JPH03189132A - 袋物の製造装置 - Google Patents
袋物の製造装置Info
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- JPH03189132A JPH03189132A JP1330785A JP33078589A JPH03189132A JP H03189132 A JPH03189132 A JP H03189132A JP 1330785 A JP1330785 A JP 1330785A JP 33078589 A JP33078589 A JP 33078589A JP H03189132 A JPH03189132 A JP H03189132A
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Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、洋装品9食料品等を入れるショッピングバ
ッグ等の袋物の製造H置に間する。
ッグ等の袋物の製造H置に間する。
(従来技術)
従来より、この種の袋物は、原反から製品に必要な寸法
に裁断するスリッタ工程と、該スリッタ工程で裁断され
た反物を、第9図に示すように1つの折込みaを入れつ
つ、その周縁等で縫合する工程と、製品のももけやホツ
レ等を整理する仕上は工程とを経て製造されていた。
に裁断するスリッタ工程と、該スリッタ工程で裁断され
た反物を、第9図に示すように1つの折込みaを入れつ
つ、その周縁等で縫合する工程と、製品のももけやホツ
レ等を整理する仕上は工程とを経て製造されていた。
(発明が解決しようとする課M)
ところが、上記従来の方法では、マチ部分に2以上の折
込みをつける場合、袋物を自動的かつ連続的に製造しよ
うとすると、構造的に賦理かあるため、手作業で裁断し
、2以上の折込みを付けた後、縫合していたので、生産
性が悪く、コストアップにつながるという問題があった
。
込みをつける場合、袋物を自動的かつ連続的に製造しよ
うとすると、構造的に賦理かあるため、手作業で裁断し
、2以上の折込みを付けた後、縫合していたので、生産
性が悪く、コストアップにつながるという問題があった
。
そこで、本発明は、超音波溶着機を利用するとともに、
袋物の主体構成材料である連続シートの送り方法を工夫
することにより、袋物に複数の折込みを設け、収容力の
大きなショッピングバッグ等の袋物を自動的かつ連続的
に製造し、生産性を高め、袋物を安価に提供することを
目的とする。
袋物の主体構成材料である連続シートの送り方法を工夫
することにより、袋物に複数の折込みを設け、収容力の
大きなショッピングバッグ等の袋物を自動的かつ連続的
に製造し、生産性を高め、袋物を安価に提供することを
目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の解決手段は、一対
の連続シートを保持するセットロールと、該連続シート
の互いに対応する側縁同士を溶着接合する超音波溶着機
と、前記連続シートを送り方向と直角に一定の間隔で切
断するカッターと、前記連続シートを前記セットロール
から前記超音波溶着機を介してカッターに導く送り装置
とを備え、かつ前記セットロールと前記超音波溶着機と
の間に配され、中空状本体内に櫛部材と、該櫛部材に対
応するガイド部材とが設けられた折込治具を備え、該櫛
部材とガイド部材とにより、前記連続シートの送りに対
応して該連続シートに複数の折込みを連続的に設けるよ
うにした構成とする。
の連続シートを保持するセットロールと、該連続シート
の互いに対応する側縁同士を溶着接合する超音波溶着機
と、前記連続シートを送り方向と直角に一定の間隔で切
断するカッターと、前記連続シートを前記セットロール
から前記超音波溶着機を介してカッターに導く送り装置
とを備え、かつ前記セットロールと前記超音波溶着機と
の間に配され、中空状本体内に櫛部材と、該櫛部材に対
応するガイド部材とが設けられた折込治具を備え、該櫛
部材とガイド部材とにより、前記連続シートの送りに対
応して該連続シートに複数の折込みを連続的に設けるよ
うにした構成とする。
(作用)
上記の構成により、本発明では、送り装置を駆動させる
と、一対の連続シートは、セットロールからそれぞれ折
込み部材に導かれる。該折込み部材において、前記連続
シートは、その送りに対応して櫛部材とガイド部材とに
挟まれて複数の折込みが入れられ、超音波溶着機に送ら
れる。該超音波溶着機では、連続シートに複数の折込み
が設けられた状態で、連続シートの側縁が互いに溶着接
合される。その後、カッターにより連続シートの送り方
向と直角に一定の間隔で切断され、製品毎に分断される
。
と、一対の連続シートは、セットロールからそれぞれ折
込み部材に導かれる。該折込み部材において、前記連続
シートは、その送りに対応して櫛部材とガイド部材とに
挟まれて複数の折込みが入れられ、超音波溶着機に送ら
れる。該超音波溶着機では、連続シートに複数の折込み
が設けられた状態で、連続シートの側縁が互いに溶着接
合される。その後、カッターにより連続シートの送り方
向と直角に一定の間隔で切断され、製品毎に分断される
。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図および第2図は、本発明にかかる袋物の製造H置
の全体構成を図示したものである。これらの図において
、 1,2は、それぞれ連続シート3.4をロール状に
保持するセットロールであり、該連続シート3は、連続
シート4よりも幅が広く、袋物の本体を構成する一方、
連続シート4は、袋物のいずれか一方のマチ部分を構成
するようになっている。この連続シート3,4には、ナ
イロン。
の全体構成を図示したものである。これらの図において
、 1,2は、それぞれ連続シート3.4をロール状に
保持するセットロールであり、該連続シート3は、連続
シート4よりも幅が広く、袋物の本体を構成する一方、
連続シート4は、袋物のいずれか一方のマチ部分を構成
するようになっている。この連続シート3,4には、ナ
イロン。
ポリエステル、ポリプロピレン等の合成樹脂フィルムか
袋物の主体構成材料としてIt’用される。
袋物の主体構成材料としてIt’用される。
また、前記セットロール1. 2の送り方向には、一対
の超音波溶着機5.6が配されていて、該各超音波溶着
機5.6により、連続シート3,4の各側縁を互いに溶
着接合するようになっている。
の超音波溶着機5.6が配されていて、該各超音波溶着
機5.6により、連続シート3,4の各側縁を互いに溶
着接合するようになっている。
さらに、前記超音波溶着機5,6の送り方向には、連続
的に回転するピンチロール7と、間欠的に回転するピン
チロール8とが配されている。該2つのピンチロール7
.8の間には、段差ロール9が配されている。これらの
ピンチロール7.8゜9により、連続シート3,4をセ
ットロールl。
的に回転するピンチロール7と、間欠的に回転するピン
チロール8とが配されている。該2つのピンチロール7
.8の間には、段差ロール9が配されている。これらの
ピンチロール7.8゜9により、連続シート3,4をセ
ットロールl。
2から超音波溶着機5,6を介して後述するカッターl
Oに導く送り装置を構成している加えて、前記送り装置
の送り方向には、下端に連続シー)3.l↓の送り方向
と直角に延びる棒状の溶着部11を備えた超音波溶着機
12が設けられていて、連続シート3,4の送り方向に
直角に一定の間隔で一対の連続シート3,4を互いに溶
着接合するようになっている。また、該超音波溶着機1
2の送り方向には、間欠的に上下方向に駆動するカッタ
ー10が配されており、該カッター10により、上記の
如く溶着された部分に対応する位置で連続シート3,4
を切断し、第5図に示すような袋物が製造されるように
なされている。
Oに導く送り装置を構成している加えて、前記送り装置
の送り方向には、下端に連続シー)3.l↓の送り方向
と直角に延びる棒状の溶着部11を備えた超音波溶着機
12が設けられていて、連続シート3,4の送り方向に
直角に一定の間隔で一対の連続シート3,4を互いに溶
着接合するようになっている。また、該超音波溶着機1
2の送り方向には、間欠的に上下方向に駆動するカッタ
ー10が配されており、該カッター10により、上記の
如く溶着された部分に対応する位置で連続シート3,4
を切断し、第5図に示すような袋物が製造されるように
なされている。
そして、前記セットロール1. 2と超音波溶着機5,
6との間には、折込治具13が配されていて、連続シー
ト3,4を、それぞれガイドロール14.15を介して
導くようになされている。該折込治具13は、第3図お
よび第4図に示すように、中空状の本体16からなり、
内部両側に、櫛部材としての2本の櫛17.17.18
.18がそれぞれ内方に延びているとともに、該m17
゜17.18,18にそれぞれ対応して両側に凸状の押
圧部19,20が形成された案内部材21が嵌挿されて
いる。これにより、連続シート3は、案内部材21に案
内され、その押圧部19と櫛17、17との閏を通るこ
とになり、2つの折込みが形成される。一方、連続シー
ト4は、案内部材21に案内され、押圧部20と[18
,18との間を通ることになり、2つの折込みが形成さ
れる。
6との間には、折込治具13が配されていて、連続シー
ト3,4を、それぞれガイドロール14.15を介して
導くようになされている。該折込治具13は、第3図お
よび第4図に示すように、中空状の本体16からなり、
内部両側に、櫛部材としての2本の櫛17.17.18
.18がそれぞれ内方に延びているとともに、該m17
゜17.18,18にそれぞれ対応して両側に凸状の押
圧部19,20が形成された案内部材21が嵌挿されて
いる。これにより、連続シート3は、案内部材21に案
内され、その押圧部19と櫛17、17との閏を通るこ
とになり、2つの折込みが形成される。一方、連続シー
ト4は、案内部材21に案内され、押圧部20と[18
,18との間を通ることになり、2つの折込みが形成さ
れる。
尚、22は、前記連続シート3.4をカッター!0に導
くためのガイドロールである。
くためのガイドロールである。
したがって、送り装置、すなわちピンチロール7.8を
駆動させると、連続シート3,4がセットロール1,2
から巻出され、ガイドロール14゜15を介して折込治
具13に導かれる。折込治具13では、まず案内部材2
1の一方の押圧部19により、連続シート3が該押圧部
19と榊17゜17との間を通るように案内され、2つ
の折込みが形成される0次に、案内部材21の他方の押
圧部20により、連続シート4は該押圧部20と柳18
.18との間を通るように案内され、2つの折込みが形
成される。よって、連続シート3.4の両側は、第6図
に示すように、折込治具13内を通るうちに、2つの折
込みが形成されることになる。その状態で、連続シート
3,4は、超音波溶着機5,6に導かれ、b部、0部で
それぞれ溶着接合される。また、この連続シート3,4
は、超音波溶着機12により、その溶着部l!で送り方
向に直角に溶着接合され、袋物の底部を形成するととも
に、該接合部付近でカッター10により製品毎に分断さ
れる。その結果、マチ部分に複数、本実施例の場合、2
つの折込みを有する袋物が自動的かつ連続的に製造され
ることになり、手作業をまったく必要とせず、工程も少
なく、生産性が向上する。よって、複数の折込みを有し
、マチ部分が広く収容力の大きなショッピングバッグ等
の袋物を安価に提供することができる。
駆動させると、連続シート3,4がセットロール1,2
から巻出され、ガイドロール14゜15を介して折込治
具13に導かれる。折込治具13では、まず案内部材2
1の一方の押圧部19により、連続シート3が該押圧部
19と榊17゜17との間を通るように案内され、2つ
の折込みが形成される0次に、案内部材21の他方の押
圧部20により、連続シート4は該押圧部20と柳18
.18との間を通るように案内され、2つの折込みが形
成される。よって、連続シート3.4の両側は、第6図
に示すように、折込治具13内を通るうちに、2つの折
込みが形成されることになる。その状態で、連続シート
3,4は、超音波溶着機5,6に導かれ、b部、0部で
それぞれ溶着接合される。また、この連続シート3,4
は、超音波溶着機12により、その溶着部l!で送り方
向に直角に溶着接合され、袋物の底部を形成するととも
に、該接合部付近でカッター10により製品毎に分断さ
れる。その結果、マチ部分に複数、本実施例の場合、2
つの折込みを有する袋物が自動的かつ連続的に製造され
ることになり、手作業をまったく必要とせず、工程も少
なく、生産性が向上する。よって、複数の折込みを有し
、マチ部分が広く収容力の大きなショッピングバッグ等
の袋物を安価に提供することができる。
また、前記連続シート3,4や、折込治具13、すなわ
ち案内部材21や櫛部材の形状を適宜変更することによ
り、連続シート3,4を、第7図および第8図に示すよ
うに折込んで、超音波溶着機5.6によりl)′部およ
びC′部でそれぞれ溶着接合するようにしてもよく、上
記実施例と同様の作用、効果を得ることができる。
ち案内部材21や櫛部材の形状を適宜変更することによ
り、連続シート3,4を、第7図および第8図に示すよ
うに折込んで、超音波溶着機5.6によりl)′部およ
びC′部でそれぞれ溶着接合するようにしてもよく、上
記実施例と同様の作用、効果を得ることができる。
尚、上記実施例では、マチ部分に2つの折込みを設ける
ようにしたが、榊17,1Bの本数を増やすことにより
、3以上の折込みを設けることができ、上記実施例と同
様の作用、効果を得ることができるのはもとより、袋物
の収容力を容易に変更させることができる。
ようにしたが、榊17,1Bの本数を増やすことにより
、3以上の折込みを設けることができ、上記実施例と同
様の作用、効果を得ることができるのはもとより、袋物
の収容力を容易に変更させることができる。
(発明の効果)
以上の如く、本発明によると、送りHeにより、連続シ
ートをセットミールから折込治具を介して超音波溶着機
に導くようにし、かつ該折込治具に、中空状本体内に櫛
部材と、該櫛部材に対応するガイド部材とを1償え、該
櫛部材とガイド部材とにより、前記連続シートの送りに
対応して該連続シートに連続的に複数の折込みを設ける
ようにしたので、手作業を全く必要とせず、複数の折込
みを有するショッピングバッグ等の袋物を自動的かつ連
続的に製造することができ、生産性が向上し、製品のコ
ストダウン化を図ることができる。
ートをセットミールから折込治具を介して超音波溶着機
に導くようにし、かつ該折込治具に、中空状本体内に櫛
部材と、該櫛部材に対応するガイド部材とを1償え、該
櫛部材とガイド部材とにより、前記連続シートの送りに
対応して該連続シートに連続的に複数の折込みを設ける
ようにしたので、手作業を全く必要とせず、複数の折込
みを有するショッピングバッグ等の袋物を自動的かつ連
続的に製造することができ、生産性が向上し、製品のコ
ストダウン化を図ることができる。
第1図ないし第6図は、本発明の実施例を示す凹面であ
り、第1図および第2図はそれぞれ全体構成を示す正面
図および平面図である。第3図および第4図はそれぞれ
第2図の■−■線および■−■線断面図である。第5図
は完成した袋物の斜視図であり、第6図は連続シートの
折込み状態を示す側面図である。第7図および第8図は
それぞれ前記第6図に対応する他の連続シートの折込み
状態を示す側面図である。また、第9図は一般に使用さ
れるショッピングバッグの斜視図である。 1、 2 3、 4 5、 6 0 3 17.18 19.20 セットロール 連続シート 超音波溶着機 カッター 折込治具 御 押圧部 1 案内部材
り、第1図および第2図はそれぞれ全体構成を示す正面
図および平面図である。第3図および第4図はそれぞれ
第2図の■−■線および■−■線断面図である。第5図
は完成した袋物の斜視図であり、第6図は連続シートの
折込み状態を示す側面図である。第7図および第8図は
それぞれ前記第6図に対応する他の連続シートの折込み
状態を示す側面図である。また、第9図は一般に使用さ
れるショッピングバッグの斜視図である。 1、 2 3、 4 5、 6 0 3 17.18 19.20 セットロール 連続シート 超音波溶着機 カッター 折込治具 御 押圧部 1 案内部材
Claims (2)
- (1)一対の連続シートを保持するセットロールと、 該連続シートの互いに対応する側縁同士 を溶着接合する超音波溶着機と、 前記連続シートを送り方向と直角に一定 の間隔で切断するカッターと、 前記連続シートを前記セットロールから 前記超音波溶着機を介してカッターに導く 送り装置とを備え、かつ 前記セットロールと前記超音波溶着機と の間に配され、中空状本体内に櫛部材と、 該櫛部材に対応するガイド部材とが設けら れた折込治具を備え、該櫛部材とガイド部 材により、前記連続シートの送りに対応し て該連続シートに複数の折込みを連続的に 設けるようにしたことを特徴とする袋物の 製造装置。
- (2)折込治具は、本体内の両側でそれぞれ内方に延び
る複数の櫛からなる櫛部材と、前 記本体内に配され、両側にそれぞれ前記各 櫛に対応して外方に延びる押圧部を有する ガイド部材とを備え、該押圧部と前記複数 の櫛との間に連続シートを導くようにした ことを特徴とする請求項1記載の袋物の製 造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330785A JPH0624788B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 袋物の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330785A JPH0624788B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 袋物の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189132A true JPH03189132A (ja) | 1991-08-19 |
| JPH0624788B2 JPH0624788B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=18236521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1330785A Expired - Lifetime JPH0624788B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 袋物の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624788B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH073339U (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-20 | 株式会社松崎 | バッグ |
| CN102441916A (zh) * | 2011-07-27 | 2012-05-09 | 莆田市坚强缝制设备有限公司 | 无缝布自动折边横切机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216028A (en) * | 1975-07-29 | 1977-02-07 | Daito Seisakusho:Kk | Olar heat absorbing plate and heat absorbing unit |
| JPS5611925U (ja) * | 1979-07-06 | 1981-01-31 |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP1330785A patent/JPH0624788B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216028A (en) * | 1975-07-29 | 1977-02-07 | Daito Seisakusho:Kk | Olar heat absorbing plate and heat absorbing unit |
| JPS5611925U (ja) * | 1979-07-06 | 1981-01-31 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH073339U (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-20 | 株式会社松崎 | バッグ |
| CN102441916A (zh) * | 2011-07-27 | 2012-05-09 | 莆田市坚强缝制设备有限公司 | 无缝布自动折边横切机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0624788B2 (ja) | 1994-04-06 |
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