | 洗濯機の報知装置 |
| JPS63127307A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-05-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 機器の制御装置 |
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