JPH03189605A - 熱線反射板 - Google Patents
熱線反射板Info
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- JPH03189605A JPH03189605A JP32826289A JP32826289A JPH03189605A JP H03189605 A JPH03189605 A JP H03189605A JP 32826289 A JP32826289 A JP 32826289A JP 32826289 A JP32826289 A JP 32826289A JP H03189605 A JPH03189605 A JP H03189605A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は高炉等の観察窓に用いる熱線反射板に関し、特
に、可視光の透過率が高くて光損失が少なくかつ被膜の
密着性の良好な熱線反射板に関する。
に、可視光の透過率が高くて光損失が少なくかつ被膜の
密着性の良好な熱線反射板に関する。
一般に、この種の熱反射板は、ガラス等の透明基板上に
、可視光の透過率が高くかつ、赤外光領域の反射率が大
きい被膜を形成して作成される。
、可視光の透過率が高くかつ、赤外光領域の反射率が大
きい被膜を形成して作成される。
このような被膜の構成物質としては、上記光学特性の他
に、化学的に安定であることおよび基板との密着性が良
好であることが要求される。光学特性および化学安定性
の面からこの種の被膜材料としては金(Au)が有望で
あることが知られている。
に、化学的に安定であることおよび基板との密着性が良
好であることが要求される。光学特性および化学安定性
の面からこの種の被膜材料としては金(Au)が有望で
あることが知られている。
しかし、従来の薄膜形成法(CVD法、プラズマCVD
法、光CVD法、反応スパッタリング法など)により被
膜を形成した場合、基材との密着性が悪く、使用時の熱
サイクルを受けて剥離しやすいという問題があった。特
開昭61−20904号公報は、化学的に安定でかつ長
期間の使用に耐える被覆材料として、Sn、Pb、In
とC,N、Sとの複合膜を開示している。しかしながら
これらの複合膜の赤外光領域の反射率は90%程度であ
るため、赤外光領域の反射率が更に高くかつ可視光領域
の光損失のほとんどない熱線反射板の要望が強い。
法、光CVD法、反応スパッタリング法など)により被
膜を形成した場合、基材との密着性が悪く、使用時の熱
サイクルを受けて剥離しやすいという問題があった。特
開昭61−20904号公報は、化学的に安定でかつ長
期間の使用に耐える被覆材料として、Sn、Pb、In
とC,N、Sとの複合膜を開示している。しかしながら
これらの複合膜の赤外光領域の反射率は90%程度であ
るため、赤外光領域の反射率が更に高くかつ可視光領域
の光損失のほとんどない熱線反射板の要望が強い。
本発明は基板との密着性が良好で、かつ、赤外線光領域
の反射率が高く、さらに可視光領域の光損失のほとんど
ない熱線反射板を提供するを目的とする。
の反射率が高く、さらに可視光領域の光損失のほとんど
ない熱線反射板を提供するを目的とする。
本発明者は上記目的を達成するために熱反射板の被膜と
して好ましい金属膜の密着性に着目し種々の実験をくり
返した結果、透明基板上に金属膜を形成する際にArや
Nのイオンビームを照射して、金属層と透明基板の間に
両者の混合層を形成することにより金属膜の密着性を大
幅に向上することができることを見出した。
して好ましい金属膜の密着性に着目し種々の実験をくり
返した結果、透明基板上に金属膜を形成する際にArや
Nのイオンビームを照射して、金属層と透明基板の間に
両者の混合層を形成することにより金属膜の密着性を大
幅に向上することができることを見出した。
本発明は上記知見に基づきなされたものであり、透明基
板上に、イオンミキシング処理による金属と前記透明基
板との混合層を介して、金属熱線反射被膜を有すること
を特徴とする熱線反射板である。被膜を構成する金属と
してAu、 b+、 Sn、 Pb。
板上に、イオンミキシング処理による金属と前記透明基
板との混合層を介して、金属熱線反射被膜を有すること
を特徴とする熱線反射板である。被膜を構成する金属と
してAu、 b+、 Sn、 Pb。
Zn等が利用できるが、その光学特性からAuが最も好
ましい。イオンビーム用のガスとしては、Ar。
ましい。イオンビーム用のガスとしては、Ar。
Nの他にHe、Ne等が利用できるが、基板および金属
膜の光学特性への影響を考慮すればArが好ましい。ま
た良好な赤外光領域における反射率と可視光領域の透過
率を確保するためには混合層および熱反射被膜の厚みを
それぞれ0.01〜0.1廊とすることが好ましい。
膜の光学特性への影響を考慮すればArが好ましい。ま
た良好な赤外光領域における反射率と可視光領域の透過
率を確保するためには混合層および熱反射被膜の厚みを
それぞれ0.01〜0.1廊とすることが好ましい。
以下図面に基づいて本発明を説明する。第1図は本発明
による熱線反射板の断面図を示す。図中15Aは透明基
板例えば5in2を主成分とするガラス板で厚みは任意
である。15Cは熱線反射被膜例えばAuで、膜厚0.
01〜0.1−の範囲で形成される。
による熱線反射板の断面図を示す。図中15Aは透明基
板例えば5in2を主成分とするガラス板で厚みは任意
である。15Cは熱線反射被膜例えばAuで、膜厚0.
01〜0.1−の範囲で形成される。
15Bは透明基板15Aの構成元素と被膜15Cの構成
元素が混合した層でその厚みは0.01〜0.1−の範
囲である。
元素が混合した層でその厚みは0.01〜0.1−の範
囲である。
上記被膜15Cの膜厚が0.014未満では熱線の反射
率が低下するため不十分であり、また0、1−超では可
視域の光の透過率が低下するため観察窓として用をなさ
ない。
率が低下するため不十分であり、また0、1−超では可
視域の光の透過率が低下するため観察窓として用をなさ
ない。
また、上記混合層15Bの厚さが0.01J!ra未満
では基板に熱的応力が加わった場合、被膜と基板との熱
膨張の差を緩和できずに被膜の剥離が生じ易くなり、一
方、0.IJ−超になると可視域の光の透過率を低下せ
しめるので不可である。
では基板に熱的応力が加わった場合、被膜と基板との熱
膨張の差を緩和できずに被膜の剥離が生じ易くなり、一
方、0.IJ−超になると可視域の光の透過率を低下せ
しめるので不可である。
被膜にAuを用いると、AuはIJm以上の赤外域の光
の95%以上を反射し、可視域の光を透過するという性
質を持っているため、Auを透明基板上に付着させて高
炉の観察窓に使用すると、赤熱する炉芯(例えば700
℃以上)から放出される熱を炉外へ逃がさず、かつ炉芯
を十分観察できるので、極めて良好である。
の95%以上を反射し、可視域の光を透過するという性
質を持っているため、Auを透明基板上に付着させて高
炉の観察窓に使用すると、赤熱する炉芯(例えば700
℃以上)から放出される熱を炉外へ逃がさず、かつ炉芯
を十分観察できるので、極めて良好である。
次に、第2図に基づいて、透明基板への金属被膜の被覆
方法を説明する。
方法を説明する。
第2図は本発明で用いる被膜形成装置を示し、被膜形成
装置1は真空容器2内にイオン源4と蒸着源6を一緒に
設置し、被処理物15の表面にイオン照射と蒸着を同時
又は交互に行う例を示している。上記例において、排気
装置3は真空容器2内を真空引きする装置であり、イオ
ン源4はイオンビームを発生すると共に被処理物15に
照射する装置であって、イオンビームを遮断するシャッ
ター12とイオンビームを所望の面積だけ照射するイオ
ンビーム拡大制限枠13を具備している。
装置1は真空容器2内にイオン源4と蒸着源6を一緒に
設置し、被処理物15の表面にイオン照射と蒸着を同時
又は交互に行う例を示している。上記例において、排気
装置3は真空容器2内を真空引きする装置であり、イオ
ン源4はイオンビームを発生すると共に被処理物15に
照射する装置であって、イオンビームを遮断するシャッ
ター12とイオンビームを所望の面積だけ照射するイオ
ンビーム拡大制限枠13を具備している。
また、イオン源4は該イオン源4に電力を供給する電源
と所望のエネルギー及び密度のイオンビームを安定して
照射する制御装置7及びイオン化のためのガスを所望の
量だけ安定して上記イオン源4へ供給するガス供給装置
8が設けられている。
と所望のエネルギー及び密度のイオンビームを安定して
照射する制御装置7及びイオン化のためのガスを所望の
量だけ安定して上記イオン源4へ供給するガス供給装置
8が設けられている。
蒸着源6は蒸着材料(例えば、Au)を電子ビームによ
り蒸発させる装置で、該蒸着源6へ電力を供給する電源
と蒸着材料の蒸発を所望の速度で安定して行うための制
御装置7を具備している。
り蒸発させる装置で、該蒸着源6へ電力を供給する電源
と蒸着材料の蒸発を所望の速度で安定して行うための制
御装置7を具備している。
また、被処理物15に面して、蒸着源6からの蒸着物質
を遮断するシャッター11が設けられている。
を遮断するシャッター11が設けられている。
被処理物15はホルダー16に取り付けられているが、
該ホルダー16は被処理物15に入射するイオンビーム
を所望の角度に変えるため、ホルダー16の中心を通る
軸のを回転軸として回転可能であり、更に被処理物取付
は面の中央■を中心として所望の角度Oだけ回転するこ
とができる。
該ホルダー16は被処理物15に入射するイオンビーム
を所望の角度に変えるため、ホルダー16の中心を通る
軸のを回転軸として回転可能であり、更に被処理物取付
は面の中央■を中心として所望の角度Oだけ回転するこ
とができる。
ビームダンプ14は被処理物15へ向けてイオン源4か
ら照射されたイオンビームの内、ビームリミタ−13、
被処理物15及びホルダー16によって遮断されなかっ
たイオンビームを受は止めて真空チャンバー2の加熱を
防止する遮断板である。
ら照射されたイオンビームの内、ビームリミタ−13、
被処理物15及びホルダー16によって遮断されなかっ
たイオンビームを受は止めて真空チャンバー2の加熱を
防止する遮断板である。
膜厚測定用センサ9は蒸着物質の蒸着速度を計測するた
めのセンサであって、該センサ9には該センサ9からの
電気信号により蒸着物質の蒸着速度及び膜厚を計算する
ための膜厚計10が連結されている。
めのセンサであって、該センサ9には該センサ9からの
電気信号により蒸着物質の蒸着速度及び膜厚を計算する
ための膜厚計10が連結されている。
又、排気装置3、イオン源4、蒸着源6、膜厚測定用セ
ンサ9、ビームリミタ−13、ビームダンプ14、ホル
ダー16等を冷却するための冷却水供給及び流量監視装
置17が系外に配置され、図示しない管によって上記各
装置と連結されている。
ンサ9、ビームリミタ−13、ビームダンプ14、ホル
ダー16等を冷却するための冷却水供給及び流量監視装
置17が系外に配置され、図示しない管によって上記各
装置と連結されている。
次に、か−る装置を用いて透明基板に金属を被膜する方
法について説明する。
法について説明する。
先ず、装置1を真空状態にし、ホルダー16に取付けた
被処理物15、該実施例では透明基板(ガラス板)15
AにAr又はNイオンビームを加速照射するとともに、
蒸発源6から金属(Au)を所定の速度で蒸発せしめる
。加速されたイオンの一部が蒸発したAuの粒子と衝突
し、Au粒子を透明基板15Aの表層に反跳注入せしめ
る。これにより透明基板15Aの表層にAuと透明基板
の混合層15Bが形成される。更に、上記操作を継続す
ると混合層15Bの表面にAuの被膜15Cが形成され
るのである。
被処理物15、該実施例では透明基板(ガラス板)15
AにAr又はNイオンビームを加速照射するとともに、
蒸発源6から金属(Au)を所定の速度で蒸発せしめる
。加速されたイオンの一部が蒸発したAuの粒子と衝突
し、Au粒子を透明基板15Aの表層に反跳注入せしめ
る。これにより透明基板15Aの表層にAuと透明基板
の混合層15Bが形成される。更に、上記操作を継続す
ると混合層15Bの表面にAuの被膜15Cが形成され
るのである。
この際、イオンビームの加速電圧を調整することが極め
て重要であり、該電圧を20〜100kVの範囲に調整
すると、;゛発明の被膜が形成される。
て重要であり、該電圧を20〜100kVの範囲に調整
すると、;゛発明の被膜が形成される。
すなわち、上記加速電圧が20kV未満では、加熱され
たイオンの運動エネルギーが小さく、この為混合層15
Bが形成されにくくなり透明基板とAuとの密着性が低
下する。また、100kV超であると、加速されたイオ
ンの運動エネルギーが大きくなり過ぎて透明基板表層に
多量の照射損傷を作り、被処理物15の可視光透過率が
低下するのである。
たイオンの運動エネルギーが小さく、この為混合層15
Bが形成されにくくなり透明基板とAuとの密着性が低
下する。また、100kV超であると、加速されたイオ
ンの運動エネルギーが大きくなり過ぎて透明基板表層に
多量の照射損傷を作り、被処理物15の可視光透過率が
低下するのである。
第2図に示す装置において、ホルダー16上にSiO□
を主成分とするガラス板を載置し、蒸着源6としてAu
を使用し、Arイオンビームを20kVの加速電圧で上
記ガラス板に印加して、該ガラス板表面に熱線反射被膜
0.057=−と上記ガラス板と該被膜の間に両者の混
合層0.05pmを形成した。
を主成分とするガラス板を載置し、蒸着源6としてAu
を使用し、Arイオンビームを20kVの加速電圧で上
記ガラス板に印加して、該ガラス板表面に熱線反射被膜
0.057=−と上記ガラス板と該被膜の間に両者の混
合層0.05pmを形成した。
比較のために、上記と同じ成分のガラス板上に、イオン
ビームを使用せずに真空蒸着のみでAuを蒸着し、熱線
反射被膜0.05−を形成した。
ビームを使用せずに真空蒸着のみでAuを蒸着し、熱線
反射被膜0.05−を形成した。
次に、両熱線反射板をそれぞれ加熱源(1000℃)の
手前50cmの所に加熱面と平行に配置し、加熱を2時
間継続したのち室温く20〜30℃)迄下げるというヒ
ートサイクルを5回繰り返えした。
手前50cmの所に加熱面と平行に配置し、加熱を2時
間継続したのち室温く20〜30℃)迄下げるというヒ
ートサイクルを5回繰り返えした。
この結果、本発明の熱線反射板には被膜が99%以上付
着していたが、比較例の熱線反射板には被膜が50%以
下しか付着しておらず、これにより本発明の熱線反射板
の耐久性についての優位性が確S忍された。
着していたが、比較例の熱線反射板には被膜が50%以
下しか付着しておらず、これにより本発明の熱線反射板
の耐久性についての優位性が確S忍された。
以上のことから明らかな如く、本発明の熱線反射板は被
膜密着性が良好で、かつ可視光の透過率が高いという特
性を有するので、高熱源の観察窓等に長時間にわたり支
障なく使用できる効果を有する。
膜密着性が良好で、かつ可視光の透過率が高いという特
性を有するので、高熱源の観察窓等に長時間にわたり支
障なく使用できる効果を有する。
第1図は本発明の熱線反射板の断面図であり、第2図は
本発明で使用する薄膜形成装置の概略一部所面図である
。 1・・・被膜形成装置、 2・・・真空容器、3・・
・排気装置、 4・・・イオン源、5・・・イオ
ン源制御装置、6・・・蒸着源、8・・・ガス供給源、
12・・・シャッター13・・・イオンビーム拡
大制限枠、 15・・・被処理物、 16・・・ホルダー第1
図 +5A・・・透明基板 15B・・・混合層 +5C・・・金属被膜
本発明で使用する薄膜形成装置の概略一部所面図である
。 1・・・被膜形成装置、 2・・・真空容器、3・・
・排気装置、 4・・・イオン源、5・・・イオ
ン源制御装置、6・・・蒸着源、8・・・ガス供給源、
12・・・シャッター13・・・イオンビーム拡
大制限枠、 15・・・被処理物、 16・・・ホルダー第1
図 +5A・・・透明基板 15B・・・混合層 +5C・・・金属被膜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、透明基板上に、イオンミキシング処理による金属と
前記透明基板の混合層を介して、熱線反射被膜を有する
ことを特徴とする熱線反射板。 2、熱線反射被膜を構成する金属がAuである請求項1
記載の反射板。 3、熱線反射被膜と混合層の厚みが、それぞれ0.01
〜0.1μmの範囲内にある請求項1又は2記載の反射
板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32826289A JPH03189605A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 熱線反射板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32826289A JPH03189605A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 熱線反射板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189605A true JPH03189605A (ja) | 1991-08-19 |
Family
ID=18208259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32826289A Pending JPH03189605A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 熱線反射板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03189605A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005322834A (ja) * | 2004-05-11 | 2005-11-17 | Ricoh Co Ltd | パターン形状体及びその製造方法 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5328049A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | Method of fabricating weld joint unwelded portion |
| JPS61124902A (ja) * | 1984-11-22 | 1986-06-12 | Asahi Glass Co Ltd | 熱線反射膜の形成方法 |
| JPS6291483A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-25 | 日新電機株式会社 | セラミツクスのメタライズ法 |
| JPS62139865A (ja) * | 1985-12-12 | 1987-06-23 | Nissin Electric Co Ltd | ダイヤモンドのメタライジング法 |
| JPH01222044A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-05 | Raimuzu:Kk | 硬質複合部材 |
| JPH01294861A (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-28 | Hitachi Koki Co Ltd | イオンビームミキシング法 |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP32826289A patent/JPH03189605A/ja active Pending
Patent Citations (6)
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