JPH03189145A - 粗面表層を有するポリ塩化ビニル積層フィルム - Google Patents

粗面表層を有するポリ塩化ビニル積層フィルム

Info

Publication number
JPH03189145A
JPH03189145A JP1329019A JP32901989A JPH03189145A JP H03189145 A JPH03189145 A JP H03189145A JP 1329019 A JP1329019 A JP 1329019A JP 32901989 A JP32901989 A JP 32901989A JP H03189145 A JPH03189145 A JP H03189145A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
polyvinyl chloride
film
pvc
base material
layer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1329019A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH074908B2 (ja
Inventor
Hitoshi Noda
野田 整
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Achilles Corp
Original Assignee
Achilles Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Achilles Corp filed Critical Achilles Corp
Priority to JP1329019A priority Critical patent/JPH074908B2/ja
Publication of JPH03189145A publication Critical patent/JPH03189145A/ja
Publication of JPH074908B2 publication Critical patent/JPH074908B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はデスクマット、テーブルマント、遣水シート(
シャワーカーテンなど)等の用途に好適な粗面表層を有
するポリ塩化ビニル積層フィルムに関する。
〔従来の技術 及び発明が解決しようとする課題〕
現在ポリ塩化ビニル(以下、PvCと略すこともある)
フィルムは各種分野で利用されている。
中でもデスクマット、テーブルマット等として使用した
場合、両表面が共に光沢のあるように構成したタイプの
ものでは特に夏場において直接身体で触れた時や他の書
類等の物品を載置した時、その表面にベタつき感がある
欠点を有していた。
そのベタつき感により不快感を覚えたり、載置する書類
が接着してしまう不具合が生じた。しかも、光沢表面で
あるため蛍光灯などの照明光が反射して目に眩しいとい
う不具合もあった。そのため、マット表面にエンボス加
工により微細凹凸を付して表面のベタつきと表面反射を
防止する試みがなされているが、表面にエンボス加工に
よる凹凸が充分に賦型されないため良好な結果が得られ
ていない、即ち、デスクマント等は0.5〜4閣程度の
厚みを有するものであるため、そのような厚いPvCフ
ィルム材料に直接エンボス加工を施してもフィルム自体
の弾性により所望の凹凸(絞)模様が賦型され難く、凹
凸度合の微調整も困難であり、また別途用意したエンボ
ス加工処理フィルムをPvCフィルム材料に積層する方
法を採用しても、両者をラミネートする際の加熱により
エンボス加工処理フィルムの凹凸模様が成る程度消失し
てしまい、結局、得られたフィルムはいずれの場合も不
快なベタつき感が完全には解消されず、表面の光沢感も
半減する程度であった。
また上記のような両表面光沢のマット類において、デス
クやテーブルに接する表面側に可塑剤の表面移行による
密着防止を図るため表面処理として紫外線硬化性樹脂層
を設けたものがある。ところが、かかるマットは上記表
面処理層が透明であるため一見しただけでは処理面と非
処理面との区別がつかず、処理面を上面にして使用する
というように使用方法を間違え易い欠点がある他、上記
処理層を設けたPVCフィルムに対して強いエンボス加
工を行うと処理層が硬化した樹脂層であるため亀裂など
が生じてしまい、そのため極めて少量の絞模様しか付す
ことができず、上記処理面とは反対側の表面におけるベ
タつきや表面反射をエンボス加工によって防止すること
はあまり有効ではなかった。
一方、エンボス加工による表面粗面化の以外に架橋型P
VCを含有するPvC樹脂組成物にてフィルム全体を構
成した艶消しタイプのPVCフィルムが知られている。
しかしながら、この種のP■Cフィルムは透明感が悪く
可撓性に劣る上、コスト高である欠点を有し、デスクマ
ット等の用途には適合しないものであった。
本発明は上記従来技術の欠点を解消するためになされた
もので、全体としての透明性を維持しつつ、表面のベタ
つき感が防止されて表面感触に優れたPvC積層フィル
ムを提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
即ち本発明は、 (1)  ポリ塩化ビニルフィルム基材の少なくとも片
面に、架橋型ポリ塩化ビニル樹脂が1〜100重量%配
合されたポリ塩化ビニル樹脂組成物からなる粗面表層を
積層してなることを特徴とする粗面表層を有するポリ塩
化ビニル積層フィルム (2)ポリ塩化ビニルフィルム基材の片面に粗面表層を
積層してなると共に、その他面に紫外線硬化性樹脂から
なる表面処理層を設けてなる上記(1)記載のポリ塩化
ビニル積層フィルム。
を特徴とするものである。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図であり、本発明
ポリ塩化ビニル積層フィルム1はポリ塩化ビニルフィル
ム基材2と、該フィルム基材2の少な(とも片面に設け
られる粗面表層3から構成される。
PvCフィルム基材2に使用するPvC樹脂としては、
ポリ塩化ビニルや、塩化ビニルと他の単1体(例えば、
エチレン、酢酸ビニル、ビニルエーテル、マレイン酸エ
ステルなど)との共重合体が用いられる。このフィルム
基材2には可塑剤を添加する他、必要に応じて安定剤、
着色剤、紫外線吸収剤、酸化防止剤、帯電防止剤等を添
加することができる。フィルム基材2は単層構造であっ
ても複層構造であってもよい、基材全体としての厚さは
通常0.3〜3μm程度である。
粗面表層3は架橋型pvc樹脂が1〜lOO重量%、好
ましくは20〜70重量%の割合で配合されたPvC樹
脂組成物にて形成されるものである。この層3の表面は
架橋型PvC樹脂の含有により微細な凹凸が形成されて
粗面状態になっており、表面粗度が0.3〜0.9μm
程度のものである。
架橋型PvCを上記の割合で配合することにより表面の
ベタつきを防止する本発明の目的を果たすことができる
が、粗面表層3により艶消し効果を同時に得るためには
架橋型PVCを20重量部以上混合する必要がある。粗
表面層3の厚さは0.2〜0.5μm程度であり、フィ
ルム基材2の厚さに対する比率としては基材2の厚さを
1とした場合、0.2倍程度が好ましい。
上記の表面粗度は中心線平均粗さ(又は平均粗さ):R
aであり、次式にて示される。
Ra−に澗IF(χ)田 r (x)はフィルム表面の凹凸状態の断面曲線を示す
関数であり、Lは断面曲線の測定長さを示す。
架橋型PvC樹脂としては、塩化ビニル単量体又は塩化
ビニル単量体及びこれと共重合可能な共重合性単量体と
、エチレン性二重結合を分子内に2個以上有する多官能
性化合物からなる塩化ビニル系共重合体であり、特開昭
54−80354号公報、特開昭54−163939号
公報、特開昭56−5843号公報、特開昭56−11
915号公報、特開昭56−79141号公報、特開昭
56−81325号公報、特開昭56−142025号
公報、特公昭54−45422号公報等に記載されたも
のを使用することができる。この架橋型PvCと併用し
得るPvC樹脂としてはフィルム基材2に使用する樹脂
材料を同様に使用することができる。粗面表層3の樹脂
組成物には可塑剤を添加する他、必要に応じて安定剤、
着色剤、紫外線吸収剤、酸化防止剤、帯電防止剤等を添
加することができる。
また本発明積層フィルム1は、第2図に示すように粗面
表層3をフィルム基材2の片面に設け、その反対面に紫
外線硬化性樹脂からなる表面処理層4を設けて構成され
る。この表面処理層4はPvCフィルム基材2内の可塑
剤が表面に移行することによって、その表面と該表面に
当接する相手側との間で印刷インキなどが転移してしま
うという不具合が発生するのを防止するためのものであ
る。上記紫外線硬化性樹脂としてはポリエーテルアクリ
レート系、エポキシアクリレート系、ウレタンアクリレ
ート系、ポリエステルアクリレート系、チオール・ジエ
ン反応型等のものが使用される。処理層4の厚さは5〜
50μm程度である。
本発明積層フィルムを製造するに当たっては、前記特定
の樹脂組成物を公知のカレンダー成形法にてフィルム状
の粗面表層3を成形し、このフィルム状物をPvCフィ
ルム基材2に加熱又は接着剤によるラミネート法により
積層して製造する。
また表面処理層を設ける場合、PvCフィルム基材2の
一面に紫外線硬化性樹脂組成物を塗布し、これを硬化さ
せて表面処理層を形成した後、このPVCフィルム基材
2の表面処理層のある面とは反対面にフィルム状の粗面
表層3を加熱又は接着剤によるラミネート法により一体
化して製造する。
更にPVCフィルム基材2が2枚以上のPVCフィルム
を熱ラミネートして得られる複層構造である場合には、
まず1枚のPvCフィルムに上記と同様にして表面処理
層を形成し、しかる後、この表面処理層を形成したPv
Cフィルムと、残りのフィルム基材用PvCフィルムと
、フィルム状の粗面表層3との3者を加熱又は接着剤に
よるラミネート法にて一体化することにより得られる。
次に、具体的な実施例を挙げて本発明を更に詳細に説明
する0文中の“部”は重量部を示す。
実施例 下記配合からなるPvC樹脂組成物(a)を用いてカレ
ンダー成形法により厚さ0.37−のフィルムを4枚成
形し、そのうちの1枚のフィルム片面にウレタンアクリ
レート系紫外線硬化性樹脂を塗布して紫外線照射により
硬化せしめて表面処理を施し、次いでこのフィルムを表
面処理層が最外層となるように加熱ラミネート法により
残りのフィルムと積層して表面処理層を有するフィルム
基材を作成した。
この基材の表面処理層とは反対面に、下記配合からなる
PvC樹脂組成物(ハ)を用いてカレンダー成形法によ
り成形した厚さ0.3踵のフィルムを加熱ラミネート法
により積層し、本発明の積層フィルムを得た。
得られたフィルムは表面粗度が0.79μmであり、そ
の表面に触れるとサランとした感触が得られ、通常の梨
地エンボスを施して表面粗度が1μm以上であった従来
品に比べてみても、その表面は細か(均一で好ましいも
のであった。
PVCa PVC(p −1000)       100部DO
P            48部エポキシ化大豆油 
         1部Ba−Zn系安定剤(液状物)
1.2部!   安定剤(粉体)0.5部 pvc pvc (p−tooo)so部 架橋型PVC(p −1000)       50部
DOP             48部エポキシ化大
豆油          1部Ba−Zn系安定M(液
状物)’1.2部安定剤(粉体)0.5部 【発明の効果〕 本発明積層フィルムは前記したような粗面表層を設けた
ことにより従来品の如き表面のペタツキ感がなく、サラ
7とした乾燥的な表面感触が得られ、しかも上記表層に
より透明性が損なわれることがないため積層フィルム全
体としての透明性を充分に確保することができる。
また上記表層はエンボス加工に依らず、架橋型PvC樹
脂の使用により粗面化されたものであるため均一で良好
な粗面を呈しており、その結果、粗面表層による上記ベ
タつき防止効果が充分に発揮される。更に粗面表層にお
ける架橋型PVCの配合量を適宜選定することにより、
艶消し状の積層フィルムとすることができ、その艶消し
程度を簡単に調整することもできる。
また本発明は紫外線硬化性樹脂からなる表面処理層を設
けることにより、該処理層により当接物との接着防止効
果が得られる。そして上記の如き処理層を設けた際、従
来殆ど不可能とされていた該処理層面とは反対側の表面
における粗面化が粗面表層により克服される。更に粗面
表層が乾燥的な表面感触を呈し、しかもやや艶消し状で
あるため識別し易く、その結果、上記処理層面と非処理
層面との判別が容易となる。
更に本発明によれば架橋型PvCの使用が粗面表層部分
に限るため透明感が損なわれないばかりか、架橋型Pv
Cの使用によるコスト上昇を招く虞れもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明積層フィルムの一実施例を示す断面図、
第2図は本発明の他の実施例を示す断面図である。 1・・・ポリ塩化ビニル積層フィルム 2・・・ポリ塩化ビニルフィルム基材 3・・・粗面表層     4・・・表面処理層用  
1 図 第  2 図 4・・・表面処理層 1、事件の表示 平成1年特許願第329019号 λ発明の名称 粗面表層を有するポリ塩化ビニル積層フィルム3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区大京町22番地の5名称 (007
)アキレス株式会社 代表者 穀量 政雄 4、代理人 〒101 住所 東京都千代田区岩本町2−10−25、補正命令
の日付 自発補正 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ポリ塩化ビニルフィルム基材の少なくとも片面に
    、架橋型ポリ塩化ビニル樹脂が1〜100重量%配合さ
    れたポリ塩化ビニル樹脂組成物からなる粗面表層を積層
    してなることを特徴とする粗面表層を有するポリ塩化ビ
    ニル積層フィルム。
  2. (2)ポリ塩化ビニルフィルム基材の片面に粗面表層を
    積層してなると共に、その他面に紫外線硬化性樹脂から
    なる表面処理層を設けてなる請求項1記載のポリ塩化ビ
    ニル積層フィルム。
JP1329019A 1989-12-19 1989-12-19 粗面表層を有するポリ塩化ビニル積層フィルム Expired - Lifetime JPH074908B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1329019A JPH074908B2 (ja) 1989-12-19 1989-12-19 粗面表層を有するポリ塩化ビニル積層フィルム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1329019A JPH074908B2 (ja) 1989-12-19 1989-12-19 粗面表層を有するポリ塩化ビニル積層フィルム

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03189145A true JPH03189145A (ja) 1991-08-19
JPH074908B2 JPH074908B2 (ja) 1995-01-25

Family

ID=18216689

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1329019A Expired - Lifetime JPH074908B2 (ja) 1989-12-19 1989-12-19 粗面表層を有するポリ塩化ビニル積層フィルム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH074908B2 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000158607A (ja) * 1998-11-30 2000-06-13 Okamoto Ind Inc ポリ塩化ビニルフイルムを積層してなる壁装材
CN103261545A (zh) * 2010-12-17 2013-08-21 Sika技术股份公司 涂覆有分散体粘合剂的聚氯乙烯密封膜用于密封的用途
CN103448330A (zh) * 2013-08-02 2013-12-18 东阳市白云祎宸义翔玩具厂 一种耐摔pvc搪胶diy彩绘白模
CN103909711A (zh) * 2014-04-11 2014-07-09 浙江铭龙塑胶有限公司 Pvc灯箱布的生产工艺
CN104129126A (zh) * 2014-06-30 2014-11-05 安徽国风塑料建材有限公司 宽幅pvc中空共挤板材及其生产工艺

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5164206U (ja) * 1974-11-14 1976-05-20
JPS55121049A (en) * 1979-03-12 1980-09-17 Toray Industries Vinyl chloride group resin molding* whose surface is improved
JPS5890959A (ja) * 1981-11-26 1983-05-30 アキレス株式会社 積層シ−ト
JPS59113039A (ja) * 1982-12-17 1984-06-29 Dainippon Ink & Chem Inc 樹脂積層物

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5164206U (ja) * 1974-11-14 1976-05-20
JPS55121049A (en) * 1979-03-12 1980-09-17 Toray Industries Vinyl chloride group resin molding* whose surface is improved
JPS5890959A (ja) * 1981-11-26 1983-05-30 アキレス株式会社 積層シ−ト
JPS59113039A (ja) * 1982-12-17 1984-06-29 Dainippon Ink & Chem Inc 樹脂積層物

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000158607A (ja) * 1998-11-30 2000-06-13 Okamoto Ind Inc ポリ塩化ビニルフイルムを積層してなる壁装材
CN103261545A (zh) * 2010-12-17 2013-08-21 Sika技术股份公司 涂覆有分散体粘合剂的聚氯乙烯密封膜用于密封的用途
CN103261545B (zh) * 2010-12-17 2016-11-23 Sika技术股份公司 涂覆有分散体粘合剂的聚氯乙烯密封膜用于密封的用途
CN103448330A (zh) * 2013-08-02 2013-12-18 东阳市白云祎宸义翔玩具厂 一种耐摔pvc搪胶diy彩绘白模
CN103909711A (zh) * 2014-04-11 2014-07-09 浙江铭龙塑胶有限公司 Pvc灯箱布的生产工艺
CN104129126A (zh) * 2014-06-30 2014-11-05 安徽国风塑料建材有限公司 宽幅pvc中空共挤板材及其生产工艺

Also Published As

Publication number Publication date
JPH074908B2 (ja) 1995-01-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4085193B2 (ja) 艶消しアクリル系樹脂フィルム
DK0675158T3 (da) Polyesterkompositfolier med barriereegenskaber
US6040046A (en) Masking film and method for producing same
JPH03189145A (ja) 粗面表層を有するポリ塩化ビニル積層フィルム
JP7395917B2 (ja) 化粧シート
JP2025186341A (ja) 加飾シート
WO2022209516A1 (ja) 化粧シート及び化粧材
JPS62195073A (ja) 医療用粘着テープもしくはシートの製造方法
JP2010046961A (ja) 筆記シート
JPH08183144A (ja) 表面硬度改質板とその製造方法
JP4124498B2 (ja) フッ素樹脂シート
JPH0790152A (ja) 艶消しフッ化ビニリデン系樹脂フィルム
JP3149275B2 (ja) 離型シート及びその製造方法
JP3645640B2 (ja) 積層体
JP4133404B2 (ja) エンボス加工の制御方法
JP7153254B1 (ja) 化粧シート及び化粧材
JP2660277B2 (ja) シボ模様付きシート類
JPH05269427A (ja) 化粧シートの製造方法
JPS60225753A (ja) 表示用ウレタンベ−スラミネ−トフイルム
JPS60225752A (ja) 表示用ウレタンベ−スラミネ−トフイルム
JPH0813740A (ja) 化粧材
JPH0139554Y2 (ja)
JP2739557B2 (ja) 積層板
JPH0631035Y2 (ja) 床 材
JPH0538931Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080125

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090125

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090125

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100125

Year of fee payment: 15

EXPY Cancellation because of completion of term